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庭園にて   

作成日時 2019-05-15
コメント日時 2019-05-21

亀泳ぐ池 そこはパラダイス 亀はただよう あてどなくただよう 花は季節を待ち カラスが寂しいと鳴く 亀は変化と進歩の 本当の意味を知っている 亀はただよう あてどなくただよう


項目全期間(2019/05/25現在)
叙情性4
前衛性1
可読性4
エンタメ3
技巧0
音韻3
構成0
総合ポイント15
 平均値  中央値 
叙情性0.71
前衛性0.20
可読性0.71
 エンタメ0.50.5
技巧00
音韻0.50
構成00
総合2.52.5
閲覧指数:988.6
2019/05/25 04時52分18秒現在
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コメント数(10)
渡辺八畳@祝儀敷 (2019-05-17):

詩の感想でなくて申し訳ないが、そのハンドルネームはどうなのよって前々より思っている。

TwoRivers (2019-05-18):

>>渡辺八畳@祝儀敷 さん ご意見ありがとうございました。 私自身もアカウント作成時いい加減に入力したので反省です。twitterの名称に変更予定です。

stereotype2085 (2019-05-19):

亀、庭園、パラダイス、進化という一見なんのつながりもないような言葉が、綺麗なまとまりを見せている。亀は何の比喩なのか気になるところ。それともガラパゴスのゾウガメのように亀そのものなのか。知りたいところ。

TwoRivers (2019-05-19):

>>stereotype2085 さん コメントありがとうございます。 人間から見てのろまな亀こそ、実はすべてを悟っているという視点から書いてみました。 解釈はたくさんあっていいと思います。 疲れた時は清澄庭園でゆっくりした時間をすごしたいです。

佐々木 (2019-05-19):

月並みな言葉しか出てこないのですが、亀が仙人のような雲の上の存在のように感じました。 春の日向のようで素敵です…

TwoRivers (2019-05-20):

>>佐々木さん コメントありがとうございます。 素敵な解釈をありがとうございます。 無意識の美を描けるようにもっと精進します。

tOiLeT (2019-05-20):

そういえば亀を題材に詩を書くって、あまりなかったかもしれないですね どこか朴訥とした雰囲気も亀のパブリックイメージ?と相まって『なんかいいなぁ』と思いました。 『カラスが寂しい』ってとこなんかは一番詩的なポイントかと。

TwoRivers (2019-05-21):

>>tOiLeT さん コメント、フォローありがとうございました。 語彙力の低さは否めませんが、地道に「無意識の思いやり」を目指して頑張ります。

羽田恭 (2019-05-21):

花とカラスに対する亀が面白く感じました。 色々解釈できる点がいい様に思います。

TwoRivers (2019-05-21):

>>羽田恭さん コメントありがとうございました。 >>「色々解釈できる点」 そこに逃げぬことにならぬよう頑張ります。

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