作品投稿掲示板 - B-REVIEW

不変蟹藻


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こんにちは 直感ですけれど、セックス、それもヴァージン同士のそれを思い浮かべました。 見当違いでしたらごめんなさいね。 ( )

2021-07-19

「ここで語るのは氏の思惑でしかないため、お勧め致しません。」 このような言葉がありましたが、私は作者さんに向けて一層強く伝えたいがために、ここで書きました。 (まごころをこめて、君の詩を批評で人格攻撃するね♡)

2021-07-11

じぶんのなにかをかいていようが かいていなかろうが おれのしにジンカクコウゲキがこないときは おれはさみしくてさみしくてしかたがないなぁ みんなはさ、ごじまんのことばのナイフとやらをもっているらしいからさ それでおれのしをころしてくれよ ジンカクコウゲキしてくれよ おれはおれがしぬときに はじめてしがもたらされる はじめていかさせてもらえる じぶんのこころをかいていようが かいていなかろうが おれはおれのしにとってジャマモノでしかないから はやくころして〜〜〜〜〜 (まごころをこめて、君の詩を批評で人格攻撃するね♡)

2021-07-11

言いたいこと ・詩とは芸術とは誰が作るのでしょうか。詩の言葉は誰が選択するのでしょうか。詩の巧さとは最終的には何が決めるのか。答えは自分の意志であると。全て自分の意志であると。意志はまた心の働きかけでもあるので、つまるところ心であると、僕は思います。リルケという人をご存知でしょうか。その人はとある青年詩人に大体次のようなことを言いました。「詩を書くことの根拠等が自分の心に根ざしているかを深く問いかけなさい」と。確かに僕はリルケが好きで贔屓をしてしまっているかもしれません、また、リルケ以外にも素晴らしい詩的態度を示した詩人はいます。しかし、今のきょこちさんにはこのことが必要なのではなかろうかと。僕はこの詩を烏滸がましいながらも添削しました。一緒にしました。しかしその時、僕が言葉を選ぶとき、きょこちさんは一言も言い返さなかった。僕はそれが何か悔しい。そのことはきょこちさんの柔軟性の良さ、素直さに由来しているとも取れます。が、どんな一篇でも詩は詩であり、芸術であるので、芸術家としての要素は顔を出すのだと思います。ここでいう芸術家の要素、すなわち詩的態度ー己の心で決めることーはやはり大切にしなければならないと思います。人としての柔軟性、芸術としての頑固さ。僕は往々にして思うのですが、こういう矛盾を孕んでいるが故に、詩人は、あの歴史的神的存在であるイエス・キリストのように、詩・人と表記されないといけないはずと信じています(他の意味でも)。話は逸れましたが、きょこちさんは作品をつくるとき、上記の葛藤がなければ、誰が添削して、どれだけ良い作品ができても、結局は誰も価値的にも「納得」しないと思います。この発言は後出しジャンケンみたいですが、あえて言わせてもらいました。 ・これは他のところでぼそっと言いましたが、どんなちっぽけな芸術家であったとしても、手の内を明かしません。そこまで馬鹿ではないとみなさん矜持を持っていらっしゃると思います。なので、他人のアドバイスには嘘はなくても、薄いです。薄っぺらなものだけしか渡しません。そのことを上のことと付け加えて言います。 ・内容に関しては正直にいうと、何をしたいのかがあまり分かりません。特に第三連。言葉をテキトーに選んでいる感があります。「わかるるる?」とは何なのでしょうか。ポップさを出したいのでしょうか。技巧が意志と離れすぎていて、先走ってしまっていて、言いたい雰囲気がぐちゃぐちゃになっていると思います。意味のある詩/意味を持たせたい詩ならば、事実と解釈の断片性という詩の功罪を死ぬほど考えて伝えないといけないかなと。 ・最後にですが、以上のことはやはり「後出しジャンケン」であると思います。ダサいと思います。思い上がっているでしょう。ですが、一人の詩人として僕は言わなければならないし、言って傷つかれて、連絡を取られなくなるのならば、それはそれで良いと思います。ガキンチョの22からの発言です。ですがそんなことを全部ぶっとばしてしまうのが芸術であると思います。芸術の倫理/時間性に関しては浅はかな知識しかありませんが。僕はこの夏でビーレビを辞めるので、最後にこのような長いコメントを書きました。真剣です。ですが上記にもある通り、薄いです。嘘も幾分あるかもしれません。そのことに批判的態度も持ってほしいという意味での長文でもあるかもしれません。 (夜光虫)

