作品投稿掲示板 - B-REVIEW

妻咲邦香


投稿作品数: 24
総コメント数: 91
今月は2作品にコメントを付与しました。
プロフィール
記録
プロフィール:
お菓子を作ったり、詩を書いたり。安曇野で暮らしてます。つまさきほうこうと言います。本名河村邦和。おおよそおじいちゃんみたいなものです、おそらく多分。あ、キャンディポップらしいです。

妻咲邦香の記録 ON_B-REVIEW・・・・

初コメント送信者の燈火

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精力的B-Reviewer

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ベテラン投稿者

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ライバル

2021-09-17

好日

2021-08-13

有精卵

2021-08-01

ピーラー

2021-07-09

アラバマ物語

2021-07-03

ROAST

2021-05-07

フニクラー

2021-04-19

Marriage

2021-04-01

選挙に行こう

2021-03-07

塩の道

2021-02-05

土竜

2021-01-18

ジャム

2020-12-11

ソリスト

2020-12-02

潮風

2020-11-19

その石の下に眠っているのは人ではないような気がします。ネズミか、虫か、ミミズのようなもの。そしてその石はおそらくただの丸い石なのでしょう。全ての石は誰かの墓碑であり、それは丸くともそこに横たわり、そうして立っているのでしょう。 (丘の上の墓碑)

2021-11-09

コメントありがとうございます。きっと「君」はそれほど重要ではなかったみたいですね。別のことに興味があったのかもしれませんし、若しくは逆に興味のない振りをしていたのかもしれません。 (ハンドレサウザン)

2021-10-24

コメントありがとうございます。ライバルとは未だ発見されていない未知の生物のことです。ライバルは実は居ても役に立たないんですよ。取っ手が付いてないもので。すいません、あまり真剣に受け取らないでくださいね。 距離感をいろいろ変化させながら弾まないでどうふざけたものにするか、それを試そうとして、ご指摘の箇所はこの作品のいわゆる立場表明みたいな部分です。でもあまり深く考えない方がいいです。 (ライバル)

2021-09-23

安曇野に住んでいるので親近感がわきました。白馬は近いのでよく行きます。素敵な場所です。景色も素晴らしいです。雄大な景色を見ているとわりとみんな近いことを感じるのだなと思いました。 (白馬)

2021-09-17

コメントありがとうございます。ロリスの家来は優秀なんです。でも見せてはもらえないんです。いつももったいぶってて。。もしかしたら私がその家来なのかもしれませんが。 (ゆっくりロリス)

2021-09-02

コメントありがとうございます。家来はたぶん何処かに置いてきてしまったものと思われます。3人の子供とはたぶん別です。相談の内容も気になりますが、おそらくそう難しいことは考えられないと思われますので。。 (ゆっくりロリス)

2021-09-02

コメントありがとうございます。ロリス、なんだか男の子みたいな名前ですね。でも「ゆっくりロリス」が名前なんです。うっかり八兵衛みたいなもので。。 (ゆっくりロリス)

2021-09-02

見事な場外ホームラン。手も足も出ません。 あまりの清々しさに、もう成仏するしかないじゃありませんか。。。 (カレーライス)

2021-08-31

配置の妙ですね。 撮りたての写真のようです。こんな筈じゃなかった顔とかが写って。 そこを捕まえられるって凄いな。。 ひたすら握力凄いです。 (はじめまして)

2021-08-17

コメントありがとうございます。好きと言っていただいて嬉しいです。後半の名前の部分は、もう、なんというか、やってみたかっただけです、一度こういうの、すいません。 (好日)

2021-08-15

コメントありがとうございます。あ、その発想はありませんでした。。それも素敵な解釈ですね。数字の部分は書き直すとしたらもう少しいじってみようかなあと今さら思わないでもないです。 (有精卵)

2021-08-13

コメントありがとうございます。心で話されてるのですね?私も心で受け取りました。(⌒∇⌒) (有精卵)

