いつまでもあいさつをしてゆく「上段スマフォ版下段パソコ版」 - B-REVIEW
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PICK UP - REVIEW

空の下

大自然という舞台への出奔

二人が走り出す。広大な大自然という舞台へ。

羽田恭

着順は知らない

まるでショートフィルム

駆け抜ける風を感じて

ピム

伝記びりびり

言語と身体のきしみ

緘黙のぼくは祖父母の目の前で伝記を破ることにした。

r

明るい朝の歌

明るい朝のうらには、暗い夜があった

外をみつめることが、内をみつめることにつながっている──

沙一

犬のしっぽ

    遍界不曾藏  犬がしっぽを振る世界

湯煙

震え 揺れ 回る

一気に詩情が注ぎ込まれていく。 それが 震え 揺れ 回る。 詩を詠み終えても、止まらない。

羽田恭

生きるためにパイを焼く

どうしようもなく生きていくということ

ただパイを焼く。それだけなのだけれど、衒いも奇抜さもなく心にぶつかってきて揺さぶられる。

帆場 蔵人@⚰

別れ

靴の哀しみ

歩くための存在でありながら、誰かが履いてくれないと歩き出せない存在が、絶望して待機してる

蛾兆ボルカ

パパの日曜日

しがない日常に飽きてしまったすべての人へ

ごく平凡な日曜日のパパが、壮大で絢爛豪華な世界へ旅立つ——

沙一

「中央公園より」

わかりあえなくたっていい

人種、国籍、性別、年齢、人間同士のわかりあえないディスタンス、そんなことよりも、おたがいに笑っていよう、ここはみんなの公園だから——

沙一

わたしの髪は生きているのか……

心を亡くしてしまいそうなときに

ささやかなお洒落をたのしむ、それは自分が自分であることをわすれないために、ひつようだったのかもしれない——

沙一

angel coffee?……

一瞬と、永遠

幸せなコーヒーと、降りやまない雨、好きな人といるとき、あなたならどちらを選びたいですか?

沙一

食べ物と死ぬ人

目が付いているうちに読みたまえ諸君

傑作。 目が付いているうちに読みたまえ、諸君。他に言うべきことはない。

石村利勝

別れ

余りにも挑戦的、だがそれがいい

数ある一行詩の中でも、想像力/表現力がとても高い作品。最初は(え、これだけ?)と感じることだろう。しかし、これだけ?からの作中世界の広がり方は、これだけ?発言が恥ずかしくなるほど広すぎるのだ。

ふじりゅう

ママンへ

散り際にも見えるママンの後ろ姿

無駄なくそつなく、それでいて大胆にママンに語りかける。「ママンへ」あなたはこの書き出しで何を思い、連ねますか?

stereotype2085

名残の雪

美しいと思える作品だった

美しい空間を、踏む。踏むことで、汚す。踏むことで汚す、明示のされない寂しさ。本作にとって、雪を踏む行為、それだけが個の存在の証明なのだ。

ふじりゅう

例えば鳥の教え

色が付いたばかりの映画のように

情景の転調あるいは繋がりが「色彩」を基調にして、境界をあいまいにしながら広がる。

鈴木歯車

おかあさん

史上最強のタイトル回収

本文たったの6行、造作もなく読み切れ、詩人よ。 そして再度タイトルを見返し驚愕せよ、詩人よ。

name

空なんか見てんじゃないよ

淘汰

この詩はあるタイプの詩と詩人を淘汰するべく書かれている と言えば言い過ぎか。 要注目。

stereotype2085

はずしわすれた風鈴が鳴る

やさしくせつない短歌集

かたづけられない想い出、それでもめぐりくる季節——

沙一

春風に吹かれてる

だいじょうぶだあ

《なんてこたあ ないんだよ》 天国から呼びかける声が、聴こえる。

stereotype2085

永遠の反射

名作?それともただの習作?

