作品投稿掲示板 - B-REVIEW

田中宏輔


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社会分析をすると、なるほど、そうなるわけですね。お読みくださり、ありがとうございました。ご感想のお言葉もいただけて、うれしいです。 (詩の日めくり 二〇二二年九月一日─三十一日)

2024-03-03

お読みくださり、ありがとうございました。 ご感想のお言葉もいただけて、うれしいです。 (詩の日めくり 二〇二二年十月一日─三十一日)

2024-03-02

ミリタリー俺 強そうですね。 (ミリタリー俺)

2024-03-02

平和な一日でしたね。 (そんな一日)

2024-03-02

なあ なあ と  つめを まるめて         猫の恋 情緒がありますね。 (自由律俳句 三月)

2024-03-02

空間に溶けていくのはなぜか、気になりました。 (ある肖像画)

2024-03-02

ほんとうに、十年はあっという間に過ぎますね。 (四次元のリコ)

2024-03-02

卓袱台の天国に、女性ですか。 満たされた生活がうかがえます。 (天国)

2024-03-02

この街に ひかりかがやくものがあるから星があるから よい街ですね。 (星)

2024-03-02

情緒がある。 (nostalgia)

2024-03-02

充分届いてますよ。 (だから)

2024-03-02

言葉をあてがうのが詩人の仕事でしょう。 (Nobody)

2024-03-02

抽象的やしませんか? (世界)

2024-03-02

学生時代のことを思い出しました。 (放課後)

2024-03-02

100億年くらい死に続けてる すごいですね。 (リモート)

2024-03-02

ぼくの望みはなんだろうと考えてしまいました。 (同意)

2024-03-02

救済の詩。 (草)

2024-03-02

抽象的すぎやしませんか? (実験14)

2024-03-02

抗うつ剤のことですね。 (S君)

2024-03-02

時節ですね。 (桜)

2024-03-02

情緒がある。 (満州鉄道の夕暮れ)

2024-03-02

詩人ネットワークみたいなものがあるような気がします。 (詩の日めくり 二〇二一年十二月一日─三十一日)

2024-02-04

atsuchan69さん、ほんとうにお寿司好きなんですね。怒涛のようなお店紹介、びっくりしました。 (レタスさんの「寿司」を読んで)

2024-02-02

こちらこそ、ぜひ、お会いしたいと思っております。 (寿司)

2024-02-01

短い詩句が効果的です。 (小さな思いを命に当てはめる)

2024-02-01

笑いました。視点がおもしろい。 (尻)

2024-02-01

逃亡者が表現主体と一体化していますね。 (ポーシャの絶望を救いたい)

2024-02-01

ラナなんて名前は見たことがありません。 中近東かしら。 (記憶の襞)

2024-02-01

過去の僕も今の僕も未来の僕も同じであって同じでない ほんとにそう思います。 (できそこないの詩)

2024-02-01

電線に注視した詩をはじめて読みました。 (埋設)

2024-02-01

私の存在が必要らしい。 その確信が得られれば最高ですね。 (幸福の国)

2024-02-01

すばらしいことです。 (ここ最近の出来事)

2024-02-01

でも。がまとわりつく でも、でも、でもとつぶやく自分がいますね。 (何でだろう)

2024-02-01

カンテラなんて言葉、めずらしい。 (それのほか みちはない)

2024-02-01

その魂の源泉に有る両親 その温かい心を理解して 貴方二人を導く事が必要だ ちょっと不遜な気がしました。 (両親)

2024-02-01

ねぇ 私たちがオトナになったとき あの日の私たちは本当にその胸にいるのかな 切ないですね。 (私ほんとうに、旅立てない(泣))

2024-02-01

二つの平行な直線は無限遠点で交わる。 非ユークリッド幾何学ですね。 (雨)

2024-02-01

子供らの海辺ツアーは無期限延期とされた 残念です。 (海へのツアー)

2024-02-01

生きているのも怖いですね。 (僕はね)

2024-02-01

故郷へ帰れと歌が木霊する いつもいつも。 (夢見るなら怒濤の雨垂れも)

2024-02-01

人々は眠っているときも完全に意識が無くなるわけじゃない 潜在意識ですね。 (dream is not over)

2024-02-01

食べたくなりました。 (寿司)

2024-02-01

お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇二二年五月一日─三十一日)

2024-01-03

お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇二二年四月一日─三十一日)

2024-01-03

お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇二二年三月一日─三十一日)

2024-01-03

ラブソングかな? (中秋の名月)

2024-01-01

黒は好き。 (BLACK)

2024-01-01

そういうものかもしれませんね。 (マリッジブルー)

2024-01-01

なんだか不思議。 (離別)

2024-01-01

同意。 (どこかへ)

2024-01-01

食べ物の詩は読んでて楽しい。 (弁当)

2024-01-01

イメージがあざやか。 (進化する目)

2024-01-01

だらだらとしていたから いまのぼくの状況です。 (たとえ曇天星邱)

2024-01-01

世界で最も愚かな人を愛すること。それが神の愛である。 そうかもしれません。 (『いつかの田舎道で見た憧憬としての女子学生』『人は罪と幸福に塗れ、明日も生きる』)

2024-01-01

たしかに。 (孤高)

2024-01-01

具体性に乏しい。 (ベッドの上で)

2024-01-01

具体性に欠ける。 (テロリストの恋人)

2024-01-01

すべての職業は すべての職業を かな? (あなたへ)

2024-01-01

蛇雲って言葉、はじめて。 (蛇雲)

2024-01-01

潔い。 (酒)

2024-01-01

ディキンソン、好きです。 (エミリー・ディキンソン)

2024-01-01

競馬? (流星よ)

2024-01-01

怖い。 (平和イデオロギー)

2024-01-01

言葉運びがよい。 (意地悪な詩)

2024-01-01

詩人という言葉にこだわりがあるのですね。 (エセ詩人)

2024-01-01

ちいさいですね。でも、文庫にしかない本が多くて。 (詩の日めくり 二〇二二年二月一日─三十一日)

2023-12-10

ぼくも行きたい。 (明智光秀と弁天様)

2023-12-03

適当に愛するなんてできないよと 泣きたくなって けっこうできるものですよ。 (僕が「星を掃きたい」と言うと、彼女は)

2023-12-03

この孤独から逃れるには独りに ならなければならない 詩人は孤独でなければならないと書いたのはリルケだったろうか。 (秋る)

2023-12-03

壮大なイメージ。 (摩訶不思議「たましひ」の発見)

2023-12-03

終わりなき日常 死ぬまでね。 (強い口調)

2023-12-03

終わりなき日常 死ぬまでね。 (強い口調)

2023-12-03

連詩だったんですね。 (連詩:時に晒された電波塔の独白)

2023-12-03

なつかしい風景。 (福引)

2023-12-03

よく買います。 (シュークリーム)

2023-12-03

蛾の根という言葉でつまずいた。 (壁を殺す)

2023-12-03

使われている言葉に違和感を感じる。 (力の方位)

2023-12-03

曜日形式が目新しい。 (素描)

2023-12-03

何もかもが途上だ そうね、生きている間は。 (朝のスケッチ)

2023-12-03

黒電話、なつかしい。 (満たされる着信がほしい)

2023-12-03

初めて見る名詞だ。 (病気)

2023-12-03

ふうん。 (市長さん & 県知事さんへ)

2023-12-03

星新一を思い出した。 (或る人)

2023-12-03

ぼくも手足の先が冷たいです。 (可燃性)

2023-12-03

奇妙な感じ。 (フィラデルフィアの夜に 45)

2023-12-03

これは修学旅行には行きません。 変わった日本語だ。 (Human lost)

2023-12-03

ふだんの言葉で書かれてあって好感が持てた。 (向こう側の意見)

2023-12-03

。。ピエール・ブール 猿の惑星でしたね。プールのSF小説はすべて読みましたが、『猿の惑星』がいちばん出来がよかったと思いま 。す。。。。。。。。 。。。。。。.... (詩の日めくり 二〇二一年十月一日─三十一日)

2023-11-16

ドンキまだ読んでないのでそのうち読みたいと思いました。 (連詩:古城)

2023-11-02

おもしろかった。 (2023年の初秋)

2023-11-02

ディックを思い出した。 (偽物の朝)

2023-11-02

読んで楽しかったです。 (ブンガチャカ交響曲)

2023-11-02

パスワード、間違えないようにメモしてます。 (縁をなぞる)

2023-11-02

星座のメロディー  そういう楽譜を見たことがあります。 (星めぐりの旅人)

2023-11-02

明日は何が見えるかな? ほんとにね。 (アヒルのルノー)

2023-11-02

ああ生きているって素晴らしい そう実感できる機会が少ない。 (同朋)

2023-11-02

リズムがいい。 (祈りは)

2023-11-02

苦しみと向き合いたくない。 ほんとにね。 (塵の詩)

2023-11-02

あどけない幼な子のように 眠ってしまいたい ほんとにね。 (思考する脳髄)

2023-11-02

ミックスジュースは好き。 (いちばんの競争)

2023-11-02

Dreams and real. 夢と現実か。 (Poems)

2023-11-02

都合の悪い思い出をぜんぶ燃やそう できればいいなあ。 (ニュータウン)

2023-11-02

地獄です。生きているかぎり。 (どう生きるか)

2023-11-02

弁天様というのは神さまですか。 (弁天様とニコニコ神社)

2023-11-02

アイデアがいい。 (容器)

2023-11-02

僕が文学好きであることを笑っているようですね そんな風潮かもしれない。 (日経新聞と東洋経済に包まれて)

2023-11-02

お読みくださり、ありがとうございました。 ご感想のお言葉もいただけて、うれしいです。 (詩の日めくり 二〇二一年六月二十六日ー三十一日)

2023-10-04

お読みくださり、ありがとうございました。 SFは小学生の4年ころから読んできました。ベイリーは、はちゃめちゃですね。好きです。 (詩の日めくり 二〇二一年六月二十六日ー三十一日)

2023-10-02

ほんとうに? (ゆるします)

2023-10-01

詩のように見える。 (少年の旅立ち 贈る言葉)

2023-10-01

反復がくどい。 (友よ 友よ 友よ)

2023-10-01

にくらしく驕れる花の名を月下美人十五夜が許ひらききり これが一番。 (短歌連作,「光暈、鉄、飢餓」)

2023-10-01

チューブしか聞かないです。 (歌(国と波と虫 MIX))

2023-10-01

猥雑ではない。 (僕たちは今天国にいるんだよ。)

2023-10-01

光景が浮かびます。 (旅する少年)

2023-10-01

やばいね。 (インソムニア)

2023-10-01

靴ずれは、たしかに痛い。 (連詩:旅路)

2023-10-01

反吐を架く 印象的です。 (少焉)

2023-10-01

ぼくたちの主体があいまい。 (美しい翼の下でぼくは眠り始めた)

2023-10-01

結婚したことないぼくにもわかります。 (ウエディングケーキ)

2023-10-01

詩のアイデアがあります。 (「私のキラー・フレーズ、一行詩、募集」)

2023-10-01

棚の上は不安定です。 (狐憑き)

2023-10-01

シーツな陽を浴びて むずかしい詩句。 (Dreams and real)

2023-10-01

歌詞みたい。 (静かに始まった僕らのroad)

2023-10-01

才能はあるほうが苦しい気がします。 (隣の芝生がもっと青ければよかった)

2023-10-01

秋ですね。 (あの烏賊)

2023-10-01

笑うのは苦手です。 (偽りピエロ)

2023-10-01

道が私になる。いいですね。 (恵方)

2023-09-30

さいごの一行で笑った。 (mane)

2023-09-30

素直に書く。大切なことですね。 (夜明け)

2023-09-30

振り返ってしまうものですね。 (若草)

2023-09-30

わたしも。 (悲しみのうた)

2023-09-30

餓死ですか。 (「蜘蛛が死んでいた」)

2023-09-30

闇ですか。 (明日とは何)

2023-09-30

こわいですね。 (平和絵巻)

2023-09-30

おいしそう。 (焼きそば)

2023-09-16

お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇二一年五月一日─二十九日)

2023-09-08

お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇二一年五月一日─二十九日)

2023-09-07

お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇二一年五月一日─二十九日)

2023-09-06

お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇二一年五月三十日、二〇二一年五月三十一日)

