創造的分裂症━言語ゲーム?会話ゲーム?錬金術ゲーム?ある種の伝言ゲーム?━ - B-REVIEW
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二酸化窒素

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批評対象
作品を読む

創造的分裂症━言語ゲーム?会話ゲーム?錬金術ゲーム?ある種の伝言ゲーム?━    

<批評対象作品>
みていてはみえないもの


 てんま鱗子(揶白)さんの「お前」への推薦文として書かれた本作ですが、てんまさんの記述を天上とみて、地上から憧れを持って眺めている、というような鑑賞をされていると感受しました。  コメント欄で錬金術という言葉をだされ、それを比喩について使用されていたことから考えた一つのモデルを提示したいと思います。 ゲーム ルールは厳密かつ簡単、まずは三人程度で ものを二つずつくらい用意する。そのものに名前をつける 初めの人は自分のものを紹介し、次の人に質問をする 聞かれた人は答えねばならない、答えない人は卑怯者 これは卑怯を排除するゲーム、プロダクトを作るゲーム 答えた人はその答えを覚える(記録する) イメージの形でものを変える(それを記録する) ・・・・・・何回もまわしていく・・・・・・ 最後にはあふれかえるモノと、名前、およびそれによって生まれたもの、に囲まれた新しい世界ができる。ハズ。それが詩作品であればいい?  以上、一つのゲームの錬金術を想像、思索してみました。現実のものは増えたり変化したりしない、だが想像と意味と言葉においてはものの像は増える、そういったギャップにおいて、代償と鷹枕可さんが捉えられたことが表れていると思います。  思索のきっかけである鷹枕可さんに感謝を。面白い推薦文ですので、てんまさんの素晴らしい詩と合わせて一読をお薦めします。


作成日時 2023-01-16
コメント日時 2023-01-26
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創造的分裂症━言語ゲーム?会話ゲーム?錬金術ゲーム?ある種の伝言ゲーム?━ ポイントセクション

作品データ

コメント数 : 17
P V 数 : 917.4
お気に入り数: 1
投票数   : 1

創造的分裂症━言語ゲーム?会話ゲーム?錬金術ゲーム?ある種の伝言ゲーム?━ コメントセクション

コメント数(17)
澤あづさ
作品へ
(2023-01-17)

推薦文に推薦文を書けるということを、この記事で初めて知りました。 * おりしもいま分裂気質としか形容しようもないような詩を批評している最中でして、高作を拝見し安堵を覚えました。わたしはガタリに心酔していますが、いちおう心理学部卒なので、この語の使用には本当に腰が引けるのです。この機会に新境地へ踏み出したく思います。 批評対象の推薦文も、その批評対象の詩も、わたしにはメタ詩のたぐいにしか見えませんが、メタ詩も分裂には違いないですね。さっそく新境地を垣間見た気分です。

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黒髪
澤あづささんへ
(2023-01-17)

 コメントをありがとうございます。  もう二十年以上の統合失調症との付き合いで、当然知見体験があるのですが、澤さんも病気についてご関心があるご様子。精神病、精神については、主体性ということが大きな問題になるのですが、オープンダイアローグという最近の療法では自分の噂、自分についての話を自分の前でされるのを聞くことで、主体性が取り戻されていくのです。そういう手法もこの批評文のゲームでは関係してきます。メタということとも関わりがあると思います。メタやガタリのことも勉強してみたいと思います。精神のためにも会話、言葉があります。メタに立つことで何が可能になるのか興味深いです。メタでかっこよさに心酔してみたいです。

1
室町礼
室町礼
作品へ
(2023-01-23)

本音をいいますと、こういうの、やめてほしいのですが、 でも、コメントを読んで、他者にとっては意味不明な、こういう行為が投稿者にとって 精神分裂症の治療になるのなら、しょうがないなという気になってきました。 鷹枕可さまも精神分裂症であるとおっしゃっておりますし、 ほかにもそういう病いをもっている方がおられるようですから この場をそういう方々の治療の場として活用されることはむしろ社会奉仕になるのでは ないか。そういうことは知らぬふりをして見過ごすべきだと改めて考えなおしました。 ただね、いちいちガタリのような生のことばを出すことなどが必要なのかと 不思議に思ってしまうのですがね。たえず自分は凄いのだよ、こんなに何でも知ってるのだよ と二十四時間証明する必要などなく、その人間がどれほどのものか、一読すればすぐにわかります。 批評はとくに一瞬でわかります。黙って書けばいいですがね。笑

