ビーレビの運営の立場を憶測し、生理マン氏や三浦氏のデタラメな煽りに対して抗議します - B-REVIEW
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PICK UP - REVIEW

わたしがいのることは

とても甘く、奥深い言葉の数々でした。

最初拝読した時、相手のとの思い出が甘ったるくて、でも相手の見えない面を知ろうとしてしまう無意識の欲求に感じました。しかし、もう一度読み返したら、最後に晴れやかな空みたいなTRUEENDを信じようとする描写が印象的でした。

^^

わたしがいのることは

とても重い

みんな経験したことがあるであろう、とても重い"ちょっと"が詰まっている。

錠9

生きる

声なき声を拾いたいと思ったことはあるか

わたしは、ある。 あなたの胸を叩き 何故なのかと問いただしたい そう呼び止められた時 わたしは何と答えられるだろうか。 静かにだが確かにこの詩からは 張りつめた足音が聴こえる

ぼんじゅーる

天皇陛下万歳

知的破産者及び愚昧界の金字塔

平成天皇と存命中に呼び不敬を極め、大正・令和を外す選別賛美。明治から平成まで乱暴に万歳する時代錯誤と挑発精神が光る奇作。

大人用おむつの中で

好きです。

切れのいい、知性あふれる現代詩だと思いました。

ことば

ことばという幻想

純粋な疑問が織りなす美しさ。答えを探す途中に見た景色。

花骸

大人用おむつの中で

すごい

これ好きです 世界はどう終わっていくのだろうという現代の不安感を感じます。

硬派な作品

萩原朔太郎や中原中也のエッセンスを感じます。

千治

体験記『呆気ない宣告』

それはあなたの現実かもしれない。

大概のことは呆気なくドラマティックではない。そうした現実の丁寧な模写が作品に厚みを増している。

ほば

世界は自由だ━不死━

わかるということ

あなたにとっては何が、その理解が起きるピースになるだろうか?

ほば

ふたつの鐘がなるころは

鐘は明くる日に鳴る! いつでもそうだ!

運営在任中に出会った多くの作品の中のベスト。決して忘れない。

yasu.na

良い

シンプルに好き

あっす

パパの日曜日

パパの日曜日

いい

明林

終着点

生きる、その先に死地はない!

美しくさわやか、そして深い意味が込められたシーン、均衡の取れた心情と思想、強い意志で最終連へと迫る引き締まった展開、我が胸にこの詩文を抱いて!

yasu.na

九月の終わりを生きる

呼び覚ます声

夏の名残の暑さが去ろうとする頃、九月の終わりになると必ずこの作品のことを思い出す。

afterglow

こっちにおいで

たれかある

たそがれに たれかある さくらのかおりがする

るる

詩人の生きざま

言葉と詩に、導かれ救われ、時に誤りながらも、糧にしていく。 赤裸々に描写した生きざまは、素晴らしいとしか言いようがない。

羽田恭

喘息の少年の世界

酔おう。この言葉に。

正直意味は判然としない。 だが、じんわりあぶり出される情景は、良い! 言葉に酔おう!

羽田恭

誰かがドアをノックしたから

久しぶりにビーレビ来たんだけどさ

この作品、私はとても良いと思うんだけど、まさかの無反応で勿体ない。文にスピードとパワーがある。押してくる感じが良いね。そしてコミカル。面白いってそうそう出来ないじゃん。この画面見てるおまえとか、そこんとこ足りないから読んどけ。

カオティクルConverge!!貴音さん

あなたへ

最高です^ ^ありがとうございます!

この詩は心に響きました。とても美しく清らかな作品ですね。素晴らしいと思いました。心から感謝申し上げます。これからも良い詩を書いて下さい。私も良い詩が書ける様に頑張りたいと思います。ありがとうございました。

きょこち(久遠恭子)

これ大好き♡

読み込むと味が出ます。素晴らしいと思います。

きょこち(久遠恭子)

輝き

海の中を照らしているのですね。素晴らしいと思います☆

きょこち(久遠恭子)

アオゾラの約束

憧れ

こんなに良い詩を書いているのに、気付かなくてごめんね。北斗七星は君だよ。いつも見守ってくれてありがとう。

きょこち(久遠恭子)

紫の香り

少し歩くと川の音が大きくなる、からがこの作品の醍醐味かと思います。むせかえる藤の花の匂い。落ちた花や枝が足に絡みつく。素敵ですね。

きょこち(久遠恭子)

冬の手紙

居場所をありがとう。

暖かくて、心から感謝申し上げます。 この詩は誰にでも開かれています。読んでいるあなたにも、ほら、あなたにも、 そうして、私自身にも。 素晴らしいと思います。 ありがとうございます。みんなに読んでもらいたいです。

きょこち(久遠恭子)



批評対象
作品を読む

ビーレビの運営の立場を憶測し、生理マン氏や三浦氏のデタラメな煽りに対して抗議します    

<批評対象作品>
【重要・投稿者全員へ】B-REVIEWの現状と注意点(状況整理)