2023-09-06

ryinxさんへ お読みくださり、ありがとうございました。 HELLO IT’s ME。は、いまも読書の折りに、「きみの名前は?」という言葉を見つけては、書きのばしております。 (詩の日めくり 二〇二一年六月一日─二十五日)

2023-09-03

鯖詰缶太郎さんへ お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇二一年六月一日─二十五日)

2023-09-03

共食いって、こわいですね。 (インソムニア)

2023-09-02

1000年ね。 (自由飛行)

2023-09-02

さいごの言葉が効いている。 (寂然と水鏡)

2023-09-02

夢でしたか。 (インソムニア)

2023-09-02

すてきなゴミ箱。 (書かなかったリリック)

2023-09-02

グンアイヴィエナが好きでした。 (インソムニア)

2023-09-02

こころみとしておもしろい。 (rwoydlM)

2023-09-02

あなたに対する情感がよく出ていると思う。 (新鮮なあなた)

2023-09-02

エレベーターみたいに時間が上下したらしい。 はじめてみた表現。 (Polar bear ice)

2023-09-02

終りの連がよく効いている。 (火傷)

2023-09-02

タイトルからすてき。 (太陽と別れた男)

2023-09-02

うまく連結出来てると思う。 (連詩:交感)

2023-09-02

ヒーローでした。 (Z世代はエモになれなかったようです笑)

2023-09-02

わかりやすかった。 (僕らはみんな詩都だった。)

2023-09-02

すばらしい。 (喰らう)

2023-09-02

お読みくださり、ありがとうございました。 雑多な感じが出ているみたいです。 (詩の日めくり 二〇二一年四月一日─三十一日)

2023-08-21

時々風が見えてしまうことがある うらやましい。 (正午)

2023-08-01

よくわかる。 (無言の詩)

2023-08-01

なむさん。 (理性と精神)

2023-08-01

影を売る少女 アイデアがよい。 (影)

2023-08-01

闘いつづけることを受け容れる けっきょく、そういうことなんでしょうね。 (私たちもこのロスト・ハイウェイの先を急ぐ)

2023-08-01

音がよい。 (夜が暴走している)

2023-08-01

喪服は死を際立たせるための色なんだろう そうなのでしょうね。 (白に映える)

2023-08-01

きれい。 (て)

2023-08-01

ルビがおもしろい。 (春霞)

2023-08-01

笑顔を取り戻そうね 齢を取って、あまり笑わなくなりました。 (きみへの手紙)

2023-08-01

おもしろい試み。 (祭礼)

2023-08-01

車掌さんがとても優しかったのですけれど、なぜかそれも怖い。 よくわかります。 (入院手記(鬼言(幻聴)2))

2023-08-01

本当にうるさいのはどっちなんだ? ほんとにね。 (令和5年度隅田川花火大会)

2023-08-01

終わらない命なら まだ人生に何かがあるんだろう そう思って、ぼくも生きています。 (バーン)

2023-08-01

自殺で目立つなら早くこの世を去ろうか これさえも、ありふれていますね。 (そして、情熱もない)

2023-08-01

一行目から難解。 (郷愁の視線 (連詩の試み))

2023-08-01

冒頭から独自のアイデア。 (田宮さん)

2023-08-01

いま、どろどろになっている僕らは やがてどろどろになっていく僕らは 溶けないように、必死に存在していて そのせいで疲れている いいイメージ喚起力。 (どろどろ)

2023-08-01

吐き出された空は蝟集して棺桶を成している 棺桶はある程度の大きさを持つと 自我の巣窟を成して居た いいアイデア。 (ビーチとホテルと空と自我)

2023-08-01

お読みくださり、ありがとうございました。 あと2年間分の詩の日めくりは投稿する予定です。 (詩の日めくり 二〇二〇年十三月一日─三十一日)

2023-07-06

図書館で世界文学全集とかヴァレリー全集とか読みました。 (詩の日めくり 二〇二一年一月一日─三十一日)

2023-07-05

62歳のぼくのバッテリーはどうかなと思いました。 (心の充電〜バッテリー〜)

2023-07-01

無名運動夥多に雑じりて死地さへもゆくへしれずか 犯行声明 これ、いいですね。 (短歌研究新人賞落選作「犯行」,)

2023-07-01

老いない母、私を置いていかない母 私が求めているのは永久の愛 母からうける永久の愛 ぼくの母はもうとっくに亡くなりました。 (月下独酌/母のために)

2023-07-01

元の場所 あるのかもしれない。 (ハードドロップ)

2023-07-01

交際は終わらないよ かもしれない。 (静かな)

2023-07-01

アイデアが良い。 (「Sexdeath」)

2023-07-01

魂と風か。 (無題)

2023-07-01

着替えのときの気持ちよさ。 (劇的なことなんて起こりませんよ?)

2023-07-01

過酷な仕事をしてらっしゃるのですね。 (水面と空)

2023-07-01

一行空きの改行が効果的。 (島)

2023-07-01

人は心の中に愛を隠している 見えることはありますよね。 (Lily)

2023-07-01

壊れたお人形みたいを捨てるように乱暴に。 破格の文章には魅力がありますね。 (どうせ)

2023-07-01

やり残すのは仕方ないですね。 (いくつものやり残しを、残して)

2023-07-01

読まれなくても 書き続けている 読まれていますよ。 (書きたい)

2023-07-01

ぼくも休みの日はごろごろしながら読書してる。 (はいはいワロスワロス)

2023-07-01

鳩の死骸、見ないですね。 (鳩の死骸)

2023-07-01

ラッコはかわいいですね。 (ラッコとムーミン谷)

2023-07-01

レトリカルですね。 (雨と本屋)

2023-06-30

終りの方の盛り上がり感がいい。 (お腹まで川に浸かった)

2023-06-30

抽象語を対象とするとき、むずかしくなりますね。 (味気ないかな)

2023-06-30

きっと会えるさ。 (学校)

2023-06-30

皆様、お読みくださり、ありがとうございました。 ご感想のお言葉もいただけて、うれしいです。 (詩の日めくり 二〇二〇年十一月一日─三十一日)

2023-06-08

お読みくださり、ありがとうございました。 ご感想のお言葉もいただけて、うれしいです。 エンダーのゲームもなつかしいですね。 (詩の日めくり 二〇二〇年十月一日─三十一日)

2023-06-08

お読みくださり、ありがとうございました。 ご感想のお言葉もいただけて、うれしいです。 読書を促してくれる音楽は、いまボサノバとジャズくらいでしょうか。 若いころに聴いたプログレやハードロックは、読書向きではないですね。 音楽そのものに集中させるからです。 その点、ボサノバやジャズは、環境音楽のように聞こえてきます。 (詩の日めくり 二〇二〇年九月一日─三十一日)

2023-06-07

お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇二〇年九月一日─三十一日)

2023-06-05

お読みくださり、ありがとうございました。中島らもさんの作品は1作も読んでません。機会があれば、ぜひ。 (詩の日めくり 二〇二〇年九月一日─三十一日)

2023-06-05

アルジャーノンを思い出しました。 (ティアドロップ・メモリー)

2023-06-04

一日30時間はほしい。 (国語事変)

2023-06-04

ピースと笑顔 想いが残る それが人生ですね。 (存在)

2023-06-04

ハ行に隠した星座の座標は アルファベット二十六文字の定点で観測する うまいと思った。 (星の数学)

2023-06-04

会えるといいですね。 (母と父)

2023-06-04

ヨブ記はおもしろいです。 (Life)

2023-06-04

僕は産めない けれど、パパになる。 これに尽きる。 (羊水)

2023-06-04

色鉛筆で書くのですね。 (夜討)

2023-06-04

〈いまごろキミは どうなって しまったか〉 ほんとうですね。 (浄罪、いいや 冠水。)

2023-06-04

存在について書いているのだろうか。 (天然無窮)

2023-06-04

アイデアがよかった。 (フィラデルフィアの夜に 42)

2023-06-04

アイデアがよかった。 (透明が充実していた)

2023-06-04

コピーの父を、 コピーといった。 コピーが コピーを コピーすると、 コピーは実に、充足しておられた。 それは、創造の第七日目のことである。 ここがおもしろかった。 (1945年8月/チョコレートと忘却)

2023-06-04

かわいらしい。 (揉めてる)

2023-06-04

お名前、間違えました。すみません。ryinxさんでした。 (詩の日めくり 二〇二〇年七月一日─三十一日)

2023-04-29

藤一紀さんへ お読みくださり、ありがとうございました。ご感想のお言葉もいただけて、うれしいです。 (詩の日めくり 二〇二〇年八月一日─三十一日)

2023-04-29

ryinkさんへ 拙作をお読みくださり、ほんとうにありがとうございます。ご感想文を目にしまして、こころからうれしかったです。全行引用詩、下巻のさいごの作品と上巻の冒頭の作品に仕掛けがあります。下巻のさいごの作品はいまでも詩句を随時追加しておりまして、いつか発表したいと思っています。 (詩の日めくり 二〇二〇年七月一日─三十一日)

2023-04-29

ありがとうございます。 (詩の日めくり 二〇二〇年七月一日─三十一日)

2023-04-29

こちらこそ、よろしくお願いします。 (詩の日めくり 二〇二〇年八月一日─三十一日)

2023-04-29

こちらこそ、よろしくお願いします。 (詩の日めくり 二〇二〇年八月一日─三十一日)

2023-04-29

吸収さんへ お読みくださり、ありがとうございました。 ご感想のお言葉もいただけて、うれしいです。 (詩の日めくり 二〇二〇年七月一日─三十一日)

2023-04-11

大林 満さんへ 膝が痛くて難渋しています。 (詩の日めくり 二〇二〇年八月一日─三十一日)

2023-04-11

エイクピアさんへ お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇二〇年八月一日─三十一日)

2023-04-06

大林 満さんへ お読みくださり、ありがとうございました。 ことし62歳になりました。 (詩の日めくり 二〇二〇年八月一日─三十一日)

2023-04-06

うまいなあと思いました。 (うそつき)

2023-04-04

痛みや老い死の恐怖におびえながらこの世界を生き抜いて  自分の愛するものために戦い いずれは大地にかえるのだ けっきょくは、そうなるのですね。 (特異点)

2023-04-04

うまいなあと思いました。 (frigidarium)

2023-04-04

マニアックですね。 (知らな(い方が)くてもいいこと)

2023-04-04

終わり方が唐突でよい。 (厠)

2023-04-04

タイトルが魅力的です。 (共感線上のマリア)

2023-04-04

素直になるのは難しいですね。 (反抗期)

2023-04-04

音楽的です。 (no title.)

2023-04-04

うまいなあと思いました。 (生きる)

2023-04-04

62歳になりますが 仕事中、しょちゅう「バカ」と言われます。 (隗より始めよ)

2023-04-04

人は、死ぬ。 決して当たり前ではない人生 その日を向かえるまで ぼくも今年62歳になりました。 (教授に捧ぐ For Mr professor)

2023-04-04

ふきのとうなんて、なつかしい味。 (どこもかしこも)

2023-04-04

わたしは人間で わたしは生きている だからわたしは詩を書くんだろう 同じく。 (詩ってなんだろう)

2023-04-04

オレは鍛えに鍛える すてきなことです。 (空手 修業に修業を重ねる 大林 満)

2023-04-04

話がこじれて 空には薄雲が這って居る この転調がすてき。 (いささか氏)

2023-04-04

ポテトを持って僕は家に帰る 終わりの一行がすてき。 (This is the Chuo-Sobu Line train for)

2023-04-04

それから。で終わるところがよい。 (仕事着の男。)

2023-04-04

物騒ですね。 (ぶっ殺すぞ)

2023-04-04

いい。 (春色低音)

2023-04-04

よろしくお願いします。 (詩の日めくり 二〇二〇年三月一日─三十一日)

2023-03-13

お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇二〇年三月一日─三十一日)

2023-03-12

秋の恋 されど私は 秋に酔わず この恋心 季節を超えて これ、いいですね。 (私の愛が31字に収まるとでも?)