2021-07-08

〈さっきの鳥はいつの間にか群になって綺麗な形で旋回をしている〉 こういう場面展開は好きです。少しだけくどい文句だと思いますが。 (飛べない)

2021-07-06

〈ガラクタの山に一人ぼっち〉こういうことあります。淋しいですよね。 (月灯りの夜に……)

2021-07-06

意味が不明である。よくわからない。屋台の金魚掬いでとった金魚なのか。ホームセンター等で買った金魚なのか。死んだのに「あたり」とは皮肉なものである。「はずれ」よりかはましだと思うが。 などと考えさせられる面白い詩だと思いました。 (金魚の墓)

2021-07-06

この詩を恋人と読みました。 僕たちの感想。 「続くを」「先々」「食傷」「毀誉褒貶」というあまり詩には見られない単語を散りばめられているあたり、この詩は静かな実験詩だと思いました。 (生きたいね)

2021-07-06

この詩を恋人と読みました。 恋人も僕もすごく好きだと言っていました。 衒わない語彙と「詩」という単語に収斂していく様が見事だと思いました。 (雨)

2021-07-06

個人的には 〈本当は弱さは強さだ〉 この主題を隠しながら表現して欲しかったかなと。 情報が少ない故の詩情というのはあると思いますが、これは僕には少なすぎました。他の人なら面白い読み方ができるのかもしれません。 (病棟)

2021-07-06

笑いました。 〈まるで最高にちょうど良い温度の湯船に使っているような心地良さだった〉 これもいいですね。トマトソースは血なのかな?それだとすると、上の引用部分は他にあまり類を見ない血の表現方法だと思いました。 (僕がネズミになった話)

2021-07-06

作品の中の誤字というか変換ミスは焦っている故なのかなと思いました。森石さんの作品は文書の向こう側へと飛んでいける想像力があるので好きです。 (★堕天使★あゅ)

2021-07-06

〈アフリカと南アメリカを合体させ 見えない敵と戦った 六歳のわたしは もしかすると 天才で〉 この部分の切り返しは面白いと思いました。 子供部屋ってごちゃごちゃしている勝手なイメージがあるのですが、それがあまりなく、少し寂しかったです。 (コドモ部屋)

2021-07-06

「ガタンゴトン」は列車の音にしてはありふれていると思いました。故に身に迫る感があまりありませんでした。燃える馬という単語は気に入りました。 (X)

2021-07-06

こんにちは んー、読んでも全然わかりませんでした。 詩には解釈の「余地」みたいなのがあると思うのですが、これにはないですね。そういう意味では面白いと思いました。多分ですけれど、チャレンジャー海溝というのがそれを良い意味で邪魔してます。 (ささやかな刻み)

2021-07-06

こんにちは 美しいものには余白があると信じているのですが、この作品にはそれがあると思います。語りを極端に減らすことにより、読み手の解釈が入りやすくなっているかと。 (そうか)

2021-07-05

こんにちわ。 昔、ビーレビで読んだことある詩人さんの作品と似ている気がします。冒頭部分の連の言い回しや単語がとても。そのあとの部分はなんだか、作者さん自身の素が出ていて冒頭部分との落差にびっくりしてしまいました。死ね、ニュートンという作品と似ていて勢いはあるしどこかで見たことあるような古い詩人さんの作風?みたいですが、素の言葉の力が弱い感じです。冒頭はある意味でパクリに近い連だと思います。だから異常にそこだけが完成度高くて他の部分は作者さんの素の部分でちょっとひどいくらいに弱い気がしてします。ごめんなさい。細かいことばかりいって。 (生きろ、ニュートン)