結論から申し上げますと煽り側(三浦氏や生理マン氏)の主張には、「客観的な事実(証拠)」と「主観的な解釈(煽り)」が混在しています。 1. 「事実」として確認できること 文書の中に含まれる、争いのない客観的事実は以下の通りです。  ●ドメイン所有権の問題: サイトの住所である「ドメイン」を旧運営の三浦氏が個人所有しており、現運営への譲渡ではなく「第三者への譲渡」または「利用停止」を示唆していること。  ●運営の沈黙: 第8期運営(天才詩人2氏ら)から、具体的な移行スケジュールや進捗に関する公式アナウンスが今の時点では出ていないこと。  ●元運営黒髮氏の主観的な証言 直前まで運営にいた黒髪氏が「在籍時は実務(新ドメイン取得など)が完了していなかった」と認めていること。  ※以上、「事実」といえるものはこれだけです。 2. 以下の記述が確証のない推測に基づいています。  ●「運営が逃げた可能性が高い」 これは生理マン氏の推測であり、運営が水面下で動いている可能性を排除した、攻撃的な表現です。  ●「ログイン認証なしで誰でもログイン可能」 これは極めて深刻な脆弱性の指摘ですが、具体的な再現手順や、実際に被害に遭ったという「実証」は示されていません。エンジニアの伝聞という形を取った「脅し」に近い響きを持っています。  ●「5月前後に突然見られなくなる」 ドメインの有効期限に基づく推測ですが、運営が期限直前に更新したり、移管手続きを行ったりする可能性を無視した断定的な物言いです。 3. 煽り文の構造的欠陥 これらの文書が意図的に投稿者を不安にさせる「煽り」でしかない最大の理由は、「文学的・理念的な批判」と「システム上のリスク」を意図的に混同させている点にあります。 三浦氏の文章を見ると、サイトを閉鎖したい真の理由は「セキュリティ」ではなく、「今のビーレビの空気が気に入らない」「爆破することこそが最先端の文学的行為である」という個人的な美学にあります。 「爆破こそが最先端として相応しい」「古参相手に存在することが保身ではないか」 という記述からは、利用者の利便性よりも、自分の手で作ったものを自分の理想の形で終わらせたいという「制作者のエゴ」が強く滲み出ています。 運営は本当に「機能不全」なのか?というと、 客観的に見れば「実務的な準備不足(遅滞)」は事実である可能性が高いですが、それが即座に「放置(機能不全)」であると断定する証拠はありません。 生理マンや三浦氏たちは、以下のロジックで不安を煽っています。  ●運営が黙っている(事実)  ●だから何もしていないに違いない(憶測)  ●だからサイトは明日にも消えるし、個人情報も危ない                        (飛躍した結論) とくに生理マン氏の文書(文書二)は、典型的な「不安を煽るテンプレート」に従っています。  ●論理の飛躍: 「実務が進んでいない(黒髪氏の証言)」→「だから運営は逃げた可能性が高い」と結論づけています。 運営が沈黙している理由は、単純に「移行作業に手間取っている」「内紛で調整中」「あるいは公式発表の準備中」など、いくらでも考えられます。しかし、この文書は「逃げた」という強い言葉を使うことで、ユーザーの不信感を煽り、運営を「悪者」に仕立て上げています。これは具体的な証拠に基づく批判ではなく、「印象操作」の域を出ません。  「文学」という土俵に乗ることの無益さ 三浦氏の投稿は、事務的な連絡ではなく「これは作品(文学)だ」と定義されています。運営側がこれに真っ向から反論してしまうと、相手と同じ「文学的論争」の土俵に引きずり込まれてしまいます。 運営の本音:「実務の話をしたいのに、なぜポエムや天才論に付き合わなければならないのか」 運営としては 言葉を返せば返すほど、相手の「作品」を盛り上げる「共演者」にされてしまうため、無視することが最大の防御になっているのです。 2. 相手の「構ってほしい」エネルギーへの対処 三浦氏の文章には「どうかお応えください」「共闘します」「盛り上げます」といった、非常に強い熱量と、他者(運営や参加者)を巻き込みたい欲求が見えます。 それに対する運営の判断:はおそらく、こういうタイプの方は、反論されることを「自分の存在を認められた」と解釈し、さらに攻撃を加速させる傾向がああるから(いわゆる「トロール」への対処法に近いものです)。 「いちいち相手にするのが面倒」というのは、単にサボっているのではなく、「燃料を投下しない」という防衛策である可能性が高い。 運営側は(ボランティアであれ何であれ)、システムの移行、ドメインの手続き、規約の整理といった「地味で時間のかかる作業」を抱えています。 「言葉で世界を変える」と叫ぶ投稿者に対し、運営側は「実際にコードを書く、あるいは手続きを調べる」という現実の作業に追われています。 「外野で騒いでいる人たち(三浦氏ら)に説明する時間を割くくらいなら、1分でも長く作業に充てたい」という優先順位の問題かもしれません。 あるいは、もっと悲観的な理由も考えられます。 ドメイン所有者(三浦氏)が「爆破したい」と言っている以上、現運営がいかに努力しても、最終的にはサイトが消える運命にあります。 「どうせ消えることが決まっている場所に、これ以上説明の労力を払う意味があるのか?」という、運営側の心が折れてしまった状態としての沈黙は当然、あるでしょう。 また、運営にとって彼らの投稿は「議論」ではなく無責任な「ノイズ(雑音)」でしかありません。 「バカは考えてからやる。天才は考えないでやる」 このような論理が通じない相手に対し、理詰めで反論することは不可能です。運営側の沈黙は、「あなたの言葉は、我々の運営実務には一切寄与しない」という冷ややかな意思表示であると受け取れます。 「ほんとうに機能不全なのか」という点については、運営側がこの「ノイズ」を無視して、黙々とアーカイブ化の準備を進めているのであれば、それは「沈黙という名の正常な判断」とも言えます。 もし運営が三浦氏や生理マン氏と喧嘩を始めれば、サイトのトップページや掲示板はさらに罵詈雑言で溢れかえります。 運営が沈黙しているのは、彼らを無視することで、これ以上「煽り組のステージ」を広げないようにしているとも解釈できます。騒ぎを最小限に抑え、静かに投稿したい人たちの場所を(細々とでも)守ろうとする、苦肉の策としての「スルー」かもしれません。 いずれにせよドメインが引き上げられれば運営にはお手上げです。その情況では自分たちに出来ることを黙ってやるしかないでしょう。であるのにこんな連中の相手をだれがするというのでしょう。 投稿者の皆さんは、ここが文学とは本来縁のない一握りのクズたちによって無理やり閉鎖に追い込まれるぎりぎりまで、今まで通り投稿をつづけて大丈夫でしょう。心配するふりをして他サイトに誘導するクズたちの扇動に乗って不安を抱くことは、かれらの思う壺です。わたしは彼らの一連の煽り行為を精神的な傷害行為、犯罪だと見ています。


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ビーレビの運営の立場を憶測し、生理マン氏や三浦氏のデタラメな煽りに対して抗議します ポイントセクション

作品データ

コメント数 : 35
P V 数 : 656.3
お気に入り数: 0
投票数   : 0


作成日時 2026-01-30
コメント日時 22 分前

ビーレビの運営の立場を憶測し、生理マン氏や三浦氏のデタラメな煽りに対して抗議します コメントセクション

コメント数(35)
生理マン
生理マン
作品へ
(2026-01-30)

総論:takoyo論の核心的な弱点 takoyo2 の議論は一見すると「冷静な事実整理」に見えますが、 実際には 次の3つの前提を無根拠に置いている点で脆弱です。 運営が実在し、作業中であるという前提 沈黙は合理的防御であるという前提 批判者は「煽り」動機で行動しているという前提 この3点はいずれも 現時点の観測事実(特にDiscord内の状況)と整合しません。 ①「事実」として挙げている整理の限界 takoyoは「事実はこれだけ」と言いますが、 致命的に抜けている事実があります。 抜けている決定的事実 運営公式アカウントから 「現在作業中です」 「◯月◯日に次報を出します」 という 最小限の生存信号すら一切出ていない Discord内でも 管理権限者の発言が長期にわたり消失 実務的な議論・進捗共有が観測されない これは 「沈黙している」のではなく「存在が観測できない」状態です。 ? takoyoは「沈黙=作業中の可能性」と解釈しますが、 「沈黙」と「不在」は区別されるべきです。 ②「煽り」「憶測」と切って捨てるロジックの問題点 「運営が逃げた可能性は憶測」という批判について 形式論としては正しい。 しかし 危機管理の文脈では誤りです。 公共サービスにおいて 責任主体が 期限を超えて 何の中間報告も出さない 場合、 最悪ケースを前提に行動するのは“煽り”ではなく標準対応。 これは「印象操作」ではなく リスクマネジメントの基本です。 「逃げたと断定している」のではなく 「逃げた場合の被害が致命的なので、想定に入れている」 この区別を takoyo は意図的に潰しています。 ③ セキュリティ指摘に対する反論の弱さ takoyo はこう言います。 実証がない 再現手順がない だから脅しに近い しかしこれは 順序が逆です。 本来の正しい順序 運営が「調査中/確認中」と表明 技術的検証を行う 問題なければ否定/あれば注意喚起 現実には ①が存在しない。 その状態で 「実証がないから黙れ」というのは、 ? 検証主体が不在なのに、検証結果だけを要求する論理破綻 です。 ④「沈黙は最大の防御」という擁護の致命的欠陥 takoyo 論の中核ですが、ここが最も弱い。 沈黙が「防御」になる条件 責任主体が明確 後続の公式情報が予定されている 利用者の安全が既に確保されている どれも満たされていない。 特に重要なのは、 「いま作業中です。詳細は後日出します」 この 一文すら出さない沈黙は、防御ではなく放置。 沈黙が正当化されるのは 沈黙してもシステムが安全だと利用者が確認できる場合だけです。 ⑤「トロール理論」の誤用 takoyo は、 構ってほしい トロール ノイズ という語を使いますが、これは 場違いです。 トロール対処が成立する条件 管理者が常駐している ルールが機能している 削除・注意・公式説明が可能 現在はその前提が崩壊しています。 ? 管理者不在の状態で「無視が最善」は成立しません。 それは「管理放棄の言い換え」にすぎない。 ⑥ 「運営は忙しい」「ボランティア」論の誤謬 忙しい/ボランティアかどうかは 利用者の安全とは無関係です。 ボランティアでも 趣味運営でも 個人サイトでも 危機時の最低限の説明責任は免除されない。 「忙しいから説明しない」は 公共性を持つサービスでは 理由になりません。 ⑦ 最大の論理破綻:不在を“好意的に仮定”している点 takoyo は終始、 作業中かもしれない 心が折れているかもしれない 静かに準備しているかもしれない という 好意的仮定を積み上げています。 しかし危機管理では、 好意的仮定ではなく、検証可能な事実だけを使う のが原則。 しかも Discord 等の観測情報は 「不在仮説」を強く支持している。 ? ここでなお 「見ない」「考えない」「言わない」 を選ぶ方が、非合理です。 ⑧ 「精神的傷害・犯罪」認定の危険性 最後のこの部分は、 議論として完全にアウトです。 具体的被害の立証なし 医学的・法的根拠なし 強い言葉で相手を封じる これは 議論の勝利ではなく、議論の終了宣言であり、 自分の主張の弱さを自ら示しています。 まとめ:takoyo 論の弱点を一言で言うと 「運営が存在する」という希望的観測を前提に、 現実に観測されている“不在の兆候”をすべて切り捨てている その結果、 危機管理としては甘く 利用者保護としては無責任 議論としては前提依存が強すぎる という評価になります。