2023-03-03

まだ詩にはなっていない。 (そこを撫でて)

2023-03-03

そこの誰かの彼氏 元は私の彼氏じゃありませんか? だとしたら、おかしい。 (彼氏)

2023-03-03

黒く潤んだそのひとみには― なにが映っていたのでしょう。 (無題)

2023-03-03

ぼくはつくしを抱いて眠った という詩句をかいたことがあります。 (つくしはベースボールの夢をみるか)

2023-03-03

怪鳥が太陽と重なり影となった瞬間 ピエロと交配し授かった種を落とす おもしろい出だしですね。 (異形モヤシ)

2023-03-03

春キャベツ 芽キャベツもおいしい。 (遅すぎる伝令は災厄に化けた)

2023-03-03

ひとりはいやだなあ。さみしいのはいやだなあ…… しょせん、ひとはひとりです。 (君理論)

2023-03-03

彼のなまえは、わたし? (no title)

2023-03-03

偶感 詩には大事ですね。 (それは奇麗な泥でした)

2023-03-03

透明な魚類の快楽で ほんの一瞬 僕は 僕でなくなる ここ、きめですね。 (透明な魚類の快楽)

2023-03-03

小さな海が 白い泡を立てる ここのところいい。 (あお)

2023-03-03

今、君と同じことを言った。 そのぐらい、通じ合っているんだ。 同じ気持ちなんだ。 ありがとう。愛してる。 よかったね。 (初投稿 <詩>LOVE YOU&TENK YOU)

2023-03-03

輪廻の罠から逃れる事出来るらしい それはすてき。 (いつまでも仲良くさせて下さいね)

2023-03-03

但し、自分の生が如何に恵まれているかということは決して忘れずにいたい。 つくづく。 (孔球を讃えて)

2023-03-03

つましい。 (西日)

2023-03-03

リンゴなんて大嫌いだから ぼくは好き。 (生物室)

2023-03-03

感想文レベルです。 (コメントみない?)

2023-03-03

夢を見ている目には現実はいらない。 現実を直視しなければ。 (偶像になる)

2023-03-03

ほらほらこれが僕の港 中原中也の骨よりは?立派だと思うのだけれども ほらほらこれがぼくの骨 を思い出しました。 うまい使い方ですね。 (口の港)

2023-03-03

お読みくださり、ありがとうございました。 いまのぼくは、もう発展場に足を運んでいませんが、いまのぼくをつくったものの一部に発展場があると思います。 (詩の日めくり 二〇二〇年二月一日─三十一日)

2023-02-08

塑性の遠出 いい言葉だなあと思った。 (鮮やかに腐食が透ける)

2023-02-02

善き物をまだ見ていない この世に生きているのだ 善き何かに 触れてくれ 毎日のように善きひとに触れています。 (駆け付け)

2023-02-02

皆赤ちゃんの気分で そんなわけにはいかないのが現実で。 (夏の夢)

2023-02-02

ピンポンダッシュしたシンデレラが、 落としていったガラスの靴。 秀逸なイマージュ。 (ピンポンダッシュ・シンデレラ)

2023-02-02

犯罪は悪いことです その原因によると思います。 (システム)

2023-02-02

詩は技巧そのものだと思っています。 (日記)

2023-02-02

蟻を食べたことがあります。苦かった。 (蚊は舐められる?)

2023-02-02

「何と幸せな生涯だったろうか」 ぼくもそういいたい。 (鳥)

2023-02-02

「あまりドラゴンには遭遇したくないなあ」 人生ではたくさんのドラゴンに遭遇しますね。 (ぱふ)

2023-02-02

私は「どうして?」っていう問いかけがとても好きなんだ。 ぼくも。 (あじさいについて)

2023-02-02

二月がきたよ 誰も知らないけれど 一番苦手な季節だ いちばん寒いですよね。 (手紙)

2023-02-02

それは、今とは違う意味だった 意味の更新 (Bartsimal)

2023-02-02

猫が暇を持て余してゴロゴロし出しても 我々は議論を止めなかった 真の友ですね。 (レーサー)

2023-02-02

すきなものすきなことすきなひとすら、信じきれないもんな。 たしかに。 (俗説。我らが啼泣)

2023-02-02

時節は何時も私に残酷です。 みなそうです。 (時を移さず)

2023-02-02

ついに私は自分の内面世界が暗いことを誇りに思う 暗くて深いのですね。 (芸術の責任者)

2023-02-02

「支援」をしたいだけだってことに 立派です。 (AWARENESS)

2023-02-02

雲は空を泳ぐのだね 秀逸。 (世界だなんて名前で呼んで)

2023-02-02

根のない樹は たおれてしまう ほんとにねえ。 (インナードライ)

2023-02-02

ストーンズを思い出した。 (悪魔と同じ名前を持つ男たちのうた)

2023-01-01

命。 (零下の夜)

2023-01-01

タイトルがそぐわないない (勝者)

2023-01-01

妄想? (よこしま)

2023-01-01

平凡。 (芽吹く)

2023-01-01

既視感がある (バラバラになった言葉の花束)

2023-01-01

どうかな、きれいかな (「核戦争」)

2023-01-01

みながね (形而下の暮らし)

2023-01-01

マスクは必要。 (マスクは、忘れたかもしれない)

2023-01-01

言葉のナイフ (しないよ、私)

2023-01-01

いったいなんのために。 (桜の樹)

2023-01-01

映画はいい。 (脳内(2022/04/25 01:24:27))

2023-01-01

西脇順三郎の「雨」よろしく はい。 ([つみきでピラミッドを作った……])

2023-01-01

掃除は苦手。 (大掃除中止)

2023-01-01

そんなじきがありました。 (慶弔)

2023-01-01

テレビは見ないね (ビーレビが重い間は)

2023-01-01

少年時代はあばれまくりました。 (宇宙の空間)

2023-01-01

お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一九年八月一日─三十一日)

2022-12-04

こんなことに何の意味があるのか、分からないけど。 そんな気になりました。 (ナンセンス)

2022-12-04

カール・ブッセを思い出しました。 (春風)

2022-12-04

何を求めていたのでしょうかさるすべり これが一番好き。 (自由律俳句 2022)

2022-12-04

もうじきですね。 (クリスマス前夜)

2022-12-04

一度毒されてしまったら 不便が許せない。 ですよね。 (毒)

2022-12-04

定型詩に似ている。 (ブルース、土、ビートニク #1)

2022-12-04

恥で私を満たしている。 ぼくもそんな気になることがあります。 (雨雲)

2022-12-04

理性をぼくは信じることができないでいます。 (犯行前夜)

2022-12-04

スカシッペをした飼い犬が私の事を疑う これが一番好き。 (自由律俳句(煩悩サイズ令和4年))

2022-12-04

あなたはかわいいみどりのかえるを かたにとまらせていた 目に見えるよう。 (ありきたりじゃないあい)

2022-12-04

おもしろかった。 (海の水)

2022-12-04

でも友情というものは一つくらい築いておきたい ほんとにね。 (千円の貸し借り)

2022-12-04

やさしい言葉。 (遠泳)

2022-12-04

名声か。 (由無し事)

2022-12-04

ひとそれぞれですものね。 (体験記『呆気ない宣告』)

2022-12-04

燃ゆる という言葉に萌え。 (嬋花)

2022-12-04

苦しいと思う。 (My ex girlfriend)

2022-12-04

溜息ではない あー (お告げの雨)

2022-12-04

今触ったのは景色よ この詩句が気に入りました。 (心)

2022-12-04

いつでも ふられる 準備しなくちゃって   悲しい。 (甘い糸)

2022-11-01

コンビニで生花買ひたる人のあと黄泉の香ただよふレジ前に立つ これが好き。 (春には汚る 短歌三十首)

2022-11-01

悪いけど メイクアップは あなたの ためじゃない 私を私に するための チョイス わかる。 (BLACK)

2022-11-01

巨大な狼煙を想像しました。 (狼煙)

2022-11-01

時代精神の色相に、 染められている生活をしています。 だれもがね。 (default)

2022-11-01

インクの匂い新しい いまの本には匂いがしません。 (乗車券)

2022-11-01

ぼくもされていました。 (実は俺、DVにあったことがあるんだよ。)

2022-11-01

カフェイン錠剤 ぼくも学生時代服用していました。 (朝はあぶく)

2022-11-01

貝には気を付けて 理由がわからない。 (路地裏空想)

2022-11-01

マイコーなるものを知りませんでした。 (さよならマイコー)

2022-11-01

自己模倣はむずかしいですね。 (牛と叔父さん)

2022-11-01

愛だの恋だのつかれました ぼくも。 (わからない)

2022-11-01

ぽいですね。 (恐怖)

2022-11-01

夜明け前 読んだことがありました。 (私の不安)

2022-11-01

処女作にヒントがある ぼくもそう思います。 (氾濫した街で)

2022-11-01

安っぽくてうまい屋台で 飢えに見合うだけ食べて 屋台の魅力ってありますよね。 (さえずり)

2022-11-01

勤勉になるより、たやすく金儲けをするほうに行っちゃってますものね。 (二宮金次郎の憂鬱)

2022-11-01

足にかかること、ありますね。 (あざみの花)

2022-11-01

お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一九年三月一日─三十一日)

2022-10-10

お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一九年三月一日─三十一日)

2022-10-09

外部記憶とのコンタクト 興味深いですね。 (前世の記憶などが集う場所)

2022-10-05

一日が終わればまた明日はやって来る。 生きている限り、この言葉につきますね。 (ある世界の旅人B)

2022-10-05

瘡蓋って気になりますよね。 (ブルーピースケーキ。)

2022-10-05

みな、歩いてゆくしかないのだ そう思います、ぼくも。 (停電したら)

2022-10-05

ぼくには、怖い継母がいました。 (きんもくせい)

2022-10-05

幸せじゃ無いけど喜びが有った! ぼくもそんな日があります。 (実存即自損 (jitsuzon soku-ji-son))

2022-10-05

私は名前で産み落とされ そして名前で傷を負った アイデアがいいですね。 (件名瘡)

2022-10-05

夜は長い 夜は涙が出てしまう ぼくもよく泣きます。 仕事に失敗して。 (夜のうた)

2022-10-05

アイデアがいいですね。 (モナリザの告白)

2022-10-05

カレンダーに✓して 「じゃあね」といって ここに具体性が見られました。 (浮遊葬)

2022-10-05

サルトルを思い出しました。 (懺悔 ─対他から対自へ─)

2022-10-05

アイデアがいいですね。 (24&20)

2022-10-05

認識は人間の一生の希望 そう思って、読書をつづけています。 (駅前の認識)

2022-10-05

悪くないのに頭を下げるから 頭がどんどん悪くなるんだよなあ 至言です。 (あたま)

2022-10-05

タバコの詩ですか? (秋愁)

2022-10-05

力づけてくれる作品ですね。 (母とひなびた中華屋で)

2022-10-05

競艇はしたことがありません。 (モンキーターン)

2022-10-05

ラッパはなにを表徴しているのでしょうか? (男と相談して)

2022-10-05

お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一八年十一月一日─三十一日)

2022-09-03

源氏読まずばの格言は藤原定家だったように思います。 そうでした。塚本さんはそれを引用なさっていたのでした。 (詩の日めくり 二〇一八年十二月一日─三十一日)

2022-09-03

大林満さんへ お読みくださり、ありがとうございました。 エイクピアさんへ お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一八年十三月一日─三十一日)

2022-09-03

カラスが地下3階にいれば、ぼくも驚きます。 (忘却と驚異)

2022-09-02

人間はよっぽどのことをしない限り人間に生まれ変わると言います。 (いつか、虫になる)

2022-09-02

不確かな気持ちが怖かった ぼくも日々不安です。 (夜の扉)

2022-09-02

映画を思い出しました。 (カサブランカ)

2022-09-02

大阪には思い出があります。 (規格外の精神力と、到達の可能性のない者)

2022-09-02

ぼくも鍵を失くしたときは往生しました。 (後編)

2022-09-02

ニューウェイブみたいだなと思いました。 (燃えるトラウマ)

2022-09-02

瞬時は美しさに満ちていると思う。 それをつかまえるのが詩人の仕事でしょうね。 (雑念を去る)

2022-09-02

なんか武道をやっているのはいいですね。 (炎 大林 満)

2022-09-02

占いはあたっていることが多いです。 (転職)

2022-09-02

空はなくなった 太陽は数え切れない ここで終わっていたらと思う。 (花)

2022-09-02

ぼくも61歳です。 (白い心)

2022-09-02

詩のような雰囲気はあります。 (満月)

2022-09-02

そして で終わる詩は野村さんも書いてたかな。 (いつか、幸せに)

2022-09-02

干していないシーツに 干してないシーツだと臭いそう。 (小箱)

2022-09-02

手ごわい。 (解体品)

2022-09-02

ここにも父親が。 (季節)

2022-09-02

発展していくでしょう。 (テレビ)

