作品投稿掲示板 - B-REVIEW

YUMENOKENZI


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コメント等で交流させていただいた敬愛する作家様、また詩人として、 人として、私の心臓を掴んで離さなかった、いく人かの詩人の方々… この方々の胸に抱える宝石の美しさ、強さを知ったことが、かけがえない宝物です。  新生し、旅立つ きみへ I wish good luck to you.   YUMENOKENZI ( 登録日2021.7.30 )

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あなたは、地球の悲鳴を、その体で受け止める人。 あなたの詩、歌、言葉に触れる度に、詩は、その詩を生み出した詩人と、決して切り離されたものじゃないと痛感します... 私自身、物事の見方、考え方を、生き方を、振り返らずにいられない。 (失われた歴史、こどもの国。)

2022-06-15

>抱きしめることを忘れないで >愛しいものを >抱きしめることを忘れないで >消えてしまう前に >抱きしめることを忘れないで >そうして >消えてしまう前に >抱きしめられることも忘れないで ここの連の言葉が、大波のように迫って来ました。 Like! (40)

2022-06-11

コンバンワ〜 マジニホンゴダト テレクサクテコウナッタヨ フランス!? (そして私の┣新生┳New Born┫は来る)

2022-06-10

Je crois en ta conscience Avec ce stylo Dans les mots Marche dans la lumière (そして私の┣新生┳New Born┫は来る)

2022-06-09

私も、詩の中のみんなの一人であるように思えました。 そして、みんなと同じことをして、同じように感じて泣いていました。 たいせつなものを忘れたくなかった... 心臓がきゅっとした詩でした。 (たいせつなもの)

2022-06-08

美しい... ことばも、詩も、そしてこれを書いた詩人も。 (消えてほしい)

2022-06-05

つつみさんの詩は、いつも自然体で新鮮! 読むのが楽しみだ! 最終の二連、夜空を見上げて、二日月を見つけたシーンが、とてもすき。 (離脱症状(5月))

2022-06-01

お祖母様との交流、素敵ですね! お写真のメモの字、なんてしっかりした字なんでしょう!! この詩にも、貴方の優しさの一つを見つけられて(続きが読めて)嬉しかったです。 (ずっと一緒にいられたら)

2022-05-19

ユニークな登場者の仮面を剥ぎ取って、詩を読みたいと思い、"豚" を "貴方"に、"鼠"を "私"と置き換えて、読んでみたら...  とても純粋な気持ちを見つけた気がした。 (再練習No.1 豚の詩 )

2022-05-19

おもしろいな! 似たような経験してたの思い出したよ。 最終、語りかけてた相手を "さよなら御社 "ってしたところがニクイな。機智だな! (さよなら御社。)

2022-04-26

筆者様 コメントにレスをくださりありがとうございます! わぉ! リアル感あふれるエピソードがベースなのか!! 海外映画のラブコメみたいですw 詩は、美しく、静かな感じなのに... おもしろいなあー (Don't believe)

2022-04-22

非常に神秘的な表現で、美しいリズムですね! 美しく、ほんの少し悪戯な女神に出逢ってしまった気分になりました。 (Don't believe)

2022-04-21

掴まれたな... あといくらでも この続きが読みたいな (優しさ)

2022-04-20

あなたの赤裸々な心情に触れ、心が動く... 白猫社賞の二作品目も、同じように感動したんだった。 私の一番好きな作風です。 (カレンダー)

2022-04-09

筆者様 レスをありがとうございます! 『八月の狂詩曲』... いえ見たことがありません。ですが、必ず見ます!! 自分はこれを見て何を思うのか、自分の何かが変わっていくのか... これを私に捧げてくださった、あなたの思い、大切にいたします。 (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-01-28

筆者様へ あなたのお名前 (HN) がわからず、あなたが1月8日に投稿された、この作品と、私を含め、ここビーレビの作家様たちが書いたコメントと、それらに対するあなたのレスを読むことで、あなたはどんな人、どんな作家さんなのかな?と、想像しながら、これを書いています。 私が、あなたの作品に投げかけたコメント 『筆者様 これほど人間性を貶める文を、詩とは思えない。 あなたに、何かあったのでしょうか?』 これを受けて、あなたは、 『なんかこのサイトの冒頭に「現代詩だけでなく、凡ゆる散文作品を募集中。」と書いてあるからなぁ……。詩じゃなくてもええんやろ。 というか、この文のどこが人間性を貶めているのか……。よかったらご教示願います。』と、 レスをくれましたね... この時点で、ああ、私はやっちゃったんだなと思いました。 どういうことか...? 私なりの言葉で言えば、自分の短気、短絡的、浅はかさから、瞬間に感じた気持ちを、そのまま、あなたのコメントセクションに書いてしまったという事実。 あなたの心に、感情の刃を突き刺してしまったこと。 あなたを傷つけて本当にごめんなさい! その傷が癒えるよう願っています。 いただいたレスのこたえですが... もうここでは書きません。 それより、これからのあなたの作品を、もっと落ち着いて、楽しんで読みたいと思っています! YUMENOKENZI (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-01-19

湖湖さん 開けましておめでとう! 夜明けの窓が開いた 追いつめられた自分が 選んだアイテムは、 どこまでも純粋な魂の、 友が、くれた言葉 これを離すものか! ゼッタイ!! 湖湖さん、勇気が湧いてきたよ。 ジャンヌ・ダルクみたいだ! (新年あけましておめでとうございます)

2022-01-16

cold fish様 あなたの詩、コメント、レスを見つけるたびに、食い入るように読んできました。 それらは、文字、作品というより、あなた自身に思え、そのあまりな斬新さに 自分は憧れていたんです。 どんな場所でも、またあなたの作品が読める機会があればと願っています! Respect for you, the "Nightjar Star" that shines in the three thousand worlds. (投稿サイトによくいる上手な詩を書くおじさん)

2022-01-15

ズンズンズン... 地響きがベースだね! ギターは誰がやる? ぼくは、軽快なステップで君たちをお誘いするんだ♪ さあ、歌って踊ろうぜ! 希望のうた!! 元気もらったぜ!! Thanks! (宴〜うたげ〜)

2022-01-13

筆者様 これほど人間性を貶める文を、詩とは思えない。 あなたに、何かあったのでしょうか? (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-01-08

私が、田中修子さん知ったのは、ここビーレビの作家様たちの詩や、フォーラムのコメント、皆様のツイッターなどからでした。 もっとはやく、この人に、出会っていたかった、友人でありたかった... さびしく、残念です! できる限り遡ってツイートを読んでいくうちに、修子さんが、あなたを、あなたの詩を、誰よりも評価されている言葉を見つけ、それが深く印象に残っています。 私は、この詩で、修子さんが見つめていた、あなたを、ほんの少し知ることができたかもしれないです。 (side order(田中修子へ捧ぐ))

2021-12-21

『 ひまわりのゆめ 』 草のベッドに横たわり 甘い土の匂いを胸に 草の葉に無数の光りを 見つめていた、ひまわりの丘 今朝は、どうしてこんなに眠いの? 俺、なんで原っぱに寝てんだっけ? さっさと起きて 仕事に行かなきゃだ さあ、飛び起きるぞ、KENZI! 白猫が、見事なアーチを描いて 草のベッドから 跳ね上がった! すぐに、驚きと恐怖の声が、 大地に 響き渡った "ギャオ〜! 何だ? 俺はニンゲンだ! 名前も ある! KENZI... そう、KENZIという名のニンゲン 何だ? このフサフサの ネコのような腕、足、胸... ああ、心臓が、バクバクして、爆発寸前! " 白猫は、野ネズミを狩り 転がし、いたぶるが如くに 狂ったように、鳴き叫びながら いたずらに跳ね回っている "夢だ! 夢だ! 夢だ!そうだ、 夢の中に決まってる! いつものように 鏡を見れば、きっと... " まるで白馬が駆けるような 美しいキャンターで 白猫は、一気に丘を 駆け下りていく、鏡を探して 大きな木の側に ニンゲンのクルマ? 俺も、クルマに乗れるんだよ あれ? サイドミラー、高いとこだな 白猫は、ミラーに姿を映そうと 大木の枝に 飛び移った そうして、その空色の瞳が、 やがて雨みたいに 濡れ出したとき 猫は、地に落ちた... 丘からの風が、 甘い匂いを含ませ土をはこぶ 大きな木の下で 俺は、ようやく目が覚めた その柔らかな土の中に ひまわりの種を見つけて 俺、思い出したんだよ きみを抱きしめて あの丘で、泣いていたこと こんな、へんてこな夢と、 俺たちの現実の... 意味も 大切なことは、一度しか言わない 書くのも、一回だけ! きみの夢は消えない しなやかに生きるきみは 太陽にも負けない 他の誰でもなく 他の誰も持たない、きみの輝きを ぼくは、知った 知っている どんなときも きみは、きみであれ ひまわりのきみ きみに、幸あれ (2021年 夏・秋・冬) (「びーれびしろねこ社賞」 応募スレッド)

