作品投稿掲示板 - B-REVIEW

妻咲邦香


投稿作品数: 11
総コメント数: 43
今月は1作品にコメントを付与しました。
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プロフィール:
お菓子を作ったり、詩を書いたり。安曇野で暮らしてます。つまさきほうこうと言います。本名河村邦和。おおよそおじいちゃんみたいなものです、おそらく多分。
自作の一押し・・・・ 土竜

妻咲邦香の記録 ON_B-REVIEW・・・・

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Marriage

2021-04-01

選挙に行こう

2021-03-07

塩の道

2021-02-05

土竜

2021-01-18

ジャム

2020-12-11

ソリスト

2020-12-02

潮風

2020-11-19

コメントありがとうございます。なるほどですね。テクニックよりも流れ、勢いを重視したかったのですが、なかなか効果的に表すのは難しいですね。参考にしたいと思います。ご指摘ありがとうございます。 (Marriage)

2021-04-04

年寄りというものは、たいがいいろんなことを許してくれるものなんですよね? そして許されたい人々があの独特な色に誘われて、湧き出て来るのかもしれません。もし今私をさらってくれたら、明日は必要と言えるでしょうか? 夢から覚めてしまう勇気のある人だけが、明日に会いに行けるのかも。 (たそがれ)

2021-03-26

もうすでに探している人いるかもしれないし、見つけちゃった人いるかもしれないですね。黙ってこっそり持って帰っちゃった人も、いるかもしれません。わあわあ泣かないように、ミルク温めてあげたりとかして。。。 (俺を探せ)

2021-03-24

コメントありがとうございます。私の場合、新学期はいつも憂鬱でした。なぜなら宿題をやってなかったりしたから。でもあの頃はいろんなものがキラキラしてました。遠い昔です。 (いつか出会うだろうなと思ってた)

2021-03-17

コメントありがとうございます。冒頭の2行をスタート地点として、ぐるっと旅に出て帰って来た時に何かが変わっている、そういったループ構造のようなものをイメージして書きました。特定の具体的なイメージではなく、もっと抽象的な、断片的なものに出会ってそれを取り込んでいって変化していくみたいな、上手く言えませんが。。。繰り返し読むのに耐えられるクオリティなのかどうかはわかりませんが、そう言っていただいて嬉しいです。ありがとうございます。 (いつか出会うだろうなと思ってた)

2021-03-16

その正しさに埋もれながら私たちは生きているのかもしれないし、また生きていかなければならないのかもしれない。終わってしまうことで自由の本当の味をいつも教えられているような気がします。 (雨光)

2021-03-07

コメントありがとうございます。おじいちゃんの一歩手前、2か月後には四捨五入すると還暦になってしまうくらいです。学生さんに戻りたいです。戻ってもっとピチピチしたものを書きたいです。 (いつか出会うだろうなと思ってた)

2021-03-01

コメントありがとうございます。特にメッセージや思想のようなものがあるというわけではないのですが、一歩一歩踏みしめながら旅をするような気持ちで書きました。思春期、私にとっては遠い昔ですが、意識の中にあったかもしれません。 (いつか出会うだろうなと思ってた)

2021-03-01

コメントありがとうございます。すごくたくさんの事を受け取っていただいて嬉しいです。全てのものは二面性を持っています。人間も同じで、その矛盾する要素を抱えながらもどうにか前に進んでる気がするんです。その途中で人はいろいろな事を選んでいくのですが、その選ぶという行為に罪はありません。どんな結果が待っていようと歩いていくしかないのです。そんなような事が言いたかったのかもしれません。書いた自分でもよくわかってないのですが。。。 (塩の道)

2021-02-10

なんて素敵なタイトル。自殺も将来は商品化されて、かわいいリボンを付けてスーパーで売られるようになるかもしれない。そんなワクワクが詰まってました。 「詩に現代はない/そこにあるのは詩情でもなくて死/現在の死」 苦いけど甘い。逆じゃ駄目。 (SWEET SUICIDE)

2021-02-10

アナタはもしかしてもう一緒に居ないのかもしれないのですね? それでもそばにいる。毎年現れる。いつもの笑顔で、何事も無かったかのように。 ある筈だった未来のようにも見えました。 (四季とアナタ)

2021-02-08

おそらく水鳥は、近づいてきた「春」自身なので、正体がばれる前にその場を離れたような気がします。 くすぐる相手なら他にいくらでも居ますしね、またすぐ戻って来るでしょう。 (立春の日に)

2021-02-08

コメントありがとうございます。人生そのものかもしれませんし、もっと大きなことかもしれませんし、一瞬のことかもしれませんね。私も書いていて、何か自分を安心させたかったのではないか?そんなような気もします。 (塩の道)