ただの習作なのかもしれない。が、ここには作者当人も気付いていないかもしれない、天才がいる。俺の直観は当たるんだよ。人生で二回くらいは。

石村利勝

こんにちは まっさらな世界

「まっさら」の優れた表現

あなたの世界も「まっさら」ではないかな? 「まっさら」なのに、書けますか?

yasu.na

imagine

パンチング。

今からリーディング界隈を、ノックアウト。

stereotype2085

はっかといちご

詩における視覚要素の決定版

いわゆる視覚詩的なものは作ろうとするとパッと見の奇抜さで満足してしまい、それを行った理由に乏しくなってしまうことが往々にある。しかし「はっかといちご」はその域を超え、結晶の造形だからそこの効果を成せている。

渡辺八畳

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いつまでもあいさつをしてゆく「上段スマフォ版下段パソコ版」    

。○○○。。。。。○○○ ○○○○。。。○○○○ 。○○○○。。○○○○ 。。○○○○○○○○ 。。。。○○○○○○ 。。。。。。○○○○ 。。。。。。。。○○ 。。。。。。。。。○ 。。。。。。。。。○ 。。。。。。。○○○ 。。。。。。○○○○ 。。。。。。○○○○ 。。。。。。。○○○ 。。。。。。。○。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。 。○えいえいまるい壁に挨拶を○。 。。。。。。。。。。。。。。。。 ○。。。。。。。。。。。。。。○ ○。。。。。。。。。。。。。。○ 。。。。。。。。。。。。。。。。 。○。。。。してゆく。。。。○。 。。。。。。。○。。。。。。。。 なんだかだってだってなのうぅぅ゚ <ふちぎ>方向性定めるの苦手なの 人の数だけある固有名を 繰り返しいる月湖鯨 瞳の奥に秘められた 不自由の意味を受け止めている 忘れられた言語の答えを知るうちに うちは膨らむ 病室の部屋の扉には 沢山の視線が刺さってる 病室だけじゃないわ 箸の声は何時も おばあちゃんが見てた紅梅の調べ おばあちゃんが亡くなって 拭く時見た踵の穢れなさを覚えてる 逆光してた。掃除は今も日課だよ 私は泣き虫だったね ダメンタル?責めんタル湖面タル 多面タル。たるたる。たっるたっる +:゚+。☆流星つきみ号\( ω)/ じーっと見てないでなんかいってよ 自分を許す?自分を許すのは簡単よ 相手は許すの 涙を流して癒せると知ってるけど 目を逸らさない 簡単なの 守れなかった二十人以上の 自死した人は何も言わずに死んだ ぎしぎし異臭振り子糞尿 目が充血し飛び出ていた 生きていてほしい我儘さでしかない 幸せになる権利があるの ↑に書いた事はそのうち書くかもね 三億円と二千万♪くれたら愛してる♪ <冗談言わせてよ> 流星の涙を一つずつクロスする 合言葉はすももももんが 羽根の無い○は何時も目隠し、してる 心一つあげる おもいの代わりに好きを詰め込んだ わたがし食べて 確立は死んでからあるの 死ぬまでらしく生かす事を胸に残して つーっと染みる <何処にでも>なみだの跡が道になり ○○に成るてろり 日常が全てなの? 今ある事は何処を探しても見つかる? 必要な事ってなんだろうね? ○をああしてそうしてこうなるまるり 自然と身につく事も大事だよね。 探る前に星を貰ってくだちゃぃ すももももももすももももももんが くもがしとしと、なくの。 ほんのりはんてん鏡合わせ 終らせない為に○を○して○○ そこから始めましょ 触れれない五線譜に描くのはころり心 行方知れずの切手は散歩中に 何をしてるでしょう? 答えはそれぞれ違って次は 近くに居ない?居るよ? 言葉は人言葉の数よりも多くいる 傍にいる別け隔てのない全てへ 芸術よ永遠であれ! .:゚≒映会文美音現演文過現未 ≒画話芸術楽実劇化去在来 人人人人人人人人人人人人人 じ っ゙ ぐ り゙となげてゆく .。+..。細波をしきりに伝えてゆく そょゅゆれるはで風の声をみつめゆく 木陰にぴか゚り゚ぴちょん.。*゚*゚+.*.。 。゚○と夕暮れにとっぷりくれゆく ゆりかごを〇へ∞にしみこませてゆけ 。。。