2021-12-18

貝さん レスへのご返事ありがとうございます! そうだったんですね! 興味をそそられた、好ましい詩だったものですから。。 (鳥)

2021-12-16

"風に舞う葉の浮き上がるを見て" キューを出せば、 豊かな感情が、しなやかな肢体を軽やかに動かした! 跳躍はお手のもの。 地面を踏み込む瞬間から着地までの、その柔らかな足の動きはまるで猫の動きのよう! お気に入りの服で散歩する作者の心が弾んでいたのかな、私もなごんでました。。 (それだけの春のことでした)

2021-12-04

『実験07』という飾り気無いタイトルに、この素敵な詩に似合うドレス(タイトル)を着せてあげたい。と思わせるほど、純粋な、綺麗な世界を、私に伝えてくれた詩です! これ以上、言える言葉が、今はありません。 (実験07)

2021-12-04

『 ひまわりのひと 』 きみのすべてを知らない だけど きみという花が、 ほんのり冷たく 心地よい風に吹かれて 青空の大地に 凛と立っていたのを ぼくは、知っている きみのココロは、 太陽にも 負けない! 無限のほほえみを 湛えて 歌をうたっていたから 木々や、野辺の草花たちも 楽しそうに 揺れていたんだよ 夏の終わり、数えきれないほどの嵐が、 きみに 押し寄せた 花は、憔悴し切った顔で "モウワタシ、オワリナノ?" と言って 涙のような 種を、地面に落とした いのちを分けた、きみの 無限のほほえみを その大地の土を、ぼくは、 そっと 手のひらで 掬った きみを 胸に抱き寄せたら もう涙が、 止まらなかった... (「びーれびしろねこ社賞」 応募スレッド)

2021-12-03

『ガラス球』『鳥』共に読んで、整った、わかりやすい文体だなという第一印象でした。 網にかかった鳥と、自身の内面の葛藤を対比させてうたったのは面白いが、同時にもっと、あなたにまつわる具体的な事が知りたいという欲が沸く不思議さよ。 (鳥)

2021-12-03

牛たちを家族のように繊細に扱う筆者の優しさが、あたかもその息づかいが聞こえるようなダイナミックな筆致に溢れ出ていて、素晴らしい! 子牛の出産という生命のドラマに息つく間もなく、その行く末をうたった最後の一文がなんともやるせない。 (子牛を拭う)

2021-12-03

こ、これは! yamabitoさんの遺書のような作品なの?! あまりにリアルで... フィクションですよね?! フィクションじゃなきゃだめ、ゼッタイ!! いつまでも胸がざわついている。 (ゆく (二〇一〇年一〇月))

2021-12-01

yatukaさん おはようございます! 私のコメントは、感じたまま書きましたが、けっして苦い読後感、ネガティブなものではなかったと、お伝えしておきますね。 YUMENO (見えない光)

2021-12-01

かつて、山地から岐阜県側の濃尾平野、富山県の砺波平野を車で走って入った時に、一瞬にして心がぱっと開けたような体験をしたのを、この詩を読んで思い出していました。 ああ、こんなきれいな平野のある土地で暮らしたいなあって、その頃は心の底から思っていました。 美しい田園風景、涼やかな風に守られるように、作者を育んだ、その ”坂道の少ない土地” への、あなたの感謝と郷愁を知り、しみじみいたしました。 (坂道の少ない土地)

2021-12-01

あなたの詩をいくつか読んで、また何度読み返しても あなたが、どんな詩人なのか私にはわからない。 なのに、いつもその詩が気になって仕方がない。どうしてなんだろう。 “見えない光”とタイトルにあるように、何をどう足掻いても、求める大事な光を手にできない苦しみだけが、心に残った。 (見えない光)

2021-11-30

何か崇高な目的に生きる人たちの姿を風刺しているのでしょうか。。 私は、地球上の "虹" という自然現象が、とても好きなんですが、この詩の「偉大なる虹の辺獄」という言葉に触れたとき、背中がぶるっと震えたんです。 寂しくて、怖いなって感じたのかな... 人は生まれ、いつかは死ぬということを、頭ではわかっていても、自分の中での "生と死" は、私自身まだよくわからないままです。 ただ、"これでいこう" って自分で決めたことは、死ぬその時まで、あきらめたくない部類です。 作者の比喩、皮肉の言葉の内側、真実が、紛れもなく愛(慈愛)なのだと信じられた詩でした。 (偉大なる虹の辺獄)

2021-11-28

stereotype2085さん そうでしたね!! もっと大きな場所へ、光のある方へ... 高らかに鳴り響く虹のファンファーレが聞こえるようです! 大好きな詩です! (虹のファンファーレ)

2021-11-21

奇しくもしし座流星群が地上に舞い落ちる頃に、この詩は生まれたのでしょうか... 前作の『彗星』の清らかな光が、ずっとあなたの中を巡っていたのでしょうか。 この情感溢れる美しい詩は、"君”とあなたが共に織りなした奇跡の一片のように思えました。 (虹のファンファーレ)

2021-11-18

"亡くなった人の言葉を糧に        生命を糧に 自らを堅固に いつか超えていく 良い言葉と共に" の一節が胸に響きました! 亡くなった人、亡くした人への、心からの思いを胸に刻みたい。 (亡くした人へ)

2021-11-18

stereotype2085さん すぐにそうなのだとわかりました! 清らかな魂の詩を、その方の心を、これからも大事に生きていきたいと思いました! レスにご返信くださりありがとうございました。 (彗星。)

2021-11-10

あなたが絞り出した言葉をこの世界に放ったことに、私は一つの価値を見い出す。 誰が自分を認めなくても、自分が認めるんだ! そんな風に決めつけんな! 大切な詩に言葉を荒げてごめんなさい。 (空虚)

2021-11-09

涙した。 目を閉じてただ、その彗星の清らかな光を見ていたい。 (彗星。)

2021-11-08

私は、こちらの世界では、新参者ですが... あなたの敬愛するお方のコメントを読んで、深く心打たれた、確かな記憶があります。 私も心から尊敬いたしております。 (弾け飛ぶ)

2021-11-08

かけがえのないものが、今にも手から離れようとしている。 愛は終わってしまうのか、もう元には戻れないのか... 詩の主人公の、理性と感情の葛藤を、一羽の鳥の、まるでジェットコースターのような激しさと、かつ鮮やかな動きで表現した! 絵やフィルムを見ているように、美しい言葉で大胆に綴った詩が、いかにも作者らしくて好きです。 (弾け飛ぶ)

2021-11-08

郷愁にかられました。 神秘的で美しい詩、写真ですね! (帰港)

2021-11-08

誰かの些細な一言で、人は心が晴れたり、逆に胸の奥まで刃が突き刺さったように深く傷付いたりする ... 先生の言葉から、こうして詩になっていった「私」の非常に繊細な感情が、部屋内の物や時間の描写と合わせて、見事に表現されている! 前作でも、このような巧みな表現があったのを思い出しました。 流石! (愛想の行方)

2021-11-05

外町 利典様 あなたに詩、動画を見ていただけるなんて、幸せです! また、胸のもやをパッと消し去ってくれるようなコメントをいただけ本当に嬉しかったです! ありがとうございました。 外町様が、今後もお仕事で、創作で、活躍されますよう心から願っています! (真っ赤な夕焼けに包まれて)

2021-11-05

これを読んでいるんと、 "謙虚なあの子"と、「天然水」の"君" が、同じ子のように思えたのですが。 誰に対しても心優しくい、それゆえに繊細で傷付きやすい性格の、その子への、あなたの狂おしいほどの愛を感じました。 全くの見当違いなら、どうか受け流してくださいね。 (電波オリジナル)

2021-11-04

なんとも素敵な童話仕立てのファンタジックな作品!と思いきや、背後に控えてた、作者の真っ向正直な独白散文に言葉を失いました! かぎりなく熱く、激しい魂のひと! 自由奔放に文体をチェンジする大胆さが、湖湖さんなんだな! (時の波濤はもんどりうって馬鹿な僕は呑まれてしまう)

2021-11-03

誰かに? 読み手にたくさん問いかけているね? あなたが、あなた自身に問いかけて、その答えをもっと知りたいと、読んで感じました。 (狭い)

2021-11-02

あなたの言葉は、綺麗な光のよう。 その光の影になって見えない部分の、その声が、自分にも聞こえたとき、哀しく胸が痛くなりました。 (実験06)