2021-07-04

こんにちは 〈災害が人間たちへ     教えてるんだよ?〉 この部分にゾッとしました。 災害は必要悪ではないと思うのです。が、その中には、災害でしか得られない教訓が込められているとも思います。 この不条理?を目の当たりにしたときに震えてしまいます。 (一言)

2021-07-03

こんにちは 実験的視覚的で面白いと思いました。 非常に個人的な見解なのですが、詩に意味を求めるのはおかしな話だと思うのです。言葉と言葉の並べ方を「オーすごいね」って見てればいいだけなんだと思うんです。 この詩はそれに値すると思います。この詩の意味内容を求めようとしても無理な話で(できるのかもしれないが)ただ、キラキラしているのを眺めるのには最適な作品だと思いました。 (月光の音色《演奏》)

2021-07-01

コメントありがとうございます。 素直に笑ってくださってありがとうございます。 落ち込んだ時にどうぞ。 (死ね、ニュートン)

2021-06-30

コメント見逃していてすみません……! 圧倒的無邪気ですか!今読み返してみましたが、そのような香りが漂っていました。 私は滋賀の比良山が好きなのですが、その場合は 比良、勃起、気持ち良い! 比良、勃起、気持ち良い! となるのでしょうかね (死ね、ニュートン)

2021-06-29

こんにちは。 少年少女時代の不可思議な体験っていうのは、妙にこびりついて離れないですよね。井上靖の詩でもそういうのがありました。 (乾かない感触)

2021-06-28

こんにちは。 言葉遊びと韻?の面白い作品であると思いました。 〈擦り擦りては疲れて早漏〉こことか汚くて笑いました。 (ひとりごと)

2021-06-28

コメントありがとうございます。 〈口の中に入れたら…〉 朗読しようとしてださったのですね。嬉しいです。目と耳だけではなくて。確かにゴリゴリしてますね。熱々の衣をつけた唐揚げを一気に頬張ったみたいな。 (死ね、ニュートン)

2021-06-28

おもしろいです。 ジャマイカの時計の音なんて考えたことなかったです。 衒わない文体と素直な詩情が響きました。 (真夜中のジャマイカ人)

2021-06-28

核心をついていそうに思わせるのが上手ですね。 解釈の余白が大きいかなと。読者はこの短い二行の言葉の事実から何を読み取るのか。 読み取る人もいるでしょう。しかし、あなたの過去の作品を知っている人は、はぐらかされることをわかっているので、何も考えないと思います。 あと、あなたの「ちんちん!!」に対する、私の批評文読んでくださりましたか?(内容に関係なくて、すみません……) (さよなら)

2021-06-28

コメントありがとうございます。 勉強になったようで幸いです。精進します。 (死ね、ニュートン)

2021-06-27

内容はうまく掴み取れませんでしたが、変態的で性を問いただしている?のかと思いました。 (皮かむりちゃん)

2021-06-27

こんにちは。 着想は面白いと思いました。そして、それと絡めた文章。ですが、「流星」という事柄から抜け出せていないと思いました。「流星」というモティーフを使うなら、こういう「上手いこと」を言えばいいであろうなという感が見え透いていました。〈覚えている限り君に頼んだことを思い出す。 下らない事を3回も言って目の前からいなくなって欲しくないから。〉こことか。 個人的な感想ですが「流星」という一面を超えた、読者を良い意味でドギっとさせる場面もあればもっと面白いと思いました。 (流星系男子)

2021-06-26

コメントありがとうございます。 好きと嫌いの根源である感情については、私自身もっと探求しないといけないと考えています。 (死ね、ニュートン)

