作品投稿掲示板 - B-REVIEW

チェソソーマソ


投稿作品数: 40
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チェソソーマソの記録 ON_B-REVIEW・・・・

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猿知恵

2022-10-08

最近の

2022-06-10

爆発地図

2022-03-03

order

2022-02-21

フー!

2021-12-10

風を待った日

2021-12-07

教会

2021-09-04

1/2

2021-09-03

海犬

2021-08-04

太陽

2021-07-07

部屋

2021-07-02

恋歌

2021-05-02

わたしも宿直勤務をすることがあるのですが、なんだか不安になるなぁ…… タール12ってなんだろう、赤マルかな。わたしと一緒だ。 わたしは肺が弱いのですが、吸っちゃうんですよね。あーあ。煙草さえ吸えないのかよ。そんなのやってられないよ。そんな惨めさは勘弁なんですよね。 (体験記『呆気ない宣告』)

6 時間前

なんだ玄明って 玄(くらさ)と明(あかるさ)か 道元の弟子か むずかしいなぁ (玄明)

6 時間前

peaceとpieceという種が見え見えすぎて、ちょっとなぁ。 もうちょい隠した方がいいよ! (ピース)

6 時間前

ユーチューバーのきまぐれクックさんは、めちゃくちゃ笑顔で銀色のやつ飲んでますよ。 (アメリカ人について)

6 時間前

百日目でこんなに意気込んでたら、百一日目はどうすんねん。 (百日目の朝)

6 時間前

セックスレスなら、大人のおもちゃとか、コスプレとかやってみたらどうか。 (My ex girlfriend)

6 時間前

大丈夫そ?話聞こか? (愛に飢えている)

6 時間前

タラちゃんはどうなったのかな? (海の水)

2022-11-18

例えばナルキッソスとかも返信しますよね。スイセンに。『変身物語』というラテン文学があるので是非。 (女樹 (めじゅ))

2022-11-13

トーストらへんの食べ物の語彙が、ちょっと目につき過ぎてしまいました。書きたいことがなんとなくわかりますが、しかし散漫になっているようなので、テーマを絞ってみてはどうでしょうか。 (近代船)

2022-11-13

心臓って死ぬんですね、止まるのかと思っていました、 >ピーーーーという発信音のあとに ここのくだりは不在着信ですかね、止まった心臓は最後に何を伝えるのでしょうか。 (I WAS BURNT)

2022-11-13

透明だからこそ何にでもなれるんですね。 しかし何にでもなれるということは、何でもないということなのかな。 (Be like Water)

2022-11-13

天元突破グレンラガンでしょうか。昔そんな熱いアニメありました。 (お前に言うぜ)

2022-11-13

最近、料理研究家の本をいくつか読んでいるんですが、彼ら彼女らが口を揃えていうのは テキトーでも食えるし、なんやかんか言って美味しい、 ですね。 切り方もテキトー、火加減もテキトー、 いや、鼻からテキトーな料理を許してはないんでしょうが、しかしめんどくさい工程は適当にやってくれと言っているのでしょうか。 ヘタでいいのと似ているのでしょうかね。 (土井善春先生に詩を学ぶ)

2022-11-12

真冬に突入するこの時期に、夏の想い出を詩を載せる勇気にあっぱれ。やな。 (夏の想い出)

2022-11-12

yamabitoさんの雰囲気って、吉野の山みたいな、純日本の森林とか山とかを想像してたんですけど、 >ハイエナ仕事のわたしの口許が華やいだ ハイエナなんて単語が出てきてびっくりしました。たしかに、生き物のハイエナそのものを指してるのではないでしょうが、しかし、一瞬間脳裏を掠めるアフリカ的なカラッとした大地が、アンバランスで、妙に爽快です。 (枯葉が舞っていた)

2022-11-12

>酒臭きエレベーターは我を乗せ夜の地を発ち堕落の界へ 北野武の『ソナチネ』を思い出しました。 エレベーターをうまく撮ってある映画は良作らしいです。 エレベーターを題材にした短歌も他にありますよね。 人あまた 乗り合ふ夕べの エレベーター 升目の中の 鬱の字ほどに 香川ひさ エレベーターは暗いイメージなのでしょうか? (春には汚る 短歌三十首)

2022-11-12

カール・ヒルティ というキリスト教圏の哲学者が「恐怖を心から締め出せ」と言ってました。 彼は愛をとても重んじる人なので、そうなのかもと思い出しました。 (みんなお互いが怖いんだよ。)

2022-11-12

三浦さんのキャスで森田さんの歌を聴きました。 >孤独に醒めた青春という狂気をきみへ返します まさにこんな感じがしました。 (追悼・森田童子へ)

2022-11-12

マルケスって、面白さわからないですよね、 『エレンディラ』も微妙でした。 (詩の日めくり 二〇一九年六月一日─三十一日)

2022-11-12

ペシミスティックだが、濡れた雰囲気がある。 (雨垂れ)

2022-11-12

好き、と、マグマって合うんですかね? (だいすき)

2022-11-12

涼宮ハルヒの憂鬱かと思った。 もう、ラノベすら読まないのか。 (二宮金次郎の憂鬱)

2022-11-12

こ、こわい…… (「死んでみろ」)

2022-11-12

聞きなれない固有名詞がフワフワと浮遊感がありますね。 冬から逃れたいのはわかります。冬というか雪から。雪って怖いです。『ファーゴ』という映画があって、人とか殺されるんですけど、舞台がアメリカの田舎?で、辺り一面雪なんですよ。 (冬へ向かう心の逃避行)

2022-11-12

ギリシャ神話でも、樹に変身させられるのは、女が多いですね。 (女樹 (めじゅ))

2022-11-12

感情ではなく声がキレたらどうなるのか。 声が裏返るのか。 が、ここで書いてある内容は表向きである。わかりやすい。裏向きではない。 おかしくないか? いや、おかしくない。 書くとは手の行為だ。 などと考えていると、貴方は本当にキレているのかわからなくなった。 所詮みんなそんなものだろう。冷静に考えてみると、怒ることなんて、ないんだ。 (声がキレた場合)

2022-11-12

「ゆうた」って、大量に並べられると、「たゆたう」に見えるんですね。 『モンスターハンター』の中で、プレイが下手で、厄介な人のことを「ゆうた」と呼ぶらしい。 そんな嫌われ切り捨てられたゆうた達が海に沈んでゆくようだ。 (ゆうた!!)

2022-11-12

夏と冬の境 瞼と眼の境 瞬きの、その瞬間にも世界があるのか。見るわけでもなく、目を閉じるわけでもない。それが、秋なのかな。 (最初にひらいた、次にとじた、最後にうたった)

2022-11-12

わし、ゲイじゃないんやけどwww (高等さを必要としないパッション推薦文)

2022-11-09

それは良かったです。 コメントありがとうございました。 響いてなんぼ。 (さようなら、円安)

2022-10-25

フィッシュマンズの名曲は「ひこうき」だと思うなー。 (さようなら、円安)

2022-10-25

逆に丸いのが分からないです、そんなのあるんですね、 確かに!フィッシュマンズって響きはどことなく危なっかしいですね!人がどんどん消えていきそうだ!ドラムの欣ちゃん頑張れ! (さようなら、円安)

2022-10-24

……良いのだろうか? 貴方が決めてください! 頼みましたよ! コメントありがとうございました! 因みに、私は三角チョコパイが嫌いです。美味しくない。 (さようなら、円安)

2022-10-23

詩情の有無や強引さについて丁寧に読み込んでくださって、ありがとうございます。 (さようなら、円安)

2022-10-23

>闇よりも黒い犬のように ちょっと安直すぎないか。 タイトルに倣って〈夜よりも〉とかの方がいいように思われた(それでも闇や夜は暗いと思われがちであるため、直喩を使うのは、なかなか躊躇されるが)。 前半で夜空が照らされているとあるのに、後半になると雨が降っているらしい。 なんだかちぐはぐな言葉の選択と内容が気になってしまい、いまいち読み込めなかった。仮にその効力を狙った詩だとしたら、その力はまだ微力だと思う。 (夜の犬)

2022-10-23

どっか入ってしまった ↓ どこかへ行ってしまった (朝の幻覚)

2022-10-19

これから勢いよく始まりそうなのに、それが急に終わってしまった という感じで「予感」だけに終始してしまっているという意味でした。 新幹線が前を通って、どっか入ってしまった感じ。 しかし読み手が欲しているのは、その高速の鉄の塊で、猛スピードで言葉の中を駆け抜けることである。 (朝の幻覚)

2022-10-19

無理に改行しなかった方が良かったのではないか。 改行は書き手の息継ぎとも言われるが、それが少し息苦しそうに思えてしまった。 せっかくの内容がすんなりと入ってこないのは惜しい気がする。 (青空へのプレゼント)

2022-10-19

大人が抱える形容し難い問題が、最も肉体という形が鮮明になる風呂場で明らかになるという、そのパラドキシカルというかシニカルな線を書いてらっしゃる。 後味も決めつけるようなものではなく好感はもてた。 (父が風呂場で独り、)

2022-10-19

そりゃそうだと、真っ当な内容だが、目新しさは(個人的に)全くない。 上手く書くことだけではなく、上手く題材を選び、上手く見せつけることも大切であるとおもう。 読み手へのアプローチの方法を検討した方がいい。 (たちまち狂った夢)

2022-10-19

タンポポであると作中で明言しなければ、より想像力に訴えるものになっていたと思うし、貴方が書きたかったものにより近づくと思う。それかタテガミ=獅子をより強調するか。 大事なことは作品に穴を作ってやることだ。 (タイルのすきま)

2022-10-19

コーヒー豆とギターというそれぞれ嗅覚と味覚や聴覚という感覚に誘われる旅を描いていて興味深い。それは日常で体験できる最も身近な旅であろう。 が、第3連まではよかったが、それ以降はタイトルの雰囲気と少しずれていっているようにおもう。特に嗚咽という字を見た時にそれを思った。 また海も出て来るが、最後では泉が出て来る。それらから推し量ると、全体的に散漫な名詞の使い方気になった。が、逆を言えばそう言った箇所を丁寧に直せばより共感を得る作品になるであろう。 (コーヒー豆とギター)

2022-10-19

タイトルと内容が少しズレているような。 墓場だと暗すぎないか。夢が破れても、なんとかやっているという、その後ろ方に力点を置く言葉をチョイスしてほしいところ。 (夢の墓場)

2022-10-18

難しい詩に難しい言葉ばかりを並べられると大衆的なものは失われてゆくであろう。 ドラえもんとかポケモンとか、もう少しポップなものを並べてほしかった。 兎に角、とっかかりというか、何度も読んでみようという気にさせるきっかけが欲しいところ。 (Night on earth)

2022-10-18

>夕焼けのラメを爪に乗せる このような詩句から始まったのだから、その爪がどうなったのかという所まで書くと、より読み手の想像力に訴えるものが産まれるとおもう。単に一文で終わらせるには惜しいと思う。 書き手が書きたいものよりも、読み手が読みたいものを書いてはどうか。 (君と住むワンルーム)

2022-10-18

群衆は愚かであると思い込んでしまうものだから、 >群衆は素晴らしい その逆を突かれると、なんだか意味ありげに読めてしまう。 しかしそれに終始してしまっているように思われる。交互に挟まれた詩句も人を惹きつけはするが、深く刻みつけるほどのものではなかった。仄めかしに関しては面白いと思うが。 (衆賢)

2022-10-18

噛まれたがっている目からのびる眼光という道を辿らざるを得ないのでしょうか。 〈承認欲求〉と〈責任転嫁〉という言葉が浮ついて、内容があまり入ってきませんでした。せめて改行などしてみてはいかがでしょうか。 (眼光を辿って)

2022-10-17

我輩という一人称はなかなかに強烈ですが、それをチョイスした意図があまりにも全くわからないものだから、そこに躓いてしまいあまり楽しめませんでした。 (日陰者)

2022-10-17

>ペットショップも >今ではがらんどうです 『ランブルフィッシュ』という映画で、主人公の兄貴が夜のペットショップをめちゃくちゃにして、動物たちを逃してやるシーンがあるのですが、それを思い返しました。 傷つくことすらできない青さに彼等は悩んでいたようです。 (青い星)

2022-10-17

〈かんぬしまち〉も〈べっくうさんや〉も私は知らないが、しかしこの詩文からはノスタルジーの雰囲気を感じてしまう。 落ち着いた筆致が郷愁のような物を適度に飼い慣らしているようである。 (しらやまさんのこと(1))

2022-10-17

ブラウンソースとは何のか。 〈真っ赤〉や〈真っ暗〉を混ぜたらそれに変化するように思われたが、それだと黄色が足りないようだ。 (ブラウンソース)

2022-10-17

ギリシア神話を彷彿とさせるが、その域を出ていないとおもわれる。秋元さん本人の事柄を内容に含めると重層的なものに仕上がるのではないか。 (水仙)

2022-10-17

中村佳穂の『アイアム主人公』をおもわせる言葉の選び方でした。 (オイ、犬ならびに猫 (私も同族だ)!)

2022-10-17

そもそも木というもが我々と成長のスピードが異なるために、我々と異なる時間を有する存在である。 それが群がる森というものは都市に住む我々にとって、時間の割れ目であり、永遠に触れることができる。 そんな内容の書物を最近読んでいたものでしたから、森にもゴジラがいるかもしれないと思う次第です。比喩などではなく。 (雨の朝)

2022-10-17

〈認識〉という言葉がどの連でも執拗なほど繰り返されてる。 その連続も内容と相まって〈認識〉の微妙な変化を表しているようである。 それぞれの〈認識〉は駅前に存在する。新たな目的地を目指して。 (駅前の認識)

2022-10-17

あなたの言葉を借りるなら「internal」な詩や表現などあるのであろうか。 この詩の内容は正直にいうと改行という形をとった単なる自己省察にすぎないように思われる。 (I have nothing to…)

2022-10-16

なんだか力強そうな詩ではあるが、しかしそう言った類のものは読み手に冷静に読み込まれるか、詩自体のスピードが落ち始めると、いよいよアラが目立ち始めてしまうと私自身思っている。 この作品からは内容も相まって「予感」といったものは察知されるが、しかしそれに終始してしまっているようにも読めてしまう。 色に注意を払われているようだが、その意図も曖昧な「予感」の中に消えてしまっているのではないか。 (朝の幻覚)

2022-10-16

>僕らは旅だ >旅のかたちをタンパク質に >閉じ込めたまま進むのさ この詩句があるから全体をして感傷的な御涙頂戴だけの詩作品にはなっていなくて良いと思った。 私たちはタンパク質なのか。 旧約聖書では人は塵であるとも言われた。 タンパク質も塵もやがて旅の始まりの土に帰るであろう。その寂寥の温かさを感じる。 (Friends!)

2022-10-16

数式というのは定義がある。それを詩句に当てはめさせて、定義をゆっくりと解体してゆく。 そうすると「100点」や「10点」という詩句にも疑いを持つようになり、いよいよ詩に心地よく溺れてゆくのだと思う。 が、作中の先生と私との関係性が恋で結ばれているとしか読めない内容なのは、上記の試みと比べてみると、やや勿体ない気がする。 (かいの公式)

2022-10-16

意図してなのかは不明だが、接続詞が全くない詩である。ゆえに一つ一つの詩句を跨ぐ際の方法は読み手に委ねられている。 だからこそ何か一つでも接続詩を挿入してあげると、読み手は更に困惑し、解釈の心地よい困難さに酔えるはずだと思う。 一つ一つの単語に象徴を押し込んだ詩なのか、それとも論理の連絡に面白さを見出す詩なのかは、そこに掛かっていると思う。 (来期)

2022-10-16

せっかく「旅人B」という詩句を思いつかれたのだから、最後の連で説明めいたことを書くのは惜しいような気がする。 もっと読み手の想像力に頼って書いてみたらどうであろうか。 (ある世界の旅人B)

2022-10-16

鉄を好きだということは偽りだと書いてあるが、まぁそんな感じはする。 『クラッシュ』や『TITAN』なんか観てると、鉄を好きというより、鉄に乗っ取られていると言った方が適切であろう。 >ピアノの演奏が聞こえる午後 こういう何気ない一文があると、角張った内容の箸休めとなって読み手はありがたい。 (直観)

2022-10-16

>凛、 この言葉だけの一文があるが、それを目立たせたいのなら縦書きの方が良かったのではないか。横だと少々埋もれてしまっている感じがする。 改行から趣向の跡が見えるが、それならば尚更なこと字の縦横を検討すべきだと思う。 (夜のうた)

2022-10-16

>ないのだ。 そう断定されると、読む側は一応頷くしかない。 この内容を読んで、首を縦にでも横に振るでもない、曖昧で不安定な心地良さを求めていた一読者からすると、そのまとめ方は少々強引であった。 せっかく「停電」という日常と非日常の間にあるようなモティーフを使っているのだからなおさらのことである。 (停電したら)

2022-10-16

>夕餉の匂いが宇宙を包み なぜ夕餉という難語を使ったのか。 夕飯ではダメなのか。 「夕飯の匂いが宇宙を包み」という文を作ったとしても、意味はすぐには解しにくい一文だと思う。それなのに更に難解さに輪をかけるように「夕餉」という語を使う目的が、その一文からも全体からもわからなかった。この詩の雰囲気と合っているとは思われない。 書き手の試行錯誤というか趣向が意味もなく使われている露骨な箇所を読むと、なんだか少しだけ興醒めするのは私だけだろうか。 (港町の王様猫)

2022-10-16

今日の江戸川は荒れてた (モンキーターン)

2022-10-08

ジャン・コクトーは堀口大學訳が好きです。 (詩の日めくり 二〇一九年二月一日─三十一日)

2022-10-08

そりゃどんな惨めなやつでも詩を書く時くらいは自由でいたいですよね。自由とは解放された感じでしょうか。私も早くそうなりたい。 (モンキーターン)

2022-10-07

誤字の指摘ありがとうございます。 (モンキーターン)

2022-10-05

私はやったことあります。 (モンキーターン)

2022-10-05

あなたからの感想でいつも「読んで良かった」と言って貰えている気がする。ありがとうございます。 (モンキーターン)

2022-10-05

これたのは → こられたのは (モンキーターン)

