Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん - B-REVIEW
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PICK UP - REVIEW

こっちにおいで

たれかある

たそがれに たれかある さくらのかおりがする

真清水るる

時の名を考える

奇妙な味わい

時の名前、おもしろい発想です。黒髪ワールド炸裂です。

yamabito

声明 流木から

詩人の生きざま

言葉と詩に、導かれ救われ、時に誤りながらも、糧にしていく。 赤裸々に描写した生きざまは、素晴らしいとしか言いようがない。

羽田恭

喘息の少年の世界

酔おう。この言葉に。

正直意味は判然としない。 だが、じんわりあぶり出される情景は、良い! 言葉に酔おう!

羽田恭

魔法はある 犬ver

うまいと感じました(内容は15禁)

レスが少ない順から眺めていったんですが、埋もれてましたので掘り出しました。

yamabito

誰かがドアをノックしたから

久しぶりにビーレビ来たんだけどさ

この作品、私はとても良いと思うんだけど、まさかの無反応で勿体ない。文にスピードとパワーがある。押してくる感じが良いね。そしてコミカル。面白いってそうそう出来ないじゃん。この画面見てるおまえとか、そこんとこ足りないから読んどけ。

カオティクルConverge!!貴音さん

あなたへ

最高です^ ^ありがとうございます!

この詩は心に響きました。とても美しく清らかな作品ですね。素晴らしいと思いました。心から感謝申し上げます。これからも良い詩を書いて下さい。私も良い詩が書ける様に頑張りたいと思います。ありがとうございました。

きょこち 久遠恭子

これ大好き♡

読み込むと味が出ます。素晴らしいと思います。

きょこち 久遠恭子

初恋

輝き

海の中を照らしているのですね。素晴らしいと思います☆

きょこち 久遠恭子

アオゾラの約束

憧れ

こんなに良い詩を書いているのに、気付かなくてごめんね。北斗七星は君だよ。いつも見守ってくれてありがとう。

きょこち 久遠恭子

藤の花

紫の香り

少し歩くと川の音が大きくなる、からがこの作品の醍醐味かと思います。むせかえる藤の花の匂い。落ちた花や枝が足に絡みつく。素敵ですね。

きょこち 久遠恭子

冬の手紙

居場所をありがとう。

暖かくて、心から感謝申し上げます。 この詩は誰にでも開かれています。読んでいるあなたにも、ほら、あなたにも、 そうして、私自身にも。 素晴らしいと思います。 ありがとうございます。みんなに読んでもらいたいです。

きょこち 久遠恭子

犬のしっぽ

カッパは黄色いのだから

良く目立ちます。 尻尾だけ見えているという事ですが、カッパには手足を出す穴がありますよね。 フードは、普通は顔が見えなくなるのであまり被せません。 それを見て、僕はきっと嬉しかったのでしょう。健気な可愛い姿に。ありがとうございました。

きょこち 久遠恭子

あなたのために

永訣の詩

あなたが出発していく 光あれ

羽田恭

十月

あなたには「十月」が足りていますか?

もし、あなたが「今年は、十月が足りてない」と お感じでしたら、それは『十月の質』が原因です。 詩の中に身を置くことで『短時間で十分な十月』を得ることができます。この十月の主成分は、百パーセント自然由

真清水るる

だれのせいですか

どんな身体でも

どんな自分であっても愛してくれるか、抱きしめてくれるか、生きてくれるか SNSできらきらした自分だけを見せてそんな見た目や上辺で物事を判断しやすいこんな世の中だからこそ響くものがありました。例えばの例も斬新でとても魅力的です。

sorano

死んだベテルギウス

衝撃を受けました

ベテルギウス。まずそれに注目する感性もですが、詩の内容が衝撃。 猫。木。家族。犬(のようなもの)。女の子……。など、身近にあふれている極めて馴染み深いものベテルギウスというスケールの大きいものと対比されているように感じられました。

二酸化窒素

七月の雨

ずっと待っていた

渇いた心を満たす雨に満たされていく

afterglow

桃太郎の神殿

幻想的な具体、具体的な幻想

時刻、刻々、刻むということは生きるということである。生きる、生まれる、死を予感する全ての事象が望む新たな幻想、書かれるべき詩、読まれるべき詩がここにある。

狂詩人

優しい人が好き

淡くうかびあがる差異のせつなさ

自分にとって「優しい人」と他者にとって「優しい人」は同じ「優しい人」だろうか。同じ言葉を使っていながら思いうかべるものは同じだといえるだろうか——

沙一

死ね、ニュートン

こいつはいい

こいつはいいよ。文体とイメージは翻訳ランボーの剽窃だが詩の勢いはホンモノ。

豆大福の日

ひとつ私に くださいな。

仮に、お伽噺のような平和があるとしても 敵は、存在するする。人には 雉、猿、そして犬のようなタイプの人のように個性が色々であっても、共通する敵が いる。敵に勝つために、もっとも大事なことは、共通する喜びに きがつくこと

真清水るる

ひらいて、とがって

ひらひらとひらかれひかれて

ひざこぞう、に出逢ってください。そして手をのばして作品の言葉にためすすがめつ、触れてほしい。

ほば

薬売り

胡散臭さがたまらない

怪しいものや不思議なものが好きな方におすすめしたい、世にも奇妙な掌編——

沙一

書かざる言わざる、雄弁に水銀を

黙って笑ってろ、沈黙は金

これを見ているあなた、恥ずかしくはないんですか? 答えられないのですか。 なんでですか。 理由があるという訳でもないのですか? ああ、そうか。 全部、冗談だというのですね。