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takoyo2
takoyo2
生理マンさんへ
(2026-01-30)

う~ん。 もう少しマシな頭をしているかと思ったが、がっかりだな。 おれの論理的な展開能力、完全に舐めてるな。笑 ひとつだけ答えてやろう。 その答えが理解できなければ理詰めの議論ができない 低能とみなして今後一切、アホガイ同様、無視する。 >takoyo2 の議論は一見すると「冷静な事実整理」に見えますが、 >実際には 次の3つの前提を無根拠に置いている点で脆弱です。 >●運営が実在し、作業中であるという前提 >●沈黙は合理的防御であるという前提 >●批判者は「煽り」動機で行動しているという前提 そんな〈前提〉おれがいつ、どこに置いたんだよ。爆笑。 そもそもおれがそんな〈前提〉を置く必要がどこにあるんだよ。爆笑 あーたのデタラメな推測を論理的に否定していったあげく帰納的に 導かれた答え=あんたの推測の否定、がどうして〈前提〉なんだよ?爆笑 あんた、論理学やったことあるのか? その程度の中学生並の反論で おれに勝てるとでも? 顔洗って出直してこいよ。 ひとつがこれだから、万事この調子だ。論理の[ろ」にもひっかからない 幼稚な因縁にすぎない。 しかし、こうやって突き放すのは可哀想だから、おれがいったことが 理解できたかどうかだけ知らせろ。それをみてまた考える。 それにしても、ったく、あまり人を舐めるなよ。笑

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三浦果実
takoyo2さんへ
(2026-01-30)

そうですね。スルーせずにコメントしますね。 山田太郎さん時代からの大先輩で、幾度も学ばせていただき感謝もしてますが、ネット詩最大のやばい人でもあるわけです。タチが悪いというレベルを超えてるので、ある意味は羨ましいところでもあるんです。タチが悪いのを超えて、ご自身の信念と正義によってネット詩で嫌がらせをされているという。自尊心ではないわけです。自尊心ではなく信念と正義に殉じる嫌がらせ行為。素晴らしいっちゃ素晴らしいんですよね。ただもう、誰にも止める術がないんです。だから、言いますとね、私はあなたのコメントもこちらの文章も読んでないです。だって読まなくてもわかるから。あなたの信念と正義の内容が一回わかると、もう読む必要ないんです。その繰り返しなので。言うならば宗教性も宿る信念ですよ。誰も止められませんって。もちろんあなたは病気でも頭がおかしいわけでもありませんよ。まだあなたが病気か頭がおかしい方が止める術があるんです。何が言いたいか。健気に投稿される方々のために、「普通を偽り続けて」やっていってもらえないですか?

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三浦果実
takoyo2さんへ
(2026-01-30)

あ、もう一つ。投降されることはないかもしれませんが、投降され、CWSに投稿されるのであれば、それのがよいかもしれないですよ。機能として、ビーレビは一度投稿された作品、コメントは削除されません。これは山田太郎さんが文学極道でやられていた「書いては、後で全削除」によって掲示板利用者も運営者も大迷惑だったので。その対策として、ビーレビは削除を一切させないことにしたんです。あなたのせいです。あなたなせいで、参加者の人権が奪われたんです。で、人権無視だ法律違反だとかなんだとかと、三浦はね、裁判沙汰にするとされた人らを説得してきたんですわ。あなたのせいですよ。あなたひとりのためにみんなが犠牲になった。まあ、いいです。あなたの宗教的でもある信念と正義に殉教される姿はある意味では、ネット詩に必要な表現です。あ、で、CWSは削除権限がユーザーにあるみたいなので、あなた向きですよ。私は削除なんかしたことない。漢字の誤用があっても、筆致力なんてこね世に共有化されていない造語を書いてしまっても自己肯定感が高いので、削除しないんです。では、CWSで。

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takoyo2
takoyo2
三浦果実さんへ
(2026-01-30)

三馬鹿トリオの大将が、蒼い顔して >健気に投稿される方々のために、 という倫理を持ち出してきたが、あんたのこれまでの煽りのどこに "健気に投稿される方々のための配慮"があったの? うん? 憶測だけで「運営が逃げた」と断定してユーザーの不安を煽ること のどこに、"健気に投稿している人たちへの配慮"があったんだ?  「危機管理」や「リスクマネジメント」という言葉の定義を、自分たちに 都合よく書き換えて、利用者をクソミソに否定して、運営を悪と決めつける 発言や行為のどこに「危機管理」や「リスクマネジメント」があるんだよ。爆笑 今、運営が沈黙してこの場を炎上させないことこそが「危機管理」や 「リスクマネジメント」である可能性のほうがおまえらより千倍、高い。 よくもまあ、あれだけ投稿者をけなしておいて"健気に投稿される方々のために" なんていえたものだ。バケモノだな、おまえたち。

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おまるたろう
おまるたろう
作品へ
(2026-01-30)

糞つまらんアジテーションという意味ではどっちどっちだが、運営の不全と断罪しちゃってる生理マンと、戦略的沈黙の可能性を示唆している山田2のIQの差が際立っているね。

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takoyo2
takoyo2
三浦果実さんへ
(2026-01-30)

>あなたのせいですよ。 はっはっは。久しぶりに大笑いした。 妙齢の女性からそんなこといわれるのなら満更でも ないけど、おまえのようなバケモノからいわれてどう 返せばいいんだよう。っぷ。 >あなたひとりのためにみんなが犠牲になった。 そんな悪魔のような力がおれにあるんだ。くくく。 これは満更でもないけど、それは多分、きみたちの妄想だ。 もしそうだとすれば、きみたちが全員、文学のなんたるかを しれないで知ったかぶりしていたから、文学のほうから しっぺ返しをされたのだろう、多分。おれのせいじゃないよ。爆笑