2022-10-04

滑稽に気づき、滑稽を演じ続けられるか否か。そこに懸かっているのかなぁと。 とにかく、コメントありがとうございました。 (詩のサイトによくいる、いや、もうほとんどいない、誤解の霧中の魚たち)

2022-06-18

色々と軽率な作品だと思われたかもしれません。ご了承ください。読んでくださってありがとうございます。 (でもルンバは嫌だ、エヴァが良い)

2022-06-16

私は猫に乗られるなんて有り得ない程の屈辱には耐えられないのでエヴァで我慢しておきます。 (でもルンバは嫌だ、エヴァが良い)

2022-06-14

そうであろうか。 私には端から詩の世界なんてないように思われる。 兎にも角にもコメント感謝。 (詩のサイトによくいる、いや、もうほとんどいない、誤解の霧中の魚たち)

2022-06-14

「サイトを辞める」としたのは、3月末なので、最近決めたことではないです。 じゃあなぜここをまた使っているのかと言うと、暇つぶしです。仕事中に暇ができたので。名前は変えるのが面倒になったので。もしかしたらこの名前でまた続けていくかもしれないし、辞めるかもしれない。 とりあえずこの作品は残しておきたかった。特別な思い入れがあるわけじゃないけど。 賛辞ありがとうございます。私は詩や映画が好きですが、その方が上手く現実を捉えられてるなぁと思いますね。 一方で現実の方は変てこりんなことばかり。ミサイルがバンバン飛んできたり、介護で人の口に食べ物を運んでたら、くしゃみされて、食べ物が全部飛び散ったり。 そっちの方が面白いので、詩は必要な時以外書いてないです。必要な時とは暇つぶしか依頼の時ですね。 とにかく、ありがとうございました。 (そして私の┣新生┳New Born┫は来る)

2022-06-11

ナルホドネー アリガトネー 翻訳ツカウネー (そして私の┣新生┳New Born┫は来る)

2022-06-10

やば、始まってしまった (最近の)

2022-06-10

フランス?ドイツ語? (そして私の┣新生┳New Born┫は来る)

2022-06-09

ワタシ ニホンゴシカ ワカリマセン (そして私の┣新生┳New Born┫は来る)

2022-06-09

? おう! サンキューな! (そして私の┣新生┳New Born┫は来る)

2022-06-09

うお、、 ありがとう、、 (そして私の┣新生┳New Born┫は来る)

2022-05-24

私も優れていると思うよ。 (そして私の┣新生┳New Born┫は来る)

2022-05-19

奇跡的、、、なのか (レインボーラブ)

2022-05-18

訂正 『新劇場版エヴァンゲリオン:Q』のコロンがおかしくなっていますが単なる表記ミスです。 (┣ビルディングスロマン┳教養小説┫と┣ポルノ駆け込み寺┳Pornography Temple┫)

2022-05-18

このサイトの利用を辞めます(2022年3月25日)。 その旨はプロフィールにも書きましたが、コメント欄だと正確な時刻も記すことができるので。 (letter to the other side of friends)

2022-03-25

下手すれば単なるtweetでしかないが、何故か読んでしまうはなもち様の作品。 コメント欄も気になってしまう。 こういう作品も受け入れてしまうビーレビの懐の深さ?も面白い。 多分想像力を掻きむしらせるのがお上手なのであろう。 (家族)

2022-03-18

やくみつるっていうのがいいよねー 私なんかは石原さとみさんにしてしまいそう。 ありきたりを超えていこう。 けれどもそれが目的になったら寒いだけやね。どうしようか。私も悩んでる。 (やくみつるのくちびるにすべてまかせる)

2022-03-18

お洒落やなー 「オシャレ」とは違うけれど。 けれども僕はお洒落が好き。 冒頭がいいっすよね。軽い。かるい。胃に優しい。懐石料理屋に来たみたい。 (taste)

2022-03-18

とある私の作品の、楽子さんの言葉を読みました。私の作品から汗を感じ取っていただき感謝しています、 楽子さんの作品からは程よく洒落た粘膜が臭います、エロティックなもの。 同じく分泌液同士ティッシュペーパーで拭き取られましょうね。 (うぶ く)

2022-03-18

こう言う作風を書くと 似てる とか まずは基本的な文体の強度から みたいな ことを言われることを私もあります。 この作品は、さてどうなのかと言われるとなんとも言い難いのですけれど「似ている」とは少し思いました。 俗なものを低俗なものを回避した作品群が、皮肉なことに姿形が同じようなものとなってしまう。 そこから抜け出すために強度が必要なのでしょう。 自戒をこめて。 ( デスマスクメタファー)

2022-03-18

具体的な物が野菊しかない この作品を思い返す時の記憶装置となるような語彙が欲しかったところです。 (恋によって)

2022-03-18

たまに生活の素材からとんでもない悟りめいた結末で結ばれるような作品を読むことがあるけれども、今作はその風ではなく好感を持てた。 タイトルも好きです。詩の顔ですからね。イケメンで可愛いですね。 (五億回転ターボ)

2022-03-18

何故だろうか ジイドの『ソビエト旅行記』を読みたくなった。 昨今の情勢も相まって。 (閉じこもった)

2022-03-18

鷹枕可さんのコメントに「御遊び」とあるけれども、その言葉は興味深い。私は遊ぶのが好きだ。肩肘張りたくはない。楽したい。そんな感覚でいたい。全力投球ばかりは疲れる。サボろーぜ。 けれども洒落た遊びをしたいとは思うよね。 今作が洒落ているかどうかはわからないけれど、それを目指しているとはやや思った。 きもちわるさはまだなかった。 どうしてだろうね。 良くも悪くも「気持ち」を込めて読めば、「気持ち悪さ」が出てくるのかもしれない。 けれども私みたいにテキトー人は「気持ち」を込められない。 そんな人たちにまで気持ち悪さを届けられる言葉と論理を期待しています。 そんな輩に言葉を投げかけるだけ無駄だと思うかもしれないが、 無駄なことが遊びの要素の一つなのかもしれない、 もしかしたらやるべきことは言葉と論理の探求ではなく、書き手と読み手の「気持ち」を眺め弄るという、やや稚気的精神的なるものに傾き過ぎた玩具遊戯なのかもしれない。 (彼方という天稟)

2022-03-18

流木とは賜物なのでしょうね、 無償の贈り物、 それが私にとって都合が悪く嫌な時もある、都合が良く嬉しい時もある、 どちらにせよプレゼントなのです、 感謝を持って受け取る責任ある自由を試されており、そしてそれができるのならば、無上の喜びへと変わるでしょう、 何気ない生活に地続きの明日の、何気ない海浜散歩において、流木を拾うかもしれない、 それは杖か棍棒か、 どちらにせよ感謝を持って受け取りたいものです この作品の全てを掴み取ることはできませんでした、 しかし、私の理解の幼稚ささえも、言葉未満の言葉さえも、書き手から流されていった詩の創造に寄与すると信じてなりません。 何が手放され、何が波に揉まれ、何が岸辺に着くか、 わからないことを大胆に信頼しようと考えさせられた作品でした、 読めて嬉しかったです、ありがとうございました。 (声明 流木から)

2022-03-18

選択なさる語彙が書き手の生活圏と思惟の範囲を予想できてしまった。 作品からある種の匂いが漂うこと への好悪は分かれると思う。 しかし匂いというのは生理的嫌悪を齎しやすいと思う。 なのでそれを少しだけでも隠すことが必要かと。 「私」の日常を描く作品でも、それは気をつけたいと私自身も注意することにした。 (日常)

2022-03-18

人はできることしかやってはいけないと信じる、 だから数々の模倣を繰り返しては、できることとできないことを選り分けてゆく、 15の頃を思い出されて書かれたとのことだが、それは過去の模倣であろう、 そういうことを人は結構する、太宰治はおっさんぐらいになってから、青春小説『正義と微笑』を著した、 今作は15の頃を彷彿とさせる文章で楽しく読めた、しかし強度がなかったように思われる、2回目読もうとは思わなかった、 模倣は現実の影である、しかし、時には「ホンモノ」を超えてしまう強かな虚構があると信じる、 それはどう表現すればいいかと問われれば説明が難しいけれど、 コピーはコピーに過ぎないんだという諦めが上記の強度を補強するのかもしれない、 作者はこの詩を愛することができるのであろうか、模倣の技巧を収めるための一つの修練に過ぎないのであろうか、そこ辺りの答えに上記の説明の解明があるように思う、 判然としない文章かもしれませんが、コメントを書きました。ありがとうございました。 (15の哀歌)

2022-03-18

このゴリラをニシローランドゴリラとしよう、 ニシローランドゴリラの学名は「ゴリラ ゴリラ ゴリラ」である、 そしてその学名を繰り返したほうが全体の語彙の種類が少なくなり、スリムなフォルムになる、 で、「ゴリラ」だけから繰り返される学名の単調な圧力を最大限まで加え、最後に複数の語彙を使った文章をチョイスし、パンクしそうな読み手の頭の空気を抜いてやる。 ゴリラという単語の繁りは彼らの生息地であるジャングルを思わせるかもしれない、 なのでそれと対比した最後の文を置くもの良いであろう、都市などはどうであろうか ちなみにゴリラの血液型はBだけである、 なので俗な血液型占いと絡めても面白いと思う。マイペースでわがままなゴリラの性格を知れたら面白い、 (お前さ〜!ひとりでウホウホしてたんだろw)

2022-03-17

高尚なメンヘラ そう言った言葉が一読した後脳内に沸いた。 傷のかきむしり方が巧妙である。 しかしその技巧を気持ち悪がる人もいるであろう。 私は嫌いではないが。 書き手が神のような視点から悟ったかのような詩風の好悪は分かれるところであるが、私は何とも言い難い。 おそらく「惜しい」のであろう。そこを指摘できなくて申し訳ないです。 (砂金)

2022-03-16

コメント欄の詩を読んで。 祈りの作法を「コツ」と言ってしまうのは、なかなか剣呑なことかと。 皆様それをありがたがっていますし、尊いものだと信じていますから。 しかし書き手はあえてその切り口でやっていくのだと言う意気込みが一連目から感じました。 しかしそれが後半で回収される様には見えませんでした。 せっかく面白い考察をなさっているのですから、それを深めていくのが良かったかと。この読みが間違っているのならば、申し訳ないです。 ((しんじつ))

2022-03-16

ジャングル時代の人間の理論を、あえて唱えたかの様な、そんな詩かと。 それは数々の戦争に関する詩があるからこそ成立する様なものかなぁと。それらの逆を突いてみたのでしょうか。 詩は書き方のみならず、提出の仕方も書き手の腕にかかっていると思うので、それを含めてこの作品を見てみますと、とても興味深いものです。 (戦争)

2022-03-16

んー 頭も心もこの詩の言葉たちに入り込むことを拒否している。 なぜだろう。 おそらくだけれども何か発表したい思想や考えがあったのであろう。 それを詩に載せてお伝えになった。 が、そんなものは興味がない。全くというわけではないが。 例えば塚本邦雄は 「短歌の創造は書き手8割読み手2割」 という考えを打ち出していて、読み手にさえ作品の創造を委ねている。 短歌とこのような詩を一括りにしてはいけないと思うが、しかし同じく「詩」である。 もう少し読み手が縦横無尽に疾駆できる想像力の荒野を残しておいては。 (コンビニの外に君を捨てたい。)

2022-03-16

戦争についての詩を書こうとしましたが、 想像力が足らないために頓挫しています、 しかし「私の」想像力を超えた、想像力自身の力に託するならば、 ウクライナであろうがロシアであろうが、はたまたアメリカやニートであろうが、 その全てに肉薄することができるのかもしれません。 ペンの運びは慎重になったとしても、ペンを折ることだけはしたくないですね。何時も。 (言葉遊べ)

2022-03-16

りんごとはiphoneのマークのことかと思ったり思わなかったり。 改行と文字列の間隔のバランスが巧妙でした。 (りんご)

2022-03-16

このような作風が溢れかえれば、それはそれで面白いでしょう。 それとも可笑しいのでしょうか。 内容は好きですが、しかし、好悪の感情のみで私は作品と対峙しない。 批評のメスを入れるには幼すぎる作品だと思いました。 でも、好きです。 (キャンディー)

2022-03-16

小品(悪い意味ではない)の感がありますが、しかしその範疇から出たがっている様子も感じられます。 語彙の選択の難しさを再考する作品でした。 全ての語彙が象徴的に見えるが故に、眼が疲れる印象です。 (世)

2022-03-16

最後の二連の謎めいたままで終わる感覚がよろしいと思いました。 「私」にさえ明かさない謎を創ることができるか否か。 そこに詩書きの手腕が試されている様です。 (戀)

2022-03-16

筆が落ち着いているようでした。 丁寧な言葉と論理の運びでした。 まるで喧騒と怠惰の溢れる都会に属しながら、静謐と安寧を与える寺社仏閣や教会堂に居る時のような雰囲気。 聖域で祀られる神はついにその場所から飛び立つのでしょう。 聖俗の二項対立の岐路を行く様な感覚に陥りました。 (聖域の支配について)

2022-03-16

タイトルで考えさせて、内容で落とすパターン。 しかしそれは5chのスレッドと同じではないのか。 と、思いつつ、違うのではないかとも思いつつ。 判然としないことを書いてしまいました。 内容は確かにと頷けるものでした。 (合鍵)

2022-03-16

「詩作品にレベルなんて関係ない、その作品が誰にも受け入れられなくても、それを自分が好きなら、それで良い」というようなことをたまに見聞きするのだけれども、貴方はどう思うであろうか。 私はそんな文言は優しくない嘘だと思う。 (れべるがひくいなんていわないで)

2022-03-16

これから私に訪れる全ての夕暮れの時間にこの詩が有ればなぁと思いました。 喜びと悲しみとを綯交ぜにしたような詩風と文体と語りは、 夕暮れという一日の、やや悲しみに傾きすぎる反省の時刻に、ちょっと想像できないくらいの、慰めをもたらしてくれるでしょう。 詩書きが立ち返るべき作品とも言えるかもしれません。 (がんばらなきゃ)

2022-03-16

語彙の配列のみ見ますなら、そして詩歌句はその楽しみを享受するものならば、てんま様の作品は別格であると。 剽窃できてしまう作品 剽窃できない作品 剽窃できると錯覚を齎す作品 下に行けば行くほど素晴らしいと信じますが、てんま様のは一番下であると、いつも作品を拝読しています。 いぶし銀のような風格のある文体と語彙。好きです。 (コミュニケーションをcommunicationと云う課題)

2022-03-16

コメント感謝しています。 これは1〜2年ほど前に書いたものなのです。 その頃は詩歴も数ヶ月ほどで、技巧等も何もなく、ただ言葉をぶつけることだけしかできませんでした。 音の良さは偶々でしたが、それがお気に召されて良かったです。 寺山修司好きな人多いですよね。 理由はさっぱりわからないですけれど。 これを書いた頃は別に寺山修司読んでなかったんですよね。 不思議だなあ〜〜。 (爆発地図)

2022-03-15

コメント感謝しています。 愛想の無駄遣いという素敵な言葉をいただき嬉しく思っています。 愛想さえあれば赦されるところってありますよね? 私はあると思います。 それは正義さえ超えると思いますよ!!! (爆発地図)

2022-03-14

コメントありがとうございました。 返信忘れていました。 これからも目にも心にも楽しいを詩を書きます。 (爆発地図)

2022-03-14

内容が陳腐であると思った。 君は自殺したのか? 虚構云々を問わず、まずは君固有のテーマを探すべきだ。 (「今夜、西国分寺駅で」)

2022-03-13

自由律俳句を寄せ集めたかのような詩という印象。 語彙の幅を広げれば読み応えが増しそう。 (流血しか知らない淡い壁紙)

2022-03-13

D・ボンヘッファーの言葉は彼の獄中書簡にあります。 J・L・ゴダールの言葉は『小さな兵隊』にあります。 西田幾多郎哲学記念館 → 石川県西田幾多郎記念哲学館 でした。 仮に興味を持ってくださった方がいらっしゃったら、幸いです。 (letter to the other side of friends)

2022-03-12

https://www.breview.org/forum_blog/archives/2148 こちらのフォーラムにcoldfish様の 『まだ、JPOPを聴いて、皮膚を剝がしている、』の詩句 (引用はじめ) 皆、ずっと、前から、 本当は、    知って、いるんだろう、    自分たちが、詩に、    選ばれなかったことを、 (引用おわり) というものについて書いていました。私は上の彼の思想について賛同するので、その内容について書こうと思います。フォーラムで書こうと思いましたが、少し場違いだと思ったのでここにします。 今回の私の詩にも似たような詩句があります。 (引用はじめ) あなたは詩が得意ですけれども詩はあなたが得意ではありませぬ、 (引用おわり) 私はこれを信じてなりません。 詩など芸術というのは、何か自分の掌に収められるものではないと思います。そういう工夫はありますでしょうが、しかし自然のように人の横でいつも沈黙を守り佇立しているだけなのでしょう。工夫があるのは、やはり人の手から産まれたがゆえです。しかし皮肉なことに、産出された後、それは独り立ちし、一人の私へと向き合うものへと化します。まるで母親が子を産みますが、子は母と異なり、一人の人間であるように。 みんな詩が好きなのでしょうか。 詩が好きな自分が好きなのじゃないのでしょうか。 それが書き手の心の全部だとは思いません。またそれが悪いことだと思いません。しかし、純粋に詩のことだけを想い、詩に自らの言葉を捧げるようなことは出来るのでしょうか。私個人のことを言えばそれは無理です。だから悲しいです。でもそこから始めたいです。理想の瓦礫の中から冷たい現実を言葉を少しずつ綴りたいです。もっと下に下に自分を見ましょう。「見すぎる」ことは必要ないですが、芸に詩に携わるものは、何かそれだけで自分が偉くなっていると思っている節があります。自戒を込めて。 私はここまで書きましたが、何をいっているのかあまり判然としません。 自分の信念などは相手にとってはどうでも良く、相手の信念は自分にとっても取るに足りない。また、それぞれの信念は曖昧さが横領せざるを得ないことが多い。 せめて姿勢を正すことと、愛とは「聞くこと」だという信を頼りに対話をしたいです。 ここまで書きましたが、このコメントには興味もない方、反発なさる方、色々いらっしゃるでしょう。皆様の「正しさ」が溢れかえり、どうか悲劇だけは起きぬことを。杞憂かもしれませんが。 (異常者も非異常者も飛び込む)