2021-02-07

コメントありがとうございます。いいちこのテーマ曲は知りませんが、写真はポスターなどでよく見かけます。確かにイメージで通じるものがあるかもしれませんね。うちの近所(信州)に「塩の道」という名前の道がありまして、戦国時代?に海から内陸地に塩を運んだ歴史の古い道なんだそうで、その道の事を詩にしたものです。 (塩の道)

2021-02-05

ごめんなさい。この作品にどうしても投票したかったので再コメントお許しください。 先に送信してしまったら後から投票出来ないって知らなくて。 「かわいそうに」おそらく言葉を扱う者にとって最も嫌われている言葉のひとつかもしれませんが、そんな言葉に光を当てられるのも詩を書く者の功績のひとつかもしれません。なんとなくそんな事考えました。 (子ども)

2021-02-02

どこまでも透明感があって、自分の内側の目と外側の目がせめぎ合う、その相容れない対立した関係が面白いです。面白いというか、少ない言葉で的確になされて。。。 理由とか言い訳って、時に人生を素敵に彩ることがあるんだなあ。。 (カタレプシー)

2021-02-02

手綱を緩めたとしても最後まで決して離さない。 簡単そうに見えて、なかなか出来る事ではない。 言葉を信頼するのではなく(してるかもしれませんが)、言葉から全面的に信頼されている、と思いました。 (軸)

2021-02-01

「かわいそうに」という表現がこれほど救いのある言葉になるとは。見事な手品ですね。 (子ども)

2021-01-19

お返事ありがとうございます。その焦りがこの詩の救いであり、スタートラインにもなってる気がするので、惑わされないでいいと思います。その世界の中を泳いでみての褒め言葉のつもりで書いたので・・・わかりにくくて御免なさい。 (セックスしたことないよ)

2021-01-19

コメントありがとうございます。本当ですね。言われて改めて読んでみると確かに躓きます。意図がちょっと出しゃばり過ぎたかもしれません。ご指摘ありがとうございます。 (ジャム)

2021-01-19

この中でどれかひとつだけ嘘ついてるような気がして、 さては木星にだけは行った事があるかなあ?と思って、 だいたいそういうのって終わりから2番目くらいに隠したりするんだよねって、 だから最後の一行は少しだけ焦ってるように見えます。 (セックスしたことないよ)

2021-01-18

ホントだ。鳥は「知らないよ」と歌ってる。 ほとんど全ての鳥がそうだ。語尾に付いている。 私たちの「です・ます」みたいなものでしょうか? 凄い発見だと思います。嬉しくなります。 (日暮れに口をあけている)

2021-01-18

コメントありがとうございます。きっかけ・・・詩にとっての一番の使命はそれなのかもしれませんね? ありがとうございます。私自身もそのようなきっかけに出会えますように。 (エイプリルフール)

2021-01-07

コメントありがとうございます。無自覚に壊れてる感じ、と言いますか、ずれてる感じを出したくて、逆に軽くリズムをリードとして使いました。そのために生活感を部分的に排除したので、その事がもしかしたら神秘に繋がったのかもしれません。私の作品は往々にしてそんな感じのが多いのですが、嬉しいです。 (エイプリルフール)

2021-01-07

コメントありがとうございます。実はこの詩はかなり前に書いたものなのですが、自分の気持ちを解放させてあげようと思って、それを意識して書いた覚えがあります。もしかしたらそれが原因かもしれませんね。ご自愛ください。 (エイプリルフール)

2021-01-07

読んで頂きありがとうございます。Brilliant!、どういう意味だったっけ?と思って調べたら、「鮮やか」、嬉しい言葉ありがとうございます。私自身はもう枯れててそんなに鮮やかではないのですが。。。 (ソリスト)

2020-12-03

読んで頂きありがとうございます。そういえば椅子も足があって立っていますね。みんないつでも動き出す時を待っているのかもしれませんね。 (ソリスト)

2020-12-03

読んで頂きありがとうございます。頂いた感想を読んで、本当に孤独になった時って、まるで誰かといるような気持ちになるなあと、ふと今思いました。 (ソリスト)

2020-12-03

だからわたしは牛乳を飲もうとする。 とても信じられるから。 すとんと落ちる気がしました。ぴったりはまった。ありがとう。嬉しい。 (白日夢)

2020-12-02

コメントありがとうございます。ブレーキの跡は、自分のブレーキなのか、かつての誰かのブレーキなのか、その2つを含ませながら、しかも自分のブレーキであった場合、何故かそれを客観的に何処かから見ている、という不思議な感じにしたかったのでした。 (潮風)