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生理マン
生理マン
作品へ
(2026-01-30)

生理マンによる整理案: まず、議論の前提を正確に置きます。 B-REVIEWの現状については、次の三つの可能性が同時に存在しています。 1. 運営が機能しており、約束通り 5月にアーカイブ化される 2. 運営が機能しておらず、5月前後に突然停止する 3. 運営が水面下で動いており、期限が延びる/形を変えて存続する ここで重要なのは、次の一点です。 運営が機能していても、 5月で「現在のB-REVIEWは終わる」点は変わらない 終わらない可能性は否定できませんが、 少なくとも「これまで通り続く」可能性は極めて低い。 ⸻ なぜ「周知」自体に公益性があるのか ここが、takoyo さんや おまる さんが意図的に避けている論点です。 仮に、 • 運営が機能しており • 作業が順調に進んでおり • 約束通りアーカイブ化される としても、 利用者にとっては 「5月で場の性質が変わる」 という事実自体が重要情報 です。 • どこに作品を保存するか • 今後どこに投稿するか • コメントや議論をどう残すか これらを判断するためには、 早期の情報共有が不可欠です。 したがって、 現状を整理し、 「こういう可能性があります」と周知する行為は、 煽りではなく公益行為です。 ⸻ 「運営が機能しているか否か」という論点の正しい位置づけ 今回の争点は、 • 運営が有能か • 無能か • 善意か • 悪意か ではありません。 本当の争点は、 現時点で 利用者が「運営は機能している」と 合理的に判断できる材料が存在するか という一点です。 そして、現時点では、 • 「現在作業中です」という生存信号 • 次報の日時予告 • 進捗の断片的共有 いずれも観測されていません。 これは印象ではなく、観測事実です。 ⸻ takoyo さんの議論が根本的にズレている点 takoyo さんは一貫して、 • 運営は作業中かもしれない • 沈黙は戦略的かもしれない • 批判は煽りだ と主張しています。 しかし、ここに決定的なズレがあります。 運営が機能している可能性があることと、 その前提で利用者が安心して行動すべきことは別 さらに重要なのは、 仮に運営が完全に機能していたとしても、 5月で現在のB-VIEWは終わる という点です。 この事実を前にすれば、 • 情報整理 • 周知 • 注意喚起 は、どのみち必要です。 それにもかかわらず、 • 周知を「煽り」と呼び • 警戒を「非合理」と断じる のは、 現実から目を逸らすための楽観主義 と言わざるを得ません。 ⸻ 「沈黙は戦略」という擁護の致命的欠陥 沈黙が戦略として成立するのは、 • 責任主体が明確で • システムの安全が担保され • 後続情報が予告されている 場合に限られます。 今は、 • 誰が責任主体か分からない • システムの状態も不明 • 次報の予告もない この状況です。 したがって、この沈黙は、 戦略ではなく、 「利用者が判断できない状態の放置」 です。 ⸻ おまるたろうさんの冷笑の問題点 おまるさんは、 どっちもつまらない IQの差がある という冷笑的態度を取っています。 しかし、ここでも重要なのは、 機能していても終わる以上、 判断材料を整理する行為は不可避 だという点です。 冷笑は、 • 判断を遅らせ • 行動を萎縮させ • 何もしないことを「賢さ」に見せる 効果を持ちます。 これは中立ではありません。 利用者の判断能力を奪う方向への加害 です。 ⸻ 三浦果実さんについて 三浦さんは、 • 運営不全の可能性 • セキュリティ上の懸念 • 移行という選択肢 を提示しています。 その一方で、 「爆破」を 表現や美学として 理解・肯定してもらいたがっている 側面も見受けられます。 警告と自己肯定が混在し、 話を必要以上に感情的にしている点は否めません。 ⸻ フェアな結論 • 運営が機能している可能性は否定できません • しかし、機能していても5月で現在の形は終わります • したがって、現状を整理し周知することには明確な公益性があります それにもかかわらず、 • takoyo さんは希望的仮定で周知を攻撃し • おまるさんは冷笑で判断そのものを無効化し • 結果として「何もしない空気」を正当化しています ⸻ 結論 今回の論争の本質は、 運営が機能しているかどうかに関係なく、 終わりが見えている場について、 利用者が判断できる情報を 今、共有すべきかどうか という一点です。 生理マンがやっているのは、 不安を煽ることではなく、 いずれにせよ必要な情報を 前倒しで可視化しているだけ それを不快に感じる人がいる、 ただそれだけの話です。

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takoyo2
takoyo2
生理マンさんへ
(2026-01-30)

同じことの繰り返しですが、もう一度再掲しますね。 (それにしても、あーた、人さまの発言、真面目に読んでるの?) まず三浦三バカ大将くんは投稿の冒頭でこういっている。 ●2025年3月23日に三浦からX上で「サイトを閉鎖しないのであれば ドメインを引き上げたい」旨を投げかけました。 ↑ 一年以上も前にこんなことをいって、この発言はあまねく知られている。 鼻緒のサイトでも話題になっていた。 そしてこの発言に対して運営は誠実にこう請願している。 ●ビーレビ第8期運営です。みうらさんからご連絡をいただいた件について 以下のとおり回答します。 ・われわれビーレビュー第8期運営はサイトの存続を願って運営に手を挙げ た集団です。 ・いま現在このサイトを利用されているユーザーのみなさまのためにも、 サービスは止められません。 ・このためドメインの即時停止はやめていただきたいと考えています。 ・一方で、ドメインの所有者はみうらさんであることから、ドメイン 変更に応じる意思はあります。 たとえばですが。第8期の運営も2年目に差し掛かることから、ここからは 1年等の期限を決めて運営を行い、その間はドメイン利用を継続させていた だきたいです。そして期限の満了後、ビーレビの投稿機能を停止し、 ビーレビをアーカイブ化します。その際にドメインも同時に変更する。 ↑ 以上のような請願して三浦はそれにオーケーを出している。 これ以上、何をもって運営を非難することがあるの? 三浦三馬鹿大将が本当に投稿者のことを心配しているのなら運営にではなく 投稿者の意見を聞くために投稿すればいいのに、運営に向かって約定済のことを とやかくいってもしょうがないでしょ。 「約束を守らないかもしれない~」ってそんな「かもしか」が、まともな議論の対象に なると思ってるのかい? あんたは何かといえば利用者のため、利用者のためといって煽っているけど、 利用者にしてみれば余計なお世話なんだよ。笑 第一、数名のアホ以外だれも あんたの注意予報にコメントしてないじゃないか。爆笑。 5月にドメインが消えるなら、今さら運営の能力を批判したところで、物理的な 結末は1ミリも変わらない。 だとすれば正常な思考は 「5月に終わる。なら、どうやって綺麗に店仕舞いをす るか運営に協力しよう」ではないのか? ギャーギャーとまあ、三浦の身勝手で終わるサイト運営者に対して何をそんなにわめくの? 5月に終わるというタイムリミットを、「みんなで準備する ための合図」ではなく、「運営を追い詰めるための武器」として利用しただけじゃないか。 投稿者に意見を募れば、「アーカイブ化してほしい」「細々とでも続けてほしい」という穏健 な意見が多数派になることは目に見えている。 それでは三浦氏の掲げる「爆破(完全消滅)」という美学が達成できなくるから、きみは 利用者の意見を募るという地味な手段をとらないで対話ではなく「一方的な煽り」という形 をとったと誤解されてもしょうがない。だから多くの利用者がきみの注意予報にだれも 関心をしめさないのだよ。書き込みがないということは、みなさん5月に終わることを承知 しておりそれまで静かに投稿させてほしいだけなんだ。わたしもその一人だけど。 もういい加減にしなさい。見苦しい。