2021-08-13

ちょっと自由が泣いている。何でだろ? こんなに強くて速いのに、何でだろ? ぎゅるんと回った鎧の隙間から、汗のようなものが、何でだろ? 泣くことで安心させないでいてくれるようです。 (戦後詩君、君と切腹するね、ポエムちゃんはメンヘラだ、現代詩君は童貞だった)

2021-08-11

ある意味勢いに凭れかかっていない、だから余計に力強さを感じました。 この言葉に出会えたことを感謝します。[ ]とは、かくも美しいものだったのですね。 (太陽)

2021-08-11

コメントありがとうございます。楽しんで頂けたようで何よりです。詩もその使命を果たせたような気がします。おしゃれかどうかはまあ置いといて「数字の部分はまるで、市民ホールで落語を聴いている観衆が一斉にあわせて手を叩いているような印象を持ちました。」←この表現ちょっと素敵です。やられましたね。 (有精卵)

2021-08-05

コメントありがとうございます。どうして鳥なのか私にもよくわかりません。ただ革命戦士はいきなり切れないナイフでスパッと切れ込む感じが欲しかったので。全体的になんだか刺々しくも牧歌的な感じにしたかったのです。私が書くのは全部そんな感じですが。 (有精卵)

2021-08-04

コメントありがとうございます。そうですね、ちょっと音に気を取られ過ぎたような気もします。 (有精卵)

2021-08-02

コメントありがとうございます。海は海である事を宣言されることで海としての存在が初めて認められると考えた人がいるみたいです。海としてもその方が幸せなのだろうということなのでしょう。シーランド公国、wiki読んだけど面白い。素敵です。 (アラバマ物語)

2021-08-02

コメントありがとうございます。そこまでフリーダムに考察されてしまいましたらもうそういうことにするしかないので、ああそうですよ、よくわかりましたね、なんて顔しながら冷や汗びっしょりかくことにします。書いた本人が一番わかってないのは世の常として。 (アラバマ物語)

2021-08-02

コメントありがとうございます。人間はそもそも綺麗な生き方など出来ません。ただ役目を坦々とこなすだけです。詩ももしかしたら同じなのかもしれません。まだ旅の途上にいるようです。 (アラバマ物語)

2021-07-30

コメントありがとうございます。この詩に関してではありませんが、普段から優しい言葉の中にどれだけの強さを込められるかというのを考えてまして、在り来たりな表現の中にどれだけ在り来たりじゃないものを込められるか、とか、捻くれてるんでしょうね。。 (アラバマ物語)

2021-07-30

「アラバマ物語」の作者です。ご推薦ありがとうございます。正直ここまで読まれるとは思ってもみませんでした。お見逸れしました。「アラバマ物語」という映画は書く段階では知りませんでしたが、後で調べた時に面白い効果が生まれそうだと思い、そのままにしました。 (何も語らない事で音だけを広げていく)

2021-07-30

コメントありがとうございます。小笠原鳥類さんは知りませんでした。機会があったら読んでみます。そもそもこれは詩なのか?という問いから始まって、ひょっとしてこれは何かの間違いではないか?という領域にまで行っていただけたら嬉しいです。ビーレビ杯不参加の方に敢えて投稿しなかったのもそのためです。異質なものは美しい。その美しさはどうやったら捕まえられるのか、わかりませんけど何らかのヒントを得られた気もします。 (アラバマ物語)

2021-07-29

コメントありがとうございます。逆に限りなく「私」という形にしないで「私」をぶち込んだ、とも言えますね。なぜならこれは実験的な意味合いが非常に強いので、今日一日だけは絶対家から一歩も出ないみたいな、紛れもなく「私」があってこそ出来る強力な「反私」だったりするんです。まあ屁理屈なんですけどね。 (アラバマ物語)

2021-07-29

コメントありがとうございます。詩とは何か、それを知りたくて投稿したようなものです。詩で無いものは意識して作り出せるのか?それは無意識なものとはどう違うのか?その境界線には何があるのか?検証しきれてない部分はありますが、得るものはありました。普段はこういった外見の作品を書くのは稀ですが、土台となる部分は全く同じです。外壁を崩すのではなく、内側から崩壊させたいと思っているのです。 (アラバマ物語)