2022-09-02

父親との確執はぼくにもありました。 (親父)

2022-09-02

どう思われてんだ しょっちゅう思います。 (下を向いていると)

2022-08-01

ガキの俺が死ねなかった公園でガキが遊んでる ここがキモですね。 (きみ)

2022-08-01

わたし(あなた)は 新しい書き方ですね。 (伯爵の)

2022-08-01

アメリカンですね。 (学問の奴隷)

2022-08-01

おもしろかったです。 (佐々木浩子)

2022-08-01

ほんとですね。 (一弾を投じて名を上げた男)

2022-08-01

鳥が飛ぶような喜びを 精神の飛翔として私も奏でる ここがキモですね。 (暗雲)

2022-08-01

迷子になってもいいんだ 失わないように そんなこと考えたこともありませんでした。 (一立法ヲセンチは 死臭『喝采』)

2022-08-01

ああ、あなたに手折られたい ああ、私を連れていって ここがキモですね。 (あなたにはなへんげ)

2022-08-01

新しい趣向ですね。 (駅 短歌七首)

2022-08-01

しゃべらないお人形に話しかけるのは幼女 弟もそうでした。 (ふらふら)

2022-08-01

生きていることの 区別さえ つかなくなる そんな気になったことがありません。 (結露)

2022-08-01

海辺が天に上がる はじめて見るヴィジョンでした。 (あるひとの信仰)

2022-08-01

よくわかりませんでした。 (合成波)

2022-08-01

子どものときのことが思い出されました。 (水犀)

2022-08-01

さいごで納得。 (みなも)

2022-08-01

童謡みたい。 (狸参り)

2022-08-01

ヴェルレーヌの「詩法」という詩を思い出しました。 (つやのあるほお)

2022-08-01

仁川路 朱鳥さんへ お読みくださり、ありがとうございました。 拙作へのコメントもいただき、うれしゅうございました。 (詩の日めくり 二〇一八年五月一日─三十一日)

2022-07-20

自由美学さんへ お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一八年六月一日─三十一日)

2022-07-06

湖湖さんへ お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一八年七月一日─三十一日)

2022-07-05

まだ死にたくない ぼくも。 (夜の脳みそ)

2022-07-04

ぼくならそんな実を口に入れることはないと思いました。 (いつかの愛しい実)

2022-07-04

またTENGAを買いに闇市へと向かうのであった ここで笑ってしまった。 (いかした黒電話)

2022-07-04

なんとなくわかる気がしました。 (統一体の中の分裂)

2022-07-04

生かして生かして守って守って きゃしゃであることにダイヤモンドの美貌を添える そのダイヤモンドはまなざしの中の太陽だ ここがきもですね。 (生き物よ、生きとし生ける)

2022-07-04

美しい代謝のために今日もすべては走っている 目がとまりました。 (PEZ)

2022-07-04

あなたのその姿を見に 私はいつかあなたのいる町に伺おうと思います あなたのいらっしゃるあの場所こそが好きなのです ぼくもその場所に行ってみたい。 (中宮寺 弥勒菩薩あるいは如意輪観音 様)

2022-07-04

四季を説いてくれた貴方は、「初夏」を知らない人でした。  未知を解いてくれた貴方は、「無知」を知らない人でした。 いいなあと思いました。 (apoist)

2022-07-04

ざまあみろ。 笑った。 (煙草の火を消すように)

2022-07-04

人は人の痛みなんて知らなければよかった。 知ることさえなければ自傷も他傷もあり得なかったはずだ。 ほんとうにね。 (ナイフは決して器用じゃない)

2022-07-04

限りない無限の宇宙の 本当にちっぽけな地球とさらにちっぽけな命 その儚い輝き ほんとうですね。 (山の辺の道)

2022-07-04

何も捨てられないわたしに、 あなたが応えられるはずもない。 すべてを捨てられるあなたに、 わたしが応えられるはずもない その通りだと思いました。 (余熱)

2022-07-04

さいごの2行にこころの目がとまりました。 (熱帯夜)

2022-07-04

いいひとがどんなひとかわからない。 (ダレハピネス)

2022-07-04

ウーのソフビがほしい。 (ウー(ウルトラマン))

2022-07-04

熱中症になってもいいから 悪夢のような映画が見たい こういう感覚がありません。 (妖精反応)

2022-07-04

この地球の水分が 保存されているのならば 感じ続けよう 違和感がありました。 (約三の幻影~増幅~)

2022-07-04

お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一八年四月一日─三十一日)

2022-06-07

必要とされる 喜びを感じる 仕事でドジってはどなられる毎日です。 喜びなどちっとも感じ取れません。 (虫の色)

2022-06-04

エムにはなれないなあと思いました。 (エム)

2022-06-04

人間っていろいろあるよね。 (罪人なんかじゃないよね)

2022-06-04

ぼくも孤独が好きです。 (さよならママ、こんにちわパパ)

2022-06-04

タイトルは内容と関係があるのでしょうか? (生よ)

2022-06-04

ラップしてますね。 (厨2病大好き!)

2022-06-04

そんな気がします。 (とんがれ昭和遺産)

2022-06-04

父は祈る 父を祈るでは? (イエス)

2022-06-04

覚めない眠りの内に 足音をさせずに朝がやってくる 最近、お金を盗られる夢をよく見ます。 (ホウライ)

2022-06-04

賃貸マンションに住んでいる身としても、マイホームにあこがれませんね。 (マイホーム診療所)

2022-06-04

日常にひそむあやうさ。 (あやうさを感じている)

2022-06-04

愛を愛してるの のほうがよいと思いました。 (高度成長は木漏れ陽の個体差)

2022-06-04

悟りからほど遠いので敗北感極限です。 (人生に敗北などないのだ)

2022-06-04

ときめきが、やすらぎが 愛を強いものにしていくんだ だといいですね。 (ブラックナイト)

2022-06-04

フィッシングにひっかかったことがあります。 (知り合いのロスジェネのおっさんとの友情)

2022-06-04

靴の中、石ころが入ったきり出てこない これ、いらいらしますよね。 (これって嘘の電車)

2022-06-04

お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一八年二月一日─三十一日)

2022-05-03

ぼくも61歳になり、すっかりぼけました。 (詩の日めくり 二〇一七年十三月二十八日─三十一日)

2022-05-03

お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一七年十三月二十八日─三十一日)

2022-05-02

みんな、きみのことが好きだった、というのは、ジャニス・ジョプリンが亡くなるまえに高校の同窓会でクラスメートだった人物に言われた言葉で、彼女はその言葉を聞くとすぐさまホテルに帰ったとのことです。 (詩の日めくり 二〇一八年二月一日─三十一日)

2022-05-02

感傷など ここだけ漢字なんですね。 (とくに意味はないけれど)

2022-05-02

平凡な日々の生活が大事ですね。 (耳を澄ましています。)

2022-05-02

もしも別の人生を選んでも こんな倖せに巡り逢えはしないだろう いいですね。 (倖せな人生(くらし))

2022-05-02

ひとを知ってるひとって、いるのでしょうか。 (醒めない夢)

2022-05-02

もう、ハッピーエンドは君との関係だけでお腹いっぱいだよ。 幸せですね。 (沢山の幸せはいらないです。)

2022-05-02

我慢は大事。 (我慢)

2022-05-02

頬をなでる涙も嘘ではなくなる。 ほっとしました。 (アルディの写像)

2022-05-02

私は自分のクソで作ったベッドで晴れの日に起きるんだ 寝ぐそをしたことがあります。 (孤独に辿り着いて)

2022-05-02

また胡瓜を掘りだして糠をぬぐう その繰り返しですよね。 (納戸の下の話)

2022-05-02

一個のメロンを置く メロンて、ほんとうは何だろうと思いました。 (好きだったものたち)

2022-05-02

それならばおれは失寵と疎外と黙殺を学んだ ぼくは何を学んだか思いつきませんでした。 (夜の雷光)

2022-05-02

戦争は嫌ですね。 (夢の架け橋の先を知らない人達)

2022-05-02

私は生きていたのでしょうか。 (悪夢のナイフ)

2022-05-02

残酷なお話ですね。 (お腹を空かせた王さま)

2022-05-02

なりたい 何かいいものに 人間の願いですね。 (匿名で誰かにひどいことを書くのはダサいからやめにしませんか)

2022-05-02

一行目がきわだって美しい。 (オパール)

2022-05-02

ただ見てるだけでしあわせ わかります。 (むくわれている)

2022-05-02

同じ立場にならない限り痛みを知らないまま人生を終える 人間のさがでしょうか。 (ターゲット)

2022-05-02

お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一七年十三月一日─二十七日)

2022-04-09

エイクピアさんへ お読みくださり、ありがとうございました。 藤 一紀さんへ 失念しました。 (詩の日めくり 二〇一七年十一月一日─三十一日)

2022-04-03

お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一七年十一月一日─三十一日)

2022-04-02

お読みくださり、ありがとうございました。 ポールは天才ですね。 ぼくはさいきんのアルバムは買ってません。 天才も才能が枯れるのですね。 (詩の日めくり 二〇一七年十二月一日─三十一日)

2022-04-02

孤独だってプラスマイナスゼロ 仕事以外の時間が孤独なのでひしひしと感じられました。 (孤独だってプラスマイナスゼロ)

2022-04-02

その顔は冷たく穏やかだった 自分の場合はどうかなって思いました。 (傲慢な人)

2022-04-02

クリストファー・プリーストの小説を思い出しました。 (無題)

2022-04-02

言葉使いが独特だと思いました。 (陥落前夜)

2022-04-02

いつほんとうになるかわかりませんね。 (緊急事態宣言!)

2022-04-02

雨が降って私は錆びる いいフレーズだなあと思いました。 (愛し合っていなければ喧嘩もしたくない)

2022-04-02

なにかひとつのことだけを考えてればいいようにならないかなあと思いました。 (見かけ上は普遍的なおとうさんへ)

2022-04-02

実話っぽい。 (モルトビネガー)

2022-04-02

実話っぽい。 (モルトビネガー)

2022-04-02

なりたいものがない自分がいました。 (なりたい)

2022-04-02

衝動って 何処に行くんだろう どこなんでしょうね。 (衝動)

2022-04-02

胸に詩を潜めて生きているか 理屈で俺を詠んではないか 理屈で考えてしまいます。 (詩の危機)

2022-04-02

そもそも私に、子どもはいない わたしもいないかもと思いました。 (一畳の和室で)

2022-04-02

君が手紙を見て泣いてくれたのなら、 僕はまだ、生き続けることが出来る。 ぼくはどうして生きつづけてるのか考えてしまいました。 (Last Mail at AM10:29)

2022-04-02

コロナを思い起こしました。 (送別会)

2022-04-02

おそらくそうだと思われます。 (詩の日めくり 二〇一七年九月一日─三十一日)

2022-03-07

お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一七年八月一日─三十一日)

2022-03-07

深尾さんへ お読みくださり、ありがとうございました。 三浦さんへ お読みくださり、ありがとうございました。 大谷良太くんとは、十五年以上の付き合いのある詩人さんです。 (詩の日めくり 二〇一七年十月一日─三十一日)

2022-03-07

お読みくださり、ありがとうございました。 ご感想のお言葉もいただけて、うれしかったです。ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一七年十月一日─三十一日)

2022-03-06

お読みくださり、ありがとうございました。 詩人や作家の箴言ぽいもの、読むのが好きです。 (詩の日めくり 二〇一七年九月一日─三十一日)

2022-03-06

お読みくださり、ありがとうございました。 単純に事実を書いておりました。 (詩の日めくり 二〇一七年八月一日─三十一日)

2022-03-06

誰もがこのからっぽの川のことを ちゃんと川だと思うのだ 整合性のある作品だと思いました。 (からのながれ)

2022-03-06

短さに新鮮な思いをしました。 (家族)

2022-03-06

りんごは 割と好かれているけど 歯ざわりが少し苦手 ぼくも苦手です。 (りんご)

2022-03-06

はっきりと振られた告白を思い出す。 ぼくにも経験があります。 (нет войне)

2022-03-06

目に楽しい作品でした。 (爆発地図)

2022-03-06

見て楽しい作品でした。 (異常者も非異常者も飛び込む)

2022-03-06

世界をあげる あなたを信じてる そう言える相手がいない自分に気づきました。 (ブルーライトキス)

2022-03-06

本屋がカギですね。 (まっすぐあるけない)

