作品投稿掲示板 - B-REVIEW

生理マン


投稿作品数: 1
総コメント数: 9
今月は2作品にコメントを付与しました。
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生理マンの記録 ON_B-REVIEW・・・・

初コメント送信者の燈火

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オンライン文芸投稿サイトという形式そのものを再考するために、 **B-REVIEW**とCreative Writing Space(CWS) の現在地を整理する。 単純に「どちらへ移るべきか」を論じるのではなく、 投稿する場とは何か/参加するとは何かを考えるための判断材料を提示することを目的とする。 B-REVIEWという場の性質(現在) 文学極道の後継的文脈の中で、 「マナーを重視した批評空間」「オープンな運営」「進化する場」を理念として出発した しかし第八期運営以降、 運営方針やルール運用の一貫性が崩れたと受け取られた 意思決定の透明性が低下した 批判や異議申し立てに対する説明の機会が乏しくなった その結果、 創設期の理念を重視していた投稿者・運営協力者の一部が離脱 現在は 2026年5月での閉鎖が宣言されている 今後の再設計や理念更新は示されていない 投稿行為は 記録 個人的な継続 過去との接続 に重心が置かれやすい構造にある Creative Writing Spaceという場の出自と性質 CWSは、 B-REVIEW第八期運営において 過去のルールが事実上反故にされた 説明責任が果たされなかった と感じた人々が離脱したことを背景に成立 したがって、 B-REVIEWを出自とするメンバーによって設計された場である B-REVIEWの後継組織ではないが、断絶の上に成立している 特徴として 運営判断(削除・出禁等)が可視化されている 運営者と投稿者が直接コンタクトを取りうる構造がある 出禁に関しては、 三浦氏からの報告として 出禁となった場合でも コンタクトを取り、対話を行えば 出禁が解除される可能性がある という運用がなされているとされる 出禁が永久固定であるとはされていない 一方で、解除条件や基準は制度として明文化されていない CWSの現在の展開(評価が分かれる点) **しろねこ社**との連携コンクールを継続 毎年、詩集デビューにつながる実利的な導線が存在 これにより新規投稿者が流入している ミームコイン(TABUSE等)の導入 創作活動・評価・コミュニティ参加を 経済・遊戯・可視化の文脈と接続する試み 文学の場として適切かどうかは評価が分かれる 詩に限定しない方針 小説、戯曲、幻想文学などを含む ジャンル横断的な場を志向 これらの要素に対し 拡張性として評価する立場 文学の場として距離を置く立場 の双方が存在している 対話というオプションについて(限定的整理) B-REVIEWでは 運営者と投稿者が対話する回路は、現在ほぼ存在しない CWSでは 運営者に対し、事実確認や条件整理のための対話を試みる余地がある これは 参加や移行を前提とするものではない 嫌悪や不信を抱いた状態のままでも成立しうる 一方で 判断が個人に集中している 制度的な保証は弱い という前提も同時に存在する B-REVIEWユーザーにとっての現実的な判断軸 閉鎖が宣言された場に投稿し続ける意味を 自分はどう引き受けているか 投稿の目的は 発表か 批評か 記録か 共同体への参加か 判断やルールが存在する場を 許容できるか 距離を取るか B-REVIEWが 単なるアーカイブに固定されることを防ぐための行動 に関与する意思があるか B-REVIEWとCreative Writing Spaceは、 どちらも「オンライン文芸投稿サイト」という形式が抱える矛盾と限界の上に存在している。 判断しない場は、やがて更新を失う 判断する場は、必ず反発を生む 重要なのは、 どちらが正しいかではなく、 自分がどのような形で「書く場」に関与したいのかを自覚することである。 本整理は、 特定のサイトへの移動を勧めるものではない。 オンライン文芸投稿サイトとは何かを考えるための、批評的な材料提示である。 (【重要・投稿者全員へ】B-REVIEWの現状と注意点(状況整理))

