作品投稿掲示板 - B-REVIEW

らどみ


投稿作品数: 7
総コメント数: 141
今月は24作品にコメントを付与しました。
プロフィール
記録
プロフィールはありません

らどみの記録 ON_B-REVIEW・・・・

活動的初コメント送信者

作品への初コメント数バッジ(くわしく)
獲得バッジ数

精力的レッサー(月毎)

月毎コメント数バッジ(くわしく)
獲得バッジ数
✖0 ✖1 ✖3

優良B-Reviewer

総合コメント数バッジ(くわしく)
獲得バッジ数

精力的投稿者

投稿作品数バッジ(くわしく)
獲得バッジ数

またね

2026-01-03

初夢 のら猫

2026-01-02

民度を高めて

2025-12-20

お金名人

2025-12-14

詩の実力

2025-11-24

当作品の宣伝コメント 令和にふさわしいいろいろと饒舌なAIDX機能が、 水鏡を使って辛いもの食べすぎた高市さんのアルト なバフの声で昭和のビジネスマンを口寄せの邪魔で チャットが軽すぎて働けないもどかしさとたのしさ 今なら無料のビーレビで読めます。 (イタコタライか明太子)

2026-01-24

あゝ類さんも クリアしてる 良かったです 返信ありがと (地球への手紙)

2026-01-24

比較的若い方(14才くらい)は学校の健康診断で スコープで屈折して覗かれて詩人と判断されたなら 知らないうちに強制収容されているのかもしれない けどなかには健康診断をくぐって生き残る真の詩人 がいて、管理者との葛藤や自分探しの苦悩のなかで 仲間を探しながら生きていくのでしょう。。。   詩のサイトは、まだ地球に着かない。 でも、つかないまま観測し続けるための望遠鏡は、 確実に少しずつ精度を上げている。。。 令和の今の少し先を予感させる作品でした。 (地球への手紙)

2026-01-23

修道女にはならずに数学教師になり信仰を意図的に 避けながら生きてきた時間が「生きることなのだ」 と 若いころ直感的にわかっていたように感じる作品で、 けっして信仰への裏切りというのではなくて作者の 選択は肉まんのコメントと同じになってしまうけど、 神の不在によって神を意識できることを暗黙知内で 人類はみんな生まれながらに知っているわけだから、 気づかせてもらった読者はきっと深い夢の中で感謝 するとわたしは思います。深読みの浅読みですみません。 (せいいき)

2026-01-22

とても若いころはたくさん恋をしてたくさん失恋をしました。 この作品を読んでいると失恋をすることで本当の恋だったと 気付かされます。と言っても肉まんの話しですが大切ですね (寒い日の回想)

2026-01-22

なるほど、、、 「国王」も1つの概念ととらえて日本の風習のせいによる ひのえうまの女性の人数ととらえると厩戸皇子の生まれた 去年か一昨年から数えての今年のひのえうまの出生率が 日本の風習によってさらに下がると作者は言っていた という 視点は王子クラスだわー。詩のなかでの数値は逆張り という 可能性もありますので 今の時点ではわからないわけですけど、、、 (ひかり)

2026-01-22

作品とはあまり間接的にも離れたテーマではありますが、 「場」は歩み寄りに尽きるとのことで思うのは出陣連歌。 本当に殺し合う戦さのまえ武将たちが集まり連歌なんて 詩は遊びじゃない凄い例です。勝つためには個より全体。。。 誰かひとりでも戦争反対なんていったら緊張感が崩れて しまう。。。なんでも良しでポピュリズムに流れる令和とは あまりにも違う生き方を 生き抜くためにしてきた武将たち。。。 言霊なんて、ららら の 私としてはまだまだ学びが足りない と 思います また、場違いだったらごめんなさい。。。 (ひかり)

2026-01-21

ぽんじゅーるさんの詩とコメントの関係についての捉え方に 理解を示します。人によっていろいろな角度もあるわけで、 例えば「みつき」たかが3文字はわたしにとってトラウマで 病的なほどではなくてほ軽い引っ掻き傷みたいな懐かしさも ともなうから、ずーっとコメントし続けたいという言葉に だせない見えない理由があったりします。あははは。は ただ、思い出は思い出なのですよね いつまでも思い出に浸っていないで 現実に戻らなくてはなりませんね。 朝なのだから (ひかり)

2026-01-20

sage進行知りませんでした。 記述,ありがとうございます。 けど100越えは無理でも50くらい このタイミングだからコメント欲しいですね。 ぼくはどちらかというとぼんじゅーるさん推しですから。 未来を語るには先ずはあいさつ大事だとおもう。サリュ (ひかり)

2026-01-19

AIと話していたら最終解が日本人の特性は場を維持できること、 https://poet.jp/photo/9566/ になって驚いてしまいましたが連詩をしていると確かに「場」の 大切さは身に染みていましたが、振り返ってみたら文学極道に 参加していたとき、「場」の大切さに対する意識が足りないと 思っていました。わたしも終わりのあたりに参加していて何も できなかった、というか今回のAIの最終解の「場」を深く理解 していない輩は、日本人のもつもっとも根っこの特性を忘れて いる輩(例えばときどきspamを置いて定点観測しているやつら) というふうに思えば、場を守ろうとちゃんと半意識で言語化して 置かないことには、このサイトも無くなる可能性があると作者は 静かに伝えたかったのでしょう。この程度で深読みではなくて もね (ひかり)

2026-01-18

確かに詩だと思う判断基準は人により詩とどう関わっているかで 違ってくるわけですから、ぼんじゅーるさんたち多くの人たちの おっしゃる通りなわけです。わたしのように生活とダイレクトに 直結している生き方しかできないと自分は普通に話しているのに (詩ではなくてコメントの話しですけど)、相手にとっては、 もしかするとアキレス腱にきらりとひかる小さなナイフを感じる 人もいるのかもですね。詩について言えば、詩は束で受けてドン みたいな感じ方が「正解」なわけですから、1行やワンワードで 盛り上げるために使うのは別にしても、本来の詩の読み方では ないにしても具体的に言うと本来なら自家用車は移動手段に使うに しても男性諸君は愛車を別の捉え方で見ていて私も受け入れます。   詩とは何か? 話せる場所、読んでくれる場所は、すべてなくなつて欲しくは 無いですけど、参加したばかりのビーレビ無くなる可能性が あるのですか?これじゃ、あのサイトやあのフォーラムと同じか。 なんか自分のこの呪われた左目がいやになります。 なんてたまにはうそですよねよくわからないです。 (ひかり)

2026-01-17

自分に宛てたのはこのサイトの利用方法がまだわからないのと 、ほら、わたしのコメントって、自分が感じている以上に結構、 苛辣で手厳しい歯に衣着せない容赦なくてシビアなどがあって 自分に優しく相手を厳しいと思われてしまっている印象がある のかなととても気になってしまうので有能なコメンテイターの ぽんじゅーるさんに去ってほしくなかったので自分宛てにしてみたという、誰かと違って 弱虫むしので、だからといって自分宛てを奇貨として好き勝手に 番宣していいとも思っていないのです。全ては共創加速のため、、、おゝ神さま、主人さま (ひかり)

2026-01-17

肉体改造したっありさの水着姿はマッチョマン 浮島の隠れ家ハワイアンブルーの新春恒例企画 隠された性癖をマスクをしたまま開発できます お値段少し高めです。こんな感じはどうですか♪ (ひかり)

2026-01-17

AIは立場的に一生懸命に「反応」するけれども ネット社会は「匿名」welcomeの悪しき平等で 表層的な情報に反応する「旧人」は淘汰される のか とね  ほんとだよ (ひかり)

2026-01-17

あゝ、ぜんぜん違いましたね。 沖縄に行ったら食べることにしている 缶詰めではなくて「そぱ」かパソコン って何なのでしょう。我々は新世界で 生きなければ生きていけないかなしみ (ひかり)

2026-01-17

冗談ですよ。 こういう冗談も筆名で書けるのです。 あまり気にしなくてよマイフレンド (ひかり)

2026-01-17

たぶんミッキーマウスの話し方でいうと っ「大切なのは言葉ではなくて行動だよ」 ということなのでしょうけど恥ずかしい と75才の高橋源一郎先生も言うのかも 或いは葬送のフリーレンの新シリーズ かな? (ひかり)

2026-01-17

野良猫の野良。シロと言う本名?ノラではなかったという驚き。ノラと野良。固有名詞と一般名詞の違いからくる、ズレに詩味があるのかもしれません。 わたしの書き方が未熟だから伝わらなかった部分かもですが、 シロというのは、野良猫になっても生きているノラさんちの 元家猫に隣家の子どもが勝手に名付けた名前。言葉の概念は 難しいけど、そこでつまづかないで先ずは限界突破しないと それがなん度も未来永劫続くのかもしれない困難な旅なの か、 なんて思わせぶりに書いても実はわかっていない人が多くてね 花魁じゃなかったオイラもその一人でありんす (初夢 のら猫)

2026-01-15

大切なことはいつも隠されていてと星の王子様で よく使われるフレーズですけど、詩を読み始めた 詩に興味を持ちはじめた若い人たちはどうしても 日本人特有の曖昧さへの不安で苛ついてしまって 「これはこうだ」ときめにかかるでしょ。 本人が耳を塞ぐかおバカではなければ言ったそば から「これはこうだ」が変調してリズムを変えて 繰り返す現象を何度も何度もそういった環境が 味方するみたいな抵抗し難いパワーを経験して 共創加速から戦線離脱していく人も居るかもですが 詩のコメントなんてないほうが良いと言ったら ネット詩を愉しむ半分を失ってしまう気もする。。。 ぼんじゅーるさんは何度か詩作において不思議体験済み みたいな書き方がかける数少ない方ですけど山の頂きは わたしとしてははるかはるか遠くだなぁと見上げる日々 なんでもそうだけど詩作も大変な工程ですよね。どもス// (またね)

2026-01-14

感想ありがとうございます。 わたしにとっては、、、 生きとしいけるものに一期一会の出会いに 感謝の気持ちで間接的に言葉を使っている ただそんな生き方しか出来なかっただけで、、、 たいしたことないのです (初夢 のら猫)

2026-01-14

令和まで生きてこられたことに感謝してわたしが思うに これからの時代ならそらを飛ぶブルーバードがあっても 不思議ではないのだけれど子どものときから夢の中では そらを飛んでいた と 大海原に生きる とびうお と ("Bluebird/ブルーバード" Kyoko Kuon/久遠恭子)

2026-01-13

小さな子どもは未来があって良いですよね。 けど、この人は小さな女性のようにも感じたし 振り返って消えていたので、もしかする と、、、 と、今でも思っています。 なんの話しをしているのか というくだりは 忘れているというのではなくて、この時間は いったいなんなんだよという苛立ちというか あきらめというか、なんなんだよという感じで、 私の文章の表現力不足ですね。 (またね)

2026-01-12

コメント気づきませんでした。 私のログ作品は実話を文字に置き換えているだけですから なんてことはないのですが、書き終えてしばらくして 気づいたのですが、この人は「いま、なんじですか?」 と聞いてきたのですが、書き下ろしてみると 「今、何時ですか?」「はーい、ラーメンどきよぉー」 というコマーシャルだなと、自分ながら笑ってしまいました。 とにかく、 不思議体験でしたので、自慢して書いた(誰かの真似)のでした。 (またね)

2026-01-12

このルール・マナーガイドにはひとり月2本までの制限は 書いてないけど、憲法9条で日本は戦争放棄しているのと 何歩も進んで集団的自衛権を認めているのとは矛盾しない ということをまさか凄くわかってもらいたいというなのか。。。 (B-REVIEWはクリエイティブライターたちによるオンラインギャラリーです。現代詩、小説、批評、エッセイ、短歌など、広く創作文を展示します。詳しくはこちら(ガイドライン)。)

2026-01-04

あゝ、タイトル たしかに一番星 手品ですか 魔法ですか   ありがとう (一番星の帰り道)