2022-03-06

近松門左衛門の作品は読んだことがありません。 (コミュニケーションをcommunicationと云う課題)

2022-03-06

61歳、独身のぼくのこころに響きました。 (絶対)

2022-03-06

新プラトン主義のぼくから見て、おもしろい展開をしているなと思われました。 (ミトコンドリア宇宙神話)

2022-03-06

そして穏やかに滅亡した民族のことを考えて少年には、無性にさしたい傘があった。 すてきなSFみたいですね。 (喘息の少年の世界)

2022-03-06

私は夢見る南極1号 有名なシャンソンの曲が思い出されました。 (流血しか知らない淡い壁紙)

2022-03-06

おばけの詩ですね。 (隣人の話)

2022-03-06

すべてひらがなの効果が出ていると思います。 (やくみつるのくちびるにすべてまかせる)

2022-03-06

よい詩は、ひとそれぞれですからね。 (詩の話をしましょう)

2022-03-06

深尾貞一郎さんへ お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一七年五月一日─三十一日)

2022-02-08

室町礼さんへ お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一七年五月一日─三十一日)

2022-02-04

お金をかけて出版してきましたが、ただそれだけのような気がします。 (詩の日めくり 二〇一七年六月一日─三十一日)

2022-02-04

室町礼さんへ お読みくださり、ありがとうございました。 楽子さんへ お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一七年七月一日─三十一日)

2022-02-04

聴こえない音を 聴こうとする耳 見えないものを見るのが詩人かなって思いました。 (神様)

2022-02-03

世の中のことは全部本に書いてあるから、ずっと読まないでいる。 マラルメの言葉を思い出しました。 (「 。」)

2022-02-03

疲労の濃い顔に無精ひげがふうふう云う。 ぼくも疲労していて無精ひげです。 (Re‐Birth)

2022-02-03

柔らかな失念よ ぼくの失念は絶望的なものでした。 (檻)

2022-02-03

夕食の香りでホッとする アルバイトに出かけるときの近所のにおいを思い出しました。 (すみれ空)

2022-02-03

済む ここに要点があるのですね。 (よく騒ぐオトコのはなし)

2022-02-03

幾つかの音で子宮を編んでは眠りにつく こんな文章は思いつきません。 (トルネード・ケモノ)

2022-02-03

なにひとつ 取りこぼさない 夜空に この言葉に出合えてよかったです。 (For the Blessing )

2022-02-03

つまらないセックス 歳をとると、そう思えます。 (よくわからないからとりあえずキスをしている)

2022-02-03

悪意への化学反応で臭くなる嘘になる ほんとにね。 (情報アナルケツ穴探知機)

2022-02-03

生きていけない振りをする そんなふりをして生きているような気がします。 (結晶)

2022-02-03

3分も待てないのが現代人のような気がします。 (フリーラジカルな恋に踊れば)

2022-02-03

悪意への化学反応で臭くなる嘘になる ここがキモですかね。 (情報アナルケツ穴探知機)

2022-02-03

言葉の洪水が迫力を増しているようにおもえました。 (ドッペルゲンガー)

2022-02-03

なんだかわからないが楽しそう。 (1)

2022-02-03

ちくわぶ おいしいとはいえないシロモノでした。 (仲間)

2022-02-03

それは運でしかない 心に響く言葉です。 (魔法はある)

2022-02-03

生きてきた意味がきっとあるといい 歳をとると、そう考えがちになります。 (モノと心)

2022-02-03

電気ケーブルの銅線の花。 小さな針金をいくつもつなげて作り上げた樹木。 イメージがあざやかに目に浮かびます。 (フィラデルフィアの夜に XXⅧ)

2022-01-03

人の世の、なんて 儚きことか? ぼくのように年寄りになってくると、まわりのひとがつぎつぎと死んでいきます。 (儚きこと)

2022-01-03

さあ かくれんぼをしよう 真理と真理の かくれんぼを そうだったのかと納得させられました。 (かくれんぼ)

2022-01-03

芸術に魂を救われる人はいますが 芸術が堕落を辿っていたとして、 何ができると言うのですか さいごに残るものは感受するこころだけのような気がします。 (音楽と共に生きた国)

2022-01-03

イメージが統一されていて、わかりやすかった。 (赤信号)

2022-01-03

さいしょの2行が、他の詩行のじゃまをしているように感じました。 (記憶の街)

2022-01-03

時計の狂いを直せるものね 狂っていることを知っているということは 狂ってない状態も知っていることかな、違うかなって、ふと思った。 (あなたとキリンとパノラマ屋敷)

2022-01-03

つまんねんだよ くだらねんだよ がちで そう思うことしばしば。 (栗と栗鼠)

2022-01-03

負け犬だろうさ、だけれどさ 叫べば叫ぶそれだけでバイオリンの あの音にそれはどこか似てたのさ この3行がとりわけうつくしい。 (くだらねぇ、と叫べ)

2022-01-03

詩人なんて、超馬鹿ダサイ そう思うことしばしば。 (朝)

2022-01-03

住宅街に落ちる夕陽がきれい もう森へは帰れないと あなたは言った この3行のために、ほかの行があるのだと思った。 (もう森へは帰れない)

2022-01-03

私は何も分かっていない のに、わかったつもりにもなる。 ( 詩は、見えない、)

2022-01-03

どこまでも  いつまでも  問いかけるひとの 詩だと思いました。 (詩二編/2022.1.1)

2022-01-03

欠伸ばかりしてたら虫ばかり無視ばかりされる場所 とてもしんどいことですよね。 (わかりやすくカオス)

2022-01-03

ないものを大切にして あるものを冷たい気持ちで思う 人間って込み入った生き物だなと思う。 (新しい時間)

2022-01-03

伝えたい 大好きという気持ち どうやったら伝わるのか、知りたい。 (泣く)

2022-01-03

同じ言葉が並んでいて、詩句の意味が違っていて、効果的だと思った。 (吐けてくる)

2022-01-03

あるひとの声だけに耳は傾く そんなことあるよねって思った。 (臍の緒にからまって)

2022-01-03

カタカナにした意味が伝わりました。 (ワタシノウミ)

2021-12-02

成長できない悲しさ 成長してしまう悲しさもありますよ。 (Thinking Thing)

2021-12-02

解毒された永遠は常に死を呼称する。 ここ、いいなと思いました。 (永遠への接吻)

2021-12-02

こんな故郷があればいいなと思いました。 (坂道の少ない土地)

2021-12-02

語の使い方が独特。 (静止)

2021-12-02

いい。 (短歌一発)

2021-12-02

納得。 (花)

2021-12-02

毎夜毎朝のくりかえしが、こんなんだったらと思うと笑いました。 (ほんね、ほんと?)

2021-12-02

詩人の姿かなと思いました。 (偉大なる虹の辺獄)

2021-12-02

かわいい。 (ふるえ)

2021-12-02

形がおもしろい。 (みず)

2021-12-02

携帯をなくすみたいな。 (冷たい孤独)

2021-12-02

ランボーを思い出しました。 (SUN)

2021-12-02

満足されてる様子がうかがえます。 (チョコレット)

2021-12-02

幸せそう。 (ダイニング・キッチン)

2021-12-02

YUMENOKENZIさん、エイクピアさんへ お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一六年十二月一日─三十一日)

2021-11-03

YUMENOKENZIさん、エイクピアさんへ お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一六年十三月一日─三十一日)

2021-11-03

お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一六年十三月一日─三十一日)

2021-11-02

コーヒーがいっぱい。 (ルーサーと私と宴会部隊)

2021-11-01

みてくれも大事だと思います。 (狭い)

2021-11-01

アイデアがおもしろかったです。 (なるように しか ならない)

2021-11-01

それでも愛は変わらず。 (星が流れたあの夜に)

2021-11-01

触れてみたくなりました。 (コピー)

2021-11-01

孤独を思いました。 (あの日の私が思うこと)

2021-11-01

印象のつよい作品です。 (秋日)

2021-11-01

生命力にあふれた作品ですね。 (裸青)

2021-11-01

成就してください。 (片想い)

2021-11-01

どこから入っても出口はたった一つしかないと思う 印象的な詩句ですね。 (夜明けまで)

2021-11-01

ラムネ、なつかしいです。 (心臓と軌道)

2021-11-01

ひとはみな愚か者ですね。 (餓鬼一人)

2021-11-01

きみとの出合いがありますように。 (真っ赤な夕焼けに包まれて)

2021-11-01

アイデアがよかったです。 (イグアナ)

2021-11-01

情景が思い浮かびました。 (歯車と心)

2021-11-01

焦点のないつくりですね。 (実験06)

2021-11-01

愛にもだえるさまが見えました。 (夢の記憶)

2021-11-01

読んでて楽しかったです。 (これこれであーしてこーなりました)

2021-11-01

神さまは残酷なのかな。 (神様の夜)

2021-11-01

一筋縄では理解できないつくりになっていますね。 (エウリピアデスにも思い出せない)

2021-11-01

お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一六年十月一日─二十七日)

2021-10-14

「霧笛」という邦題で、創元推理文庫の『ウは宇宙船のウ』に入っています。 ご推測の通り、Fog Horn が原題です。 (霧の音)

2021-10-10

意味がわからなかった。 (ビリー・アイリッシュのinstagram)

2021-10-08

言葉と言葉がひしめき合っています。 (韻)

2021-10-08

沖縄問題は日本自体の問題ですね。 (沖縄 いまの気持ち)

2021-10-08

親ガチャだった。 (親ガチャ)

2021-10-08

古い時代の詩を思い出しました。 (鳩の心を持て余し)

2021-10-08

よくわかる。 (無念の夜更け)

2021-10-08

ディラン・トマスはゴンゴラチーズが好きだと手紙に書いていました。 (優しさとチーズの詩)

2021-10-08

ていねいな描写だと思った。 (無量のて、あしのために)

2021-10-08

いい終わり方だと思った。 (友達)

2021-10-08

不自然な切断がおもしろかった。 (難産の後部座席)

2021-10-08

存在を思い出させてくれるものというのは貴重ですね。 (地下鉄の鳥)

2021-10-08

やさしい手つき。 (9がつ22にち)

2021-10-08

おびえてばかりいてはいけません。 (震度)

2021-10-08

終わり方が、すてき。 (眠れない夜)

2021-10-08

心の垢を落とすというのは、むつかしいものなのでしょうか? (ニュー宗教おニューの)

2021-10-08

レイ・ブラッドベリを思い出しました。「霧の声」って作品があったかな。 (霧の音)

2021-10-08

yasu.naさんへ お読みくださり、ありがとうございました。 ご感想のお言葉もいただけて、うれしゅうございました。 (詩の日めくり 二〇一六年八月一日─三十一日)

2021-09-01

室町礼さんへ お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一六年八月一日─三十一日)

2021-09-01

冒頭の詩句が印象的でした。 (創造に背いて)

2021-09-01

情景が浮かびました。 (まわる雨のすきまに)

2021-09-01

詩的だと思いました。 (夢の続きを見たい)

2021-09-01

情景が細切れながらも浮かびました。 (じゃこれを文句とする)

2021-09-01

文脈の意味の変化についていけませんでした。 (ひろがるもの)

2021-09-01

ブルーズってなにかわかりませんでした。 (秋の朝)

2021-09-01

シュールな感じがしました。 (感覚と現実)

2021-09-01

脈絡のない詩句がただつづられているといった印象でしょうか。 (ワンルーム)

2021-09-01

桜である必然性が感じられました。 (さよなら・桜)

2021-09-01

語る相手がいれば、それだけでも僥倖でしょうね。 (今を語ろう)

2021-09-01

情景が浮かびました。 (うご)

2021-09-01

悪臭を扱っておられるのがめずらしいと思いました。 (覆水も お盆には かえりますか?)