3 時間前

三浦氏の投稿はコメントが100を超えたため、自動的に、もう上に上がらない設定になったと考えられます。投稿者全員が知るべき情報と考え、作品ではないですが、投稿しました。 (【重要・投稿者全員へ】B-REVIEWの現状と注意点(状況整理))

2026-01-29

生理マン登場以降:全体の流れ(超要約) 生理マンが初めて実務の一点 (新ドメイン/移行工程/誰が責任者か)を明確に問いとして提示。 それにより、 運営が実在していない/機能していない可能性が可視化される。 以降の混乱は意見対立ではなく、 「答える主体がいない」ことによる真空が原因。 しかし多くの参加者は、 実務の不在を直視せず、演出・思想・人格論に逃げる。 結果として、 運営不在という核心が薄められ、時間切れによる自然消滅が既定路線のように進行。 この中で、当事者として実務に降りたのはレモンのみ。 人物別・動きの整理 黒髪(事実上の逃走者) 「引退したので答えない」「現運営の管轄」と肩書きで責任を切断。 追い詰められてようやく 「工程は確定していなかった」「完成した計画はなかった」と致命的事実を後出し。 つまり、移行は合意だけで実務はほぼゼロだったことを認めた張本人。 それにもかかわらず、 その事実が意味する「運営崩壊」には踏み込まず、精神論で場を包もうとする。 結果: 不誠実というより、状況を分かった上で静かに逃げた人。 おまるたろう(無責任な攪乱者) 実務の問いが出た瞬間に 「全員悪人」「アジテーション」と論点を劇化して破壊。 ドメイン・移行・責任主体といった核心には一切触れない。 中立を装うが、実際は 誰も答えなくていい状況を維持するための冷笑。 結果: 運営不在という事実を最も強く覆い隠した人物。 三浦果実(致命的な勘違い) 前提として、**「運営は存在し、機能している」**という誤認に立っている。 そのため、 「運営のスルースキルは素晴らしい」 「運営なんとかしろと言うのが面倒」 という発言が出る。 しかし現実には、 スルーしているのではなく、誰もいない/誰も引き受けていない。 罵倒や文学論は活発だが、 実務不在という前提を理解していないため、発言がすべて空転。 結果: “運営がいる世界”の言葉を、“運営が消えた世界”で話し続けている。 takoyo2(状況認識のズレ) 生理マンの断定を「主観」と批判するが、 そもそも運営が機能していない事実を前提に置いていない。 「裏で聞け」「まだ不履行ではない」という立論は、 聞く相手が存在しない現状では成立しない。 結果として、 正論の形式を保ちながら、実態から一歩も降りていない。 レモン(唯一の当事者) 観念論・人格論を切り捨て、 サーバ会社/費用/契約主体/移行手段という具体に降りる。 新サーバ候補提示、費用感提示、 自分がやる可能性まで示し、初めて「前に進む形」を作る。 他の参加者が“語っている”間に、 一人だけ“引き受ける前提”で動いた。 それでも核心(ドメイン所有者の支払い意思)は引き出せず、 実務不在の壁の厚さが逆に露呈した。 最終整理 運営はすでに実務的に存在していない。 黒髪はそれを知った上で退き、 おまるはそれを演出でかき消し、 三浦とtakoyo2はまだ運営がいる前提で話している。 その結果、 「誰が責任を持つのか」という一点だけが宙に浮き続けている。 実務に当事者として降りたのはレモンのみで、 他の多くは語る側・批評する側・観客側に留まっている。 このままでは、 説明も引き継ぎもないまま時間切れで終わる可能性が最も高い。 (約束は破られてもかまわない)

