作品投稿掲示板 - B-REVIEW

環希 帆乃未

投稿作品数: 11
コメント数: 280


黒髪さんフル選評お疲れ様ですとありがとうございます。文学極道さんの所と、ビーレビさんの所では、提出する作品を変えていきます。ビーレビさんの所では、評付けがありますので、一か月一作投稿を目指します。推薦作への選出を励みにして参ります。黒髪さん、ありがとうございます。 (一月作品 [フルキュレーション]投稿作103 推薦4 優良3 大賞1  黒髪による)

2019-02-12

「すべてのすすめ」 証明を果たすことではなく 証明を果たされるのでもなく 証明を果たしていくのでもなく ただ あるという それだけでいいの ありたいようにあれ 証明を求めるでもなく 証明を求められるのでもなく 証明を求めていくのでもなく あるがままをあるがままに すべてへすすめ 「石村さんの言葉を借りずに、ツイートで書いてみました。罪という言葉が、前向きに進むの、良いと思います。ですが、優しい詩っていうのには、私には変わらないんですね。私には慈しみではなかったです。なので、私の感受性のセンサーのせいです」 (罪)

2019-02-11

感想です。最初、普通に読ませて戴き、数字の順番に読み、3.1.2はリズムなのかもしれないと、読ませて戴きました。言葉達が美しいですね。詩の美しさの中で、原点回帰できそうな、美しさを伴っています。私が好きな、詩ですね。個人的に好きですね。コメントが付かないのが不思議です。 (18:23)

2019-02-11

作品として、評価を付けづらい作品ですね。見つかると良いと、純粋に思わされます。 (優太)

2019-02-11

もしかしたら、Twitter上で書かれた作品かもしれないと、思いながら読ませて戴きました。「どんな笑顔」なのか書いてないのが、作品の中での一つの良いところですね。 (振り返る)

2019-02-11

今野よーよー@詩さん、御言葉ありがとうございます。 私は張りつめ具合が、作品には反映されません。ん~。反映させないが、正しいですね。肩の力を抜いた作品も大事です。ですが、アプローチの仕方が変われば、作品が、ガラリと変わりますよね。言葉の配置も気にするので、張りつめて研ぎ澄ませてしか、作品に取り掛かれません。 良し悪しは、読み手が判断してよいのだと、思います。ビーレビさんには様々な方がいらっしゃいますから、刺激も多いと思います。 最近はライトで、一行の感想が多いです。選評でしか、良し悪しを書かないよって意味があります。 他の方も感想を書きやすい形で(ライトで一行の感想を)書いています。 (表現について、軽いよりも軽い、何か。)

2019-02-06

みうらさん、御言葉ありがとうございます。皆様にとっては、大変不快かもしれないと思い、選評できませんというのを、自作品に書き、選評を書けないのなら、私が作品を投稿するのはおこがましいと、思って、作品削除をお願いしました。 ですので、みうらさんが好意的な御言葉を下さった事に感謝しています。私自身、総評を書く事も、躊躇ってしまったんです。 私の投稿で、フル選評を書けなくても、大丈夫ですよっていうのが、浸透して、総評だったり、雑感でも、良いよって言うのが、あれば、良いのかもしれないと思い、投稿させて戴きました。 みうらさん、御言葉ありがとうございます。 (一月分、フル選評、該当なしです。総評です。)

2019-02-06

来月に成りますねぇ。はっきりと書けないですが、来月あたりに分かります。沙一さん、申し訳ないです。 (唯識デカダンス)