2021-11-02

13月21日の「言葉」という詩が、とても素敵ですね! そんな言葉を、この地球に刻んで生涯を終えたいと思いました。 (詩の日めくり 二〇一六年十三月一日─三十一日)

2021-11-02

12月21日のトウェインの言葉が、いいですね、好きです。 (詩の日めくり 二〇一六年十二月一日─三十一日)

2021-11-02

湖湖さん、こんばんは。 生活に欠かせない綿棒のユニークな物語、面白いなあって読み進めば、次に核心の連が目に飛び込んで来た! “詩とはなにか それはあなと私をつなぐ言葉の架け橋だ!” あなたの信念は、さりげなくて驚くほどスマートなんだ。 あなたの優しさの詰まったレシピ、作ってみようと思います! (つばが出て来ました) (綿棒 詩とはなにか)

2021-11-01

湖湖さん、こんばんは! 作品をまた見に来てくださり、すごく嬉しいです!! 湖湖さんからの、あたたかなコメントで、今も、これまでも、私は、どれだけ励まされたか知れません! いつもありがとうございます! 湖湖さんの作品、毎回楽しみに、最近は少しどきどきしながら読んでます。。 (真っ赤な夕焼けに包まれて)

2021-11-01

ゴロ様 はじめまして。 動画をみてくださり、ありがとうございます! 80年代 ... (≧∀≦) コメント、嬉しかったです、ありがとうございました! (真っ赤な夕焼けに包まれて)

2021-11-01

田中宏輔様 はじめまして。 この度は、私の詩、動画をみてくださいまして、ありがとうございました。 大変光栄です‼ また、きみに出会えますようにとの、暖かいお心をいただいて、嬉しくて胸がいっぱいになりました。 先月の始めに、美しい虹を見つけて、数年前に亡くなった、大好きな兄とのツーリングの思い出が、無性に懐かしくなって書いたものです。 本日は、コメントをくださりありがとうございました。 田中様の日めくり、また読みにまいりますね。 (真っ赤な夕焼けに包まれて)

2021-11-01

いたいけな子が、この詩の中にいる。 愚か者とは、餓鬼とは私は呼べない、いや言いたくない。 私自身も通って来た道で、これと同じ経験を何度しただろうか、これから未来も、何度も起こるんだ、きっと。 本来の気持ちの、やりたいことをやれなくて、不甲斐ない気持ちでいた多くの物事を、詩を読んで思い出していました。 ただ、やりたいことをやろうと、ささやかな勇気が出せた時は... そうだ、このように、もがきながらも自分を見つめてる人を見たとき、そんな言葉に出会えた時に、自分も一歩を踏み出せたんです、確かに。 (餓鬼一人)

2021-10-31

今日、たった今から、 何かが始まるんだね、君と(もう一人)の中で。 あなたの作る言葉... 「裸青」といい、「屏夢」といい、その言葉からはいつも独特な世界を読み手に想像させるね。 君の心拍動が、聞こえた。 (裸青)

2021-10-31

熱い! 鮮度がすごい! 胸に響く詩だなー! (片想い)

2021-10-31

誰もが目にする言葉たちが、一定のリズムで並べられており、行の最後がぜんぶ、「×」になってるから、暗号文のように思えました! 漢詩を読むように、言葉をおぎないながら読んでったら、最後は「なるように しか ならない」というタイトルの意味が、すこしわかるような気がしました。 作者の哲学を知る醍醐味を味わいました! (なるように しか ならない)

2021-10-31

ああ、これはもう歌ですね! 羽田様が、メインで唄えば、みんなが、うしうしと... ってコーラスしてる情景が目に浮かびます。 牛さんへの愛情が半端ない、すごく楽しい賛歌です! (うしうしと)

2021-10-30

さりげなく、たんたんと歌うスタイルが、クールだなぁ。。 最終連、じんときた〜 (1bit、10月、ツイート詩、#、)

2021-10-30

yasu.na様 夜半過ぎから夜明けまでの、その散歩は清くて... 作者は時の経つのも忘れてしまうほど、心の旅をしていたのでしょうか... 5連目の "黒い絵" が印象に残りました。 yasu.na様の中の、綺麗な緑色をふっと思い出したのと同時に、今現在の筆者の心が、夜空の黒なのかなと想像しました。 自分の内側からあふれ出る、どんな思いもけっしてなおざりにしない、その一つ一つを非常に丁寧に見つめ、あたためながら書き上げた詩なんだと、感動いたしました! (夜明けまで)

2021-10-30

素敵な詩ですね! 「きみに幸あれ」と私も、この詩におくりたい。 (きみの目と手と(2010年10月27日))

2021-10-29

書き出しの2行がいいですね、好きです! 詩の後半から始まる気迫のこもったセリフにも参ったな... (コピー)

2021-10-29

信じ合える君と僕とのお話... 互いの自立と成長を願ってるのかな? (僕を見つける)

2021-10-29

私も子供の頃、裏山にあったいちじくの木から実をもぎ取って食べたのを思い出していました! 作者の優しさあふれる筆致に心が癒されました! (いちじく)

2021-10-29

面白い! もう何回か読んでみようと思う。 (自意識、無意識、被害者意識)

2021-10-29

好きな詩人の詩だ... (街には会話があふれて)

2021-10-29

涙を流して... そうしてまた詩を書いて これを繰り返して... あなたはきっと変わっていくと感じた。 その秋空のようにきれいに (自分の愛し方すら知らない25歳の人生は)

2021-10-29

静かで、なまめかしく、簡潔な文体が、美しい! (おやすみ)

2021-10-28

こんばんは。 あなたもまた、ご自分にそのように鞭打ちながら書く詩人だったんですね! 頭が下がります! ここビーレビにはそんな作家様が多くいらっしゃいますね。 あらゆる世代、様々な状況にある人たちが、一つの詩に出会い、その言葉を見たときの感想は千差万別です。 現代詩を好み、それに誠実に向き合う人の詩文は、表現といい、技巧といい、本当に巧いなあっていつも思っています。 しかしながら偏屈な私は、技巧より何よりも先に、詩人の本音、本心、魂の叫びを、その詩から見いだしたい、出会いたい。 あなたの詩にはそれがあった! 何にも感じないで、私はコメントしない。 今後も詩を読んでいきますね! (ぜつぼう)

2021-10-24

あなたの、そんな遊び心がすごく好き! たまらないー!! (B-REVIEW10月のお題詩「初恋の日」)

2021-10-22

あの連は、冥途の土産なんですね! そのようにうたわれた"君"が幸せであったのと... それから、言葉を手向けた作者の深い優しさにも心打たれます。 (ぜつぼう)

2021-10-16

私も、家族とのお別れの日の情景を思い出していました。 詩に流れる、“張り倒してやろうか” の声が、どなたのものか、私にはわからなかったのですが、切なさが、詩を飛び越えて叫んだように思えました。 人間臭い、人間らしい言葉が、詩のリズムとともに入って来て、こんな文体、私は好きです。 (ラグい。)

2021-10-16

少しでも同じ経験をして生きて来たなら、もっとあなたの詩がわかったのだろうか...と思った。 「幸せの国」ではすぐ隣に幽霊がいたことも、「初恋の日」で、"ふざけた茶番を本気だと信じる為の儀式をする"とうたい、ここでは、普通に過ぎてく日々において、いつしか抱えてしまっている空虚、ぜつぼうをうたった ... 見えなかった月の影の部分に、自分は今やっと気付いたなんて! ぼうっとして読んでたのが恥ずかしい。 あらためて、「幸せの国」の最終連の言葉が、胸に迫る! >幽霊はもう死んだけど >君は生きていくんだね >忘れないでほしい >ふたりで春を迎えた日に >心から笑った思い出を >ずっと大好きだったよ 詩人 yatukaといえば私は、きっとこの連を想う。 夕べ見た半月の柔らかな光を思い出しました。大切にしたい詩です。 あれ? 3作品にまたがったコメントになってしまいましたねww (ぜつぼう)

2021-10-16

初恋の日 はつ恋 ... それは、過去の言葉なんだ 出会いは喫茶店でのバイト 仕事柄、話もするし、気が合わないこともない 顔もタイプ、夢追うミュージシャンと、 夢見たバレエダンサー、もう私 
家が借金まみれで首が回らない! "夢を捨てちゃダメだよ" 支えの言葉を胸に遠く離れて想い合った この清流は、いつまで、 どこまで、流れただろう... いつしか私たちは、消息を絶っていた 寂しさは、日々の多忙に紛れた きっともう二度と会えない気がした
 世に放たれた僅かなアルバムの 歌詞の中、見い出したのは きみからの "海より深い愛" そうずっと、後になってから知ったことだった これが唯一つの、私のはつ恋
 ... (B-REVIEW10月のお題詩「初恋の日」)