2022-03-11

こちらこそコメント本当に感謝しております。自分についての再考に繋がりました。 >教条と倫理を純化 純化と聞くとなにか鋭さを感じます。ルールやモラルは暴力的な使い方ができると言う当たり前のことを再考させられました。 みんながみんなの当たり前で気持ちのいいルールを持っていて、それを譲り合わさないで、先鋭化して、いかに傷つけてやれるかといったゲームをしていると捉えられます。特に最近のビーレビのフォーラムが。 ここでそのことについては語りません。 ただ私は詩と言葉においては鋭さを増してゆきたいけれども、人としては「優しく」ありたい。「優しさ」が丸くてふわふわしているだけではないですが。 一人の人間が矛盾を孕む。それは神と人であるイエス・キリストのようです。芸に携わるもの、例えば詩人なども「詩・人」と表記したいと個人的に信じています。 相変わらず纏まっていませんが、これを返信にします。ありがとうございました。 (letter to the other side of friends)

2022-03-10

コメント誠に感謝しています。 私は私よりも真理を 真理よりも愛を愛する。 常日頃からこのことを気をつけております。 愛はあなたの「真理」をありのまま抱きしめさせていただくことだと信じています。このとき、私の意志は捧げられます。 本日は石川県にあります、西田幾多郎哲学記念館に足を運びました。彼の眼は幸福と不幸とを湛えた透明そのものでした。 「知」と「愛」のやりとり。 このことも彼の哲学のテーマでもありますけれども、人は皆往々にしてどちらかに傾きすぎる。 人を裁いてはならないが、豚に真珠を与えてやることもいけない。昨今のビーレビ、特にフォーラムの凄まじさは上記のどちらかだけの暴走のように思われてなりません。私がここで口出しすることではないと思われますが。 >実は難しい問題を孕んでいる。 私たちがやるべきことはアポリアのような問いへ真摯に愛を持って立ち向かうことであり、またその提出を繰り返していくことなのでしょう。真理は気持ち良くはない。真理を気持ち良くしてゆくのが真理なのかもしれませんね。 (letter to the other side of friends)

2022-03-10

>この言葉を壊してしまう、その事が本当に必要な事なのでしょうか? コメント誠に感謝しています。本当にありがとうございました。 上記のことについて考えてみました。 20世紀の独の神学者にD・ボンヘッファー というのがおります。彼はかのヒトラーを暗殺しようとしたのです。聖書には殺人は禁止されております。しかし彼はそれを敢行しました。が、結果は未然に塞がれてしまい、殺されました。 彼の言葉の中に 「神の前で、神と共に、われわれは神なしに生きる」 と言うものがあります。 彼は乗り越えようとしていました。時代と宗教の逼迫を。そのヒントが上の言葉にあると思われますが、彼はそれに明確な説明をせずに亡くなります。私はボンヘッファーに関する様々本を読みましたが、よくわかりませんでした。 けれども分かったこともありました。この世の哀史には時々いるのです。神と顔を合わせるのみならず、神と同じ方向を見るものが。そういう彼らは神と対等なのです。大胆不敵に跪くのです。この時彼らは神や神の言葉を「利用」しているように思われてなりません。しかしそれほど敬虔なことはないでしょう。そして同じくらい剣呑でしょう。ですがこの境地には言語を絶するような「美しさ」があると思います。 J・L・ゴダールの映画に「倫理とは未来への美学だ」という一節が出てきます。上の彼らは神や神という倫理から美しさを見据えていました。奢りではないですが、私もそこへ向かわせて「いただきたい」。 ここまでは上手く纏まっていないために、へんてこりんな文章です。申し訳ないです。 きょこち様の言葉。愛を受け止めること。私の中にも素直な信仰があるということ。こういった言葉たちを差し伸べてくださって感謝しかないです。大切なことを思い出しました。理論に傾きすぎているきらいも認めます。ありがとうございました。せめて姿勢だけでもなおしたいです。本当にありがとうございます。 (letter to the other side of friends)

2022-03-10

そして私の(?)よく言う「詩は足で書こう」も上のことと関係あるかもしれません。 だって手より足の方がペンは握りづらくて、字もテキトーになりますから。 (ちなみに足で云々の言葉に似たものをF・ニーチェの詩集からも最近見つけました)。 (letter to the other side of friends)

2022-03-10

>人間としての強弱が 再度のコメント誠に感謝しています。上の引用の言葉について思い巡らしたので、少し書いてみたいと思います。 人間というのは大きすぎる主語だと思われますので、ここは詩人にしたいと思います(しかし詩人というものは何かという問いかけと答えは、私には明るすぎてよく見えません。不可知論者ではありたくないですが、その問答は私の口を閉ざさざるを得ません)。 詩人の強弱とは己の詩をどれだけ早く/速く独り立ちさせてやれるかだと信じてます。 詩は二つ以上のイメージを衝突させて、読み手の脳髄に何らかの新たなるイメージを立ち昇らせることだと信じています。その際に多くは言葉を使うのですけれど、その作法が「表現」でないといけないと信じています。「表現」は書き手の主観や不規則が色濃く出たペンの動かし方で、自然法則等の規則や法則から逃れることができる、脳髄の桃源郷であり、そこに浸ることが詩の楽しみであると。 しかし皮肉なことに(?)詩の構想等を練れば練るほど、書き手の考えは「どのように私の考えを、今の私の思考に則って書き伝えよう」となることに気がつきました。この正確さと客観性を伝える作法を「説明」と呼びたいです。 表現と説明。これらには上下も貴賤もないでしょうが、大事なのはそれらの二つのバランスかと思われます。ですが、管見の限りでは「私は今、詩っぽいことを感じた!それをみんなに説明しよう!」というような詩があまりにも多いと思われます。私はこう言った詩が苦手です。 それに陥らないためには、上述のバランスのみならず、早く/速く詩を仕上げることが重要かと。良い意味でテキトーに完成させるのが重要かと。頭に迫り来る説明の占領から逃れるのです。そしてそのことは一見すると乱雑と言われるかもしれませんが、ワイルドといった強さにも感じられます。 これらの個人的な考えは何も纏まっていないですし、「主観」や「客観」などの難しい言葉の中身は何かも分かっていないです。申し訳ないです。 ですがこう言った不確定ながらにも、そこからもがくような言葉を綴り、心と心が会話をするのがlifeだと信じています。 最後になりますが、二つ以上のイメージを読み手に与える。そして彼らの脳内に爆発を与える。こう言ったことから私は詩人を「イメージの武器商人」と呼びたいです。ただ、ミサイルのカタログを読み上げることだけというのはつまらない。 (letter to the other side of friends)

2022-03-10

すみません、答えてられていなかったので考えました。 >落書きのようなもの 私もそう思います。作品というのは、いち早く書き手の手から逃れるべきであると。落書きはその速度が速いように思われます。 それをすれば作品は一人歩きし、書き手以上のものになると信じています。 ありがとうございました。 (異常者も非異常者も飛び込む)

2022-03-09

三浦様の言う「人格攻撃」と上記のコメントは近しいものがあると憶測します。 相手の地軸ともゆうべきところを揺るがして、相手の中心にあるものを外に追いやってやり、そこに新たなものを創造させる。 そのプロセスのことではないでしょうか。 ここに書くにはあまりにも長くなりそうなので省略しますが、その行為は危険に満ちながらも、芸に携わるものが抱くべき短刀に思われてなりません。 刺されなければ血の色は見えず、そして血の色はいつも人をして「血肉」の通うものへと促すと信じます。 (letter to the other side of friends)

2022-03-09

地上に足のつかない、遊離した作品からは受け取られないもの、逆に言えば、確かな力と経験を(仮にフィクションだとしても)掴みえる作品からは「朗らかな諦め」を感じます。 本日は富山にあるガラス美術館というところに足を運びました。そこでは、私が普段触れたことのない、軽々しく麗しいと言えば失礼に値するような、硝子の芸術が並べられていました。 私は付き人と一つ一つ作品を見ていきましたが、どれからも「朗らかな諦め」を感じました。 私にはこれは創られない。私にはこの領域のことは表現できない。 こう言った信が脳裏を占領し、神経の白熱する経験を得られました。 大切なのは勝ち方や上手くなる方法ではありませんと信じます。負け方です。諦念の作法です。そこにしか画一的なるものからの脱出はないと信じます。 色々な硝子細工を見させていただきました。何もかも「気色の悪い」ものでした。私の当たり前が、私の「真理」が外へと追いやられる。このようなゆっくりとした疎外も何か明朗な諦めにつながるかと思います。そしてどこにも「モラルの説教師」のような輩はいませんでした。 コメントありがとうございました。 (letter to the other side of friends)

2022-03-08

この作品は私が10代最後の頃に友人に宛てた手紙です。個人情報等を少しだけ変更して書き直しました。友人は一人暮らしをするにあたり引っ越したところ、家の斜向かいに教会があったそうです。それ以来イエス・キリストに惹かれ、彼からの薫陶を受けているようです。洗礼は受けていないようですが、彼は誰よりも素朴で麗しい理知と感情を持って信じているとこの目には映ります。そんな彼へ誕生日に捧げた6000字です。 (letter to the other side of friends)

2022-03-08

「観る詩」もあるとわたしも知ることができて幸いです。読んでくださって感謝しています。 ありがとうございました。 (異常者も非異常者も飛び込む)

2022-03-06

最強などと言われてしまっては恐縮です。深い感謝しかないです。 ありがとうございました。 (爆発地図)

2022-03-06

楽しいのが一番ですよね。 ありがとうございました。 (異常者も非異常者も飛び込む)

2022-03-06

楽しんでもらって幸いです。 ありがとうございました。 (爆発地図)

2022-03-06

盛り上がっているので後で読んでみます。 ありがとうございました。 感謝。 (詩の話をしましょう)

2022-03-05

異様な迫力という褒め言葉が嬉しい限りです。 ありがとうございました。 (異常者も非異常者も飛び込む)

2022-03-05

迫力ありますかね?よかったです、 ありがとうございました。 (爆発地図)

2022-03-05

それは非常に危ないことかと。 やめた方が良いです。 ありがとうございました。 (異常者も非異常者も飛び込む)

2022-03-04

申し訳ございません。 >この詩を書いた他者の自己満足 この意味を咀嚼できずに先ほどは返答をしてしまいました。 わたくしはこの詩を書いた後にたしかに満足しましさんでした。 そして虚無感もありませんでした。 そのような低劣な真空が気持ち悪さにつながったのでしょう。 ありがとうございました。 (爆発地図)

2022-03-04

他者を満足させることが詩の至上命題だと考えさせられました。 ありがとうございました。 (爆発地図)

2022-03-04

無理をしないで、ゆっくりと、基礎からやることにしてみます。丁寧なアドバイスありがとうございます。 ありがとうございました。 (異常者も非異常者も飛び込む)

2022-03-04

これ既知ですのよ。 みなさん、知っていることを、正しく書きました。 ありがとうございました。 (異常者も非異常者も飛び込む)

2022-03-03

夏村木様は短文で余韻のある作品が得意なようですが、これはそのことが十分に発揮されていると思いました。 (黄色くなってた)

2022-03-01

もしかしたら詩というのはこういうものかもしれませんね。 詩そのものではなく、詩に対する読解を詩というのかもしれません。 そんなことを考えました。 私はこれを読みましたが、何一つ分かりませんでした。 それでいいのでしょう。 (恪)

2022-03-01

コメント欄でポップの必要性が出ていましたが、この詩はこれで良いと思われました。 >西暦2023年 わたしにはこの箇所もポップに読めました。 (森)

2022-03-01

ルカ福音書の放蕩息子の父親の心境を詩的に書いたらこうなるのかなーと思いながら楽しませていただきました。 (私の家に)

2022-03-01

統合失調症のような「精神病」 心理学的に小さくコンパクトになった「神」 近現代の宿痾を垣間見た気がしました。 (幻聴に見せかけた神様!?)

2022-03-01

わたしは丸くなりたいので、この詩と逆のことを考えていました。 「尖れ」という言葉を何度もお使いになっていますが、それを象徴するような単語を入れますと、もっと想像できやすくて良さそうです。 面白かったです。 (尖れ)

2022-03-01

詩よりもリンク先の方が訴求力があった。 というか、URLを載せるなんてアリなのか?と思ってしまった。 まぁアリなのであろう。 しかしそのような芸当は、いつもうまくいくとは限らないということの反省にもなった。自戒を込めて。 >オレンジ色 これだとなんだか可愛く燃えている気がしてならない。個人的な意見だけれど。 (@shelter_ugolyok)

2022-03-01

他の詩句の間にこの作品が挟まれていたら、なんだか面白いことになりそう。 要はもっと長いverも見てみたいということ。待ってます。 (Call Your Name)

2022-03-01

干潟の観察である。 ただそれだけである。 読み手の想像力が食い込むことのできる破れが欲しいところ。 題材は好き。 (干潟にて)

2022-03-01

「人間やめちゃいな」とタイトルで言っていますが、森石様は人間をやめているのでしょうか。気になりました。 僕は思うのですが、人間をやめたら、そいつはとても信心深くなると思います。直観ですが。 ともあれ、スピードのある文体で好きでした。 (人間やめちゃいな)

2022-03-01

詩に関しては短いがゆえに余韻が響きます。 が、その二行を裏切るような詩句を差し込んでよかったかなと。 これはとても個人的な感想ですが。 詩は二つの語彙、二つの行などが対をなす力学だととある人は述べています。 (すたあ)

2022-03-01

恋愛と星について。 僕は恋が終わった時に星を眺めることが多いです。 そしたら慰められるのです。 はなもち様はこれから恋愛が始まるかもしれないという予感。 そんなときも星はこの世のものならぬほどの慰謝を与えてくれるでしょう。 好きな人と結ばれますように願ってます。 (すたあ)

2022-03-01

「実は○○は△△と繋がりがあるよ」的な作風はメタファと因縁が深い詩というものと切っても切れない関係があるけれども、この作品はそれに則っている気がする。 正統的ですね。好きです。 (恐竜のリップ)

2022-03-01

>よ〜〜〜ん。 こういう伸びた感じから、「もちみ」は「餅み」なのかと思った。 ただそれだけである。 (もちみ)

2022-03-01

>しがひとつかけて >さいあくなあさ ここはちょっとだけ面白かった。けれども「なぜこの詩はひらがなのか」「結構誰でも書きそうな内容である」といった疑問点の方が大きく、その二行の考察に頭が回らなかった。 (いややけど)

2022-03-01

読み手に訴えてくるような内容であるけれども、さて、それを受けてなにをしてなにを考えればいいのかはわからなかった。 また、その訴えは書き手自身へのものなのかもしれない。 もっと、どストレートな表現を見たかった。人間はそれぐらいしないと理解できないと思う。人間を買い被りすぎている気がする。あなたは優しい人だ。そのことが良いか悪いかはわからないけれど。 (ファンアート)

2022-03-01

一読しましたけれども意味が分かりませんでした。詩に意味の有無を求めることが間違っているのかもしれませんが。 語彙同士の距離が遠いために、バラバラに配置されたオブジェを見ているようでした。タイトルも謎めいているせいで、内容がより一層不可解になっています。 シュルレアリスム系統の詩なのかもしれませんが、それにしては語彙の配置の計算の跡が見え透いているようで、その感じが読解に邪魔をしているようです。 詩は論理を飛躍するものだと言われることがありますが、それは論理を「無視」しているわけではないので、そこをもう少し意識なさると面白くなりそうです。 (1.5畳の人魚)

2022-03-01

水上 耀様、コメント感謝です。 作者のわざとらしさが垣間見える作品をわたしは嫌います。 しかし、わたしはそういう作品を作ってしまうことがあります。 そういうとき、読者がそのことをスルーすべきなのか、作者がどこまでも頑張るべきなのか。 (すみません、ここは詩のサイトでしょうか?友人のスマホに残された詩を載せます。コピペがミスってたら申し訳ないです。友人は詩と言葉で、人の心を暖めたいといつも言っていました。)

2022-02-28

む様、コメント感謝です。 この後どうなったのかを考えてください。 僕もわかりません。 考えることにより、人は慰められるのでしょうか。謎です。 (すみません、ここは詩のサイトでしょうか?友人のスマホに残された詩を載せます。コピペがミスってたら申し訳ないです。友人は詩と言葉で、人の心を暖めたいといつも言っていました。)

2022-02-28

久司 和夢様、コメント感謝です。 考えてもらえることが至上の喜びですので、とてもとても嬉しいです。ありがとうございました。 (すみません、ここは詩のサイトでしょうか?友人のスマホに残された詩を載せます。コピペがミスってたら申し訳ないです。友人は詩と言葉で、人の心を暖めたいといつも言っていました。)

2022-02-27

エイクピア様、コメント感謝です。 引用の詩を書いてみたくなりました。読んでくださってありがとうございました。 (すみません、ここは詩のサイトでしょうか?友人のスマホに残された詩を載せます。コピペがミスってたら申し訳ないです。友人は詩と言葉で、人の心を暖めたいといつも言っていました。)

2022-02-26

鷹枕可様、コメント感謝です。 「優れた悪意」という言葉をお使いになっていますが、その言葉大好きです。 人はゴミです。誰もが悪を大好きだと信じています。目指すべきは良心の発露などではなく、悪の先鋭化。 (すみません、ここは詩のサイトでしょうか?友人のスマホに残された詩を載せます。コピペがミスってたら申し訳ないです。友人は詩と言葉で、人の心を暖めたいといつも言っていました。)

2022-02-26

鷹枕可様、コメント感謝です。 「優れた悪意」という言葉をお使いになっていますが、その言葉大好きです。 人はゴミです。誰もが悪を大好きだと信じています。目指すべきは良心の発露などではなく、悪の先鋭化。 (すみません、ここは詩のサイトでしょうか?友人のスマホに残された詩を載せます。コピペがミスってたら申し訳ないです。友人は詩と言葉で、人の心を暖めたいといつも言っていました。)