2019-02-05

佐部さん、コメントありがとうございます。 私が普段愛読しているのは、様々な詩ですね。具体性に欠けますが、一番正しいです。本当に幅広く読んでいます。文芸であれば問わず読みます。 詩だけではなく、様々な芸術にも触れています。 触れているのは芸術だけではありません。 人生ですので様々な現象に出会っています。 他の作品一つずつにも言えますが、詩を書く事で可能性に挑戦しています。 私が私である為に必要な一つが、詩作です。 私が必要とするモノが、一つでも欠ければ、私が私では、なくなってしまいます。 ですので、私に詩を書く理由があるとするなら。私が私であるために、詩作をしています。 過去作ですのに、挙げて戴きまして、ありがとうございます。 (いつまでもあいさつをしてゆく「上段スマフォ版下段パソコ版」)

2019-02-04

原風景もしくは心象風景のようでした。好物です。 (始まりの湖)

2019-02-03

ん、自分にしか書けない詩があると思うんです。その一つであると思います。 (膜)

2019-02-03

唸りました。みずみずしいです。 (春が立ちあがる音)

2019-02-03

凄いですね。震えました。脳波が活性化されます。とにかく本当に素敵すぎます。 (愛の歌)

2019-02-03

素敵ですね。よい詩を読みました。ありがとうございます。 (Short sleeper (my ugly fighting pose))

2019-02-03

素敵な詩ですね! (唯識デカダンス)

2019-02-03

空白の使い方がお上手ですね。 (半月の夜)

2019-02-03

想像して読ませていただきました。ありがとうございます。 (いみたいに)

2019-02-03

これからに期待してます。 (嫌)

2019-02-03

恵まれているという点では何も変わらない事が多いですね。 (環境)

2019-02-03

視覚にしても内容にしてもよいですね。 (此処乍ら)

2019-02-03

痛々しい詩ですが、現実的で良いですね。 (漂流)

2019-02-03

帆場さんらしい、詩っていうのも変ですが。毒をはらんでいても、良い詩はよいですね。ありがとうございます。 (シュガー・ブルース)

2019-02-03

詩で元気になれますね。ありがとうございます。 (誰かの声)

2019-02-03

コメントが付かないのが不思議です。あなたが誰か明確であればよいなぁと、思いました。 (見える物すべてが光の中だ)

2019-02-03

んー。心象と感じました。とても静的な感性を擽られる詩です。お勧めですね。 (現象 )

2019-02-03

引用するのは良いんです。ですが、著作権が絡むので、引用した部分を明確にしないと、いけません。軍歌以外ですね。引用転載についてのルールが有りますので、お気をつけてくださいませー。あ、作品として好きな作品です。 (糸)

2019-02-03

よい詩を読ませて戴きました。ありがとうございます。 (希望のベランダ)

2019-02-03

うぅむ。いつも拝見している詩とは違いますね。でも、向き合っている詩であると思います。反発しているところも含めてです。 (l*st for you)

2019-02-03

優しい詩です。 (罪)

2019-02-03

言葉が繊細ですね。 (生活)

2019-02-03

言葉のリズムが良かったです。 (そして乾杯)

2019-02-03

言葉がはんなりとしていてよいですねぇ。 (天満宮)

2019-02-03

エイクピアさん、御言葉ありがとうございます。良い意味で突き刺さっているのなら、良いんですが。読み手あっての作品ですので。お言葉励みにして参ります。エイクピアさん、お言葉ありがとうございます。 (いつまでもあいさつをしてゆく「上段スマフォ版下段パソコ版」)

2019-02-01

夏生さん、社町 迅さん、初めましてよろしくお願いします。視覚詩はまだ始めたばかりなんです。十一月に、言葉の限界を感じ。記号を扱ったり、文字で囲んでみたり。視覚で破壊活動をして産まれた作品です。自分で視覚詩を作ったんです。そして、後から知ったんです。視覚詩は昔からあったということを。視覚で楽しめたのなら作品を作ったかいがありましたし。これからの励みにしてまいります。御言葉ありがとうございます。 (いつまでもあいさつをしてゆく「上段スマフォ版下段パソコ版」)

2019-01-31

んー。喜びとして感じさせる言葉が少ないように感じます。ですが、良い詩だと思います。 (黄金色)