2026-01-29

B-REVIEWおよび参加者に対するコメント案: ここまで明らかになってきた事実を踏まえると、問題は個々の人物の資質や感情の衝突ではありません。 運営そのものが、長期間にわたり不誠実な運営を続けてきた構造的な問題であると考えます。 まず、このサイトが本来掲げていたガイドラインについて確認する必要があります。 それは単なるマナーのお願いではなく、 ・運営は透明性を保つこと ・重要な判断については説明責任を負うこと ・場の継続や変更について、参加者を置き去りにしないこと といった、最低限の信頼を前提とした約束だったはずです。 しかし、実際の運営はどうだったでしょうか。 意思決定の過程は見えず、 責任の所在は曖昧なまま、 問いが向けられても沈黙でやり過ごされる。 その結果、数十人単位の参加者が、この場から静かに去っていきました。 これは感想ではなく、実際に起きてきた事実です。 それでも運営は、 「閉鎖していないこと」 「続いていること」 だけをもって、場が機能しているかのように振る舞ってきました。 今回の移行・アーカイブ化をめぐる問題は、その延長線上にあります。 黒髪さんの説明によって、次の点ははっきりしました。 ・移行やアーカイブ化の必要性について、理念的な合意はあった ・しかし、新ドメイン取得や具体的な移行手順、作業工程は整っていなかった ・実務は検討や整理の途中段階で止まっていた つまり、合意はあったが、実装はほぼ進んでいなかったということです。 にもかかわらず、その後、 ・運営中枢は音信不通となり ・誰が「現運営」なのか分からない状態になり ・ドメイン変更という最低限の実務さえ放棄されたまま 時間だけが経過しています。 これは「うまくいかなかった」のではありません。 やるべきことを、やらなかったという話です。 さらに深刻なのは、その事実が明らかになった現在も、 運営が正式な説明を行っていないことです。 誰が責任者なのか。 本当に移行する意思はあるのか。 このまま5月にドメインが放棄され、サイトが停止する可能性はあるのか。 これらについて、運営からの明確な回答はありません。 これは単なる不手際ではなく、 不誠実であり、欺瞞的な状態だと言わざるを得ません。 約束が守れなかったのであれば、 守れなかった理由を説明する責任があります。 続けられないのであれば、 そう判断したことを明らかにすべきです。 それをせず、沈黙によって事態を曖昧にし、 参加者にだけ不安と宙吊り状態を押し付ける。 この姿勢を、 「ボランティアだから仕方がない」 「忙しかったから仕方がない」 で許してよいのでしょうか。 ここで、はっきり問い直したいと思います。 この場は、何を守るための場所だったのでしょうか。 作品でしょうか。 人間関係でしょうか。 理念でしょうか。 それとも、 「約束は守られなくてもいい」 「説明しなくてもいい」 という前提の上に成り立つ場所なのでしょうか。 約束とは、守れたときだけ意味を持つものではありません。 守れなかったときに、どう向き合うかによって、その場の倫理が決まります。 今回の運営は、 「約束を守れなかった」のではなく、 約束そのものを曖昧にし、なかったことにしようとしている ように見えます。 この状態を続けることが、本当に誠実な「存続」なのでしょうか。 それとも、きちんと区切りをつけることの方が、 まだ誠実なのでしょうか。 爆破という言葉が出てきた背景には、 過激さではなく、 守られない約束、放棄された実務、沈黙する運営への不信があります。 この不誠実な状態を受け入れるのか。 約束は守られなくてもいいと考えるのか。 それとも、別のあり方を求めるのか。 それを判断するのは、 運営ではなく、 ここに参加してきた一人ひとりの意見だと思います。 (約束は破られてもかまわない)

