作品投稿掲示板 - B-REVIEW

門・うろたん・む


投稿作品数: 22
総コメント数: 222
今月は22作品にコメントを付与しました。
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メルヘンチックなの ↓ メルヘンチックな野 誤字しました。 (無題)

2022-01-14

戦争によって齎された、焦土と荒地からどんな言葉が産声を上げるのか。 またディアハンターと鹿が駆け巡る野なのか。まぁ結局またそうなるんやろ。でも、メルヘンチックなのだけはごめん、嫌やわ。 (無題)

2022-01-14

みんな、鹿の親子になればええやん。でも、それはなんで無理なんやろ。悲しいわ。まぁ鹿も鼠とかいじめるか。ならええわー。 (無題)

2022-01-14

最後に女を持ってくることにより、濡れることの深みが増した気がします。肉体だけではなく、性的で、心も濡れていそうです。 (吐けてくる)

2022-01-11

大岡さんとお会いしたことあるなんて、すごいですね!!! (詩の日めくり 二〇一七年四月一日─十九日)

2022-01-11

カタカナを使う意味があったのであろうか。申し訳ないが、私にはわからなかった。 (はじめてきみと、おとまりのとき)

2022-01-11

真っ直ぐな恋愛詩(おそらく)だが、もうこういうのは、なかなかウケないのではないのか。 (イマジネーションラブ)

2022-01-11

翻訳にも挑戦してみたいという気持ちを抱くことができた。感謝。 (詩の日めくり 二〇一七年三月三十日─三十一日)

2022-01-11

リズムが型にはまっていて、読みやすいが、抜け出せないもどかしさを感じる。 (Cake.)

2022-01-11

擬音語の効用と難しさについて、考えさせられました。 (びりびりびり)

2022-01-11

>太い神となって現れる 神に、そういう形容詞をつけるのかと、勉強になりました。 (ヒッキー)

2022-01-11

>かな入力が熱を持つ 見たこともない表現で、なるほどなぁと思いました。 (氷点下)

2022-01-11

メッセージ性が強い詩なのかもしれないとわかり、良かったです。 (春の海)

2022-01-11

欠けた茶碗の方が愛着が湧くらしいです。そんなのことを、この詩を読んで、思い出しました。ありがとうございます。 (シミ)

2022-01-11

これを読んでから、空とかなしみについて、考える日々が続きそうです。そういう小さいけれど、胸に染み込むような、問いかけが大好きです。 (詩二編/2022.1.1)

2022-01-11

読みやすくて面白かったです。けれど、もっとごちゃごちゃしてても好きです!起承転結が良くも悪くも綺麗に見えていると思いました! (おかあさん)

2022-01-11

タイトルを、もっと可愛くしたら、もっと読みたくなるかも。 (白い試練)

2022-01-10

なんだろう、音楽を"見ている"という不思議に包まれました。 タイトルに「玻璃」とあり、冒頭に「わからない」とあるように、水晶の多面のようなさまざまなsceneをわからないながらも、引き込まれるように、読んでいました。 (玻璃)

2022-01-10

>従って私は死ななければならない。 社会の中で死ぬよりは、山奥でひっそりと生きながらえたいかな。 (蜂の共喰)

2022-01-10

本当の裁きとは、裁きや怒りがないことらしい。そんなことを思い出しました。 (怒りあれ)

2022-01-08

 こんにちは。コメントありがとうございます。  わかります。その罪悪感。わたしも友人に借りた『モンスターハンター』の説明書を返せていません。  余韻に残る作品ができてよかったです。読んでくださって、ありがとうございました。嬉しいです。 (主席番号四〇番)

2021-12-12

 こんばんは。コメントありがとうございます。  人は盲目だから生を信仰するのか否か。どうなのでしょうか。わたしにはわかりかねますが、そんな一面も読み取ってくださり、嬉しいです。  感謝しています。読んでくださって。ありがとうございました! (フー!)

2021-12-11

 こんばんは。コメントありがとうございます。  なんだか好きと言ってくださってありがとうございます。  わたしはこの詩の最後の二行が好きです。これまでの流れは、この二つに集約されると言っても過言ではないです。  何かわからないけれど、訴えかけている詩を新宿で拾う。それまでエクスクラメーションマークなどがたくさんあった、騒々しいシーンから、急に静かな場面に変わります。そんな緩急が気に入っています。  貴方も詩を拾いましたか。嬉しい限りです。フー! (フー!)

2021-12-11

 こんばんは。コメントありがとうございました。  言葉の並べ方はあまり考えていませんでした(汗)感覚的にやっていました。ちゃんと構成したのは最後の二行だけでしょうか。    それでも好きと言っていただいて嬉しい限りです。本当にありがとうございました! (フー!)

2021-12-11

 こんばんは、読ませてもらいました。  こういうのって詩なんですかね……。わたしはそうだと思うのですが、なんだろ、あんまり読まれないですよね……。わたしも最近『風を待った日』という女子学生の独白みたいな詩を書いてのですが、あまりコメントがつかず……。  もしかしたらこういう系統の"やり方"みたいなのがあるのかもしれませんが、わたしにはわかりません(汗)読んでいる限り、どんぶり太郎さんの他の作品もこれと雰囲気が似ているので、この道をいくのかなぁと思いました。  ありがとうございました!また読んでみますね! (イカゲーム)

2021-12-09

 こんばんは。読ませてもらいました。以下、感想です。  Instagramという言葉を入れてしまうところに脱帽です。わたしはそういった言葉を扱いきれないので、入れてしまおう!となさった史秋さんはすごいなと思いました。  あと、室生犀星と忘春という作品を例に出すのならば、それになぞらえた作品にしてみるのも良いと思いました(もしかしたらなってるのかもしれません。それはわたしの才能不足です)。  楽しませていただきました。ありがとうございました。 (才能)

2021-12-09

 こんばんは。コメントさせてもらいますね。  とても素敵な情景描写なのですが、なぜタイトルが"さしとけ"なのでしょうか。そういう古語的な何かがあるのでしょうか。よくわかりませんが、内容とタイトルがミスマッチな気がします。それぞれは面白いのに。  以上です。もしかするとわたしの読解不足なのかもしれませんが、ちょっと内容に踏み込めませんでした。 (あかねさしとけ)

2021-12-09

 こんばんは。読ませていただきました。  みなさん素敵な作品に、これまた素敵なコメントと考察をたくさんなさっているので、わたしがこれ以上に何か言うことはないので、ささやかながらの一票を入れさせていただくだけにします。  静謐のこもる詩だと思いました。良い出会いに感謝です。 (夜空のかたち)

2021-12-09

そらをじゆうに とびたいな (風を待った日)

2021-12-09

 こんばんは。作品を読んでみました!  この作品は音読したら気持ちよさそうだというのが一点、次に  >あんなにたくさんいるのにね  >みんなひとりでおちてくるよ  確かになぁと感慨深く思いました。  この作品には、あまり他人の言葉はいらないと思いました。それはとても良いことだと思います。というのも、作品がしっかりと自分自身を語り尽くしているからです。  ありがとうございました!また読んでみますね!感謝です。 (『星のあめ』)

2021-12-09

 こんばんは。コメントさせてもらいますね。  めっちゃ好きです!井上靖の詩風を思わせました。なので、この作品も彼みたいに散文詩にしても、面白いかなぁと思いました。  雪の詩はたくさんあると思いますが、  >その雪とは如何なる感情だろう  のように、それへの感情へ移入しようとしたものはほとんど見たことがないです。そういう着眼点も良いと思いました。  ありがとうございました。また貴方の作品を読んでみたいです。楽しみにしてますね♪ (この季節よ)