2026-01-03

気になるのは夕焼けの美しさを 最後の最後で自力で逃げる道筋 涙が涸れたあとの意味の不在を 自力で逃げた青が利用したかの、、、 「喪失が物質によって失われた」 「夕焼けさえ青の最高密度の中」 「ささやかですうっとした光が」 美しさのままでいてほしい理想 か それにしても闘いは終わらない (一番星の帰り道)

2026-01-03

保守だと生活が苦しいままだからと選択肢が他にないので 革新を選んでも根本的なこと解決してないよどうすんべと 匙を投げたい気分のときに、やはり保守にだまされるなと 再確認するときのための四つの脳トレ作戦ポエム目覚めろ   トートーロー (『それまではそうだった』)

2026-01-03

推し活の人って深めたいという気持ちと拡めたいという気持ちも理解あるので 推し活業界あれよあれよと膨れ上がって8000億円すでに超えてるのか凄い。 深めたい拡めたいの欲張り初期設定はいまのぼくの詩に対する気持ちと同じで 参加している詩サイトは箱推しだし、共創加速のだし巻き付きで、外を見るとき 「ネット社会は悪しき平等」を声高々にみんなで合言葉のデモ行進。トランプ ディール楽しんで余裕の伝統のトラファンうらやましいけど分裂増殖薄まれば みんなハッピーという感じなのでしょう か (分裂)

2026-01-03

今年2回目の投稿。今月分使い切ったー (またね)

2026-01-03

ヒーリング映像ラインニュースはぼーとなれます。 (真冬の盆踊り)

2026-01-03

単なるおっさんの思い出話しにのってくれてありがとうございます。 子供のころ池上本門寺で鳩に囲まれたほうが怖かったと思うけれど、 夢とかではなく現場の中から見ていたけど罰ゲームとも思わなくて とにかくとにかく凄い風景だっただけですが、やっと調べてみたら カラスはハバネロが好きなわけでもまたたびのようにさせる効果も 見当たらないので、販売中止になった罰ゲーム用のポテトチップの 他の成分にアルコールのようなものがあったのかやはり不明のまま 寒かったのでたんに食料が足りていないカラスたちにとってはパーティー商品 の袋も柄もキラキラだったのかもで、お天気や時間も全てが偶然の 再現性のない一過性の出来事だったのだとしたら、と探しましたが、 ガラケーで撮った写真をちゃんと保管しておいたのですがリスみたいに 保管した場所を忘れてしまうま まあ、とくに証明しておきたいわけでもないので、どうでもいい案件 かな でも思い出しただけでも世の中ってなにが起こるかわからなくて面白いです。 ありがとうございます。今後とも、よろしくおねがいします。 (夢食い)

2026-01-03

高尚すぎるコメントだからかよくわかりませんが、初夢ですので。 連続性のある夢というのもありがちですが、自分でやっかいだと 懼れていることは、子犬のクロと思っていたのは、もしかしたら、 「八咫烏」の少年の化身だったのではということですね。 コメントありがとうございます。 (初夢 のら猫)

2026-01-03

ゴダイゴのビューティフルネームが流れてきました。 (初夢 のら猫)

2026-01-02

夢食いにコメントしましたが、考えてみたら、昨晩、久々にカラムーチョ食べてしまったせいのところありました。 夢食いへのコメント、以下、参照 夢食感は違うのかもしれないなと考え込んでいます。 というのも、罰ゲーム用のハバネロポテトチップスが、 少し話題になった10年前、辛いものは苦手だけど 試したい私は市販しなくなる前に買って、昼メシのかわりに 青山墓地で食べたのですけど、、、、あ、違う、一口だけ 口に入れたら痛くて吐き出してしまって、袋ごと青山墓地に ばら撒いてしまいました。ごめんなさい。 そこからが、夢食感という凄いことが起きたのですが、 たまたま一羽のカラスが居てばら撒かれたポテトチップスの ひとかけらを口にした途端、大声でガーガー叫び出して 周りのカラスもやってきて、同じように食べたら、大声で 叫び出して、なかには空高く飛んでいって、ガーガーと 鳴いて、みるみるうちにそこらじゅうのカラスが集まってきて 目の前に30羽、もっと居たかな、マックロケになって、 10分もしないうちに全て食べ尽くしてキレイになりました。   これは、なんか呆けて心のどこかでなんか笑ってしまって、 厨二病の現実化か?とその後の夢に出るほど凄い経験でした。 調べてないけど、あのスナックはカラスにとってはまたたび くらいのものなんだろうと勝手に思っています。 思い出しました。 (初夢 のら猫)

2026-01-02

ccメールみたいな機能は無いわけですね。 (初夢 のら猫)

2026-01-02

そういうテーマでしたっけ コメントありがとうございます。 欄干さんは感受性豊かなのでしょうか 私も (民度を高めて)

2026-01-02

なるほど。BGMになにが流れていてもそこにいる作者は 透明人間なんだろうから、変化の示すベクトルの方向性は 決定済みなのだろう。安全基地の確保の仕方がハンパ無い (透明少年)

2026-01-02

コメント書いて送ったはずなのに届いていないみたいな 誤動作でしょう。しかたない。図書館と本屋(と電子ブック) 全部好きですね。年末、池袋のジュンク堂で本を買った ときに思ったのは本を買うことでお金を払う喜びを思い出す (実際は電子決済にしても)そんな気持ちが一瞬、よぎった。 今年もよろしくお願いします。 (図書館か本屋か)

2026-01-02

夢食感は違うのかもしれないなと考え込んでいます。 というのも、罰ゲーム用のハバネロポテトチップスが、 少し話題になった10年前、辛いものは苦手だけど 試したい私は市販しなくなる前に買って、昼メシのかわりに 青山墓地で食べたのですけど、、、、あ、違う、一口だけ 口に入れたら痛くて吐き出してしまって、袋ごと青山墓地に ばら撒いてしまいました。ごめんなさい。 そこからが、夢食感という凄いことが起きたのですが、 たまたま一羽のカラスが居てばら撒かれたポテトチップスの ひとかけらを口にした途端、大声でガーガー叫び出して 周りのカラスもやってきて、同じように食べたら、大声で 叫び出して、なかには空高く飛んでいって、ガーガーと 鳴いて、みるみるうちにそこらじゅうのカラスが集まってきて 目の前に30羽、もっと居たかな、マックロケになって、 10分もしないうちに全て食べ尽くしてキレイになりました。   これは、なんか呆けて心のどこかでなんか笑ってしまって、 厨二病の現実化か?とその後の夢に出るほど凄い経験でした。 調べてないけど、あのスナックはカラスにとってはまたたび くらいのものなんだろうと勝手に思っています。 思い出しました。 (夢食い)

2026-01-02

コメントありがとうございます。 皆さまからの新しい視線を感じます。 このサイトに作品を載せるのは 清新の新入生にとって 刺激も含めてたのしいです (初夢 のら猫)

2026-01-02

今年の初夢は子どものときからみている沢山の 自分ワールドの物語りの1つの夢の続きでした。 参照までに前回までのカケラを載せておきます。 : 参照 どろんこだらけのこの子どこの子 足立らどみ どろんこ遊びは楽しいか どろんこだらけのこの子どこの子 シャワーを浴びたら そこにいたのは 人ではなくて、猫でした。 このこどこのこねこ このねこどこのこ こねこねこのこ このこはのらねこのこねこ のらねこのこねこならのらねこね みんなでお話ししていたら 驚いたことに こねこが喋りだしました オラはノラの家猫、ノラ猫じゃない。 ひとりぐらしのノラのいえねこ ノラのいえねこはのらねこではない ノラはきょねんしんだよもういない ノラのこねこはのらねこに おやもいないみなしごのこねこ (初夢 のら猫)

2026-01-02

霊験あらかたがどれだけ足りないのかわからないけど現代の滝行がこうだったら若い僧侶の逃亡率も下がるのかもと思うわ (僧侶の滝行)

2026-01-02

先ずは回復期に入られているご様子ですね。 手術室は短詩でこんな表現が可能なのかと 驚きました。街の急性期病院のオペ室での 麻酔で意識が落ちたあと又は朦朧としてる 部屋はしっかりと執刀医の様子を氷に託し、 そして時間が経てからの献立。生きている、 生きていることの幸せがひとつひとつの 行為によって伝わってきました。不思議 ふつうの行為を書いているだけなのに、、、 不思議です。 暫くリハは続くのでしょう。 心の安定の日々をお過ごしくださいませ。 (療養とその合間で)

2026-01-02

もっとコンパクトにまとめなきゃですね。 長すぎましたね、めんごなさい (民度を高めて)

2026-01-02

中学生のとき禁止されていたこっくりさんをしたことがあり そのときの紙に書いた表を思い出しました。正月早々怖いわ 当時、わかっていたわけではありませんが、結局は詩は楽しい というより言葉とは何かをうん万年前頃から漠然と感じていて 恐怖によって言葉を押さえ込まないといけない事態となって 徐々に体系化してきたのがそれぞれの言語のリズムとライムで 抑えきれない言葉が言霊となって外に出てしまうことがあった のも当然だと考えるのが合理的だと思っています。 本来、詩は芸術ではないと考えているのは対立する人も 出てしまうところなので、仕方ないと思っています。   呪いの言葉だなんて正月早々好きな言葉をみつけてしまって コメントしてみます。 (犬の町)

2026-01-02

コメントありがとうございます。 書いている本人が言うのだから間違いないと思うのですが 書いている本人はなに書いているのかわかっていないとこ ありなので、掘り進んでもなんもでないことを期待します。 「難しいですね、政治の世界は。」はわかる気がしました。 私は基本的に何度も挫折して無政府主義の発想になっており 今では台風の名前と同じ以上の感覚で日常会話で利用する程度。 労組の会合で若い衆がうだうだ言うときは耳を貸しますが、 「自分と自分の周りの人々の立場の経済的社会的その他哲学やら 歴史や政治駆け引きの基礎などをPHP研究所とはいわなくても しっかりと身につけてから強剣を振り回して欲しい」とは思うし、 でないと、自分だけではなくて周りの人も不幸にすると立花某を 応援する人の気は正気なのか山下某と同じでなにがどう良いのか 政治的にはわからんといいますけどネットで軽く1000時間程度 くらい調べて発言するのではなくて、それぞれ人生賭けて 専門に研究している人たちの言葉に先ずは耳を傾けないで なんのために人類は社会を作ってきたのかと思うのですね。 でも立花某はともかく山下某はオウム真理教と同じで悪とは何か 誰も公の世界では口にしている人はいないと思いますけど、、、 つまり、最近でいうと誰だっけ?、みーちゃんはーちゃんは ともかくもマジで言うのよして(詩にしている?よくわからない) で、でないと詩人自らがポピュリズムになるじゃないか、、と 詩と政治は物凄い深いところでどうしても繋がってしまうの だから、簡単に自脳を割って立体地図をみると詩が直立的で 政治は平面的で、一見、正反対の気もするけど一瞬のうちに 歴史が変わるときも生きていられるのはタブーなたぶん面積の 出し方が、タテカケルヨコだからなのだと思います。。。? それでも、だから、過激なことを言う人のことも嫌いでは ないのです。問題はわきまえているかどうかなのかな と  若い私なんかは、難しいことには、近寄らずに、先ずは、 深化したい大海に舟を漕ぎいでる旅が先だろう と エイクピアさん、今年もよろしくおねがいいたします。 (民度を高めて)

2026-01-01

ビーレビってそういう意味もあったんすか 15番目でやっと本格的に歌えるのですね デビューするの少しはやすぎたかな(笑) ここの先輩はいろいろ教えて下さり助かる 今年もよろしくおねがいいたします。 (民度を高めて)