2022-02-26

髙橋役目様、コメント感謝です。 むかしむかしにそのことについて調べましたが、もう忘れてしまいました。 わたしにとってなんでその子供を救わないといけないのかがわかりかねますね。 (すみません、ここは詩のサイトでしょうか?友人のスマホに残された詩を載せます。コピペがミスってたら申し訳ないです。友人は詩と言葉で、人の心を暖めたいといつも言っていました。)

2022-02-26

ぱうら@ PAULA0125様、コメントありがとうございます。 フィクションとノンフィクションの違いなどの難しいことは分かりかねますが、素晴らしいとのこと。ありがとうございました。 (すみません、ここは詩のサイトでしょうか?友人のスマホに残された詩を載せます。コピペがミスってたら申し訳ないです。友人は詩と言葉で、人の心を暖めたいといつも言っていました。)

2022-02-25

三浦果実様、コメント感謝です。 その作品が作り出された時空間や作者名といったコンテクストの扱い方について。 それらを無視することはできないでしょう。しかし、それらに飲み込まれ過ぎてしまうのも、我々の眼を歪めるのでしょう。有名な方が書いたからと言って、手放しに持て囃すことにもなりそうです。 大事なのは適度なバランスをとること。 さらに大事なのはバランスをとることは別に義務ではないということ。 他にも、詩が上手くなることも義務ではないのでしょう。自由なのだと思います。 われわれはそれにもかかわらず、その自由なる重荷を担えるのか。逆説が試されている気がしてなりません。 (すみません、ここは詩のサイトでしょうか?友人のスマホに残された詩を載せます。コピペがミスってたら申し訳ないです。友人は詩と言葉で、人の心を暖めたいといつも言っていました。)

2022-02-24

stereotype2085様、コメント感謝です。 書き手がどれだけ頑張って書いたとしても、読み手の想像力が働く余地がなければ、つまらないと思います。 いつもそう思っているのですが、今作はうまくいったのでしょうか。 (すみません、ここは詩のサイトでしょうか?友人のスマホに残された詩を載せます。コピペがミスってたら申し訳ないです。友人は詩と言葉で、人の心を暖めたいといつも言っていました。)

2022-02-23

?? ☃️? (しの形、せいの形)

2022-02-22

追加 >お母さん? どうなのかは、ちょっとわからないです。 (order)

2022-02-22

真昼様、コメント感謝です。 >何の疑いもなく書かれている作品は大抵つまらないので。 私もそう思いますが、それさえも疑いたくなりました。 (すみません、ここは詩のサイトでしょうか?友人のスマホに残された詩を載せます。コピペがミスってたら申し訳ないです。友人は詩と言葉で、人の心を暖めたいといつも言っていました。)

2022-02-22

妻咲邦香様 コメントありがとうございます。 「あい」に〈順序〉があるのか否か。 その問いを〈どこまでもあまねく〉陽光。 この二つはこれまでも、これからも続いてゆくのでしょうね。 (order)

2022-02-22

コーリャ様 コメント感謝です。 そうですね、デザイン系だ思います。今はみんな疲れていると思うから、こういった視覚的に易しいのを欲しているのでしょうかね?わたしなんかは、そんな詩だけで十分です。 タイトルの方は長くなってしまいました。ラノベって流行っていますよね。それに便乗しました。でもそれもそろそろ古いのかな? (すみません、ここは詩のサイトでしょうか?友人のスマホに残された詩を載せます。コピペがミスってたら申し訳ないです。友人は詩と言葉で、人の心を暖めたいといつも言っていました。)

2022-02-22

stereotype2085様 コメントありがとうございます。 私がこの作品を投稿し終えた時に後悔したことを、しっかりと指摘なさっていて流石であると頷かざるを得ず。「炸裂」まではいかなくとも何か「破れ」のようなものを書き留めるべきでした。個人的には今回のラストはそれにあたると思いますが、しかしながらとても微々たるものであると反省する次第です。 (order)

2022-02-21

お年玉という面白いモティーフだけれども、後半少しばかりごちゃついた感が否めない。 背徳感や、独特の胸騒ぎに、もう少し踏み込んで欲しかった。 (御年玉思出記)

2022-02-02

どうして星座を巡る恋愛の詩が多いのでしょうね。 最近、サカナクションの「アンタレスと針」を聞いていたので、タイムリーな詩でした。 内容は、やや古臭い語彙ですが、好きな作品です。 (射手座)

2022-02-02

タイトルに「神様」とあって、次に目につくのは「天使」なので、少し考えるのに時間がかかってしまいました。 神様は、人間の形をとるのか否か。 私は神学部のはしくれでしたが、そんなことばかりを学ばされました。 また、そんなことを考える楽しみを与えてくれる詩でした。 (神様)

2022-02-02

抽象的やところと、具体的なところが、峻別されすぎている感はあるが、言葉のチョイスのみならず、それの配置が、とても好きです。 (中華物理)

2022-02-02

旧約聖書の、箴言などのような、スタイルと内容であった。 それになってしまうのは、おそらく、具体的な、言葉があまりないからであろう(あったとしても、抽象性が高い) 抽象的な言葉を使い、普遍的なことを書けば、それは条文や真理や箴言として読まれてしまうと、俳句の勉学の際に学んだことがある。 私もまた注意したいところである。 (今日も)

2022-02-02

行分けにして、書く必要があったのかと思われる節もあるが、日傘というモティーフを持ってくるのは、ユニークで面白かったです。 (日傘のしらべ)

2022-02-02

タイトルに、トルネードとあるように、言葉が勢いよく巻き立てられている、様子です。 なので、この詩を、トルネードの形の、コンクリートポエムなどにしたら、もっと迫力が出ると思いました。 (トルネード・ケモノ)

2022-02-02

>左手の薬指がじんじんする このあたりが、読み手に、「わかってくれ!ここの意味を!」と、迫ってきているようで、少し面倒な感じがした。 恋愛詩は、古今東西に山ほどあるので、どれだけ陳腐と没個性に堕さないかという、問題があると思う。 例えばリルケは、恋愛詩はあまり書かないほうがいいと、アドバイスしているくらいである。 それでも、こういった類の詩を、書いてしまうのはわかるし、なにより、読んでいて、単純に面白い。 私も恋愛詩を、書きたいと思っていました。この作品を、その時は、思い出させて、もらいますね。 (花火)

2022-02-02

考えたくなるような詩風だが、どこか浅薄な気がする。 小品というには、どこか落ち着きがない。 (31)

2022-02-01

コメントありがとうございます。 いや、Twitterのおばさんは、私を投影していません。彼女たちは彼女たちであり続けます。 (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-02-01

またまた、コメント、ありがとうございました。 実験的要素は、いつも入れたいですけれど、それに凝り固まってしまい、下手になるのが往々だと思います。 今回はうまく行ったのでしょうか?ありがとうございます、 (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-02-01

乳ボーロとは? シュルレアリストのような詩風だが、彼らは言葉の選択のみならず、配置にも長けていた。しかし、この作品にはそれらはあまり見られない。 西脇順三郎の『旅人かへらず』の第一などは、その例だ。 (それやったら乳ボーロです。)

2022-02-01

少し、語りすぎた感が否めない。 >飼い犬にでもなりたいな? ここで止めておけば、読み手が考える楽しみを、見出せたのかもしれない。 しかし、 >飼われている不自由は >変わらないけど・・・ と、ある意味結論を下してしまっている。 折角、自由をテーマにしたのだから、解釈の余地を、豊かにしておいてもよかったのではないのか。 (自由)

2022-02-01

室町様の考えは、この詩句を読み通してわかった。そして、それに対する、私の考えも、浮かび上がってきた。 しかし、考えのやりとりではなく、もっと、言葉自体に即した、イメージが喚起されるような、そんな一文が欲しかったと、わがままを言わないではいられないほど、訴求力と、最近のビーレビの熱を刺激するような、作品でした。 (情況論 -ウィグルのアンネ-)

2022-02-01

僕の瞳から始まって、僕の瞳で終わる詩句である。 広がりがない。読み手は、どのように、イメージを膨らませたらいいのであろうか、仮に大きくできても、そこには、書き手の「僕」という垢がこびりついた印象である。 もう少し、読み手に優しい(阿るのではない)言葉を、並べたら良いと思う。 (空色の声)

2022-02-01

単なる、頭の中の、考えを、少しばかり、捻ってみて羅列したにすぎない感が拭えない。 書き手の考えの発表のみならず、読み手に思考の余地を与える、そんな一文があれば、輝く作品なのであろう。 (ゆめゆめ)

2022-02-01

この詩句を読んで想起されるのは、日常的な小さなことのように思われる。だからこそ、それとは反するようなものを、スパイスとして入れて欲しかった。 しかし、これはこれでいいのかもしれない。 (一目惚れ)

2022-02-01

好きと言われたら、嬉しくなるのが、多数だと思われるが、その逆つくように、 >卑怯者になった気がした という詩句を差し込むことで、読み手の脳髄に、多数への皮肉を呼び起こすのが、この詩の力学であろう。 しかし、そのモティーフは、やや陳腐かと。あと、第二三連の行分けの効果が、あまり感じられなかった。 (ツキノウラガワ)

2022-02-01

>廻るレコードを見つめて >ふと思った 場面設定が、よくわからなかった。例えば、カフェなのか、自宅なのか、それとも、ほかのどこかなのか。 テーマを書きたいがために、基礎的な設定が、やや不完全な感がある。逆にそこをしっかりとできたならばら、読み手の想像力に、十分に訴えかける作品であろう。 (皺の音)

2022-02-01

コメントありがとうございました。 >書くとか書かないとかの話はまあ難しいね 笑笑 私も、わからないwww コメントありがとうございました (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-01-29

返詩 糞まみれの 真理は あたたかくて 大事にしまっておけない 汚いからさ (肛門のリアリティ)

2022-01-26

コメントありがとうございました。 この詩では、体験から得た、良いことそうなものを、書いてますが、ほぼほぼ、嘘です。 そんなこと、思ってもいません。 しかし、それが、羽田様の、牛の世話という、体験とつながったのならば、嬉しい限りです。 (肛門のリアリティ)

2022-01-26

コメントありがとうございました。 >あなたを傷つけて本当にごめんなさい!その傷が癒えるよう願っています。 いや、傷ついていないので、大丈夫ですよ。 『八月の狂詩曲』という映画を知っていますか。戦争と反核の映画です。その作中で、原爆被害者たちが、戦争の恐ろしさを刻む、モニュメントを、さっさと掃除する姿を見て、とある男の子が、怖い、と言います。 そのあとに「どうして怖いかというと、一番恐ろしいものを、見てきたからだよ」というセリフが続きます。 これをあなたに捧げたい。 あなたは、一番恐ろしいものを、見てきましたか? そこには、傷の応酬など、そんなものは、ないです。 (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-01-26

コメントありがとうございました。 >コソコソとにやつきながら揶揄する作品を書く姿には気持ち悪さしかない。小説に騙されてもいいけど、詩には騙されたくないですよね。 私は、詩を書いて、人様に見せることを、あたかも、高価な壺を売りつける技術と、同じだと見ています。一つの、ビジネスです。乾いた経済です。 (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-01-26

再度のコメントありがとうございました。 >あなたになにがわかるのでしょう。 申し訳ございません、何もわかりません。 >なにやら バカにされている感じがしております。 申し訳ございません、もしかすると、そんな感じがするかもしれません。 私のお願い事を受け入れてくださり、誠に感謝しています。 (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-01-26

コメントありがとうございます。 ポエムがお上手なんですね。 また教えてください。 (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-01-25

コメントありがとうございます。 ポエムがお上手なんですね。 また教えてください。 (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-01-25

コメントありがとうございます。 >ただ、(これを言うと私の人格が否定されそうですが)せっかく匿名で投稿なさったのだから。ここのコメントには、特に否定的なものには「率直な意見は参考になります。」とか「ちょっとありがとうございます。」とでも返していたらもっと面白かったのにー! きっと作者さんは根が真面目で優しいのでしょうね……きっと。 そんな芸当思いつかんわ(笑) 流石っすね!!!!! (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-01-25

コメントありがとうございます。 距離感って大事だと思います。 近すぎると、ダンスは踊られない。 (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-01-25

しかし、私は、その幻想を抱きたいのです。リアリティを知っていただき、ありがとうございました。 (肛門のリアリティ)

2022-01-24

コメントありがとうございます。 体験は共有できるのか否か。 私はできないと思います。 しかし、できるのだと、みんな幻想を抱きたいのだと思います。 理由単純。ひとりぼっちって、寂しいから。 この理由に嘘をつく輩が多い。 (肛門のリアリティ)

2022-01-24

コメントありがとうございました。 謝らなくて、大丈夫ですよ! (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-01-23

どのように書かれているかを読み取っていただいて、誠に感謝しています。 これは普段の詩に対する批判ではないです。 ですが、そのように読み取れるような、余地があったのかもしれません。 (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-01-22

楽子様 コメントのほど、感謝しています。 優しくない詩ですか。 すみません。 優しくする気は、ないです。 (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-01-21

わたしは、辻征夫作品の、おばさんが一番好きなのですが、楽子様は、どんな、おばさんが、好きですか? (涙ぐむ28の夜)

2022-01-21

真清水るる様 コメント、ありがとうございます。 『人間性を貶める文』の内容を、良かったら、ご教授願います。 私の、これ以降の、創作の、注意点と配慮すべき点になると信じて聞きます。 もしよかったらで良いです。 よろしくお願い申し上げます。 (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-01-20

コメントありがとうございました。 暗いですよね。 (俺の姉が障害者になっていた)

2022-01-20

おはようございます。 なるほど、丁寧な説明、ありがとうございました。 三度のコメント、感謝しています。 マイページの方も、拝読させていただきました。 (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-01-20

人に優しくするか否かなんて、僕の良心とやらではなく、味気ないプロットが勝手に決めます。 (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-01-20

小脳や心を、どうして、配慮しないといけないのでしょうか。 私にも分かります。配慮した方が良いのではないのかと。 でも、私には分かりません。なぜ、配慮した方が良いのかと。 (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-01-20

長文のコメント、ありがとうございました、いすき様。 >これを書いた人は、すごい人で、たった十本の指先だけでねこふんじゃったよりも容易にこれを書いたみたい。でもそれはなんのためなんだろう。 答えます。 詩の上手下手に「基準」はあるのか、そんなことを考えていました。 みんな思い思いのままに、ペンを走らせたいという理想と、いや、基準はあって、それに則ってやっていかないと、ダメなんだという理想があると思います。しかも、同一人物内に。この、むず痒さを書きました。 この詩のコンテクストにおいては、そんなことを意図はしていません。しかし、この詩の読み手と、彼のコメントと、さらにそれを読んだ人という関係性の中で、上記のことが発動されればいいなと思いました。 そしたら、みなさん、たいへん上手なコメントをお書きになっていました。 まぁ、そんなところです。あと、理想という言葉が出ましたが、それに瑕疵をつけたかったのかもしれません。 さらにいうと、これまでの説明は、ちょうど今考えついたので、書いてみたにすぎません。あと、僕の言葉なんて、テキトーです。嘘ではないけれど。 詩も文学も人生も後出しジャンケンだと思っています。でも、それに勝てない奴が多い。 (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-01-20

コメントありがとうございます!これは、ゴシップなのでしょうか?事件なのでしょうか? なにやともあれ、見出しにありそうですか! (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-01-19

何を書いてるかよりも、どう書いたかを見て! あと、本当のことを、頭じゃなくて、鼻で、嗅覚でわかるやつも、この世界にはいるぞ! (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-01-19

あまり、本当のことを、言いすぎると、みんな、泣いちゃうぞ! 本当のことより、一滴の涙の方が、大事なのらしい! みんなー、もうさ、そういうの、やめませんか? わたしはさ、Twitterのおばさんも、詩の上手下手も、何も知りません。Twitterをやってはいますが、そこで載せられている、おばさんの詩を、読んだことはないし、詩の技巧についても、勉強もしたことないよ、 けれどもさ、そんなわたしが書いた、この詩がさ、人様の不快感を増長させたわけですか、ならさ、詩に怒れ!書いた人に怒るな! よくさ、書き手についてさ、頭がおかしいのちゃう?とかさ、こんな人を貶める作品を書くな!とかいう人いるけれど、もうちょっと落ち着けよ、みんなさ、フィクションで書いてますのよ、それがさ、あたかも、ノンフィクションに見える地平を、目指してますの。こんな作品、書きましたけれど、わたしって"優しい人"ですよ! まぁ、わたしの心を書きました!とかさ、やってる人からしたら、上記の本当のことは、辛いんか。 三浦果実様、コメントしていただき、ありがとうございました。これは、貴方にメンションしていますけれど、貴方個人ではなく、みんなに言っています。 (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-01-19

社会と結びつきのある言葉をいつも探していました- ありがとう、ございます、 (肛門のリアリティ)

2022-01-18

社会と結びつきのある言葉をいつも探していました- ありがとう、ございます、 (肛門のリアリティ)

2022-01-18

久しぶりにここに来たら、これをもとに書いてくださった作品がいくつかありました。ありがとうございます。その作品にコメントをしたいのですけれど、そうしますと、匿名投稿の意味がなくなってしまうので、私のところに、コメントを打ちます。ご了承くださいませ。 『試作についての詩はやめたほうがいい』 蛾兆ボルカ様 この作品をもとに、批評文をお書きになったと思われます。ありがとうございます。 そして、内容ですけれど、素晴らしいものです。詩についての詩なんて、書ける/書けない以前に、読みたくもないでしょう。そうです。そんなもの、求めてません。もしかしたら、少しくらい入るかもしれません。しかし、そんな少数であろう例外のために、コアな内容は書きたくないですね。わかります。 この詩は、「詩についての詩」として書いたものではありませんでした。しかしながら、そういう風に、読み取られたことかと思います。それはそれで、大正解です。私は、読み手に全てを託したいのです。もうそれは、詩の話ではないです。人に席を譲るとか、ゴミを拾うとか、そういった、優しさなのです。 なんでしょうね。もっと、生活を強かにしないといけないなと思いました。 『投稿サイトによくいる上手な詩を書くおじさん』 cold fish様 面白いタイトルのオマージュ(?)をしてくださり、ありがとうございます。面白い詩を書きたいものです。私は思います。上手な詩を書かなければならない。それ以上に、手の抜いた跡が見えるそれを書かなければならないと。上手って画一的ですよね。参考書とか。誰かの詩のアドバイスとか。そんなものは、どうでもいい!とはいいません。しかし、それを超えて、何かが欲しい。それは個性ではない。私は普遍が欲しい。 もっと書きたいことがありますが、匿名期間が終わり次第考えて、コメントしたいですね。やるかどうかはわからないですけれど。 (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-01-18