2021-12-09

 こんにちは。絡刻さんの詩を読ませていただきました。以下は感想です。  >世界は来週、また回るさ  ここが好きですね。単に回るのではない。"来週"になったら回ると。とても当たり前に思うことですが、なぜこのことをわざわざ書いたのでしょうか。  "来週"というと、なんだか暦とか因習とか長く続いてきたものを感じ取らせます。それは有無を言わさず「さぁ、これに倣ってくれ」と言います。そのとき、嫌な感じや難しい気持ちも抱くのかもしれません。しかし、肯定的に見てみるのなら、それに頼っておけば、ひょいと乗り越えられる、という力強さも思います。  わたしはこのように書いてきて、この詩の面白さを言葉にできそうで、でも、それをやっぱりすり抜けてゆくのを感じます。自分でも何いっているかあまり明瞭じゃないです。けれども、この"むず痒さ"大好きです。  面白かったです。また読ませてもらいますね。ありがとうございました。 (草原)

2021-12-09

 こんばんは。わたしにはこの詩は、読み手への訴えかけだと思いました。それも、"死ぬぞ!"とか"死にますよ"ではなくて、  >死ぬかもな  となっています。なにか遠回しであって、死なない可能性も含んでそうであるが故に、婉曲的な表現に現実味があり、怖いです。  短い作品は個人的に作るのが難しいのですが、それをなさっていてすごなと思いました。ありがとうございました。   (冷たい孤独)

2021-12-09

 こんにちは、コメントさせてもらいますね。よろしくお願い申し上げます。  わたしの中での"ブルー"は尾崎豊の"Teenage Blue"のブルーが大きいです。それは名状し難い退廃的な希望の雰囲気が漂う、大好きな曲なのです。  この作中では、なにかメランコリックな気分はないですが、例の曲に通じる前とか未来とかを感じました。  全体の書き方としましては、ひねりがなく真っ直ぐな印象でした。そこはもう少し何か欲しかったというのが、率直な意見です。それこそ、"出会えた二人"の暗い面とか。  ありがとうございました。また書いたら読んでみますね! (ブルーファンタジー)

2021-12-09

 こんばんは、コメントを書かせていただきます。  >頭のナカでアホウ鳥が鳴いている  わたしは精神的な病気で、頭の中の音楽が何日も何ヶ月も消えないという症状があります。何かそれを思い起こしました。  >数本のタバコに火をつけてヤリ過ごす  わたしもこのようなことをして気分転換することあります(笑)  この"アホウ"は本物の鳥の声なのか、はたまた他者かの罵詈雑言"阿呆"なのか。昨日そうやって罵られて、怒られて、それで迎えた次の朝のなんとも言えない物憂い感じが出ていて好きな作品です。  めちゃくちゃ個人的な読解です。とても面白かったです。また、作品投稿待っています。ありがとうございました。 (鳥の鳴く朝)

2021-12-09

 こんにちは。はじめまして。詩を読ませていただきました。以下は感想です。  >煮物を煮ながら本を読むわたし  >洗濯をする間に文を編むわたし  >自転車で大根と切手を買いに行くわたし  >静かな夜に詩を書くわたし  >それはわたしが物書きだからだ 昔、詩は椅子に座り、ペンを握って考えることでは無く、むしろそこから立ち上がり、生活の中で見出していく、生活そのものが作品を作ることなんだよ、と教えられたことがあります。  最近になってきて、物分かりの悪いわたしですが、そのことがようやくわかってきたと思います。朧げにですが。分かるようになったきっかけというのは、特段ないのですが、何かトリガーがあったのでしょうか。  この作品は上記のことを改めて考えさせてくれる作品でした。ありがとうございました。また、投稿楽しみにしてますね。 (これは詩だ)

2021-12-09

 こんばんは、コメントさせてもらいますね。とても興味深い作品です♪  多分この詩は最初と最後の行を見れば面白いと思いました。  >5歳 きょうから日記書く。  >17歳 5月6日 チーズ食べた。  5歳の子供が日記を書き始めるとは、可愛らしくて微笑ましいことですね。言葉も拙いです。助詞もありません。  そしてそれから「チーズ食べた。」の連続です。ついに17歳です。相変わらず言葉遣いは拙く、「を」は無くて、他の情報も何もない文章です。  このことから、わたしはこう考えました。この語り手は成長していないのではないかと。そして最初に食べて、その感想を書いたであろうチーズのこと以外には、何も触れられないほど知能が低いのではないのかと。5歳のいつの日からかペンを握り始めたときから、毎日毎日「チーズ食べた。」だけを書いてきて、17歳になってしまった。そんな気がしました。  作者には知的に劣る者、あるいはそれに類似する何かの狂気を孕むものに対する冷酷な眼差しがあると思いました。そして彼のことを描写して詩にするのではなく、彼の日記を抜粋して淡々と書いていくところに、上記のおぞましさを更に倍増しています。  そしてタイトルは「チーズ"を"食べた」。他者の目に晒されるとわかったならば、狂気的な自分を隠して"普通"に振る舞う(ここは考えすぎかもしれません)。そういう切り替えができるからこそ、一層怖さを感じました。  以上はわたしの感想です。陽向さんの考えと、多分全然違います(笑)でも、こういう印象を受けましたよ〜ということを伝えておきたかったです。  ありがとうございました!また作品を投稿なさったら読んでみますね! (チーズを食べた)

2021-12-08

 こんばんは。楽しく読ませていただきました。面白かったところを以下に書いてみますね。  >なにより、暖かい  タイトルには冬の雨上がりとありました。寒いはずです。なのに、語り手は今の状況とは逆のことを言い出しているのです。となると、ここには気候だけの暖かさ以外にも読み取れそうです。アトピーが治ってきた故の心のぬくもりなのでしょうか。それなら【なにより、あたたかい】と書いても良いと思います。しかし、つららさんはそうはしなかった。ここに苦しむものの矜持があると、わたしは思いました。  苦しいことって、確かに共感してしてほしいですかれど、簡単にはしてほしくないものだと思います。だからこそ、ここは【暖かい】としておき、読み手がどこまで"真摯に"書き手に寄り添ってくれるかを、つまりそれは気候のことだけじゃないんだよ、心もあたたかくなってきたということなんだよ、ということを読み取ることができるか待っている、そんな気がしました。深く読み取って、心からの共感を待っているのでしょうか。  これはわたしが個人的に考えすぎな気もしますし、つららさんが全く意図していなかったことかもしれません。しかし、わたしにはそういう風に受け取ることができました。詩の全体を見渡してみてもそう感じます。  最後にこれは詩か詩じゃないか問題ですが、わたしにはわかりません。ただ、思うところは、本人が詩であるといっているのなら、詩なのでしょう。それを受け止めてあげたいです。正論や真実は愛がなければ耐え難いものです。詩ではないんだと主張するにしても、そこに相手を慮ることが必要であると、わたしは個人的に日々思っています(といっても、ここの誰かが配慮に欠けているわけでもないです)。  こういう風に書きましたが、真実の詩、すなわち、これが詩であるというのは決まっているのだと思います。それは絶対にないなどと妥協してはならないのでしょう。けれども、それを目指すものとして、どの詩書きも同じ地平にあると思いませんか?みんな"本当の詩"なんかの前ではちっぽけだと思います。そんなわたしたちが、どうして何かを誰かに押し付けることができましょうか。  とても楽しませていただきました。書いてくださってありがとうございました。わたしも肌荒れに悩んでいるので、共感できました。ありがとうございました。 (アトピーと冬の雨上がり)

2021-12-08

 はじめまして、こんばんは。弦響さんの詩を楽しませていただきました。以下は僅かですが感想です。  この詩には  >なんだか心地よい気持ちで、  と  >あぁ。いい気持ちだ。  のふたつの"気持ちよさ"が出てくるのですが、わたしの印象としましたは、何か違うところがあるのではないのかと思いました。  特に後者なのですが、二つ前の行に「舐めずる」とあり、そしてその舐める舌はわざわざ「ザラザラの舌」と書いてあります。  夢という暗い空間の中で、感覚も定まらない中で(例えばあなた、君、キミなど名称が定まらない)ザラザラの舌で舐めずるシーンを考えると、その相手が誰であろうが、わたしには何か【エロテック】なものを想起させられます。  そういうところから、この詩は単なる夢の中で猫になったそれではなく、そこからは何か変態的なものを感じて、大変面白く思います。    猫等の動物って人を舐めているとき、実は興奮しているのでしょうかね。はたまた猫に乗り移った人間の中に孕むエッチな部分が滲み出て仕方がないのでしょうか。どうなのかはわかりませんが、以上はわたしが個人的に読み取ってみた感想です。    大変面白かったです。本当にありがとうございます。 (cat!!)