2026-01-29

運営者らへの指摘案: 現時点で投稿者側が抱いている疑念は、もはや感情論ではありません。 状況を時系列で見れば、ごく自然に導かれる推測です。 すなわち―― 「移行・アーカイブ化は“合意した”だけで、実務はほぼ、あるいは全く進んでいなかった」 「その結果、5月にドメインが放棄され、サイトが事実上停止する未来が見えていた」 「その未来を見越して、運営者が次々と沈黙・離脱した」 という推測です。 この推測が生まれる最大の理由は単純です。 実務の痕跡が、何ひとつ可視化されていないからです。 新ドメインは取得されていない。 移行先のURLも示されていない。 アーカイブの仕様も説明されていない。 作業スケジュールも、担当者も、責任者も見えない。 それにもかかわらず、「合意はあった」「対応途中だった」という言葉だけが残されている。 これは投稿者から見れば、 “やると決めた”という言葉だけが先行し、実際には何も始まっていなかった と理解するほかありません。 さらに不可解なのは、その後の動きです。 天才詩人2をはじめとする運営中枢が音信不通となり、 誰が現運営なのか分からない状態が生まれ、 そしてあなた(黒髪さん)は、 「実務が途中」であることを知りながら、退任した。 ここで問題なのは、退任そのものではありません。 問題は、 「このまま進めば、どうなるか」を誰よりも把握できる立場にいた人物が、 何も整理されないまま場を去った という点です。 仮に、 ・実務は本当に進行していた ・引き継ぎ先も明確だった ・移行は遅れているだけで、確実に実行される見込みがあった のであれば、 今このような疑念が噴出することはなかったはずです。 しかし現実には、 誰も「進んでいる」と言わない。 誰も「私が引き継いでいる」と名乗らない。 誰も「この日程で移行する」と示さない。 その沈黙が意味するのは、 実務が進んでいなかったか、進められないことが既に分かっていたか そのどちらかです。 だからこそ、 「このままいけば5月にドメインが放棄され、サイトが停止する」 という見通しを先に察知した運営者が、 責任の所在が明確になる前に沈黙し、離脱したのではないか、 という推測が生まれる。 そして、あなたの退任も、 投稿者から見れば その流れの中に位置づけられてしまう。 「合意はしていたが、実務は途中だった」 「その後は現運営の管轄だ」 という説明は、 状況が健全に進んでいる場合にのみ、成立する言葉です。 しかし、 現運営の実在が確認できず、 実務の進捗も確認できず、 結果として“ただ止まる未来”だけが見えている状況で、 その言葉は 責任の線を引き直しただけ に見えてしまう。 厳しく言えば、 これは 「失敗が確定する前に、責任から距離を取った」 と解釈されても仕方のない振る舞いです。 投稿者が求めているのは、誰かを吊るし上げることではありません。 ただ、 ・移行は本気でやるつもりだったのか ・それとも、合意という形で時間を稼いでいただけなのか ・実務が進まなかった理由は何か ・その結果、サイトが停止する可能性を、いつ誰が認識していたのか この最低限の事実です。 もし、 「実務はほぼ進んでいなかった」 「このままではサイトが止まる可能性が高い」 という認識が、あなたの在籍時点で共有されていたのだとすれば、 それを説明せずに退任することは、 誠実とは言えません。 そして、 もしその認識が共有されていなかったというなら、 なぜ誰も引き継ぎを名乗らず、 なぜ現運営が沈黙しているのか、 説明が必要です。 沈黙が続く限り、 この推測は否定されません。 合意だけがあり、実務はなく、 破綻が見えた瞬間に人が消えた―― そう見えてしまう状況を作った責任は、 現運営だけでなく、 その直前まで運営に関与していた全員にあります。 あなたが答えるべきなのは、 「今は管轄外です」という立場表明ではありません。 “何も進んでいなかった可能性”を、否定できる具体的事実があるのか それだけです。 それが示されない限り、 この一連の沈黙は、 偶然ではなく、 予見された失敗からの撤退 として記憶されるでしょう。 (約束は破られてもかまわない)