2021-06-25

〈こういう力強い作品を書ける精神状態が凄くうらやましく思いました。〉 すいません、思うところがあったので書きます。 実は私は精神障害者で、強迫性障害と軽い躁鬱があります。 古来よりアリストテレスなどは狂気と創造について考察をしてきています。 私はこの時、軽い躁状態であったかもしれません。というのも、彼女の家に泊まった後、いつも服薬する薬を飲まずに書きましたから。 その場合、この詩を詩たらしめたのは、果たして私なのか、それとも忘れられた薬かという疑問符がつくのです。 これは難しい問題でして、私は往々にして悩んでいます。 軽く流してしまうには惜しいコメントだったので、返答しておきます。 (死ね、ニュートン)

2021-06-24

コメント感謝です。 迫力のある詩をかけて嬉しいです。確かにDADAっぽいところありますね。そう言われて気づきました。 (許可制雄叫び貧困の熱量)

2021-06-24

コメント感謝です。 勢い任せに書きました。特になにも考えず。 熱量、エネルギー、焔のような心はやはり大切であるかなと。それが大なり小なり。 刺激を与えられて良かったです。 ありがとうございました。 (許可制雄叫び貧困の熱量)

2021-06-24

コメントありがとうございます。 この詩自体だテキトーなのでラスト二行もなにも考えず書きました。 でも、もう少し猥褻的な言葉を控えるべきであった気がしなくもないです。 (死ね、ニュートン)

2021-06-24

コメントありがとうございます。 〈与えられたものでなくて自分で体感したいから、偉人に対しての「死ね」がタイトルになるのかな?とか考えたりしています。〉 ごめんなさい、タイトルは本当にテキトーにつけました(内容もテキトーですが……)。死ね、ではなくとも、生きろ、でも良かったし、アホ!でも良かったかなと。なにでもいいんですよ。でも、そのなにでもいいという態度がなぜかうまく行きました。 (死ね、ニュートン)

2021-06-23

こんにちは。 読んでいて何か宮沢賢治のアメニモマケズを想起しました。淡々と物事を並べていく様が朴訥であり、素直であり、何度も口ずさみたくなるような雰囲気です。 (私はその家族を見ている)

2021-06-23

こんにちは。 少々説明的な気がしますが、自然をいただく、自然を捌くことの厳しさがひしひしと伝わる文章でした。 〈血がまだ踊り、そこに在りし日の鹿が弾んでいる、命の味がする 確かに鹿は躍動し、跳躍していたはずだ〉からは普段の食卓では得難い経験であると感じました。 (男と冬)

2021-06-23

こんにちは。 読点を使わない実験的?な詩だと思いました。読点がなくてもスラスラと脳内に入ってくるのは、読ませる力のある詩だなと。 (渡り鳥)

2021-06-23

こんにちは。 余韻のある作品だと思いました。雑草は「とるにたらないもの」だと思われますが、この詩からはそう言った要素は読み取れなくて、むしろ誰にも顧みられずとも力強く、雑草なりの精一杯を生きていると言ったようなことを感じ取りました。 (雑草)

2021-06-23

こんにちは。 少々説明的であるのと、月に吠えるのは陳腐だと思いました。 これは小説として読んでみたい作品だと思いました。重厚な心理描写が似合いそうだと。 (月に吠え、消えて生まれても寄り添う月)

2021-06-23

こんにちは。 詩を書く人は雨にへんてこりんな形容詞等をつけてしまいがちですが、これは「ざーざー」と良い意味で安直なので、衒うところがなくて良いと思いました。 2文目も素敵です。 (あめ)

2021-06-23

こんにちは。 「あ」という単語の連続と「もけ」というよくわからないタイトルの不気味さがおぞましくて惹かれました。 草履、赤蛙、土は緑にという風に色彩的にもコントラストがあり、それが怖かったです。 (もけ)

2021-06-23

こんにちは。 焼肉というたいとるかタイトルに釣られてきました。 内容は仏教の死生観といいますか、倫理観といいますか、仏教的要素があり、面白かったです。 〈大きな関係の中では 焼かれている彼らこそが 自分なのだ〉 これについてはもっと自分でも掘り下げていこうと思いました。ありがとうございました。 (焼肉)

2021-06-23

こんにちは。 春をたいていの事が許される季節と表現したり、他の方も仰っているように、サンショウウオの比喩は瞠目しました。 (また 春を迎える)