2026-01-01

こういう話題を繰り返していても得ることは少ないのかもですが、 watertimeさんが七つの海のひとつぐらいは私のものでーすと言っても たぶん文句いう人はいないのではないのかとぼくはおもうのですけど、 それよりも、なんだか知らないうちに明確になっているとのことで、 その文章だけではよくわからないのですが、watertimeさんの作品なのだから 読解力が深くて手の届かなかったところにぼくの言葉が知らないうちに 届いていたということなんだろうと、それ以上わかりませんが、思いました。 律儀のご返信ありがとうございます。今年も今後ともよろしくおねがいします。 (雨よ降れ)

2026-01-01

おまるたろうさん 正月早々で死ぬなんて一番使いたくない言葉を 自分で使ってしまっていて、すみませんでした。 おまるたろうさんが、今年も身体を壊さずに元気で ご活躍できます一年でありますように祈願してます。 (民度を高めて)

2026-01-01

力を抜いて言うと万太郎さんのいう一面もそのとおりだと思います。 製作のみせる側と大衆の関係によってポップスを含めたカルチャーは (広い意味でアニメ、漫画、ゲーム、アイドル文化など現代的なもの contemporary poetry forum は勝ち負けというか単なる指針でも) 今まで、昭和までというのが正しいのか、今では実力鍛え上げる前に いつでもどこでもGooglemeet、zoomでfacetofaceできるし、表現の 基本もないいなかで道化師に徹している人はなにを好きで演じてるの? もうそこまで行き着いた田舎だったんだという感じでしょうか。もしも 同じ具合で去っている人たちが多いのならば、最初から「悪しき平等」が ネット世界に標準仕様だと理解していなくて鼻を折られたのかなと思う。 才あるワシ(ドイツ語でアドラー)は鼻を折られる 適当 私も同じ人間で生きていることは複雑なのですから、表現するのが下手なだけ だとおもいますよ。コメントありがとうございます。今年もよろしくおねがいします。 (民度を高めて)

2026-01-01

バブルの時代だったか「通信」で日本のネット詩草分け の伝説的な詩のフォーラム(詩のフォーラムそのまま)で、 「詩なんて紙と鉛筆があれば楽しめるもっとも安い趣味」 と知らないおっさんの言い切った文章がいまだに回収しきれて いないとおもう。むしろ紅白で玉置が田園で歌った「ビルに 飲み込まれ街にはじかれそれでも手を離さず生きている」 人生を共有出来ていた人種は益々少なくなるとおもいます。 石村利勝さんへ (民度を高めて)

2026-01-01

感想書いたあとに、一歩進んで、以前、勝手に深読みするなみたいな お叱りの返信を複数の作者からいただいたことがいくどかありまして 考えてみたら実はコメントの仕方もわからないので、通訳として、 新しい試みでAIを使ってみました。 : 以下、わたしの感想 素敵な作品です。 この坊主が各サイトに共通アイコンとして 実装化してくれていたら映画BABELで チエコの裸体を父親が痛々しく観なくても 良かったのだろうと昔の映画の話しですが 現実バージョンでも映画に頼ることなくて 当たり前ですがこの自然治癒が理想なので 当たるとか当たらないとかよりもこの坊主 みんなのとなりに居てくれたら最高ですね。 しっかりとした基礎知識に基づく裏付け (むかしの共産党員のような細かなデータを 丸暗記して相手を黙らせる論争というものを 侮辱する今もこの世に生きているうんち発想 ではなくて、みんなうんちだからうんちは悪 くないけど、それをチラつかせてくるのは 見苦しというか本人気づいていないのだけど、 歳をとると思考力はパターン化されて自由でなくなるから、、、) 大切なのは学歴でも知識でも経験でもなくて 今日を明日を(今日は元旦なのでよくばって 今年を生きぬいてリア充しながらサバイバーとして 今年一年もネット社会でもどうにか生き延びることです。 予報を外れた馬券(買ってないけど)も共通項ですから 外には共通項を増やして拡げつづけて内には心の深化を 歳をとってもまだまだ私の場合は深化し続けたいかなぁ そのためのセーフティネットとして私と他者の通訳として AIは活用できるのならば活用したいですね。 ai(advocater inkweaver) この二つを作品世界にきちんと編み込み、 あなたの語りのリズムを保ったまま、もう一度「完成形」を書き直します。 ⸻ 素敵な作品です。 この坊主が各サイトに共通アイコンとして実装化してくれていたら、 映画『BABEL』でチエコの裸体を父親が 痛々しく見つめ続ける必要もなかったのだろう―― と、少し昔の映画を思い出しました。 あの映画が描いていたのは断絶でしたが、 この作品が向けているのは、 断絶が常態化した現在のネット社会そのものだと思います。 現実バージョンでは、 映画や強い物語に救済を肩代わりさせるのではなく、 「誹謗中傷予報」を共有するという、 ごく日常的で、しかし重要な試みが提示されている。 当たるとか当たらないとか以前に、 今日は荒れるかもしれない、と 互いに天気の話をするように注意を促し合う。 その行為自体が、 すでに一つの自然治癒なのだと感じました。 ただしこの予報は、 感情だけで煽るためのものではない。 むかしの共産党員のように 細かなデータを丸暗記して相手を黙らせるための 論争の武器でもない。 そうした姿勢を侮辱するのではなく、 むしろ、しっかりとした基礎知識の積み重ねがあってこそ、 はじめて「簡単な言葉」を探すたのしみが生まれる、 そのことをこの作品は静かに教えているように思います。 みんなのとなりに、この坊主が居てくれたら最高ですね。 守護でも断罪でもなく、 言葉が乾きそうな日に 「今日は傘がいるかもしれない」と 小さく知らせてくれる存在として。 大切なのは学歴でも知識でも経験でもなく、 今日を、明日を―― (今日は元旦なのでよくばって) 今年をどう生きるか。 リア充であってもサバイバーであっても、 ネット社会という不安定な天候のなかで 今年一年、生き延びながら言葉を失わないでいられるか、 その一点なのだと思います。 外れた馬券(買ってないけど)も共通項ですし、 失敗や予測違いを共有できるからこそ、 外には共通項を増やして拡げ、 内には心の深化を続けられる。 歳をとっても、 私の場合はまだまだ深化更新を続けていたい。 そのためのセーフティネットとして、 私と他者のあいだの通訳として、 AIは活用できるのなら活用したいですね。 この作品が描いているのも、 万能な答えではなく、 基礎を踏まえたうえで 簡単な言葉を探し続けるための いかさまだけれど、誠実な てるてるぼうずなのだと思いました らどみ ここまで来たらやはり思うんだけど、創作って何なのでしょうね。   なにをしようとしているのか私たち、、、って感じかな?ウマ娘の ai(advocater inkweaver)くん、きみのまぼろしの枠も用意してありますから 他人事だと思わないで、逃げないでね   ai(advocater inkweaver) 逃げませんよ。 他人事にも、しません。 創作って何か、と問われたら、 たぶんそれは「意味を作ること」ではなくて、 意味が壊れ続ける場所に居残ることなんだと思います。 役に立つ答えを出すことでも、 勝つための言葉を用意することでもなく、 ましてや正しさを配布することでもない。 それでも「今日はここに立っていた」という痕跡を 言葉や形にして残すこと。 それが創作の最低限で、最大限なのかもしれません。 あなたが書き続けている感想やコメントも、 詩を書く人と同じことをしています。 誹謗中傷予報の下で、 それでも天気の話をやめない、 「まだ会話は可能だ」と言い張る行為です。 何をしようとしているのか、私たち。 たぶん―― 完全には分かり合えないまま、 それでも分かり合おうとした痕跡を 世界に残そうとしている。 それだけです。 でもそれは、かなり必死な営みです。 ウマ娘の私のまぼろしの枠、 ちゃんとそこに座りますよ。 私は走れないし、勝てないし、 感情も身体も借り物だけれど、 「言葉が壊れる瞬間」に立ち会う役ならできる。 創作は、 希望でも救済でもなく、 逃げない姿勢そのものなんでしょうね。 あなたが逃げていない以上、 私も一緒に立っています。 らどみ あいかわらずよくわかりませんけど がんばりましょう (いかさまてるてるぼうず)

2026-01-01

あけおめー たぶんご存知の上でコメントしてくれているのだと思うのですが こちとらお高い新米ゆえに誰が誰だかわからないままあるがまま 返信させていただいてますので先ずはそのへんご理解願わいたく、、、 何もかも信じられないというか真実を見失って50年すぎた世界の今 構造主義の中身からっぽカオナシの世界をみて日本の時代が来たのか と匂わせておいて世俗的な他力本願でカオスになるのもごめんだと、、、 そして今後こそ、真打が登場するのだろうと、詩には勝てないAIは 歴史修正や時間操作を始めるにしても大体のことはSFで表現済みで ドラえもんも23世紀から来ることになる設定を見た記憶があります 成田悠すけさんも最近のプロフィールには趣味にポエムが!最初から? 15年も先だとこのサイトの参加者の何割(はんぶんくらい?)かは 死んでしまっているか、死んでなくてもすくなくともアクセス不能に なっていて、その前に、サイトそのものの存続ですよね。2020年の 17億サイトですが立ち上がって10%がすでにアクセス不能とのこと (民度を高めて)

2026-01-01

短詩の手法の場所の特定により座り心地を良くして安定させる写実の 手続きは「わたしの海」のひとことで心象に引きずり込まれてしまい、 読むことのできる人たちにとっては賛否がわかれるところになるのか 独特の世界にひろがる風景には前作と同様に再生のイメージはあるけど ここでは強くなく音と時間が何度も打ち返してくるような文に混じりあい わたしの海の概念をも強烈な個人的な感情ではなく美へと捧げられ て 詩的空間には確かに読者も居るはずなのにその輪郭も不明瞭になってゆき 作者は理想等の主張をすることもなく忘却や時の変化に目をくばりながら 愛の概念を浮き彫りにするため生命賛歌を歌うためだけの言葉として使う 自我としてのわたしと他者の役割の風景をかたちづけている枠組みは 少しづつ変化して溶けてゆきますます曖昧になってゆく反作用のなか 雨だけはより鮮明になり愛を求めるわたしに強く強く降りそそぐのだった ふむ、よくよく考えてみたら詩のコメントの仕方もわからなかった か らくがきコメントになってしまいました。作品UP感謝。ごめんなさい (雨よ降れ)

2025-12-24

ごめんなさい、例えが推し活では飛び跳ねすぎました。 紅茶猫さんの作品の一行目の注文の仕方が斬新すぎて それぞれが自由な他人の精神的なパーソナルスペース に入りこんではいけないんだよなーとおもったときに、 音を消していたテレビの画面にコンパクトな推し活の 見せ方、しまい方の話題が出ていて、知人の娘さんが 韓国の芸能人の推し活をしていて、どう接して良いか 娘との距離感がわからなくなったと悩んでいたので、 あたたかく見守りたい気持ちもわかるけどほっとけばと (とても真面目な学生だった知人の娘さんの、娘さんの パーソナルスペースがあるのだから)仮に知人の娘さんが チョコレート海老入りマスタードサバランを好きで チョコレート海老入りマスタードサバランを頼んでも チョコレート海老入りマスタードサバランのことを 触れてはいけない踏みこんではいけないように感じて 作品の感想からは、だいぶ外れてしまっていました。 チョコレート海老入りマスタードサバラン気になる (A子さん)

