作品投稿掲示板 - B-REVIEW

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からから

2021-11-23

裸青

2021-10-31

2021-10-07

屏夢

2021-09-21

海辺の人類

2021-09-11

臆病者のシ

2021-08-16

近すぎて全体が良く見えないけれど、そのぶん感覚に訴えてきました。人は盲目だから生を信仰していくのかもしれないですね。 (フー!)

2021-12-11

なんか真っ暗になっていく感じで怖い絵みたいに見える。すごく詩っぽいけどあまり書かれていない情景でもあると思う。 (夜空のかたち)

2021-11-28

じっと立ちすくんでいる様で凄い速さを感じる、映画の様。水はその周囲を乾かせて見せる。 (水)

2021-11-27

生まれた時、見えるものはモノクロで、それから徐々に生は色づいていきます。全ての思考、記憶はまだ見えないものについて、聞こえないものを探そうと外へ漏れ出ていき、最後に内の感覚と外の世界が重なり合う。またモノクロになって。 そんな印象を受けました。 (生と死)

2021-11-27

改行や1マスの空け方に凄く心に伝わるものがあります。 痛み、苦しみが、愛に報われますように。 (恋慕)

2021-11-26

暗い夜に沈んでいく嘆き。響きます。目を瞑って星を探しましょう。 (ヨル。)

2021-11-26

だるまは揺れて揺れて、片目だけで必死に未来を見ようとしているけど、もう片方の目は自分じゃ書けないんだね。でも、ずっしり重いんだな。 (片目のだるま)

2021-11-26

なんか遠く離れた日記の様です、死を自覚するほど生も自覚され、秋はその死と生をとても容易く描きますね。安いものです。 (ゆく (二〇一〇年一〇月))

2021-11-26

不意に前々から予定されていたかの様に魔物はやって来て、混乱させ、淡い希望を打ち砕き、最悪な想像だけを残して去っていきました。お前はこういう奴なんだって恐ろしい事ばかり言って、もう解決の言葉はどこにも無いのに、弁解の言葉ばかりが出てきます。魔物とは戦う事すらもう出来ない様になっていて。自分の内に潜む物は何より怖いですね。 すみません。蒼ざめるほど共感しました。 (魔的聞き合わせ)

2021-11-26

何も気づかなくても、ボールが目の前を通り過ぎていって、摩り減っていって、球審と顔を合わせるのかな。 怖い話だけど。 (青い芝)

2021-11-26

みんなボタンひとつで探し合っています。たとえ月夜でも。なんだか遠いですね。 (ボタン)

2021-11-26

コメントありがとうございます。 言葉にして頂き、本当に嬉しいです。 (からから)

2021-11-24

落下傘部隊、空の神兵で旧日本軍だと思ったらジャックとかメトロポリスとか出てくるし、最後にはターザンが出てくるから(ターザンは『左利きの男』にも登場する)私はどこにいるのか、私は何のヒーローなのかは分からないけど、ヒーローって1人で勝手になれるものじゃないから、私は何かの関係性の中にいるはずだ。その中で気晴らしに誰かを守ろうとしたんだろうか?私はフーフー湯を冷ます様にして苦しみを飲む。しかしそれは一般的に想像するヒーローの姿とは似つかない。私は空に、勧告の手に、憧れていたんじゃないだろうか。ヒーローは対立している敵に対し、憎しみと共に美を見出す。それは禁欲的で、耽美的に思える。倫理を作り出す美意識と対立して、そこから逃避する。美的判断に傷ついて。そして私は女のもとでも同じかもしれない。それでも、この様な立ち位置で、追いかけるものは誰も居ない、と言っている所に感覚の広がりが見えた。 (ヒーロー)

2021-11-06

コメントありがとうございます。 何度でも強調したい箇所です。 (裸青)

2021-11-03

コメントありがとうございます。 一度立ち返ってみました。 (裸青)

2021-11-03

コメントありがとうございます。 俺たちは、知を脱ぎ捨て、始まりを迎えた。 タイトルは自然と出てきた言葉を選びます。お聞き頂きありがとうございました! (裸青)