2019-01-23

電車の音があっても面白かったかもですね。 (午後の電車)

2019-01-23

前向きで美しさを少しだけ感じました。祈りですかね・・・・・・と感じています。 (V)

2019-01-23

幽霊で何を連想して読むかですね。私は勝手にですが、祖母の優しい声が聞こえたのかなと考えています。 (幽霊)

2019-01-23

VRが今らしいですね。これからもっと発展していくので。先を見つめた作品を見せて頂けたらと、思ってしまいましたが、作品の雰囲気が変わってしまいそうですね。 (五感で会いたい)

2019-01-23

なら、残していきますー。かるべまさひろさん。対応ありがとうございます。 (いつまでもあいさつをしてゆく「上段スマフォ版下段パソコ版」)

2019-01-20

原則として、削除依頼を受け付けないとの事ですが、今月、選評を一切行えない為、作品の削除を要請します。今月だけでは済まないかもしれませんので、お願い致します。 (いつまでもあいさつをしてゆく「上段スマフォ版下段パソコ版」)

2019-01-20

原則として、削除依頼を受け付けないとの事ですが、今月、選評を一切行えない為、作品の削除を要請します。今月だけでは済まないかもしれませんので、お願い致します。 (To all readers.)

2019-01-20

退廃的な作風ですね。癒えない傷についての事が気になりました。今日は~の言葉で、作者が混乱の渦中にいるのを感じました。もしかしたら、事故にあわれたのかもしれないと。思っています。お大事に。 (癖)

2019-01-20

かるべまさひろさんが視覚詩書くんなんて!脆弱性の改善お疲れ様です。視覚詩って私だと図形から入るので、めっさ時間掛かります。媒体を選ばない記号を選ぶのに時間掛かったり、修正に次ぐ修正。視覚詩は本当に大変です。私のだと枠があるので、視覚定型詩に成っちゃいます(笑) 脆弱性の改善お疲れ様です。 ('\' OR 1 = 1; -- ';/*悪意のあるソフトウェアによる攻撃を検知しました*/)

2019-01-20

胡蝶の夢の様でした。 (夜明けに蝶のとどく)

2019-01-20

分からなかった。最初の連から「抜かれる」が肝なんでしょうけれど。淫猥さもかんじたり。不思議です。こんな感想で申し訳無いです。 (謹賀新年)

2019-01-20

配置された言葉が美しいです。毒を持ったくらげさん、なんですね。一番感じたのは切望と渇望を感じました。海と相まって満たされない塩辛い水が印象として残ります。何度も読みたい詩ですね。 (くらげ)

2019-01-20

te a shi no mi ji ka i a i tsu ra.書き変えると面白いです。どんな風にかは、それぞれ有って良いのかと思うので、載せません。 (シェルター)

2019-01-20

良いですね。将来、絶滅するという事を考えさせられる作品です。警告する表現になっているのに刺々しさが無いのは、締め方が良いのだと思います。他に、書き足して警告する形だったら、作風自体が変質しますね。 (失われていく、)