魂をそうぞうしよう。。。。 。。。。。。。○。。。。。。。。 。。。並べられた言葉で何を。。。 。○生み出すの?豊かに成る?○。 。可能性を狭めるよりも自由にさ。 ○作り上げる作品一つにどれだけ○ ○詰め込めるんだろうね自由けど○ 。亀は世界一周できないでしょ?。 。○思うより恩恵を受けてるわ○。 。。。。。。。○。。。。。。。。 。○○○。。。。。○○○ ○○○○。。。○○○○ 。○○○○。。○○○○ 。。○○○○○○○○ 。。。。○○○○○○ 。。。。。。○○○○ 。。。。。。。。○○ 。。。。。。。。。○ 。。。。。。。。。○ 。。。。。。。○○○ 。。。。。。○○○○ 。。。。。。○○○○ 。。。。。。。○○○ 宇宙も含めた命 地球は誰も拒まない 限られているからこそ 世界中でこれからを問え 木の葉は生物の営みにより 腐葉土と成り 自分も含めた周りを 分け隔てなく育む 木の葉で在れ できるだけだけど 《さとうにはね○○がいるの》 《しゅてき(すてき)》 《ひぽぽたますは幸せの呪文》 《みえないはやさでてをふる》 《溜息は雪だけじゃないね》 《佐藤にはね○○がいるの》 《しゅきなものはクサンタでちゅ》 《あらゆるモノをそうぞうするの》 《真剣過ぎると禿げて太陽よりも》 《ゆるゆるふわふわもこもこ》 《あらゆる限られた全てはえいえい》 《かんせいの檻を破り続けていく》 。○○○。。。。。○○○ ○○○○。。。○○○○ 。○○○○。。○○○○ 。。○○○○○○○○ 。。。。○○○○○○ 。。。。。。○○○○ 。。。。。。。。○○ 。。。。。。。。。○ 。。。。。。。。。○ 。。。。。。。○○○ 。。。。。。○○○○ 。。。。。。○○○○ 。。。。。。。○○○ 《エンドレス愛人(あいれん)fff》 《言葉は人》 《言葉の数よりも多く傍にいる》 《別け隔てのない全てへ》 《できるだけでいいのよ》 《作品をどうするも自由》 《エンドレス愛人(あいれん)fff》 。。。。。。。○○○ 。。。。。。○○○○ 。。。。。。○○○○ 。。。。。。。○○○ 。。。。。。。。。○ 。。。。。。。。。○ 。。。。。。。。○○ 。。。。。。○○○○ 。。。。○○○○○○ 。。○○○○○○○○ 。○○○○。。○○○○ ○○○○。。。○○○○ 。○○○。。。。。○○○ 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。○。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。○ゃい。砂糖しゃん砂糖し。え○。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。○ち。ち。。なんだかだってなのん。や。い○。。。。。。。。。。。。 。。。。。○し。い。。ふちぎー方向性定めるの苦手。ん。え○。。。。。。。。。 。。○り。お。沢山の固有名を繰り返してる。月湖鯨。は。い○。。。。。。 。○ゃ。ん。。瞳の奥不自由の意味を受け止めている。ど。ま○。。。。。 ○じ。ゃ。。忘れられた言語を知るうちに内が膨らむ。う。る○。。。。 ○り。し。。何処にでも沢山の視線が刺さっているの。し。い○。。。。 ○ゃ。糖。。。。箸の声は祖母と見ていた紅梅の調べ。。。て。ま○。。。。 。○じ。砂。。ダメンタル?責めんタル多面タルタル。誰。る○。。。。。 。。○り。?。。。+:゚+。☆流星つきみ号\( ω)/しも。。。い○。。。。。。 。。。。。○ゃか。。。見てないでなんかいってぇ。。。選。か○。。。。。。。。。 。。。。。。。。○じ。。ゅしでのるれられいく甘ずば。べ○。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。○。糖砂くゆてしをつさいあに○。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。繋。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。音。三億円と二千万くれたら。