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絃
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絃 ポイントセクション
作品データ
P V 数 : 555.1
お気に入り数: 0
投票数 : 0
ポイント数 : 0
作成日時 2025-12-23
コメント日時 2025-12-26
| 項目 | 全期間(2026/01/13現在) | 投稿後10日間 |
|---|---|---|
| 叙情性 | 0 | 0 |
| 前衛性 | 0 | 0 |
| 可読性 | 0 | 0 |
| エンタメ | 0 | 0 |
| 技巧 | 0 | 0 |
| 音韻 | 0 | 0 |
| 構成 | 0 | 0 |
| 総合ポイント | 0 | 0 |
| 平均値 | 中央値 | |
|---|---|---|
| 叙情性 | 0 | 0 |
| 前衛性 | 0 | 0 |
| 可読性 | 0 | 0 |
| エンタメ | 0 | 0 |
| 技巧 | 0 | 0 |
| 音韻 | 0 | 0 |
| 構成 | 0 | 0 |
| 総合 | 0 | 0 |
※自作品にはポイントを入れられません。
- 作品に書かれた推薦文


知らないけど。正直、どうでもいい。
1切りたいのに切れない糸もあり 切れないでと願っても切られる糸もあり 鮮やかな赤い糸が空気に触れてどす黒く変色したり 思い通りにならないのが運命だと諦めながら 希望の糸を手繰り寄せて生きるのが人生かもですね。 大切な人の糸と自分の糸を紡いでは 強い絃を紡いでゆきたいものですね。
1コメント、ありがとうございます。 なるほど。ストレートに返せば、そうなりますね。
0コメント、ありがとうございます。 思い通りにならないですよね。 だけど、あるんですよ。 「あ、切れたな」と思ってたら、また繋がったということが、良い意味でも悪い意味でも。 (悪い絃は、いいかげん切りたいものですが。苦笑) 良い絃だけ、大切にしてゆきたいものですね。
1「絃」をタイトルに宛てたのは天の鈴と結びつけた為に、でしょうか。
1コメント、ありがとうございます。 えーと、実は深く考えてないのです。 なんとなく、とか、勘で書いてることが多いので。 タイトルを「絃」にしたのは、「糸」だと美しくないからです。 なんか、ごめんなさい。
0この作品はくどく感じました。たくさん 何十本もあって、とかね。だからかな不思議だねとしめられるとめっちゃくされ縁じゃんっておもうんです。狙って書いてあるのならそれはそれでなんか不思議だね。
1こんばんは。 鳴る出逢い、として考えた時に 僕はタイトルがしっくり来ました。 個人的なイメージですが、 >>今度こそお仕舞いだ となって、別れた相手でも 音の中では繋がっているような だからなかなかその人が忘れられず 立て掛けたままの楽器みたいになる と想像してみたり。 埃をかぶるかも 蜘蛛の巣を張り巡らすのかも しれないけれど、 処分出来ず 不在のまま 記憶だけは 薄れない。 鈴とあったので、異質かもしれませんが タンバリンも思い浮かべました。 出逢いを楽譜と捉えるなら、完成まで 永劫の別れはあり得ないのかもしれないと ふと 考えました。
1コメント、ありがとうございます。 私は書いた当初は良縁しか思い浮かべてなかったおめでたい奴なので。 「腐れ縁もあるなあ」というのは、しばらくたってから気付きました。 ものごとには光と影がありますが、光しか見てないので、ある意味お得なのです。
0こんばんは。 コメント、ありがとうございます。 実は、これ実体験で実感してることなんです。 とても大切なひとと、もう二度と繋がることがないって思ってたのに、 奇跡みたいに、また繋がることができて。 死んだあとにどうなるかは実際は分からないのですが、私は輪廻を信じているので、いつの世にか懐かしいひとにはまた出会えると思っています。
0不思議と思う感性。一生持ち続けたい感性です。センス・オブ・ワンダー
1コメント、ありがとうございます。 センス・オブ・ワンダー! 実はXで、自分のことをワーズオブワンダーと呼称してて、奇遇だなと思いましたスティービー・ワンダー。笑 この世には、不思議なことがたくさんありますよね。 そもそも人間自体が不思議な存在だと思っています。
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