2021-12-08

 こんにちは。拝読しました。とても楽しい詩で、読んでいる側の心もウキウキとして来ました。  >会場のデカイ器のなかで  >仲直りのキスをする  ここがとても良いと思いました。単なる器ではなく、大きなそれの中でキスをするということは、他のスイーツたちもいるのでしょうか。それはどうなのかはわかりませんが、彼ら彼女らは何か照れながらキスをしてそうで、可愛いなと思いました。人間だって自分の部屋とか、狭い場所とかのキスよりかは、駅とか大きくて広くて、他の人がいる場所の接吻はより一層恥ずかしさを感じるものです。  あと、"デカイ"という言葉は、大きさを表す単語の中では少し荒々しさを思わせます。そういう器の中でキスをする。荒っぽい表現の中で、キスという優しいものをする。そういう対比が好きです。口づけをする事に慣れてなさそうな感もします。  面白い詩でした!ありがとうございます。また貴方の作品を覗いてみますね。ちなみにわたしはチョコレートドーナツを電子レンジやオーブントースターで少し温めて食べるのが好きです。チョコがほんのりとろけて美味しいです。 (スイーツの王国)

2021-12-08

 こんばんは、はじめてして。うろたんと申します。詩を拝読しました。ほんの僅かばかりですが、読解と感想を以下に述べます。  >せっかく買った暖かいお茶も手に持ったまま  >僕は電車が走り出すのを待っている   暖かいお茶をそもそも飲んでいない。しかもそれを鞄等には仕舞わない。電車の椅子や窓のフチにもおかない。ただ、手に持っている。わたしこの場面と、のちの  >まもなく寂しくなるだろう  という一行も視野に入れて、この語り手は暖かいお茶を飲んで、体を温めるのではなく、それを手に持って、心を温めているのではないかと思いました。  この寂しさは何なのでしょうか。恋人と別れたから?わたしはそういう恋愛関係のみのそれだとは思いません。たしかに、最後の行に >昔 愛した女が見えた とあるために、そのことも含んではいると思います。しかし  >透明な気持ちで  >世界とひとつになれたような午後  >好きな人も嫌いな人もいるのに  >心は空っぽの入れ物で  という前半にもあるように、何か名状し難い、物事の是非や人に対する好悪を超えてしまった気持ち、それをわたしは"透明な気持ち"や寂しさの正体なのだと思いました(最後の行を書いたのは、恋愛は寂しさの代表格であるために、それとなく読者に悟らせるためなのでしょう。そしてそのことが軽くしか触れられていない。そのことはこう言った類の寂しさは一瞬のもの-だからこそ尊いもの-だという意図なのでしょうか)。  そういうときってありますよね。わかります。そんな言葉にできそうで、できないこと、それでも何かしら頑張って言ったり書いたりすることが、詩という営為なのかもしれないと、気づくことができた詩です。  とても面白い作品でした。ありがとうございました。またこの作品についてはコメントを書かせていただきたいです。本当にありがとうございます。 (無題)

2021-12-08

 こんばんは、昨日はコメントありがとうございました。貴方の作品を読んでみました。冒頭だけですが、以下は若干の読解と感想です。  >常にハランデイル。  孕むと波乱をかけたのでしょうか。孕んでいる。波乱でいる。何か荒々しいものが中に入ってそうです。  >私とイフ物  イフはifなのでしょうか。もしものほかのものならば、と読みました。しかも"者"ではなく"物"なのですね。怖いですね。他の人格的な何かが、もしかしたらあるだけでも怖いのに、物質的な何かがあると。人間という生き物の中に。怖いです。しかもそれが  >オンナという性である限り ということは女性的な象徴と結びつく物が語り手の中にはあると。これはタイトルと詩の内容と、そして第一行目から察するに海なのでしょう。何かを生み出して、"孕んで"、そして遠いところから得体の知れないものを波を使って寄せてくる海。その"波"は"乱"れているのです。  ごめんなさい、時間があまりないので、今回はここまでにします。また考えます。楽しいしです。ありがとうございます。 (ワタシノウミ)

2021-12-08

 コメントありがとうございます。嬉しいです。読んで共感をしてくださって幸いです。  ああいった地図帳や彫刻刀はどこに行ってしまったのでしょうか。私は思います。皆の心の中に片づけられたのだと。そしてそれらはそれぞれ「ちっぽけな」理想や悪意といったものとして息を潜めているのです。幼稚ながらに目指した理想郷。刃は決して大きくはないけれど、確かに誰かを何かを傷つける悪心。しかもそれらは皆「なべっち」という他人の借り物なのです。  夢描くものが借り物なのはわからなくはないですが、心の中の闇もまた借りて来たものだということ、そこまでも自分のものではないということになにか淋しい気持ちを感じませんか?こういった事を書きたかったのかなと信じています。  以上はわたしが「信じているだけで」そういう風に「読まなければならない」ものではないです。自由に読んでくださって構いません。そして尾崎ちょこれーと氏はそうしてくださった。わたしはその事にやはり感謝せざるを得ないのです。ありがとうございます。貴方の作品も覗いてみますね。 (主席番号四〇番)

2021-12-07

 コメントをしてくださって心より感謝しています。好きな作品だと言ってくださって嬉しい限りです。  「矛盾」を読み取っていただきました。私はそれを表そうと書いてはいますが、蛾兆ボルカ氏のような読み方を見越してではありませんでした。  私の意図したところと、作品から貴方の汲み取られたところは違いがあるのかもしれません。しかし、そういう新たな発見を見出せたことに焦点を当てて考えてみますと、詩というのは書き手のみならず、読み手もまた創作に与するのだと思いました。これは詩に限った話ではないのかもしれません。他の芸術作品もそうなのでしょう。このことからわかることは、読み手というのは受動的な存在なのではなく、彼らもまた書き手と同じく原稿用紙に向かって座り、ペンを握っているということです。  この読み手の創作への寄与は"義務"なのでしょうか。わたしはそうではないと信じています。「しなければならない」ではなく「せざるをえない」という有無を言わせない"良心と愛"から来なければならなのでしょう。義務にはどこか「書いてやろう、読み取ってやろう」という風なものを感じますが、先ほども書いたように、書き手も読み手も創作や作品に対して同じ地平にいるのです。同じ背丈の者同士がどうして一方に何かを押し付けることができましょうか。  貴方は"良心と愛"からコメントしてくださったと信じています。そういう作品を書けたこと自体に、私は詩書きとしての喜びを感じざるを得ません。これは作品の完成度には左右されません。それは二の次です。  改めてコメントありがとうございます。貴方の作品も読んでみますね。 (主席番号四〇番)