2021-07-29

コメントありがとうございます。意図して意味を消すのではなく、意図してないように見せて意味をなくそうとしたかったのです。個人的にどういった反応があるのか知りたかったという、極めてプライベートな実験です。書き手だからこそわかる失敗したかな?という部分も幾つかありますが、おそらく深読みしてもしなくてもどちらにも何らかの読後感を与えたいとは思ってました。その部分に関しては読み取られてしまわれたみたいですね。ただあまり評価されますとこういったお年寄りはつけあがりますので程ほどに。推薦文もありがとうございます。 (アラバマ物語)

2021-07-29

コメントありがとうございます。懐かしいと言いますか、古臭い感じにしたかったのです。昭和っぽい感じに。 (ピーラー)

2021-07-12

コメントありがとうございます。余白をどこまで広げるかが一番悩みました。何せそっちが主役ですから。 (ピーラー)

2021-07-12

あったかいコーヒーでも飲みながらこんなこと話したりするの、いいかもしれない。 でも話を聞きながらも窓の外を見たりして、他のこと考え始めるかもしれない。 ここで書かれていることはみんな、窓の外の鳥たちが話していることで、 あなたも本当は別のことを考えたりしているのでしょう。 可愛いねと言いながら、サンドイッチをめくって、中身を確かめながら。。。 (うまく言えないけれどわたし、あなたとはなしがしたかった)

2021-07-09

詩人にはなりたくないなあと日頃から思ってる理由はまさにそれなんですが、だから逆にいいえ詩人ですよと言えたら面白いなあと思ってるんです。でもみんなが、ああそうだよねってこれと同じこと考え出したら、詩をどうにかやり込めてやろうと秘かに思ってる身としては仕事がやり辛くなる。まあそうなったらそうなったで逆のことをするだけですが。。 それはいいとしてこの作品、いいデータがいっぱい集まりますね。考えたなあ、さすが。。。 (詩のための言葉を使うやつは詩人じゃないんだ)

2021-07-01

コメントありがとうございます。私は今は結構な田舎に住んでますが、かつては東京に住んでました。ちょっとその時代を懐かしむ気持ちもあります。今の東京の様子は実感としてはよくわからないのですが、想像で書いてみました。もう私には住めない場所です。 (サーカス2021東京)

2021-06-15

コメントありがとうございます。中也の例の部分を残すか削るか、最後まで悩んで後悔して実は今もどうだかな?と思ってるのですが、出来心で壁の穴を掘っていたら意外にも大回廊へと繋がってしまった気分です。 (サーカス2021東京)

2021-06-14

ありがとうございます。思い切り行間を開けてみた、というYouTuberみたいなことがしたくて。削った先に何を残すのか、僅かに繋がっている最低限の糸、時にそれさえも取り去り、詩に落ちないように落ちないようにと並べました。 メリハリ、確かになるほど、詩としてはそうですね。参考になります。ありがとうございます。 (センターライン)

2021-06-09

何処で手を引くか、ですよね? あ、見事だ、と思える場所が多分何処かにあった筈。 有りがちな手法に新たな息吹を吹き込む力に感心しました。 今これを出したそのタイミングの読みも含めて。 (●●●●●● ● ●●●● ●●●●)

2021-06-09

わたしは詩だ。そうか、そうでしたか。好きな食べ物は何でしょう? 夜行性か昼行性か? どんな寝言を言いますか? 生きているのが楽しいのかそうでないのか? その先が知りたい気がしました。 (わたしは詩だ)

2021-06-02

失礼を承知でずばり言います。小林様、生き方がもう詩になってます。 作品をとっくに追い越して、細部がどうのこうの、もうそんなことはどうでもいいくらいに、あなた自身が既に詩です。 薄い壁一枚を隔てたところで、お互いに聞き耳を立てている。 あなた自身がそれにまだ気づいていないように見えます。 具体的に言えなくてすみません。ヒントになればと思って。 (C)