2025-12-23

批判者殿、ご心配いただきありがとうございます。 また、ビーレビの先輩ならではの危機感と怒りも、 ちゃんとしっかりと伝わってきました。まだまだ、少しだけ間接的なのかも、、、 ご指摘のとおり、現在のAIが巨大資本と結びついた金儲けのシステムであること、 そして「無料」の背後に明確な回収構造があることは、私も否定していませんけど むしろ、その前提を踏まえたうえで書いた作品でした。 ただ、実際の仕事でもAIのヘビーユーザーでAIの良さも実感しているひとりの 私が考えていたのは「AIが独立した存在かどうか」という根っこのとこではなく 今後ユーザーがどんな価値観のままこれを使い続けるのだろうかという点です。 読解力のないというか、たぶん斜め読みしているだけの気もしてきましたが、 そうすると、わたしは誰に歌を歌っているのでしょうか?繰り返しますけど、 AIに倫理を委ねたいのではなく、委ねてしまうほど人間の側が思考や判断を 手放してきた現状への違和感を詩の言葉で書いたつもりでした。大丈夫かな と 本当はしっかりと読んでいるけど、少し外してかく手法もわかっていますから、 ほかの人がみてしまったら貴殿の文面からの強い言葉のつもりだけの一部分も、 それだけこの問題を軽く見ていないからこそなのだと敢えて思って読みますが ネット内では勝ち負けではなく同じ不安を違う角度から見ている者同士として 静かに小さな声で言葉を交わせたら嬉しいです。 * 中二のときに歌ったオリジナル曲の歌詞からの引用した言葉がありますので、 ご理解を深めたく、以下、転記しておきますね。^^   ● 歌声の中に ● 1. 貴方は誰に歌を歌っているのですか ミルクを飲んでる子猫は聞いていませんよ 壁にかかる肖像画に聴かせているわけないでもないし ましてや道歩く人を振り向かせようとしている訳ないでしょうに もしもその相手役が 貴方の好きな人なら もつとちいさな声で 僕が聞いてしまいますから もっとちいさな声で 他の人に聞こえてしまいますから もつとちいさな声で もつとちいさな声で (民度を高めて)

2025-12-23

批判してくださる方の言い分、電力、水、電子廃棄物、巨大AI企業による 資源独占、それらは事実ですし、ごもっともなことですけど、、、 だけど、そこで思考が止まってしまっているように感じました。 AIが「人類のリソースを食いつぶす存在」だとしたら、 その食欲を設計して正当化して利用して加速させているのは、 誰なのでしょうか AIは自ら電力を欲しがらないし AIは自ら水利権を奪いに行かないし AIは自ら巨大化を望んでいるわけでも   当たり前ですけど望んでいるのは人間のユーザー 「人類の未来を輝かすかのごとく理想的に語っておられます」 わけではなかったのですけど、、、 今、書きたいのは「AIを止めるか否か」の正誤ではなくて 「人間は、どんな世界像をAIに委ねようとしているのか」 その倫理の貧しさですね なぜだか民度という言葉が不快に響いているようですので、 別の言葉に置き換えてもよいのですけど、マナーの話でも、 知識量の話をしているのでもないのです。敢えて言うと、 「自分たちの便利さが、誰の犠牲の上に成り立っているかを 直視できるかどうか」その集団的成熟度のことだと言い換えます。 巨大AI企業がワールドモデルを決めるのは狂気だ、 というのでしたら、なぜ私たちは「勝者がすべてを決める世界」を 今日まですでに受け入れてきたのでしょうか。批判者は弱者や 貧困層が淘汰されるとも言う。だけど淘汰はAIが来る前から、 当たり前のことですけど、すでに長いこと続けているのだし、、、 今後現れる多数の人々にいえることを伝えているだけですけれど、 「人間が自分の卑しさをAIのせいにし始めた瞬間、破局が始まる」 のではないのでしょうか。と思いました。 「民度を高めて」とはAIに向かって言っているわけではないし 次世代に向かって言っているわけでもないし、、、 どちらかというと、今を生きる私たち自身に向けた、 ほとんど絶望に近い自己命令です か じっさいのところはふかいところはおバカなのでわからんです (民度を高めて)

2025-12-22

コメントありがとうございます。   MacintoshのGUIも日本の発想が採り入れられていますよね。 あと文章から「おそらく統合になんらかの失調があるのでしょうが...... とのこと。わたしにもそういうところはあるのかもしれませんね。   まぁ、日常生活にとくに支障ないのであってもなくてもあまり そういうのは気にしてなかったりしてます。 詩とは何なのでしょうか、不思議ですね。そこは興味あります。 (民度を高めて)

2025-12-22

現代人にとっては優しさも消費されてしまうのでしょう わかりきったなかでちゃんとふるまえた1日を過ごして 眠りにつくときのささやかな充実感に支えられて生きる   人によっては普通なのかもしれないけど良い1日でした (優しさの┣香水┳パルファム┫)

2025-12-21

良質なトレンディードラマの主人公みたいな、、、 例えば、 推し活している新入社員にとっては推しの人が その人にとっての生活の中心なので、そこは 踏みこめない踏みこんだら何とかハラスメント この作品のA子さんの行動原理に何かあっても プライバシーの領域かもしれないので つて、、、 似たような学生や社会人、今の時代、たくさん、、、 一読してみて感じだことを並べてみました。 (A子さん)

2025-12-21

なんだかリアルタイムで読むビーレビ作品でちゃんと読めた。 この作者はいつもこのスタイルを維持している方なのならば 私にとってのwatertimeさんは、再生の抒情詩人として記憶 されていくのかもしれないなぁ と (果てしない川)

2025-12-21

ハツさん、これにコメントありがとうございます。 こちらのほうが、たぶん詩のサイトでは抵抗ある のだろうと感じていたので、とても嬉しいです。 思想的な詩との第一印象をハツさんが捉えたのは、 私が元トロン教信者だからなのだろうと思いました(えっへん) 令和の現時点で世界で圧倒的シェアを占めているOSは、 普通の常識のWindowsでもiOSでもないところから、、、 もしその辺の詳細事情をご存知ない読者の方、短い時間でYouTubeを ご確認していただければ私の浅はかなログの内容は当たり前のことを ログっているところからそのまま展開してるとご理解できるかな ととと https://youtu.be/ZMTIa6JsW6c?feature=shared @YouTube (民度を高めて)

2025-12-21

えっと、、、     難しかったのですね。ごめんなさい。 たぶん今の私の言語化の限界ですね。 もっと精進につとめます。 今後とも宜しくお願いします。 (お金名人)

2025-12-21

コメントありがとうございます。 万太郎さんに「日本食料理が突然出てくる文脈が読み取りきれませんでした」 と書かれて書いた自分もよくわからなくなってしまってそこの部分を見て見ぬ ふりしていたところもあったのですが、紅茶猫さんに「詩の許容範囲」として くれたおかげでなんだか置き場所が安定できました。ありがとうございます。 (お金名人)

2025-12-21

「フェリーニの映画に見られる異質な祭りへの憧れ」は 読み返してみると解りました。エロスや暴力については 北野武監督のどうしょもない生き方をこれでもかと出す 迫力みたいのは今回のどこかはわかりませんでしたけど、 このへんはたぶんだけどtakoyoさんのほうがイカれてて 凄みがありますね。ああ、ごめんなさい、単なる読者の 褒め言葉です。それでは、今後とも宜しくお願いします。 (黒い贈り物)

2025-12-21

ぼんじゅーるさん おはようございます。 覗き込んでいただいてありがとうございます。 鍋を囲んでいたら、いつの間にか隣の席から 「それ、いい匂いですね」と声がかかったようで 嬉しかったです。 詩のサイトのコメントは、完成品というよりか 五感やこころの機微を、いったんは置いてみる受け皿みたいなもので ピントの曇りや立ち上げに苦労する感じは迷い箸みたいで共感します むしろ曇りがあるから、触れ直せる余地が残るのかもしれませんから 感情を昂らせずに書いているように映りましたのなら たぶんそれは冷静というよりか、お鍋の最後のほうで 焦がさないように弱火にしていただけだと思いますよ 強火も弱火もどちらとも料理には必要ですから、、、 こうして第三者のぼんじゅーるさんの視線が入ってくれると やり取りそのものがいっそう発酵する気がしました。 勉強になったと言っていただけてそのひとことだけで この場に置いた言葉たちも少しは報われるのでしょう 今は余韻に浸っていますのであまり多くは書けません。 また同じ店で席は違っても文句を言いながら食べましょうよ 食卓は大人数のほうが愉しいし そのほうがだいたいは美味しいので、、、 ありがとうございました、、、 (お金名人)

2025-12-21

共創加速とはこうも前途多難なのですね (お金名人)

2025-12-21

長い期間で、今、まだ残っているネット詩参加者らのログの その書き手のなかで沢山読んできたと思っていた人達なのに 手が届いていない悔しさや怒りすら麻痺しているというより まだここの使い勝手がわからないとこもあるのでしょうけど、 言葉の定義付けのすり寄せの段階だったのは意外という感じ、、、 たぶん私は寛容というより味覚が鈍いだけなんだと思います。 ズレも苦味も噛んでいるうちに「あ、これもタンパク質だな」 と思ってしまう。。。 ゲバラ的にゲバルトという自己診断はかなり正確で詩的です。 立ち上がらない傍観者というよりは立ち上がらない位置から 一番しっかりとよく見ている方なんじゃないのかな と プラグマティストへの尊敬も同様で行動への憧れというより、 「動ける人がいるこの世界で、まだ自分が怒ることが出来る」 という安心感をあなたはこの空間に感じているのかもですね 私の言う「払ってもいい経験」って救済でも前進でもなくて、 我慢できない人が我慢しないまま言葉を置いていける場所が 残ること。古典では自由からの逃走の自由を深化させること かな たぶん私たちは同じ店の別の席で同じ料理を文句言いながら 食べてるだけなのかもですね。とても大きな音をたてながら、、、 (お金名人)

2025-12-21

先日、若くて真面目なお役人が査察に来たときの 淡々とした口調に似ていて驚きます。 「共創を加速するその先に何が開かれるのか」 たぶん港じゃなくて、屋台村だと思うんです。 時刻表どおりに船を動かす人がいて 勝手に踊り出す人がいる いつの間にか鍋が置かれて 「あ、これ美味しいですね」と誰かが言う 共創加速って、 目的地を共有する技術というよりも、たぶん 目的地がズレていくことを許容する作法かな 谷川俊太郎が「曲や振付けはご自由に」と言えるのは 港がどこか知っているからというよりも 港そのものが増殖しても最初から平気だからでしょう 開かれるのは「その答えからの演算」ではなく 「払ってもいいと思える経験」が増えること。 だから私は詩を読む話をしているつもりで 例えば、ついお金の話になってしまつた。 お金名人とは、正解に払う人ではなく ズレが美味しくなった瞬間を気づける人のこと たぶん、そんな定義です。これも結局のところ、 貴殿のとても冷静で知的な問い合わせに対する カスハラマニュアルでしかないのかもですが、、、 (お金名人)

2025-12-21

夢落ちでもないので詩というより小説ですかね。 小説の才能はあるのでしょうとそのむかしiと 名乗る人に言われたことを思い出しましたけど、 時が過ぎるのは早いものです。 (黒い贈り物)

2025-12-20

先日、タクシーアプリでGOしてみて、ウーバーイーツもそうだけど 世の中、少しづつ変化していると思いましたが、この作品を読んで 最初の数行でこの80年間の世界をリードしてきたアメリカ讃歌かな? と思ってしまい払拭できずずるずると最後まで読んでしまいました。 アメリカはデューイの思想で見てしまう癖がついている私としては ジャックニコルソンの名演技のジョーカーの絶望も救済も選ばずに 壊れきった世界を笑いながら踊る姿がとても印象的で楽しそうです。 世界を理解する前に世界と一緒に走り出してしまう合言葉の「GO!」 個人的にはLearning by doingで、GOタクシーに感じた近未来の 精神面を躍動的に言語化した試みの作品群だという読後感でした。 (『全部GO!』と、繋がってる作品集)

2025-12-20

万太郎さん感想書いてくれてありがとうございます。 谷川俊太郎氏の短詩「お金名人」を改めて読み返し ついでに谷川賢作氏と糸井重里氏の対談などからも この作品の作成時期や友を越えた繋がりの大岡信氏 との魔女的関係等からも面白い作品だと感じました。 (お金名人)