2021-09-01

ささいなことが大切ですね。 (カレーライス)

2021-09-01

うまくいっているようで、よかったです。 (夢の途中)

2021-09-01

もう少しご自分を愛されてもいいかなと思いました。 (凡人の陳腐な発想による凡庸な挫折の詩)

2021-09-01

テニスの話だったのですね。 (有り余る思い出)

2021-09-01

ロリスって名前が珍しいなと思いました。 (ゆっくりロリス)

2021-09-01

早瀬野卑さんへ お読みくださり、ありがとうございました。 ご感想のお言葉もいただけて、うれしゅうございました。 (詩の日めくり 二〇一六年五月一日─三十一日)

2021-08-02

ryinxさんへ お読みくださり、ありがとうございました。 ご感想のお言葉もいただけて、うれしゅうございました。 (詩の日めくり 二〇一六年四月一日─三十一日)

2021-08-02

書き辛いから雨が降る この因果関係がおもしろかったです。 (カスレ)

2021-08-01

ペットボトル茶 という言葉が印象に残りました。 (山すその朝日あたる墓地にて)

2021-08-01

奇形愛が感じられました。 (だれのせいですか)

2021-08-01

あえかなイルカの電子音の色、 想像してみました。 (海の砂漠)

2021-08-01

今朝、母親の腕に抱かれる夢を見て 涙を流して俺は目覚めた。 そんな夢を見たことがありません。 (命)

2021-08-01

つきのけものの母の、まぶしさ、 こんな言葉にはじめて出会いました。 (獣と月光)

2021-08-01

小さな心を手で繋いで 小さな体がおさまる家に住み 小さな食器やベッドを使い 小さな冗談と小さな本を読む 小さなランプの小さな村 小さな世界がここにあるよ うまいなと思いました。 (幸せの国)

2021-08-01

地球儀の回る カタカタという音がきこえる ぼくの地球儀は音がしなかったです。 ((Silver Pale Blue Violet))

2021-08-01

フレーバーティー いいですね。 (31536000X)

2021-08-01

模造紙 なつかしい。 (【2021遅れた七夕企画】笹に寄す)

2021-08-01

光景が思い浮かびました。 (鉄分と海底)

2021-08-01

ゲーテを思い出しました。 (平和)

2021-08-01

孤独を積み上げて、空の穴まで到達せよ。 うまいなと思いました。 (或る秋天)

2021-08-01

部屋で足をすべらせて大股になったことがあります。 (遊び心)

2021-08-01

音に気をつけてらっしゃるように思いました。 (有精卵)

2021-08-01

言葉がないおれがいるのなら  おれのいない言葉もある うまいですね。 (おれのじじつにわななけ)

2021-07-01

最高に幸せに という結語にうなずかされました。 (耳元へ挿れ込むのは火照った舌の先)

2021-07-01

タイトルに考えさせられました。 (詩のための言葉を使うやつは詩人じゃないんだ)

2021-07-01

さいごの一行がみょうに印象に残りました。 ウィリアム・バロウズを思い出しました。 (対話)

2021-07-01

マイクロプラスティックという言葉をはじめて目にしました。 (一言)

2021-07-01

リフレインが効果的だと思いました。 タイトルが過激ですね。 (死ね、ニュートン)

2021-07-01

どうか私が私自身に戻れますように 祈りとは言えないこれは願い すべての詩人の願いでもあるでしょう。 (沈黙の余韻)

2021-07-01

草野心平を思い出しました。 (もけ)

2021-07-01

なつかしい映画のタイトルが並んでいました。 (ネットカフェ)

2021-07-01

浪花節を思い出しました。 (江戸の風)

2021-07-01

縮こまっている気がするなという感覚と 呼んであげる以外にない肌感覚であって さいきん、急に肥えだしたので、ほしい感覚だと思いました。 (縮こまり快楽)

2021-07-01

コンクリート・ポエムですね。 (月光の音色《演奏》)

2021-07-01

生きているだけで「個性」は生きており、その「個性」の違いを楽しめる世の中になりますように。 ぼくもそう祈ります。 (個性の原石)

2021-07-01

タイトルがすてきだと思いました。 (バナナ観察)

2021-07-01

こうふくの砂の街で ケモノ達はなく ここがキモでしょうか。 (月の恋人)

2021-07-01

ああの反復がおもしろかったです。 (黒い(14歳))

2021-07-01

光太郎を思い出してしまいました。 (悲しい詩人へ)

2021-07-01

語呂合わせが面白かったです。 (口づけは青く)

2021-07-01

朽ちゆく肉体など手放して 心だけ在れば良いものを ところが、こころも老いるのですね。 ことし1月に60歳になりました。 (老化)

2021-06-14

ゆっくりと滅びていくきみへ。 このさいごのことばをもっと活かせることができないか、考えてみましたが、なかなかむずかしそうでした。 (郵便受け)

2021-06-01

洗濯機ではないのですね。 (ミステリ)

2021-06-01

どの連も読みごたえがありました。 (むむむむむむむむむむ)

2021-06-01

針金が生き物のように感じました。 (フィラデルフィアの夜に XⅩⅣ)

2021-06-01

太古といまがつながっているのですね。 (桃太郎の神殿)

2021-06-01

それが詩ですね。 (つくる)

2021-06-01

悪魔は魅力的ですものね。 (悪魔)

2021-06-01

虫の名前はなんだろうかなと思いました。 (手に土・口に蝿)

2021-06-01

この部屋はよく時計が壊れる、アナログもデジタルも駄目だ。 ちゃんとした時計がなければやっていけないぼくがいます。 (週末ポップパレード)

2021-06-01

天国のような内容ですね。 (ポゼッション)

2021-06-01

さいしょの4行が吹っ飛ぶ内容ですね。 (白昼地獄)

2021-06-01

どうしても西脇順三郎が思い浮かびます。 ストー夫人の名前におぼろげながらに記憶があります。 (戸口に神の生誕がへばり付いて居た日)

2021-06-01

いいことだと思います。 (俺は人生において悩みが一個もねえんだ)

2021-06-01

オレンジゼリーも好きですが、コーヒーゼリーも奥深いものがありますよ。 メーカーによって、ぜんぜん味が異なります。 (朝焼けを噛み)

2021-06-01

僕と君の不穏なデート模様がうかがえます。 (天の紀邪鬼 雨の浮舟)

2021-06-01

シネマが主人公ですね。 (シネマがあれば)

2021-06-01

さいごの二行で笑けました。 (決斗!人造人間シジーン)

2021-06-01

林が頭髪の形のことのように思えました。 (林)

2021-06-01

前後の2連ずつが対照的に並んでいて、整っているなと思いました。 (朝焼け)

2021-06-01

湯煙さんへ お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一五年十月一日)

2021-05-17

くにとさんへ お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一五年十一月一日─三十一日)

2021-05-05

作品が長すぎて入りきらなかったのです。お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一五年十一月一日─三十一日)

2021-05-04

お読みくださり、ありがとうございます。コピペしたのは31日まででしたので、容量が超えていたのでしょう。6月に持ち込みたいと思います。 (詩の日めくり 二〇一五年十一月一日─三十一日)

2021-05-02

思い付きが詩になったのですね。 (流れ星)

2021-05-02

なにか悩んでらっしゃることがありそうに思いました。 (さらば 春)

2021-05-02

ところどころ、はっとする表現が見られました。 (恋歌)

2021-05-02

タイトルがいいですね。 (地球色)

2021-05-02

焼かれたケーキはハガキを隠す ここがわからなかったです。 (虹は優等生)

2021-05-02

なんのための注射か、気になりました。 (静脈注射 針を刺す)

2021-05-02

行の上げ下げが効いていると思いました。 (雨に)

2021-05-02

継母と母が出てきて、ぼくも継母がいたので同調して読みました。 (拓治童謡)

2021-05-02

抒情的な詩ですね。 散漫な印象がありました。 (春休み)

2021-05-02

悟りを開かないと出世できんのですね 関係ないと思います。 (出世したい来世)

2021-05-02

肉体的な愛を感じます。 (地球)

2021-05-02

希死願望があるのですね。 (春、サイレン)

2021-05-02

恋ですね。 (いつものキティ)

2021-05-02

悲観的な詩ですね。 (肺と雷撃)

2021-05-02

ブタですか? (ももこ)

2021-05-02

いろいろあるということですね。 (泣くために、花々をちぎること。)

2021-05-02

恋でしょうか? (やっかみ)

2021-05-02

人間て、徹底的に付き合うと、ずいぶんと楽な関係になれるような気が、ぼくはしています。 (日本)

2021-04-04

neue Ära recordsさんへ お読みくださり、ありがとうございました。 ご感想のお言葉もいただけて、うれしゅうございました。 (詩の日めくり 二〇一五年八月一日─三十一日)

2021-04-04

実話です。 お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一五年七月一日─三十一日)

2021-04-01

そうですね。脱字です。ご指摘ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一五年八月一日─三十一日)

2021-04-01

どちらも同じくらい好きですね。 お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一五年九月一日─三十一日)

2021-04-01

さいごの連で、笑ってしまいました。 (何者)

2021-04-01

ヱビスを買う余裕はないがバドワイザーは買えた それで充分でしょう。 (ふかくかんがえない為のうた)

2021-04-01

ぼくには信頼できる友人がいません。 (良くも悪くも)

2021-04-01

ぼくにも、そんな思いを抱く相手がいました。 (白煙)

2021-04-01

ナイス。 (欠席)

2021-04-01

残酷な情景ですね。 (はじめまして)

2021-04-01

仕事を休めるだけましでしょう。 (明日から)

2021-04-01

蛍がキーワードですね。 (蛍光の夜)

2021-04-01

言葉に酔いました。 (六行、四つ)

2021-04-01

同じアーティストの同じ音楽がすきだったり、同じドラマの同じシーンで泣いたりすることって、ありますよね。 (柔らかい繭)

2021-04-01

運転はやまないということですね。 (ルート19号の幻想)

2021-04-01

記憶のひとなのですね。 (時の旅人)

2021-04-01

一人と多数。 考えさせられました。 (黒い夕立と虹のグラフ)

2021-04-01

海に撃たれて という一行目に目がとまりました。 (四海)

2021-04-01

すてきな復讐ですね。 (あの日泣いてた僕の復讐)

2021-04-01

そんな気が、ぼくも30代にはありました。 (タバコの吸いすぎで死亡 享年31歳)

2021-04-01

打ち破る気力が欲しいですね。 (いじめはよくない)

2021-04-01

福まるさんへ お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一五年四月一日─三十一日)

2021-03-04

自動翻訳もおもしろいですよ。台湾人や韓国人のFBフレンドの日記を自動翻訳させてみると、思わぬ言葉に出合うことがああります。 (詩の日めくり 二〇一五年四月一日─三十一日)

2021-03-04

ハンキー・ドリーのほうも直ってます。 (詩の日めくり 二〇一五年五月一日─三十一日)

2021-03-04

stさんへ お読みくださり、ありがとうございました。 二〇一五年六月三十一日 「お母さん譲ります。」の作品のようなものをむかしはたくさん書いていました。 (詩の日めくり 二〇一五年六月一日─三十一日)

2021-03-04

いま見たら、「最高」になっていました。なんだか変ですね。「再校」にしてたときもあって、現代詩フォーラムで投稿したときに「最高」に直して、元の原稿も治していたのですが。 (詩の日めくり 二〇一五年五月一日─三十一日)

2021-03-02

そうです。誤植です。 (詩の日めくり 二〇一五年五月一日─三十一日)

2021-03-02

春が待ち遠しいです。 (はるのひ)

2021-03-01

帰り道が分かればいいのだ そのとおりだと思いました。 (引いた裾が幕になる日)

2021-03-01

情景が浮かびました。 (雪の子)

2021-03-01

おもしろかったです。 (こんな風に考えられないかな)

2021-03-01

だめ電波の模倣犯のダメぶりが描ききれていないと思いました。 (だめ電波模倣犯)

2021-03-01

幸せを手に入れるところからかなと思いました。 (時のゆめ)

2021-03-01

ナチュラル・マンのひどさが足りないかなあと思いました。 (ナチュラル・マン)

2021-03-01

ネタバレしてもいいと思いました。 (ネタバレみたいです。)

2021-03-01

パトカーが思うというところに妙があるのだと思いました。 (パトカー)

2021-03-01

最終の行が生かされていると思いました。 (たまゆら)

2021-03-01

屁理屈を言うのが人間なのかもと思いました。 (頭の中の蛙)

2021-03-01

いろんなひとがいて、成り立っているのだと思いました。 (空飛ぶ僕には立つ瀬がない)

2021-03-01

タイワン人の女性の声掛けがおもしろかったです。 (ガンバッテネ)

2021-03-01

そんな言葉に詩は出合わせてくれますよね。 (まほうのことば)

2021-03-01

お父上は亡くなられているのだろうかと思われました。 (パジャマを買いに)

2021-03-01

作者にしか見えない光があるのだろうなと思われました。 (探求の墓標)

2021-03-01

人間の生業を農業にたとえているように思われました。 (庭、心の 誰)

2021-03-01

作者は学生さんかしら、と思われました。 (いつか出会うだろうなと思ってた)

2021-03-01

友情について考えさせられました。 (トランジスタ ラジオ after15years)

2021-03-01

鈴木 海飛さんへ お読みくださり、ありがとうございました。 またご感想のお言葉もいただけて、うれしゅうございました。 福まるさんへ お読みくださり、ありがとうございました。 また、ご感想のお言葉もいただけて、うれしゅうございました。 (詩の日めくり 二〇一五年三月一日─三十一日)

2021-02-06

まだまだ隠し玉があるのだろうなと思いました。 (銃声)

2021-02-01

よく抒情が描かれてあるなと思いました。 (夕方の月曜日はゴミ箱にしまって)

2021-02-01

沖縄のことは、日本のことでもありますね。 (沖縄)

2021-02-01

生きているあいだにしか修業はできないと思うのですが。 (コロナについて(人災?天災?))