2021-11-03

コメントありがとう。確かに小旅行みたいかも。いや、映画を早送りした景色にも似ているかもしれないです。 実際、もう一連作っていたのですが、他の人と共有したい様な「お気に入りの言葉」が無かったので消しました。完全に力不足です。 (韻)

2021-11-03

なんとなく、が嬉しい。 自分の声が誰かの声になった事ってなんか物凄いことだと思います。 (韻)

2021-11-03

一つ一つの単語が面白くて、全部すらすらと読めました。こんな事なかなか無いです。 内容は、凄くネット詩らしいと思いました。物事を捉え直そうとしていて。 最後の小さい文字に溢れ出る言葉にうっっとなりました。こんな風に透明を希求することは僕もあるけど、それでも自我から生まれた素晴らしい芸術があるし、言葉に出来ない様なものが沢山存在するのだから、沈黙は美しくても退屈だな、と思いました。 (自意識、無意識、被害者意識)

2021-10-24

近寄り難い雰囲気がかっこいいです、実際には誰も出てこないのが孤独でした。 (深夜の厨房)

2021-10-24

こんなラップがあったら確かにちょっと面白いですね、そのうち何か曲作ってネットに上げようと思ってます。 (韻)

2021-10-23

括弧や余白がうるさくなかったです。石を人に喩えたのが面白かった。 (丘の上の墓碑)

2021-10-20

言葉遣いが好きです。イメージに全方位囲まれた感じ。 (臙脂)

2021-10-20

音楽を感じた。 でも読み切れませんでした。すみません。 (無量のて、あしのために)

2021-10-20

最後の二行までは迫ってくる感じが良いなと思った。 最後に一捻り見たかった。 (さはうは。)

2021-10-20

これをリズム良く読まれても。 タイトルが悪かったな、 (韻)

2021-10-19

目に優しい詩を書きたいなあ。 (韻)

2021-10-16

イメージが聞こえたのなら、嬉しいな!! (韻)

2021-10-16

なるほど、でも意外と、今のビーレビに韻を踏みまくる方っていませんよね。結構こういうのを作るのは大変で疲れるんです、陳腐にならない様にすると。ただ暇で元気な時は楽しいですよ。湯煙さんも是非。 (韻)

2021-10-10

この詩は自分にとって意味、イメージの崩れないギリギリの地点なんです、つまり、韻だけでなく言葉を選んでいる、ということです。美学というのは分からないですが、僕がこの全ての行に共通するものが在ると考えた事、それは、言葉では表現し難いのですが、例えば陰気臭い雰囲気、氾濫した街の上の夕日、テレビに映った夥しい難民、電球の切れた部屋で孤独死する老人、そんなものが全部一緒になったイメージを持っていたんです。見えるもの、見ようとしていないもの、見れないもの、それぞれを具体的に書くとそこにイメージが縛られて、もっと全体的な、色、匂いが無くなっていきます。僕が本当に表現したいのは美より生、なのかもしれないです。 そして問題なのは、意味、イメージの崩れる地点(意味と無意味の境界)が人それぞれ違うことです。僕にとってはこの詩がそうですが、ある人は思想的だと言って他の人は無意味だと言うかもしれません。ちなみに、ある友達に見せたら意味わかんないと言われました。そして、そう言われてしまったら書き手は何も説明することが出来ません。もう外国人です。それがシュルレアリスムの問題点だった、と思います。イメージを抱ける人が極めて限定的になってしまう事が。 この詩を書いたときは退屈を紛らわすためだけで、何もそこまで考えていませんでしたが、この詩を無意味だと感じる人に対し、韻、を使うことによって言葉の繋がりを感じさせ、少し意識を引く事が出来るかもしれないです。言葉は意味、イメージだけでなく、リズム、音でも繋がれば、自由度が物凄く広がりますね。洋楽を聴くような感覚で読める文章が、もっと一般的に広がれば面白いです。大昔から韻という概念はあるので、きっと本能的なリズムの感覚を誰しも持っていると考えています。 それでも、意味、イメージを多少なりとも共有できる事は、人類の言語の奇跡です。完全に理解し合えなくても、共感、刺激が存在すると信じています。だから、読み手の脳内に入っていくことが出来る書きよう、を模索していきたいと思います。 ご指摘の行の音の良さは頭韻から来ているのでしょう。大変参考になります。 お読み下さりありがとうございます。 (韻)