音。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。音。。。。。。。。。。。。愛してる。。。。。。。。。。。。音。。。。。。。。。。。。 。。。。。音。。。。。流星の涙を一つずつクロスする。。。。。音。。。。。。。。。 。。音思いの代わりに《好》きを詰めたわたがし食べて音。。。。。。 。音確立は死んでから《き》づかれるまでが何時かな?音。。。。。 音つぅーっと染みて涙《の》跡が○○なってどうなる?音。。。。 音今ある日常が全てなの《さ》って本当にそう思うの?音。。。。 音本当に必要な事って何時《き》づいても一人だけのだ音。。。。 。音自然と身に付く事も大事《そ》れは揺るがないの?音。。。。。 。。音。探る前に星を貰っよおお《こ》んぺいとうなの音。。。。。。。 。。。。。音。手で触れられない五線譜《に》何を描く?音。。。。。。。。 。。。。。。。。音それぞれ違う答えね。次《は》何を?音。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。音近くに居ない?居るよ《?》音。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。≒。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。≒。。言。○○○。。。。。○○○。傍。。。≒。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。≒。逆。。葉。○○○○。。。○○○○。に。う。。。≒。。。。。。。。。。 。。。。。≒。?。。周。。は。○○○○。。○○○○。い。。。。。。。。。≒。。。。。。。 。。≒。。。何。り。命。。人。○○○○○○○○。る。。。た。。。。わ。。≒。。。。 。≒。。て。。の。題。。り。言。○○○○○○。分。ト。。。。。ア。。。。。。≒。。 ≒。微。っ。。時。。。。も。。。葉。○○○○。け。。。。。。。。。。。。。。。。。。≒。。 ≒。笑。。前。計。類。。と。。。。の。○○。隔。。。。。。。か。。。ふ。。。。。≒。。。 ≒。み。り。。っ。。同。。ん。。。。数。○。て。。。。シ。。。。。。。。。。。。。。≒。。 。≒。。た。て。。。。。。。め。。よ。メモリー。な。。。。。。リ。。。。。わ。≒。。。 。。≒。。当。。悲。。石。。め。。。。り。○。い。。。。ト。。。。。。。。。。。≒。。。。。 。。。。。≒。。し。。。。榴。。。。。も。○○○。全。。。。。。。た。。ふ≒。。。。。。。。 。。。。。。。。≒。。い。柘。。。。多。○○○○。て。。。。ア。。。≒。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。≒。?。。。。く。○○○。へ。。シ。。。≒。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。結。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。∞。。芸術よ永遠であれ!!。。。∞。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。∞。。。。≒画話芸術楽実劇化去在来。。。。。∞。。。。。。。。。。。。 。。。。。∞。。。人人人人人人人人人人人人人人人人。。。。∞。。。。。。。。。 。。∞。。。。。。。。。じ っ゙ ぐ り゙となげてゆく。。。。。。。。。。∞。。。。。。 。∞。。。。。。。。。。。。。。。。。。.。+..。細波をしきりに伝えてゆく∞。。。。。 ∞そょゅゆれるはで風の声をみつめゆく。。。。。。。。。。。。。。。∞。。。。 ∞。。。。。。。。。。。。。。。。。木陰にぴか゚り゚ぴちょん.。*゚*゚+.*.。∞。。。。 ∞。゚○と夕暮れにとっぷりくれゆく。。。。。。。。。。。。。。。。。。。∞。。。。 。∞。。。。。。。。。。。。。ゆりかごを〇へ∞にしみこませてゆけ∞。。。。。 。。∞。。。。。木の葉は生物の営みにより腐葉土と成り。。。。