2021-10-13

外町利典様 夢、目標... 何かを成しゆく人間の、情熱と苦悩を垣間見る思いがしました! 最後の三連にいたって、生と死、"闘争と逃走のループ"を繰り返しながらも、なお自身の命を生き抜こうとする筆者の、しなやかな精神、情熱を感じました。 作品「皮肉と風刺画」の作者でもあったのですね ... 非常に感慨深いです! (僕は勝手に情熱と呼んだ)

2021-10-09

うたたね 宥樹様 私もきょこちさんのように、わからなかった語を調べてみました。"神無月"と"ビジーカーソル"です。 ああ、このことかと、わかって嬉しかったのですが、もう一度、俳句を通して読んでみても、筆者の意をなかなか掴めなかったんです。 ですが、先ほど宥樹さんのツイートの説明を読んで、なないろさんの「白米」に触発されて書かれた詩と知り、この凝縮された句に、あなたの"生きる”を描いたのだと... 俳句、本当に奥深いんですね! 何度か読んでみます。 投稿された作品の中では、節分に書かれた前作が、好きです! (自由律俳句 202110-1)

2021-10-07

>東京みたいにやさしくなってたらあかん 最初のフレーズに、ある作家さんの詩篇を彷彿とさせる、その印象に残る書き出しに掴まれた。 詩と散文が織りなす言葉たちを、意味を考えるよりも、見たまま読み進んだら... ああ、この人はすごく情の深い人なんだなと思う。 あのニュースを思い出すと、悲しさと怒りで気が狂いそうになる! 動画に映ってたネコたちの気ままさが好きです。 (平和と不安)

2021-10-01

一行ごとの最後に、漢字一字、または二字を置いたのが、面白い! あなたの見た人間、あなた自身でもある人間を、 "離人的" "興醒め的" "諦め的" に見つめたとき、 それは、「耐」「破」「泥」「不知」「気」「遠」なんだと ... この詩の最終の「気」と「遠」に至って、なお人間を信じて生きる、あなたの底力を見た気がしました。 (離人的。興醒め的。諦め的。詩。)

2021-10-01

蝋来さん、こんばんは。 ミステリアスなタイトルに引かれ、あなたの夢の中へ... 鮮やかな色も、聞こえる音も、揺れる風も、詩人がうたえば魔法の言葉のように流麗だ。 投稿された作品ごとに、スタイル、雰囲気が異なっていて、どれも面白くて、巧いんだな。 私は、スタイルも、詩も、「きゅうくつな空の下」が、すごく好きです。 (屏夢)

2021-09-24

田中恭平様 私のコメントにご返事をいただけ、大変光栄です。 求道... やはりそうであったのですね! 言葉、詩作への飽く無き挑戦の、孤独な日々を歩いて来られたのでしょうか… 投稿されている、あなたの作品をすべて読み終えてはいませんが、 ここ最近の三作を含め、数片を読みました。 そこには、あなた自身の日常の出来事や、悩み、辛さ、それから楽しみなどが、 とても赤裸々に、ユニークに描かれていて、私も一緒に辛くなったり、微笑んだりしました。 詩の世界の、本物の芸術家に出会えた喜びを隠せません! どうかあなたの心のままに、生きてください、楽しく! だらだらと!
 私も、そんな生き方でありたい! (ほうけだましいの歌)

2021-09-23

湖湖さん、こんにちは。 気恥ずかしい思いをさせてしまって、本当にごめんなさい(>_<) 今後、気をつけますね! 湖湖さんのとこでも、月が綺麗でよかったです。 再レスありがとうございました。 (月明かりの物語)

2021-09-23

まささん、こんにちは。 詩をお読みくださりありがとうございます! あの連から、”とんでもない狂気”と”強烈な孤独感”を感じたと... 実際の私は、美しい月に出会えた喜びと感謝でいっぱいでした! 今でも。 (月明かりの物語)

2021-09-23

蝋来様 こんばんは。 詩をお読みくださりありがとうございました。 あなたから頂いたコメントの言葉が、すごく嬉しくて、胸が熱くなりました! コメントありがとうございます!! 月をモチーフにした作家様の作品が、最近いくつかあるとのこと... ぜひ読んでみたいと思います。 
蝋来さん、あなたの詩も、今度読みにまいりますね! YUMENO.K (月明かりの物語)

2021-09-23

湖湖様へ 湖湖さん、こんばんは! 動画をご覧くださりありがとうございました! アンデルセンは、大好きな作家なんです。「絵のない絵本」を想い起こしてくださったのは、とても光栄なことです! 実際に体験し、狂おしいほど心を奪われてしまう、恋の感情を、その心のままに言葉にした物語です。 湖湖さんが、“エロティックでも上品” と言ってくださった表現、それは、ほんと言い得て妙です! 中秋の名月を、私はここ北陸で、堪能しましたが、湖湖さんのお住まいの地域では、綺麗な月は見えたでしょうか? 
楽しんでいらっしゃればいいな ... このたびは、(赤のドレスを纏った、) 美しい湖湖さんに、この短い物語を楽しんでいただけて本当にうれしかったです! ありがとうございました!
 YUMENO.K (月明かりの物語)

2021-09-23

きょこちさん、おはようございます。 ごめん最初の一行にすべてインプレッションを込めていますよ。 様々な読み手がいらっしゃいますが、私はどなたの詩であっても、そこに楽しみを見出せる自信があるんです! 少なくとも、点数を付けながらスケート競技を見る頭になってないので、お許しください。 辛口な評価を下さる作家様のコメントを受け止めることも、あなたらしくていいと思いますが、 自分自身に、もっと自信を持った方が良いとも感じています。 (憧れという名の列車)

2021-09-21

すごくいい! それに、あなたはなんかすごい! あなたをこんな詩人に育てている人(人たち)もまた、すごいんだってことも! あなたに、これほど深く愛されている、その憧れの人、本当に幸せな人だと思う。 (憧れという名の列車)

2021-09-21

きょこちさん、こんにちは! 『憧れという名の列車』は、最新作でしたね! すでに読んでいたので、この『憧憬』と何か共通のテーマがあるように感じていました。 夜にもう一度、読んでみますね ! (憧憬)

2021-09-20

久遠恭子様 ただ一人への憧憬... 本気の恋よりも痛く、重い... 愛と言うにはあまりに遠い... その人があなたに与えたものが、いかに大きいものであったのか... 今この瞬間も続いているであろう詩人の、情念と苦悩をこれに見て、息を呑んだ! (憧憬)

2021-09-20

きょこちさん、こんにちは。 再レスありがとうございます! ビーレビトップページの文頭のコピー文、サイトのマナーガイドラインの参加資格内の文言、それから、B-REVIEW 公式Twitterのプロフィールの文言などには、私の見たビーレビのイメージが、明示されています! これらの文章が、打ち出されていなければ、私が、ここに投稿することはなかったし、今日まで、コメントを通じて私に向き合ってくださり、アドバイスをくださった作家様たちに、出会うことはなかった! もちろん、きょこちさんにも! 確かに、ビーレビにはかなり厳しい印象もありますが... 間口が狭いと感じるかどうかは、作家によって違うのではないかと思います。 きょこちさん、こちらこそよろしくお願いしますね!! YUMENO.K (夜明け)

2021-09-19

久遠恭子様 はじめまして! こんにちは〜 作品を読んでくれたのですね! ありがとうございます! きょこちさんの読み込みが、甘かったから、何も感じ取れなかったんじゃありませんよ。 私の文体は、きょこちさんや、ビーレビの作家様たちと比べれば、とても詩と呼べるようなものではないと、私自身が自覚しているんです... ビーレビというサイトが、ジャンルや経験を問わず、広くクリエイティブライティングを受け入れてるおかげで、私には、とても貴重な宇宙のたった一つのオアシスのようなサイトなんです、ここは... 様々な個性あふれる作家様たちに出会える喜びを、最近強く感じています。 私はまだ、ここでの活動が浅く、きょこちさんや、皆様の作品を十分に読めてないので、これから読んでいこうと思ってます。 きょこちさん、どうか、これにあきれてしまわずまた、音楽など聴きに来てくださいね! 率直なコメント本当にありがとう! 読んでくれて、うれしかったです。 (夜明け)