2019-01-20

「To all readers. 最終推敲版」 十六節の流星を捧げる。胸から飛び出して向かって沁み込んでいって。必要でなければ好きにして。 。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。時るありの実。。。。。 。。絶対よすでのう合り釣は秤。。 。事な事大はのてっいなま拒が水。 私すまてっ守見で中いし険がりの道 抽てせら迫まで髄の芯をさ由自の風 。宝ものる映けだノモない嫌に鏡。 。。償代てい続もでま時何石涙。。 。。。。。騒潮はと火灯。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。 一つ目の流星は始まりの実り。過去が現在に無いのではなく。決めつけなければ自由さで、在る。必要でなければ忘れている。かもしれない。それでも。瞳を閉じて感じてみれば、生きてるから、経験という果実が養われ、関わり合いがあったからこそ種々に実っている賢さ。誰かが餓えてたら分ける。食べた人は原形をとどめた知恵で満たされる。繰り返される事で、たわわな知慧は、失われないでずっと続いて。ゆけ。 。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。時るあり〇実。。。。。 。。絶対よすでのう合り〇〇秤。。 。事な事大はのてっいなま〇〇水。 私すまてっ守見で中いし険が〇〇道 抽てせら迫まで髄の芯をさ由〇〇風 。宝ものる映けだノモない〇〇鏡。 。。償代てい続もでま時〇〇涙。。 。。。。。騒潮はと〇灯。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。 二つ目の流星は始まりの秤。傍に在る全て自然ではない。作った物に命、心が込められてる。生きるのは関わり合う。傷つけ合う。得るという点では同義。人は問わず負傷してる。しっかりと見極めて、気心知れた他人の損傷に出会い、御節介焼き、心の雫を滲ませ、言葉を使い、傷痕が治癒したのを喜んだら、もしかすると自身の心痛も回復している可能性があるわ。あなたを形成する破損してる一部は醜くなんてない。首を振って否定するんじゃない。右手を両手で握り片手を撫でるのはね。他に無事な所が無かったからなの。暖かい、以上に伝わってほしい。患部が増えすぎたら心配。耐えられない程弱っているとしたら。私が透明になって痛まないように抱きしめている事を忘れないで。あなたである痕を証を嫌になるだろうね。私、死にたく成る事、多々あったよ。笑ってるの見えるかな。だけどね、見てる全てに生きて出会えて嬉しいの。加害によって奥深くに残ったのは、結果以上の治療薬だよ。怪我によって言動行動表情が毒を孕むかも。でもね、毒も用法容量を守れば薬に成るの。膿んだなら消毒した治療器で、臭う悪い物をだして、洗い。お薬をぬってガーゼを張り、包帯を巻き、数時間に一回繰り返します。完治した私の窪んでしまった部分に触れた。私は微笑む。それでも良いと思える事があるの。私だけの言葉があるの。自分だけの為に使ってたら、無知の知の先なんて認識できなかった。分かり合えない事?分かり合わないだけ。認めていないだけ。認めようとしていないだけ。良いのよ。離れていても。何もできなくても。友達で味方だよ。ずっと。 。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。時る〇〇〇実。。。。。 。。絶対よすでのう〇〇〇〇秤。。 。事な事大はのてっい〇〇〇〇水。 私すまてっ守見で中いし〇〇〇〇道 抽てせら迫まで髄の芯を〇〇〇〇風 。宝ものる映けだノモ〇〇〇〇鏡。 。。償代てい続もで〇〇〇〇涙。。 。。。。。騒潮〇〇〇灯。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。 三つ目の流星は始まりの水。もう歩け、傷つき、感じたく、考えたく、思いたく「ない」時、私は言ってるの《よく今まで一人で辛いのに頑張ったね。私は味方だよ》何よりも必要なのは、立ち止まり、自分の殻に籠り得られる、揺るがないモノ。は。豊かさ。休みたい時は休んで。