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【重要・投稿者全員へ】B-REVIEWの現状と注意点(状況整理)
【重要・投稿者全員へ】B-REVIEWの現状と注意点(状況整理) まず結論から B-REVIEWは、近い将来サイト自体が停止する可能性があります。 また、仮に今すぐ止まらなくても、いつでも終われてしまう非常に不安定な状態にあります。 【いま何が起きているのか(経緯を簡単に)】 ① ドメインの所有者は「三浦果実」 現在使われている B-REVIEWのドメインは創業メンバーの三浦果実の個人所有です。 これとは別に、天才詩人2を代表とする第8期運営は別にいる、という形でした。 ② 本来の予定 三浦氏は、本来の理念とは外れた運営が為されているとして 「このドメインからは手を引く」 運営側は 「別の新ドメインに移行してサイトをアーカイブ化する」 という話が 合意された経緯があります。 ③ しかし、実際には何も進んでいなかった 直前まで運営に関わっていた黒髪の発言から、 新ドメインは取得されていない 移行作業の手順も決まっていない 作業日程・責任者も存在しない ことが分かっています。 つまり 「続けると決めただけで、実務はほぼゼロ」 という状態でした。 現在の一番大きな問題 運営が「見えない」「機能していない」 今、 誰が現運営なのか分からない 運営から公式な説明や進捗報告がない 実務を引き受ける人が名乗り出ていない という状況です。 実質的に、運営がいない/逃げた可能性が高いと見られています。 サイト停止の現実的な可能性 三浦氏は ドメインの今後を第三者に委ねると発言しています。 そのため、 5月前後に ドメインが放棄・停止され、サイトが突然見られなくなる 可能性があります。 新しく ドメインを取得し 実務を引き受け 責任者として運営を名乗る人 が現れなければ、そのまま終了する可能性が高いです。 【仮に止まらなくても危険な理由】 ドメインが個人所有である以上、 三浦氏の判断ひとつで、いつでも同じ事態が起こります。 運営体制が不明確なままでは、 「今日はあるが、明日はない」 という不安定さは解消されません。 【セキュリティについて(重要)】 現在のB-REVIEWは パスワードを変更できない仕様です。 運営が機能していない状態で、 登録メールアドレス パスワード ログイン情報 が 安全に管理されていると断言できません。 そのため投稿者は: 重要な個人情報を書き込まない 他サイトと同じパスワードを使っている場合、他サイト側を変更する このサイトを「安全な保管場所」と考えない という前提で行動する必要があります。 【投稿者が今すぐやるべきこと(必須)】 自分の作品を必ず手元に保存 テキスト保存/スクリーンショット 大切なコメントややり取りがあれば保存 このサイトに新しい個人情報を書かない 【まとめ】 サイト移行は「話があっただけ」で、実務は進んでいなかった 現在、運営が存在・機能しているか確認できない 5月以降、サイトが突然停止する可能性がある 仮に続いても、いつでも終われる危うい構造のまま セキュリティ面でも安全とは言えない 投稿者は 「このサイトはいつ消えてもおかしくない」 という前提で、自分の作品と情報を守ってください。
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【重要・投稿者全員へ】B-REVIEWの現状と注意点(状況整理) ポイントセクション
作品データ
P V 数 : 212.7
お気に入り数: 0
投票数 : 0
ポイント数 : 0
作成日時 2026-01-29
コメント日時 1 時間前
| 項目 | 全期間(2026/01/30現在) |
|---|---|
| 叙情性 | 0 |
| 前衛性 | 0 |
| 可読性 | 0 |
| エンタメ | 0 |
| 技巧 | 0 |
| 音韻 | 0 |
| 構成 | 0 |
| 総合ポイント | 0 |
| 平均値 | 中央値 | |