2021-09-19

淑白さんの人柄を動画を通して知る... 批評(推薦)文を読み、中田満帆さんの作品をあらためて見てみた。 だめだ ... 自分の脳が勝手に詩にフィルターをかけてしまった作品だった。 キーワードは、"殺"の文字が、残忍な印象をもって目に飛び込んで来たせいだと思う。 淑白さんの脳は、驚くほど柔らかい... >高揚したら、間違う >それは仕方がないと思う >それ修正 >出来品人が出現するねん >自分がおかしいんだろ >それが低いってことだろ >そしたら正しさに従うしかない >抵抗する力もないもん >でも僕ら幸せやで 詩と、詩人をありのまま見つめるおおらかさで、何らかの判断をしている。 人として、はずせない何かを、淑白さんの中の哲学が、こうして言葉にしてくれたことで、私ははっと気付かされた! 世間にも、ここビーレビにも、独特で、凄い何かを持ってる詩人が、作品が、数多く存在するのだと思う。 淑白さんの批評文と動画は、それらに、先入観を打ち捨てて向き合う大切さを、私に教えてくれたんだ。 (ネット詩の風紀)

2021-09-18

15歳様 はじめまして。 読んでいて、とてもあたたかい気持ちになれました。 自分も、そのキャンプファイヤーを一緒に囲んでいたかのように ... こんな夏の夜の、懐かしい思い出を、私も、もう一度振り返って探してみたくなりました! (夏の夜)

2021-09-18

外町 利典様 こんにちは。 コメントにご返事くださり嬉しいです! 作品「天然水」を「君は天然水」と書いてしまいごめんなさい。 作品楽しみにしています。 YUMENOKENZI (箱の木の光合成と滲む雨)

2021-09-17

外町 利典様 はじめまして。 前作の「君は天然水」と今作の詩が、過去作から読んできた作品の中でも、とても好きです! あなたの中に眠っている一番いい世界が表現されていると感じます。 事象の本質を見抜くその眼差しが、あなたの力... できるなら未来、誰かのためにそれを使ってほしいとも思いました。 (箱の木の光合成と滲む雨)

2021-09-17

yamabito様 おはようございます。 作品を視聴くださりとても光栄です! yamabito様に、一つのエンターテイメントとして、作品を楽しんでいただけ感激しております! ナレーションは、プロの声優様にお願いいたしており、自分自身が朗読するのと同じように表現していただけるよう、何度もコミュニケーションを重ねながら作り上げました。 詩の文章そのものに関しては、敬愛するビーレビの作家様達から、いまだいたらない点を指摘いただいており、私の今後の課題です。 この度は、所感をくださり本当にありがとうございました。 (夜明け)

2021-09-16

yamabito様 こんばんは。コメントのご返事ありがとうございます。 私も北陸地方に暮らしておりますので、冬山に生き、それを描いた筆者様の世界が、大変興味深くて、すごく親しみを覚えます! 1度目のコメントにて、評価のチェックを入れ忘れてしまい、送信ボタンを押した後で気付き、慌てん坊の私は、投票だけを押して空白コメント送信してしまいました。無効票にならなければ良いのですが。。 (二〇一九年初冬)

2021-09-16

yasu.na様 コメントにご返事をくださりありがとうございます。 ささら様への返信も同時に読ませていただきました。 yasu.na様の目の奥に染み付いた緑色の透明さ ... それは、中学三年のある時から、今に至るまでずっと、まさに自分だけの、かけがえのない宝物となっているんですね! 私も一人静かに自分の憧れの色を、自分の中に見出すときがあるんです。深い青で 、やはりとても透明で ... 私自身の心の色でありたいと願っています。 yasu.na様、今作でも、とても丁寧に詩の世界を案内してくださりありがとうございました。 YUMENOKENZI (あの緑色)

2021-09-16

yasu.na様 何か得も言われない情感が迫ってきました。 少年の頃に見た、見えたというその緑色の体験は、風景や形などではなく色彩であると ... ただ内面世界の鼓動を聞いていたと ... 少年の心を掴んで離さなかった、その緑色の世界が、いかに優しくあたたかいものであったのか、ただ想像するばかりです。 (あの緑色)

2021-09-15

yamabito様 冬になれば、否が応でも降雪、積雪と対峙せねばならない山の生活 ... 日々の山の作業にも増して、除雪は、本当に大変な作業ですね。  山を愛し、山に生きる、筆者の精神が、非常に静かで、極めてしなやかなのだと感じます。 畏敬の念を禁じ得ません ... 七日の「存在」をめぐって表現された節が、おもしろくて好きです。 (二〇一九年初冬)

2021-09-15

まさ様 こんばんは。 詩を読んでくださり、ありがとうございます! また "心"を鏡に喩えた一節を、気に入っていただけて、すごく嬉しいです! 確かにそうですね。 目に見えない、心の世界をうたっている詩が、自分には多いと感じます。 現実の物事や言葉というのは、とても身近に感じますし、見る人、聞く人に、安心感をもたらしてくれますね。 まさ様のアドバイスを受け、より詩に奥行きが出せるよう、言葉や文体をもっと見つめたいと思います。 自分一人では見えなかった大事な視点を、教えていただけ本当に感謝しています! YUMENOKENZI (夜明け)

2021-09-14

湖湖さん こんにちは。 あのパスタたちは、人の性質の喩えだったんですね! なんて面白い!! ... だとすれば、自分も含め周囲の仲間が、このうちのどのパスタなんかなあって想像すると... ああすごく楽しいです! あらためて読み返すと、"蒼い麦" という言葉が、深く印象に残ります。 湖湖さん、ご返事くださりありがとうございました。 (スパゲティ)

2021-09-13

まるで古いフランス映画を見てるようでした。 いたいけな少女のささやかな幸せと哀愁が、"スパゲッティ" のタイトルに凝縮され、ユニークで、非常に繊細な表現に魅せらました! 最終節には、"喰らわん" の呪文とともに、あらゆる種類のパスタがこれでもかというぐらい押し寄せて来たのですが... これは何かの比喩だったのでしょうか ... (スパゲティ)

2021-09-13

PS: 「湖湖様からいただいた評価に恥じぬよう、これからも自分らしくがんばります。」 湖湖さん、脱字がありました! 失礼をお許しくださいませ。 YUMENOKENZI (夜明け)

2021-09-12

Dear My Carmen, 湖湖様 こんばんは。 あなたに詩を読んでもらえたことが、本当に嬉しいんです! ありがとうございます! あなたの詩を読んで、そこにあった、あなたの優しく率直な人柄を知ってから、私はずっとあなたに魅惑され続けています ... 湖湖からいただいた評価に恥じぬよう、これからも自分らしくがんばります。 (夜明け)

2021-09-12

蝋来様 お名前の読み方、おしえてくださってありがとうございます。 作品、これからも読んでまいりますね! (夜明け)

2021-09-12

蝋来様 はじめまして! 蝋来さん ... お名前、どう読むのでしょうか? ロウライ?さんでいいの? 私の詩、動画のために、あなたの大切なお時間を割き、こうして所感までくださりありがとうございました。嬉しかったです! "夜明け" は、私の内面、心の夜明けです ...  大切に思う人からの優しさ、深い愛と言いましょうか、それに気付けた瞬間の、喜びと感謝を、詩の言葉にしたためました。 蝋来さん、あなたの詩も、自身の心を詩っていますね ... 優しく、静かで、激しく! どれも素敵な詩で、また素敵な詩人だなとも感じました。 (夜明け)

2021-09-12

まさ様 こんにちは! 目を閉じて、それからぱっと目を開くまでの刹那の自分だけの宇宙旅行… 演繹法を使った言葉の表現やリズムが、明快で、とても粋ですね! 私もまささんのように、宇宙旅行してみました! 見た景色は違ってましたw (宇宙旅行)

2021-09-07

田中恭平様 はじめまして。 今作の「ほうけだましいの歌」と前作の「秋の朝」が、今の私には、田中様の作品との最新の出会いです! 音楽や絵画、書や文学など、芸術家が、その作品を創造するのは、生半可な生き方では成しえないものなんだと、その作品に触れて感動したり、また彼らの伝記を読んだりして知って来ました。 これと全く同じなんだなと、あなたの作品に触れて強く感じています... ほうけだましい... 大人になればなるほどめったに出会えないような、純粋な魂の歌だと私は感じています。 (ほうけだましいの歌)

2021-09-07

AB様 はじめまして。 自分を謙虚に見つめつつ先人を敬う姿勢が、端的に表現されていて唸った! 私は「僕は凡人だから」をあえて全部はずして読んでちょうどよかったです... こんなに巧く書く詩人を凡人だとまず思えないことと ... 読み手によっては、その通りに読めないことも。 (先生と大統領)

2021-09-06

もう夏の終わり... 主人公のその一日が、どれほど楽しかったのでしょうか。 真っ赤な夕空の下、無心に石を蹴りながら辻まで来たときには、もう日が落ちてたの? あっという間に過ぎていく時間を、石蹴りで軽快に進んでった表現が、とても印象的でした! (まちのかげ)