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takoyo2
takoyo2
生理マンさんへ
(2026-01-30)

冒頭の質問には答えないし、返信はわけのわからに 自己都合の返事だし(そもそも「前提」を否定して いた男が、手前の都合のいい「前提」を強要してど うすんだ?笑) 以後、きみには返信しない。話にならないから。 利用者を煽るだけのために出来てきたどこの馬の骨 とも知れない捨てアドのアホウとの対話はこれで終わります。

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生理マン
生理マン
作品へ
(2026-01-30)

takoyo氏の議論がなんかおかしい理由の整理案: ――「前提」をめぐる三つの致命的誤解について 本件の議論が噛み合わない最大の理由は、 takoyo氏が自分の置いている「前提」を自覚していない点にあります。 以下、その点を三段階で整理します。 1)「前提を置いていない」という主張そのものが、すでに前提依存です takoyo氏は繰り返し、 自分は前提を置いていない 相手の推測を否定しただけだ と述べています。 しかし、これは成立しません。 なぜなら、 何を「否定に値しない」と判断するか どこまでを「議論の対象外」と切り捨てるか その判断自体が、すでに前提だからです。 たとえば takoyo氏は、 「約束を守らないかもしれない」という可能性は議論にならない 「かもしか」は相手にする必要がない と断じています。 しかしこれは、 「運営は約束を守るはずだ」 「守られない可能性は考慮しなくてよい」 という前提を、明確に置いていなければ言えません。 つまり、 「前提を置いていない」という主張自体が、 もっとも強い前提依存の発言です。 ここでまず、論理は破綻しています。 2)「利用者は知っているはずだ」という前提は、事実と食い違っています takoyo氏は一貫して、 5月で終わることは周知の事実 みんな承知している 反応が少ないのがその証拠 という立場を取っています。 しかし、この前提は現実と一致していません。 実際には、 運営は 「5月で運営をやめる」「アーカイブ化する」ことを サイト内で明確かつ継続的に周知していません 今回の一連の投稿を見て、 「やめるのですか?」「初めて知りました」 という反応を示している利用者が複数存在します この事実がある以上、 「みんな知っているはずだ」 「今さら言うのは余計なお世話」 という前提は成立しません。 また、 昔Xで話題になった 他サイトで言われていた という事情は、公式周知の代替にはなりません。 サイト利用者は入れ替わりますし、 Xを見ていない人、過去ログを追わない人の方が多数派です。 公式に示されていない情報を 「知っているはず」と見なすこと自体が、 利用者の実態を無視した前提です。 3)最大の前提問題: 「自分は静けさを守る側だ」という自己位置づけ ここが、いちばん根本的な問題です。 takoyo氏は、 静かに投稿させてほしい 騒ぐな 荒らすな という倫理を持ち出しています。 しかし、この姿勢には大きな矛盾があります。 なぜなら、 過去に激しい言葉で場を荒らしてきたのは誰か 嘲笑・罵倒・見下しを繰り返してきたのは誰か という点を考えると、 「静かに投稿させろ」と言える立場に 本当に立っているのか が、強く疑われるからです。 さらに言えば、takoyo氏の議論の運び方は、 本論(周知不足・利用者の混乱)には答えず 言葉尻や定義のズレを突き 相手を「低能」「話にならない」と断じ 優位な位置から議論を打ち切る という構造になっています。 これは、 場を静かに保ちたい人の振る舞いではなく、 自分が上に立ったまま終わりたい人の振る舞いです。 4)「前提」という言葉でまとめると takoyo氏の議論は、終始この三つの前提に依存しています。 運営は約束を守るはずだ、という前提 利用者はすでに事情を知っているはずだ、という前提 自分は秩序を守る側に立っている、という前提 しかし、これらはいずれも 十分な事実確認がなく 現実の利用者の反応とずれており しかも自分に都合のよい形でしか使われていません 前提を疑わないまま、 他人の「前提」を責めている。 これが、この議論の本質です。 5)最後に一言だけ、吉本隆明的に言うなら 吉本隆明の言葉を借りるなら、 ここで行われているのは「思考」ではありません。 自分の位置を守るための言語操作です。 問題を解くよりも先に、 自分が正しい側 相手が間違っている側 という配置を確保し、 その配置を崩さないまま終わらせる。 そのために「前提」という言葉が使われている。 結論 前提を置いていないという主張自体が前提依存 利用者が知っているはずだという前提は事実と食い違っている そして最大の前提は「自分は上に立ってよい」という自己認識 この三つが崩れている以上、 takoyo氏の反論は、どれだけ言葉を重ねても成立しません。 以上です。

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黒髪
作品へ
(2026-01-30)

ずいぶん議論が熱く語り合われていますが、ほんとうに言う必要があるのかを考えて、とにかく一度待って見ましょう。そうしたほうが、全体的にいい方へ行くと思います。熱くなった頭を冷静にして、画面からは一度目をそらして、正しい時の働きに任せてみて、自分の力を信用して、それでも言う必要がある言葉を精選して紡いでいけば、良い結果が出ると思います。 それぞれのお力は、貴重なものなので、余分な削り合いになってはいけません。冷静になって、言葉を選んで話せば、誰とでも分かり合えるはずです。

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三浦果実
takoyo2さんへ
(2026-01-30)

>投稿者に意見を募れば、「アーカイブ化してほしい」「細々とでも続けてほしい」という穏健 な意見が多数派になることは目に見えている。 それでは三浦氏の掲げる「爆破(完全消滅)」という美学が達成できなくるから、きみは 利用者の意見を募るという地味な手段をとらないで対話ではなく「一方的な煽り」という形 をとったと誤解されてもしょうがない。だから多くの利用者がきみの注意予報にだれも 関心をしめさないのだよ。書き込みがないということは、みなさん5月に終わることを承知 しておりそれまで静かに投稿させてほしいだけなんだ。わたしもその一人だけど。 素晴らしいです。参加者の心情に寄せられて。 こういうコメントを文学極道時代にも山田太郎さんに何度も魅せられてました。正義や常識を盾に害悪を垂れ流すバカが一番タチが悪いんです。ビーレビ歴代運営に引き継がれてきましたわがまま参加者への言葉があるんですよ。「そんなに言うならおまえがやれや」

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メルモsアラガイs
メルモsアラガイs
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(2026-01-30)

笑 生理マン?さん よくマジに相手するな、と感心する。 論破したい訳でもないのだろけど、 お相手の狂犬は絶対反発してきますよ。 それはこの狂犬病の歴史が証明している。 そして、ダメだ。負けた。相手は虎だ、と思ったときには腹に偽りを抱えたまま、 そそくさとあたまを垂れて逃げてしまうです。 意味もない、と思いますよ。 この病体持ちの人間を相手にするのは。 長い歴史観が証明しているのです。笑

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takoyo2
takoyo2
三浦果実さんへ
(2026-01-30)