2021-12-07

『2021/11/27/14:00〜20:00グループホーム勤務』 ワンタンでた てんし入ってる ドアあけてる おにいさん はこんでる 箱はこんでる テレビつけてる 8つけてる 4つけてる いっつも2みてる あくしゅしよー あくしゅー あれはこんでる おかあさんおしっこ行ってる ここでんち入ってる いえーいする あくしゅしよー あくしゅー こっちも あくしゅー てつだってる はこんでる がんばってる 字かいてる そこにペンある 丸かいてる 順番が回ってきて時間なので、お風呂に入りましょうか パンツ ほしい それちがう 赤とって 星ほしい ほかの柄 もって かごもって はいる あれない 青ほしい ちがう 赤 きいてなー よいしょー よいしょー あけるドア 体あらって いえーいする 今日いえーいする あらって あらって のんでるお茶 かんぱいしてる 3じに のんでる、あったかい コップで のぼせてしまうので、そろそろお風呂から上がりましょうか あがる かんぱいしてる コップもってる おかあさんと 3じに あったかい お茶 のんでるー おにいさん ここかゆい ぬってな はい、わかりました、薬塗りますね おにいさん かゆい うでかゆい 大丈夫ですよ、薬塗りますから、痒みも治ります おにいさん おにいさん わかりましたから、はい おにいさん、あくしゅする あくしゅー こっちも あくしゅー 君さ、あれやな、幸せなんやな うん       それから服を着させ、夕御飯を食べる介助をし、薬を飲ませて歯磨きの手伝い、更にその他諸々の雑務を終え、最後に次の職員への引き継ぎも完了させて、それで今こうして歩いて帰ってるねんけど、なんかおれ、なんでやろ『戦場のメリークリスマス』が分かってきたかもしれん、え、うわ、この道から見上げたら星が奇麗に見えるわ、なー、おれも星欲しいけねんけどなー、うん (「びーれびしろねこ社賞」 応募スレッド)

2021-12-05

『下校』   マスクしろ! マスクしろ! マスクしろ! マスクしろ! マスクしろ! うるさい! 女の気持ち考えたことある⁉︎   たけっち なんか、死んでほしいよな わかる   おれ何もしてないのに あいつがおれのせいにしたんよ だからおれさ、鎌かけてさ あいつのせいにしたった   背負われてゆくランドセルたちへ メリークリスマス (「びーれびしろねこ社賞」 応募スレッド)

2021-12-03

私もあなたが好き。 (教会)

2021-09-08

こんにちわ。 (1/2)

2021-09-04

ありがとうございます。心より感謝を。 (海犬)

2021-09-03

うれしいっす!感謝感謝。 (本気の朝ごはん)

2021-08-07

そんな感じがしましたか。 (本気の朝ごはん)

2021-08-05

言葉が素直で良いと思います。 けれど < 痛いとも感じぬ> という風に「ぬ」なのでしょうか。 「感じない」じゃないところに、15歳独特のちょっと大人びた反骨精神が垣間見えました。 (ヒョウ)

2021-08-05

個人的にファンです。 上手いとか下手とかを超えてます。 < でも、 大人を知って見えたこと それは妹の愛らしさ 何も知らない君だから ただ純粋に抱きしめる> こことか、もう真っ直ぐすぎて眩しいです。このスタイルでいってほしいです。 (大人を知る)

2021-08-05

オチが好きではないすか……。わかりました。 (部屋)

2021-07-30

元気を出せて嬉しいです!!!!! もっとみんな元気いっぱいの詩を書こうよ!!!!! (死ね、ニュートン)

2021-07-29

ごめんなさい。その人わからないです……。 (部屋)

2021-07-29

たしかに平凡さを乗り越えないとダメっすね。 (部屋)

2021-07-28

好きになってくださって嬉しいです。ありがとうございました (部屋)

2021-07-25

こんにちは 直感ですけれど、セックス、それもヴァージン同士のそれを思い浮かべました。 見当違いでしたらごめんなさいね。 ( )

2021-07-19

強いね。自我がないのが強いよ。クソみたいに「私」を垂れ流すのが多いけれど、これはおとぎばなしのような語り口調で、限りなく「私」を殺している。もううんざりだからなぁ。「私の個人的見解!」とか「私の哲学!」とか。これ、最高よ〜。 (アラバマ物語)

2021-07-14

コメントありがとうございます。 下ネタ好きなのよね〜 (死ね、ニュートン)

2021-07-13

「ここで語るのは氏の思惑でしかないため、お勧め致しません。」 このような言葉がありましたが、私は作者さんに向けて一層強く伝えたいがために、ここで書きました。 (まごころをこめて、君の詩を批評で人格攻撃するね♡)

2021-07-11

じぶんのなにかをかいていようが かいていなかろうが おれのしにジンカクコウゲキがこないときは おれはさみしくてさみしくてしかたがないなぁ みんなはさ、ごじまんのことばのナイフとやらをもっているらしいからさ それでおれのしをころしてくれよ ジンカクコウゲキしてくれよ おれはおれがしぬときに はじめてしがもたらされる はじめていかさせてもらえる じぶんのこころをかいていようが かいていなかろうが おれはおれのしにとってジャマモノでしかないから はやくころして〜〜〜〜〜 (まごころをこめて、君の詩を批評で人格攻撃するね♡)

2021-07-11

好きな部分あげてくださってありがとうございます! (死ね、ニュートン)

2021-07-09

コメントありがとうございます。 明るい詩がいいですよね。溌剌! (死ね、ニュートン)

2021-07-09

ありがとうございます。 wikipediaと絡める読み方は面白いと思いました。 (太陽)

2021-07-09

言いたいこと ・詩とは芸術とは誰が作るのでしょうか。詩の言葉は誰が選択するのでしょうか。詩の巧さとは最終的には何が決めるのか。答えは自分の意志であると。全て自分の意志であると。意志はまた心の働きかけでもあるので、つまるところ心であると、僕は思います。リルケという人をご存知でしょうか。その人はとある青年詩人に大体次のようなことを言いました。「詩を書くことの根拠等が自分の心に根ざしているかを深く問いかけなさい」と。確かに僕はリルケが好きで贔屓をしてしまっているかもしれません、また、リルケ以外にも素晴らしい詩的態度を示した詩人はいます。しかし、今のきょこちさんにはこのことが必要なのではなかろうかと。僕はこの詩を烏滸がましいながらも添削しました。一緒にしました。しかしその時、僕が言葉を選ぶとき、きょこちさんは一言も言い返さなかった。僕はそれが何か悔しい。そのことはきょこちさんの柔軟性の良さ、素直さに由来しているとも取れます。が、どんな一篇でも詩は詩であり、芸術であるので、芸術家としての要素は顔を出すのだと思います。ここでいう芸術家の要素、すなわち詩的態度ー己の心で決めることーはやはり大切にしなければならないと思います。人としての柔軟性、芸術としての頑固さ。僕は往々にして思うのですが、こういう矛盾を孕んでいるが故に、詩人は、あの歴史的神的存在であるイエス・キリストのように、詩・人と表記されないといけないはずと信じています(他の意味でも)。話は逸れましたが、きょこちさんは作品をつくるとき、上記の葛藤がなければ、誰が添削して、どれだけ良い作品ができても、結局は誰も価値的にも「納得」しないと思います。この発言は後出しジャンケンみたいですが、あえて言わせてもらいました。 ・これは他のところでぼそっと言いましたが、どんなちっぽけな芸術家であったとしても、手の内を明かしません。そこまで馬鹿ではないとみなさん矜持を持っていらっしゃると思います。なので、他人のアドバイスには嘘はなくても、薄いです。薄っぺらなものだけしか渡しません。そのことを上のことと付け加えて言います。 ・内容に関しては正直にいうと、何をしたいのかがあまり分かりません。特に第三連。言葉をテキトーに選んでいる感があります。「わかるるる?」とは何なのでしょうか。ポップさを出したいのでしょうか。技巧が意志と離れすぎていて、先走ってしまっていて、言いたい雰囲気がぐちゃぐちゃになっていると思います。意味のある詩/意味を持たせたい詩ならば、事実と解釈の断片性という詩の功罪を死ぬほど考えて伝えないといけないかなと。 ・最後にですが、以上のことはやはり「後出しジャンケン」であると思います。ダサいと思います。思い上がっているでしょう。ですが、一人の詩人として僕は言わなければならないし、言って傷つかれて、連絡を取られなくなるのならば、それはそれで良いと思います。ガキンチョの22からの発言です。ですがそんなことを全部ぶっとばしてしまうのが芸術であると思います。芸術の倫理/時間性に関しては浅はかな知識しかありませんが。僕はこの夏でビーレビを辞めるので、最後にこのような長いコメントを書きました。真剣です。ですが上記にもある通り、薄いです。嘘も幾分あるかもしれません。そのことに批判的態度も持ってほしいという意味での長文でもあるかもしれません。 (夜光虫)