2021-06-02

「石が水を切り、そのたびに飛び跳ねるから」 この景色を、絵をよく拾えましたね。 何気ない一節でありながら、いやあ言葉もないです。 その指先の力強さが、もう何を見せられてもいいという気がして。 (おおきく息を吸って、吐いて、吐いて、吐いて)

2021-05-17

マテリアルは時にとてつもない力を生み出す。 その埃が見たかった気がします。 叩いてその埃を吸い込む、むせてもいいんです。 (せんべいぶとん)

2021-05-17

途中イメージに追いつかれちゃったかなあ、という気がしないでもない。 序盤一気に引き離された感じがとても気持ち良かったので。 光ってます。今もまだ、おそらく。 (ニゲラとパンオショコラ)

2021-05-17

ありがとうございます。勉強だなんてとんでもない、こちらこそ皆様のコメントに勉強させて頂いてる身ですよ。感情的な表現は、いかに詠み手に委ねるか、一瞬手綱をパッと手離して再び掴むタイミングが難しいです。本当はこれが自在に出来るようになれたらいいんですけどね。 (ROAST)

2021-05-13

コメントありがとうございます。そう感じていただいて嬉しいです。 他者であり、自分であり、その境界線をいかに曖昧にさせるか?無意識に渦に巻き込まれる感じにしようと思ったのですが、なかなか難しいですね。本当はこういうのもっと書きたいのですが。。 (ROAST)

2021-05-10

コメントありがとうございます。お察しの通りです。特殊なテンションで書いて、ちょっと収拾のつかない感じを残したかったので。ご指摘の箇所、言われて私もはじめて震えました。ああ、こんなこと書いていたんだなあ、なんて。魂を呼び出してもらえて嬉しいです。 (ROAST)

2021-05-10

感想ありがとうございます。「美しい噂」という言葉はどうしても使いたかったので、嬉しいです。自分でもそれが何なのかよくわからないのですが、想像しててワクワクしました。 (フニクラー)

2021-04-22

凄い速い流れの中を魚が遡って泳いでいるようです。 言葉が原始的な生き物のようで、触るとうようよ動き出してます。 何処に行こうとしてるのかわかりませんが、光以外のものに反応しているように見えます。。 (ユグ)

2021-04-19

コメントありがとうございます。なるほどですね。テクニックよりも流れ、勢いを重視したかったのですが、なかなか効果的に表すのは難しいですね。参考にしたいと思います。ご指摘ありがとうございます。 (Marriage)

2021-04-04

年寄りというものは、たいがいいろんなことを許してくれるものなんですよね? そして許されたい人々があの独特な色に誘われて、湧き出て来るのかもしれません。もし今私をさらってくれたら、明日は必要と言えるでしょうか? 夢から覚めてしまう勇気のある人だけが、明日に会いに行けるのかも。 (たそがれ)

2021-03-26

もうすでに探している人いるかもしれないし、見つけちゃった人いるかもしれないですね。黙ってこっそり持って帰っちゃった人も、いるかもしれません。わあわあ泣かないように、ミルク温めてあげたりとかして。。。 (俺を探せ)

2021-03-24

コメントありがとうございます。私の場合、新学期はいつも憂鬱でした。なぜなら宿題をやってなかったりしたから。でもあの頃はいろんなものがキラキラしてました。遠い昔です。 (いつか出会うだろうなと思ってた)

2021-03-17

コメントありがとうございます。冒頭の2行をスタート地点として、ぐるっと旅に出て帰って来た時に何かが変わっている、そういったループ構造のようなものをイメージして書きました。特定の具体的なイメージではなく、もっと抽象的な、断片的なものに出会ってそれを取り込んでいって変化していくみたいな、上手く言えませんが。。。繰り返し読むのに耐えられるクオリティなのかどうかはわかりませんが、そう言っていただいて嬉しいです。ありがとうございます。 (いつか出会うだろうなと思ってた)

