別枠表示
二片
二片 ポイントセクション
作品データ
P V 数 : 1034.0
お気に入り数: 0
投票数 : 0
ポイント数 : 0
作成日時 2026-02-14
コメント日時 2026-02-17
| 項目 | 全期間(2026/06/21現在) | 投稿後10日間 |
|---|---|---|
| 叙情性 | 0 | 0 |
| 前衛性 | 0 | 0 |
| 可読性 | 0 | 0 |
| エンタメ | 0 | 0 |
| 技巧 | 0 | 0 |
| 音韻 | 0 | 0 |
| 構成 | 0 | 0 |
| 総合ポイント | 0 | 0 |
| 平均値 | 中央値 | |
|---|---|---|
| 叙情性 | 0 | 0 |
| 前衛性 | 0 | 0 |
| 可読性 | 0 | 0 |
| エンタメ | 0 | 0 |
| 技巧 | 0 | 0 |
| 音韻 | 0 | 0 |
| 構成 | 0 | 0 |
| 総合 | 0 | 0 |
※自作品にはポイントを入れられません。
- 作品に書かれた推薦文


so cool !
0密接な距離の関係を細かくえがき 社会的なことよりも重要だと思う 恋人達は、いつの間にか、友達 長い付き合いの果ては空気みたく
0書き流したいのもわかるけど、 もう少し刺激的な読みものを呑ませてよ。
0結果が出た時 切っ掛けを思い返せば 取り留めも無い出来事 ならば、 友達としての意味は?恋人としての意味は? 入口のドアを開けて入ったら次の部屋に入っていた。 入った部屋が違うと何故に解った? この二片に厚みを持たせる事は野暮だろうか? この二片の美しく格好良い文脈の中で 二人は友達でいる必要が有ったのか? 二人は恋人でいる必要が有ったのか? ・・・・・ ぼんじゅーるさん の無駄な言葉を削ぎ落した詩に 未熟な自分の中で消化出来ないものが渦巻く中での 自問自答が面白くて、この作品が好きに成りました。 ぼんじゅーるさん の意図する所とは違う所で 楽しんでいるかもですが、読み手の我儘として許して下さい。
0Merci, vous aussi ! (あなたも)
1こんにちは コメント下さり ありがとうございます。 >>社会的なことよりも重要だと思う そうかもしれない。 近頃 そのようにも感じます。
0こんにちは。コメント下さりありがとうございます。 低刺激モードに丸まっていくのかもしれません。
0そんなときには「キッスアンドクライ」。 何か変化を求めて彷徨うのも好いのかなって、 他人事ではないのだけれど、 まだまだ落ち着くのは早いよ。 そういうときには鑑賞が芸術一番。 その後ドライブして海や自然を眺めて物思いに耽る。 本当は恋して失恋するのが一番なんだけどね。 ああ、失恋て、ミューズが降りてきて誘因してくれるからね。 それじゃない。 おまえは詩人だろ? ってね。笑
0笑 芸術鑑賞が一番←訂正
0キッスアンドクライ、というと フィギュアスケートの 待機している時のコーチとのやり取りを僕は 思い浮かべましたが、 アラガイさんが言っているのは 違うのかも。 アドバイスありがとうございます。 確かに 琴線に触れるのは 大事ですよね。 刺激をもって刺激を描く、そんな日もまた 来るかもしれません。
0こんばんは。 めちゃめちゃ ぼやあっとしたこの文章を 白い影法師さんのおかげで 無事 輪郭を引き出して貰えたような気がしました。 僕は自分の意図と 違う読みをされたほうが 楽しかったりします。 ていねいに想像を働かせて 下さったコメント 大変面白く読ませて頂きました。 いつもありがとうございます。
1うーん、頬を挟むまで。頬を挟むまで。この修辞が難しい。二編目は短詩として好みでした。