2021-09-05

湖湖様 なんて美しい韻律なんでしょうか! これが、詩の音楽と言うものなんですね ... 洗練された詩の言葉で綴られたその雨音は、私の中でどこまでも優しく、あたたかく響いていました。 (夏の終わりの雨は)

2021-09-04

私のカルメン、湖湖様! このように詩を、私を、裸の心で見てくれる人に出会えたことは奇跡です! あなたからの優しさあふれる励ましの言葉を胸にがんばって生きていきます。 湖湖さん、コメントいただけて本当にうれしかったです! ありがとうございました! (アオゾラの約束)

2021-09-04

才能とは、天才とは何なんだろうか? 一目でわかる、これを書く人の巧みを ... 君は知る、煌びやかな座席に座った瞬間に 君の中の鏡が曇っていることを。 君の決勝点はそこじゃない、創造の清流を止めないでほしい 死ぬまで。 誰が君に皮肉と風刺画を返したとしても、私には関係ない。 君の次の夢、またその次の夢を、共に生きてるかぎり見てみたい! (皮肉と風刺画)

2021-09-02

てんま鱗子様 はじめまして。 ざっと一読しただけの感想であることをお許しくださいませ。 とても面白い小説として読みました! 大阪の人ならではの、ざっくばらんな語り口と、時々はっとするような詩的な表現が作品の面白さを加味しているのかなー。 もう何度か読んでみますね! (蜆かぞえ)

2021-09-02

ゆーき様 はじめまして。 あなたが手でつくった丸 ... 思わず私もつくってみましたよ! あなたの詩がすっぽり入って、ああ、あなたのお家はとってもあたたかいんだなあって思いました。 (初投稿)

2021-09-01

セインSK様 こんばんは。 今宵は、あなたの可愛い、優しい奥さまに出会いました ... あなたの温かな想いを詩にする時はいつも、心の側に奥さま、お嬢さまが微笑んでいらっしゃるんですね。 素敵な詩をありがとうございました。 (傘)

2021-09-01

エイクピア様 こんにちは! 毎回毎回、その言葉が楽しくてたのしくて... なんなんだ? どんな情景なんだ? と探りながら行を進めます。 読み終わってもわからないんです! 私では ... なのに、いつも詩のとりこ。 こんな世界観、すごく好きです! (詩を紡ぐ)

2021-09-01

湖湖様 はじめまして。 艶やかな赤のドレスを纏ったレディが、「... 糞だね」と言う! この言葉が、自分を掴んだ! あたかもカルメンが書いたような率直さと優しさを見た... (赤よ)

2021-09-01

妻咲邦香様 こんにちは! はじめまして。 あなたのロリスは、いいねぇ... それがゆっくりなのが、とてもいい。 じっと見つめてくれる すぐそばにいてくれるあなただけの家来 誰かに読んであげたい詩の言葉の、素敵なファンタジーです! (ゆっくりロリス)

2021-09-01

yasu.na様 おはようございます。 ああ、そうだったのですね! 「太平洋と日本海」が、動かないものだとわかったのですが、筆者が詩の最終章に至って、その憧れを白紙に書き入れた瞬間に創造した... まさに動かない「太平洋と日本海」に背いて。 してやったりの、詩人の歓喜の表情を垣間見た気がしました! うーん ... ダヴィンチコードを解くような味わいで、とても楽しいです! 「YUMENOKENZI」もまた記号現象と ... yasu.na様にこれを良いと言っていただけ光栄です! コメントに、このように丁寧にご返信くださり、とてもうれしかったです。 ありがとうございました! (創造に背いて)

2021-08-27

Yasu.na様 こんばんは。 >僕らは本当の詩を書けているだろうか? >僕らは動かないものから遠ざかっていないだろうか? 何度も読み、このフレーズで、私はようやく筆者様の、詩人としての創造への葛藤を思い知りました! 「井戸」を読んだ時もそうでしたが、詩に、言葉に、常に真摯に向き合う筆者様の姿に心打たれます。 (創造に背いて)

2021-08-26

まさ様 コメントのご返事ありがとうございます。 「たんぽぽ」が、説教くさい表現だなんて、ちっとも感じませんでした! 目に浮かんだ野辺のたんぽぽが、すごくかわいらしいなって ... ビーレビ云々 ... は、私の感受性です。 茨木のりこさんは知らなかったです。ウェブで調べたらとても興味が沸いたので、さっそく詩集をも求め、読んでみますね。 (たんぽぽ)

2021-08-22

まさ様 大好きな作家様に、見ていただけ幸せです! コメント、ありがとうございます! 私には、巧い詩を書ける器量がありません。が、たくさんの本や詩を読んだり、思索したりすることの大切さを、まさ様や、こちらの憧れの作家様たちから教えていただき、感謝しています。 がんばって自分を磨き、自分の内側から良いものが生まれてくるよう努力してまいります。 詩を動画にしてみようと思ったきっかけは、心の正直な部分は、伝えたい大切な人に、どうしても伝えたい ... その思いだけで、制作を続けています。 また見た人が、少しでも楽しいなって感じてくれたら、ああ生きててよかったって心から思います。 (アオゾラの約束)

2021-08-21

まさ様 こんにちは。 こんなにかわいい詩なのに ... これを読んだら、最近のビーレビのお一人お一人の繊細な作家様たちの、まだ見ぬお顔を見た気がして、すこしさびしい気持ちになりました。 と同時に、「たんぽぽ」「わからないだろう」をサイトに連投され、いてもたってもいられなくペンをとられた、あなたの詩人としての発露、人への深い慈しみに、私はどれだけ心を打たれたか知れません。 大切な作品です! (たんぽぽ)

2021-08-21

つらら様 返信を置いてくれていたのに気付かずごめんなさい。 ありがとうございました! あなたの詩は、あなたのもの、 他の誰のものでもない。 あなたの感性が、あなたの言葉で書いた詩が、それを好きでいてくれる人のために、これからも書いていってください。 (車両基地)

2021-08-14

cold fish様 はじめまして。 この詩、ほかの投稿された作品やコメント文を何度も読みました。  こちらのサイトには、美しい星のような詩が無数にある中、あなたの詩、あなたそのものが、金星みたいに光って見えたので、この詩が投稿されてうれしかったです! 未来が3018年にさしかかった時、宮沢賢治は、ヒップホップを始めてるんですね! じゃあ、って、言葉をラップで読んでくと、青い光が見えた... 未来から過去、そして現在までが、古い映画をコマ送りしたみたいな速さで駆けて、同時に中の主人公も駆け抜けて来た! それは無声映画じゃなく... 中にあった言葉は、きっと耳がなければ聞こえない。 聞こえるような耳を持ちたいと強く思った。 With respect for the light of you (未だ現代詩に殺されなかった女の子達へ 詩なんてとっくの昔に読むのやめた読んでも意味がない)

2021-08-09

チズさん、こんにちは。 タイトルが「地図」シリーズの、ここでは第3作目ですね。  私が画家だったら、この詩で絵を描いて、綺麗な絵本を作りたい、と思わせてくれる作品です! 一つひとつの宝石が、詩人に命を与えられては、得意げにあいさつしてるみたいだ。 「誰にも盗られたくない」ほど素敵な恋人を大切にw これからも素敵な詩を綴っていってくださいね。 (怪傑の地図)

2021-08-09

トラ丸様 はじめまして。 こんにちは! 詩を読んでくれてありがとうございます! サブタイトルを - ぼくらの決心 -としたのは、これを詩ではなく、魂からの声だとして受け止めてくれた人と、私の、命を掛けた覚悟をこの詩に刻んでおきたかったんです。 どんな詩のスタイルであろうと、言葉に、行間に、それを作った人の情熱を感じ取れる自分でありたいと思う。 あなたの詩を読ませていただきました。 それは、読む人すべてにやさしい文、スタイルで、共感もし、楽しかった! 「きっとちょっと未来は良き日」の最後の文、好きです。 もう願いが叶ってるのかな? 一生をかけてその願いが叶いますように! (Children's Summit  - ぼくらの決心 -)

2021-08-09

真清水るる様 はじめまして。こんにちは! 動画を見てくれたんですね! るるさん、本当にうれしいです、ありがとうございました! 動画を褒めてくれたことは、私もそうですが、もし"動画の精"という者がいるなら、きっと飛び跳ねて喜んでいると思いますw ( アリガトウ、ルルサン♪) るるさんを知りたくて、「グリコのおまけ」を読んだら、やられました(泣)! これからも読んでいきますね! (Children's Summit  - ぼくらの決心 -)