鳴海幸子

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Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん    

下手くそですね。    率直な意見は参考になります。 それは負け惜しみのコメントですよね?    どうでしょうか。ちょっとありがとうございます。  Twitterを眺めていると、詩書きであるという、とあるおばさんのアカウントが目に止まった。なるほど、そこに詩を載せているらしい。読んでみる。が、お世辞にも上手いとは言えない。私は詩なんてものを書いたこともないが、素人目からしても、どうも不細工な作品ばかりである。しかも、そんなものを来る日も来る日も載せているのだ。奇妙な熱心である。これはどういうことなのだろうか、と訝しく思っていると、どうやら、そういったおばさんは一人だけではないらしい。「好きこそ物の上手なれ」という信条を掲げ合った、名もなきおばさんたちがいて、それぞれが静かに詩を書いては、電子の海へと、静かにそれを託していた。  それからというもの、私は詩の読み書きに興味が湧いた訳でもないし、おばさんたちのことなんて、やはりどうでもいい。ただ、そのおばさんたちには、毎日の料理や洗濯の境を穿って、その窪みを彼女たちの龕にし、それに熱烈な跪拝をする修道女へと変身する時があることが分かった。その時に曲げられる、老いはじめた背中たちの総観を想うと、うすら寒くなり淋しい。また一方で、彼女たちの託した瓶の中身が、流れ着いた渚の誰かに読まれ、その人を感動させるいった、童話的希望があるなんて、私の例からして絶対とは言えないはずだ。この変身譚と御伽噺のアイロニカルな結末が、おばさんたちをして、ちょっとありがとうございますなんて、変な感謝をせざるを得なかったんだと思う。 好きだから書いているのですか?    どうでしょうか。書かされているのかも。


作成日時 2022-01-08
コメント日時 2022-02-01

Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん ポイントセクション

作品データ

コメント数 : 75
P V 数 : 6951.1
お気に入り数: 3
投票数   : 9
ポイント数 : 11
#現代詩 #受賞作
項目全期間(2022/05/24現在)投稿後10日間
叙情性22
前衛性00
可読性32
エンタメ53
技巧00
音韻00
構成11
総合ポイント118
 平均値  中央値 
叙情性0.70
前衛性00
可読性11
 エンタメ1.72
技巧00
音韻00
構成0.30
総合3.73
閲覧指数:6951.1
2022/05/24 14時11分06秒現在
※ポイントを入れるにはログインが必要です
※自作品にはポイントを入れられません。

Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん コメントセクション

コメント数(75)
きょこち 久遠恭子
作品へ
(2022-01-08)

ありがとうございます♪ 書くのが楽しいのですよ! ひゃっほー!! (╹◡╹)(╹◡╹)(╹◡╹)

0
尾崎ちょこれーと
尾崎ちょこれーと
作品へ
(2022-01-08)

耳と胸が痛くなりました。が、良い作品だと思います!

0
このサイトの利用を辞めます。ありがとうございました。
きょこち 久遠恭子さんへ
(2022-01-08)

うぇ〜〜い 楽しいよな!それな! うぇ〜〜い ღゝ◡╹)ノ♡

1
沙一
作品へ
(2022-01-08)

 毎日の料理や洗濯の境を穿って、その窪みを彼女たちの龕にし、それに熱烈な跪拝をする修道女へと変身する時がある—— こう書かれることがとても素敵だし、それこそ詩心を感じられます。

1
YUMENOKENZI
このサイトの利用を辞めます。ありがとうございました。さんへ
(2022-01-08)

筆者様 これほど人間性を貶める文を、詩とは思えない。 あなたに、何かあったのでしょうか?

0
このサイトの利用を辞めます。ありがとうございました。
YUMENOKENZIさんへ
(2022-01-08)

なんかこのサイトの冒頭に「現代詩だけでなく、凡ゆる散文作品を募集中。」と書いてあるからなぁ……。詩じゃなくてもええんやろ。

1
このサイトの利用を辞めます。ありがとうございました。
尾崎ちょこれーとさんへ
(2022-01-08)

良い作品と言って下さって嬉しいです。

0
このサイトの利用を辞めます。ありがとうございました。
沙一さんへ
(2022-01-08)

私にも詩心があるのでしょうか!?思わず喜んでしまいました。ありがとうございます。感謝しています。

0
このサイトの利用を辞めます。ありがとうございました。
YUMENOKENZIさんへ
(2022-01-09)

というか、この文のどこが人間性を貶めているのか……。よかったらご教示願います。

0
蛾兆ボルカ
作品へ
(2022-01-09)