2021-07-08

〈さっきの鳥はいつの間にか群になって綺麗な形で旋回をしている〉 こういう場面展開は好きです。少しだけくどい文句だと思いますが。 (飛べない)

2021-07-06

〈ガラクタの山に一人ぼっち〉こういうことあります。淋しいですよね。 (月灯りの夜に……)

2021-07-06

意味が不明である。よくわからない。屋台の金魚掬いでとった金魚なのか。ホームセンター等で買った金魚なのか。死んだのに「あたり」とは皮肉なものである。「はずれ」よりかはましだと思うが。 などと考えさせられる面白い詩だと思いました。 (金魚の墓)

2021-07-06

この詩を恋人と読みました。 僕たちの感想。 「続くを」「先々」「食傷」「毀誉褒貶」というあまり詩には見られない単語を散りばめられているあたり、この詩は静かな実験詩だと思いました。 (生きたいね)

2021-07-06

この詩を恋人と読みました。 恋人も僕もすごく好きだと言っていました。 衒わない語彙と「詩」という単語に収斂していく様が見事だと思いました。 (雨)

2021-07-06

個人的には 〈本当は弱さは強さだ〉 この主題を隠しながら表現して欲しかったかなと。 情報が少ない故の詩情というのはあると思いますが、これは僕には少なすぎました。他の人なら面白い読み方ができるのかもしれません。 (病棟)

2021-07-06

笑いました。 〈まるで最高にちょうど良い温度の湯船に使っているような心地良さだった〉 これもいいですね。トマトソースは血なのかな?それだとすると、上の引用部分は他にあまり類を見ない血の表現方法だと思いました。 (僕がネズミになった話)

2021-07-06

作品の中の誤字というか変換ミスは焦っている故なのかなと思いました。森石さんの作品は文書の向こう側へと飛んでいける想像力があるので好きです。 (★堕天使★あゅ)

2021-07-06

〈アフリカと南アメリカを合体させ 見えない敵と戦った 六歳のわたしは もしかすると 天才で〉 この部分の切り返しは面白いと思いました。 子供部屋ってごちゃごちゃしている勝手なイメージがあるのですが、それがあまりなく、少し寂しかったです。 (コドモ部屋)

2021-07-06

「ガタンゴトン」は列車の音にしてはありふれていると思いました。故に身に迫る感があまりありませんでした。燃える馬という単語は気に入りました。 (X)

2021-07-06

何者かが渚に立っている場面を想像しました。 何か意味を伝えたくてしょうがない詩なのだと思いますが、それがよくわからず、あと、リフレインも中途半端だと思いました。 (幾万)

2021-07-06

こんにちは んー、読んでも全然わかりませんでした。 詩には解釈の「余地」みたいなのがあると思うのですが、これにはないですね。そういう意味では面白いと思いました。多分ですけれど、チャレンジャー海溝というのがそれを良い意味で邪魔してます。 (ささやかな刻み)

2021-07-06

こんにちは 美しいものには余白があると信じているのですが、この作品にはそれがあると思います。語りを極端に減らすことにより、読み手の解釈が入りやすくなっているかと。 (そうか)

2021-07-05

〈彼の浅はかな絶望は、理解できる気がします。〉 そうですか。薄っぺらい絶望があります。 (部屋)

2021-07-04

〈たとえばボクはあなたとして生きたいとは思わない。〉 そうですか。僕は鳴海さんのように生きてみたいです。 (おれのじじつにわななけ)

2021-07-04

こんにちわ。 昔、ビーレビで読んだことある詩人さんの作品と似ている気がします。冒頭部分の連の言い回しや単語がとても。そのあとの部分はなんだか、作者さん自身の素が出ていて冒頭部分との落差にびっくりしてしまいました。死ね、ニュートンという作品と似ていて勢いはあるしどこかで見たことあるような古い詩人さんの作風?みたいですが、素の言葉の力が弱い感じです。冒頭はある意味でパクリに近い連だと思います。だから異常にそこだけが完成度高くて他の部分は作者さんの素の部分でちょっとひどいくらいに弱い気がしてします。ごめんなさい。細かいことばかりいって。 (生きろ、ニュートン)

2021-07-04

〈懐かしい〉 ノスタルジアを感じてくださって嬉しいです。 (部屋)

2021-07-03

コメントありがとうございます。 〈海という風景あるいは単語がなんの内包をもたないままにいてくれるので印象的でした。〉 ここ嬉しいです。こういう技法もあるのだなーと思いました(上のコメントにあるように、この詩は本当に何も考えず、何も想わず、何を目標ともせず書いたので、そういうテクニックが出てきたのはたまたまです)。 (死ね、ニュートン)

2021-07-03

〈ちょっとひやりとするような不条理さ〉 それは確かにあると思います。そこがうまくいったのならば嬉しいです。 (部屋)

2021-07-03

面倒くさいですか笑 (部屋)

2021-07-03

コメントありがとうございます。若さですか。 私は若いと思います。 歳をとるのが怖いですが、経験は時間に縛られているので、複雑な気持ちですね。 (死ね、ニュートン)

2021-07-03

こんにちは 〈災害が人間たちへ     教えてるんだよ?〉 この部分にゾッとしました。 災害は必要悪ではないと思うのです。が、その中には、災害でしか得られない教訓が込められているとも思います。 この不条理?を目の当たりにしたときに震えてしまいます。 (一言)

2021-07-03

コメントありがとうございます。 うまいですか。それは嬉しいですね。ありがとうございます。 (おれのじじつにわななけ)

2021-07-03

これは某インテリジェンスさんの作品と見せかけての、他の方による模倣、オマージュだと見た!(多分ハズレ!) (詩のための言葉を使うやつは詩人じゃないんだ)

2021-07-03

〈不思議な寂しさ〉 これが幾分でも伝わって嬉しいです。 (部屋)

2021-07-03

〈好きです〉 ありがとうございます。 〈どのような経緯で、もしくはどうやって書いたのか気になりました。 〉 コメント欄でも、批評文(推薦文?)でも良いので考察してみては。 (部屋)

2021-07-02

(なるほど、そういうことなのですね。本当に馬鹿なので、読んだ人にすぐ影響されてしまうのです……。パクリっぽいですよね……。自分の個性?を出せるように精進します。勢いあるやつ頑張ってください…!!!) (おれのじじつにわななけ)

2021-07-02

コメントありがとうございます。 病名を読む人はいないと思います。 (おれのじじつにわななけ)

2021-07-02

(これ誰にも言わんといてや、実は『死ね、ニュートン』の人やねん。今回はもうやたらめったらに書いたんよ……。まぁ例の作品もテキトーやけどな……。冒頭を褒めてくれてありがとう。素の弱いところは、仕方がない。弱いのは弱いんや。あと、パクリではないんや。力量に偏りがあっただけなんや。冒頭だけ考えて、あとは本当に思考停止で書き殴っただけなんや……。似ている人は誰やろうな……。詩とか全然わからないし、書き上げた本数も両手で数えられる程度や。うまさにばらつきがあるのは赦して……。詩に触れて数ヶ月や。詩集もほとんど読んだことない。言い訳がましいかもしれんけどな。ここ、なおしたらいいんちゃう?とかあったらまた教えてな。コメントありがとうございます) (おれのじじつにわななけ)

2021-07-02

〈誰もがその部屋のまえにたつのでしょうか。〉 どうなのでしょうか。立つというよりも、立たされていたのかもしれません。 (部屋)

2021-07-02

コメントありがとうございます。 惚れ惚れしますか。 そのような作品をもっともっと書きたいような。 ちなみに小林様の評価でしたら、私は普通の平々凡々です。 (死ね、ニュートン)

2021-07-02

コメントありがとうございます。 よく言われます「お前、50年遅く生まれすぎだ」と。 確かに50年早すぎたと自分でも自覚しています。 これはもうしょうがないです。 (おれのじじつにわななけ)