∞。。。。。。 。。。。。∞。。自分も含めた周りを分け隔てなく育む。。。∞。。。。。。。。。 。。。。。。。。∞。。。。。木の葉で在れできるだけ。。。。。。∞。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。∞。じ っ゙ ぐ り゙受け止める∞。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。魂。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。魂。。。。。魂を創造しよう。。。。。。魂。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。魂私。小。魂。悲。逃。た。救。私。悲。小。何。魂。。。。。。。。。。。。 。。。。。魂育。の。さ。は。し。れ。だ。お。の。し。さ。処。い。魂。。。。。。。。。 。。魂恩。み。悲。な。同。み。る。零。う。魂。み。な。に。い。み。魂。。。。。。 。魂恵。隔。し。事。量。は。位。れ。と。に。は。事。も。モ。あ。命魂。。。。。 魂を。て。み。見。で。一。な。な。し。消。消。で。な。ノ。た。。魂。魂。。。。 魂授。な。は。逃。し。つ。ら。い。て。え。え。し。い。な。ら。。心。魂。。。。 魂か。く。一。し。ょ。も。とよ。失。な。な。か。失。ど。な。。。体。魂。。。。 。魂り。分。つ。て。う。失。死。う。わ。い。い。な。わ。ど。い。捧魂。。。。。 。。魂。け。に。失。ょ。人。わ。を。に。れ。灯。と。い。れ。こ。の魂。。。。。。 。。。。。魂る。な。う。し。れ。選。命。た。と。し。事。て。も。魂。。。。。。。。。 。。。。。。。。魂る。命。れ。ず。ば。魂。事。も。て。は。も。魂。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。魂と。ず。に。ず。を。が。す。も。。魂。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。∀。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。∀宇宙を含めた命。地球は誰も∀。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。∀。。拒まない。限られているからこそ。。∀。。。。。。。。。。。。 。。。。。∀世界中でこれからを問え。あらゆる限られた∀。。。。。。。。。 。。∀全ては。えいえい。かんせいの檻を破り続けていく。∀。。。。。。 。∀。。。。。。。。。エンドレス愛人「あいれん」fff。。。。。。。。。。∀。。。。。 ∀。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。∀。。。。 ∀。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。可能性。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。∀。。。。 ∀。。。。。。。。。。。。。。。できるだけでいいの。。。。。。。。。。。。。。。。∀。。。。 。∀。。。。。。。。。。。。。作品をどうするも自由。。。。。。。。。。。。。。∀。。。。。 。。∀。。。。。。。。。。。。。好きにして良いのよ。。。。。。。。。。。。。。∀。。。。。。 。。。。。∀。。。。。。。。。。。。。。。。自由に。。。。。。。。。。。。。。。。。∀。。。。。。。。。 。。。。。。。。∀。言葉は人。言葉の数よりも多くいる。∀。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。∀。。。別け隔てない全てへ。。。。∀。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。∞。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