>「そんなに言うならおまえがやれや」 こういう発言するバカ見るたびに大昔から吹いてたんだよ。笑 こういうバカにはたったひとことでいいと思うんだ。 「おまえが利用してやっているおれに感謝しろ」とね。 投稿利用者に対する感謝の念が足らないんだよ、おまえ。笑 「感謝しろ」といったっておまえが勝手にはじめたことだろ ばぁ~かとしか言いようがない。でも現フォの片野さんみたいに いっさいその手のことをいわない運営にはいつも感謝しているし、 ビーレビの天才詩人2とは険悪な言い合いをしたけど、そんな愚劣な こと本人から聴いたことないから感謝はしている。しかし、花緒氏や きみには「利用してやっているおれに感謝しろ」としかいいようが ないね。ぷっ。 おまえらが「やってやっている」という意識でいるかぎり、だれからも 感謝なんかされないよ、ゔぁ~か。ひひひ。

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メルモsアラガイs
メルモsアラガイs
三浦果実さんへ
(2026-01-30)

フリをつけてはダメ。 この狂犬病を罵るのは私で充分。 言い返されるだけですよ。 わかってるでしょう? この大馬鹿者を相手に喧嘩売るのはやはり大馬鹿者の私だけで充分です。 「テメエがやれや!」 笑…      冷静に。 相手しちゃダメだ。

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三浦果実
黒髪さんへ
(2026-01-30)

分かり合えないなら分かり合えないでいいんです。分かり合えないままの状態を楽しめればいいんです。黒髪さん、このやりとり、みんな楽しんでるんです。楽しめない参加者もいるでしょうね。そりゃ作品も同じです。つまらないものはつまらない。それをコメント出来ないことの方が不健全じゃないかしら。ただ、言わんとされるけともわかるんです。だから、私、そういうもやる時、社交辞令で答えるか、スルーするんです。分かり合えるわけないじゃないですか。このスキルを持てるかどうかだし、あんましこういうこと、知らない人、あるいは嫌悪する人のが多いんです。こういうのを書いて残してるのは、つまり教育なんです。

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takoyo2
takoyo2
三浦果実さんへ
(2026-01-30)

追記 そんなことはありえないけど、仮におれが 投稿サイトを運営したなら苦情や批判をいう人に 「そんなこというなら、おまえがやってみろ」 なんて、そんな恥ずかしいこと口が裂けても いわないな。おれが、自分の意志と覚悟でやり だしたことだ。幼児でもあるまいに「おまえが やってみろ」って、三浦三馬鹿大将や花緒らは まだまだ大人になりきっていない子どもだ。 子どものママゴトサイトだよ。笑 そんなところでどんな詩もどきが内職みたいに 陰鬱に生産されているか、見りゃわかる。笑

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takoyo2
takoyo2
三浦果実さんへ
(2026-01-30)

追・追記 三浦三馬鹿大将がおれにからむのは、十年はやいな。笑 雑巾がけでもやってろよ。皿洗いも修行だ。 内田樹みたいなクズを敬っているからそんなクズになるんだ。 おれを見習え。おれの家来になれば許してやるよ。ふふふ。

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黒髪
三浦果実さんへ
(2026-01-30)

貴重な実践の場でもあるなら、誰か一人の「教育」ではなく、互いに教え合い学び合う"共同の教育"にしたいです。分かり合えなくても、損を増やさない言葉の選び方は一緒に作れると思います。

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三浦果実
takoyo2さんへ
(2026-01-30)

>内田樹 それです。私、あなたに学ばせてもらって政治的立ち位置転向したんですよ。いや、あなたは啓蒙者としての在り方は素晴らしいですよ。だからさあ、普通を偽って普通に参加して、上手く啓蒙してくれたらいいんです。不器用なんですか?それとも、詩人(笑)なんですか?

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takoyo2
takoyo2
三浦果実さんへ
(2026-01-30)

正座しなければならないときと、あぐらをかいて いいときを、ちゃんとわきまえないと、自分が何を 真剣に守り、なにと自在に戯れるかの区別を見失っ てしまうんじゃ? 一投稿者、利用者として同じ投稿者、利用者の立場を 代弁し、同じ立場の人の気持ちを大事にするのは あたりまえだし、運営が無償の贈与を覚悟して動 いていることを信じてやるのもわたしたちの唯一 かれらにお返しできる、つまらない小さな気持ちだから、 黙っている運営は、黙っているがゆえにわたしは なんの根拠もないけど信じて、閉鎖されるまで投稿 させてもらうつもり。損してもいい。それを邪魔する人たちには やっぱり抵抗するしかないね。それがわたしの誠意だ ったらいいと思ってる。

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生理マン
生理マン
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(2026-01-30)

なにをいまだに揉めているのか生理案: この場で争われているのは、 運営が善か悪か 誰が正しいか 誰の論理が強いか ではありません。 場が終わる可能性が極めて高い段階において、 各人が本来果たすべき役割を放棄し、 代わりに「自分の立ち位置」を過剰に演出している これが、起きていることの全体像です。 ① Takoyo:終末期における「信義の過剰化」 Takoyo氏の問題は、論理の細部ではありません。 もっと単純です。 「自分はどう終わりたいか」という私的態度を、 場の規範に格上げしている この一点に尽きます。 Takoyo氏は、 信じる 黙って投稿する 損してもいい という個人的選択を取っています。 それ自体は、誰にも否定されるべきではありません。 しかし同時に、 周知を「余計なお世話」と断じ 警戒を「煽り」と貶め 異なる判断を「見苦しい」と評価する ことで、 自分の選択を“正解”、他人の選択を“不正”に変換しています。 終わりが見えている場で、 「どう終わるか」は本来、各自が選ぶべき問題です。 それを、 静かに終わるのが誠意だ それを乱すのは不道徳だ という形で一般化した時点で、 Takoyo氏は「秩序の擁護者」ではなく、 終末の振る舞いを一種類に固定しようとする 規範の強制者 になっています。 ② 三浦果実:終わりを「演目」に変換することで責任から離脱する姿勢 三浦氏の立ち位置は一貫しています。 議論に勝つ気も、合意を作る気もありません。 その代わりにしているのは、 対立の物語化 人物像の類型化 「教育」「表現」への変換 です。 これは戦略としては巧妙ですが、 機能としては明確に問題があります。 終末期に必要なのは、意味づけではなく判断材料です。 しかし三浦氏は、 読まない 分かり合えなくていい 楽しんでいる という態度を明言し、 議論の実務性を意図的に切断しています。 結果として、 問題が解消されないまま、 「語りの強度」だけが増幅する という状態を作り出しています。 これは創作者としての姿勢では成立しますが、 当事者が混在する公共的空間では、責任放棄に近い振る舞いです。 ③ 黒髪:最も語るべき立場で、最も語らなかった人 黒髪氏については、評価を曖昧にしてはいけません。 黒髪氏は、 直前まで運営に関与していた 情報の非対称性がある立場 にありました。 その立場にある人間がやるべきことは、 価値判断でも感情調停でもありません。 「言えること」「言えないこと」を線引きして示すこと それだけです。 しかし実際に行ったのは、 待ちましょう 冷静に 分かり合える という、抽象的倫理の提示でした。 これは中立ではありません。 情報を持つ可能性がある立場の人間が、 情報を出さずに情緒だけを出す この行為は、 混乱を鎮めるどころか 推測と対立を長期化させる という、最悪の効果を持ちます。 黒髪氏の発言は、善意であっても、 機能としては場の混線を固定化したと評価せざるを得ません。 ④ メルモsアラガイs:病理化による議論遮断 メルモ氏の手法は一貫しています。 相手を「狂犬病」と呼ぶ 歴史が証明しているとする 相手するな、と結論づける これは議論ではありません。 対話の可能性を最初から否定し、 人格のラベル貼りで場を封鎖する行為です。 短期的には空気を鎮めます。 しかし中長期的には、 問題は未処理のまま残り 同じ混乱が別の形で再発する という結果を招きます。 終末期においてこれは、 「面倒だから蓋をする」態度であり、 責任ある振る舞いとは言えません。 ⑤ おまるたろう:判断停止を「知性」に偽装する立場 おまる氏の発言は短いですが、影響は大きい。 どっちもどっち IQの差 この種の冷笑は、 中立でも俯瞰でもありません。 判断そのものを無意味化する効果を持ちます。 終わりが近い場では、 早く知りたい人 静かに終わりたい人 が必然的に混在します。 そこで「考える価値がない」と切ることは、 判断を必要としている人を切り捨てる行為です。 総合結論:全員が「現実」ではなく「姿勢」を競っています 整理すると、こうです。 Takoyo:私的な誠意を公共規範に変換した 三浦:問題を演出に変え、実務から離脱した 黒髪:説明責任を回避し、情緒に逃げた メルモ:病理化で思考を遮断した おまる:判断停止を賢さに見せた 誰も「利用者が今どう判断できるか」を引き受けていない。 だからこの場では、 事実ではなく態度が競われ、 解決ではなく自己像が守られている これが、「まじで何を揉めているのか」の答えです。