2021-03-16

その正しさに埋もれながら私たちは生きているのかもしれないし、また生きていかなければならないのかもしれない。終わってしまうことで自由の本当の味をいつも教えられているような気がします。 (雨光)

2021-03-07

コメントありがとうございます。おじいちゃんの一歩手前、2か月後には四捨五入すると還暦になってしまうくらいです。学生さんに戻りたいです。戻ってもっとピチピチしたものを書きたいです。 (いつか出会うだろうなと思ってた)

2021-03-01

コメントありがとうございます。特にメッセージや思想のようなものがあるというわけではないのですが、一歩一歩踏みしめながら旅をするような気持ちで書きました。思春期、私にとっては遠い昔ですが、意識の中にあったかもしれません。 (いつか出会うだろうなと思ってた)

2021-03-01

コメントありがとうございます。すごくたくさんの事を受け取っていただいて嬉しいです。全てのものは二面性を持っています。人間も同じで、その矛盾する要素を抱えながらもどうにか前に進んでる気がするんです。その途中で人はいろいろな事を選んでいくのですが、その選ぶという行為に罪はありません。どんな結果が待っていようと歩いていくしかないのです。そんなような事が言いたかったのかもしれません。書いた自分でもよくわかってないのですが。。。 (塩の道)

2021-02-10

なんて素敵なタイトル。自殺も将来は商品化されて、かわいいリボンを付けてスーパーで売られるようになるかもしれない。そんなワクワクが詰まってました。 「詩に現代はない/そこにあるのは詩情でもなくて死/現在の死」 苦いけど甘い。逆じゃ駄目。 (SWEET SUICIDE)

2021-02-10

アナタはもしかしてもう一緒に居ないのかもしれないのですね? それでもそばにいる。毎年現れる。いつもの笑顔で、何事も無かったかのように。 ある筈だった未来のようにも見えました。 (四季とアナタ)

2021-02-08

おそらく水鳥は、近づいてきた「春」自身なので、正体がばれる前にその場を離れたような気がします。 くすぐる相手なら他にいくらでも居ますしね、またすぐ戻って来るでしょう。 (立春の日に)

2021-02-08

コメントありがとうございます。人生そのものかもしれませんし、もっと大きなことかもしれませんし、一瞬のことかもしれませんね。私も書いていて、何か自分を安心させたかったのではないか?そんなような気もします。 (塩の道)

2021-02-07

コメントありがとうございます。いいちこのテーマ曲は知りませんが、写真はポスターなどでよく見かけます。確かにイメージで通じるものがあるかもしれませんね。うちの近所(信州)に「塩の道」という名前の道がありまして、戦国時代?に海から内陸地に塩を運んだ歴史の古い道なんだそうで、その道の事を詩にしたものです。 (塩の道)

2021-02-05

ごめんなさい。この作品にどうしても投票したかったので再コメントお許しください。 先に送信してしまったら後から投票出来ないって知らなくて。 「かわいそうに」おそらく言葉を扱う者にとって最も嫌われている言葉のひとつかもしれませんが、そんな言葉に光を当てられるのも詩を書く者の功績のひとつかもしれません。なんとなくそんな事考えました。 (子ども)

2021-02-02

どこまでも透明感があって、自分の内側の目と外側の目がせめぎ合う、その相容れない対立した関係が面白いです。面白いというか、少ない言葉で的確になされて。。。 理由とか言い訳って、時に人生を素敵に彩ることがあるんだなあ。。 (カタレプシー)

2021-02-02

手綱を緩めたとしても最後まで決して離さない。 簡単そうに見えて、なかなか出来る事ではない。 言葉を信頼するのではなく(してるかもしれませんが)、言葉から全面的に信頼されている、と思いました。 (軸)

2021-02-01

「かわいそうに」という表現がこれほど救いのある言葉になるとは。見事な手品ですね。 (子ども)