休まない、休まらないのではななく、休めないんじゃないのかな。一時間だけ時間をつくって。たっくさん植物が在る場所を探して。眺めて何度も深呼吸をするの。それでなんだけど、植物も休み眠るんだけどね、何を感じ思い考えているか、したかったら想像してほしいな。それとね、ずっと好きな事を探してね。好きな事は楽しめるの。旅に行かないとしても、行きたい場所を探し、何するか計画を建てて、旅に行ったつもりで、楽しんで。あなたが休まり楽しんでいるのが楽しみなの。あなたの豊潤に繋がっていくからだよ。 。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。時る〇〇〇実。。。。。 。。絶対よすでの〇〇〇〇〇秤。。 。事な事大はのてっ〇〇〇〇〇水。 私すまてっ守見で中い〇〇〇〇〇道 抽てせら迫まで髄の芯〇〇〇〇〇風 。宝ものる映けだノ〇〇〇〇〇鏡。 。。償代てい続も〇〇〇〇〇涙。。 。。。。。騒潮〇〇〇灯。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。 四つ目の流星は始まりの道。夢が無いっていうのは。探してないのだと思うんだけど違うのかな。願い事が人を選ぶ事も有るよね。望みが叶ったら、新しく理想を探して叶え続けて。手に入れたっていうのはね、手に入れてないを持ってるっていうの。気付いた頃には、誰かが背を追ってるの。志した結果が手に入らず落ち込む時も必要で、時間を経て養われたかな。失ったと思っているの?なら思いだせないよね。忘却しないで過程を持っているのは何故なのかな。大事だからだよね。辿りついたとしても全てうつろわない。現実ではどうしようもない事が幾らでもあって探求できないからって、失望しちゃうのかな。誰かの思いが叶う事を私は嬉しく思うの。だって、自分ができなかった事ができる、素敵な人が背中に成る瞬間なんだもん。与えるだけの憧憬。きせきを辿る道のりで起きた苦難と、星の輝きになった時期の言葉は。なにものとも比べられない、与え、愛され「てゆく」邁進力がある。時間制限が来てからさ、新しいのを探すのに時間が掛かるよ。だけど。生きていけるのなら、迫り続けて良いの、同じ時代を生きていられる事が、叶い続ける想いなの。私の。 。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。時る〇〇〇実。。。。。 。。絶対よすで〇〇〇〇〇〇秤。。 。事な事大はのて〇〇〇〇〇〇水。 私すまてっ守見で中〇〇〇〇〇〇道 抽てせら迫まで髄の〇〇〇〇〇〇風 。宝ものる映けだ〇〇〇〇〇〇鏡。 。。償代てい続〇〇〇〇〇〇涙。。 。。。。。騒潮〇〇〇灯。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。 五つ目の流星は始まりの風。見えない、見える、重荷を持っている。私はあなたの負担を持たないよ。持って返す時に力が衰えていたら、潰れてしまうからだよ。御荷物を大事だと、与えられた贈り物だと思えないかな。自分だけの掛け替えのない、有り難いプレゼントだと喜び愛せないかな。私は贈り物に育てた。一人だけのギフトが重すぎて歩みを止める事もあったけれど。頂いたのは荷物だけではないわ。今でもこれからも感謝し愛してゆくわ。何かに定まってしまえば、生きる上で大切な事を、教え授けてくれる、はず。一人として同じ物を持ってないよ。負荷を、変化させ持ちやすくて生きていけるのなら、何でも構わない。今の私はねー、上昇気流贈与してるの。 。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。時〇〇〇〇実。。。。。 。。絶対よす〇〇〇〇〇〇〇秤。。 。事な事大はの〇〇〇〇〇〇〇水。 私すまてっ守見で〇〇〇〇〇〇〇道 抽てせら迫まで髄〇〇〇〇〇〇〇風 。宝ものる映け〇〇〇〇〇〇〇鏡。 。。償代てい〇〇〇〇〇〇〇涙。。 。。。。。騒〇〇〇〇灯。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。 六つ目の流星は始まりの鏡。嘘を吐く事が有るのかな。偽りを吐いたなら本当にしたら良いだけよ。私は幸せだと言って暗闇に成ったけれど。