|---|---|---|
| 叙情性 | 0 | 0 |
| 前衛性 | 0 | 0 |
| 可読性 | 0 | 0 |
| エンタメ | 0 | 0 |
| 技巧 | 0 | 0 |
| 音韻 | 0 | 0 |
| 構成 | 0 | 0 |
| 総合 | 0 | 0 |
※自作品にはポイントを入れられません。
- 作品に書かれた推薦文


三浦氏の投稿はコメントが100を超えたため、自動的に、もう上に上がらない設定になったと考えられます。投稿者全員が知るべき情報と考え、作品ではないですが、投稿しました。
0一応類くんは信頼してるけど、大丈夫だよね。 僕の他にメルアド流してる人たちはいる。
0レモンさんが名乗り出ている。 三浦くんが辞める決意ならば移行の手続きをお願いします。 協議してください。 熊倉くんは既に運営に携わっていないの? 彼なら詩人会とも繋がりがあるし安心感がある。 AOI氏含めて代表に推薦します。
0生理マンさん?ぷっ だが誰かな。 解析結果報告を読んでみたが、あなたでもいいね。 やる気があるなら応援します。
0はい。みなさん次はこちらです。 で、ドメイン問題をまずね。 三浦果実はbreview.orgのドメインを所有していません。今持ってる人はこちらの現サーバーにbreview.orgを当ててます。これは継続され続けます。 で、サーバーは? サーバーの所有者は知りません。 閉鎖になるの? 閉鎖アーカイブ化されます。 根拠は?天才詩人2代表が約束したからです。 新しいサイトは? CWSです。三浦果実は花緒氏との思想闘争に敗れました。ビーレビはCWSの軍門に降ったのです。みなさんはこれからはCWSに参加しましょう。 https://creative-writing-space.com/view/TopPages/index.php
0あれ~ 人数多いじゃん。 もうちゃっかりみんなで移行してるよね。笑 見たら昔、初期の頃の投稿サイトに戻ったみたい。笑 こちらの方が書き込みに重みは付くけど、 それならば、まあいいや。 僕もCWS。お世話になろうかな。笑
0いいと思います。ちなみに、現在のビーレビサイトの構築を無償でやっていただきましたエンジニアの方の1人がCWSを作られてます。そのエンジニアの方からのアドバイスとして、ビーレビのセキュリティの脆弱性を指摘されているのです。
0先のスレッドでも複数の方々がいつ閉鎖されるのか?を明示するべきという苦言がありましたね。その日時は不明です。 しかしながら、セキュリティの脆弱が明るみになったんです。みなさんのメールアドレスが盗まれます。そのメールアドレスが悪用される危険もあるのです。 私ならもうビーレビへの参加はやめて直ぐにCWSへ行きますよ。元代表の私が警告します。このサイトのセキュリティは無いに等しく、サービスを受けるには危険。すぐにやめた方がよいです。
0追記 CWSが立ち上がった昨年、幾人かがCWSからブロック退場になられておりますが、先日主催人の花緒氏から「ブロック退場処分の解除を考えている」趣旨のことを直接に三浦がきいております。詳細はXのCWSアカウントへ尋ねてみてください。もう一度書いておきますね。みなさん、CWSへ移られてください。元代表三浦果実からのお願いです。
0オンライン文芸投稿サイトという形式そのものを再考するために、 **B-REVIEW**とCreative Writing Space(CWS) の現在地を整理する。 単純に「どちらへ移るべきか」を論じるのではなく、 投稿する場とは何か/参加するとは何かを考えるための判断材料を提示することを目的とする。 