2021-01-19

お返事ありがとうございます。その焦りがこの詩の救いであり、スタートラインにもなってる気がするので、惑わされないでいいと思います。その世界の中を泳いでみての褒め言葉のつもりで書いたので・・・わかりにくくて御免なさい。 (セックスしたことないよ)

2021-01-19

コメントありがとうございます。本当ですね。言われて改めて読んでみると確かに躓きます。意図がちょっと出しゃばり過ぎたかもしれません。ご指摘ありがとうございます。 (ジャム)

2021-01-19

この中でどれかひとつだけ嘘ついてるような気がして、 さては木星にだけは行った事があるかなあ?と思って、 だいたいそういうのって終わりから2番目くらいに隠したりするんだよねって、 だから最後の一行は少しだけ焦ってるように見えます。 (セックスしたことないよ)

2021-01-18

ホントだ。鳥は「知らないよ」と歌ってる。 ほとんど全ての鳥がそうだ。語尾に付いている。 私たちの「です・ます」みたいなものでしょうか? 凄い発見だと思います。嬉しくなります。 (日暮れに口をあけている)

2021-01-18

コメントありがとうございます。きっかけ・・・詩にとっての一番の使命はそれなのかもしれませんね? ありがとうございます。私自身もそのようなきっかけに出会えますように。 (エイプリルフール)

2021-01-07

コメントありがとうございます。無自覚に壊れてる感じ、と言いますか、ずれてる感じを出したくて、逆に軽くリズムをリードとして使いました。そのために生活感を部分的に排除したので、その事がもしかしたら神秘に繋がったのかもしれません。私の作品は往々にしてそんな感じのが多いのですが、嬉しいです。 (エイプリルフール)

2021-01-07

コメントありがとうございます。実はこの詩はかなり前に書いたものなのですが、自分の気持ちを解放させてあげようと思って、それを意識して書いた覚えがあります。もしかしたらそれが原因かもしれませんね。ご自愛ください。 (エイプリルフール)

2021-01-07

読んで頂きありがとうございます。Brilliant!、どういう意味だったっけ?と思って調べたら、「鮮やか」、嬉しい言葉ありがとうございます。私自身はもう枯れててそんなに鮮やかではないのですが。。。 (ソリスト)

2020-12-03

読んで頂きありがとうございます。そういえば椅子も足があって立っていますね。みんないつでも動き出す時を待っているのかもしれませんね。 (ソリスト)

2020-12-03

読んで頂きありがとうございます。頂いた感想を読んで、本当に孤独になった時って、まるで誰かといるような気持ちになるなあと、ふと今思いました。 (ソリスト)

2020-12-03

だからわたしは牛乳を飲もうとする。 とても信じられるから。 すとんと落ちる気がしました。ぴったりはまった。ありがとう。嬉しい。 (白日夢)

2020-12-02

コメントありがとうございます。ブレーキの跡は、自分のブレーキなのか、かつての誰かのブレーキなのか、その2つを含ませながら、しかも自分のブレーキであった場合、何故かそれを客観的に何処かから見ている、という不思議な感じにしたかったのでした。 (潮風)

2020-11-30

コメントありがとうございます。言葉の意味を繋げたまま、物語としての意味や時間軸をほぐしていくような感じにしたかったので、自分でも整理出来てなかった部分が、コメントを読んで少しわかったような気がします。ありがとうございました。ロードムービー、そう言ってもらえて嬉しいです。確かに私の詩はこういう感じの多いかもしれません。 (潮風)

2020-11-30

コメントありがとうございます。思いの鋭さ、それは意識した事がなかったです。参考にします。 (潮風)

2020-11-26

竹は不思議で、なおかつ恐ろしい生き物だと思います。竹林があれがたった一つの株なんだそうで、一本一本が実は幹ではなく株の枝に過ぎないのだという話を思い出して、あの空洞がとてつもなく恐ろしくも壮大な竹の意志の現れのような気がして、その意志に飲み込まれてしまったような気がしました。 (竹林にて)