0
黒髪
室町礼さんへ
(2023-01-23)

不明瞭な批評文となってしまい申し訳ありません。なるべく分析的に書くよう努めたいと思います。

0
黒髪
室町礼さんへ
(2023-01-23)

ただ、批評において必要な人名は出しますし、意見交換もします。なにも自分がすごいことを証明したいというわけではありません。喜びにつながるような活動ができればいいですね。

0
室町礼
室町礼
作品へ
(2023-01-23)

不明瞭な批評文であってもわたしはそんなことで批判めいたことはいいません。 でもこれは批評文じゃないですよ。どうみても意味不明な暗号です。 批評というのは最低限、多くの方々に伝わるように詩の構造を解析、解体して平易に解説 するものをいうのであって、もとのものから逸脱してあさっての方向にとんでいくようなものは おそらく詩とかそういうものになるのじゃないでしょうか。 推薦文の推薦文とは知らず、まじめに読もうとひらいてみて、がっくりしましてね。 そこでなんかこういうのやめてほしいなと思ったのですが、でも、コメントを読んで、 ああそういう療養的側面が詩の投稿サイトにはあったなと思い、考えを改めたということです。 ただですね、 必要な人の名前を出すのは当然としても、有名思想家の名前を出しただけで、そこから実際的な 批評の展開をみせなければ、ただの自慢や威圧にしかならないような気がするんです。 名前を出す必然があるとはとても思えません。 また、詩を書く人は世界人口80億の人たちすべて一人一人にそれぞれ思想や方法や考え方があるのですよ。 一人の思想家の思想はただその人、ひとりの妄想的な思念にすぎません。普遍性なんかありません。それを振り回しても なんの意味もないどころか、たんに自分を否定しているだけの話のように思われるのですよ。 詩は一人一人その人の思想で受け止め、その人のやり方で解析するべきであって、他人の思想を露骨に あてはめて解釈したようなものなど わたし個人は読みたくないどころか、何のために詩を批評しようとしているのかさっぱり理解を 超えているとしか思えないのです。 あ、こういう正論、またしても恫喝とかになるんでしょうかね。困った、困った、 どうかお上に訴えるのはお許し下さい。乱文乱筆失礼いたしました。ご内密に。

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黒髪
室町礼さんへ
(2023-01-23)

批評対象作品への理解を深める方向で書くべきだったとは思います。確かに僕のアイディアを書いたのは批評から逸脱しており、反省いたします。正論という意味では、読者をこのような形でがっかりさせることは確かに良くないことで、それに気づかせていただきました。

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いすき
作品へ
(2023-01-23)

新しく元をつくっては集合の要素にとりこんでいくという、完備化とか閉包とか代数みたいなのにすこし似ている。大切なことは、それがたとえば位相によってそれぞれ区別されたり、されなかったりする、その関係の強弱を感じ取るということ。ものが溢れかえったとしても、適当に2つ選んできて、実は同じだったという、たとえば一意性はふつうそんなふうに証明する。 たしか黒髪さんは数学やってらっしゃった(る?)方かと。ちなみに、えらそうなくちをきいてすみませんが私はまじめにやったのたった1年くらいです。もうなんも覚えてないけど、ああやっぱり楽しかったな、あれ好きだなって思ったり、ふとした時に思い出したりします

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室町礼
室町礼
黒髪さんへ
(2023-01-24)

黒髪さま という理由で、推薦文や批評文への考え方を変えたのですが、 自己を戒める意味でといっては身勝手ではございますが、この推薦文への 批評を書かせていただいてもよろしいでしょうか? 黒髪さまと同じく、これのどこが推薦文なんだというようなものになるかも しれませんが、決して、もとの作品を非難するものになることはないとお約束いたします。 ただし、あまりにも違う話じゃないかと憤られるかもしれませんが、一応この作品によって 自己批判したことを告白する体のものになるかとおもいます。どこが自己批判なのかと 首をかしげられるかもしれませんが......