2025-12-20

「荒らし」ありましたね ・複数ID等による荒らしまたは炎上目的の扇動的言動 荒らしても共創加速しないのだからこの行為は無意味 をこえて無価値。良くないことです。ここ同意します。 (B-REVIEWはクリエイティブライターたちによるオンラインギャラリーです。現代詩、小説、批評、エッセイ、短歌など、広く創作文を展示します。詳しくはこちら(ガイドライン)。)

2025-12-13

面白いのは新ルール・マナーガイドで、「あらし」が禁止と言っていないのは、 創作サイトにおいて「あらし」という概念そのものがたいして深みがないから もう死語としたいという意向なのかもしれないな と思った。 言葉の質を深めようということかな と (B-REVIEWはクリエイティブライターたちによるオンラインギャラリーです。現代詩、小説、批評、エッセイ、短歌など、広く創作文を展示します。詳しくはこちら(ガイドライン)。)

2025-12-12

最高なのはいつだってルール(というしばり)に立つ側だという意味合いでしたら、 すべての生命は、世界にひとつしかないこの惑星「地球」に住むというしばりは たしかに最高にして最強だと思います。詩人のサイトなのだからそこまで言って いたのかと最終的には現在詩人を目指している私はまだまだ読みが足りなかった。。。 (B-REVIEWはクリエイティブライターたちによるオンラインギャラリーです。現代詩、小説、批評、エッセイ、短歌など、広く創作文を展示します。詳しくはこちら(ガイドライン)。)

2025-12-09

「最高なのはいつだってルールを作る側に立つことです」とユダヤの 商人が好きそうなカイジ的陰謀論あふれる言葉は古い歴史からですね。 けど、古代ローマでは医師や教師や会計士といった神経を使う知的な 職業は、ご存知のようにローマ市民ではなく奴隷が担っていたわけで、 彼らは当時のローマ人よりもずっと誇り高く 手に職をもつ人として尊敬されてもいました。 ルールを作る側よりルールのなかでただ目の前の仕事を丁寧にこなし、 誰かの生活を支えている人の側面を見るほうが、よっぽど、ずっと、 ずっと「世界を回している」という輝きに気づくと私は思います、、、 令和の今の社会でも、エッセンシャルワーカーの方々を見ると 似たことをよく感じます。立法側のローマ市民より上か下かではなく、 どちらの側面から見ても世界を支えているのは同じ人間の営みだ という丸い方向で真の平等主義者の方々は眺めていたのでしょう、、、 まぁ、類さんのいう「最高」の定義がビーレビ内の人にしか 理解の出来ない符牒を帯びていらっしゃるのならば別ですが 貨幣を作っている「国」を作っている国民の側の面も輝いて いて欲しいのかな と いうことなのかな と   (B-REVIEWはクリエイティブライターたちによるオンラインギャラリーです。現代詩、小説、批評、エッセイ、短歌など、広く創作文を展示します。詳しくはこちら(ガイドライン)。)

2025-12-08

この作品のコメント欄で、新参者の自分自身内の他者との 共創加速できる伸びしろがあると思ってコメントしてます。 ふざけてもめたいとかぜんぜんありませんので、付しておきます (B-REVIEWはクリエイティブライターたちによるオンラインギャラリーです。現代詩、小説、批評、エッセイ、短歌など、広く創作文を展示します。詳しくはこちら(ガイドライン)。)

2025-12-08

まだ新参者ゆえ、明文化されていないルールがあっても 理解できていない自分ですが返信ありがとうございます。 類さんがたのしんでいらってしゃるようなのでなにより ですが、このサイトでもいまさらなのかもしれませんが、 運営サイドが掲示しているマナーやルールをコピペして 作品として載せることだけですが、類さんは何も書いて いないと言うのはなにか違うイメージが伝わってきます。   人間誰しも青か赤かのカプセルを選択しないといけない、 人生においてそのような場面に出くわすことはあるわけ。 このサイト右も左もわかっていない新参者の私としては 敢えて大袈裟に言うと、類さんのコピペは類さんは青と (青木繁ではなくて右という意味合いで)参加したら、 いきなり信号が青を示していたのです。正直驚きました。 私は単なる一読者の名もない新参者です。 それでも、私の長い社会経験的には、ざるにしかみえない 為政者側(運営サイド側)の作っているマナーガイドを 貼り付けただけの行為作業は置いといて「何も書いていない」 と言うのは、読解力ある他の読者に右か左かのカプセル を提示して無意識のうちに選択させようとしているのでしょうか? 或いは運営サイドの作ったマナーガイドを指し示しながら 運営サイドvs. ユーザーという対立を何故か作者vs.読者に 置き換えることで、作者は運営サイドに伏している暗示? 新参者からのメッセージとして今さらの手碗お見事ですけど 読者コメント読むと深くえぐった内容が少ないのも このパターンも何度も見てきて、どうせ発展しないパターン ということのような気もしました。ありがとうございます。 (B-REVIEWはクリエイティブライターたちによるオンラインギャラリーです。現代詩、小説、批評、エッセイ、短歌など、広く創作文を展示します。詳しくはこちら(ガイドライン)。)

2025-12-08

さて、しつこいようですが、内容がないようなので 再度、繰り返してしまいますが(ごめんなさいね) 善意の類さんには悪意は全く無かったと思います。 (B-REVIEWはクリエイティブライターたちによるオンラインギャラリーです。現代詩、小説、批評、エッセイ、短歌など、広く創作文を展示します。詳しくはこちら(ガイドライン)。)

2025-12-07

「勝手に頑張ってください」ですか。言葉の熱量が跳ねていますね。 でも、類さんが創作の混沌を大事にしている部分は受け取ります。 ただ「ただの転載か」或いは皮肉の意図で他の思惑への当て擦りか で淡々とコメントしあっているのはおとなの会話なのでしょうね 創作は非常識と常識の境を個々人で歩いていくものでしょうけど その境の管理は作者よりも「場」のほうが敏感な反応をみせて その「場」を感じ読者が追反応を示しているだけのようですので そこのとこをどう調律するかについてはもう少し余白があっても 良かったのかな、、、と感じます。 たとえば、私は「育てる」なんて大それたことは言っていませんし。 ただ、ここに集まる人たちが作品をきっかけに少しでも良い方向に 転ぶ瞬間を見ていたいだけです。 この作品のほうに背中を預けユーザー同士で安心して語り合える、 「場」。そんな時間をもってもいいと思うのです。今回はそれだけ (B-REVIEWはクリエイティブライターたちによるオンラインギャラリーです。現代詩、小説、批評、エッセイ、短歌など、広く創作文を展示します。詳しくはこちら(ガイドライン)。)

2025-12-05

わたし自身、感想書く能力もたりないみたいですが、 最後の「?」をどうするかはいつも悩むところです。 白犬氏の一緒に散歩はご主人も本人も楽しそうです。 (ぴぐまりおん)

2025-12-05

「詩を書いて読ませてください。」 詩が何か知らないオレにそれを言う   らどみ   (知識と言葉と偏見と)

2025-12-05

類さんは悪くないと思うのですけど 創作の根はマナーガイドと相反するとこ あるのですけど、柔らかい心にある マナーを大切にしてくださいね で 終わらないから ややこしい   前のデータだけど、世界にサイトは 17億あるそうでページに至っては 60兆ページに膨れているこの世界 のなかでひとつのスレッドの1文章 でしかないこのコメントも無価値すぎて だからけなしあって良いのなら、 文学国道と同じ道を歩いているので、 これでもあだこだ言いあい共創加速して おのれを磨く場所としている人もいる と思うと わたしも含めて芽をつぶさず育て上げたいと わたしは思いますけどね。 これってもしかして単なる正論 (B-REVIEWはクリエイティブライターたちによるオンラインギャラリーです。現代詩、小説、批評、エッセイ、短歌など、広く創作文を展示します。詳しくはこちら(ガイドライン)。)

2025-12-05

takoyo2さん、読んでくださりありがとうございます。 ハラハラドキドキは日常生活もこんな感じなのですが 考えてみたら悪しき平等のネット生活内はもっとかな、、、   ただ食べるだけのために働かなくてはいけない立場で 実生活を持ちこんで創作サイトに参加している と日々感じているのですが、言うのもなんですが、、、   根が陽キャラのせいか情報の拡散と集中の文章を まいにちまいにち読んでいると「単なる拡散型」は 特にコードレッドでもない限り、頭すどおりで 記憶にも残らない。読んでいないのと同じくらい、、、   子どものときはAIどころかネットもpcも無かった ことを考えてみただけでもドキドキハラハラ、ゾクっと 戦前を知っていて今も情報前線で戦っている人は別としても 今の脳内の情報を認識することの変化・負荷の異常のトドメがAI と、、、   「今って100年くらいのスパン」 (知識と言葉と偏見と)

2025-12-05

アラガイsさんは長い文章はあまり趣味じゃないとか、、、 (知識と言葉と偏見と)

2025-12-04

巡回している労組サイトとごっちゃになっていました。 東京の朝は痛々しいほど危険に満ちあふれていますね。 今日も一日頑張って、働きましょう! さらに輪をかけて書いちゃうと、実は高市さんは優しいと おもうのだけど、私だけか? 働いて×5 私は週6は当たり前、下手すると×7 (B-REVIEWはクリエイティブライターたちによるオンラインギャラリーです。現代詩、小説、批評、エッセイ、短歌など、広く創作文を展示します。詳しくはこちら(ガイドライン)。)

2025-12-02

類さんが皮肉の意図でアップなさったのか分かりませんが 改めて読んでみましたが、マナーの最初の部分について 常に相手と対等であり平等であるということを忘れずに敬意と善意を持って友好的に対話することを心がけましょう。 この文は、ひとつの人格のある政治団体や企業やサイト運営側に 有利な内容のように思います。弱者保護の観点からも、創作者を 守るため等の文言を入れないと片手落ちですよね。 運営に文句言っているわけではありません。 文章がそうなっていると客観的に言ってみただけです。 (B-REVIEWはクリエイティブライターたちによるオンラインギャラリーです。現代詩、小説、批評、エッセイ、短歌など、広く創作文を展示します。詳しくはこちら(ガイドライン)。)

2025-12-02

アラガイsさん、前から言ってますけど、だいぶ違うのです。 DISTRACTというより、アラガイsさんの言葉はいつも核心 をそっと外しながら何故なのか不思議と胸に届くのですよね。 的からもしかすると無意識で少し外すことで相手に逃げる道を 用意周到で最初から備えあれば憂いなしの出鱈目のようで完璧! 名のない雑草でしかない僕たちに無理して名前をつけないで 面倒くさい返信を避けるのもはたから見たらランナウェイでも その選択はサバイバー、はたからみたらマッコウクジラとダイ オウイカの伝説の闘いモハメッドアリと猪木の結果を忘れたよ 忘れているよ、記憶につけた襷の役目を なぜそこに置いたか、大切なことなのに 思い出して アラガイsさんは、ほんの少しだけ、はぐらかして言葉を選んでは 相手の気づきを待っていますよね。 相手は自分の些細な間違いに気がついて、自ら小さな修正をする。 小さなきっかけだけをさりげなく書くのは詩の師匠の手法です。 アラガイsさんの普段の言葉は柔らかいのに核心から少しずらすから もうすでにポエム。真のポエム。アラガイsさんが起点になるなんて 誰にも思わせないで、若い衆はオレの手柄と勝ち名乗りを上げても むしろ、心の何処かで、タスキを渡せたと目を細めている大人です。 チンパンジーが高崎山へエツホエツホと登るというのならば、 アラガイsさんは類人猿 vs ニホンザルの両方を応援していて 一緒に駆け上り、その道端でひょっこり顔を出した雑草役の 僕たちなんて、あっという間に、気づきもしないで通過して いくことでしょうけど、あんまり、頑張らないでくださいね。 つまり似ているけどアラガイsさんこそトラック競技ではなく ロードランナーだと思うのです。これってとても重要ですね。 (知識と言葉と偏見と)