2021-07-01

コメントありがとうございます。 〈何だか構成が凄い。パワーもある。最後まで読みたく〉 これ以上嬉しい言葉はありません。 感嘆符好きなので使いがちですが、もうちょっと頼らないようにしてみます。 (おれのじじつにわななけ)

2021-07-01

こんにちは 実験的視覚的で面白いと思いました。 非常に個人的な見解なのですが、詩に意味を求めるのはおかしな話だと思うのです。言葉と言葉の並べ方を「オーすごいね」って見てればいいだけなんだと思うんです。 この詩はそれに値すると思います。この詩の意味内容を求めようとしても無理な話で(できるのかもしれないが)ただ、キラキラしているのを眺めるのには最適な作品だと思いました。 (月光の音色《演奏》)

2021-07-01

コメントありがとうございます。 素直に笑ってくださってありがとうございます。 落ち込んだ時にどうぞ。 (死ね、ニュートン)

2021-06-30

コメント見逃していてすみません……! 圧倒的無邪気ですか!今読み返してみましたが、そのような香りが漂っていました。 私は滋賀の比良山が好きなのですが、その場合は 比良、勃起、気持ち良い! 比良、勃起、気持ち良い! となるのでしょうかね (死ね、ニュートン)

2021-06-29

こんにちは。 少年少女時代の不可思議な体験っていうのは、妙にこびりついて離れないですよね。井上靖の詩でもそういうのがありました。 (乾かない感触)

2021-06-28

こんにちは。 言葉遊びと韻?の面白い作品であると思いました。 〈擦り擦りては疲れて早漏〉こことか汚くて笑いました。 (ひとりごと)

2021-06-28

コメントありがとうございます。 〈口の中に入れたら…〉 朗読しようとしてださったのですね。嬉しいです。目と耳だけではなくて。確かにゴリゴリしてますね。熱々の衣をつけた唐揚げを一気に頬張ったみたいな。 (死ね、ニュートン)

2021-06-28

おもしろいです。 ジャマイカの時計の音なんて考えたことなかったです。 衒わない文体と素直な詩情が響きました。 (真夜中のジャマイカ人)

2021-06-28

核心をついていそうに思わせるのが上手ですね。 解釈の余白が大きいかなと。読者はこの短い二行の言葉の事実から何を読み取るのか。 読み取る人もいるでしょう。しかし、あなたの過去の作品を知っている人は、はぐらかされることをわかっているので、何も考えないと思います。 あと、あなたの「ちんちん!!」に対する、私の批評文読んでくださりましたか?(内容に関係なくて、すみません……) (さよなら)

2021-06-28

コメントありがとうございます。 勉強になったようで幸いです。精進します。 (死ね、ニュートン)

2021-06-27

内容はうまく掴み取れませんでしたが、変態的で性を問いただしている?のかと思いました。 (皮かむりちゃん)

2021-06-27

こんにちは。 着想は面白いと思いました。そして、それと絡めた文章。ですが、「流星」という事柄から抜け出せていないと思いました。「流星」というモティーフを使うなら、こういう「上手いこと」を言えばいいであろうなという感が見え透いていました。〈覚えている限り君に頼んだことを思い出す。 下らない事を3回も言って目の前からいなくなって欲しくないから。〉こことか。 個人的な感想ですが「流星」という一面を超えた、読者を良い意味でドギっとさせる場面もあればもっと面白いと思いました。 (流星系男子)

2021-06-26

コメントありがとうございます。 好きと嫌いの根源である感情については、私自身もっと探求しないといけないと考えています。 (死ね、ニュートン)

2021-06-25

〈こういう力強い作品を書ける精神状態が凄くうらやましく思いました。〉 すいません、思うところがあったので書きます。 実は私は精神障害者で、強迫性障害と軽い躁鬱があります。 古来よりアリストテレスなどは狂気と創造について考察をしてきています。 私はこの時、軽い躁状態であったかもしれません。というのも、彼女の家に泊まった後、いつも服薬する薬を飲まずに書きましたから。 その場合、この詩を詩たらしめたのは、果たして私なのか、それとも忘れられた薬かという疑問符がつくのです。 これは難しい問題でして、私は往々にして悩んでいます。 軽く流してしまうには惜しいコメントだったので、返答しておきます。 (死ね、ニュートン)

2021-06-24

コメント感謝です。 迫力のある詩をかけて嬉しいです。確かにDADAっぽいところありますね。そう言われて気づきました。 (許可制雄叫び貧困の熱量)

2021-06-24

コメント感謝です。 勢い任せに書きました。特になにも考えず。 熱量、エネルギー、焔のような心はやはり大切であるかなと。それが大なり小なり。 刺激を与えられて良かったです。 ありがとうございました。 (許可制雄叫び貧困の熱量)

2021-06-24

コメントありがとうございます。 この詩自体だテキトーなのでラスト二行もなにも考えず書きました。 でも、もう少し猥褻的な言葉を控えるべきであった気がしなくもないです。 (死ね、ニュートン)

2021-06-24

コメントありがとうございます。 〈与えられたものでなくて自分で体感したいから、偉人に対しての「死ね」がタイトルになるのかな?とか考えたりしています。〉 ごめんなさい、タイトルは本当にテキトーにつけました(内容もテキトーですが……)。死ね、ではなくとも、生きろ、でも良かったし、アホ!でも良かったかなと。なにでもいいんですよ。でも、そのなにでもいいという態度がなぜかうまく行きました。 (死ね、ニュートン)

2021-06-23

こんにちは。 読んでいて何か宮沢賢治のアメニモマケズを想起しました。淡々と物事を並べていく様が朴訥であり、素直であり、何度も口ずさみたくなるような雰囲気です。 (私はその家族を見ている)

2021-06-23

こんにちは。 少々説明的な気がしますが、自然をいただく、自然を捌くことの厳しさがひしひしと伝わる文章でした。 〈血がまだ踊り、そこに在りし日の鹿が弾んでいる、命の味がする 確かに鹿は躍動し、跳躍していたはずだ〉からは普段の食卓では得難い経験であると感じました。 (男と冬)

2021-06-23

こんにちは。 読点を使わない実験的?な詩だと思いました。読点がなくてもスラスラと脳内に入ってくるのは、読ませる力のある詩だなと。 (渡り鳥)

2021-06-23

こんにちは。 余韻のある作品だと思いました。雑草は「とるにたらないもの」だと思われますが、この詩からはそう言った要素は読み取れなくて、むしろ誰にも顧みられずとも力強く、雑草なりの精一杯を生きていると言ったようなことを感じ取りました。 (雑草)

2021-06-23

こんにちは。 少々説明的であるのと、月に吠えるのは陳腐だと思いました。 これは小説として読んでみたい作品だと思いました。重厚な心理描写が似合いそうだと。 (月に吠え、消えて生まれても寄り添う月)

2021-06-23

こんにちは。 詩を書く人は雨にへんてこりんな形容詞等をつけてしまいがちですが、これは「ざーざー」と良い意味で安直なので、衒うところがなくて良いと思いました。 2文目も素敵です。 (あめ)

2021-06-23

こんにちは。 「あ」という単語の連続と「もけ」というよくわからないタイトルの不気味さがおぞましくて惹かれました。 草履、赤蛙、土は緑にという風に色彩的にもコントラストがあり、それが怖かったです。 (もけ)

2021-06-23

こんにちは。 焼肉というたいとるかタイトルに釣られてきました。 内容は仏教の死生観といいますか、倫理観といいますか、仏教的要素があり、面白かったです。 〈大きな関係の中では 焼かれている彼らこそが 自分なのだ〉 これについてはもっと自分でも掘り下げていこうと思いました。ありがとうございました。 (焼肉)

2021-06-23

こんにちは。 春をたいていの事が許される季節と表現したり、他の方も仰っているように、サンショウウオの比喩は瞠目しました。 (また 春を迎える)

2021-06-23

こんにちは。 哲学的な死に感する詩だと思いました。 〈生きた記憶が誰の心からも亡くなれば 人格という併存から解放されて 個というものは終焉を迎える〉 ここなんかは考えさせられました。僕は賢くないので、考えさせられる以上の何か発言はできませんが、思索の契機になりそうでした。ありがとうございました。 (記憶の幽霊)

2021-06-23

こんにちは。 出だしの一文目が面白いと思いました。他は丁寧に書かれている気がして、もっと乱れた文も一つくらい読んでみたかったです。 (朝焼けを噛み)

2021-06-23

こんにちは。 おそらく子育ての情景を描いていると思うのです。しかし、僕はまだそんな年齢に達していません。けれども、子育ての中で生まれてくる期待と清い悲しみが伝わってきました。 (寝息)

2021-06-23

こんにちは。 情報が少ない分想像力が掻き立てられる詩もありますが、これからは不気味な何かが想起されました。が、そこまで身震いしなかったので、何かもっとインパクトのある語彙を含めても良いかもしれません。 (悪いこと?)