作成日時 2019-01-01
コメント日時 2019-02-04

いつまでもあいさつをしてゆく「上段スマフォ版下段パソコ版」 ポイントセクション

作品データ

コメント数 : 20
P V 数 : 493.1
お気に入り数: 0
投票数   : 0
ポイント数 : 0
#コンクリートポエム #受賞作
項目全期間(2020/11/29現在)投稿後10日間
叙情性00
前衛性00
可読性00
エンタメ00
技巧00
音韻00
構成00
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 平均値  中央値 
叙情性00
前衛性00
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 エンタメ00
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構成00
総合00
閲覧指数:493.1
2020/11/29 07時14分45秒現在
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    作品に書かれた推薦文

いつまでもあいさつをしてゆく「上段スマフォ版下段パソコ版」 コメントセクション

コメント数(20)
仮名吹(かなぶき)@詩のブログ
(2019-01-01)

生と死と愛を見つめた、大作ですね。伏字となっている箇所はさまざまな解釈を許すようでいながら、その実一切の解釈を拒絶するかのような力強さが生み出されており、感服せざるを得ませんでした。

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環希 帆乃未
(2019-01-01)

仮名吹さんこんにちは。読み手にお任せいたします。題名も大事なんです。励みにして作品へ反映してまいります。

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のいえられこーず
(2019-01-04)

つきみさんの本作を以前に文学極道でお見受けしましたが、(同じ作品ではない、あるいは書き直しされた作品であれば、すみません!)、凄い作品だなあと圧倒された印象が残っております。たしか、文学極道のほうでは、いつもは辛口な方々が絶賛されていたと記憶しております。ところが、こちらのビーレビでみると、文学極道で見つけたときの印象とはまったく違う。はっきり云えば、しょぼくて荘厳な感じがまったくなくなっています。それは作品が原因でなくてビーレビ掲示板のフォーマットに問題があるのだと思います。しかしながら、逆説を用いて言えば、掲示板フォーマットに依存する程度の作品なのか、とも思ってしまいます。でも、相当量な書込みがされ、推敲に費やした労力を想像すれば、真似出来ることではないと思います。凄いなあ、大変な作業なんだろうなあと心より思います。私はやりたいとは思いませんが。

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環希 帆乃未
(2019-01-04)

文字数は五千文字です。文字ってネット媒体によって変わるんです。丸じゃ無くなるんです。その為媒体依存しない記号で組み上げました。なので、十五日以上作品製作に掛かりました。修正や推敲回数は千以上行っています。要するに。手間暇掛かってます。人には勧めません。何故すすめないかですか?そんなの、だってなんだかだってだってなんだもん。変わるわよ?

0
TO-Y
(2019-01-04)

詩っていろんな形があって、キャンバスに絵を描くような感じ、という側面もあるんだなと、そんなことを思いました。

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環希 帆乃未
(2019-01-04)

TO-Yさん、お言葉ありがとうございます。私のは一応、視覚詩と呼ばれていますが分類に属せているか謎です。形を作ってしまうと後は進めるのが楽ですよ。円を作る際ドット絵を参考にしたら良いと言われました。ですが私は私流でやりましたよー。

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環希 帆乃未
(2019-01-04)

あ、仮名吹さん、みうらさん、TO-Yさんお言葉ありがとうございます(*・ω・)*_ _))ペコリン

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帆場 蔵人@⚰
(2019-01-04)

何度見てもすごい労作ですね。生や死について語られながら、ちゃんと愛にもたどりつく。ぼくは最初、なかなかボリュームに圧倒されて読めなかったのですが、落ち着いて読んでみると発見もあり面白く読ませていただきました。

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環希 帆乃未
(2019-01-05)

帆場蔵人さん、ありがとうございます。読み方は読み手さんに任せます。落ち着いて繰り返し繰り返し読ンで頂きありがとうございます。私の視覚詩は分からないですよね。発見もお言葉も帆場蔵人さん、ありがとうございます(*・ω・)*_ _))ペコリン

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環希 帆乃未
(2019-01-20)

原則として、削除依頼を受け付けないとの事ですが、今月、選評を一切行えない為、作品の削除を要請します。今月だけでは済まないかもしれませんので、お願い致します。

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かるべまさひろ
(2019-01-20)

運営として失礼します。 申し訳ございません。選評をおこなうこと自体が任意であるという性質ですので、作品の削除への順接が、論理的に充分な説明になりません。 また、選評をおこなわないから削除が通るならば、多くの作品が削除できてしまいます。 個別具体的な事案として、咀嚼する材料が足りなすぎますので、削除はお引き受けできません。