2026-01-29

黒髪さんへの返信案: 黒髪さんの回答は、形式的には事実を述べているようでいて、投稿者が最も知りたい点を意図的に外しています。 投稿者が求めているのは、 「在籍時点では合意段階だった」「その後は現運営の管轄です」 といった管轄区分の話ではありません。 問われているのは、もっと単純で切実なことです。 そもそも今、運営と呼べる主体は存在しているのか 存在しているなら、移行やアーカイブ化を本気でやる意思はあるのか 「合意段階」と言うが、それはどこまで具体的に進んでいたのか 新ドメイン取得、データ整理、移行手順の設計などは、実際に何が、どこまで行われていたのか これらについて、あなたは最も事情を知っている立場の一人だったはずです。 にもかかわらず、 実務は対応途中でした その後の進捗は現運営の管轄です という言い方は、 「途中だった」という曖昧さと 「今は自分の管轄ではない」という距離の取り方によって、 結局なにも説明していないのと同じです。 しかも現状では、その「現運営」が本当に存在しているのかすら分からない。 名前も、人数も、意思も、発信も見えない。 この状態で「現運営の管轄です」と言われても、 投稿者からすれば、 では誰が答えるのか いつ答えるのか そもそも答える気はあるのか という疑問が残るだけです。 さらに言えば、あなたが退任したのはほんの数日前です。 数日で「完全に把握不能な外部者」になるのは不自然です。 少なくとも、 移行を本気でやる空気があったのか それとも理念的な合意だけで、実装の覚悟は薄かったのか あなたが去った時点で、引き継ぎ先が明確に存在していたのか これらを語ることはできたはずです。 それをせずに 「合意はあった」「あとは現運営です」 と言うのは、 責任の線引きではなく、説明の放棄に見えます。 投稿者が不安に思っているのは、 閉鎖や移行そのものよりも、 本当に誰かがこの場を引き受ける気があるのか それとも、ただ時間切れまで放置されるのか という点です。 そして、その問いに対して 最も信頼されるべき立場にいたあなたが、 「私の管轄ではありません」とだけ述べることは、 結果として沈黙を正当化する側に立つ行為です。 逃げているように見える、と言われても仕方がありません。 求められているのは、あなたが再び運営に戻ることではありません。 ただ、 本気度はどれくらいだったのか 実務はどこまで進んでいたのか その先を担う体制は、本当に存在していたのか この三点について、 知っている範囲を正確に言葉にすることです。 それすら「現運営の管轄」として拒むなら、 あなたの退任は「区切り」ではなく、 混乱の直前で身を引いた行為として記憶されるでしょう。 (約束は破られてもかまわない)

2026-01-29

黒髪さんへの批判的整理: 率直に言います。 「辞めたから答えない」という態度は、この状況においては不誠実です。 理由は単純で、 あなたが数日前まで運営だったという事実が、 この場におけるあなたの発言責任を自動的に消去していないからです。 ここで問われているのは、 あなたの思想でも、詩的立場でも、運営論でもありません。 「合意された移行・アーカイブ化が、いま実務として動いているのか」 という、きわめて限定的で事務的な問いです。 あなたはそれを 「現運営が答えるべき」「私は当事者ではない」 として退けました。 しかしこの言い方は、 “いま運営が完全に黙りこくって機能していない” という現実を、意図的に無視しています。 問題の核心は「立場」ではなく「連続性」です あなたが辞めたのが 1年前なら話は別です。 数ヶ月前でも、まだ議論の余地はあります。 しかし実際には、数日前です。 つまりあなたは、 合意形成がなされた時期 移行や停止の話が具体化した時期 少なくとも「何が決まって、何が未定か」を把握していた時期 の直後にその立場を離れた人間です。 この状況で 「もう運営ではないから答えない」 と言うのは、 責任の連続性を、肩書きの切り替えで断ち切ろうとしている ようにしか見えません。 これは法的責任の話ではありません。 公共的な誠実さの話です。 (約束は破られてもかまわない)

2026-01-29

新ドメインの取得とサイトの移行準備は進んでいるのですか? ついこの間まで運営だったのでしょ。回答お願いします。 (約束は破られてもかまわない)