>いるやろ!お前じゃ! ごめん、これは髙橋さんのことちゃうけれど、なんか叫んでもうたわ。ごめんなさい。 (俺の姉が障害者になっていた)

2022-01-17

思ったんですけれど、これ、悲壮感も、不条理も、何も描いていませんよ。 それって、勝手にそういう風に読み取っただですよね。勝手だと思います。 だが!あたしはそれを超えて、更に思うのです!勝手で良いと。自分なりで良いと。 なんか詩を書いて、それを読んでもらって、感想を求めて聞いてみると、自分の創作の意図に反する感想とか返ってきて、なんか、キレる人とかいますよね。ああいうの、あたし大大大嫌いなんです。もうね、相手が全てなんすよね、相手の読み取ったところが、正解なんすよ。 それは、書き手が、作品が、読み手に阿ることではないんですよ。なんか、わかるやん、詩という空間の中の話じゃない。人と人とがさ、会話しててさ、相手が読み取ったことを元に、会話していくやん。 あたしが思う、詩って、ブルズアイ(中心の的)がないダーツ盤を使った、ダーツゲームなんですわ。 それを目掛けて投げる。書き手も、読み手も。対決でもあり、それでいて、ダーツゲームを「完成させる」という、創造の営みでもあるんすよねー。 なんで、中心がないかっていうと、言葉って、なんかその意味を分かったようで、わからへんやん。穴が開いてるようやん。ぽっかり。それやね。まぁここの説明は、めんどいわ。 まぁ、それを武器にしますのよ。穴があることを。ギリギリまで迫れられないから、想像力の余地があり、ゲームも続いていく。 なんか、上のことは、テキトーに語ったけれど、あと、纏まってないし、聞き流してくれて良いけど、こんなこと言っておいて、あたしは、詩についての詩は嫌いや。でも、好き。わかる?この、ひねくれ野郎。 あとな、作品ってのは、書き手も読み手も、その創作に与ってるねん。二人で作品に向かって、手を伸ばし、ペンとるのですわ。 だから、変な、ふざけた、コメントばかりしてるやつ!いるやろ!お前じゃ!それ!ほんまに失礼やで!愛がないわ!楽しいことは!気持ちいいことちゃうぞ!悪いけれど、アホかアホじゃないかの、明確な境界線はある!個性なんてどうでもええ!普遍を嗅ぎ分ける嗅覚を持て! ごめんな、うめいて、叫んでしまいましてよ。すまぬすまぬ。ごめん。よー! (俺の姉が障害者になっていた)

2022-01-17

思ったんですけれど、これ、悲壮感も、不条理も、何も描いていませんよ。 それって、勝手にそういう風に読み取っただですよね。勝手だと思います。 だが!あたしはそれを超えて、更に思うのです!勝手で良いと。自分なりで良いと。 なんか詩を書いて、それを読んでもらって、感想を求めて聞いてみると、自分の創作の意図に反する感想とか返ってきて、なんか、キレる人とかいますよね。ああいうの、あたし大大大嫌いなんです。もうね、相手が全てなんすよね、相手の読み取ったところが、正解なんすよ。 それは、書き手が、作品が、読み手に阿ることではないんですよ。なんか、わかるやん、詩という空間の中の話じゃない。人と人とがさ、会話しててさ、相手が読み取ったことを元に、会話していくやん。 あたしが思う、詩って、ブルズアイ(中心の的)がないダーツ盤を使った、ダーツゲームなんですわ。 それを目掛けて投げる。書き手も、読み手も。対決でもあり、それでいて、ダーツゲームを「完成させる」という、創造の営みでもあるんすよねー。 なんで、中心がないかっていうと、言葉って、なんかその意味を分かったようで、わからへんやん。穴が開いてるようやん。ぽっかり。それやね。まぁここの説明は、めんどいわ。 まぁ、それを武器にしますのよ。穴があることを。ギリギリまで迫れられないから、想像力の余地があり、ゲームも続いていく。 なんか、上のことは、テキトーに語ったけれど、あと、纏まってないし、聞き流してくれて良いけど、こんなこと言っておいて、あたしは、詩についての詩は嫌いや。でも、好き。わかる?この、ひねくれ野郎。 あとな、作品ってのは、書き手も読み手も、その創作に与ってるねん。二人で作品に向かって、手を伸ばし、ペンとるのですわ。 だから、変な、ふざけた、コメントばかりしてるやつ!いるやろ!お前じゃ!それ!ほんまに失礼やで!愛がないわ!楽しいことは!気持ちいいことちゃうぞ!悪いけれど、アホかアホじゃないかの、明確な境界線はある!個性なんてどうでもええ!普遍を嗅ぎ分ける嗅覚を持て! ごめんな、うめいて、叫んでしまいましてよ。すまぬすまぬ。ごめん。よー! (俺の姉が障害者になっていた)

2022-01-17

コメントを寄せてくださって、感謝しています。昆虫類をスカラベやみみずになぞらえて読んでみたいです。尊いという言葉に、思わず目を見張り、喜んでしまいました。ありがとうございますね。 (肛門のリアリティ)

2022-01-17

髙橋役目様 >単なる利他ではないらしい。 むかし、山田かまちの詩集の中の言葉で、利己を突き抜けて利他へ、というような言葉を、見つけたのを思い出しました。 私は思う。利己すらなおざりにしてる奴が多いと。貪欲さが足りない。貪って貪って、その先に見えて来る、利他が欲しい。変に諦観して、悟ったという風をして、相手を思いやるというのは、あかんっすね。 私は思う。選ぶことは、選ばなかったことへの、弔いやと。その申し訳ないみたいな、その悲哀の心持ちが、心を引き締めて、緊張感を齎し、強かに優しくするんやと思う。その申し訳なさ、色んなところで、必要やと思う。 私は思う。詩人は詩人と名乗るべきじゃないと。ほんまにそうなんかな。詩ってさ、それを読む人って、大多数は詩なんか書かへんやろ、そんな人たちにさ、詩人と名乗るべきか否かの、難しい議論と知識の交わし合いなんて、重荷になるだけやん。だから、私はさ、なんの躊躇いもなくさ、詩人と名乗るわ。 この三つはさ、この詩に関係あんねん。関係なさそうやろ。でも、あんねんな。私は私の生活の強さから、それを愛と呼びたいよね。やっぱ生活よ。生活。生活。前は、雑な返答してごめんなさい。 (肛門のリアリティ)

2022-01-16

はいよ! (肛門のリアリティ)

2022-01-15

愛とは何かわかりません。はい。 (肛門のリアリティ)

2022-01-14

メルヘンチックなの ↓ メルヘンチックな野 誤字しました。 (無題)

2022-01-14

何度も思い返してくださり、嬉しいですね。ありがとうございますね。ちなみに、今日もリアリティを見てきましたよ。 (肛門のリアリティ)

2022-01-14

戦争によって齎された、焦土と荒地からどんな言葉が産声を上げるのか。 またディアハンターと鹿が駆け巡る野なのか。まぁ結局またそうなるんやろ。でも、メルヘンチックなのだけはごめん、嫌やわ。 (無題)

2022-01-14

みんな、鹿の親子になればええやん。でも、それはなんで無理なんやろ。悲しいわ。まぁ鹿も鼠とかいじめるか。ならええわー。 (無題)

2022-01-14

嫌なところと、美しいところを、並べてあげていただいて、とても感謝しています。反省すべきところは、反省します。不快感を催してしまい、申し訳ありません。 質問の方ですけれど、女性という生き物が好きかどうか考えたことありませんでした。別に特段、思うところもありません。以上です。 (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-01-13

新しい知見になれば、嬉しい限りです。再度のコメント感謝しています。 (肛門のリアリティ)

2022-01-13

コメント嬉しいです。思いは違えど、人を助けることは同じ。人は言葉ではなく、手を見なければいけない。行動を見なければいけない。お母様の姿、素晴らしいものです。 (肛門のリアリティ)

2022-01-12

身に迫るほどの詩をかけたのなら、幸いです。 (肛門のリアリティ)

2022-01-12

御伽噺の所在をわかっていただいて、幸いです。ありがとうございます。応援のほど、感謝です。 (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-01-12

愛は虚構である。 (肛門のリアリティ)

2022-01-12

コメントありがとうございます。いろいろなことを知ってくださり、幸いです。 (俺の姉が障害者になっていた)

2022-01-12

読んでいただき、誠に感謝しています。 (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-01-11

次は踏ん張ります。アドバイスありがとうございます。 (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-01-11

最後に女を持ってくることにより、濡れることの深みが増した気がします。肉体だけではなく、性的で、心も濡れていそうです。 (吐けてくる)

2022-01-11

大岡さんとお会いしたことあるなんて、すごいですね!!! (詩の日めくり 二〇一七年四月一日─十九日)

2022-01-11

カタカナを使う意味があったのであろうか。申し訳ないが、私にはわからなかった。 (はじめてきみと、おとまりのとき)

2022-01-11

真っ直ぐな恋愛詩(おそらく)だが、もうこういうのは、なかなかウケないのではないのか。 (イマジネーションラブ)

2022-01-11

翻訳にも挑戦してみたいという気持ちを抱くことができた。感謝。 (詩の日めくり 二〇一七年三月三十日─三十一日)

2022-01-11

リズムが型にはまっていて、読みやすいが、抜け出せないもどかしさを感じる。 (Cake.)

2022-01-11

擬音語の効用と難しさについて、考えさせられました。 (びりびりびり)

2022-01-11

コメントありがとうございます。確かにそうです。頭脳だけが先行した、小賢しさがあるとは、自覚をしています。経験を増やし、経験に基づいた、詩を、書きたいものです。 (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-01-11

>太い神となって現れる 神に、そういう形容詞をつけるのかと、勉強になりました。 (ヒッキー)

2022-01-11

>かな入力が熱を持つ 見たこともない表現で、なるほどなぁと思いました。 (氷点下)

2022-01-11

メッセージ性が強い詩なのかもしれないとわかり、良かったです。 (春の海)

2022-01-11

欠けた茶碗の方が愛着が湧くらしいです。そんなのことを、この詩を読んで、思い出しました。ありがとうございます。 (シミ)

2022-01-11

これを読んでから、空とかなしみについて、考える日々が続きそうです。そういう小さいけれど、胸に染み込むような、問いかけが大好きです。 (詩二編/2022.1.1)

2022-01-11

読みやすくて面白かったです。けれど、もっとごちゃごちゃしてても好きです!起承転結が良くも悪くも綺麗に見えていると思いました! (おかあさん)

2022-01-11

さっきは、反省文を書いたけれど、こうやって応援されると、うーむ。頭がこんがらがりますね。どっちなんだい! まぁ、君が書いて欲しいのなら、書こう!愛をもってして!真理を殺める! (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-01-10

おれは、いつだって、音楽を見たい。それだけ、さ。だから書いた。 (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-01-10

タイトルを、もっと可愛くしたら、もっと読みたくなるかも。 (白い試練)

2022-01-10

なんだろう、音楽を"見ている"という不思議に包まれました。 タイトルに「玻璃」とあり、冒頭に「わからない」とあるように、水晶の多面のようなさまざまなsceneをわからないながらも、引き込まれるように、読んでいました。 (玻璃)

2022-01-10

>幻想を見ようと、必死に目を凝らしても、 私は現実を見ようとしていました。でもそれが往々にして、幻想であったのです。 ( 詩は、見えない、)

2022-01-10

>従って私は死ななければならない。 社会の中で死ぬよりは、山奥でひっそりと生きながらえたいかな。 (蜂の共喰)

2022-01-10

コメントありがとうございます。拝読しました。とても納得しました。傑作の詩なんて書いたこともないし、これから書けるかどうかもわからないのに、こんな「詩についての詩」を書いてしまって、後悔すると共に、反省の気持ちでいっぱいです。これを読んでくださった蛾兆様、そしてB-REVIEWのみなさん、本当にすみませんでした。 (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-01-10

というか、この文のどこが人間性を貶めているのか……。よかったらご教示願います。 (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-01-09

文字の見た目を考えていたので、気に入っていただけて、幸い幸い。 (俺の姉が障害者になっていた)

2022-01-09

私にも詩心があるのでしょうか!?思わず喜んでしまいました。ありがとうございます。感謝しています。 (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-01-08

良い作品と言って下さって嬉しいです。 (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-01-08

なんかこのサイトの冒頭に「現代詩だけでなく、凡ゆる散文作品を募集中。」と書いてあるからなぁ……。詩じゃなくてもええんやろ。 (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-01-08

永山さんのことを知りませんが、なんか怖い人っすね。 これはいい詩ですよ。 (俺の姉が障害者になっていた)

2022-01-08

うぇ〜〜い 楽しいよな!それな! うぇ〜〜い ღゝ◡╹)ノ♡ (Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん)

2022-01-08

本当の裁きとは、裁きや怒りがないことらしい。そんなことを思い出しました。 (怒りあれ)

2022-01-08

そうですか。ありがとうございました。 (俺の姉が障害者になっていた)

2022-01-07

草野さんは存じ上げませんが、似ていると言われて嬉しいです。ありがとうございました。 (俺の姉が障害者になっていた)

2022-01-06

「なろう系」っぽいですよね。確かにそうだと思いました。ありがとうございました。 (俺の姉が障害者になっていた)

2022-01-05

ありがとうございました。 (俺の姉が障害者になっていた)

2022-01-04

突き刺さってよかったです。 (俺の姉が障害者になっていた)

2022-01-04

 こんにちは。コメントありがとうございます。  わかります。その罪悪感。わたしも友人に借りた『モンスターハンター』の説明書を返せていません。  余韻に残る作品ができてよかったです。読んでくださって、ありがとうございました。嬉しいです。 (主席番号四〇番)

2021-12-12

 こんばんは。コメントありがとうございます。  人は盲目だから生を信仰するのか否か。どうなのでしょうか。わたしにはわかりかねますが、そんな一面も読み取ってくださり、嬉しいです。  感謝しています。読んでくださって。ありがとうございました! (フー!)

2021-12-11

 こんばんは。コメントありがとうございます。  なんだか好きと言ってくださってありがとうございます。  わたしはこの詩の最後の二行が好きです。これまでの流れは、この二つに集約されると言っても過言ではないです。  何かわからないけれど、訴えかけている詩を新宿で拾う。それまでエクスクラメーションマークなどがたくさんあった、騒々しいシーンから、急に静かな場面に変わります。そんな緩急が気に入っています。  貴方も詩を拾いましたか。嬉しい限りです。フー! (フー!)

2021-12-11

 こんばんは。コメントありがとうございました。  言葉の並べ方はあまり考えていませんでした(汗)感覚的にやっていました。ちゃんと構成したのは最後の二行だけでしょうか。    それでも好きと言っていただいて嬉しい限りです。本当にありがとうございました! (フー!)

2021-12-11

 こんばんは、読ませてもらいました。  こういうのって詩なんですかね……。わたしはそうだと思うのですが、なんだろ、あんまり読まれないですよね……。わたしも最近『風を待った日』という女子学生の独白みたいな詩を書いてのですが、あまりコメントがつかず……。  もしかしたらこういう系統の"やり方"みたいなのがあるのかもしれませんが、わたしにはわかりません(汗)読んでいる限り、どんぶり太郎さんの他の作品もこれと雰囲気が似ているので、この道をいくのかなぁと思いました。  ありがとうございました!また読んでみますね! (イカゲーム)

2021-12-09

 こんばんは。読ませてもらいました。以下、感想です。  Instagramという言葉を入れてしまうところに脱帽です。わたしはそういった言葉を扱いきれないので、入れてしまおう!となさった史秋さんはすごいなと思いました。  あと、室生犀星と忘春という作品を例に出すのならば、それになぞらえた作品にしてみるのも良いと思いました(もしかしたらなってるのかもしれません。それはわたしの才能不足です)。  楽しませていただきました。ありがとうございました。 (才能)

2021-12-09

 こんばんは。コメントさせてもらいますね。  とても素敵な情景描写なのですが、なぜタイトルが"さしとけ"なのでしょうか。そういう古語的な何かがあるのでしょうか。よくわかりませんが、内容とタイトルがミスマッチな気がします。それぞれは面白いのに。  以上です。もしかするとわたしの読解不足なのかもしれませんが、ちょっと内容に踏み込めませんでした。 (あかねさしとけ)

2021-12-09

 こんばんは。読ませていただきました。  みなさん素敵な作品に、これまた素敵なコメントと考察をたくさんなさっているので、わたしがこれ以上に何か言うことはないので、ささやかながらの一票を入れさせていただくだけにします。  静謐のこもる詩だと思いました。良い出会いに感謝です。 (夜空のかたち)

2021-12-09

そらをじゆうに とびたいな (風を待った日)

2021-12-09

 こんばんは。作品を読んでみました!  この作品は音読したら気持ちよさそうだというのが一点、次に  >あんなにたくさんいるのにね  >みんなひとりでおちてくるよ  確かになぁと感慨深く思いました。  この作品には、あまり他人の言葉はいらないと思いました。それはとても良いことだと思います。というのも、作品がしっかりと自分自身を語り尽くしているからです。  ありがとうございました!また読んでみますね!感謝です。 (『星のあめ』)

2021-12-09

 こんばんは。コメントさせてもらいますね。  めっちゃ好きです!井上靖の詩風を思わせました。なので、この作品も彼みたいに散文詩にしても、面白いかなぁと思いました。  雪の詩はたくさんあると思いますが、  >その雪とは如何なる感情だろう  のように、それへの感情へ移入しようとしたものはほとんど見たことがないです。そういう着眼点も良いと思いました。  ありがとうございました。また貴方の作品を読んでみたいです。楽しみにしてますね♪ (この季節よ)