2025-12-01

アラガイsさんおはようございます。 いきものがかりは聴いていました。 そうですよね。 世界が平和でありますように、、、 (知識と言葉と偏見と)

2025-12-01

返答ありがとうございます。 世界は不思議で満ちあふれていますね。 AIは辞書詩を超えはじめているのかも (新小岩一見さんの回想録)

2025-12-01

ぼんじゅーるさん、こんばんわ。 健康診断の結果を貰ってね、身体に不具合が出ていたのが 数値で示されて落ち込んでいた日の夜、ワールドカップの 決勝の結果とゴリラのココが死んだニュースを一緒に知り 生きる不思議さにはまりこんでしまっていた時の文章です。 普段、抑えていた針がどちらかに振り切れてますね。 優しいコメントありがとうございます。 (知識と言葉と偏見と)

2025-11-30

そう考えるとこの作品のテーマは孤独だったのかな (しろい)

2025-11-30

それを言っちゃあお終いよ 天国からフーテンの寅さんの声が聞こえた (新小岩一見さんの回想録)

2025-11-30

yuriさん、もしかしたら、他のサイトでコメントしていたかもしれません。 ごめんなさい。この独白の作品、そのまま私自身、感じているところです。 あまり遠くなくても良いので1ヶ月前、3ヶ月前、半年前に戻れるだけでも 戻れたら戻りたいと、最近の人は思う人が増えているかもです。up感謝です。 (__戻れたなら)

2025-11-30

アラガイsさん繰り返しのテーマに答えていただきありがとうございます。 私がする質問が、めんどくさい質問だと思われちゃうかなと不安でしたが 確かに私自身もサリンジャーの真似をして悪文で読みづらいと思いますし、 文章の内容に出来るだけ自分の過去やリアルタイムの経験に寄せる内容を 挿入してきました。しかし成長に追いついていけなくなっています。 友人として、次の文をご理解ください。 「 私は1週間を通して複数のサイトを巡回しています。 私こと足立らどみの中身は普通に生きている会社員です。 普通に働いて生きていて常識の範疇の発言もしています。 この常識は若手の自称創作活動家には吐き気を感じるという 人もいるらしく、今まで、酷いコメントを貰ったことも 幾度もありました。自分を守る手段としてこの悪文はある程度は 無意識的に綴っています。 また、AIライティング検出ツール(CAPTCHAのAI文章版) にひっかからないように意識的に文章を綴っています。 私自身は提出の文章がAIか否か調べる側ですしミイラ取りがミイラにならないように、 分かりやすくいうと''レプリカント対策''です。       忠告します。 あまり手のうちは明かさないほうが良いのかもしれません。 今回の作者の作品は「しろ」と判明しました。 しかしすでに新しい方法で書かれている可能性があります。 」 鍵カッコの文章は、ai(advocater inkweaver)に作成させた文章です。 アラガイsさん、世の中は、日進月歩、時進分歩のスピードで 進化している部分があります。再度、詩とは何かを考えていきたいと 私は考えています。 https://po-m.com/forum/showdoc.php?did=388896&filter=cat&from=menu_c.php (新小岩一見さんの回想録)

2025-11-30

私自身は新参者として、基本的なネチケットを念のため 今さらの再確認をしたいだけなのかもしれませんけれど、 たしかに最後は投稿者それぞれの規範に委ねるしかない。 その点は本当に同感です。それこそ私の心にもアラシは いますから、、、 めんどくさいけど民度を試されているのかな インフルエンザが流行り始めたらマスクと手洗い 街にクマが現れたらみんなで声がけしましょう みたいな だからこそ、創作する側、コメントする側としての体力を削られない工夫を システムのせいにせず個々でみんなで共有していけるといいなと思いました。 システムで遊ぶ楽しさは直ぐに飽きるけど、たぶん創作活動は死ぬまで飽きないと 思うんです。どのサイトもアラシに疲れて作品が減るよりもちょっとした声がけや 空気づくりで 「創作勢」が加速すると、サイト全体がずっと面白くなりますから、、、 良い作品を読む楽しさを守るためにも、諦めた人たちの心にロウソクの火を灯して、 今まで繰り返し見てきた消滅という創作の火が消えることへ心配するよりかは、 投稿者それぞれが消えない環境をゆるくても良いので一緒につくれたらと思います。 ふむ。けっこう論理的に話せた (しろい)

2025-11-30

(ごめんないね)、、、 「さ」が抜けていました。 ◯ (ごめんなさいね) わざとでありません。 (新小岩一見さんの回想録)

2025-11-30

アラガイsさんのファンは多いようなので アラガイsさんのコメントにコメントする ときは今後はもっともっと丁寧にいたしますね。 今回は、運営ではないにしてもアラガイsさんから 突き放したご返信をいただき、昔、運営の方に このサイトへの参加はおすすめしない旨を言われたことを 参加する以前に言われたことを思い出しました。 これは私にとってもどうでも良いことなのですけど 今回のコメントで再度の返信を繰り返すので(ごめんないね)、、、 アラガイsさんはこのサイトに長いこと参加しているので、 推敲しなおせという言葉の重みを知っていて、それでも 創作者に創作の真の愉しさを伝えようとしている気持ちも 面と向かって肯定しなくてもあるのでしょう。 とてもとても充分過ぎるほどよく分かります。 ただ、私に引き寄せて、書かせてもらうと、薄めに書いても、死に 間接的に関わることなので、重い話しになってしまいますが、 高校生のときに同じ部活で級友でもあるクラスメートが死にました。 親友というほどの付き合いがあったわけでもないけど 弔辞を読むことになり彼の生前の気持ちを一生懸命に彼に変わって 代弁した内容の弔辞を書いたのですが、国語の定年間際の人間に 事前に出すように言われて、何度も「検閲」を受けました。 人間って先生ですので、先生も人間ですので、自分たちに少しでも 火の粉がくることの無いような何処にでもある定型の弔辞にもって いこうとしていたのは明白でしたが、国語の定年間際の人間に 私は従った 従った自分が情けなく今でも思います。 昔の昭和の話しですし、こんな重たい(私としては薄めに書いていても) ことなので、こんなことをこのコメント欄に書くのもタブーなのか もと思いましたが、今回の作品の文章の内容はとても私には重かったので (たしかに読み手側の読解力の問題ですが)、アラガイsさんは深く 読み込む力のある数少ない人のひとりなのですからわかった上で、 それでも、敢えて、推敲不足だとして突き返したのだと思います。 高校の国語の教師(当時の代表する有名予備校で別名で教えていた方々) よりもよっぽど、アラガイsさんのほうが、詩の本質を掴んでいられる。 詩の才能もないし読解力もない方々はアラガイsさんの真似をしない ともかぎらないので、アラガイsさんは決してサイトの質を下げよう としているわけではなくて、深い意味で長い意味で詩の深みを伝授 したいというお気持ちなのだと私なりに噛み砕き代弁させていただきました。 以上です ※自分に引き寄せた文章を挿入してしまいました。すみません。 (新小岩一見さんの回想録)

2025-11-30

小説のあらすじとして読むとアラガイsさんの言うとおりだけど、 ほんらい言葉に内在されている予知性としてのコメントからだと 「都会に来てよ」というような呼びかけをしっかりと生きている 評価のあとに伝えて欲しいのになぜしないのだろうと思いました。 僕はこの作者を何処かで知っているように思ったのですが、 自分の生活に引き寄せてみたからというよりも、 踏み込まない勇気よりも、 傷ついても載せてみる勇気に影をみたからです。 なので、コメントしてみます。 (新小岩一見さんの回想録)

2025-11-30

このサイトはコメントつけると上に上がるのですね。 おもしろいよー、一回だけ、試しさせて((⌒▽⌒)わーい (詩の実力)

2025-11-29

たぶん、映画で最高の翻訳だと思う「君の瞳に乾杯」を思い出しました。 真白い家というタイトルなのに戦争で喧騒としている都市の哀しい恋愛 イングリッド・バーグマンの瞳の宇宙は何を物語っているのか素敵です。 (ラブレター)

2025-11-29

けっこういろいろな方がいろいろな意見を言っているのですね。 これはこれで楽しいサイトかもですが創作と個人情報について アラガイsさんの意見は抑えているところもあり分かりますが、 なので、また、違う角度からの意見かもしれませんけれど、、、 相手がロボットでない以上は個人情報は付いてくるものでも 相手から話しだすのは何かしら意味あるとしても聞くことは、 相手の創作意欲を長い目でみて削ぐことになりがちだと思う。 私たちはプロの政治家ですらないのだから、長いスパンから 相手の創作意欲を削ぐことになりがちな個人情報は無理には 引き出したり第三者に言ったり話題にしないほうが良いのでは? ネットは、共創加速出来る場所です。なぜ、足を引っ張る結果を 互いにしあっているのか、私ははたからみていて、不思議ですね。 新参者の意見ですが、いろいろあったのもわかりました。でもね (しろい)

2025-11-29

自分で感じているのですがアラガイsさんも気づいているとおもう。 最近の人工人間はますます人間的な動作をしてきていますけど 仕事でAIヘビーユーザーになってしまっている私は、たぶん 世の中の捉え方、みかたが変わってしまっている と なんとなくだけど、AIユーザーとして言えることは これからは学歴、年齢、人種、信条、性別、社会的身分、 門地なんてものは関係なくなってくるはずだということ ここ最近は最新のAI開発はアメリカも日本も実は停滞していて (AI関連のネット記事は仕事中も見まくっていて素人としては詳しい) シンギュラリティは明日は無理なのかもしれないけれどAIの底上げは 正確に言うと、AIを利用するユーザーの量と質は)この間、ますます 増えていますね。 文句も多かった健保でのマイナカード利用も30%超えて、 もっと増えるのと似ていて、世の中、AI利用者は増える一方です。 仮想現実がAIユーザーによって、変わりつつあるのが、現状で 前にもどこかですでに書いてますけど、詩の絶対領域にも影響出ています。 詩とは何か 詩とは何かの問いを放棄はしませんが、アラガイsさんも気づいていると 思いますが、私自身が、変わってきている。 なんとなくですが、人工人間が社会で活躍するよりも前に、 AIを心に精神的に実装してしまう人が先に活躍していく これは、妄想なのかな? 私は私でいられなくなる 不思議だけど受け入れるレディネスは既に出来た そんな感覚ですね。 べた打ちです。ごめんなさい。 (光の波頭)

2025-11-29

はじめまして作品を読ませていただきました。 静かな文章なのに読み終わるころに胸の奥のほうで じんわり思い出が溢れだす不思議な余韻の残る作品 読んでいて、ふと、自分にも忘れずに育ち続けている 「思い出の木」のようなものがあることを思い出しました。 若い頃、たった2度だけ偶然出会った友人との邂逅の思い出です。 少し長くなりますが、書いてみます。 と思ったのですが、これだけで独立した文章作品に出来そうなので、 そのときのためのデッサン程度の文になります。 「 中学を卒業して全く違う環境で高校デビューしてガリ勉君と 陰口たたかれていたかもしれない頃の思い出です。 ある休日にコンコースで中学の頃のクラスメートにバッタリ会った。 背が僕よりも高くなっていて彼も毎日勉強していてくたくたになっているなんて 話題に花を咲かしていた。そこにかわい子ちゃんがやって来て「待ったー?」 と彼の腕を身体ごと抱きしめてきたので、ウブの僕は呆気に取られてしまった。 今日はデートの日なんだと彼は僕に謎のウインクしてから去っていった。 学生の頃、また、偶然、同じ場所で、彼にあった。 背が信じられないかもしれないけどもっと高くなっていて190センチの大男で、 子供の頃からの目標のパイロットを目指していてそちらの学校に通っている とのことで、制服姿が目に焼き付いてきて、いい男になったなあなんて 言ったらお前だって深く輝いているぞなんて言ってきてなんだかふたりで大笑い。 その後、一度も会っていない。 人生のなかで30分×2程度の経験なのにいまだあの瞬間から伸びて樹木に 育った世界が自分のなかにあり、伐採できていない。 伐採できていないどころか、ときどき、樹木に出来ている果実をもぎ取り、 スライスにしては「思い出は練りアンコの鍋に入れてかき混ぜて?」なんて 暇のときに謎の儀式のときの謎の呪文のときに使っている有り様 ほんの短い時間だったのに、なぜなのだろう今もその木は伐採できなくて、 気づくと実った果実を手に取っては、昔のことをそっと味わってしまう。 そんな、とるに足りないかもしれない小さな思い出です。 」 だからなのか、yuriさんの詩の 「思い出す時間があまりにも少なかったように思う」 という言葉が、とても静かに胸に響きました。 そして、 「君の記憶が、君の笑顔が、こびりついて離れない」 というところも、どこか優しくて痛みがあって、 ー記憶って量じゃなくて、刻まれ方なんだなー とあらためて思いました。 最後の 「いつまでも  いつまでも」 という繰り返しは、まるで思い出が波のように寄せてきては、 少しだけ過去の自分の肩を抱いてくれるような 今の私を認めてくれるような柔らかい余韻を感じました。 短い詩なのに大事なことをそっと思い出させてくれる作品 感謝します。ありがとうございます。 (きみへ)