インターネットが一般に普及し始める1995年の十年ぐらい前に僕は青年期に入ったのですが、インターネット普及より前から、いつも下手くそな詩を書いてる少女はいましたし、いつも下手くそな詩を書いている女子学生はいましたし、いつも下手くそな詩を書いている大人のお姉さんはいましたし、いつも下手くそな詩を書いているおばさんはいましたし、いつも下手くそな詩を書いているお婆さんはいました。 それが上手な詩を書くこともあったし、傑作を書くこともあったし、上手な詩を書く女性に成長することもありました。 そして僕はいつも詩を書いていたけど、それは別に特別なことではなかったので、彼女達も特別な人だと思っていません。 書く人は書くし、下手な人と上手な人はいるし、傑作も駄作も佳作もあり、成長もあります。 この作品は別にどこも悪くはないのだけど、何かズレを感じました。 多分、詩を書くことが特別なことであり、それが唯一の自己実現、みたいなことかも知れないのですが、それはそのようであることは理解できます。共感はしないけど、実際僕は詩を書いてきたし書かないということは考えられないから、上手かろうが下手だろうが書きます。 ズレは小さい何かで、非常に繊細だな。明瞭に指摘できません。

1
蛾兆ボルカ
作品へ
(2022-01-09)

正しいかどうかわからないけど、思いつきました。ズレの説明。 詩を書くことについての詩を書くのは、傑作の詩を書けるようになるまでやめたほうが良いと思います。 そこに一線があり、その一線を超えて歩む人と、その一線を越えないでつまらない詩を書くことから動かない人がいて、どちらでも悪くはないのですが。 成長するひとは、詩を書くことについての詩なんか書きません。そんなヒマやエネルギーがあるなら、詩を書きます。詩を書くことについての詩ではなく、そうやって書かれた詩作品のほう。 一つ成長して方法論を振り返るまでは。

1
室町礼
室町礼
作品へ
(2022-01-09)

一瞬、詩とはなにか、詩の価値とはなにか、詩の評価とは何かを考えさせられました。 ときどき立ち止まって、こういうことを考えてみるのも案外、必要なのかもしれません。 もちろん、答えなど出るわけでもなく、いつもの伝で堂々めぐりの愚考をこらしただけですぐに忘れましたが。 これからもどんどんこの手の詩を書いてください。期待してます。

0
妻咲邦香
作品へ
(2022-01-10)

うすら寒くなり淋しい、此処を昇華させられたらよかったかなあ。ちょっとモチーフに流されちゃいましたね。 こういう題材の時はもっと踏ん張らないと、引き分けなんかに持ち込んじゃ駄目だと思いますよ。

0
髙橋役目
髙橋役目
作品へ
(2022-01-10)

所々に突き刺さるフレーズがあり、複雑な気持ちですが、良いです。

0
このサイトの利用を辞めます。ありがとうございました。
蛾兆ボルカさんへ
(2022-01-10)

コメントありがとうございます。拝読しました。とても納得しました。傑作の詩なんて書いたこともないし、これから書けるかどうかもわからないのに、こんな「詩についての詩」を書いてしまって、後悔すると共に、反省の気持ちでいっぱいです。これを読んでくださった蛾兆様、そしてB-REVIEWのみなさん、本当にすみませんでした。

1
三浦果実
作品へ
(2022-01-10)

この作品、おばさんが芸事に覚醒しそこに内包される聖なるものを表現されていて、私は良いと思う。俗なるもののなかにこそ聖なるものは宿るのよ的な、アンチスーパーマン主義、またそのテーマを補足するところからも「おばさん」という呼称から不快さを感じない。 この作品を人を蔑めてるなどといった浅い読みの人、ご自身の思考回路を少し疑われた方がよい。この世には優劣、強者弱者、浅深は真理としてある。それを有耶無耶にしてみんな仲良く褒め合うのは反知性。そんなことを思った。

1
このサイトの利用を辞めます。ありがとうございました。
三浦果実さんへ
(2022-01-10)

おれは、いつだって、音楽を見たい。それだけ、さ。だから書いた。

0
このサイトの利用を辞めます。ありがとうございました。
室町礼さんへ
(2022-01-10)

さっきは、反省文を書いたけれど、こうやって応援されると、うーむ。頭がこんがらがりますね。どっちなんだい! まぁ、君が書いて欲しいのなら、書こう!愛をもってして!真理を殺める!

0
三浦果実
このサイトの利用を辞めます。ありがとうございました。さんへ
(2022-01-10)

ちょっと過大に褒めすぎました。皮肉さが作品全体を覆うっていて、その印象からすれば、このテーマを書かれるには、あなたの経験が追いついていないように思われ、小賢しい頭で書いてる感が先にきます。 追伸 (きみはだれだよ....)

1
このサイトの利用を辞めます。ありがとうございました。
三浦果実さんへ
(2022-01-11)

コメントありがとうございます。確かにそうです。頭脳だけが先行した、小賢しさがあるとは、自覚をしています。経験を増やし、経験に基づいた、詩を、書きたいものです。

0
む
作品へ
(2022-01-11)

初めてのコメント失礼します。1つ言いたいのは、「また一方で」の御伽噺は存在します。でも、 だから「ちょっとありがとうございます」なんだろうなと、作者さんの視野の広さを感じました。 この作品やコメントから、文化が盛り上がり、展開していく様子を目の当たりにしています。応援しています。

0
真清水るる
作品へ
(2022-01-11)