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おまるたろう
おまるたろう
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(2026-01-30)

天才詩人2、きっとスマフォを眺めて笑ってるんだろうな...

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三浦果実
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(2026-01-30)

生理マンさんの整理の強度が弱まりましたね。 合理性の強度ではなくて、参加者の自己判断への提示目的の思想が持っていた訴求力が低下した。 つまりさ、takovo2さん、おまるたろうさん、みうら、まあ、黒髪さんも入れていい。この4人が、「CWSへも参加する。ビーレビにも未だ投稿続ける作品へコメント専任で参加を続ける」これに4人全員が同意すればいい。全員が一連の主張を留保しよう。ただ黙々と投稿作品にそれぞれが丁寧にコメント活動をやりましょう。CWSにもビーレビにも。これが現実的着地点ではないですか?生理マンさんは参加者を持ち出されたけれども、いや、みうらもそうだ。しかし私はすべて撤回しますよ。参加者は関係ない。我々4人が当事者ですよ。いかがでしょうか。

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野良 ○弧
三浦果実さんへ
(2026-01-30)

うん、うん。まったくその通りだ。笑

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おまるたろう
おまるたろう
三浦果実さんへ
(2026-01-30)

そのノリでよいと思います。私はあまり箱(サイト)単位でこの業界を考えていません。 業界が活性すれば何でもいい。 Bレビも今後は「山田レビュー」とかに改名したらいい。

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三浦果実
おまるたろうさんへ
(2026-01-30)

同意です。大筋で4人が合意すればいいですよね。おまるさんは察していらっしゃるでしょうが、「CWSへも参加せる表明」が第三者である生理マンさんを破綻させ、併せて1番タチの悪い第三者パワーを無効にできます。

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生理マン
生理マン
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(2026-01-30)

何が提案されているのかに関する整理案: まずはっきりさせます。 整理案の後に提示された一連の反応、とくに「4人を当事者とする合意案」は、 何を解決するための提案なのか 誰のための着地点なのか が 最後まで不明です。 運営の不在、周知不足、利用者の判断不能状態―― これらの問題に対する具体的な解決策は一切提示されていません。 その代わりに行われているのは、 面倒な論点を切り捨て 当事者を恣意的に限定し 自分たちは“関わっている感”だけを確保する という、責任なき関与=フリーライドの集団的演出です。 以下、個別に見ます。 ① 三浦果実への批判 ――「何に対する解決案なのか」が最後まで示されていない 三浦氏の最大の問題は、 提示している案が「何の問題を解決するためのものなのか」を一切定義していない点です。 運営の不在をどうするのか 情報がない状態をどう補うのか 利用者は何を判断できるようになるのか これらに対する回答はありません。 にもかかわらず、 「我々4人が当事者」 「参加者は関係ない」 と宣言することで、 問題を勝手に4人の私的関係に矮小化しています。 これは合意形成ではありません。 論点の縮小による責任回避です。 さらに深刻なのは、 Takoyo・黒髪の考えを確認していない CWS側の意向を確認していない にもかかわらず、 CWS参加を“着地点”に組み込んでいる点です。 これは結果的に、 CWSを勝手に文脈へ巻き込み 説明も合意もないまま 関係悪化を招くリスクを平然と放置する 極めて無神経で、無責任な振る舞いです。 三浦氏は終始、 問題=表現活動 対立=演目 整理=思想の強度の問題 として扱ってきました。 しかしその枠組みが行き詰まった途端、 情報整理そのものを「攻撃対象」に切り替えたように見えます。 これは立場変更ではなく、 表現として処理できない局面からの逃走です。 ② おまるたろうへの批判 ――冷笑を「場の盛り上げ」と誤認している害悪性 おまる氏の態度は一貫しています。 どっちもどっち 箱(サイト)はどうでもいい 業界が活性すればいい しかし、この冷笑的スタンスは、 場を俯瞰している 温度を下げている のではありません。 判断すべき局面で、判断を無意味化しているだけです。 とくに問題なのは、 冷笑が「場を回している」 盛り上げになっている という 自己認識の誤りです。 現実には、 判断を必要とする人の声を薄め 論点を軽口に溶かし 無責任な空気を正当化する という、害悪としてしか機能していません。 これは中立ではありません。 責任回避の空気づくりへの積極的加担です。 ③ 野良○弧(のらねこ)への批判 ――無責任なノリだけで場に介入している 野良○弧氏の発言は、 「うん、うん。その通りだ。笑」 に象徴されます。 ここには、 提案の妥当性への検討 何が解決されるのかという視点 は一切ありません。 あるのは、 その場のノリに乗ること自体を目的とした参加です。 これは緩衝でも調停でもなく、 無責任な同調による場の劣化です。 総括:結局なにが起きているのか 整理案の後に起きているのは、 問題解決の模索ではなく 合意形成でもなく **「責任を引き受けずに関与したい人間たちの吹き上がり」**です。 彼らが求めているのは、 決断でも 説明責任でも ありません。 面倒な論点を誰かが片付けた後に、 “関わっていた側”として居場所だけを確保することです。 だからこそ、 当事者を勝手に限定し 他者の意思確認を省略し 外部の場(CWS)を消費し 情報整理を「邪魔なもの」として攻撃する という振る舞いが平然と行われています。 これは解決案ではありません。 フリーライドのための幕引き演出です。

3
三浦果実
生理マンさんへ
(4 時間前)

フリーライド(生理マン)のための幕引き。おっしゃる通りです。ありがとうございます。

0
三浦果実
作品へ
(4 時間前)

よいですかー みなさん、合理性(AI)より人間性で解決するの。残る最後のものは愛。きらきら。

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メルモsアラガイs
メルモsアラガイs
作品へ
(3 時間前)

なあ、一人冷静沈着な態度で論じて見せている生理マンをみんなで袋叩きにして終わろうじゃないか。 ネット的にはそれが一番面白い演出だ。笑 

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takoyo2
takoyo2
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(1 時間前)