虚妄が悪いのかな。誰も傷付けない、目隠しをして夢を見せられる嘘偽なら、本物じゃなくても誰にも見破れないなら良いじゃない。正真正銘じゃないって、ばれて失われるのなら、意味が無いかもしれない。与えられて気付く私は感謝するの。だって、傷付けないのなら、優しさ以上に優しいんだもの。 。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。時〇〇〇〇実。。。。。 。。絶対よす〇〇〇〇〇〇〇秤。。 。事な事大は〇〇〇〇〇〇〇〇水。 私すまてっ守見〇〇〇〇〇〇〇〇道 抽てせら迫まで〇〇〇〇〇〇〇〇風 。宝ものる映〇〇〇〇〇〇〇〇鏡。 。。償代てい〇〇〇〇〇〇〇涙。。 。。。。。騒〇〇〇〇灯。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。 七つ目の流星は始まりの涙石。恋と愛は思い出なのかな。一つ目の流星を思い出して。生きているんだよ。何にしても、巡り合い繋がる事を恐れない。恐れてしまった経験があったんだー。初恋でね。中学生一年生の頃の幼馴染だったの。数年間思いを伝えれなかった。もしかしたら、幼馴染という関係が崩れる。話せなくなる。関わる事もなくなる。避けられる「かもしれない」伝えられず彼女を紹介された私は、その場では笑い「幸せになってね」と心にも無い事を言い、気付けば家に帰って、座り込みベッドを叩きながら泣いた。もしも私が告白していたら私が彼女だったかもしれないと、ありもしない空想に耽った。別れた事を知って。一時、期間を空け、告白して言われた「女として見れない。つきみは‘’親友だよ‘’」要するに失恋だわねぇ。恋愛は五年が最長だったの。同棲して結婚の話まで進んで浮気を知ったけど。気にならかった。付き合う前の彼は自殺しそうで。五年の歳月で彼が死にたがりから変わったのが、嬉しかった。付き合う前から関係が有って私が二番目。助けたいという偽善で有り我儘さで付き合った。二番目、だからって怒り恨み憎しみも、湧かなかった。悲しみと幸せに成ってほしい気持ちだけ。始め方が悪かった。振り返るなら止まり木が私で彼は鳥。健康と幸せだけを想ってるよ、ずっと。恋愛では無い、愛なんです。表面を撫でる事が多かった。未だに完熟していないです。忘れられても構いません。忘れられるって足らない証拠だから引き締まるの。もっと迫っていくよ。恋愛だけではなく、愛してくれた全てへ。恩を返せるとしたら迫り続けるだけよ。 。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。時〇〇〇〇実。。。。。 。。絶対よす〇〇〇〇〇〇〇秤。。 。事な事大は〇〇〇〇〇〇〇〇水。 私すまてっ守〇〇〇〇〇〇〇〇〇道 抽てせら迫ま〇〇〇〇〇〇〇〇〇風 。宝ものる映〇〇〇〇〇〇〇〇鏡。 。。償代てい〇〇〇〇〇〇〇涙。。 。。。。。騒〇〇〇〇灯。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。 八つ目の流星は始まりの灯火。ニュースは暴力。ニュースだけでは無いバイオレンスで、私は、感覚器が全て無くなってしまえば良いと思ってた。死にたいと思ってた。先生が言う「あなただけが辛い目にあっているんじゃないのよ」私を分かって貰えない。比べられる苦しみが無い。そのまま年齢を重ね。創作活動を通して自分とずっと向き合った。生きているのは創作活動を通し関わっている方のお陰だよ。自殺に目を付けた。生きていてほしい。生きる事に無駄は無い。いずれ誰かの役に立つ。誰もが幸せになる権利があると思う我儘さで。自殺サイトを巡回していった。ボランティア活動で、数百人と話をして、今でも生きてる方から連絡が来るし、遊ぶの。ふるわれるゲバルトをそのまま終わらせるからって、変わってくださいと強要できません。政治家ではなく社会を担っていない。でもね、苦しむ人に知ってほしい。救うのは自分しかいないの。だ、け、れ、ど、寄り添い共にする他愛ない会話。繰り返す時間で変わっていく。私は経験してるの。変えられない事もあるってわかってるの。私は何時も伝えるの。できることをできるだけしてることは、しようとする意識も全て含めて。