2021-08-07

まさ様 はじめまして。 この日、この季節に見るメデイアは、ヒロシマ、ナガサキの人達を伝えるだけ ... 戦争って何だ? それを想い、考えるのは、限定された地域の人達だけのものなの? と、叫んでた。 体験しなかった悲惨さを知るには、知るきっかけと、知ろうとする衝動と能動がいると思う。 日本の子たちは、安定した社会の中で、興味と便利さだけを求めて生きるきらいがあるから ... まささん ... 私がここに動画を置いたのは、これが何らかの一つのきっかけになればとの願いがあったからなんです。 特に今の若い人たち、それから未来に生まれてくる人たちに向けて。 まささんの投稿された作品、全部、拝読いたしました! 素晴らしい作品群です!! まず、見たとたん、これは読みやすい!と感じました。 ひらがなと漢字、文の長さのバランスが絶妙で、詩が、そのまま入って来るんです。 「オトコはだまって 枯れていく」 これに来た時は、思わず笑っていました(2回) 私は、現代詩がまだまだわかってないのですが、まささんの詩が現代詩のジャンルならば、私の大好きな作家さんです。 この度は、コメントをいただけ、とても嬉しかったです! ありがとうございました。 (Children's Summit  - ぼくらの決心 -)

2021-08-07

仄秋チズ様 チズさん、こんにちは! 詩を読んでくれてありがとうございます(涙) あなたに届いたことが、こんなに嬉しいなんて... すべてが、報われた思いです! お母様、暖かい方ですね!  素敵なエピソードを添えてくれたことも嬉しかったです! (Children's Summit  - ぼくらの決心 -)

2021-08-06

仄秋チズ様 ご返事ありがとうございます! まあ! なんて明るく瑞々しい学生さんなんでしょう! 身近な生活に詩をうたう楽しみがあるの、とても素敵ですね! また詩が生まれるのを楽しみにしています(^^) (循環の地図)

2021-08-05

はじめまして。 楽しくて綺麗な韻 ... クライマックスでは、わたしと、たわしが畳みかけるようにぐるぐる回って圧倒されました! 洗い物で、たわしを使う時に、きっとチズさんの詩片が目に浮かぶ気がします^ ^ (循環の地図)

2021-08-05

はじめまして。 素直な気持ちが、そのまま伝わるから 私も素直な心で、読んでいきたい、これからも。 (逃げればどうなるか)

2021-08-04

深い... それは誰の闇なのだろうか...? 真っ暗闇に見えた一筋の道を、稲妻のような閃光で照らす人がいた! それは、あなただ! あなたの覚悟の声が、ここまで響いた! (魂の子)

2021-08-04

セインSK様 ご返事ありがとうございます! 優しく、素敵な詩でした!  私は、感情ばかりが先に立ってしまい、お伝えしたい大切なことをうまく言葉にできない未熟者です。 この詩に出会えて幸せです! (さくらの樹の下で)

2021-08-04

あなたの魂の言葉を読みました。 それを伝えたくて、書きました。 大切にします。 (リミット)

2021-08-03

限りなく優しい ... 涙あふれた。 (さくらの樹の下で)

2021-08-03

はじめまして。 言葉が、綺麗な色に乗って語りかけているようで、とても素敵です! 優しい詩ですね ... お気に入りです! (海底の街)

2021-08-03

アンチアスファルトマン様 「現代詩手帳」ですね? はい、今度本屋さんに行って求めてみますね。 楽しみです♪ 私の好きな詩人、作家さんは、日本では宮沢賢治、高村光太郎、草野心平さん、海外ではゲーテ、アンデルセン、ホイットマンなどを読みましたが、アンチアスファルトマンさんのおすすめの作家さん、もしよろしければ、おしえてくださいね。 アドバイス、情報など、暖かなコメントありがとうございました! (Heart Receiver "オーディブル・ポエトリー" )

2021-08-03

アンチアスファルトマン様 詩と動画を視聴くださり、ありがとうございました。 詩を愛する人、詩に対して真摯に向き合い詩作されている、こちらに投稿されてる作家様たちからみれば、私の詩は、あまりに拙いものだと、わかりました!また、その事実を、こうしておしえていただいたことは、初めてでしたので、貴重で、有難い助言です! 詩が、生まれ、このような作品にしたことは、何か奇をてらってしたことではないので、そのことだけは、ここに書かせてくださいね。 そして、詩も、作品も、凡庸な自分のできるかぎりのものでした。 私は、小学生ぐらいの頃から、詩が好きで書いて来ましたが、どれもこのような感じです。 本当にどうしようもありません。 作品をこちらに投稿しない選択肢も、考えてみます。 皆様の作品は、たくさん読んでいきますね! (Heart Receiver "オーディブル・ポエトリー" )

2021-08-02

これラップ?! めっちゃクールだなー!! (┣ぼくらはまだギリ青いから┳おんなのことこいなんてしないでいてよ┫)

2021-08-02

微笑まずにいられない! とても素敵なエピソードですね! (大ヒットソングメーカー)

2021-08-02

はじめまして。 雨の日の、雨の多い季節の空気感が、筆者の感情を通して目に見えるように伝わります。 ミルフィールみたいに重なっていく、本当に美しい文体ですね! (七月の雨)

2021-08-02

筆者様、エイクピア様へ 私が先にコメントした文は、宛先を勘違いして書いたものになっており、 作品の作家様、エイクピア様には、大変失礼いたしましたことをお許しくださいませ! 作品に感じたことは、率直な感想であることに間違いありません。 (幸せの国)

2021-08-01

これは、エイクピアさんの詩なのですか!? 情感あふれる素敵な詩ですね! こんな風に愛される「君」は、なんて幸せな人なんだろうか ... (幸せの国)

2021-08-01

こんにちは。 ご返事ありがとうございます! スラッシュ(/)をダッシュと言い間違えてたこと、ごめんなさい。 小夏 渚鳥さんのペンネームに似合う、とても爽やかな詩でした! (31536000X)

2021-08-01

はじめまして。 カイトさん、アニメ「ばらかもん」って、見たことありますか? これ、大好きなアニメなんですが、あなたの「私の名前」を読んで思い出したんです。(余談) 自分らしさって、私らしいってなんなんだ? と、 その答えがすぐに、わからなくても、 好きな道で生きようとする、あなたの情熱を、最後の一節に見た気がしました! 詩のリズムも好きです。 (私の名前)

2021-08-01

エイクピア様 はじめまして! 私の作品、動画も視聴くださってありがとうございます! この作品から、ポジティブさを感じてもらえたこと、そして音楽や朗読の声を楽しんでいただけたこと、これほどうれしいことはありません!  これが、私の生きる意味で、理由なんです! 痛いことを書いてる自分ですね(//∇//) 素敵なコメントありがとうございました! (Heart Receiver "オーディブル・ポエトリー" )

2021-07-31

yasu.na様 はじめまして! コメントのご返事、及び私の詩、動画を視聴し貴重なコメントをくださりありがとうございます! 私はかつてバレエを経験しており、それは音楽と演劇と舞踊で、人や、歴史のドラマなどを表現する芸術なのですが、私には、詩の世界もまた、どこかバレエと似ているなって思ったんですね ... それで、このような形の作品になっています(〃^ー^〃) 昨日から、yasu.na様をはじめ、こちらのサイトで、素晴らしい作家様の詩や散文に数多く出会え、感激しながら読んでおり、私には皆様から学ぶべき点が、まだまだ多いのだと実感いたしました。 こうして、yasu.na様から、非常に丁寧で、うれしいコメントをいただけ、本当に感謝いたします! 末文の「ただし...」の助言、今後肝に銘じ、活動してまいりますね。  (Heart Receiver "オーディブル・ポエトリー" )

2021-07-31

筆者様の "井戸" とは、私にとっては "鏡" なのかもしれません。 湛えた水が、深くて清らかだから、真実を忘れさせまいとする何か目に見えない力が、覗き込むその人に働きかけているように感じました。 自分の内面に素直に向き合う姿に心打たれます。 (井戸)

2021-07-31

引っ越しがきっかけだった? ダッシュで区切ったフレーズがとても新鮮! 読み終えたら、前向きな気持ちになった! (31536000X)

2021-07-31

心震わす声が、言葉が、一行一行に滲み出ている。 筆者が、詩とは何か? 詩はどこへ進むのか.... 詩の本質を考えさせてくれた、こんな裸の心が、私は好きだ! (『私』を殺しても、世界は終わらない、そして、詩の時間が始まる)

2021-07-31

セインさん、ご返事ありがとうございます! そうでしたか.... 大切なお嬢様になかなか会えないのは、大変寂しいですね。 セインさんも、お嬢様も、それぞれの地で元気で暮らしていれば、必ずお会いできる日が来ると私は思います! またたとえ離れていても、セインさんの愛が、お嬢様を幸せにしていくのも間違いありません! これからも素敵な詩を綴っていってくださいね。 (はなれたさくらの幻)