B-REVIEWという場の性質(現在) 文学極道の後継的文脈の中で、 「マナーを重視した批評空間」「オープンな運営」「進化する場」を理念として出発した しかし第八期運営以降、 運営方針やルール運用の一貫性が崩れたと受け取られた 意思決定の透明性が低下した 批判や異議申し立てに対する説明の機会が乏しくなった その結果、 創設期の理念を重視していた投稿者・運営協力者の一部が離脱 現在は 2026年5月での閉鎖が宣言されている 今後の再設計や理念更新は示されていない 投稿行為は 記録 個人的な継続 過去との接続 に重心が置かれやすい構造にある Creative Writing Spaceという場の出自と性質 CWSは、 B-REVIEW第八期運営において 過去のルールが事実上反故にされた 説明責任が果たされなかった と感じた人々が離脱したことを背景に成立 したがって、 B-REVIEWを出自とするメンバーによって設計された場である B-REVIEWの後継組織ではないが、断絶の上に成立している 特徴として 運営判断(削除・出禁等)が可視化されている 運営者と投稿者が直接コンタクトを取りうる構造がある 出禁に関しては、 三浦氏からの報告として 出禁となった場合でも コンタクトを取り、対話を行えば 出禁が解除される可能性がある という運用がなされているとされる 出禁が永久固定であるとはされていない 一方で、解除条件や基準は制度として明文化されていない CWSの現在の展開(評価が分かれる点) **しろねこ社**との連携コンクールを継続 毎年、詩集デビューにつながる実利的な導線が存在 これにより新規投稿者が流入している ミームコイン(TABUSE等)の導入 創作活動・評価・コミュニティ参加を 経済・遊戯・可視化の文脈と接続する試み 文学の場として適切かどうかは評価が分かれる 詩に限定しない方針 小説、戯曲、幻想文学などを含む ジャンル横断的な場を志向 これらの要素に対し 拡張性として評価する立場 文学の場として距離を置く立場 の双方が存在している 対話というオプションについて(限定的整理) B-REVIEWでは 運営者と投稿者が対話する回路は、現在ほぼ存在しない CWSでは 運営者に対し、事実確認や条件整理のための対話を試みる余地がある これは 参加や移行を前提とするものではない 嫌悪や不信を抱いた状態のままでも成立しうる 一方で 判断が個人に集中している 制度的な保証は弱い という前提も同時に存在する B-REVIEWユーザーにとっての現実的な判断軸 閉鎖が宣言された場に投稿し続ける意味を 自分はどう引き受けているか 投稿の目的は 発表か 批評か 記録か 共同体への参加か 判断やルールが存在する場を 許容できるか 距離を取るか B-REVIEWが 単なるアーカイブに固定されることを防ぐための行動 に関与する意思があるか B-REVIEWとCreative Writing Spaceは、 どちらも「オンライン文芸投稿サイト」という形式が抱える矛盾と限界の上に存在している。 判断しない場は、やがて更新を失う 判断する場は、必ず反発を生む 重要なのは、 どちらが正しいかではなく、 自分がどのような形で「書く場」に関与したいのかを自覚することである。 本整理は、 特定のサイトへの移動を勧めるものではない。 オンライン文芸投稿サイトとは何かを考えるための、批評的な材料提示である。
0あああ、それで風俗の紹介が来るのか。 でも、 まだ投稿詩がアガるよね。 アガルうちはメルモアラガイs読み続けます。 危険を承知でコメント続けます。 だってつれない、可哀想じゃん。
0それはいいですね。三浦はもうここではやれないですよ。三浦果実は今回どんだけ悪態をついたでしょうね。先ほどCWSのコメント書きがノルマをクリアしましたんで、これで一旦はとうぶん掲示板からは撤収です。 「ネット詩は文学じゃない」の配信、更に硬派なトーク枠も今検討しておりまして、おまるさんにもご相談中です。アラメルモさん、また肉声をきかせてくださいよ。酔っ払ってのゲスト参加もウェルカムです。 まだ投稿されるみなさん、企画を上げてる類さん、何にもいえないです。ありがとうございました。
0肉声ってどこだろ? 以前にチョコっとだけ出たきょこちさんとこのボイス? 白島真とか?のオヤジも居たかな笑 ちょっと わからない。ごめん。 まあ、頑張って。
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