2021-06-23

こんにちは。 他の作品でも書きましたが、貴方の詩からはなにも衒わないノスタルジーが感じ取れます。素敵です。一行目の〈猫の声だけの世界〉という表現も面白いと思いました。 (石けりをしながら)

2021-06-23

こんにちは。 月を見て宇宙を感じる、とタイトルにありますが、宇宙的銀河的な何か宏大な要素があまりなく、月に止まっているのは、何か惜しいような気がしました。それはあえてなのかもしれませんが。 内容はサラッと読める(良い意味で)なにかノスタルジーも感じる詩でした。 (月を見て宇宙を感じる)

2021-06-23

こんにちは 十五歳らしい瑞々しい詩であると思いました。 が、タイトルが安直すぎる気がしました。 確かにそれはとっつきやすいですが、それならば、詩の内容に何か裏切りの成分が込められていると、もっと素敵な詩になるのではないかと思いました。 (病める思春の心)

2021-06-23

コメントありがとうございます。 痛快で素晴らしいとの感想はさらなる詩作の励みになります。感謝。精神状態は非常に落ち着いていました。正直に言います。テキトーに書きました。知性も情念も意志も特になく、どうでもいいやぁ〜って感じでした。そういう態度が案外功を奏するのかもしれませんね。 (死ね、ニュートン)

2021-06-22

コメントありがとうございます。 吉増に確かに似ていますね。勢いというか、感嘆符の使い方というか。 (死ね、ニュートン)

2021-06-22

コメントありがとうございます。 ごめんなさい。そして、ありがとうございます。 まず、ごめんなさい。タイトルのニュートンに絡めて詩を解釈批評して下さったのですが、タイトルはテキトーにつけました。鼻ほじりながらつけました。だから、ニュートンは太宰でもガウスでもアルミ缶でも良いのです。 そして、ありがとうございます。テキトーな事実でも、それが詩の言葉であるのならば、そこから面白い解釈というものが頭を擡げるとわかりました。 (死ね、ニュートン)

2021-06-22

コメントありがとうございます。 大変良いとの評価嬉しいです。 他の作品との作風が今回はかなり違うので、読み比べてくださるとおもしろいかもしれません。 (死ね、ニュートン)

2021-06-21

コメントありがとうございます。 「あ」を多くしようと思いましたが、打つのが面倒なので、テキトーなところでやめました。 (忘れてくれるなよ同盟)

2021-06-20

コメントありがとうございます。 楽しみの向こう側を表現しようと思っていたので、そういうコメントをいただいて光栄です。感謝。 (忘れてくれるなよ同盟)

2021-06-20

コメントありがとうございます。 不快さですか。嬉しいですね。少しでもその汚さがあなたの脳髄にこびりついたのならば、この詩は喜んでいます。義務ではなく。 図書館の隅でこの詩を見つけたら、裏切りの伴侶となりそうですね。 (死ね、ニュートン)

2021-06-20

コメントありがとうございます。 不要なところもあるとのご指摘ありがとうございます。 そう言った夾雑物を除いて行って、より疾走感のある詩を書きたいと思います。 (死ね、ニュートン)

2021-06-14

<こんな詩が書けたらな> こんな言葉をいただけることができて、幸いです。 お互いに、それぞれの、思うところを、貫いて詩をかけたら、それほど素敵なことはないと思います。 (死ね、ニュートン)

2021-06-13

こんにちは。気持ちの良い作品を書けて嬉しいです。 (死ね、ニュートン)

2021-06-13

コメントありがとうございます。泥臭い叫びを表現してみました。 (忘れてくれるなよ同盟)

2021-06-12

宝物を旅路の中で落としてきたのですね。 それを読んで悲しくなりました。 私もいろいろなものを落としてきましたから。 美しい花弁というものを散り落とした「萼」も、何かそういったことを感じさせられました。 (極地)

2021-06-10

短い分、色々と考えさせられます。 ぺたんこのところ。 そこはどこなのでしょうか。 実際の場所なのか、心の状態なのか。それすらわかりません。 (お見舞いの帰り道)

2021-06-10

コメントまたまたありがとうございます。 堪能していただいて幸いです。 (恋歌)

2021-05-05

コメントありがとうございます。 それぐらい短い方が嬉しいです。 皮肉ではなく。 (恋歌)

2021-05-05

はじめまして。 印象的な箇所を挙げてくださってありがとうございます。 そうですよね。謎ですよね。リルケ の死因については詳しくないので、あんまり扱わない方が良かったかもしれません。 (恋歌)

2021-05-03

はじめまして。 はっとしましたか。 嬉しい限りです。 (恋歌)

2021-05-02

こんにちは。 リズムを褒めていただけるとは、思ってもいませんでした。 ありがとうございます。内容にも言及してくださると嬉しいです。 (暗夜の列車三等車)

2021-05-01

こんにちは。 パンチラインですか。 ラッパーになれますかね(笑) 韻は難しい問題なので触れられないですが、それにも挑戦してみたいですね。ありがとうございました。 (自称詩人たちへの詩論)

2021-05-01

こんにちは。 何度読んでも面白いですか。ありがとうございます。 何回も読んでいくうちに、自分の中で詩が変化しませんか?それも教えてくださると嬉しいです。 (おい、お前ら、ニセモノ詩人たちよ)

2021-05-01

こんにちは。 共感してくださって嬉しいです。肉体に一番近いのに(というか、肉体そのもの)遠さを感じさせる、パラドックス?が面白いなぁと思いました。 (『ちんちん!!(ちんちん!!)』という作品について。)

2021-05-01

こんにちは、はじめまして。 LINEやTwitterといった言葉を使ってますが、それは難しいことだと思うので、尊敬します。 わたしには全然意味を読み取る能力がないですけれど、タイトルにある「サイレン」のように、何か危機感を思わせる詩でした。面白かったです。 (春、サイレン)

2021-05-01

こんにちは、はじめまして。 地獄でも食べられてしまうんですね。それはそれは。そういうところに、そして他の箇所のそういう感じのところに、この詩の「悲しみ」を私はみました。 (空気に疎い)

2021-05-01

こんにちは。コメントありがとうございます。漫画で使い尽かされてるのですか。知りませんでした。最近流行りの『進撃の巨人』から『ドラえもん』まで全くみないもんですから。ありがとうございます、ご教授くださって。 (『ちんちん!!(ちんちん!!)』という作品について。)

2021-04-30

こんにちは、はじめまして。 あなたの構造は案外難しくないんですね。 悲しいですよね、それ。気持ちわかります。 僕はカステラのことばかり考えてます。あと、どんな古着を買おうかなって。 こういう視線の悲しみをうたった詩は好きです。言葉選びも絶妙です。でも、消費は少々やりすぎかと(あくまで個人の感想)。 あと、駆け出すのもいいですね。駆け出しちゃうんですね。悲しくなりますね。それっぽいですよね。うまくいきすぎているあたりがよいですね。 (豆大福の日)