2021-06-23

こんにちは。 哲学的な死に感する詩だと思いました。 〈生きた記憶が誰の心からも亡くなれば 人格という併存から解放されて 個というものは終焉を迎える〉 ここなんかは考えさせられました。僕は賢くないので、考えさせられる以上の何か発言はできませんが、思索の契機になりそうでした。ありがとうございました。 (記憶の幽霊)

2021-06-23

こんにちは。 出だしの一文目が面白いと思いました。他は丁寧に書かれている気がして、もっと乱れた文も一つくらい読んでみたかったです。 (朝焼けを噛み)

2021-06-23

こんにちは。 おそらく子育ての情景を描いていると思うのです。しかし、僕はまだそんな年齢に達していません。けれども、子育ての中で生まれてくる期待と清い悲しみが伝わってきました。 (寝息)

2021-06-23

こんにちは。 情報が少ない分想像力が掻き立てられる詩もありますが、これからは不気味な何かが想起されました。が、そこまで身震いしなかったので、何かもっとインパクトのある語彙を含めても良いかもしれません。 (悪いこと?)

2021-06-23

こんにちは。 他の作品でも書きましたが、貴方の詩からはなにも衒わないノスタルジーが感じ取れます。素敵です。一行目の〈猫の声だけの世界〉という表現も面白いと思いました。 (石けりをしながら)

2021-06-23

こんにちは。 月を見て宇宙を感じる、とタイトルにありますが、宇宙的銀河的な何か宏大な要素があまりなく、月に止まっているのは、何か惜しいような気がしました。それはあえてなのかもしれませんが。 内容はサラッと読める(良い意味で)なにかノスタルジーも感じる詩でした。 (月を見て宇宙を感じる)

2021-06-23

こんにちは 十五歳らしい瑞々しい詩であると思いました。 が、タイトルが安直すぎる気がしました。 確かにそれはとっつきやすいですが、それならば、詩の内容に何か裏切りの成分が込められていると、もっと素敵な詩になるのではないかと思いました。 (病める思春の心)

2021-06-23

コメントありがとうございます。 痛快で素晴らしいとの感想はさらなる詩作の励みになります。感謝。精神状態は非常に落ち着いていました。正直に言います。テキトーに書きました。知性も情念も意志も特になく、どうでもいいやぁ〜って感じでした。そういう態度が案外功を奏するのかもしれませんね。 (死ね、ニュートン)

2021-06-22

コメントありがとうございます。 吉増に確かに似ていますね。勢いというか、感嘆符の使い方というか。 (死ね、ニュートン)

2021-06-22

コメントありがとうございます。 ごめんなさい。そして、ありがとうございます。 まず、ごめんなさい。タイトルのニュートンに絡めて詩を解釈批評して下さったのですが、タイトルはテキトーにつけました。鼻ほじりながらつけました。だから、ニュートンは太宰でもガウスでもアルミ缶でも良いのです。 そして、ありがとうございます。テキトーな事実でも、それが詩の言葉であるのならば、そこから面白い解釈というものが頭を擡げるとわかりました。 (死ね、ニュートン)

2021-06-22

コメントありがとうございます。 大変良いとの評価嬉しいです。 他の作品との作風が今回はかなり違うので、読み比べてくださるとおもしろいかもしれません。 (死ね、ニュートン)

2021-06-21

コメントありがとうございます。 「あ」を多くしようと思いましたが、打つのが面倒なので、テキトーなところでやめました。 (忘れてくれるなよ同盟)

2021-06-20

コメントありがとうございます。 楽しみの向こう側を表現しようと思っていたので、そういうコメントをいただいて光栄です。感謝。 (忘れてくれるなよ同盟)

2021-06-20

コメントありがとうございます。 不快さですか。嬉しいですね。少しでもその汚さがあなたの脳髄にこびりついたのならば、この詩は喜んでいます。義務ではなく。 図書館の隅でこの詩を見つけたら、裏切りの伴侶となりそうですね。 (死ね、ニュートン)