2020-11-24

コメントありがとうございます。この詩の中にいる自分はおそらくかなり混乱しています。ただ、取り乱しても誰にも救ってもらえない事を知っているので、冷静を装っているのです。そんな気がします。 (潮風)

2020-11-24

コメントありがとうございます。言われてみれば、書いた私自身も不思議だなと思います。何処まで説明して良いのやら?と思いますが、轢いてしまった人は実は私の隣にいる人です。そしてそれは私自身なんです。難しいですね。 (潮風)

2020-11-24

コメントありがとうございます。自分の芯だった部分でさえも落としていく、非常に不安定でコントロール不能な、慣性だけでかろうじて走ってる感じを出したくて。何処に着地するのか自分でもわからない感じに出来たらいいなと思って書きました。 (潮風)

2020-11-23

コメントありがとうございます。他者ですか? うーん確かに居たり居なかったり。あ、でも自分も他者みたいなものですから。何か必要なものを置き去りにすると言いますか、放り投げていく感じにしたかったので。 (潮風)

2020-11-22

ちょうど今似たような設定の詩を書いているところだったので、興味深く読みました。素敵です。いつまでも余韻が残ります。タイトルにノックダウンさせられました。 (着順は知らない)

2020-11-20

元の詩を切り離しても、 こんなに愛情をもって読んでもらえる詩は幸せかもしれない、 そんなこと考えました。 (現実と現実の行間に浮かび上がる詩情と「普遍的な愛」)

2020-11-19

私にその声は聞こえるでしょうか? どんな花が咲くのでしょうか? 息遣いの聞こえてきそうな、素敵な夢が見れそうな言葉たち。 (きゅうみん)

2020-11-19

コメントありがとうございます。楽しい中に如何に危うさを潜ませられるか、なかなか難しいです。 (私のハンバーグ)

2020-11-09

コメントありがとうございます。一手一手将棋を指すような気持ちでした。ギリギリの変化球、空振り三振まではなかなか。。。あまり自分の作品は客観的に見れないんですが、分析してみると面白いですね。自分でも気づかなかった発見をしていただいて、嬉しいです。 (私のハンバーグ)

2020-11-09

コメントありがとうございます。レシピはあくまで想像で書いたのですが、「ハンバーグ」という言葉の響きを生かしたくて。。美味しいと言っていただいて嬉しいです。 (私のハンバーグ)

2020-11-09

おかあさん

2020-04-11

きゅうみん

2020-11-13

球体佐々木君

2020-11-14

曲がり角

2020-11-13

Hz

2020-11-01

部屋の海

2020-11-04

溶解

2020-11-01

来訪者

2020-11-22

竹林にて

2020-11-03

別れ

2020-05-07

2020-10-01

いみたいに

2019-02-01

帰路

2020-11-10

白日夢

2020-12-01

ピアニシモ

2020-12-02

記念の日

2020-12-03

復讐

2020-12-05

2020-12-01

夏のペンギン

2021-01-03

結紮

2021-01-05

喧嘩のし忘れ

2021-01-01

蜜柑日和

2021-01-17

まいご

2021-01-17

distance

2021-01-02

ゆうれい

2021-01-18

子ども

2021-01-18

打刻

2020-12-26

2021-01-21

2021-02-01

カタレプシー

2021-02-02

立春の日に

2021-02-03

沖縄

2021-02-01

SWEET SUICIDE

2021-02-09

imagine

2020-03-24

ガンバッテネ

2021-03-01

私は詩です

2021-03-03

雨光

2021-03-01

たそがれ

2021-03-25

草抜き

2021-03-27

どろぼー

2021-03-26

ねね

2021-04-02

ユグ

2021-04-17

散歩

2021-04-13

Dreams

2018-04-12

はい

2021-05-24

2021-05-08

産声

2021-06-06

太陽

2021-07-07

バナナ観察

2021-06-24

はじめまして

2021-08-16

カレーライス

2021-08-31