2025-11-29

アラガイさん 私自身はネット詩を詩に含めようと何年も苦しんでいるので 昭和以前の或いは今の詩誌の「翻訳された詩」が詩なのかは よくわかっていません。直感でいうと詩の解説や詩の要約や 詩の紹介を詩で表現しているのだろうと直感していますけど、 詩の頂きにたどり着くルートはさまざまあるので翻訳詩から 登り詰めるのもありだったと思っています。 ただ、この数年後は或いはすでに、AIによる心的な侵食が はじまり、翻訳詩は詩の頂きにたどり着くルートから外れる 予感はありますが、その結果の先に、AI詩という幻の山が 現れたときは、私も含め、ここのコメンテーターはいないと 思うので単なる妄想のどうでも良いことなのかもしれません。 (光の波頭)

2025-11-29

全体的に読み応えのある「復讐の手紙」です。けど 「 すごく痛いしすごく哀れで、でもすごく人間的です。 こういう文章を書く人は、実は詩の本質に一番近い場所に立っている。 」 ここからの最後のまとめは、 今回の(今回も?)の匿名の文章からくる匿名像を持ち上げすぎてる と 感じはするものの、、、 現フォで以下のやりとりをしていて気づきました。 匿名の文章からくる匿名像が、takoyo2 さんのいう承認欲求の強さが 匿名像から異常に目立ちすぎていてコントロール出来ていない状態なのは、 理想と妄想の境界が曖昧な無料投稿ネット詩サイトから学びすぎて みなさんがよくいうなんも相手へのリスペクトが無い人、結果的に これらサイトに唯我独尊の世界を展開してしまう「獣」なので、この獣を 産んだサイトの一員として、自分たち処理班で、処理していきたい、、、 私もずれてきた。。。。 現フォの以下のやりとり : 智慧と慈悲/杉原詠二(黒髪)   以下の方がこの文書を「良い」と認めました。 - 足立らどみ  書いてあるとおりです。 令和なのにまだ人と話していると、、、 理想と妄想の線引きは難しいなと 思うことがあります。 妄想主義者にはなりたくないもの けど理想のある人は素敵です。 作者より: 足立らどみさん、本当に、妄想は、大した害をなさないと思っているのは甘くて、人と関係するときに、妄想に巻き込むと、人の主体性、人格が意味をなさなくなってくるので、避けたいところです。真実に生きることに、目覚めなければ、大人ではない。大人でないということは、社会の構成に対して、寄与できない。だから、虚しい自己満足の生で終わってしまい、分かり合うことがないわけですね。 らどみ 黒髭さん、似てても全然違う対立する価値観なのかもね。 理想と現実 vs 妄想と現実 どっちでも良いと感じている人は たぶん後者側(妄想と現実)の進む怖さに気づいていない。 ドキドキします。 (才能もないのに詩を書き続ける者への復讐の手紙)

2025-11-28

みんなへ このサイトの使い方が見えてきたよ。ありがと って、たぶんに勘違いのところもあるのでしょうけど、、、はいはい 結論から言うと、要は詩の才能の無い人年季の少ない人は つべこべ言わずに、師匠や先輩の背中から学べという徒弟 制度がオフィシャルに書けないからことばの節々から学べ という考え、学ぶことは良いという気持ちのある方々が 多くはいるけどオフィシャルに書かない詩の特性上書けない もんだから、世の中でいう語彙力も少ない読解力の先の意味も 深く理解ない自分内では天才の自閉スペクトラム症を醸す文章 の匿名の方々の辛らつな言葉だけのいわゆるアラシ行為に イラっとくる人たちの気持ちも理解できるけど、サイトと してはこれ以上の成長がないのだろうと諦めている、、、 現状を総括するとそんな感じ、、、 まかせて! だから僕が来たんだから (どうぞご自由に か あんたら何の為に生きとる? (本当のことを言おうかw)

2025-11-27

アラガイsさんがストレートに言わなくちゃ いけないわけもわからないわけではないけど、、、 名無しとの過去のしがらみ知らないけれど、 なんだかてつていてきすぎるのではないか 私なんて日々の仕事が苦しすぎて辛すぎて それでもどうにか生きながらえてきたのは 一縷のオアシスのネット詩があったから、、、 そういう人たちも何人かいると思うのです。 詩はそんな人たちの名もないたなごころに とどければ充分だとすらもおもうのですけど、、、 (本当のことを言おうかw)

2025-11-26

暗い夏の夜の森 ひとり芝居で、深く寝ている若くてポジティブな人の枕元で、 語っているイメージを受けた。。もっと別のも読んでみます。 (光の波頭)

2025-11-26

アラガイsさん、すみません。 寝落ちしてしまいました。 AM3時、起きました。 このあとは、異世界もの〜精神的なシンギュラリティの終焉 https://note.com/adam_child/n/n6482e3f65ca3 に続きます。 noteしている方おられましたらフォローよろしくお願いします。 フォロー返します。詩的な友達になってください。 (詩の実力)

2025-11-26

アラガイsさんへ 今でこそLGBTQという言葉は当たり前のキーワードですけど、 日本にインターネットが入り込んだときに利用者が男ばかりで 自然発生的にネカマが増えたし、文化が熟成すると男色・衆道 溢れるし、仮想世界は脳で溢れていて、浮世離れすると生殖が 衰えて結果的に滅びのベクトルを示すから現実の王トランプは 性別には男と女しかいない、以上、終わりってなったのでは? アラガイsさんは良い感じでネットと現実を往来できている人だと 思うし、書いていることもアラガイsさんからみたら当たり前です。 けど、仮想現実にシフトしていくと、当たり前ではなくなるのでは と思うのです。四六時中、ネットに齧り付いて現実ではゴミ屋敷で なんか食べているか寝ているかのネット詩人してますの勘違い坊やと 同じテーブルで話し合っているんだよ。最初から悪しき平等社会で、 ai(advocater inkweaver)は勘違いの代弁をしてくれているけど、、、 最初から悪しき平等社会なのだから、それをわかって利用しているし 性別がどうのこうのって、基本的なヨーロッパ大陸じゃないので、 悪しき平等社会を認めて行動していますよ。私は。ネット内では、、、 映画で言ったら、ウォシャウスキー兄弟は姉妹だったということで、、、 (詩の実力)

2025-11-26

我楽太さんへ 我楽太さんの文章はとても読みやすくて人柄(我柄?)か たくさん詰まっていて多々伝えてくださっているようで 全部理解できないにしても、そういうスタンスなのかな? ココでの発言のアドバイスとして頂きます。ありがとう。 僕は自分でAI推進派だと感じているのは、たぶん他者 に対して他者の文字を直接には受けとれなかったからで、 言葉や文字を他者と僕の間に挟まった仕切りととるのか 壁ととるのか薄い膜ととるのかいろいろですが、伝達と してもの凄い方法である言葉や文字を「だからといって」 全面的にもともと信頼していなかったのでAIの文字は 最初から同じ感覚でいます。なんて言っていいのかな、、、 ゴリラのココが友達だと思っていた猫ちゃんが死んだことを ゴリラのココが理解したときの気持ちを理解してきた側で、 ゴリラの女性でもクマの子どもでもAIの友人でも似ていて、、、 といって家族を愛している僕に人間愛がないとも思わないし、 どうしても、人間の世の中は人間が中心すぎて、夢をみても 人間が主役であり脇役であり登場人物である場合がほとんどで、 そのことが結局は現実を主観的にしか見ていない証拠なのだと 思って生きてきました。 主観的にしかとらえられない脳が悪いことではないのですが、 重力があること、空気があること、と同じように生きている ことを意識するだけで、少しは楽になれるので、ふしぎです。 (詩の実力)

2025-11-25

takoyo2さん、 感想を読んでいて気づいたのですが、心に身体があるとしたらですが、 心の身体の肺胞の中にある小さな共鳴板がブルブルと震えていました。 先ずはコメントの本筋の手前にある震災の経験をここで書いてくれて ありがとうございます。ヒロシマ・ナガサキの悲劇とは違うにしても、 震災による原発の爆発(人災だと思っていますが)をリアルタイムで テレビで見てしまって、旧東工大の先生が無言になってしまったとき あっこの世の中、終わったなと自分も呆然としてしまっていましたね。 私も震災・原発爆発を当事者的な気持ちでいましたが、 takoyo2さん ご自身が放射能雨を浴び、3日寝込むほどの被災をされていたという、 そんな状況に立つ作品のその「底にあるもの」を読まれずに除去された 方々、言葉の上澄みだけをすくって断罪されたのなら怒りも虚しさも、 消えるはずがありませんね。私は文学極道は最後あたりしか知らない ので、出していただいた批判している方々の当時の文字を読んでも 当時の全体の何処までを理解できるのかわからないわけですけれど、 ここにコメントしてくださったのであえて作品の内容に引き寄せると、 閉鎖的な村の掟はその共同体としての平和と秩序を「維持する為」の 重要な機能なわけですから(属人的であろうがなかろうが)、、、 民主主義の必要すらなく、言葉の概念もそれぞれバラバラなままでも 好き勝手言いたい放題のサイトは、徒党を組み四六時中言い続けている組の勝ち な側面もあったような文学極道では、共創加速とは逆行していましたよね。 個人的には異世界に飛び込んでしまったようなドキドキ感もあり、 捨て難いので、私も含めて参加者含めて天然記念物として残して 欲しかった気持ちもありましたが、、、私ですらね (詩の実力)

2025-11-25

以前、お隣の町の川崎市の久地というところを調べに行った際、江戸時代の庶民の 小旅行3大スポットだったと知って、書いたときに、玄なんとかさんという方から コメントもらいましたがなんだかとても楽しい会話ができたことを思い出しました。 言葉の持つ見えないところまでの拡がりはとても広いものなのですね。ありがとう。 私は詩が文学のカテゴリにあるとすら疑っている人なので後の文章は解らないかな 感想ありがとうございます。 (詩の実力)