2021-02-01

Imiss you という気持ち、むかしのぼくにもありました。 (Imissyou)

2021-02-01

短い言葉のなかに、よく抒情がこめられているなと思いました。 (かぎゅう)

2021-02-01

ぼくも自分の声が嫌いです。 (呪い)

2021-02-01

ぼくが亡くなった父親と同い年になるには、あと11年たたなければなりません。 (クロソイド曲線)

2021-02-01

短詩として成功していると思います。 (寝坊)

2021-02-01

ぼくもドジで 部屋の中でこけて傷ついたことがあります。 (柘榴)

2021-02-01

ほんとうですね。 子どもはいつもはしっこにいますね。 (子ども)

2021-02-01

気持ちの伝わる表現だと思いました。 (メランコリックの真夜中。2時半。)

2021-02-01

耳のよい書き手だと思いました。 (ぬくい)

2021-02-01

散文部分と改行部分のバランスがいいと思いました。 (冬の雨)

2021-02-01

現象をうまく比喩表現にしているなと思いました。 (雪と決意 (そしてコイゴコロ))

2021-02-01

ありがとうございます。 (詩の日めくりに寄せて)

2021-01-09

ルビがおもしろかったです。 (多角的に否定することで浮かび上がるシルエットの名は)

2021-01-01

俺は自律した家畜じゃないから そうなれなくてごめんなさい ってところがとくに共感されました。 (ペニス、チョコレート、ハグ、あと接続詞)

2021-01-01

涙よりも重いものを僕は知らない ぼくも知らないと思いました。 (実験02)

2021-01-01

最終連に持っていくところが効果的ですね。 (曙光)

2021-01-01

RCサクセションか、懐かしいなと思って、二度読みしました。 小説的な詩ですね。 (1987 トランジスタ ラジオ)

2021-01-01

もうすこし長く書いてもよかったんじゃないかと思いました。 (かなしくてさ)

2021-01-01

最終連で納得させられました。 (春)

2021-01-01

Kと言えば、カフカを思い出します。 この作品にはカフカらしいところはみられなかったけれど 漱石のこころもKは思い浮かべさせますが やはり漱石らしさもなく 独自のKなんでしょうね。 (K.)

2021-01-01

タイトルが目をひいた。 (雑めに挨拶、)

2021-01-01

天使のリストラっていう発想がおもしろいと思いました。 (天国へ行った男)

2021-01-01

ミャンマーの王朝史の覚え方ってあるのですね。 私立理系のぼくは知りませんでした。 (ピュー、パガン、タウングー、コンバウン)

2021-01-01

最終連がすばらしいですね。 (祈るシャワー/追放のクジラ)

2021-01-01

アルミニュウムの沸点がどれくらいか 思い出そうとしてしまいました。 (アルミニウムの涙)

2021-01-01

意味がわからない言葉が連続して出てきますが 音がいいので読みすすめました。 (汚水の苔脅し)

2021-01-01

俺もあんなふうに猫のフンの中で死んでいくんだろうか。 生きていくどうしようもなさが書けてると思いました。 (鳴けない文鳥のためのピエタ)

2021-01-01

ことば遊びですね。 楽しそうです。 (ことば)

2021-01-01

サンタさんのお話なんですね。 (赤い服)

2021-01-01

ryinxさんへ お読みくださり、ありがとうございました。 またご感想のお言葉もいただけて、うれしゅうございました。 (詩の日めくり 二〇一四年十一月一日─三十一日)

2020-12-12

未さんへ お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一四年十一月一日─三十一日)

2020-12-11

未さんへ お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一四年十月一日─三十一日)

2020-12-11

未さんへ お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一四年九月一日─三十一日)

2020-12-11

未さんへ お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一四年八月一日─三十一日)

2020-12-11

未さんへ お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一四年七月一日─三十一日)

2020-12-11

未さんへ お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一四年六月一日─六月三十一日)

2020-12-11

こうだたけみさんへ お読みくださり、ありがとうございました。 13月の詩の日めくりもあります。 パラレルワールドものととらえてくださると、うれしいです。 (詩の日めくり 二〇一四年六月一日─六月三十一日)

2020-12-11

アオさんへ お読みくださり、ありがとうございました。 拙詩集は、Amazon で古書で手に入ります。 最新では、詩論集『『マールボロ。』の詩学』が Amazon でも買えるようになりました。よろしくお願いします。https://www.amazon.co.jp/%E3%80%8E%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%9C%E3%83%AD%E3%80%82%E3%80%8F%E3%81%AE%E8%A9%A9%E5%AD%A6-%E7%94%B0%E4%B8%AD-%E5%AE%8F%E8%BC%94/dp/4910324011/ref=sr_1_2?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&dchild=1&keywords=%E7%94%B0%E4%B8%AD%E5%AE%8F%E8%BC%94&qid=1606895472&s=books&sr=1-2 (詩の日めくり 二〇一四年九月一日─三十一日)

2020-12-11

stさんへ 柴田さん、ぼくの近所に住んでおられて、道でもときどきお会いしたときにあいさつします。 ご感想のお言葉、うれしく拝読させていただきました。 (詩の日めくり 二〇一四年九月一日─三十一日)

2020-12-11

ご批評くださいまして、ありがとうございます。 過分のお褒めのお言葉、まことに光栄に存じます。 (『詩の日めくり』讃──在りえそうにないもの)

2020-12-08

ぼくの過ちです。ホール&オーツのほうが原曲で、同じ年にタバレスというグループがコピーしました。 https://www.youtube.com/watch?v=l2ex6yQ46H8 (詩の日めくり 二〇一四年十一月一日─三十一日)

2020-12-08

湯煙さんへ お読みくださり、ありがとうございます。 ホール&オーツの曲で知りましたが、原曲があって、黒人のグループだったかと思います。 ぼくが知ったのはホール&オーツでした。 コメントくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一四年十一月一日─三十一日)

2020-12-08

幼いときの記憶は、なぜだか曖昧で それでいて、懐かしい感じがします。 銭湯のへいりにつかまって数を数えたりしたことを思い出します。 (バグ)

2020-12-08

ジャック・ヴァンスの「月の蛾」を思い起こしました。 その惑星では、みな仮面をつけているのでした。 SFであり、ミステリーでもある秀作でした。 (仮面)

2020-12-08

笑いました。 (1分でわかる日本史)

2020-12-08

次第に 市役所の古びた門が 見えてくる と締めくくられてあるところに、こころの目がとまりました。 なにをなんと見ておられるのかと。 (落し物の二割は動物たちによって届けられている)

2020-12-05

焼き焦げた玉ねぎのにおいは食べるまえには、いいのだけれど、 ハンバーガーショップでバイトしてたとき 身体に染み付いたにおいは臭かったことを憶えています。 (崩壊する土曜日)

2020-12-05

のいえられこーずさんへ ご感想のお言葉、うれしく拝読させていただきました。 お読みくださり、ほんとうにありがとうございます。 (詩の日めくり 二〇一四年十月一日─三十一日)

2020-12-05

アイデアに驚きました。 (透明動物園)

2020-12-05

眠りにつくことを覚えられないわたし。 いろいろなことがあって、ぼくは眠剤がなければ、眠れない身体になってしまいました。 人生、ほんとうに、いろいろなことがありますね。 (覚えられなかったこと)

2020-12-05

類さんへ お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一四年九月一日─三十一日)

2020-12-03

願わくは、目覚めの瞬間には 私は田舎の床屋のおばちゃんのように聡明であらんことを 一つの中学校のほとんどの男子の頭髪を調えてきたおばちゃん みんなの母のように誰の特性も知っている 誰がどのように変わってゆくかをいつも見ている こういうおばさんがいらっしゃるような気がします。 というか、たいていのおばさんが、こういう感じに見えます。 どうしてでしょうかね。 女性というものの特性なのでしょうか。 (権威への挑戦状を書いている時)

2020-12-03

知らないことは無い 分からないままであれば 結びのこの言葉が、こころの目にとまりました。 (タイトル)

2020-12-03

鴻鵠のYouTubeを検索してみますね。 文体にリズムがあって、読みやすかったです。 (燕雀いずくんぞ)

2020-12-02

じっさいに、そうなんでしょうね。 憎悪の言葉なんかが溜まっていくように感じます。 それで、ぼくは芸人さんをたくさんフォローするようになりました。 それで、バランスをとっています。 (からっぽ)

2020-12-02

キエフとあるところからロシア文学を思い出していました。 日々の営みの一場面を切り取ったかのような感じがしました。 (ピアニシモ)

2020-12-02

片思いの恋はつらいですね。 両思いの恋もつねに幸福であるとは限りませんし 生きているということは相対的につらいですね。 (灰皿の詩)

2020-12-02

ぼくもエゴイストだと自分で思っています。 仕方ありません。 (結局みんなエゴばかり)

2020-12-02

飽いだ愛だ なのに、 あたしは昨日を取り戻す。 なぜなのか、どん欲だからだと思います。 詩を書く行為もまた、どん欲だからでしょうか。 (┣唾棄┳だき┫)

2020-12-02

私ひとりだけの部屋 という言葉に辿り着いたとき、合点がいきました。 (ラプンツェル)

2020-12-02

ひとりだから悲しいのか 誰かがいないから悲しいのか わかりません ふたりでいると寂しいのか ふたりでいたから寂しいのか わかりません この気持ち、ぼくにもよくわかります。 (ソリスト)

2020-12-02

齢をとったのか、ここ数年、毎年、年に数回、うんこを漏らします。 たいていの場合、飲みに行った帰り道で便意を催し、玄関の扉を開け、トイレの前にきたときに ブリブリとしてしまいます。 ゆるんでいるのでしょうね。 うんこの詩、すばらしい試みだと思いました。 (便)

2020-12-02

繰り返される 君は決して昨日を追いかけない 君は決して昨日にすがりつかない 君は決して昨日を追いかけない というリフレインに、この作品の肝があるのだと思いました。 (風吹き抜ける青)

2020-12-01

アイデンティティって、どうやって確かめられるのでしょうか。 以前、パソコンが、ぼくのことをなかなか認証してくれなくて、困ったことがありました。 (反響する電車に)

2020-12-01

そんな夜が、始まる という結びの言葉を目にして すぐさま、また冒頭へと目を走らせました。 非運という言葉が、とても印象的でした。 (暮れる)

2020-12-01

ご感想のお言葉、うれしく拝読させていただきました。 お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一四年九月一日─三十一日)

2020-12-01

寄り添う愛の力 ですね。 (祈りの果て、その先へ)

2020-12-01

ただ、まだ 何なの?   と、つぶやく、ぼくがいました。 (壁)

2020-12-01

純情恋愛話ですね。 (距離0メートルのカエリミチ)

2020-12-01

タイトルと作品自体の齟齬が、詩になってるなと思いました。 (あなたのきびしさを私にください)

2020-12-01

君は 言葉よりも人を動かす方法を 知らなかった それが詩人に詩を書かせているのでしょうね。 (┣滓┳よごれ┫)

2020-12-01

辛くも苦しくもないのに 何故か喉が渇く その渇きが言葉を紡がせているのでしょうね。 (毒と夢)

2020-12-01

皮膚感覚からして、ひとより敏感なおひとなんだろうなって思いました。 (火曜日の私の体で並木道を歩く金曜日の私が語る)

2020-12-01

こんな世界でもまだ飛べる 希望はあるってことですね。 (セグロカモメ)

2020-12-01

私彼彼女、それ以外。 いったい、ほんとうに何者なのでしょうか。 詩や小説に現われる者たちは。 (果たして彼は何者か?)