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黒髪
いすきさんへ
(2023-01-24)

錬金術は数学的にはどのように定義されるのかなと思いました。重要な、位相についてあまり知らないので、勉強したいと思います。もともとε-δ法をやったところぐらいから病気が悪くなり、数学もほとんど勉強していないのですが、再勉強すると面白いです。いすきさんには教わってばかりで、ありがたいです。とても数学をやっているなどとまで言えないですが。

0
黒髪
室町礼さんへ
(2023-01-24)

ぜひ書いて欲しいです。期待して待っています。

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いすき
黒髪さんへ
(2023-01-24)

すみません。私はつまらないことを書いてしまったかもしれません。 私にとって、教えるってハラスメントなんです。私が書くコメントに限って言うと、お話を聞いていただくっていう認識でいます。 私は皆さんのいろんな文章を、ものすごく、自分のために読んでいます。そうすると、いろんなことが理解できると思うからです。コメントも同様に、自分が書きたいから書いています。ほんとうは、書かせてていただいているといったほうが良いのかも。少なくとも、私のコメントは、読まずに捨てられてもおかしくないし、もっというと、そうしていただいて、ある意味ぜんぜん構わないと考えています。そして、文章を読んでいただいたという事実は、とても嬉しいです。私にとっては、お話を聞いてもらえたという感覚です。学校の、授業が始まる前の時間に、友だちに昨日の出来事を聞いてもらえるみたいな嬉しさがあります。 今月、私がたくさんの作品にコメントを書いていることは、なによりも、私が弱っていることの表れです。こんなふうになっていることを、許してもらっているので、優しいなーと思っています。

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黒髪
いすきさんへ
(2023-01-24)

いろんなことの理解、素晴らしいじゃないですか!友達が増えるのは平和への道すじですし。理系のお話は本当に僕にとっては為になっています。人気者になっていきましょう。

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蛾兆ボルカ
作品へ
(2023-01-26)

今晩は、黒髪さん。 拝読して、自分勝手に「なるほど」、と思いました。 私とあなたの間ではたびたび起きてしまうことですが、もしも今回もまた、私が的外れなことを述べてましたら、どうぞ気にせずに流してくださいね。 比喩の代償は誰が支払うのか、という問いは僕にも興味深いです。 ここで黒髪さんが思考実験したゲームでは、出現させたモノ(コト?)が他者と共有されるため(共有しないという卑怯が禁じられるため)、増えますよね。 しかし現実または物質は増えていないので、存在する数が合わなくなります。 僕は神についても錬金術についても浅学なので、もっと通俗的な口裂け女伝説を連想しました。 共有されたモノ(コト)は、存在しないと言いきれなくなる。そのことは世界に影響を及ぼす。 批評対象の先で、水俣が言及されたのが、僕にはとても納得がいったのですが、そのような、我々の知識や論理では把握しきれないところで。 暫定的かつ個人的な意見ですが、比喩の使用等により(比喩ではないかもしれない、例えば幻想と呼ぼれるものなども含めて)、共有されるイメージの世界の増殖や変化に、詩人は倫理的な責任は無いと僕は思います。 だって、ソレは、書く前から(当然、共有される前から)有るんじゃないか、だから書いたんじゃないか、と。 人によって、もしかしたらソコが大きく異なるのかも知れませんが、僕の経験ではそうなので。 いや、ソコはやはり、詩を書く人ごとに違うんでしょうね。 遡って「おまえ」まで読めて楽しかったです。 レビューありがとうございました。

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蛾兆ボルカ
作品へ
(2023-01-26)

失礼。お名前、誤記しました。 くろかみさんでした。 他意は無かったのですがミスしました。大変申し訳ありませんでした。 お詫びします。

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蛾兆ボルカ
作品へ
(2023-01-26)

あ、いや黒髪さんで良かったのか。 どツボにハマりました。 重ね重ねすみませんでした。

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黒髪
蛾兆ボルカさんへ
(2023-01-26)

蛾兆ボルカさん、こんばんは。 かなり詳しくよく理解してくださりコメントをいただけて有り難いです。言葉の伝達、広まりの例として口裂け女伝説は、なるほどと思いました。良い実例です!水俣病は錬金術への戒めとして働いていますね。いっぽう、言葉による奇跡というのは多くの人が信じているでしょう。神にしろ。無限の実在といったことはどうなんでしょうか。囲碁では神の一手といったことが言われたりもします。 イメージの世界、そうですね、それはやっぱりひとの手によるようなよらないような両方があります。詩人はやはりイメージの想像者、伝達者です。イメージには暴力を本質としないところがありますね。表現一般はある種の暴力を備えているにしろ。イメージは、罪がないものです。そういったことについて、考えを深めることができました。鬼界彰夫という方がおっしゃっていたのですが、感情を表現できる像を作ることが大事で、その像はそれを何かとして見ることからうまれるそうです。この、何かというののレパートリーが多いといいんですね。受け売りになってしまいましたが。感情ですよ、人間の根本は。奇跡をつかさどるのも。音楽などを考えればわかると思います。それを作品、生き方などでやるのが詩人ですよね。

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