率直な感想を書かせていただきます。この詩の冒頭にあるやりとりを、私が女性だからか もしれませんが、とても嫌な やりとりだと感じました。Twitterというものは 年齢を明らかにしないで不特定多数の方と やりとりのできるツールであるのに、実際には会ったこともない方に「その時に曲げられる、老いはじめた背中たちの総観」などと 根拠なく 身体を想像されてしまうことは、私にも あり得ることであるだけに、とても嫌なことを言う人だ。と思いました。しかし、下記の文章は 美しいです。 毎日の料理や洗濯の境を穿って、その窪みを彼女たちの龕にし、それに熱烈な跪拝をする修道女へと変身する時があることが分かった。  私にも龕を持っているかもしれない。 そして それは修道女の慎ましくも聖なるものなのかもしれないと そのように思え 励まされた思いがしています。 そして、わたしは言いたいです。 「この詩文のようなモノは、女性という生き物が 好きだから書いているのですか?」

0
このサイトの利用を辞めます。ありがとうございました。
妻咲邦香さんへ
(2022-01-11)

次は踏ん張ります。アドバイスありがとうございます。

0
このサイトの利用を辞めます。ありがとうございました。
髙橋役目さんへ
(2022-01-11)

読んでいただき、誠に感謝しています。

1
このサイトの利用を辞めます。ありがとうございました。
むさんへ
(2022-01-12)

御伽噺の所在をわかっていただいて、幸いです。ありがとうございます。応援のほど、感謝です。

0
このサイトの利用を辞めます。ありがとうございました。
真清水るるさんへ
(2022-01-13)

嫌なところと、美しいところを、並べてあげていただいて、とても感謝しています。反省すべきところは、反省します。不快感を催してしまい、申し訳ありません。 質問の方ですけれど、女性という生き物が好きかどうか考えたことありませんでした。別に特段、思うところもありません。以上です。

0
このサイトの利用を辞めます。ありがとうございました。
作品へ
(2022-01-18)

久しぶりにここに来たら、これをもとに書いてくださった作品がいくつかありました。ありがとうございます。その作品にコメントをしたいのですけれど、そうしますと、匿名投稿の意味がなくなってしまうので、私のところに、コメントを打ちます。ご了承くださいませ。 『試作についての詩はやめたほうがいい』 蛾兆ボルカ様 この作品をもとに、批評文をお書きになったと思われます。ありがとうございます。 そして、内容ですけれど、素晴らしいものです。詩についての詩なんて、書ける/書けない以前に、読みたくもないでしょう。そうです。そんなもの、求めてません。もしかしたら、少しくらい入るかもしれません。しかし、そんな少数であろう例外のために、コアな内容は書きたくないですね。わかります。 この詩は、「詩についての詩」として書いたものではありませんでした。しかしながら、そういう風に、読み取られたことかと思います。それはそれで、大正解です。私は、読み手に全てを託したいのです。もうそれは、詩の話ではないです。人に席を譲るとか、ゴミを拾うとか、そういった、優しさなのです。 なんでしょうね。もっと、生活を強かにしないといけないなと思いました。 『投稿サイトによくいる上手な詩を書くおじさん』 cold fish様 面白いタイトルのオマージュ(?)をしてくださり、ありがとうございます。面白い詩を書きたいものです。私は思います。上手な詩を書かなければならない。それ以上に、手の抜いた跡が見えるそれを書かなければならないと。上手って画一的ですよね。参考書とか。誰かの詩のアドバイスとか。そんなものは、どうでもいい!とはいいません。しかし、それを超えて、何かが欲しい。それは個性ではない。私は普遍が欲しい。 もっと書きたいことがありますが、匿名期間が終わり次第考えて、コメントしたいですね。やるかどうかはわからないですけれど。

0
Comoestanuqui
作品へ
(2022-01-19)

Yahooニュースの見出しみたいだなと思いました。

0
YUMENOKENZI
このサイトの利用を辞めます。ありがとうございました。さんへ
(2022-01-19)

筆者様へ あなたのお名前 (HN) がわからず、あなたが1月8日に投稿された、この作品と、私を含め、ここビーレビの作家様たちが書いたコメントと、それらに対するあなたのレスを読むことで、あなたはどんな人、どんな作家さんなのかな?と、想像しながら、これを書いています。 私が、あなたの作品に投げかけたコメント 『筆者様 これほど人間性を貶める文を、詩とは思えない。 あなたに、何かあったのでしょうか?』 これを受けて、あなたは、 『なんかこのサイトの冒頭に「現代詩だけでなく、凡ゆる散文作品を募集中。」と書いてあるからなぁ……。詩じゃなくてもええんやろ。 というか、この文のどこが人間性を貶めているのか……。よかったらご教示願います。』と、 レスをくれましたね... この時点で、ああ、私はやっちゃったんだなと思いました。 どういうことか...? 私なりの言葉で言えば、自分の短気、短絡的、浅はかさから、瞬間に感じた気持ちを、そのまま、あなたのコメントセクションに書いてしまったという事実。 あなたの心に、感情の刃を突き刺してしまったこと。 あなたを傷つけて本当にごめんなさい! その傷が癒えるよう願っています。 いただいたレスのこたえですが... もうここでは書きません。 それより、これからのあなたの作品を、もっと落ち着いて、楽しんで読みたいと思っています! YUMENOKENZI

1
真清水るる
YUMENOKENZIさんへ
(2022-01-19)