2021-12-09

 こんにちは。絡刻さんの詩を読ませていただきました。以下は感想です。  >世界は来週、また回るさ  ここが好きですね。単に回るのではない。"来週"になったら回ると。とても当たり前に思うことですが、なぜこのことをわざわざ書いたのでしょうか。  "来週"というと、なんだか暦とか因習とか長く続いてきたものを感じ取らせます。それは有無を言わさず「さぁ、これに倣ってくれ」と言います。そのとき、嫌な感じや難しい気持ちも抱くのかもしれません。しかし、肯定的に見てみるのなら、それに頼っておけば、ひょいと乗り越えられる、という力強さも思います。  わたしはこのように書いてきて、この詩の面白さを言葉にできそうで、でも、それをやっぱりすり抜けてゆくのを感じます。自分でも何いっているかあまり明瞭じゃないです。けれども、この"むず痒さ"大好きです。  面白かったです。また読ませてもらいますね。ありがとうございました。 (草原)

2021-12-09

 こんばんは。わたしにはこの詩は、読み手への訴えかけだと思いました。それも、"死ぬぞ!"とか"死にますよ"ではなくて、  >死ぬかもな  となっています。なにか遠回しであって、死なない可能性も含んでそうであるが故に、婉曲的な表現に現実味があり、怖いです。  短い作品は個人的に作るのが難しいのですが、それをなさっていてすごなと思いました。ありがとうございました。   (冷たい孤独)

2021-12-09

 こんにちは、コメントさせてもらいますね。よろしくお願い申し上げます。  わたしの中での"ブルー"は尾崎豊の"Teenage Blue"のブルーが大きいです。それは名状し難い退廃的な希望の雰囲気が漂う、大好きな曲なのです。  この作中では、なにかメランコリックな気分はないですが、例の曲に通じる前とか未来とかを感じました。  全体の書き方としましては、ひねりがなく真っ直ぐな印象でした。そこはもう少し何か欲しかったというのが、率直な意見です。それこそ、"出会えた二人"の暗い面とか。  ありがとうございました。また書いたら読んでみますね! (ブルーファンタジー)

2021-12-09

 こんばんは、コメントを書かせていただきます。  >頭のナカでアホウ鳥が鳴いている  わたしは精神的な病気で、頭の中の音楽が何日も何ヶ月も消えないという症状があります。何かそれを思い起こしました。  >数本のタバコに火をつけてヤリ過ごす  わたしもこのようなことをして気分転換することあります(笑)  この"アホウ"は本物の鳥の声なのか、はたまた他者かの罵詈雑言"阿呆"なのか。昨日そうやって罵られて、怒られて、それで迎えた次の朝のなんとも言えない物憂い感じが出ていて好きな作品です。  めちゃくちゃ個人的な読解です。とても面白かったです。また、作品投稿待っています。ありがとうございました。 (鳥の鳴く朝)

2021-12-09

 こんにちは。はじめまして。詩を読ませていただきました。以下は感想です。  >煮物を煮ながら本を読むわたし  >洗濯をする間に文を編むわたし  >自転車で大根と切手を買いに行くわたし  >静かな夜に詩を書くわたし  >それはわたしが物書きだからだ 昔、詩は椅子に座り、ペンを握って考えることでは無く、むしろそこから立ち上がり、生活の中で見出していく、生活そのものが作品を作ることなんだよ、と教えられたことがあります。  最近になってきて、物分かりの悪いわたしですが、そのことがようやくわかってきたと思います。朧げにですが。分かるようになったきっかけというのは、特段ないのですが、何かトリガーがあったのでしょうか。  この作品は上記のことを改めて考えさせてくれる作品でした。ありがとうございました。また、投稿楽しみにしてますね。 (これは詩だ)

2021-12-09

 こんばんは、コメントさせてもらいますね。とても興味深い作品です♪  多分この詩は最初と最後の行を見れば面白いと思いました。  >5歳 きょうから日記書く。  >17歳 5月6日 チーズ食べた。  5歳の子供が日記を書き始めるとは、可愛らしくて微笑ましいことですね。言葉も拙いです。助詞もありません。  そしてそれから「チーズ食べた。」の連続です。ついに17歳です。相変わらず言葉遣いは拙く、「を」は無くて、他の情報も何もない文章です。  このことから、わたしはこう考えました。この語り手は成長していないのではないかと。そして最初に食べて、その感想を書いたであろうチーズのこと以外には、何も触れられないほど知能が低いのではないのかと。5歳のいつの日からかペンを握り始めたときから、毎日毎日「チーズ食べた。」だけを書いてきて、17歳になってしまった。そんな気がしました。  作者には知的に劣る者、あるいはそれに類似する何かの狂気を孕むものに対する冷酷な眼差しがあると思いました。そして彼のことを描写して詩にするのではなく、彼の日記を抜粋して淡々と書いていくところに、上記のおぞましさを更に倍増しています。  そしてタイトルは「チーズ"を"食べた」。他者の目に晒されるとわかったならば、狂気的な自分を隠して"普通"に振る舞う(ここは考えすぎかもしれません)。そういう切り替えができるからこそ、一層怖さを感じました。  以上はわたしの感想です。陽向さんの考えと、多分全然違います(笑)でも、こういう印象を受けましたよ〜ということを伝えておきたかったです。  ありがとうございました!また作品を投稿なさったら読んでみますね! (チーズを食べた)

2021-12-08

 こんばんは。楽しく読ませていただきました。面白かったところを以下に書いてみますね。  >なにより、暖かい  タイトルには冬の雨上がりとありました。寒いはずです。なのに、語り手は今の状況とは逆のことを言い出しているのです。となると、ここには気候だけの暖かさ以外にも読み取れそうです。アトピーが治ってきた故の心のぬくもりなのでしょうか。それなら【なにより、あたたかい】と書いても良いと思います。しかし、つららさんはそうはしなかった。ここに苦しむものの矜持があると、わたしは思いました。  苦しいことって、確かに共感してしてほしいですかれど、簡単にはしてほしくないものだと思います。だからこそ、ここは【暖かい】としておき、読み手がどこまで"真摯に"書き手に寄り添ってくれるかを、つまりそれは気候のことだけじゃないんだよ、心もあたたかくなってきたということなんだよ、ということを読み取ることができるか待っている、そんな気がしました。深く読み取って、心からの共感を待っているのでしょうか。  これはわたしが個人的に考えすぎな気もしますし、つららさんが全く意図していなかったことかもしれません。しかし、わたしにはそういう風に受け取ることができました。詩の全体を見渡してみてもそう感じます。  最後にこれは詩か詩じゃないか問題ですが、わたしにはわかりません。ただ、思うところは、本人が詩であるといっているのなら、詩なのでしょう。それを受け止めてあげたいです。正論や真実は愛がなければ耐え難いものです。詩ではないんだと主張するにしても、そこに相手を慮ることが必要であると、わたしは個人的に日々思っています(といっても、ここの誰かが配慮に欠けているわけでもないです)。  こういう風に書きましたが、真実の詩、すなわち、これが詩であるというのは決まっているのだと思います。それは絶対にないなどと妥協してはならないのでしょう。けれども、それを目指すものとして、どの詩書きも同じ地平にあると思いませんか?みんな"本当の詩"なんかの前ではちっぽけだと思います。そんなわたしたちが、どうして何かを誰かに押し付けることができましょうか。  とても楽しませていただきました。書いてくださってありがとうございました。わたしも肌荒れに悩んでいるので、共感できました。ありがとうございました。 (アトピーと冬の雨上がり)

2021-12-08

 はじめまして、こんばんは。弦響さんの詩を楽しませていただきました。以下は僅かですが感想です。  この詩には  >なんだか心地よい気持ちで、  と  >あぁ。いい気持ちだ。  のふたつの"気持ちよさ"が出てくるのですが、わたしの印象としましたは、何か違うところがあるのではないのかと思いました。  特に後者なのですが、二つ前の行に「舐めずる」とあり、そしてその舐める舌はわざわざ「ザラザラの舌」と書いてあります。  夢という暗い空間の中で、感覚も定まらない中で(例えばあなた、君、キミなど名称が定まらない)ザラザラの舌で舐めずるシーンを考えると、その相手が誰であろうが、わたしには何か【エロテック】なものを想起させられます。  そういうところから、この詩は単なる夢の中で猫になったそれではなく、そこからは何か変態的なものを感じて、大変面白く思います。    猫等の動物って人を舐めているとき、実は興奮しているのでしょうかね。はたまた猫に乗り移った人間の中に孕むエッチな部分が滲み出て仕方がないのでしょうか。どうなのかはわかりませんが、以上はわたしが個人的に読み取ってみた感想です。    大変面白かったです。本当にありがとうございます。 (cat!!)

2021-12-08

 こんにちは。拝読しました。とても楽しい詩で、読んでいる側の心もウキウキとして来ました。  >会場のデカイ器のなかで  >仲直りのキスをする  ここがとても良いと思いました。単なる器ではなく、大きなそれの中でキスをするということは、他のスイーツたちもいるのでしょうか。それはどうなのかはわかりませんが、彼ら彼女らは何か照れながらキスをしてそうで、可愛いなと思いました。人間だって自分の部屋とか、狭い場所とかのキスよりかは、駅とか大きくて広くて、他の人がいる場所の接吻はより一層恥ずかしさを感じるものです。  あと、"デカイ"という言葉は、大きさを表す単語の中では少し荒々しさを思わせます。そういう器の中でキスをする。荒っぽい表現の中で、キスという優しいものをする。そういう対比が好きです。口づけをする事に慣れてなさそうな感もします。  面白い詩でした!ありがとうございます。また貴方の作品を覗いてみますね。ちなみにわたしはチョコレートドーナツを電子レンジやオーブントースターで少し温めて食べるのが好きです。チョコがほんのりとろけて美味しいです。 (スイーツの王国)

2021-12-08

 こんばんは、はじめてして。うろたんと申します。詩を拝読しました。ほんの僅かばかりですが、読解と感想を以下に述べます。  >せっかく買った暖かいお茶も手に持ったまま  >僕は電車が走り出すのを待っている   暖かいお茶をそもそも飲んでいない。しかもそれを鞄等には仕舞わない。電車の椅子や窓のフチにもおかない。ただ、手に持っている。わたしこの場面と、のちの  >まもなく寂しくなるだろう  という一行も視野に入れて、この語り手は暖かいお茶を飲んで、体を温めるのではなく、それを手に持って、心を温めているのではないかと思いました。  この寂しさは何なのでしょうか。恋人と別れたから?わたしはそういう恋愛関係のみのそれだとは思いません。たしかに、最後の行に >昔 愛した女が見えた とあるために、そのことも含んではいると思います。しかし  >透明な気持ちで  >世界とひとつになれたような午後  >好きな人も嫌いな人もいるのに  >心は空っぽの入れ物で  という前半にもあるように、何か名状し難い、物事の是非や人に対する好悪を超えてしまった気持ち、それをわたしは"透明な気持ち"や寂しさの正体なのだと思いました(最後の行を書いたのは、恋愛は寂しさの代表格であるために、それとなく読者に悟らせるためなのでしょう。そしてそのことが軽くしか触れられていない。そのことはこう言った類の寂しさは一瞬のもの-だからこそ尊いもの-だという意図なのでしょうか)。  そういうときってありますよね。わかります。そんな言葉にできそうで、できないこと、それでも何かしら頑張って言ったり書いたりすることが、詩という営為なのかもしれないと、気づくことができた詩です。  とても面白い作品でした。ありがとうございました。またこの作品についてはコメントを書かせていただきたいです。本当にありがとうございます。 (無題)

2021-12-08

 こんばんは、昨日はコメントありがとうございました。貴方の作品を読んでみました。冒頭だけですが、以下は若干の読解と感想です。  >常にハランデイル。  孕むと波乱をかけたのでしょうか。孕んでいる。波乱でいる。何か荒々しいものが中に入ってそうです。  >私とイフ物  イフはifなのでしょうか。もしものほかのものならば、と読みました。しかも"者"ではなく"物"なのですね。怖いですね。他の人格的な何かが、もしかしたらあるだけでも怖いのに、物質的な何かがあると。人間という生き物の中に。怖いです。しかもそれが  >オンナという性である限り ということは女性的な象徴と結びつく物が語り手の中にはあると。これはタイトルと詩の内容と、そして第一行目から察するに海なのでしょう。何かを生み出して、"孕んで"、そして遠いところから得体の知れないものを波を使って寄せてくる海。その"波"は"乱"れているのです。  ごめんなさい、時間があまりないので、今回はここまでにします。また考えます。楽しいしです。ありがとうございます。 (ワタシノウミ)

2021-12-08

 コメントありがとうございます。嬉しいです。読んで共感をしてくださって幸いです。  ああいった地図帳や彫刻刀はどこに行ってしまったのでしょうか。私は思います。皆の心の中に片づけられたのだと。そしてそれらはそれぞれ「ちっぽけな」理想や悪意といったものとして息を潜めているのです。幼稚ながらに目指した理想郷。刃は決して大きくはないけれど、確かに誰かを何かを傷つける悪心。しかもそれらは皆「なべっち」という他人の借り物なのです。  夢描くものが借り物なのはわからなくはないですが、心の中の闇もまた借りて来たものだということ、そこまでも自分のものではないということになにか淋しい気持ちを感じませんか?こういった事を書きたかったのかなと信じています。  以上はわたしが「信じているだけで」そういう風に「読まなければならない」ものではないです。自由に読んでくださって構いません。そして尾崎ちょこれーと氏はそうしてくださった。わたしはその事にやはり感謝せざるを得ないのです。ありがとうございます。貴方の作品も覗いてみますね。 (主席番号四〇番)

2021-12-07

 コメントをしてくださって心より感謝しています。好きな作品だと言ってくださって嬉しい限りです。  「矛盾」を読み取っていただきました。私はそれを表そうと書いてはいますが、蛾兆ボルカ氏のような読み方を見越してではありませんでした。  私の意図したところと、作品から貴方の汲み取られたところは違いがあるのかもしれません。しかし、そういう新たな発見を見出せたことに焦点を当てて考えてみますと、詩というのは書き手のみならず、読み手もまた創作に与するのだと思いました。これは詩に限った話ではないのかもしれません。他の芸術作品もそうなのでしょう。このことからわかることは、読み手というのは受動的な存在なのではなく、彼らもまた書き手と同じく原稿用紙に向かって座り、ペンを握っているということです。  この読み手の創作への寄与は"義務"なのでしょうか。わたしはそうではないと信じています。「しなければならない」ではなく「せざるをえない」という有無を言わせない"良心と愛"から来なければならなのでしょう。義務にはどこか「書いてやろう、読み取ってやろう」という風なものを感じますが、先ほども書いたように、書き手も読み手も創作や作品に対して同じ地平にいるのです。同じ背丈の者同士がどうして一方に何かを押し付けることができましょうか。  貴方は"良心と愛"からコメントしてくださったと信じています。そういう作品を書けたこと自体に、私は詩書きとしての喜びを感じざるを得ません。これは作品の完成度には左右されません。それは二の次です。  改めてコメントありがとうございます。貴方の作品も読んでみますね。 (主席番号四〇番)

2021-12-07

『2021/11/27/14:00〜20:00グループホーム勤務』 ワンタンでた てんし入ってる ドアあけてる おにいさん はこんでる 箱はこんでる テレビつけてる 8つけてる 4つけてる いっつも2みてる あくしゅしよー あくしゅー あれはこんでる おかあさんおしっこ行ってる ここでんち入ってる いえーいする あくしゅしよー あくしゅー こっちも あくしゅー てつだってる はこんでる がんばってる 字かいてる そこにペンある 丸かいてる 順番が回ってきて時間なので、お風呂に入りましょうか パンツ ほしい それちがう 赤とって 星ほしい ほかの柄 もって かごもって はいる あれない 青ほしい ちがう 赤 きいてなー よいしょー よいしょー あけるドア 体あらって いえーいする 今日いえーいする あらって あらって のんでるお茶 かんぱいしてる 3じに のんでる、あったかい コップで のぼせてしまうので、そろそろお風呂から上がりましょうか あがる かんぱいしてる コップもってる おかあさんと 3じに あったかい お茶 のんでるー おにいさん ここかゆい ぬってな はい、わかりました、薬塗りますね おにいさん かゆい うでかゆい 大丈夫ですよ、薬塗りますから、痒みも治ります おにいさん おにいさん わかりましたから、はい おにいさん、あくしゅする あくしゅー こっちも あくしゅー 君さ、あれやな、幸せなんやな うん       それから服を着させ、夕御飯を食べる介助をし、薬を飲ませて歯磨きの手伝い、更にその他諸々の雑務を終え、最後に次の職員への引き継ぎも完了させて、それで今こうして歩いて帰ってるねんけど、なんかおれ、なんでやろ『戦場のメリークリスマス』が分かってきたかもしれん、え、うわ、この道から見上げたら星が奇麗に見えるわ、なー、おれも星欲しいけねんけどなー、うん (「びーれびしろねこ社賞」 応募スレッド)

2021-12-05

『下校』   マスクしろ! マスクしろ! マスクしろ! マスクしろ! マスクしろ! うるさい! 女の気持ち考えたことある⁉︎   たけっち なんか、死んでほしいよな わかる   おれ何もしてないのに あいつがおれのせいにしたんよ だからおれさ、鎌かけてさ あいつのせいにしたった   背負われてゆくランドセルたちへ メリークリスマス (「びーれびしろねこ社賞」 応募スレッド)

2021-12-03

私もあなたが好き。 (教会)

2021-09-08

こんにちわ。 (1/2)

2021-09-04

ありがとうございます。心より感謝を。 (海犬)

2021-09-03

うれしいっす!感謝感謝。 (本気の朝ごはん)

2021-08-07

そんな感じがしましたか。 (本気の朝ごはん)

2021-08-05

言葉が素直で良いと思います。 けれど < 痛いとも感じぬ> という風に「ぬ」なのでしょうか。 「感じない」じゃないところに、15歳独特のちょっと大人びた反骨精神が垣間見えました。 (ヒョウ)

2021-08-05

個人的にファンです。 上手いとか下手とかを超えてます。 < でも、 大人を知って見えたこと それは妹の愛らしさ 何も知らない君だから ただ純粋に抱きしめる> こことか、もう真っ直ぐすぎて眩しいです。このスタイルでいってほしいです。 (大人を知る)

2021-08-05

オチが好きではないすか……。わかりました。 (部屋)