2020-11-30

コメントありがとうございます。言葉の意味を繋げたまま、物語としての意味や時間軸をほぐしていくような感じにしたかったので、自分でも整理出来てなかった部分が、コメントを読んで少しわかったような気がします。ありがとうございました。ロードムービー、そう言ってもらえて嬉しいです。確かに私の詩はこういう感じの多いかもしれません。 (潮風)

2020-11-30

コメントありがとうございます。思いの鋭さ、それは意識した事がなかったです。参考にします。 (潮風)

2020-11-26

竹は不思議で、なおかつ恐ろしい生き物だと思います。竹林があれがたった一つの株なんだそうで、一本一本が実は幹ではなく株の枝に過ぎないのだという話を思い出して、あの空洞がとてつもなく恐ろしくも壮大な竹の意志の現れのような気がして、その意志に飲み込まれてしまったような気がしました。 (竹林にて)

2020-11-24

コメントありがとうございます。この詩の中にいる自分はおそらくかなり混乱しています。ただ、取り乱しても誰にも救ってもらえない事を知っているので、冷静を装っているのです。そんな気がします。 (潮風)

2020-11-24

コメントありがとうございます。言われてみれば、書いた私自身も不思議だなと思います。何処まで説明して良いのやら?と思いますが、轢いてしまった人は実は私の隣にいる人です。そしてそれは私自身なんです。難しいですね。 (潮風)

2020-11-24

コメントありがとうございます。自分の芯だった部分でさえも落としていく、非常に不安定でコントロール不能な、慣性だけでかろうじて走ってる感じを出したくて。何処に着地するのか自分でもわからない感じに出来たらいいなと思って書きました。 (潮風)

2020-11-23

コメントありがとうございます。他者ですか? うーん確かに居たり居なかったり。あ、でも自分も他者みたいなものですから。何か必要なものを置き去りにすると言いますか、放り投げていく感じにしたかったので。 (潮風)

2020-11-22

ちょうど今似たような設定の詩を書いているところだったので、興味深く読みました。素敵です。いつまでも余韻が残ります。タイトルにノックダウンさせられました。 (着順は知らない)

2020-11-20

元の詩を切り離しても、 こんなに愛情をもって読んでもらえる詩は幸せかもしれない、 そんなこと考えました。 (現実と現実の行間に浮かび上がる詩情と「普遍的な愛」)

2020-11-19

私にその声は聞こえるでしょうか? どんな花が咲くのでしょうか? 息遣いの聞こえてきそうな、素敵な夢が見れそうな言葉たち。 (きゅうみん)

2020-11-19

コメントありがとうございます。楽しい中に如何に危うさを潜ませられるか、なかなか難しいです。 (私のハンバーグ)

2020-11-09

コメントありがとうございます。一手一手将棋を指すような気持ちでした。ギリギリの変化球、空振り三振まではなかなか。。。あまり自分の作品は客観的に見れないんですが、分析してみると面白いですね。自分でも気づかなかった発見をしていただいて、嬉しいです。 (私のハンバーグ)

2020-11-09

コメントありがとうございます。レシピはあくまで想像で書いたのですが、「ハンバーグ」という言葉の響きを生かしたくて。。美味しいと言っていただいて嬉しいです。 (私のハンバーグ)

2020-11-09

おかあさん

2020-04-11

きゅうみん

2020-11-13

球体佐々木君

2020-11-14

曲がり角

2020-11-13

Hz

2020-11-01

部屋の海

2020-11-04

溶解

2020-11-01

来訪者

2020-11-22

竹林にて

2020-11-03

別れ

2020-05-07

2020-10-01

いみたいに

2019-02-01

帰路

2020-11-10

白日夢

2020-12-01

ピアニシモ

2020-12-02

記念の日

2020-12-03

復讐

2020-12-05

2020-12-01

夏のペンギン

2021-01-03

結紮

2021-01-05

喧嘩のし忘れ

2021-01-01

蜜柑日和

2021-01-17

まいご

2021-01-17

distance

2021-01-02

ゆうれい

2021-01-18

子ども

2021-01-18

打刻

2020-12-26

2021-01-21

2021-02-01

カタレプシー

2021-02-02

立春の日に

2021-02-03

沖縄

2021-02-01

SWEET SUICIDE

2021-02-09

imagine

2020-03-24

ガンバッテネ

2021-03-01

私は詩です

2021-03-03

雨光

2021-03-01

たそがれ

2021-03-25

草抜き

2021-03-27

どろぼー

2021-03-26

ねね

2021-04-02