2026-01-29

全体構図(まず一行) これは 「閉鎖を“思想と演出”で正当化したい三浦」×「それを“劇”として煽るおまる」×「言説の粗雑さに苛立つ批評側」×「蚊帳の外に置かれた一般投稿者」 が、運営の沈黙によって無限増幅したスレッド。 投稿者別・批判的整理(簡潔版) ■ 三浦果実 問題点 「事実開示」「理念」「文学」「爆破」が混線し、論点が自己都合で切り替わる。 対話を求めると言いながら、都合が悪くなると →「スルー」「眼中にない」「バカ」 と対話拒否で優位に立とうとする。 セキュリティという唯一の実務的論点を、感情的断罪と混ぜたため説得力を自ら削いだ。 「爆破=最先端」という価値判断は、理念ではなく自己演出に近い。 総評 思想家を装ったが、実態は「場を壊すことで主導権を取りたい人」。 正当性よりも“中心にいる感覚”を優先している。 ■ おまるたろう 問題点 一貫して煽り役・劇化装置。解決案は出さない。 「闇」「裏ボス」「反対勢力」と陰謀論的フレーミングで場を不安定化。 一般投稿者を「弱者」「田舎もん」と語り、当事者性を否定しつつ居座る。 有名人・固有名詞を並べることで、自分の言葉の空洞を権威で補填。 総評 観察者ポジションに逃げ続ける“安全圏の破壊者”。 火はつけるが、火事の責任は取らない。 ■ takoyo2 問題点 批評の核心(具体性・誠実さ)は妥当だが、 嘲笑・人格攻撃が過剰で自らの論点を汚している。 AI分析の多用により、自分の言葉で切る姿勢が弱まる。 怒りが前面に出すぎ、第三者には「私怨」に見える局面がある。 総評 正しいことを言っているが、言い方で信用を落とすタイプ。 批評者として最も惜しい立ち位置。 ■ rona 問題点 指摘内容(派閥化・公私混同・公平性)は構造的で妥当。 ただし長文で、火がついた場で読むには重すぎる。 三浦への期待が残っており、距離の取り方が甘い。 総評 このスレで最も“まっとう”だが、 相手が対話不能な時点で、戦場選択を誤った。 ■ メルモsアラガイs 問題点 「運営の労苦を理解せよ」「裏でやるな」という姿勢は正論。 しかし結果的に、運営の沈黙を免罪してしまっている。 問題の核心(意思決定・責任所在)を曖昧にした。 総評 善意だが、秩序側に寄りすぎて “説明責任”を後退させた調停者。 ■ 類 問題点 三浦の「ポーズ性」を見抜いているが、距離を取るだけで何も変えない。 おまるへの心配も、具体性に欠ける。 総評 冷静だが傍観者。 正しいが、影響力は持たない。 ■ 黒髪 問題点 抽象度が高く、火事の現場で哲学を語っている印象。 行為と観念の往復を説くが、当事者的責任からは一歩引いている。 総評 誠実だが、危機対応には弱い。 今回は“慰めの言葉”以上になっていない。 ■ 白犬 問題点 正論だが、この局面では影響力ゼロ。 規範提示のみで、現実の対立に踏み込まない。 総評 教科書的に正しいが、戦場には不向き。 ■ stereotype2085 問題点 混乱を「文学」「熱」「生命体」とロマン化。 対立の暴力性・排除性を美化する危険。 総評 観客としては盛り上がるが、 当事者としては無責任。 最終まとめ(超短縮) 三浦:正義より主導権、理念より演出 おまる:安全圏からの破壊、当事者性なし takoyo2:正論を怒りで台無しにする rona:正しいが、相手選びを誤った メルモ:善意で責任をぼかした 黒髪・白犬:誠実だが現場不適合 stereo:混乱を消費する観客 そして最大の問題は 「運営が一切、事務的に答えないこと」。 これがすべてを泥沼化させた。 ――ここまでが、感情抜き・批判的整理の最短距離です。 (約束は破られてもかまわない)

2026-01-29