わたしの個人的意見ですが、この文と同様なことを 私も思いました。この文はある種の人の『人間性を貶める文』であると、思いました。 このサイトは、詩だけを 掲載する場所ではないので 詩である必要はないのは筆者様の仰る通りです。 私は、私の言葉で この文が、なぜ『人間性を貶める文である』ことを お話することも 可能です。ですが、筆者の気持ちを傾聴しようと される姿勢が すばらしいと 感じたので、なにも申しません。YUMENOKENZIさんの作品を 楽しみにさせていただきます。

1
三浦果実
YUMENOKENZIさんへ
(2022-01-19)

個人的におもうところを意見しますと、「傷つけてごめんなさい」というコメントの方がこちらの作者さんは不快に思われますよ。傷つけたとか傷ついたといった交流を低劣なレベルに私は思うし、そういう低劣なレベルで作品を書く人ではなくて、むしろ、この作品は傷ついたとか傷つけられたという類いの人らへの皮肉がある作品と私には読め、これを人を蔑める作品と読んでしまう人には苦笑いしかないでしょう。 と、こういったテキストの読み能力が残念な人、他人とのコミュ能力が低い方にテキストでアドバイスをするなど、不毛なんですが、言ってみました。この作品に宿る本質的なものにも関係するように思うので。この作品のタイトル、「美しい女性」とせず、おばさんとしている。そう呼称しなければならない作者固有の息遣いがあります。しかし、それを不快に思われる人が不快感を表明してもいいと思うのです。むしろ、作者からすれば、この作品は読んで不快でしたと、そうストレートにコメントされることを喜ぶはずです。なぜならばこの作者、感性のレベルが低くくないからです。 念のために申し上げれば、私はあなたを嫌いでも好きでもありません。ただ、どのようなレスをされるのか、あるいはされないのかには、少しだけ興味あります。レベルが低いままか、少しは理解されるのか、みたいな感じです。 偉そうに上からな目線の意見ですみません。

0
このサイトの利用を辞めます。ありがとうございました。
三浦果実さんへ
(2022-01-19)

あまり、本当のことを、言いすぎると、みんな、泣いちゃうぞ! 本当のことより、一滴の涙の方が、大事なのらしい! みんなー、もうさ、そういうの、やめませんか? わたしはさ、Twitterのおばさんも、詩の上手下手も、何も知りません。Twitterをやってはいますが、そこで載せられている、おばさんの詩を、読んだことはないし、詩の技巧についても、勉強もしたことないよ、 けれどもさ、そんなわたしが書いた、この詩がさ、人様の不快感を増長させたわけですか、ならさ、詩に怒れ!書いた人に怒るな! よくさ、書き手についてさ、頭がおかしいのちゃう?とかさ、こんな人を貶める作品を書くな!とかいう人いるけれど、もうちょっと落ち着けよ、みんなさ、フィクションで書いてますのよ、それがさ、あたかも、ノンフィクションに見える地平を、目指してますの。こんな作品、書きましたけれど、わたしって"優しい人"ですよ! まぁ、わたしの心を書きました!とかさ、やってる人からしたら、上記の本当のことは、辛いんか。 三浦果実様、コメントしていただき、ありがとうございました。これは、貴方にメンションしていますけれど、貴方個人ではなく、みんなに言っています。

0
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作品へ
(2022-01-19)

何を書いてるかよりも、どう書いたかを見て! あと、本当のことを、頭じゃなくて、鼻で、嗅覚でわかるやつも、この世界にはいるぞ!

0
このサイトの利用を辞めます。ありがとうございました。
Comoestanuquiさんへ
(2022-01-19)

コメントありがとうございます!これは、ゴシップなのでしょうか?事件なのでしょうか? なにやともあれ、見出しにありそうですか!

1
Comoestanuqui
作品へ
(2022-01-19)

ゴシップ的だと思います。Yahooニュースの見出しも、人にインパクトを与えることに長けていると思います。 小脳は主語を理解できないので、例えば誰かが、 「A君は馬鹿。」 言った場合、小脳にはA君のことを理解できないそうです。 そのとき小脳には、馬鹿という言葉が放つ、個人的な記憶に基づいた衝撃だけが、矛先に的が無い除夜の鐘のように、人称関係無しに、(その馬鹿という言葉を発した人も含めて。)隔てなく個々のみんなに馬鹿という音が放つ衝撃が小脳に響くらしいです。 (ある意味、大脳がカバーできないくらい、馬鹿という言葉が放つ意味は、人の心を傷つてけいるかもしれません。) ですので、日常会話でもそうですが、アホとかボケとかクズとか、下手とか、大きいとか、小さいとか、消えろ、などその場で人格を貶めてしまう言葉を使う場合は、その言葉が放つ衝撃で、小脳やそれに直結しているであろう心が傷つかないように配慮された比喩を使ったり、又は時の信頼を得たりして、凡ゆる手を尽くして優しく言葉をカバーする必要があると僕は思いました。 それは詩とか文学とかに限らず、この投稿が読み手を意識している場合に限りますが。

1
いすき
作品へ
(2022-01-19)