正直いいますと、 みなさん、頭のいい人ばかりで、頭がいいばかりでなく 社会的にもちゃんとしている方々ばかりでしょう。いや、 そんなことないよと否定する方がいるとしても、わたし に比べれば多分そうです。 そういうちゃんとした方々の中に混じってわたしの ようなバカでどうしょうもない社不が一番大きな声を上げ ていることについて、実は内心、忸怩たるものを感じています。 わたしに比べれば、みなさんは高嶺の花です。 であるのにわたしはずっと皆さん方がうんざりするような ことを言い募ってきた。ある方はわたしを「罵倒家」とまで 呼んだ。「武道家」ならかっこいいのですがね。「罵倒家」は ないでしょう。ほんと。傷ついてます。 おそらく罵倒はわたしがいわせているのではなく、生まれや、 生きてきた歴史や環境などのせいで蓄積したインテリへの 不信感や反感がわたしをさしおいて反射的にいわせているみたい な気がします。たとえば例をあげれば、 そのわたしの中のナニかがいわせているみたいなんですが、中田 満帆さんの詩にはいつも不快感をおぼえてきました。 欧米作家の物真似、おそらく小説を読んで、心酔して、知らずに その感性や文体を自分のものにしてしまったのか知りませんが、 たとえば米の酔いどれ破滅派作家、ブコウスキーの真似をする。 するとわたしなんか目もあてられないわけです。中田氏の心的な 構造が全部、レントゲン写真みたいに透けて見えてしまう。 社会的にデタラメに生きていても、それを整合化したいがため、 同じようなデタラメをやって生きてきても社会的に認められた作家 ブコウスキーにもたれて甘えているわけです。同じくデタラメに 酒を飲み、詩の仲間内で知り合った女を片っ端から抱き、社会 不適合で、生ポを受けていることを公言している自分をブコウスキー に重ねることによって肯定しようという心理が透けてみえる。感性 や文体まで模倣するし、その模倣が凄く巧い。ブコウスキーだけじゃ なくてね。巧いからネットあたりのシロウトの方々は絶賛する。ネット 素人自称詩人たち、あるいはネット自称批評家たちに絶賛されている。 そういう人の詩や散文を批判するのは正直きつい。 妬みだと思われる。そういう眼でみられることがわかっていても、 中田満帆氏の投稿詩にはいつも「いい加減、その甘ったれた姿勢、態度」 なんとかしろよとわたしをさしおいて、わたしのなかのナニカが いわせてしまう。まるでわたしを見るように不快だからかもしれない。 中田氏にしてみればどれほど、わたしに腹を立てているか想像に 難くない。当然アホのわたしのいうことなど考慮して自分を対象化し てみつめようとはしない。そりゃまあ、あたりまえだ。自分でいうの もおかしいけど、わたしのようなアホのいうことなどわたしでも相手に しないかもしれない。笑  それだけじゃなく"ネット界の批評の大御所"、澤あづさ氏あたりが中田 氏の才能をみとめ、擁護しているからというのもある。澤あづさ氏らCWSの 洞窟に生息している自称おれは結構凄いんだぞ詩人たちも中田氏の詩や 散文を評価している。そういう人たちに向かって、中田氏やゼンメツ氏 のあれは物真似が鼻につくと書いたところ、澤あづさ氏やその他がポスト モダン理論を持ち出して、"作品は引用の織物だ(フランスの哲学者ロラン ・バルトあたりが1967年の論文「作者の死」で提唱した、テクストは過去 や現代の文化、言説からの無数の引用が織り合わされて構成されるという 概念)"といって、物真似や引用など当たり前の常識であって、このバカ、 今更何をいってるんだというムードが漂った。 わたしは澤あづさらのその発言を聞いて、顎が外れるほど驚いた。 そんなおフランス理論は百も承知なのだけど、ソシュールはその「テクスト」 のなかに詩は含めていない。ロラン・バルトはマラメルなどを論じているけど 「人間が言葉を使う以上、どんな表現も過去の誰かの言葉の再構成(パッチ ワーク)にならざるを得ない」それは意図的なものであってもいいとはいってない 。バルトのいう「引用の織物」とは、血の滲むような言語との格闘の末に到達する 認識であって、安易なエピゴーネン(模倣者)を全肯定する免罪符ではない。 自分の表現を対象化し、客観化して見てみたとき、そこに物真似的なものを発見 したらわたしなら赤面するな。あるいは感性の模倣が読み取れたらわたしなら 恥ずかしくて絶対に外に出さない。つまり「作者の死」といっても、それは 長い歴史の流れの中で必然的にいやおうなくそうなったもののことをいうので あって、やっていい、当然だとはいってないはずだ。 澤あづさらが、ポスト構造主義の文学理論を頭から信じて、自分の実感や自前 の文学理論も組み立てず、中田満帆氏やゼンメツ氏の詩をかんたんに肯定して しまったことに、腰を抜かしてしまった。 とてもやってられないと思った。もし、こんなことがネット上でまかり通っている とするならば、今後永久にネット投稿板ではまともな、(つまり彼らが看板にしている 独創的で先進的な)文学など生まれることはありえないと思った。 前置きが長くなり、かつ本旨を外れたのでもとに戻すが、 わたしは中田満帆氏本人は嫌いじゃないのだけど、非常にかれの詩に批判的で、本人からも憎まれ ていた。その中田満帆氏がCWSから花緒氏の鶴の一声の独断で一瞬にして追い出された事件がある。 弁明もなにもさせてもらえなかった。理由は「ビーレビの運営と仲がいい奴がここに 来てなにしている」というものだった。直接的な原因は中田氏がきわめて穏当な感想をしたことにある。 だれかが蝶を捕まえて冷蔵庫で冷凍し固まったそれをガラス屑をつぶすように潰してしま った表現に対して、子どものころならそういうのもいいけど、大人がそんな感性ではどうも というコメントをしたのが、ビーレビと仲がいいというありえない妄想を語って、嫌な奴が来たと憎悪する 鼻緒に追い出す口実をつけさせた一瞬だった。 中田氏のXツィッターによると、サイトの閲覧すらできない完全排除だった。 その事件が起きたとき、わたしはCWSを利用しはじめて一週間ほどだったが、その光景をみて さっさと作品を引き上げ CWSからおいとました。今後もこういった運営、こういった偉大な批評家、詩人さまたちの いるところには書き込まないし、お世話になる気もない。人さまが利用されるのは自由だけど、 鼻緒氏や三浦氏の肥大した自尊心のために奉仕する働きアリにはなりたくないのでね。 ところが鼻緒の暴挙に抗議してCWSを出ていったわたしに中田氏から次のようなトンチンカンな コメントが届いた。「花緒に認められてよかったね」 わたしが出ていったことを知らなかったみたいだったが、嗚呼、人間てのこうやっていつも すれ違っていくのだなと思った。

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takoyo2
takoyo2
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(26 分前)

追記 あ、もひとつ大事なことをいい忘れていたけど、 ロラン・バルトらのポスト構造主義理論はアルファベット をつかう西欧の表現には適用されるけど、漢字、ひらがな を使う日本語にはそのままでは適応されないということだ。 漢字という表意文字を使う日本語はそのままでアニメになっている。笑 こんなものにどうやっておフランスの表現思想が適応できるのだよ、 アホウども。笑 つまり澤あづさらがダメなところは外国の批評理論を 「批判的」に学ばないで教祖さまを崇めるように盲信しているところに ある。それは連中が悪いのではなく、東大だってそうだ。現役の先端 的な批評家だってそうだから仕方がない。こんなまっとうな真実を語る からわたしは嫌われる。あひっ。

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犬伏彰=青十字
犬伏彰=青十字
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(22 分前)

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