2021-06-20

コメントありがとうございます。 不要なところもあるとのご指摘ありがとうございます。 そう言った夾雑物を除いて行って、より疾走感のある詩を書きたいと思います。 (死ね、ニュートン)

2021-06-14

<こんな詩が書けたらな> こんな言葉をいただけることができて、幸いです。 お互いに、それぞれの、思うところを、貫いて詩をかけたら、それほど素敵なことはないと思います。 (死ね、ニュートン)

2021-06-13

こんにちは。気持ちの良い作品を書けて嬉しいです。 (死ね、ニュートン)

2021-06-13

コメントありがとうございます。泥臭い叫びを表現してみました。 (忘れてくれるなよ同盟)

2021-06-12

宝物を旅路の中で落としてきたのですね。 それを読んで悲しくなりました。 私もいろいろなものを落としてきましたから。 美しい花弁というものを散り落とした「萼」も、何かそういったことを感じさせられました。 (極地)

2021-06-10

短い分、色々と考えさせられます。 ぺたんこのところ。 そこはどこなのでしょうか。 実際の場所なのか、心の状態なのか。それすらわかりません。 (お見舞いの帰り道)

2021-06-10

コメントまたまたありがとうございます。 堪能していただいて幸いです。 (恋歌)

2021-05-05

コメントありがとうございます。 それぐらい短い方が嬉しいです。 皮肉ではなく。 (恋歌)

2021-05-05

はじめまして。 印象的な箇所を挙げてくださってありがとうございます。 そうですよね。謎ですよね。リルケ の死因については詳しくないので、あんまり扱わない方が良かったかもしれません。 (恋歌)

2021-05-03

はじめまして。 はっとしましたか。 嬉しい限りです。 (恋歌)

2021-05-02

こんにちは。 リズムを褒めていただけるとは、思ってもいませんでした。 ありがとうございます。内容にも言及してくださると嬉しいです。 (暗夜の列車三等車)

2021-05-01

こんにちは。 パンチラインですか。 ラッパーになれますかね(笑) 韻は難しい問題なので触れられないですが、それにも挑戦してみたいですね。ありがとうございました。 (自称詩人たちへの詩論)

2021-05-01

こんにちは。 何度読んでも面白いですか。ありがとうございます。 何回も読んでいくうちに、自分の中で詩が変化しませんか?それも教えてくださると嬉しいです。 (おい、お前ら、ニセモノ詩人たちよ)

2021-05-01

こんにちは。 共感してくださって嬉しいです。肉体に一番近いのに(というか、肉体そのもの)遠さを感じさせる、パラドックス?が面白いなぁと思いました。 (『ちんちん!!(ちんちん!!)』という作品について。)

2021-05-01

こんにちは、はじめまして。 LINEやTwitterといった言葉を使ってますが、それは難しいことだと思うので、尊敬します。 わたしには全然意味を読み取る能力がないですけれど、タイトルにある「サイレン」のように、何か危機感を思わせる詩でした。面白かったです。 (春、サイレン)

2021-05-01

こんにちは、はじめまして。 地獄でも食べられてしまうんですね。それはそれは。そういうところに、そして他の箇所のそういう感じのところに、この詩の「悲しみ」を私はみました。 (空気に疎い)

2021-05-01

こんにちは。コメントありがとうございます。漫画で使い尽かされてるのですか。知りませんでした。最近流行りの『進撃の巨人』から『ドラえもん』まで全くみないもんですから。ありがとうございます、ご教授くださって。 (『ちんちん!!(ちんちん!!)』という作品について。)

2021-04-30

こんにちは、はじめまして。 あなたの構造は案外難しくないんですね。 悲しいですよね、それ。気持ちわかります。 僕はカステラのことばかり考えてます。あと、どんな古着を買おうかなって。 こういう視線の悲しみをうたった詩は好きです。言葉選びも絶妙です。でも、消費は少々やりすぎかと(あくまで個人の感想)。 あと、駆け出すのもいいですね。駆け出しちゃうんですね。悲しくなりますね。それっぽいですよね。うまくいきすぎているあたりがよいですね。 (豆大福の日)