2021-07-30

元気を出せて嬉しいです!!!!! もっとみんな元気いっぱいの詩を書こうよ!!!!! (死ね、ニュートン)

2021-07-29

ごめんなさい。その人わからないです……。 (部屋)

2021-07-29

たしかに平凡さを乗り越えないとダメっすね。 (部屋)

2021-07-28

好きになってくださって嬉しいです。ありがとうございました (部屋)

2021-07-25

こんにちは 直感ですけれど、セックス、それもヴァージン同士のそれを思い浮かべました。 見当違いでしたらごめんなさいね。 ( )

2021-07-19

強いね。自我がないのが強いよ。クソみたいに「私」を垂れ流すのが多いけれど、これはおとぎばなしのような語り口調で、限りなく「私」を殺している。もううんざりだからなぁ。「私の個人的見解!」とか「私の哲学!」とか。これ、最高よ〜。 (アラバマ物語)

2021-07-14

コメントありがとうございます。 下ネタ好きなのよね〜 (死ね、ニュートン)

2021-07-13

「ここで語るのは氏の思惑でしかないため、お勧め致しません。」 このような言葉がありましたが、私は作者さんに向けて一層強く伝えたいがために、ここで書きました。 (まごころをこめて、君の詩を批評で人格攻撃するね♡)

2021-07-11

じぶんのなにかをかいていようが かいていなかろうが おれのしにジンカクコウゲキがこないときは おれはさみしくてさみしくてしかたがないなぁ みんなはさ、ごじまんのことばのナイフとやらをもっているらしいからさ それでおれのしをころしてくれよ ジンカクコウゲキしてくれよ おれはおれがしぬときに はじめてしがもたらされる はじめていかさせてもらえる じぶんのこころをかいていようが かいていなかろうが おれはおれのしにとってジャマモノでしかないから はやくころして〜〜〜〜〜 (まごころをこめて、君の詩を批評で人格攻撃するね♡)

2021-07-11

好きな部分あげてくださってありがとうございます! (死ね、ニュートン)

2021-07-09

コメントありがとうございます。 明るい詩がいいですよね。溌剌! (死ね、ニュートン)

2021-07-09

ありがとうございます。 wikipediaと絡める読み方は面白いと思いました。 (太陽)

2021-07-09

言いたいこと ・詩とは芸術とは誰が作るのでしょうか。詩の言葉は誰が選択するのでしょうか。詩の巧さとは最終的には何が決めるのか。答えは自分の意志であると。全て自分の意志であると。意志はまた心の働きかけでもあるので、つまるところ心であると、僕は思います。リルケという人をご存知でしょうか。その人はとある青年詩人に大体次のようなことを言いました。「詩を書くことの根拠等が自分の心に根ざしているかを深く問いかけなさい」と。確かに僕はリルケが好きで贔屓をしてしまっているかもしれません、また、リルケ以外にも素晴らしい詩的態度を示した詩人はいます。しかし、今のきょこちさんにはこのことが必要なのではなかろうかと。僕はこの詩を烏滸がましいながらも添削しました。一緒にしました。しかしその時、僕が言葉を選ぶとき、きょこちさんは一言も言い返さなかった。僕はそれが何か悔しい。そのことはきょこちさんの柔軟性の良さ、素直さに由来しているとも取れます。が、どんな一篇でも詩は詩であり、芸術であるので、芸術家としての要素は顔を出すのだと思います。ここでいう芸術家の要素、すなわち詩的態度ー己の心で決めることーはやはり大切にしなければならないと思います。人としての柔軟性、芸術としての頑固さ。僕は往々にして思うのですが、こういう矛盾を孕んでいるが故に、詩人は、あの歴史的神的存在であるイエス・キリストのように、詩・人と表記されないといけないはずと信じています(他の意味でも)。話は逸れましたが、きょこちさんは作品をつくるとき、上記の葛藤がなければ、誰が添削して、どれだけ良い作品ができても、結局は誰も価値的にも「納得」しないと思います。この発言は後出しジャンケンみたいですが、あえて言わせてもらいました。 ・これは他のところでぼそっと言いましたが、どんなちっぽけな芸術家であったとしても、手の内を明かしません。そこまで馬鹿ではないとみなさん矜持を持っていらっしゃると思います。なので、他人のアドバイスには嘘はなくても、薄いです。薄っぺらなものだけしか渡しません。そのことを上のことと付け加えて言います。 ・内容に関しては正直にいうと、何をしたいのかがあまり分かりません。特に第三連。言葉をテキトーに選んでいる感があります。「わかるるる?」とは何なのでしょうか。ポップさを出したいのでしょうか。技巧が意志と離れすぎていて、先走ってしまっていて、言いたい雰囲気がぐちゃぐちゃになっていると思います。意味のある詩/意味を持たせたい詩ならば、事実と解釈の断片性という詩の功罪を死ぬほど考えて伝えないといけないかなと。 ・最後にですが、以上のことはやはり「後出しジャンケン」であると思います。ダサいと思います。思い上がっているでしょう。ですが、一人の詩人として僕は言わなければならないし、言って傷つかれて、連絡を取られなくなるのならば、それはそれで良いと思います。ガキンチョの22からの発言です。ですがそんなことを全部ぶっとばしてしまうのが芸術であると思います。芸術の倫理/時間性に関しては浅はかな知識しかありませんが。僕はこの夏でビーレビを辞めるので、最後にこのような長いコメントを書きました。真剣です。ですが上記にもある通り、薄いです。嘘も幾分あるかもしれません。そのことに批判的態度も持ってほしいという意味での長文でもあるかもしれません。 (夜光虫)

2021-07-08

〈さっきの鳥はいつの間にか群になって綺麗な形で旋回をしている〉 こういう場面展開は好きです。少しだけくどい文句だと思いますが。 (飛べない)

2021-07-06

〈ガラクタの山に一人ぼっち〉こういうことあります。淋しいですよね。 (月灯りの夜に……)

2021-07-06

意味が不明である。よくわからない。屋台の金魚掬いでとった金魚なのか。ホームセンター等で買った金魚なのか。死んだのに「あたり」とは皮肉なものである。「はずれ」よりかはましだと思うが。 などと考えさせられる面白い詩だと思いました。 (金魚の墓)

2021-07-06

この詩を恋人と読みました。 僕たちの感想。 「続くを」「先々」「食傷」「毀誉褒貶」というあまり詩には見られない単語を散りばめられているあたり、この詩は静かな実験詩だと思いました。 (生きたいね)

2021-07-06

この詩を恋人と読みました。 恋人も僕もすごく好きだと言っていました。 衒わない語彙と「詩」という単語に収斂していく様が見事だと思いました。 (雨)

2021-07-06

個人的には 〈本当は弱さは強さだ〉 この主題を隠しながら表現して欲しかったかなと。 情報が少ない故の詩情というのはあると思いますが、これは僕には少なすぎました。他の人なら面白い読み方ができるのかもしれません。 (病棟)

2021-07-06

笑いました。 〈まるで最高にちょうど良い温度の湯船に使っているような心地良さだった〉 これもいいですね。トマトソースは血なのかな?それだとすると、上の引用部分は他にあまり類を見ない血の表現方法だと思いました。 (僕がネズミになった話)

2021-07-06

作品の中の誤字というか変換ミスは焦っている故なのかなと思いました。森石さんの作品は文書の向こう側へと飛んでいける想像力があるので好きです。 (★堕天使★あゅ)

2021-07-06

〈アフリカと南アメリカを合体させ 見えない敵と戦った 六歳のわたしは もしかすると 天才で〉 この部分の切り返しは面白いと思いました。 子供部屋ってごちゃごちゃしている勝手なイメージがあるのですが、それがあまりなく、少し寂しかったです。 (コドモ部屋)

2021-07-06

「ガタンゴトン」は列車の音にしてはありふれていると思いました。故に身に迫る感があまりありませんでした。燃える馬という単語は気に入りました。 (X)

2021-07-06

何者かが渚に立っている場面を想像しました。 何か意味を伝えたくてしょうがない詩なのだと思いますが、それがよくわからず、あと、リフレインも中途半端だと思いました。 (幾万)

2021-07-06

こんにちは んー、読んでも全然わかりませんでした。 詩には解釈の「余地」みたいなのがあると思うのですが、これにはないですね。そういう意味では面白いと思いました。多分ですけれど、チャレンジャー海溝というのがそれを良い意味で邪魔してます。 (ささやかな刻み)

2021-07-06

こんにちは 美しいものには余白があると信じているのですが、この作品にはそれがあると思います。語りを極端に減らすことにより、読み手の解釈が入りやすくなっているかと。 (そうか)

2021-07-05

〈彼の浅はかな絶望は、理解できる気がします。〉 そうですか。薄っぺらい絶望があります。 (部屋)

2021-07-04

〈たとえばボクはあなたとして生きたいとは思わない。〉 そうですか。僕は鳴海さんのように生きてみたいです。 (おれのじじつにわななけ)

2021-07-04

こんにちわ。 昔、ビーレビで読んだことある詩人さんの作品と似ている気がします。冒頭部分の連の言い回しや単語がとても。そのあとの部分はなんだか、作者さん自身の素が出ていて冒頭部分との落差にびっくりしてしまいました。死ね、ニュートンという作品と似ていて勢いはあるしどこかで見たことあるような古い詩人さんの作風?みたいですが、素の言葉の力が弱い感じです。冒頭はある意味でパクリに近い連だと思います。だから異常にそこだけが完成度高くて他の部分は作者さんの素の部分でちょっとひどいくらいに弱い気がしてします。ごめんなさい。細かいことばかりいって。 (生きろ、ニュートン)

2021-07-04

〈懐かしい〉 ノスタルジアを感じてくださって嬉しいです。 (部屋)

2021-07-03

コメントありがとうございます。 〈海という風景あるいは単語がなんの内包をもたないままにいてくれるので印象的でした。〉 ここ嬉しいです。こういう技法もあるのだなーと思いました(上のコメントにあるように、この詩は本当に何も考えず、何も想わず、何を目標ともせず書いたので、そういうテクニックが出てきたのはたまたまです)。 (死ね、ニュートン)

2021-07-03

〈ちょっとひやりとするような不条理さ〉 それは確かにあると思います。そこがうまくいったのならば嬉しいです。 (部屋)

2021-07-03

面倒くさいですか笑 (部屋)

2021-07-03

コメントありがとうございます。若さですか。 私は若いと思います。 歳をとるのが怖いですが、経験は時間に縛られているので、複雑な気持ちですね。 (死ね、ニュートン)

2021-07-03

こんにちは 〈災害が人間たちへ     教えてるんだよ?〉 この部分にゾッとしました。 災害は必要悪ではないと思うのです。が、その中には、災害でしか得られない教訓が込められているとも思います。 この不条理?を目の当たりにしたときに震えてしまいます。 (一言)

2021-07-03

コメントありがとうございます。 うまいですか。それは嬉しいですね。ありがとうございます。 (おれのじじつにわななけ)

2021-07-03

これは某インテリジェンスさんの作品と見せかけての、他の方による模倣、オマージュだと見た!(多分ハズレ!) (詩のための言葉を使うやつは詩人じゃないんだ)

2021-07-03

〈不思議な寂しさ〉 これが幾分でも伝わって嬉しいです。 (部屋)

2021-07-03

〈好きです〉 ありがとうございます。 〈どのような経緯で、もしくはどうやって書いたのか気になりました。 〉 コメント欄でも、批評文(推薦文?)でも良いので考察してみては。 (部屋)

2021-07-02

(なるほど、そういうことなのですね。本当に馬鹿なので、読んだ人にすぐ影響されてしまうのです……。パクリっぽいですよね……。自分の個性?を出せるように精進します。勢いあるやつ頑張ってください…!!!) (おれのじじつにわななけ)

2021-07-02

コメントありがとうございます。 病名を読む人はいないと思います。 (おれのじじつにわななけ)

2021-07-02

(これ誰にも言わんといてや、実は『死ね、ニュートン』の人やねん。今回はもうやたらめったらに書いたんよ……。まぁ例の作品もテキトーやけどな……。冒頭を褒めてくれてありがとう。素の弱いところは、仕方がない。弱いのは弱いんや。あと、パクリではないんや。力量に偏りがあっただけなんや。冒頭だけ考えて、あとは本当に思考停止で書き殴っただけなんや……。似ている人は誰やろうな……。詩とか全然わからないし、書き上げた本数も両手で数えられる程度や。うまさにばらつきがあるのは赦して……。詩に触れて数ヶ月や。詩集もほとんど読んだことない。言い訳がましいかもしれんけどな。ここ、なおしたらいいんちゃう?とかあったらまた教えてな。コメントありがとうございます) (おれのじじつにわななけ)

2021-07-02

〈誰もがその部屋のまえにたつのでしょうか。〉 どうなのでしょうか。立つというよりも、立たされていたのかもしれません。 (部屋)

2021-07-02

コメントありがとうございます。 惚れ惚れしますか。 そのような作品をもっともっと書きたいような。 ちなみに小林様の評価でしたら、私は普通の平々凡々です。 (死ね、ニュートン)

2021-07-02

コメントありがとうございます。 よく言われます「お前、50年遅く生まれすぎだ」と。 確かに50年早すぎたと自分でも自覚しています。 これはもうしょうがないです。 (おれのじじつにわななけ)

2021-07-01

コメントありがとうございます。 〈何だか構成が凄い。パワーもある。最後まで読みたく〉 これ以上嬉しい言葉はありません。 感嘆符好きなので使いがちですが、もうちょっと頼らないようにしてみます。 (おれのじじつにわななけ)

2021-07-01

こんにちは 実験的視覚的で面白いと思いました。 非常に個人的な見解なのですが、詩に意味を求めるのはおかしな話だと思うのです。言葉と言葉の並べ方を「オーすごいね」って見てればいいだけなんだと思うんです。 この詩はそれに値すると思います。この詩の意味内容を求めようとしても無理な話で(できるのかもしれないが)ただ、キラキラしているのを眺めるのには最適な作品だと思いました。 (月光の音色《演奏》)

2021-07-01

コメントありがとうございます。 素直に笑ってくださってありがとうございます。 落ち込んだ時にどうぞ。 (死ね、ニュートン)

2021-06-30

コメント見逃していてすみません……! 圧倒的無邪気ですか!今読み返してみましたが、そのような香りが漂っていました。 私は滋賀の比良山が好きなのですが、その場合は 比良、勃起、気持ち良い! 比良、勃起、気持ち良い! となるのでしょうかね (死ね、ニュートン)

2021-06-29

こんにちは。 少年少女時代の不可思議な体験っていうのは、妙にこびりついて離れないですよね。井上靖の詩でもそういうのがありました。 (乾かない感触)

2021-06-28

こんにちは。 言葉遊びと韻?の面白い作品であると思いました。 〈擦り擦りては疲れて早漏〉こことか汚くて笑いました。 (ひとりごと)

2021-06-28

コメントありがとうございます。 〈口の中に入れたら…〉 朗読しようとしてださったのですね。嬉しいです。目と耳だけではなくて。確かにゴリゴリしてますね。熱々の衣をつけた唐揚げを一気に頬張ったみたいな。 (死ね、ニュートン)

2021-06-28

おもしろいです。 ジャマイカの時計の音なんて考えたことなかったです。 衒わない文体と素直な詩情が響きました。 (真夜中のジャマイカ人)

2021-06-28

核心をついていそうに思わせるのが上手ですね。 解釈の余白が大きいかなと。読者はこの短い二行の言葉の事実から何を読み取るのか。 読み取る人もいるでしょう。しかし、あなたの過去の作品を知っている人は、はぐらかされることをわかっているので、何も考えないと思います。 あと、あなたの「ちんちん!!」に対する、私の批評文読んでくださりましたか?(内容に関係なくて、すみません……) (さよなら)

2021-06-28

コメントありがとうございます。 勉強になったようで幸いです。精進します。 (死ね、ニュートン)

2021-06-27

内容はうまく掴み取れませんでしたが、変態的で性を問いただしている?のかと思いました。 (皮かむりちゃん)

2021-06-27

こんにちは。 着想は面白いと思いました。そして、それと絡めた文章。ですが、「流星」という事柄から抜け出せていないと思いました。「流星」というモティーフを使うなら、こういう「上手いこと」を言えばいいであろうなという感が見え透いていました。〈覚えている限り君に頼んだことを思い出す。 下らない事を3回も言って目の前からいなくなって欲しくないから。〉こことか。 個人的な感想ですが「流星」という一面を超えた、読者を良い意味でドギっとさせる場面もあればもっと面白いと思いました。 (流星系男子)

2021-06-26

コメントありがとうございます。 好きと嫌いの根源である感情については、私自身もっと探求しないといけないと考えています。 (死ね、ニュートン)

2021-06-25

〈こういう力強い作品を書ける精神状態が凄くうらやましく思いました。〉 すいません、思うところがあったので書きます。 実は私は精神障害者で、強迫性障害と軽い躁鬱があります。 古来よりアリストテレスなどは狂気と創造について考察をしてきています。 私はこの時、軽い躁状態であったかもしれません。というのも、彼女の家に泊まった後、いつも服薬する薬を飲まずに書きましたから。 その場合、この詩を詩たらしめたのは、果たして私なのか、それとも忘れられた薬かという疑問符がつくのです。 これは難しい問題でして、私は往々にして悩んでいます。 軽く流してしまうには惜しいコメントだったので、返答しておきます。 (死ね、ニュートン)

2021-06-24

コメント感謝です。 迫力のある詩をかけて嬉しいです。確かにDADAっぽいところありますね。そう言われて気づきました。 (許可制雄叫び貧困の熱量)

2021-06-24

コメント感謝です。 勢い任せに書きました。特になにも考えず。 熱量、エネルギー、焔のような心はやはり大切であるかなと。それが大なり小なり。 刺激を与えられて良かったです。 ありがとうございました。 (許可制雄叫び貧困の熱量)

2021-06-24

コメントありがとうございます。 この詩自体だテキトーなのでラスト二行もなにも考えず書きました。 でも、もう少し猥褻的な言葉を控えるべきであった気がしなくもないです。 (死ね、ニュートン)