0ぼんじゅーるさんが読み手の我儘を許して貰えるなら聞きたい事が有ります。 「食卓で 頬を 挟む」の表現の解釈は 口に含んだ食べ物で頬が膨らむ程の些細な言葉を挟んだだけで 友達でなくなったと解釈して良いですか? 「ゆうやけに 背中を洗い流す」の表現の解釈は 夕焼けの赤には根も葉もない根拠の無い嘘または噂 そして洗い流しているのが背中なのは 主人公の知らぬ所から出た話しが原因で 恋人で居られなくなったと解釈して良いですか? それらの自分勝手な解釈から前回のコメントでの自問自答を繰り返していました。 きっかけと結果のギャップが大きい程にわくわくする物を感じました。 新しい刺激を貰えた、この作品が好きに成れました。 前回のコメントでは自分の気持ちが前に出過ぎて作品へのコメントが 書けていなかった様に感じたので改めてコメントさせて貰いました。 今回は的外れな解釈で気を悪くされたかもですね。 自分は、こんな奴ですが目を瞑って付き合って貰えると嬉しいです。
0極限まで無駄なものを削ぎ落としたような詩ですね。 ……何だか今のぼんじゅーるさんは自分など到底及ばぬ次元にまで達してしまったような気がしてなりません。
0精錬し彫琢しているようにも、また逆に巧まずしているようにも思え、到底真似など出来ないと思いました。感服の一言です。
0既視感をそのまま文字にしたような?うーん ぼんじゅーるさんの作品は頭で考えて出てくるような感触があるんですよ。 知的に操作されているような感触、そこがあんまり短い詩と相性よくないような。
1おまるたろう さんのコメントに共感しました。 そこまで切り捨てるのって感じを受けました。 そこ凄く美味しい所じゃないの?って感じがしています。 共感と書きましたが、おまるたろう さんとはレベルが 違う所での感触かも知れませんでした。 失礼しました。 この作品には、もっと奥が有る様に感じるんですよね。
1こんばんは。 コメント下さりありがとうございます。 頬を挟むまで。 は、見所になればいいなと思いつつ わかりにくいイメージだな…とも 同時に考えていたので 読み手の解釈に 依存しずきた 印象があります。 二編目を 好みと言って下さって嬉しいです。 今の状況で、 寝不足になられていないかと 心配しておりますが 僕は運営(オブザーバーの方も)が、 自分の出来ない部分を 担ってくださっていることに 感謝しております。 そういった部分で お力添え出来ていないので 本当はなんとコメントしていいかわからないのですが 心身共に 体調を崩されませんように。
0失礼。 ✕→依存しずきた ◯→依存しすぎた
0こんばんは。再度ありがとうございます。 頬を挟む、は もっと わかりやすくするために 動作の描写を具体的にいれるか 迷ったのですが バランスが崩れそうなのと 解釈の余地を狭めそうだったので その部分の動作の描写は 削ったんです。 その動作には手、が関わっています。 また、二編目は 一編目と繋がっているといえば 繋がっているという認識が僕にはあります。 この昼と夕方が 同日なのか 後日なのかも 読み手に委ねてみるのがいいかな、 と考えて書きました。 そんなに色々と考えて 再読までして下さり ありがとうございます。 白い影法師さんのように想像力豊かな読み手には感謝しつつ 僕自身 読者に丸投げしすぎな印象もあります。 まったく、気は悪くしていません。 僕はコメントも読み物として大切にしております。 そして作品からいろいろ想像してもらえるのは 僕個人としては 嬉しいです。
1こんばんは。 コメント下さりありがとうございます。 極端なんですよね…自分自身。 そんな恐ろしいことを仰らないで下さい。ただ不器用なだけなのです。 伝え損ねていたのですが 紅井さんの「火曜日」 "君と僕"が中心に据えられている 作品は紅井さんの作品群の中では あまり お見かけしなかったきがして 新鮮でした。
0こんばんは。 コメント下さりありがとうございます。 なんと返せばいいか… 榮翆さんの発想や語彙力にこそ 僕は真似できないものを感じます。 物事を捉える眼差しが こまかく丁寧そして 鋭いですよね。
0こんばんは。 コメント下さりありがとうございます。 短くしてから独自性を犠牲にしている感覚はとてもあります。 特に ともだち、こいびと、などは ありきたりすぎますし 無理くり隙間を埋めた感は 否めないですね。 「知的に操作されているような感触」 というのは まったく自分では自覚していなかったので そう見えていたんだなと 驚きました。 相性よくないですかね… 多方面の意味で バランスよく構成するのが苦手なので いろいろ模索してみます。
0