2020-12-01

顔すら思い出せない幼い日の友だちの白い 面影はあの月の横顔のように満ちては欠け またあらわれるだろう 郷愁でしょうか。 学友という言葉を思い浮かべました。 (来訪者)

2020-12-01

伝道の書を思い出しました。 厭世観がいいと思いました。 (帰路)

2020-12-01

すけべな詩だと思いました。 ちがぱちぱちもえあがる ぱちっぱちっ しんしんじゃねえ ぱちっぱちっぱちっと ちがもえあがる というところ、力がこもっているなと思いました。 (「いのちじゃない。ち。」)

2020-12-01

怖い。 ぼくはもう十年以上、自分の髪は自分で刈っています。 (髪を切る (改訂版、詩の中に注釈を入れています))

2020-12-01

雨男とか雨女という言葉を思い出しました。 (化け物雨)

2020-12-01

閉じ込めた言葉 落としてしまった言葉は 僕が今どこにいて何を感じているかを 知らせてくれる郵便物だ ここがコンセプトになっているのでしょうか? (* ひと粒だけ*の星)

2020-12-01

まさにゴルフ練習所の風景が思い浮かびました。 (流星)

2020-12-01

回文もおもしろいなと思いました。 ((ルビ訂正版)旅行記、あるいは回文  )

2020-12-01

今を生きる、とは 諦念の静けさ まさに、しかりと思いました。 (やませ)

2020-12-01

詩らしい詩だと思いました。 (voltiger)

2020-12-01

ティーシャツはTシャツのほうが見た目にもいい感じがするのですが。 (窓)

2020-12-01

不思議な詩を書かれるのですね。 (強盗帝国)

2020-12-01

潔いとおもいました。 (卵)

2020-12-01

右肩ヒサシさんへ お読みくださり、またご評もいただき、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一四年八月一日─三十一日)

2020-11-30

轢いてしまった感触だけがあって 亡骸は何処にもありません 不思議な詩句です。 警官は私の隣にいる私を指差します 「愛人です」と答えてすぐに 「恋人です」と言い直しました ここもまた不思議な詩句です。 使ってある言葉はやさしいのですが、内容がむずかしい。 (潮風)

2020-11-23

それを考え苦しむことには、あるいは 意味があるのかもしれませんね。 (目的の渇望)

2020-11-23

ねえ中華屋さんってなんでなんとか飯店ってとこが多いの〜? ぼくもそう思います。そして、中華屋さん以外では使われているのをみたことがありません。 中国の店がそういうふうになっているのかもしれませんね。 (水中反転)

2020-11-22

今思えばすべてが良かった、と錯覚させるため この詩句に感慨が深かったです。 ぼくはもう来年の1月に60歳になります。 最期のときの自分の人生観について思いをはせることが多いです。 (ごめんねぼくらもう死ぬ)

2020-11-21

stさんへ お読みくださり、ありがとうございました。またうれしいご評もいただけて光栄です。 (詩の日めくり 二〇一四年八月一日─三十一日)

2020-11-20

三浦さんへ お読みくださり、また評も書いてくださり、ほんとうにありがとうございました。うれしゅうございました。 (詩の日めくり 二〇一四年七月一日─三十一日)

2020-11-20

創作している立場から言えば、こういったお言葉をいただけたことは誇りに思えました。ありがとうございました。書いたしりから、自分の書いた言葉を忘れてしまうようになりました。齢ですね。来年の1月10日に60歳になります。まだ書けるかどうかわかりませんが、読書だけは好きでやめられないでしょう。本と共に過ごせた人生で、悔いはないです。 (究極の美、詩人とは変態である)

2020-11-20

早坂純一さんへ お読みくださり、ありがとうございました。 (詩の日めくり 二〇一四年七月一日─三十一日)

2020-11-19

卵をモチーフにして書いたメモがたくさんあったので、それを使いました。 卵っていうものをモチーフにどれだけ書けるか試したことがあるのです。 (詩の日めくり 二〇一四年七月一日─三十一日)

2020-11-19

後悔の海を漂流している ぼくは、いじめられっ子だったので、また、いまでも仕事できつい言い方をされるので いじめる方の気持ちがいっさいわからずに生きています。 いじめる方が、ご自分を振り返られることがあるとも思っていません。 かたくなでしょうか? (つまようじ欲しい)

2020-11-19

ホントウの太陽の昇る あのゼロの丘へと 続いてたんだねきっと  踊りながら とりわけこの部分が詩を明るいところに投げ出していると思いました。 さいごのリフレインとともに。 (スラオサ(シュル レアリスム アート アウト サイダー アート))

2020-11-19

毎日を切ない気持ちで生きている59歳の男です。 きのうの一日も、きょうの一日も、きっとあすの一日も切ない気持ちで生きているでしょう。 週に3日の肉体労働で生きています。 仕事がつらいときがたびたびあります。 それでも、一日一日が切ないです。 (新時代の今日)

2020-11-18

来年1月に60歳になるぼくにも切実な話です。 ぼくはゲイで、性的な意味で女性を知らずに死ぬのだとも思いました。 (九十九さん)

2020-11-18

みんな、ひとりひとりが自分のなかでは主人公であって、ほかのひとのなかでは脇役であると、ぼくは思っています。 アイドルおたくのひとなどは、自分以外のひとが主人公なんでしょうかね。 (大人になれなかった私に)

2020-11-18

タイトルにあるように修業中のひととしては、生臭い日常のことがつづられていて、不思議な感じを受けました。たぶん、そういった違和感を醸し出すように詩句がつづられたものと思います。本堂がなくなっても、自分の部屋で座禅も組めますから、修業は中途半端なものだったことも窺えます。それも作者の思惑通りの詩句でしょうが。 (珍Qの修行日記)

2020-11-18

繰り返される第一連のフレーズが不思議な効果を与えているなと思いました。 第三連が、多少、意味がつかみにくかったですけれど、さいごのリフレインとタイトルにつながる連なのだと思いました。 (昼寝もう一度)

2020-11-18

失恋の純な気持ちが伝わる詩だと思いました。 でもさいごの詩句で、つぎの恋愛を思う気持ちがあらわれているなとも思いました。 (雪国)

2020-11-18

逆説的な言辞で進められる詩ですね。 その逆説がうまく機能していると思いました。 (花)

2020-11-18

一瞬仲良くなっても N極とS極は反発してしまうんだ のところで、えっと思いました。 水と油は中性洗剤を入れてやると混ざりますね。 (エマルジョン)

2020-11-18

電車の人身事故で遅刻することがわったときの気持ちは、ぼくは、かわいそうにまたこころを痛めたひとがひとり亡くなったんだと思うのですが、まえの職場で前の席に坐られていた先輩の先生が「迷惑やな」と言われたことが、ぼくをどうしようもない気持ちにさせました。 (みんな本心)

2020-11-18

いまはネットで、このようなかわいらしい詩にも出合えますね。 さまざまな傾向の詩に出合いたいと思っています。 (一遍の詩)

2020-11-18

全行ひらがなで書かれてあって、ふしぎな世界に連れて行ってくれました。 最終連がとくに印象的でした。 (きゅうみん)

2020-11-18

真摯にダンスをしているひとを見ると、踊りと一体となっていることがわかります。 ぼく自身は、学校のフォークダンスしかしてなくて、一体とはなっていなかったと思います。 (ダンス)

2020-11-18

幾つもの砂浜に、それぞれまことの太陽が昇り、 (ランボオ『飾画』小林秀雄訳) そのときどきの太陽を沈めたのだった。 (ディラン・トマス『葬式のあと』松田幸雄訳) この詩の冒頭の詩句から、フランスとイギリスの二人の詩人の詩句を思い出しました。  つづく詩句は、書きなれてらっしゃるなあという感じがしました。うまいと思いました。詩の基本は、情景描写なのだと痛感いたしました。 (フェルマータ)

2020-11-18

多重人格者なのか、ぼくの憶えていないぼくがいて、CDを勝手にブックオフに売りに行ったりしています。本棚をいくら探しても見つからない本もあります。もうひとりのぼくが本を勝手にブックオフに売りに行ってるみたいです。そんなことを「物が消える 僕の部屋から」という詩句から思いだしました。また、ぼくはもう来年の1月には60歳になるので、「年寄り共よ、よく考えるがいい」という詩句は堪えました。 (文明改化)

2020-11-18

ぼくも手首を包丁で切ったことがありました。 中学2年のときでした。 だれも、ぼくを赦してくれませんでした。 (コンテナキッズ)

2020-11-18

我々は時に自己の感情を理解仕切れないが故の苦しみを感じる。 日々、自己の感情を理解しきれないぼくには、この詩句に出合って、それが苦しみであったことに気づかされました。苦しいと思っていました。読んだあとに、わかったこと、感じ取れたことです。 (たかが体裁、されど体裁)

2020-11-18

貴方が私を愛するのならば 2つの世界を行き来することを考えよ この2行にやられました。 素敵な詩句だと思いました。 (ワールドトラベラー)

2020-11-18

不思議な言葉の並びを見せられているように思いました。 意味の通じないところも、なんか想像される。 刺激的な詩でした。 (君のも自分だけ)

2020-11-18

一行が短くて、余白がたっぷりあることで、抒情性が増していると思いました。 さわやかな作品だと思いました。 (そよかぜと少女)

2020-11-18

ぼくはデブで 小学校のとき、ひとり逆上がりができませんでした。 破り捨てられた名前が ぼくでないことを祈るばかりです。 (逆上がり)

2020-11-18

りんごの花は白かったと思うのですが この詩に出てくるりんごの顔も白いような気がしました。 (白い花)

2020-11-18

逆の発想を繰り返すことで、なにか違うところへ行かせられるような気がしました。 対句というのでしょうか。 (4回目のあなた)

2020-11-18

執拗に繰り返される「おれはあらすじを抱えてうずくまるひとつの球体だった。」「あらすじを抱えてうずくまる、」などの詩句が、嫌みでもなく、耳について離れません。強度をもった作品だと思います。 (球体佐々木君)

2020-11-18

「海は/開かれていた、」というふうに行をまたいで読ませられると、なぜかしら この詩の雰囲気とも相まって、開放感に包まれます。 (帰路)

2020-11-18

ふつうに使われる言葉で詩行ができている。 第一行目から、つかみは、抜群。 (きのうにさらさら)

2020-11-18

力尽きた 〆の アーメン に極端な形で表れているように 一行一行が短く、音的に感受しやすいものになっていて うまいなあと思わせられました。 (退廃的青年の降誕)

2020-11-18

失恋も、こう受け止められれば、つぎのアクションに移行しやすいですものね。 (爆発は丘の上で)

2020-11-18

ぼくも以前から、あとどれだけ生きれば、神様は生きるのをやめるようにしてくださるのだろうかと、思っていました。 (あとどれだけ)

2020-11-18

ぼくも電灯の交換ができません。友だちにきてやってもらっています。 (着順は知らない)

2020-11-17

stさんへ 詩語を逆手に使うことは、ぼくもあります。 たとえば、「花筏」といった言葉です。 日常語のなかで使って見せることがあります。 詩語の連発でつくることもありますが 異様な雰囲気を醸し出させるためにしました。 ふだん使っている言葉でじゅうぶんに詩はつくれると思っていますが 例外もあります。 他のひとの作品を鑑賞するときにも、その点を考慮に入れて読むようにしています。 (詩の日めくり 二〇一四年六月一日─六月三十一日)

2020-11-16

stさんへ 詩語を使えば詩らしくなりますが、そこが罠だと思いますね。 日常使っている言葉でじゅうぶん詩はつくれると思っています。 フォルマリストなので、どうしてもフォルムに頭がいってしまいます。 型をつくることにひじょうに興味があります。 他者の作品を鑑賞するときに、まず目で見た形を鑑賞します。 内容は読んでから鑑賞します。 つぎに投稿する作品もお気にいってくださるようなものであればよいのですが、そう祈っておきます。 (詩の日めくり 二〇一四年六月一日─六月三十一日)

2020-11-16

湯煙さん、滝本政博さんへ コメントくださり、ありがとうございます。ネットに弱くて、まだここでのコメント欄の見方もいまようやくわかったところでした。 (詩の日めくり 二〇一四年六月一日─六月三十一日)

2020-11-15

よく生きているひと こころに響く言葉でした。 (明るい朝の歌)

2020-11-14