きゅうくつな空の下 - B-REVIEW
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きゅうくつな空の下    

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作成日時 2021-08-13
コメント日時 2021-09-12

きゅうくつな空の下 ポイントセクション

作品データ

コメント数 : 11
P V 数 : 1162.3
お気に入り数: 3
投票数   : 1
ポイント数 : 0
#現代詩 #縦書き
項目全期間(2023/05/30現在)投稿後10日間
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閲覧指数:1162.3
2023/05/30 00時30分46秒現在
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    作品に書かれた推薦文

きゅうくつな空の下 コメントセクション

コメント数(11)
白犬
作品へ
(2021-08-13)

嫌いじゃ無い感じでした。けど、 >強い感情 >青い憧憬 への他者としての考察を深めて、それを花として咲かせる、位の気概が欲しかった、かも。ずれたこと言ってたらすみません。言葉少なな詩なので(そこが素敵に思うけれど)、どうしても想像で補ってしまってるので。。。

2
ْ
作品へ
(2021-08-13)

コメントありがとうございます 言葉の当事者としての気概を持てるようがんばります

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こつぽん
こつぽん
作品へ
(2021-09-10)

『花を捨てた』に 切ないというか なんだか グッときました。

0
ْ
こつぽんさんへ
(2021-09-10)

コメントありがとうございます。 とても嬉しいです。

0
cold fish
cold fish
作品へ
(2021-09-10)

引いている影に 夏を見せ 花を捨てた この部分は良いと思う

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史秋
史秋
作品へ
(2021-09-10)

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湖湖
湖湖
作品へ
(2021-09-10)

きゅうくつ、である空と海にあるにもかかわらず、太い、というか、端的に、なかなか清明なことが書かれていて、好印象です。認識力と行動の快、ー芯の強いお方なのでしょうね。花を捨てた、の意味がどういう例え?かな、と思いました。

0
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cold fishさんへ
(2021-09-11)

コメントありがとうございます。 悩んだ所だったのでとても嬉しいです。

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ْ
湖湖さんへ
(2021-09-11)

コメントありがとうございます。 清明といって頂けるのは嬉しいです。花は美意識の例えのつもりで、美ばかりに囚われているときゅうくつになる、みたいな事です。まだぼんやりと考えています。

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ハービー
ハービー
作品へ
(2021-09-12)

読むとすっとその情景が目に浮かぶ詩でありました。ずっと広く、人のあまりにいない旅に出たいなと思いました。 また詩の中では捨てた花ですが、私はそれでも手放せないでいるなと思います。

0
ْ
ハービーさんへ
(2021-09-12)

コメントありがとうございます。 僕はあまりにも都会育ちなので、空や海をきゅうくつなんて言ってしまうのかもしれません。 そうですね、花を片手に旅に出るのもまた良いですね。

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投稿作品数: 2