2021-10-10

ひしめき合うって表現良いですね、お読み下さりありがとうございます。 (韻)

2021-10-10

軽い感じが良かったです、最後がいつか~なのも、でも最初はしっくり来ませんでした、、 (ぜつぼう)

2021-10-01

こういう文章面白いです。 自分が共感してるのか良く分からないけど、寂しさが人と話してより強くなったりする感じがしました。 ありふれた演技や会話が少し刺激になるまで内面に閉じこもるのも僕は好きです。 友達が作れればなってそのままでいくってことかな。 だりい。 (交遊関係みな感謝)

2021-09-29

『未来はきっと 今よりもっと残酷で 過去は跡形もなく 今だけが苦笑いしている』 ここ好きです。どんどん悪くなっていくときの時間の止まっているような感覚がします。何も出来ねえよっていう。 リズムをつけるのも面白いかもしれないです。 (幸福な食卓)

2021-09-27

コメントありがとうございます。 東ヨーロッパですか! 確かにあそこら辺の風景が好きです。チェコ、ルーマニア、とか。 夢の唐突さ、や執拗な感じをイメージしていました。 ポリフォニー、みたいなのには関心があります。私は、何を殺したのか、何に殺されたのか、曖昧に、少女が見えるような。 最後はそうですね、遊びに近い感じです。余韻が欲しかったんです。また、緊張と緩和はけっこう気にしている所です。 お読みいただきありがとうございました。 (屏夢)

2021-09-26

夏には、どこにでも蝉の死骸が落ちていて、誰も気に留めることは無くいつの間にか消えていきます。鴉に食べられたのか、蟻がたかって巣に運んでいったのか、人間に片づけられたのか、分からないですがその様子は余りにもあっけなく、死、とすら言えないかも知れないです。 この詩に描かれたことが、本当は誰にも見えない一瞬のうちに起きていて、文字通り命は燃え尽きるということを、僕は願ってしまいます。  何故、神秘的で、貴いはずの命は儚く消えていくのか?  そこで、命に意味づけをして来たものが人類の歴史だと思いますが、虫の命にまで意味づけをする余裕は無く、虫達は子孫に繋ぐ命という種全体から見た意味しか持たないでしょう。虫だけでなく殆ど全ての命が、です。 しかし、命は火だるまとなって、時までも焼き覆うのならば、もうそこには意味など存在しないですね。そんな灼熱の幻想がとても美しかったです。 (火だるまの彼女)

2021-09-25

余白と、「いま私たちが吸っている酸素」と、ガジュマル、が、とても良いです。 (木)

2021-09-24

こんばんは、YUMENOさん。 実はタイトルが一番気に入ってます(笑) 言葉が綺麗に届いたのなら、良かったなあ。 過去のものまで読んで下さったのですね!! 出来ることは色々やってみたいです。 「きゅうくつな空の下」は初めて書いた詩でドキドキしてたので、少し自信になります。 面白かったって言ってもらえるのが何よりも嬉しいです!  (屏夢)

2021-09-24

湖湖さん、 誤解してしまってたのですね。類似点ってそういうことか、と納得がいきました。 詩的な、穏やかそうな生活、憧れます。 (屏夢)

2021-09-23

酔いました。 (いつまでも、笑いたいんですもの)

2021-09-23

こんにちは。 もちろん良いですよ! 出来たらどこが面白かったか知りたいです。おこがましいですが。 (結婚してください太陽)