みんなのコメントを読んで、どうなんだろう、そうなんかな〜、とか思いました。 イメージ的には第一感は普通にディスの詩なんだなあって思いましたけどね。タイトルと最初の一文と最後の一文が全部そんなふうに見えちゃった。最後の一文とか「そんなわけないじゃんw」みたいに僕だったら言いたくなっちゃうと思うし、なのでさらしものにでもしてるみたいでインパクトたっぷりです。 そういう風に読んじゃうと、上手い人が下手な人を上からつぶす構図に見えて反発したくなったっていう人はいるのかも。 それはおいておいたとして、小学生みたいな感想の結論は、ぎょっとさせるようなリアリティがあって、きっと実力ある人が書いたんだなあ、ということです。ただ、私はその先がちょっとわかってない。ちょっとというか全然わかっていないです。その先っていうのはこの詩が目指した効果とでもいうようなものです。 これを書いた人は、すごい人で、たった十本の指先だけでねこふんじゃったよりも容易にこれを書いたみたい。でもそれはなんのためなんだろう。車を作る人は、なんだかんだ言って、その車がブーブー走ってるのをみたら気持ちいいと思うんです。詩だってまあなんのかんの言ってもそういうもので、自分がそれを読みたいから、思い出を永遠にしたいからなど、書くときの心の動きはいろいろあると思う。でも、この作品を少しでもディスと解釈してしまうと、かえってそれは全くわからなくなる。そういうものですよね。 ようするにおもったこと、あんまりそういうものもなく、単に魂を偽装する習作としてこれを書いたなら、噂通りのヤバイやつだと思ったのでした。 これを書いた人は、あとからこの作品を思い出したり、読み返したりして、どういうことを考えるんだろう。

0
このサイトの利用を辞めます。ありがとうございました。
いすきさんへ
(2022-01-20)

長文のコメント、ありがとうございました、いすき様。 >これを書いた人は、すごい人で、たった十本の指先だけでねこふんじゃったよりも容易にこれを書いたみたい。でもそれはなんのためなんだろう。 答えます。 詩の上手下手に「基準」はあるのか、そんなことを考えていました。 みんな思い思いのままに、ペンを走らせたいという理想と、いや、基準はあって、それに則ってやっていかないと、ダメなんだという理想があると思います。しかも、同一人物内に。この、むず痒さを書きました。 この詩のコンテクストにおいては、そんなことを意図はしていません。しかし、この詩の読み手と、彼のコメントと、さらにそれを読んだ人という関係性の中で、上記のことが発動されればいいなと思いました。 そしたら、みなさん、たいへん上手なコメントをお書きになっていました。 まぁ、そんなところです。あと、理想という言葉が出ましたが、それに瑕疵をつけたかったのかもしれません。 さらにいうと、これまでの説明は、ちょうど今考えついたので、書いてみたにすぎません。あと、僕の言葉なんて、テキトーです。嘘ではないけれど。 詩も文学も人生も後出しジャンケンだと思っています。でも、それに勝てない奴が多い。

0
いすき
このサイトの利用を辞めます。ありがとうございました。さんへ
(2022-01-20)

すごい。 わかりました。 やっぱり私はナンセンスでしたね。 でも感謝感謝なのです。

1
このサイトの利用を辞めます。ありがとうございました。
Comoestanuquiさんへ
(2022-01-20)

小脳や心を、どうして、配慮しないといけないのでしょうか。 私にも分かります。配慮した方が良いのではないのかと。 でも、私には分かりません。なぜ、配慮した方が良いのかと。

0
このサイトの利用を辞めます。ありがとうございました。
作品へ
(2022-01-20)

人に優しくするか否かなんて、僕の良心とやらではなく、味気ないプロットが勝手に決めます。

0
Comoestanuqui
作品へ
(2022-01-20)

おはようございます。 重複しますが、小脳は主語を理解できないからです。例えば、もしもですけど、貴方が人に対してバカと言うと、言われた方と同じダメージを、貴方自身も受けることになると言われているからです。 言われているだけで、当然、この小脳へのダメージについての考えを否定する意見もあります。 ですので、私事で申し訳ありませんが僕の実感として言わせてもらうと、無防備に、いくら後からフォローしようと思っていても、相手を否定する意味で言葉を使うと、その瞬間、僕自身も傷ついているのを感じる気がします。それは大脳と違い小脳には今しかないと思うからです。 ちなみにですが、僕のマイページの自己紹介文を読んでもらえば、僕が貴方の投稿作品をどのように思っているか知って貰えるかもしれません。

0
Comoestanuqui
このサイトの利用を辞めます。ありがとうございました。さんへ
(2022-01-20)

すいません、上のコメントは作品でなく、筆者への返信でした。

0
このサイトの利用を辞めます。ありがとうございました。
Comoestanuquiさんへ
(2022-01-20)

おはようございます。 なるほど、丁寧な説明、ありがとうございました。 三度のコメント、感謝しています。 マイページの方も、拝読させていただきました。

0
このサイトの利用を辞めます。ありがとうございました。
真清水るるさんへ
(2022-01-20)

真清水るる様 コメント、ありがとうございます。 『人間性を貶める文』の内容を、良かったら、ご教授願います。 私の、これ以降の、創作の、注意点と配慮すべき点になると信じて聞きます。 もしよかったらで良いです。 よろしくお願い申し上げます。

0
楽子
楽子
作品へ
(2022-01-20)

すごく良い詩だとおもふ 一方でこの詩が成立するには 「おばさん」でなくてはならず またそれこそがおばさんの悲哀であり 怨念であり敬虔さだよなあとか 美しい詩だと思う だけども優しい詩ではなく おばさんは人知れず泣いた