2021-07-31

ありふれた日常や風景を超えたのは、自転車とライダーと、踏み出したその心! 快心の入道雲がすごく鮮やかだね! (車両基地)

2021-07-31

ひらがなの言葉がリズミカルに語りかけてきたから、つい私もわらった! (笑み)

2021-07-31

かけがえのない者への想いが、胸に響きました... さくらが咲くといいな... (はなれたさくらの幻)

2021-07-30

遊び心

2021-07-31

海底の街

2021-08-03

リミット

2021-08-03

井戸

2021-07-13

七月の雨

2021-08-01

或る秋天

2021-08-01

夏休み

2021-08-04

魂の子

2021-08-02

生のよろこび

2021-08-05

循環の地図

2021-08-05

光り

2021-08-05

笑むとき

2021-04-12

猫ちぐら

2021-07-09

勿忘の地図

2021-08-03

怪傑の地図

2021-08-06

2021-04-14

2021-07-04

2021-07-10

流星系男子

2021-06-24

男性教育

2021-06-23

坂道

2021-08-09

ぬくもり

2021-02-01

2020-06-30

子ども王と影

2021-07-07

天然水

2021-08-12

主語主文

2021-08-13

しおのかおり

2021-06-24

工場の妖怪

2021-06-19

車両基地

2021-07-17

少尉

2021-08-15

夏の日

2021-06-14

夜光虫

2021-08-20

たんぽぽ

2021-08-19

真に優しい人

2020-09-12

渦巻く孤独

2021-08-19

白い夏

2021-08-19

call

2021-08-22

創造に背いて

2021-08-26

流れ

2021-06-04

なぐさめ

2021-03-02

おはよう

2021-05-15

エマノン

2021-06-04

橋人の唄

2021-06-01

2021-05-31

赤よ

2021-09-01

詩を紡ぐ

2021-09-01

皮肉と風刺画

2021-09-01

2021-09-01

初投稿

2021-09-01

蜆かぞえ

2021-09-01

二つの雨

2021-05-27

手紙

2021-05-21

再開

2021-05-18

まちのかげ

2021-09-04

なめろう

2021-05-13

先生と大統領

2021-09-06

山の中の孤独

2021-09-06

一日の雲

2021-05-10

宇宙旅行

2021-09-06

白米

2021-09-07

ユートピア考

2021-06-26

雨後の街

2021-05-07

夏は

2021-09-09

預かりもの

2021-05-05

応援

2021-05-02

虹は優等生

2021-05-02

弐匹の詩

2021-05-01

あの人の決意

2021-05-01

冬の夜

2021-05-01

空気に疎い

2021-04-30

漢字ドリル

2021-04-30

スパゲティ

2021-09-10

猿の化け物

2021-09-10

近状報告

2021-04-30

おやすみ

2021-04-25

糸切り鋏

2021-04-25

選択気質

2021-09-12

渇き

2021-09-13

あの緑色

2021-09-15

假名

2021-09-16

夏の夜

2021-09-17

便り

2021-09-19

憧憬

2021-09-10

2021-09-20

色眼鏡

2021-09-22

2021-09-21

話す言葉

2021-09-24

休日

2021-09-25

主体

2021-09-28

信頼

2021-09-28

平和と不安

2021-10-01

羽の日

2018-10-18

体温

2018-11-16

惑星メメシス

2018-07-15

右利き

2018-05-07

ぜつぼう

2021-10-01

眠れない夜

2021-10-01

ラグい。

2021-10-11

ふりだし

2021-10-10

秋の物思い

2021-10-01

思い出

2021-10-01

クール

2021-10-01

十月

2021-10-02

秋の夜

2021-10-22

深夜の厨房

2021-10-24

夜明けまで

2021-10-15

花咲く旅路

2021-10-03

無明列車より

2021-10-04

無念の夜更け

2021-10-07

地下鉄の鳥

2021-10-08

痛み

2021-10-15

おやすみ

2021-10-15

丘の上の墓碑

2021-10-19

空の門番

2021-10-19

2021-10-19

いちじく

2021-10-25

僕を見つける

2021-10-26

コピー

2021-10-27

うしうしと

2021-10-30

片想い

2021-10-30

裸青

2021-10-31

餓鬼一人

2021-10-31

歯車と心

2021-11-01

神様の夜

2021-11-01

2021-03-26

呪縛

2021-01-18

実験06

2021-11-01

糖分の下僕

2021-11-02

科学

2021-11-01

あなたへ

2019-07-28

現代詩を抗う

2020-12-27

●○

2021-11-03

月世界

2021-11-03

2021-11-03

人生惨敗

2020-02-11

愛想の行方

2021-11-04

弾け飛ぶ

2021-11-06

見えない光

2021-11-06

ヒーロー

2021-11-04

鴉鬢(あびん)

2021-11-04

帰港

2021-11-07

彗星。

2021-11-08

#

2021-11-09

空虚

2021-11-09

藤の花

2021-11-09

私たち

2021-05-11

竜と蛇

2021-11-08

孤高の道化師

2021-11-10

祈り

2021-11-11

先生

2021-11-15

結縁

2021-11-14

立ち読み

2021-11-11

小夜時雨

2021-11-14

実験07

2021-11-16

蒼と微睡む

2021-11-16

出発出発出発

2021-11-17

光速転校生

2021-11-15

亡くした人へ

2021-11-17

2021-11-17

モノローグ

2021-11-21

恋は盲目

2021-11-24

花に嵐

2021-11-20

青い芝

2021-11-26

ボタン

2021-11-26

無題

2021-11-27

2021-11-28

子牛を拭う

2021-11-30

Thinking Thing

2021-11-30

世界平和

2021-12-01

後悔

2021-11-30

夜空のかたち

2021-11-13

宴〜うたげ〜

2022-01-10

知るひと

2022-01-14

いちがつくひ

2022-01-15

shooting star

2022-01-15

実験08

2022-01-04

記憶の街

2022-01-02

からから

2021-11-23

誤解

2022-01-24

一目惚れ

2022-01-30

空色の声

2022-01-30

待つ

2022-02-01

仲間

2022-02-03

(浅い夢の)

2022-02-02

死角へと歩む

2022-02-05

めるふぇん

2019-07-03

とき

2022-02-08

幸福

2022-02-10

星の町

2022-02-18

恐竜のリップ

2022-02-28

ファンアート

2022-02-28

2022-02-28

いややけど

2022-02-25

ツユクサ

2022-02-24

逃避の地図

2022-02-23

生命線

2021-07-23

私の家に

2022-03-01

(春)

2022-03-02

Good enough

2022-03-03

青い夜の夢

2022-03-07

俺は幽霊

2022-03-07

砂金

2022-03-09

言論の泉

2022-03-09

言葉遊べ

2022-03-10

(しんじつ)

2022-03-11

老猫よ

2022-03-23

砲撃音

2022-03-23

星の星.

2022-03-27

なりたい

2022-04-01

島国のかけら

2022-04-01

最後の一枚

2022-04-03

(寒の戻り)

2022-04-03

䏞の旅、母

2022-04-03

雨音

2022-04-04

犬歯

2020-01-14

桜水 短歌3首

2022-04-05

夢を見た

2022-04-05

夕方

2022-04-06

2022-04-07

カレンダー

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nontitle

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漏電

2022-04-09

未完成の日

2022-04-09

言葉の自由

2022-04-09

Hello Hello

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優しさ

2022-04-20

Don't believe

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迷子

2022-04-05

夜の雷光

2022-04-26

朝の食卓

2022-04-29

忍者

2022-04-29

春のメルヘン

2022-05-08

虚構と現実

2022-05-06

人々を伝う雨

2022-05-12

放浪する音楽

2022-05-18

二重線

2022-05-27

離脱症状(5月)

2022-06-01

迷い子の哀歌

2022-06-01

一ページ

2022-06-03

恋する右翼

2022-06-03

祈り

2022-06-01

消えてほしい

2022-06-05

天使の仕事

2022-06-07

どろ桜

2022-06-09

許しと雨

2022-06-08

花と傷

2022-04-02

2022-04-03

問(3)

2022-04-29

卑劣

2022-01-11

ルーシーから

2022-05-05

ON AIR

2022-06-10

40

2022-06-08

空耳

2022-06-11

風待ち

2022-06-20

プリズム世界

2022-06-19

立志片言

2022-06-21

Rencontre 邂逅

2022-07-01

答え

2022-07-01

夜の脳みそ

2022-07-04

港町

2022-07-02

虫送り

2022-07-12

朝顔

2022-07-13

断片

2022-07-19

ミクロ

2022-07-18

駅 短歌七首

2022-08-01

帰り道

2022-09-13