2021-09-23

コメントありがとうございます。 人間は一生のうち、ほぼ6年間は夢の中で過ごしているらしいです。時々夢は物凄いものを見せてくれるときがあって、どんな芸術も霞んでしまうと思うこともあるほどです。僕は起きている時もボーっとしてると夢を見ることがあって、とても不思議なんですが、現実の世界とは別に夢の世界は常に進行してて、たまに意識上にででくるのだろうと、思っています。予知夢などは信じていませんが、現実とも深く関係していて、バランスをとっている事は確かでしょう。 神様は夢の中にいるかもしれないし、愛や狂気などの簡単に理解できない感情もそこから来てるのかも、ですね。美意識だって・・・。 現実では、悪夢に苦しめられることはあっても直接夢のせいで死ぬことは無いので、安心して夢の世界に入れます。想像力は無限大であることの証明ではないでしょうか。 なんか語ってしまい失礼しました。 具体的に良いと思った所を挙げて頂き、嬉しいです。 ユーラシアって幽玄っぽいですよね! (屏夢)

2021-09-23

コメントありがとうございます。 どうかご自身を笑わないでください。この詩は僕も凡庸だと思います。 「私は少女を殺した」を繰り返すことでより強く届くようにしたかったのですが、逆に弱めているように感じます。また、少女を膨らませていっても凡庸は抜け出せないような気がします。やはり、新しい前提、方法を模索していくしか無いですね。もっと厳しく。 よくあるような詩を読む時こそ、どこに違いを見出すか、感受性が試されているような気もします。人間皆似ていると言えどもそれぞれ、背景の環境、思考、歴史の深淵が広がっていると思うので。(上手く言えないどぇ) (屏夢)

2021-09-22

最近いくつか月をモチーフにした作品があって、こんな風に、ネットで季節を感じるのも良いなと思っています。 夜空に浮かぶ白い衛星を、それぞれ愁い、優しさ、不気味さなど色々と読み取れるのは本当に面白いです。 貴方の詩は、優しく、純粋で、心がパッと照らされました。 (月明かりの物語)

2021-09-22

コメントありがとうございます。 殺した、がご気分を害さなかったなら本当に良かったです。 また、夜や夢が静かな癒しとなることもある、と思いました。 コメントとても嬉しかったです。 (屏夢)

2021-09-22

大変そうですね。暴走列車なんてどこ行くか分からないから、大股で歩いていくのが良いですね。 この強さに憧れますが、少し肩の力を抜いて欲しいです。 (憧れという名の列車)

2021-09-21

明るすぎる月は怖いです。 (月)

2021-09-21

凄く好きな詩です。書き出しは特に。 五感が研ぎ澄まされるような気がします。全体に緊張感があって、しかし硬すぎない自然な独白の印象を持ちました。 他の詩も読みたいです。できたら、「君」について語った詩を。 (残響)

2021-09-21

「ひどく小さな太陽」がまさに夏の終わりのようで好きです。 (線香花火)

2021-09-18

コメントありがとうございます。 6はつまらないかな、と思っていたので嬉しいです。 この位短いのが結構好きなんです。 (結婚してください太陽)

2021-09-17

どのフレーズも好きです。 でも、「陽だまりの中」や「辺りの人」が唐突に感じました。 面白かったです。 (コンマ0秒からの脱出)

2021-09-16

エゴヲタシアワセルト チガウイキモノデスカ (自顔)

2021-09-16

タイトルが良いです (無)

2021-09-16

こうは言いましたが、まだ何か「分かっている」気になっているだけかもしれません。 何度もすみませんでした。 (私と醜き一面)

2021-09-13

返信ありがとうございます。 もう一度読み直してみました。もし「晴れた心は」だったらきれいに纏まっているけど、あまり心に響かないかな、と思いました。「気が」を入れることで、あまり上手く言葉にできませんが心、心の動き、を表せ生きた詩になっている、と思いました。言葉のひっかかり、が出来ているように感じます。 これは僕の中で大きな発見でした。本当にありがとうございます。また、前のコメントは失礼しました。 (私と醜き一面)

2021-09-13

コメントありがとうございます。 僕はあまりにも都会育ちなので、空や海をきゅうくつなんて言ってしまうのかもしれません。 そうですね、花を片手に旅に出るのもまた良いですね。 (きゅうくつな空の下)