2021-04-28

じゃあ「以外こんな一面もあるんだ」っていう作品とか批評にもチャレンジしてみたいと思います。コメントありがとうございました。 (『ちんちん!!(ちんちん!!)』という作品について。)

2021-04-26

批評を否定するつもりは全くないのですか。嬉しいんですかね。なんかほじくって欲しかったですけれど。そういう意味では悲しいですね、 (『ちんちん!!(ちんちん!!)』という作品について。)

2021-04-26

注目度で何気なく検索してみました。どうして注目されてるのかな?と思い、個人的に批評をしてみました。ただそれだけのこと。 (『ちんちん!!(ちんちん!!)』という作品について。)

2021-04-25

この作品の作者(脳筋インテリジェンス)さんのプロフィールに「暗愁」という単語を発見しました。かなりキーワードになるかと。 (『ちんちん!!(ちんちん!!)』という作品について。)

2021-04-24

はじめまして、こんにちは。 コメントありがとうございます。 リズムはあまり考えいなかったんですが、良いですか。嬉しいですね。 詩情を削いだ感じですか。最近の詩は逆にそれを身につけてようとしてますからね。ジャラジャラとネックレスをつけているのは、どうも見てられません。 (おい、お前ら、ニセモノ詩人たちよ)

2021-04-23

こんにちは、はじめまして そうですよね。申し訳なくなるんです。わたしもいつも感じてます。申し訳ないなぁと。この詩は皆さんとわたしを揶揄した、反省を促す詩なのです。 申し訳ない自分を見てる自分はわりかし元気なんですよね。咳をしてみたり。 (おい、お前ら、ニセモノ詩人たちよ)

2021-04-23

あと、細かいようですが「普遍」ではなく、「不変」です。 わたしのペンネームはアナグラムなのです。「不変」は「かわらず」、「蟹藻」は「かにも」、混ぜて「にもかかわらず」なのです。 これからも仲良くして下さいね! (おい、お前ら、ニセモノ詩人たちよ)

2021-04-23

はじめまして、こんにちは 性格が読み取れそうですか。嫌なやつでしょ。こんな性格(笑) 熱い熱情いい表現ですね。この詩でそれを読みとって下さるのは嬉しいです。 ありがとうございました。 (おい、お前ら、ニセモノ詩人たちよ)

2021-04-23

こんにちは 大丈夫ですよ! わざわざコメントありがとうございました。 (自称詩人たちへの詩論)

2021-04-23

運営さんに関していうのなら、何か複数アカウントを作ってしまってたみたいで、それでフォーラムに載ると思います。違反だったんですね。すみませんでした。 (自称詩人たちへの詩論)

2021-04-22

こんにちは、はじめまして 20作品にコメントすると3作目が作られます。 (自称詩人たちへの詩論)

2021-04-22

こんにちは、はじめまして よくわからないけど、何となくわかることを書きましたから、その感想は合っていると思います。 逆立ちの解釈は…別にそれでも構いません。この詩は事実を述べたまでですから。解釈ではわからないのです。理知では掴めないと思います。 星と菫に関しては別に核じゃないですね。絵を書く詩人、写真を撮る詩人のならちょっぴり大事だとは思いますけれど。 コメントありがとうございました。 (自称詩人たちへの詩論)

2021-04-22

こんにちは、はじめまして。 懐かしさを感じました。それも機械仕掛けの。なので新しいと思います。尊敬します。 これからも色々な詩を待ってます。 (2001年。)

2021-04-21

こんにちは こちらの詩も優しいですね。 おばあちゃんの胸みたいです(卑猥だったらすみません)。 これからも詩を待ってます (春休み)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして 優しいですね、冬の厳しさみたいに優しいと感じました。好きです。 これからも良い詩を待ってます。 (拓治童謡)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして。 わたしも駆け足で大人になってしまったと感じている一人なので共感しました。 (やさしさは雨で簡単に煙る)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして 「心がほてる」と素直に書けるその心を尊敬します。 これはちょっと想像できないくらいで、僕には書けないと思います。変に凝り固まってるんで。 これからも素敵な詩をまってます。 (ハートロジック)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして。 これはまたまた良い意味でこめかみが痛くなりそうな詩ですね。 これからも素敵な詩をお願いします。 (ウォチョカー・ウォチョカー)

2021-04-21

こんにちは こういう死は蚤の市で売ってそうですね。 なので詩になるかならないかのギリギリラインなのだと思います。 が、僕は好きです。 (消失)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして。 これは夢で描いた絵見たいですね。 わたしならびっくりして起きてしまいます。 これからも素敵な詩を待ってます。 (ユグ)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして。 「美しい噂」気に入りました。 これからも素敵な詩を待ってます。 (フニクラー)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして 詩かと思いましたが これは詞のほうですか? ともあれいろんなものがたくさん出てきて玩具箱をひっくり返したみたいな「し」ですね。 これからも素敵な詩を待ってます! (自由区)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして 眼が痛くなりそうな詩ですね。 あ、これは事実を言っただけです。 でも、痛いのには変わりません。 これからも素敵な詩を待ってます。 (星に願いを)

2021-04-21

こんにちは そのバンドは存じ上げません。すみません。 そうですね内輪ネタですね。 その中でヒールを履いてる輩、厚底のドクターマーチンを履いてる輩が嘲笑ってるだけです。 (おい、お前ら、ニセモノ詩人たちよ)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして わたしもウィルヘルムと叫びたくなるような詩でした。 西と東が混ざったような雰囲気が好きです。 これからも素敵な詩を待ってます。 (いつの日かボリウッド)

2021-04-21

こんにちは わたしにはかなり難しい詩で素直に尊敬します。 が、形容詞とか比喩が多いなと思いました(おそらく意図的になさっているはず)。 でも、わたしの眼はあまりにも弱いのでチカチカしてしまいました。 これかも素敵な詩を待ってます。 (月とペンギン)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして もっと雨とか午後とかを入れてみた方がより素敵になると思いました。 これからも名状し難い何かを掴み取ってください。応援してます。 (何だろう)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして 「訴える」行為も詩になり得るのだと知りました。ありがとうございました。これからも叫んでください。 よろしくお願い申し上げます。 (Let's Read the World Map)

2021-04-21

多分このことに触れてはいけなかったんだと思います(みなさん何も仰っていないから)。でも言っておきたかったんですよね。 でもわたしはあまり首がまわらないので、もう少し「軽やかな」場面転換が好きです。これも個人的な感想です。 (九月)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして この詩の醍醐味は2連目から3連目の間のスペースであると思いました。意図的なのでしょうが、大きくスペースが取られています。 これは、わたしは詩に詳しくないので、なんとも言えませんが、個人的な感想です。 (九月)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして 貴方のコメントは理解できませんでした。ごめんなさい。頭が悪いのです。 でも、おもしろいと言ってくださってるので嬉しいです。 これからもちょっぴり遠いところから眺めることにします。見るのはもういいでしょう。それはみなさん頑張ってください。まかせましたよ。アホみたいに首を上げて、長い一瞥を送りますよ。やっぱり雲ですかね。あれにボードレールも殺されましたから。 (おい、お前ら、ニセモノ詩人たちよ)

2021-04-21

こんにちは、はじめまして。 これは詩ではないのですか。 参りましたね。結構頑張ったのですが。これは詩ではなく、文句ですか。 じゃあ、わたしはこれからは腕を振るって詩を書きますと、いってみたいところですけれど、案外いじっぱりなもんで、文句しか書かないと思います。あと、文句しか書けないと思います。詩才はまったくないので。 でも、詩の方は気が向いたら書いてみますね! コメントありがとうございました! わたしだけ舌が上についているらしい! (お前らのことだよ 詩の詐欺師め)

2021-04-21

わざとらしくてよいと思います。 (標本的生存本能(煩悩))

2021-04-21

弱い詩が好きなのですが、これはそれにあたりますね。 (手)

2021-04-21