2021-06-24

コメントありがとうございます。 〈与えられたものでなくて自分で体感したいから、偉人に対しての「死ね」がタイトルになるのかな?とか考えたりしています。〉 ごめんなさい、タイトルは本当にテキトーにつけました(内容もテキトーですが……)。死ね、ではなくとも、生きろ、でも良かったし、アホ!でも良かったかなと。なにでもいいんですよ。でも、そのなにでもいいという態度がなぜかうまく行きました。 (死ね、ニュートン)

2021-06-23

こんにちは。 読んでいて何か宮沢賢治のアメニモマケズを想起しました。淡々と物事を並べていく様が朴訥であり、素直であり、何度も口ずさみたくなるような雰囲気です。 (私はその家族を見ている)

2021-06-23

こんにちは。 少々説明的な気がしますが、自然をいただく、自然を捌くことの厳しさがひしひしと伝わる文章でした。 〈血がまだ踊り、そこに在りし日の鹿が弾んでいる、命の味がする 確かに鹿は躍動し、跳躍していたはずだ〉からは普段の食卓では得難い経験であると感じました。 (男と冬)

2021-06-23

こんにちは。 読点を使わない実験的?な詩だと思いました。読点がなくてもスラスラと脳内に入ってくるのは、読ませる力のある詩だなと。 (渡り鳥)

2021-06-23

こんにちは。 余韻のある作品だと思いました。雑草は「とるにたらないもの」だと思われますが、この詩からはそう言った要素は読み取れなくて、むしろ誰にも顧みられずとも力強く、雑草なりの精一杯を生きていると言ったようなことを感じ取りました。 (雑草)

2021-06-23

こんにちは。 少々説明的であるのと、月に吠えるのは陳腐だと思いました。 これは小説として読んでみたい作品だと思いました。重厚な心理描写が似合いそうだと。 (月に吠え、消えて生まれても寄り添う月)

2021-06-23

こんにちは。 詩を書く人は雨にへんてこりんな形容詞等をつけてしまいがちですが、これは「ざーざー」と良い意味で安直なので、衒うところがなくて良いと思いました。 2文目も素敵です。 (あめ)

2021-06-23

こんにちは。 「あ」という単語の連続と「もけ」というよくわからないタイトルの不気味さがおぞましくて惹かれました。 草履、赤蛙、土は緑にという風に色彩的にもコントラストがあり、それが怖かったです。 (もけ)

2021-06-23

こんにちは。 焼肉というたいとるかタイトルに釣られてきました。 内容は仏教の死生観といいますか、倫理観といいますか、仏教的要素があり、面白かったです。 〈大きな関係の中では 焼かれている彼らこそが 自分なのだ〉 これについてはもっと自分でも掘り下げていこうと思いました。ありがとうございました。 (焼肉)

2021-06-23

こんにちは。 春をたいていの事が許される季節と表現したり、他の方も仰っているように、サンショウウオの比喩は瞠目しました。 (また 春を迎える)

2021-06-23

こんにちは。 哲学的な死に感する詩だと思いました。 〈生きた記憶が誰の心からも亡くなれば 人格という併存から解放されて 個というものは終焉を迎える〉 ここなんかは考えさせられました。僕は賢くないので、考えさせられる以上の何か発言はできませんが、思索の契機になりそうでした。ありがとうございました。 (記憶の幽霊)

2021-06-23

こんにちは。 出だしの一文目が面白いと思いました。他は丁寧に書かれている気がして、もっと乱れた文も一つくらい読んでみたかったです。 (朝焼けを噛み)

2021-06-23

こんにちは。 おそらく子育ての情景を描いていると思うのです。しかし、僕はまだそんな年齢に達していません。けれども、子育ての中で生まれてくる期待と清い悲しみが伝わってきました。 (寝息)

2021-06-23

こんにちは。 情報が少ない分想像力が掻き立てられる詩もありますが、これからは不気味な何かが想起されました。が、そこまで身震いしなかったので、何かもっとインパクトのある語彙を含めても良いかもしれません。 (悪いこと?)

2021-06-23

こんにちは。 他の作品でも書きましたが、貴方の詩からはなにも衒わないノスタルジーが感じ取れます。素敵です。一行目の〈猫の声だけの世界〉という表現も面白いと思いました。 (石けりをしながら)

2021-06-23

こんにちは。 月を見て宇宙を感じる、とタイトルにありますが、宇宙的銀河的な何か宏大な要素があまりなく、月に止まっているのは、何か惜しいような気がしました。それはあえてなのかもしれませんが。 内容はサラッと読める(良い意味で)なにかノスタルジーも感じる詩でした。 (月を見て宇宙を感じる)

2021-06-23

こんにちは 十五歳らしい瑞々しい詩であると思いました。 が、タイトルが安直すぎる気がしました。 確かにそれはとっつきやすいですが、それならば、詩の内容に何か裏切りの成分が込められていると、もっと素敵な詩になるのではないかと思いました。 (病める思春の心)

2021-06-23

コメントありがとうございます。 痛快で素晴らしいとの感想はさらなる詩作の励みになります。感謝。精神状態は非常に落ち着いていました。正直に言います。テキトーに書きました。知性も情念も意志も特になく、どうでもいいやぁ〜って感じでした。そういう態度が案外功を奏するのかもしれませんね。 (死ね、ニュートン)

2021-06-22

コメントありがとうございます。 吉増に確かに似ていますね。勢いというか、感嘆符の使い方というか。 (死ね、ニュートン)

2021-06-22

コメントありがとうございます。 ごめんなさい。そして、ありがとうございます。 まず、ごめんなさい。タイトルのニュートンに絡めて詩を解釈批評して下さったのですが、タイトルはテキトーにつけました。鼻ほじりながらつけました。だから、ニュートンは太宰でもガウスでもアルミ缶でも良いのです。 そして、ありがとうございます。テキトーな事実でも、それが詩の言葉であるのならば、そこから面白い解釈というものが頭を擡げるとわかりました。 (死ね、ニュートン)

2021-06-22

コメントありがとうございます。 大変良いとの評価嬉しいです。 他の作品との作風が今回はかなり違うので、読み比べてくださるとおもしろいかもしれません。 (死ね、ニュートン)

2021-06-21

コメントありがとうございます。 「あ」を多くしようと思いましたが、打つのが面倒なので、テキトーなところでやめました。 (忘れてくれるなよ同盟)

2021-06-20

コメントありがとうございます。 楽しみの向こう側を表現しようと思っていたので、そういうコメントをいただいて光栄です。感謝。 (忘れてくれるなよ同盟)

2021-06-20

コメントありがとうございます。 不快さですか。嬉しいですね。少しでもその汚さがあなたの脳髄にこびりついたのならば、この詩は喜んでいます。義務ではなく。 図書館の隅でこの詩を見つけたら、裏切りの伴侶となりそうですね。 (死ね、ニュートン)

2021-06-20

コメントありがとうございます。 不要なところもあるとのご指摘ありがとうございます。 そう言った夾雑物を除いて行って、より疾走感のある詩を書きたいと思います。 (死ね、ニュートン)

2021-06-14

<こんな詩が書けたらな> こんな言葉をいただけることができて、幸いです。 お互いに、それぞれの、思うところを、貫いて詩をかけたら、それほど素敵なことはないと思います。 (死ね、ニュートン)

2021-06-13

こんにちは。気持ちの良い作品を書けて嬉しいです。 (死ね、ニュートン)

2021-06-13

コメントありがとうございます。泥臭い叫びを表現してみました。 (忘れてくれるなよ同盟)

2021-06-12

宝物を旅路の中で落としてきたのですね。 それを読んで悲しくなりました。 私もいろいろなものを落としてきましたから。 美しい花弁というものを散り落とした「萼」も、何かそういったことを感じさせられました。 (極地)

2021-06-10

短い分、色々と考えさせられます。 ぺたんこのところ。 そこはどこなのでしょうか。 実際の場所なのか、心の状態なのか。それすらわかりません。 (お見舞いの帰り道)

2021-06-10

コメントまたまたありがとうございます。 堪能していただいて幸いです。 (恋歌)

2021-05-05

コメントありがとうございます。 それぐらい短い方が嬉しいです。 皮肉ではなく。 (恋歌)

2021-05-05

はじめまして。 印象的な箇所を挙げてくださってありがとうございます。 そうですよね。謎ですよね。リルケ の死因については詳しくないので、あんまり扱わない方が良かったかもしれません。 (恋歌)

2021-05-03

はじめまして。 はっとしましたか。 嬉しい限りです。 (恋歌)

2021-05-02

こんにちは。 リズムを褒めていただけるとは、思ってもいませんでした。 ありがとうございます。内容にも言及してくださると嬉しいです。 (暗夜の列車三等車)

2021-05-01

こんにちは。 パンチラインですか。 ラッパーになれますかね(笑) 韻は難しい問題なので触れられないですが、それにも挑戦してみたいですね。ありがとうございました。 (自称詩人たちへの詩論)

2021-05-01

こんにちは。 何度読んでも面白いですか。ありがとうございます。 何回も読んでいくうちに、自分の中で詩が変化しませんか?それも教えてくださると嬉しいです。 (おい、お前ら、ニセモノ詩人たちよ)

2021-05-01

こんにちは。 共感してくださって嬉しいです。肉体に一番近いのに(というか、肉体そのもの)遠さを感じさせる、パラドックス?が面白いなぁと思いました。 (『ちんちん!!(ちんちん!!)』という作品について。)

2021-05-01

こんにちは、はじめまして。 LINEやTwitterといった言葉を使ってますが、それは難しいことだと思うので、尊敬します。 わたしには全然意味を読み取る能力がないですけれど、タイトルにある「サイレン」のように、何か危機感を思わせる詩でした。面白かったです。 (春、サイレン)

2021-05-01

こんにちは、はじめまして。 地獄でも食べられてしまうんですね。それはそれは。そういうところに、そして他の箇所のそういう感じのところに、この詩の「悲しみ」を私はみました。 (空気に疎い)

2021-05-01

こんにちは。コメントありがとうございます。漫画で使い尽かされてるのですか。知りませんでした。最近流行りの『進撃の巨人』から『ドラえもん』まで全くみないもんですから。ありがとうございます、ご教授くださって。 (『ちんちん!!(ちんちん!!)』という作品について。)

2021-04-30

こんにちは、はじめまして。 あなたの構造は案外難しくないんですね。 悲しいですよね、それ。気持ちわかります。 僕はカステラのことばかり考えてます。あと、どんな古着を買おうかなって。 こういう視線の悲しみをうたった詩は好きです。言葉選びも絶妙です。でも、消費は少々やりすぎかと(あくまで個人の感想)。 あと、駆け出すのもいいですね。駆け出しちゃうんですね。悲しくなりますね。それっぽいですよね。うまくいきすぎているあたりがよいですね。 (豆大福の日)

2021-04-28

じゃあ「以外こんな一面もあるんだ」っていう作品とか批評にもチャレンジしてみたいと思います。コメントありがとうございました。 (『ちんちん!!(ちんちん!!)』という作品について。)

2021-04-26

批評を否定するつもりは全くないのですか。嬉しいんですかね。なんかほじくって欲しかったですけれど。そういう意味では悲しいですね、 (『ちんちん!!(ちんちん!!)』という作品について。)

2021-04-26

注目度で何気なく検索してみました。どうして注目されてるのかな?と思い、個人的に批評をしてみました。ただそれだけのこと。 (『ちんちん!!(ちんちん!!)』という作品について。)

2021-04-25

この作品の作者(脳筋インテリジェンス)さんのプロフィールに「暗愁」という単語を発見しました。かなりキーワードになるかと。 (『ちんちん!!(ちんちん!!)』という作品について。)

2021-04-24

はじめまして、こんにちは。 コメントありがとうございます。 リズムはあまり考えいなかったんですが、良いですか。嬉しいですね。 詩情を削いだ感じですか。最近の詩は逆にそれを身につけてようとしてますからね。ジャラジャラとネックレスをつけているのは、どうも見てられません。 (おい、お前ら、ニセモノ詩人たちよ)

2021-04-23

こんにちは、はじめまして そうですよね。申し訳なくなるんです。わたしもいつも感じてます。申し訳ないなぁと。この詩は皆さんとわたしを揶揄した、反省を促す詩なのです。 申し訳ない自分を見てる自分はわりかし元気なんですよね。咳をしてみたり。 (おい、お前ら、ニセモノ詩人たちよ)

2021-04-23

あと、細かいようですが「普遍」ではなく、「不変」です。 わたしのペンネームはアナグラムなのです。「不変」は「かわらず」、「蟹藻」は「かにも」、混ぜて「にもかかわらず」なのです。 これからも仲良くして下さいね! (おい、お前ら、ニセモノ詩人たちよ)

2021-04-23

はじめまして、こんにちは 性格が読み取れそうですか。嫌なやつでしょ。こんな性格(笑) 熱い熱情いい表現ですね。この詩でそれを読みとって下さるのは嬉しいです。 ありがとうございました。 (おい、お前ら、ニセモノ詩人たちよ)

2021-04-23

こんにちは 大丈夫ですよ! わざわざコメントありがとうございました。 (自称詩人たちへの詩論)

2021-04-23

運営さんに関していうのなら、何か複数アカウントを作ってしまってたみたいで、それでフォーラムに載ると思います。違反だったんですね。すみませんでした。 (自称詩人たちへの詩論)

2021-04-22

こんにちは、はじめまして 20作品にコメントすると3作目が作られます。 (自称詩人たちへの詩論)

2021-04-22

こんにちは、はじめまして よくわからないけど、何となくわかることを書きましたから、その感想は合っていると思います。 逆立ちの解釈は…別にそれでも構いません。この詩は事実を述べたまでですから。解釈ではわからないのです。理知では掴めないと思います。 星と菫に関しては別に核じゃないですね。絵を書く詩人、写真を撮る詩人のならちょっぴり大事だとは思いますけれど。 コメントありがとうございました。 (自称詩人たちへの詩論)

2021-04-22

こんにちは、はじめまして。 懐かしさを感じました。それも機械仕掛けの。なので新しいと思います。尊敬します。 これからも色々な詩を待ってます。 (2001年。)

2021-04-21

こんにちは こちらの詩も優しいですね。 おばあちゃんの胸みたいです(卑猥だったらすみません)。 これからも詩を待ってます (春休み)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして 優しいですね、冬の厳しさみたいに優しいと感じました。好きです。 これからも良い詩を待ってます。 (拓治童謡)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして。 わたしも駆け足で大人になってしまったと感じている一人なので共感しました。 (やさしさは雨で簡単に煙る)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして 「心がほてる」と素直に書けるその心を尊敬します。 これはちょっと想像できないくらいで、僕には書けないと思います。変に凝り固まってるんで。 これからも素敵な詩をまってます。 (ハートロジック)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして。 これはまたまた良い意味でこめかみが痛くなりそうな詩ですね。 これからも素敵な詩をお願いします。 (ウォチョカー・ウォチョカー)

2021-04-21

こんにちは こういう死は蚤の市で売ってそうですね。 なので詩になるかならないかのギリギリラインなのだと思います。 が、僕は好きです。 (消失)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして。 これは夢で描いた絵見たいですね。 わたしならびっくりして起きてしまいます。 これからも素敵な詩を待ってます。 (ユグ)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして。 「美しい噂」気に入りました。 これからも素敵な詩を待ってます。 (フニクラー)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして 詩かと思いましたが これは詞のほうですか? ともあれいろんなものがたくさん出てきて玩具箱をひっくり返したみたいな「し」ですね。 これからも素敵な詩を待ってます! (自由区)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして 眼が痛くなりそうな詩ですね。 あ、これは事実を言っただけです。 でも、痛いのには変わりません。 これからも素敵な詩を待ってます。 (星に願いを)

2021-04-21

こんにちは そのバンドは存じ上げません。すみません。 そうですね内輪ネタですね。 その中でヒールを履いてる輩、厚底のドクターマーチンを履いてる輩が嘲笑ってるだけです。 (おい、お前ら、ニセモノ詩人たちよ)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして わたしもウィルヘルムと叫びたくなるような詩でした。 西と東が混ざったような雰囲気が好きです。 これからも素敵な詩を待ってます。 (いつの日かボリウッド)

2021-04-21

こんにちは わたしにはかなり難しい詩で素直に尊敬します。 が、形容詞とか比喩が多いなと思いました(おそらく意図的になさっているはず)。 でも、わたしの眼はあまりにも弱いのでチカチカしてしまいました。 これかも素敵な詩を待ってます。 (月とペンギン)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして もっと雨とか午後とかを入れてみた方がより素敵になると思いました。 これからも名状し難い何かを掴み取ってください。応援してます。 (何だろう)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして 「訴える」行為も詩になり得るのだと知りました。ありがとうございました。これからも叫んでください。 よろしくお願い申し上げます。 (Let's Read the World Map)

2021-04-21

多分このことに触れてはいけなかったんだと思います(みなさん何も仰っていないから)。でも言っておきたかったんですよね。 でもわたしはあまり首がまわらないので、もう少し「軽やかな」場面転換が好きです。これも個人的な感想です。 (九月)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして この詩の醍醐味は2連目から3連目の間のスペースであると思いました。意図的なのでしょうが、大きくスペースが取られています。 これは、わたしは詩に詳しくないので、なんとも言えませんが、個人的な感想です。 (九月)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして 貴方のコメントは理解できませんでした。ごめんなさい。頭が悪いのです。 でも、おもしろいと言ってくださってるので嬉しいです。 これからもちょっぴり遠いところから眺めることにします。見るのはもういいでしょう。それはみなさん頑張ってください。まかせましたよ。アホみたいに首を上げて、長い一瞥を送りますよ。やっぱり雲ですかね。あれにボードレールも殺されましたから。 (おい、お前ら、ニセモノ詩人たちよ)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして。 これは詩ではないのですか。 参りましたね。結構頑張ったのですが。これは詩ではなく、文句ですか。 じゃあ、わたしはこれからは腕を振るって詩を書きますと、いってみたいところですけれど、案外いじっぱりなもんで、文句しか書かないと思います。あと、文句しか書けないと思います。詩才はまったくないので。 でも、詩の方は気が向いたら書いてみますね! コメントありがとうございました! わたしだけ舌が上についているらしい! (お前らのことだよ 詩の詐欺師め)

2021-04-21

わざとらしくてよいと思います。 (標本的生存本能(煩悩))

2021-04-21

弱い詩が好きなのですが、これはそれにあたりますね。 (手)

2021-04-21