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環希 帆乃未
(2019-01-20)

なら、残していきますー。かるべまさひろさん。対応ありがとうございます。

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夏生
(2019-01-25)

環希 帆乃未さん はじめまして。御作にコメントさせて頂きます。 言葉が記号の中に埋もれているのか、記号の中に言葉が縫い付けられているのか、          視覚的に驚きがあって、表現の限界まで挑戦されているような強さを感じました。

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社町 迅
(2019-01-27)

一目見て面白そうで、読んでいくと辛い…極彩色の世界観に入った感覚があります。 視覚詩の醍醐味だなあと思います。 知ったような口を利いてるようで恐縮ですが、中央揃えの表示だったらさらに綺麗なのかなあと思いました。 >じ っ゙ ぐ り゙となげてゆく >.。+..。細波をしきりに伝えてゆく >そょゅゆれるはで風の声をみつめゆく >木陰にぴか゚り゚ぴちょん.。*゚*゚+.*.。 この部分、(視覚詩だからこそというわけでは無いですが)朗読のできない、テキストにしかできないことが成されてて面白かったです。

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環希 帆乃未
(2019-01-31)

夏生さん、社町 迅さん、初めましてよろしくお願いします。視覚詩はまだ始めたばかりなんです。十一月に、言葉の限界を感じ。記号を扱ったり、文字で囲んでみたり。視覚で破壊活動をして産まれた作品です。自分で視覚詩を作ったんです。そして、後から知ったんです。視覚詩は昔からあったということを。視覚で楽しめたのなら作品を作ったかいがありましたし。これからの励みにしてまいります。御言葉ありがとうございます。

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エイクピア
(2019-01-31)

読解を拒んで居るようにも見えるのですが、そういう皮相な見方を超えて、表層詩作宣言自体を解体して居る様に思えます。詩作詩ですね。詩作方法詩のような印象です。言葉で形象化される何か、それは意味を超えて人間の心に突き刺さって居るのだと思います。

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環希 帆乃未
(2019-02-01)

エイクピアさん、御言葉ありがとうございます。良い意味で突き刺さっているのなら、良いんですが。読み手あっての作品ですので。お言葉励みにして参ります。エイクピアさん、お言葉ありがとうございます。

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左部右人
(2019-02-03)

私には環希さんの詩が全く分からない。他の人は、色々書いていて、分かったようにコメントを残してますが、私は分からない。ただ、環希さんの切実さは感じる。むしろ感じるのは、それだけです。普段どんな詩を読んでいるんですか? もしよかったら、教えてください。環希さんが詩を書く理由も、教えてくださると嬉しく思います。

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環希 帆乃未
(2019-02-04)

佐部さん、コメントありがとうございます。 私が普段愛読しているのは、様々な詩ですね。具体性に欠けますが、一番正しいです。本当に幅広く読んでいます。文芸であれば問わず読みます。 詩だけではなく、様々な芸術にも触れています。 触れているのは芸術だけではありません。 人生ですので様々な現象に出会っています。 他の作品一つずつにも言えますが、詩を書く事で可能性に挑戦しています。 私が私である為に必要な一つが、詩作です。 私が必要とするモノが、一つでも欠ければ、私が私では、なくなってしまいます。 ですので、私に詩を書く理由があるとするなら。私が私であるために、詩作をしています。 過去作ですのに、挙げて戴きまして、ありがとうございます。

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左部右人
(2019-02-04)

環希 様 ご返答をありがとうございます。 そうですか、自分の勉強不足を痛感する今日この頃です。 ・・・と、陳腐な感想しか残せないのが情けなくもありますが、「私が私であるために」という態度には僭越ながら、共感させていただきました。 精進して参ります。スレ違いですが、1月のフル選評、身に沁みました。

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