TO-Y

投稿作品数: 4
コメント数: 14


親方の話

2019-01-03

牛の角

2018-12-30

こきゅう

2018-12-11

環希 帆乃未 捉え方は色々ですね。ありがとうございます。 (親方の話)

2019-01-16

詩っていろんな形があって、キャンバスに絵を描くような感じ、という側面もあるんだなと、そんなことを思いました。 (いつまでもあいさつをしてゆく「上段スマフォ版下段パソコ版」)

2019-01-04

これ自体が全部暗号かなぁなんて思いながら読みました。 (パンツ)

2019-01-04

オオサカダニケさん 浅い。なるほど。 (親方の話)

2019-01-04

渡辺さん うーん。標語に見える、主張に見える、ということですね。 詩を書くってそんなに敷居の高いことなんですかね。 (親方の話)

2019-01-04

過去は澄んだ水のように私に染み込み、未来は川の源流の岩みたいに頑なだと感じました。この詩において。 (気分はもう、最後の戦争 )

2019-01-03

エイクピアさん ありがとうございます。 (牛の角)

2019-01-03

みうら 皮肉に読めるのは、君の心の中に私への皮肉が住んでいるからかなと思うよ。 リアリズムな作品。ふむ。 (牛の角)

2019-01-03

渡辺八畳@祝儀敷さん なるほど。二作目以降よーく覚えておきます。 (こきゅう)

2018-12-18

stereotype2085さん 奴は、正解。 PSYS、好きです。 (こきゅう)

2018-12-16

はじめまして。 躁と鬱を行き来する人とそれに寄り添う人の様子が、シンプルでリアルに描かれているなと思いました。 「息ができる」は私にも経験があり、その瞬間の空気感を瞬時に思いだしました。 (平成最後の冬)

2018-12-13

オオサカダニケさん ありがとうございます。 (こきゅう)

2018-12-13

ふじりゅうさん コメントありがとうございます。 斬新ですか。当方もっぱら歌詞を書いており、「詩」を詩として詩のサイトに投稿したのは初めてでして。コメントの角度も面白いなと思い受け止めさせていただいております。 ちなみに、ニンテンドー64は自分が小学生の頃のゲームです。 (こきゅう)

2018-12-12

つきみさん はじめまして。コメントありがとうございます。 読み手に任せる、想像力に預けるものを書きたいと常々思っております。嬉しいです。 「‪詩を書くことに芸術を見出すとかそんなことは僕はないんですよ‬」 の一言はある人の発言まるまるそのまま書いたので、確かに文字で並ぶと違和感あるかもしれません。 (こきゅう)

2018-12-12