2021-04-28

じゃあ「以外こんな一面もあるんだ」っていう作品とか批評にもチャレンジしてみたいと思います。コメントありがとうございました。 (『ちんちん!!(ちんちん!!)』という作品について。)

2021-04-26

批評を否定するつもりは全くないのですか。嬉しいんですかね。なんかほじくって欲しかったですけれど。そういう意味では悲しいですね、 (『ちんちん!!(ちんちん!!)』という作品について。)

2021-04-26

注目度で何気なく検索してみました。どうして注目されてるのかな?と思い、個人的に批評をしてみました。ただそれだけのこと。 (『ちんちん!!(ちんちん!!)』という作品について。)

2021-04-25

この作品の作者(脳筋インテリジェンス)さんのプロフィールに「暗愁」という単語を発見しました。かなりキーワードになるかと。 (『ちんちん!!(ちんちん!!)』という作品について。)

2021-04-24

はじめまして、こんにちは。 コメントありがとうございます。 リズムはあまり考えいなかったんですが、良いですか。嬉しいですね。 詩情を削いだ感じですか。最近の詩は逆にそれを身につけてようとしてますからね。ジャラジャラとネックレスをつけているのは、どうも見てられません。 (おい、お前ら、ニセモノ詩人たちよ)

2021-04-23

こんにちは、はじめまして そうですよね。申し訳なくなるんです。わたしもいつも感じてます。申し訳ないなぁと。この詩は皆さんとわたしを揶揄した、反省を促す詩なのです。 申し訳ない自分を見てる自分はわりかし元気なんですよね。咳をしてみたり。 (おい、お前ら、ニセモノ詩人たちよ)

2021-04-23

あと、細かいようですが「普遍」ではなく、「不変」です。 わたしのペンネームはアナグラムなのです。「不変」は「かわらず」、「蟹藻」は「かにも」、混ぜて「にもかかわらず」なのです。 これからも仲良くして下さいね! (おい、お前ら、ニセモノ詩人たちよ)

2021-04-23

はじめまして、こんにちは 性格が読み取れそうですか。嫌なやつでしょ。こんな性格(笑) 熱い熱情いい表現ですね。この詩でそれを読みとって下さるのは嬉しいです。 ありがとうございました。 (おい、お前ら、ニセモノ詩人たちよ)

2021-04-23

こんにちは 大丈夫ですよ! わざわざコメントありがとうございました。 (自称詩人たちへの詩論)

2021-04-23

運営さんに関していうのなら、何か複数アカウントを作ってしまってたみたいで、それでフォーラムに載ると思います。違反だったんですね。すみませんでした。 (自称詩人たちへの詩論)

2021-04-22

こんにちは、はじめまして 20作品にコメントすると3作目が作られます。 (自称詩人たちへの詩論)

2021-04-22

こんにちは、はじめまして よくわからないけど、何となくわかることを書きましたから、その感想は合っていると思います。 逆立ちの解釈は…別にそれでも構いません。この詩は事実を述べたまでですから。解釈ではわからないのです。理知では掴めないと思います。 星と菫に関しては別に核じゃないですね。絵を書く詩人、写真を撮る詩人のならちょっぴり大事だとは思いますけれど。 コメントありがとうございました。 (自称詩人たちへの詩論)

2021-04-22

こんにちは、はじめまして。 懐かしさを感じました。それも機械仕掛けの。なので新しいと思います。尊敬します。 これからも色々な詩を待ってます。 (2001年。)

2021-04-21

こんにちは こちらの詩も優しいですね。 おばあちゃんの胸みたいです(卑猥だったらすみません)。 これからも詩を待ってます (春休み)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして 優しいですね、冬の厳しさみたいに優しいと感じました。好きです。 これからも良い詩を待ってます。 (拓治童謡)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして。 わたしも駆け足で大人になってしまったと感じている一人なので共感しました。 (やさしさは雨で簡単に煙る)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして 「心がほてる」と素直に書けるその心を尊敬します。 これはちょっと想像できないくらいで、僕には書けないと思います。変に凝り固まってるんで。 これからも素敵な詩をまってます。 (ハートロジック)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして。 これはまたまた良い意味でこめかみが痛くなりそうな詩ですね。 これからも素敵な詩をお願いします。 (ウォチョカー・ウォチョカー)