0
作品へ
(2022-01-20)

いわゆる“釣り”の作品にしか見えず……釣りとしては成功しているのではないでしょうか。作中のおばさんの返事はリアルでした。内心煮えくり返っているのだけれど、表に出さずに冷静さを装っておきながら、それでもどこで“私は怒ってますよ”とアピールをしておきたいために、“ちょっとありがとうございます”と書いてしまう、そのあたりがリアルでした。 Twitter上のやり取りだけではなく、2連目と3連目の語り手によるおばさんの気持ちを想像した語りがあるからこそ、この作品は訴求力を持ち得たと思います。Twitter上のやり取りだけを載せた作品であれば、ここまで評価されることはなかったでしょう。 作者が本当にそう思って書いているかは別にして、あたかも本当にそう思っているかのように書けてしまう能力は、創作において重要な才能だと思います。

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楽子さんへ
(2022-01-21)

楽子様 コメントのほど、感謝しています。 優しくない詩ですか。 すみません。 優しくする気は、ないです。

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楽子
楽子
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(2022-01-21)

優しくしてほしいなどとは言ってないので謝らなくても良いですよ

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真清水るる
作品へ
(2022-01-22)

お答えします。 わたしは、女性です。ネット詩歴もあります。おばさんといえる年齢です。そして、「下手くそ」と、言われたことも多数あります。こちらが礼をつくしているのに先方から「負け惜しみか」と言う態度でマウンテングをとられた経験も、そこそこ あります。かなり酷しい 評をよせられたことも、多数です。 しかし、そのようなセリフを私にくれた人々は、自身の詩作品を担保に発言しておられました。だから、私は真剣に「ご意見参考になります。」だとかの御礼を書いたことも しばしばです。 貴方の場合は、どうでしょうか?ハンドルもなく、ご自身の詩作品を担保にするでもなく、年配の女性詩人たちの群像を、その身体の悲しさも ふまえてお書きになっておられます。あなたになにがわかるのでしょう。 あなたは彼女たちに興味はないが、彼女たちには 夢がある。そこは、そのとおりです。ですが 「ありがとうございます」 なんて いってるよ。どうも謎だね。と いわんばかりです。ざわざわとする読後感でした。 このあたりが、なにやら バカにされている感じがしております。

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エイクピア
作品へ
(2022-01-22)

コンセプチュアルな詩のような、何か、普段の詩に対する、構造的な批判意識があるのかもしれません。詩なんてもの書いた事が無いと言う宣言に重みがあると思いました。「龕」とか「修道女」。伊良湖岬の藤村の詩ではないですが、瓶入りの詩でしょうか、「書かされている」。詩そのものを問う詩だと思いました。

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三浦果実
真清水るるさんへ
(2022-01-22)

おっしゃる通りですね。コメントに共感するのは、この作品、匿名投稿なのが不快な要因になっていて、理知的な筆者からのコメントも匿名だからまったく説得力がない。 コソコソとにやつきながら揶揄する作品を書く姿には気持ち悪さしかない。小説に騙されてもいいけど、詩には騙されたくないですよね。

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きょこち 久遠恭子
作品へ
(2022-01-22)

自分の言葉で書いています。が、段階がある様に思います。一番良い作品は、『泣く』理由は人の為に作ったから。二番目は、『宴〜うたげ〜』一瞬タイトルさえ思い出せなかったです。劣悪過ぎて。気持ち悪い。善意の押し付け。三つ目のは、言うまでもないでしょう。過去の作品です。技巧は完璧、文章も頭に入って来る、でも、古いですね。 ご指摘ありがとうございます。筆者の言葉で目が覚めました。ではまた。

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きょこち 久遠恭子
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(2022-01-22)

あ、書き忘れました。すみません。この作品は技巧は流石パーフェクトです♪ダントツ。しかしながら、リズムが遅い。だらだらとしか読めませんでした。言葉の意味は頭に入って来るのですが、音韻が噛み合っていないのです。所々全体がそうなっています。惜しい。でも、筆者を知っている様な気がしますよ。ありがとうございます。

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きょこち 久遠恭子
作品へ
(2022-01-22)

ええと、因みにですが、私の三番目の詩は、私が良いかな匿名でと思って載せましたが、結果的に混乱させてしまって申し訳ございません。

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白犬
作品へ
(2022-01-22)

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白犬
作品へ
(2022-01-22)

おふ、ろむってたらみす!すまそ。

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エイクピアさんへ
(2022-01-22)

どのように書かれているかを読み取っていただいて、誠に感謝しています。 これは普段の詩に対する批判ではないです。 ですが、そのように読み取れるような、余地があったのかもしれません。

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白犬さんへ
(2022-01-23)

コメントありがとうございました。 謝らなくて、大丈夫ですよ!