2021-09-12

「気が」を入れて、五七五七七を崩す意図が分かりませんでした。 出来たら教えて欲しいです。 (私と醜き一面)

2021-09-12

コメントありがとうございます。 知性なんてとんでもないです。 平泳ぎ、は神と一緒に出てきました。脳って面白いです。 (海辺の人類)

2021-09-12

名前はろうらいと読みます! これからもよろしくお願いします。 (夜明け)

2021-09-12

「つま」と「夫」だけに限定しない方が良いと思います。 「ひと」と「他人」なんてのはどうでしょう? 僕は、「私」と「人生」というのを思いつきました。 (つまはにんげん)

2021-09-12

詩を見たときは静かな詩だな、と思ったので動画を見た時、感動的で驚きました。過去の葛藤がより感じられます。僕は、夜明けは静かな印象が強いです。どちらも好きです。 鏡に言葉を貰ったことが無かったのでそこにも驚きました。鏡に何か問いかけてみようと思います。 (夜明け)

2021-09-12

だった、って、言わないで、がぶっささりました女子高生の造り出した言葉は肉体的です貴方の詩は読みやすいです。 (ツララ、ツェラン、ラララ、ツェラン、パパパパパパ、パウロ、ツェラン、つらたん(´;ω;`))

2021-09-12

無駄がなくてめちゃくちゃ読みやすいです。 こんなぼんやりした感じの美しさ、がどんな事実よりも優しいです。 (波止場の台風)

2021-09-12

他の人のプライドを内心馬鹿にしてしまう事が多い中で、もし本当にプライドが無い人がいたら会話をしてもつまらないだろうな、と思いました。 『自分にしてやれぬ事は何もない』こういう所をもっと強く書いても面白いかな、とも思います。 『四角いプライドに三角のプライド』がとても良いです。 (下手な考え休むに似たり)

2021-09-12

コメントありがとうございます。 僕は元気ですよ!(笑) ネガティブな事言っている時ほど元気な人間なんです。 あと、戦争については祈りと共に悪意・絶望への共感も大切だと思っています。このバランスが、難しいんですよね。 でも、本当に言葉からはエネルギーを貰っています。 (海辺の人類)

2021-09-12

スパゲティ一つでここまで文章が膨らみ、さらに面白いのが、羨ましいです。僕は昔から長い文章が全く書けないので。『だから君の悲しみを形見分けのようにすこし、私の胸に吐露してもいいよ』ここの温かみが大好きです。こんなショボいコメントすみません。 (スパゲティ)

2021-09-11

コメントありがとうございます。 清明といって頂けるのは嬉しいです。花は美意識の例えのつもりで、美ばかりに囚われているときゅうくつになる、みたいな事です。まだぼんやりと考えています。 (きゅうくつな空の下)

2021-09-11

コメントありがとうございます。 悩んだ所だったのでとても嬉しいです。 (きゅうくつな空の下)

2021-09-11

コメントありがとうございます。 とても嬉しいです。 (きゅうくつな空の下)

2021-09-10

響きました。 悲しいです。 (ねぇ。)

2021-09-08

こう言えるのも人間だけですね。 僕は心からこう叫べるなら死んでもいいと思います。 (生きるって楽しいなイェェェェエ!!!)

2021-09-08

好きです。 (教会)

2021-09-08

コメントありがとうございます 心は大きくなったり小さくなったりするものだと感じているのですが、仰られる通り僕には心を見くびっていた所があって、芸術は心に向き合う力があると思うので、殺されないよう深めていきたいと思います。 (臆病者のシ)

2021-08-19

コメントありがとうございます 本当に、勉強になります。 (臆病者のシ)

2021-08-18

ひらがなが生々しく迫ってくるような感覚を覚えました らり以外の言葉で出来た詩も比べて読んでみたいです (らり言葉 音響歌)

2021-08-16

ぬふぅが凄く夏っぽくて大好きです 夏をぬふぅに言い換えてこのぬふぅを過ごしたい位です! (うご)

2021-08-16

コメントありがとうございます 言葉の当事者としての気概を持てるようがんばります (きゅうくつな空の下)

2021-08-13