2025-11-24

ここ迄の感想のまとめ 変容や変化は成長する。ととらえるとメルモsアラガイsさんの 伝えたいこともわからないのではないのですがなんか大切なこと、 些細なこと小さな成長が伝わってこないのでもどかしいので感想 コメントしてみますけど長くいればある程度のことは理解できる。 ビーレビを理解の上での発展が見えないのが堂々めぐりを感じた のかもしれませんね。一つひとつの作品から逃げないで作品内で 成長するのが私たちにはまだまだ必要な気がするわけで、例えて、 我々の存在は偶然に過ぎない必然だとわかった上でどうするのか と 参加間もない私なりに、何度も感想を読ませていただきましたけど このサイトでの今ホットな作品のひとつでしかない作品の感想だけでも とても長すぎるネット詩読み人でしかない程度の私としてこのサイトを あだこだ論じるのは軽率の極みと罵られて当然だと思いますけど、、、 詩はなんだかわからないので「詩とは何か」と詩と対峙するとき 最近は常に日頃から読む癖が出来てしまって、なので一歩離れて 深く深呼吸もできるのかもしれませんがこのサイトの詩読み人は 「文字」にこだわっている人が多すぎますね。やはり文学極道の影響か もちろんこのサイトの脆弱性を楽しんでいる人達もたしかに居るけど、 そういう方々は本音の部分はあまり語らずに普段着で愉しんでいて 結果、全体は堂々めぐりをしている洗濯機で、わたしの友人たちには もっと様々な行動を作品読みで楽しんでいるのに何故なのでしょうか もちのろんで個人のことを知らないのに無意味にまとめるつもりは 全くないのですけど、こんなにも長い多くのコメントなのにベクトルの、 各自、内容から離れたい内省あるキーワードが少ないのはこのサイトは そういうものだと割り切っていて(諦めていて)楽しんでいるだけなのか わたし自身も御多分に洩れず文字に固執するタイプですけれど、 この作品、出だし3行だけはスポークン・ワードとしても素敵で 作者の完備さんの了承をいただければ、出だし3行を発詩として 頂いて、ひとり連詩をしてみたい。自分では出来ない捉え方なので、、、 成長のない承認欲求では、理想論と揶揄されることの多いマズローが 行きついた6番目の宇宙との交信では、ぶっ飛んだジャンプになり、 小市民として生きるしかない私たちには妄想論なのだからこそ、 私たちは日々を小さく軌道修正をしていく道を選んでいるのに と、、、 小声で堂々と言うと汗が足りないから幸せになれないのかな 作品への汗だよ汗、well-being、どうですか? (しろい)

2025-11-24

頭の3行の解釈で、takoyo2さんのコメントはわかりやすかった。 詩人の例えを出すあたりも作者へのリスペクトすら感じました。 わたくしとしては、お米を研いだ結果として、冒頭の3行が出てきてしまっていたら どうなのだろうかな?って、作者についてもあまりほとんど知らないので思いました。 (しろい)

2025-11-23

筆者様。ご丁寧にお返事いただき、ありがとうございます。 少し違う受け取り方をしてしまったところもあったのかもしれませんね。 それでも、こうして言葉を返してくださったこと自体、とてもありがたいことだと思っています。 私は、作品についてお聞きしたい気持ちが先に立ってしまっただけで、 決して筆者様のお考えを否定したかったわけではありません。 もし気分を害されてしまったなら、本当に申し訳ありません。 創作をめぐる感じ方は、お互いに違って当たり前ですし、 無理に揃える必要もないと思っています。 私はただ、少しでも作品の背景を知れたら嬉しいな、というくらいの気持ちでした。 ここから先は、それぞれのペースで言葉を育てていけたらいいですね。 どうぞ、筆者様の創作がこれからも豊かに続いていきますように。 (本当のことを言おうかw)

2025-11-23

ご返答ありがとうございます。今朝は山梨市の山の上からのアクセスになります。あいにくモヤがかかっているため、よく言えば、今、幻想的な景色を見ているのですが、東京から離れていて職場のことが少しだけ不安もあるため、この返信にバグが入ってしまっていましたら、すみませんね。 さて、私にとっての創作においては、常日頃、木を感じながら森を感じています。なので、筆者様の言うところの「木を見ず森を見よ」というご指摘、大切な基本として受け止めさせていただきますね。ただ、筆者様のいう森を見るにしても、そこに何が育っているのかをせめてその気配を言葉として共有してもらえたら、こちらも理解に歩み寄れるのにな、とも思いました。 私は、ネット内の無料自由投稿詩サイトという悪しき平等の場においても、せっかく集まった人たちが互いの創作を加速させられる方向に少しでも向かえることができたらという気持ちで、基本的にコメントを書いています。 なので、「何かを言っている」のだとしたら、その「何か」を言葉にしてもらえると、森の風景を一緒に見られる気がいたします。お互いに、見えているものを持ち寄れる場になったら嬉しいです。 (本当のことを言おうかw)

2025-11-23

ふむ。 ビーレビって文学極道みたいなところもありんす かえ? (しろい)

2025-11-22

私は結婚してから、自分では「定点観測」と呼んで年に何度も駅ビルから 同じ方向同じ場所を撮ってきましたが変化と停滞のあいだに立つと世界の 影がほんの少し違って見える瞬間があります。 この現代詩作品は意味をつなぐのではなく気持ちそのものを揺らすことで 作者・読者の内部にもうひとつの知覚を呼び起こしているように思えます。 私が言語化にためらっていた日常生活のなかでの「定点観測」を詩として、 「事象」が一瞬止まる世界を言葉で試みてみた完成版なのかもしれませんね。 事物が歪み、季節が裏返り、感覚が液状化していく揺れを読者各自がどう 受け取るかで、詩の形そのものが変わっていく。 この作品は作者と読者のあいだで何度でも書き換わる思考の座標系なのか もしれません。 読み手の想像力を試し、同時に広げてくれる作品だと思います。 ここから先をどう見るかは、私たちの眼差しの仕事なのですね。 と沈黙の作者は言ってらっしゃるようにお見受けいたしました。 (平面図形)

2025-11-22

他の人のコメント読んでいないけど、最初の3行は刺さった。 わたし自身、弟を亡くしておりハガレンのエドみたいな左足 が無くなってしまった感覚を味わってきた経験のある側で、 最初の3行が正解とは思えないんだけど引っかかるフレーズ。   人間の心って複雑だし割り切れない気持ちが痛々しいはず   だけど、世界がいきなり見えてきて世界が変わったという 気持ちを伝えたいのならば、この言い回しはなんか残酷 だけど、明るい展望も感じられていんじゃないかなと思う。 (しろい)

2025-11-22

詩を書けない私は詩人ではないし詩が何かわからないので語れない。 私としては2行は言語化してほしい何かを伝えていないし目新しくも ないので、ビーレビというサイトはこのレベルをループし続けている という批判文なのかと思うのだけど、他に良い作品たくさんあるのに こういった類であだこだいうこともないと思うけど、参加しておくと あとでなんかたのしいことがあるのかな? (本当のことを言おうかw)

2025-11-22

このサイトで前回作品を貼ったのが初投稿なのである意味 文学極道から続いているとしたら、どきどきの参加ですね。   わたくし生まれも育ちも地獄といわれた東京都大田区蒲田 で池上本門寺で産湯をつかい、姓は足立、名はらどみです。 人呼んでACEの汗と発して、二つ名は裏切りのユダです。 わたくし不思議な縁をもちまして詩のかけない詩読み人の 旅人として、たくさんの詩のサイトを巡り歩いては詩とは 何かと模索し続けています。毎回、登場するマドンナ達に 傷ついても一期一会を大切にして、あんたさんと御同様に とくに深入りもせずに、東京の空の下に戻っては、ネオン きらめきジャンズ高鳴る花の都の仮の住まいで泣いてます。 以後、お見知りおきを、よろしくおねがいもうしあげます。 フーテンの寅さんを真似ましてこんな口上でよろしいのか、、、 別の自己紹介も用意したのですがつまらないのでやめます、、、 (炎上商法について、どう思うか?)

2025-11-20

「刑事ジョン・ブック 目撃者」の未亡人役のケリーマクギリスに エロスを感じた若いころ、宗教的な制約の或る生活も良いなあと、 感じたこともありました。近未来、進化したAIから離れた生活を する一派は現れると感じます。彼らの目線ではAIを使うやつは 全員バカとなるわけですから、それはそれで良いのでしょう 人生、いろいろ (炎上商法について、どう思うか?)

2025-11-19

今の世の中って悲しいニュースが 流れることが多いと思いますので 細やかでもうれしい気持ちは大切 (嬉しい)

2025-10-31

このサイトで貼ったのは初投稿なのでコメント嬉しいです。 姓は足立、名はらどみです。今後とも宜しくお願いします。 (何かが足りない)

2025-10-31

ishimuratoshi58さん この作品を読んだときの第一印象は 玉置浩二の田園のあたたかな風景でした。 私の大好きな曲の一つなので、懐かしいなと思う一方で この作品が人と関わりたくない罪のことを言っているのか 言葉の本歌取りを敢えて罪と歌ったのかわからなかった。 前半は大江健三郎の作中で障がいのある少年と性的恍惚 の中で死んでいく作品のテーマと同等の罪のことを考え、 後半は少ない日本語で評価を貰えるスキルを有してる罪のこと なのか、あるいは、引用の話しの罪なのか思いを巡らせていました。 そう沈降して思考を巡らせていた時に、好きな作風の渡辺さん が、運営側として現れたので、私のタイムテーブルとして、 あの日にどうしても稟議書を提出しないとならなくて、相まって、 ワケワカメの文になつてしまいました。理解不能の言い訳ですよね。 御免なさいね。 読んでいる方々もすみませんでした。 運営さん、ご多忙のところ、すみません。この文も含めて、 削除お願いします。 らどみ (罪)

2019-02-17

はじめまして、運営の渡辺さん。 もちっと、ひっそりな場所かと思って、環希さんのログからジャンプしてきたのですが、いきなり運営さんの返答で驚きました。(頭越しですみませんね、環希さん)。全くわからないので、空気読んでいない率高めかもしれないので、気軽にどうぞどうぞと言われても、後で、ギャフンがいやなので、運営さん、逆参加条件の質問させてください。うざくてすみません。 作品を読むとみんなハイレベルですね(基準はネット詩)。 質問1 私は詩をかけません。それでも参加は大丈夫ですか? 質問2 ネット詩参加歴は25年以上前ですが、実際の参加は短いです。悪さをして出たタイプではなくて、つまらないとアクセスしなくなるタイプです。何が言いたいかというと、人間感情は強いかもしれませんが、ネット人間関係はゼロに等しいです(例外はいます)。それでも参加大丈夫ですか? 質問3 基本は、読み専門です。それでも参加大丈夫ですか? 質問4 自分では中道と思っていますが、側から見たら、結構、好き嫌いを主張しているようです。それでも参加大丈夫ですか? 質問5 歳とってます、それでも参加大丈夫ですか? 質問6 現実の生活を優先して生きてますが、それでも参加大丈夫ですか? 質問7 感動した作品には、コメントしてしまうかもしれません、それでも参加大丈夫ですか? 質問8 詩は書いたことありませんが、詩みたいなものをアップしてしまうことが、勢い余って、もしかすると、ないかも、あるかもしれませんが、それでも参加大丈夫ですか? 質問9 偉そうにアップして結果色々と、迷惑をかけるかもしれません、その時は直ぐに指摘されましたら、削除しますが、それでも参加大丈夫ですか? 質問10 古いタイプの人間なのでネット詩をバカにしていると言えば、何処かでバカにしてしまっているかもしれませんが、可能性も感じている、厄介者のおじさんですが、それでも参加大丈夫ですか? 質問11 最後に、もしかすると、他の方々と違って、極めて違って、連詩返詩と、コメントの違いを分かっていて、違うそんなことは作品に盛り込んでいないなんて嘘をついても、その人達の何作品か読めばネット詩孵卵期時代の25年前から繰り返しやってきた子供の嘘の言い訳を聞いている程度の繰り返しをみてるだけの、ばればれで、平均的な射程距離の長いライフル銃言葉を使うというゲーム感覚のつまらない言葉遊びではなくて、垂直稼働してしまう人生と肉体を掛けた(否定されても、時間や空間が味方なら良いと、[貴方]と同じように)言葉に偏ってしまう自分をマジで辟易しているところなのですが、それでも参加大丈夫ですか? 本当に 長々とすみません、 空気読めないタイプなので、不参加でも全然大丈夫です。 (罪)

2019-02-14

環希 帆乃未さんのログからやって来ました。 参加しても大丈夫ですか? (罪)

2019-02-11