2021-04-21

こんにちは こういう死は蚤の市で売ってそうですね。 なので詩になるかならないかのギリギリラインなのだと思います。 が、僕は好きです。 (消失)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして。 これは夢で描いた絵見たいですね。 わたしならびっくりして起きてしまいます。 これからも素敵な詩を待ってます。 (ユグ)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして。 「美しい噂」気に入りました。 これからも素敵な詩を待ってます。 (フニクラー)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして 詩かと思いましたが これは詞のほうですか? ともあれいろんなものがたくさん出てきて玩具箱をひっくり返したみたいな「し」ですね。 これからも素敵な詩を待ってます! (自由区)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして 眼が痛くなりそうな詩ですね。 あ、これは事実を言っただけです。 でも、痛いのには変わりません。 これからも素敵な詩を待ってます。 (星に願いを)

2021-04-21

こんにちは そのバンドは存じ上げません。すみません。 そうですね内輪ネタですね。 その中でヒールを履いてる輩、厚底のドクターマーチンを履いてる輩が嘲笑ってるだけです。 (おい、お前ら、ニセモノ詩人たちよ)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして わたしもウィルヘルムと叫びたくなるような詩でした。 西と東が混ざったような雰囲気が好きです。 これからも素敵な詩を待ってます。 (いつの日かボリウッド)

2021-04-21

こんにちは わたしにはかなり難しい詩で素直に尊敬します。 が、形容詞とか比喩が多いなと思いました(おそらく意図的になさっているはず)。 でも、わたしの眼はあまりにも弱いのでチカチカしてしまいました。 これかも素敵な詩を待ってます。 (月とペンギン)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして もっと雨とか午後とかを入れてみた方がより素敵になると思いました。 これからも名状し難い何かを掴み取ってください。応援してます。 (何だろう)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして 「訴える」行為も詩になり得るのだと知りました。ありがとうございました。これからも叫んでください。 よろしくお願い申し上げます。 (Let's Read the World Map)

2021-04-21

多分このことに触れてはいけなかったんだと思います(みなさん何も仰っていないから)。でも言っておきたかったんですよね。 でもわたしはあまり首がまわらないので、もう少し「軽やかな」場面転換が好きです。これも個人的な感想です。 (九月)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして この詩の醍醐味は2連目から3連目の間のスペースであると思いました。意図的なのでしょうが、大きくスペースが取られています。 これは、わたしは詩に詳しくないので、なんとも言えませんが、個人的な感想です。 (九月)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして 貴方のコメントは理解できませんでした。ごめんなさい。頭が悪いのです。 でも、おもしろいと言ってくださってるので嬉しいです。 これからもちょっぴり遠いところから眺めることにします。見るのはもういいでしょう。それはみなさん頑張ってください。まかせましたよ。アホみたいに首を上げて、長い一瞥を送りますよ。やっぱり雲ですかね。あれにボードレールも殺されましたから。 (おい、お前ら、ニセモノ詩人たちよ)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして。 これは詩ではないのですか。 参りましたね。結構頑張ったのですが。これは詩ではなく、文句ですか。 じゃあ、わたしはこれからは腕を振るって詩を書きますと、いってみたいところですけれど、案外いじっぱりなもんで、文句しか書かないと思います。あと、文句しか書けないと思います。詩才はまったくないので。 でも、詩の方は気が向いたら書いてみますね! コメントありがとうございました! わたしだけ舌が上についているらしい! (お前らのことだよ 詩の詐欺師め)

2021-04-21

わざとらしくてよいと思います。 (標本的生存本能(煩悩))

2021-04-21

弱い詩が好きなのですが、これはそれにあたりますね。 (手)

2021-04-21