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R
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(2022-01-24)

コメントしたくなったのに心が文章にならなくて幾日か。コメントがのーびのびでびっくりしました、こんにちは。 こういうの、もっと増えればいいのに、と思っています。風刺画的な?叩きにくいものをポフポフやる感じ?そんな意図じゃなかったらスミマセン。私も詩を書く人のことをかいたことがあるので。勝手に、ちょっと親近感を覚えました。好きな作風です。 語り手は「どうでもいい」と言いつつも、おばさんたちのことを観察し、考察までしてしまっている。ミイラ取りがミイラになりそうな気配。からの、最後のセリフ。 「書かされて」いたのは、この作品のことかしら?とも思ったりして。もう1回頭から読みました。色々連想、空想できて面白かったです。 ただ、(これを言うと私の人格が否定されそうですが)せっかく匿名で投稿なさったのだから。ここのコメントには、特に否定的なものには「率直な意見は参考になります。」とか「ちょっとありがとうございます。」とでも返していたらもっと面白かったのにー! きっと作者さんは根が真面目で優しいのでしょうね……きっと。

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まさ
まさ
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(2022-01-25)

良かったです。 対象に対する距離感とシニカルさがいい塩梅でした。

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まささんへ
(2022-01-25)

コメントありがとうございます。 距離感って大事だと思います。 近すぎると、ダンスは踊られない。

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Rさんへ
(2022-01-25)

コメントありがとうございます。 >ただ、(これを言うと私の人格が否定されそうですが)せっかく匿名で投稿なさったのだから。ここのコメントには、特に否定的なものには「率直な意見は参考になります。」とか「ちょっとありがとうございます。」とでも返していたらもっと面白かったのにー! きっと作者さんは根が真面目で優しいのでしょうね……きっと。 そんな芸当思いつかんわ(笑) 流石っすね!!!!!

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きょこち 久遠恭子さんへ
(2022-01-25)

コメントありがとうございます。 ポエムがお上手なんですね。 また教えてください。

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きょこち 久遠恭子さんへ
(2022-01-25)

コメントありがとうございます。 ポエムがお上手なんですね。 また教えてください。

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真清水るるさんへ
(2022-01-26)

再度のコメントありがとうございました。 >あなたになにがわかるのでしょう。 申し訳ございません、何もわかりません。 >なにやら バカにされている感じがしております。 申し訳ございません、もしかすると、そんな感じがするかもしれません。 私のお願い事を受け入れてくださり、誠に感謝しています。

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三浦果実さんへ
(2022-01-26)

コメントありがとうございました。 >コソコソとにやつきながら揶揄する作品を書く姿には気持ち悪さしかない。小説に騙されてもいいけど、詩には騙されたくないですよね。 私は、詩を書いて、人様に見せることを、あたかも、高価な壺を売りつける技術と、同じだと見ています。一つの、ビジネスです。乾いた経済です。

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YUMENOKENZIさんへ
(2022-01-26)

コメントありがとうございました。 >あなたを傷つけて本当にごめんなさい!その傷が癒えるよう願っています。 いや、傷ついていないので、大丈夫ですよ。 『八月の狂詩曲』という映画を知っていますか。戦争と反核の映画です。その作中で、原爆被害者たちが、戦争の恐ろしさを刻む、モニュメントを、さっさと掃除する姿を見て、とある男の子が、怖い、と言います。 そのあとに「どうして怖いかというと、一番恐ろしいものを、見てきたからだよ」というセリフが続きます。 これをあなたに捧げたい。 あなたは、一番恐ろしいものを、見てきましたか? そこには、傷の応酬など、そんなものは、ないです。

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YUMENOKENZI
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(2022-01-28)

筆者様 レスをありがとうございます! 『八月の狂詩曲』... いえ見たことがありません。ですが、必ず見ます!! 自分はこれを見て何を思うのか、自分の何かが変わっていくのか... これを私に捧げてくださった、あなたの思い、大切にいたします。

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トビラ
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(2022-01-28)

Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん=作者さんのことなのかなと思いました。 というのは、人は他人の中に自分を見るので、人の気になるところは自分の気になるところだからです。

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蛾兆ボルカ
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(2022-01-29)

お久しぶりです。 拙作を読んでくださったとのこと。ありがとうございます。 ところで、一つだけ指摘させて頂きます。 私はこの作品へのコメントでも、拙作でも、「詩についての詩」については何も語っていません。「詩作についての詩を書くこと」については私見を書きましたが。 以前の話を蒸し返してすみませんが、その点だけコメントさせていただきます。

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コーリャ
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(2022-01-29)

なんだろう 踏み切り板で跳び箱をくるくるしながら越えてったみたいなポエムでとても気持ちよかった >毎日の料理や選択の境 この 境 って単語から一気に言葉の曲芸モードでわーって感じだった 書くとか書かないとかの話はまあ難しいね 笑笑

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コーリャさんへ
(2022-01-29)

コメントありがとうございました。 >書くとか書かないとかの話はまあ難しいね 笑笑 私も、わからないwww コメントありがとうございました

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エイクピア
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(2022-01-30)

今回は前回とは違った論点からコメントします。詩らしい詩と言うのも可笑しい言い方かもしれませんが、今までの詩を解体したい試みであろうかと思います。ルポルタージュの様な感じから醸し出される詩感、これは実験的な試みの詩であろうかと思いました。

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エイクピアさんへ
(2022-02-01)

またまた、コメント、ありがとうございました。 実験的要素は、いつも入れたいですけれど、それに凝り固まってしまい、下手になるのが往々だと思います。 今回はうまく行ったのでしょうか?ありがとうございます、

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トビラさんへ
(2022-02-01)

コメントありがとうございます。 いや、Twitterのおばさんは、私を投影していません。彼女たちは彼女たちであり続けます。

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