自分の事だけかもしれない。それでも偉いし凄い事だよ。誰かが責めて良いもんじゃないよ。もしもさ、できなくなって、誰か責める人が居たら私が言うよ「自分の事をしてきた事で、何もできなくなった事が無い人だけ、迷惑を今まで誰にも掛けなかった人だけ、責めれるんじゃないのかな」人が関わり生きていく事は、支え合う事が前提だよ。生活に関わる全ては、成り立っているのは、自分だけしているつもりでも。気付かないうちに、連結して連携して伝わっているからなの。なにもできなくなるとするでしょう。明日(先日)は我が身。立ち止まってしまって動けなくなってしまって、責められる人は居ない。社会にも誰にも役に立たないと。自分を責めないで。休んで、休んでいる間に、考えれば良い。考える事、休む事も、与えられた権利。自分を責める事は止めない。色々な事で無力感に苛まれる私は、自分を責めてしまう。愛しみが消えない灯火を灯したの。あ、もしも。働けなくなったら。お金があるうちに役所に行って、相談してね。そうねぇ。場合によって私の言葉よりは、ずっと良いよ。 。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。時〇〇〇〇実。。。。。 。。絶対よ〇〇〇〇〇〇〇〇秤。。 。事な事大〇〇〇〇〇〇〇〇〇水。 私すまてっ〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇道 抽てせら迫〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇風 。宝ものる〇〇〇〇〇〇〇〇〇鏡。 。。償代て〇〇〇〇〇〇〇〇涙。。 。。。。。騒〇〇〇〇灯。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。 九つ目の流星は始まりの巻貝からの潮騒。メールが途絶えて向かった部屋。開いた途端に異臭、ギシッギシッという音。目玉が充血して、飛び出ていた目。揺れて。もう、生きていなかった。異臭の原因は糞尿。お葬式に出た時、お母さんの言葉「本当に理解してあげられていたら」言葉が詰まり泣き崩れてしまうお母さん。一人暮らしを望んだのをお母さんから聞いた。死ぬ事以外に無かったのだろう。私は泣かない。悲しみで流す涙の代わりに、私は伝えなければいけない。自殺で亡くなったら、苦しみ辛いが、もうないだろうね。私が生きてて良かったと思えてる。二十五人に同じ気持ちのままだよ。生きてて良かったって聞けないの悲しいんだよ。生きるって無駄じゃないの。生きてたら何が起こるか分からないね。本当に最低な所まで落ちたら、上り坂だと言う人がいる。実際は落ちる所まで落ちたら地獄が待ってる。地獄が変わるまでの時間が人によって違う。慣れてから地獄を考えて思って感じて変えていく。一人では無理でも、誰かが居るからできる。依存したって構わない。依存からの脱却も含めて、傍から離れるつもりが無い。命在る事に価値と意味が無いって言うのなら、あなたの価値、意味は、誰とも比べられない価値、意味があると、言うわ。生きててさ、あなたを憎しみ恨み殺したかった人「だけ」だったのかな。生かしている全てが伝えているの。意味が価値があるって。ねぇ、暖かな思い出を過去にしないで。現在にあるって自由になって良いんだよ。だから人は生きているの。苦しいだけだったらつまんないと思うの。自由に生きる為に必要なのは苦しみから逃げるんじゃ無い。私が目隠した人々が向かい合えるように成った時。外した目隠し。向き合い苦しむ時も私は傍にいるよ。一人では耐えられない事を知ってる。乗り越えて自分の道を決めていって「ありがとう」が嬉しい。私はずっとここにいる。迷ったら躊躇わず来て。手遅れに成るなら、耐えられない事が私には少ない。結婚した。子供と会わせてくれた、声でも笑うあなた達が居るって本当に嬉しいの。二十五人が居ると思えない私は悲しい。自殺を選ばず生きてほしい我儘さは変えてはいけない。生きているって、なんとも比べられない。理屈が無い。が。あるの。 。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。時〇〇〇〇実。。。。。 。。絶対〇〇〇〇〇〇〇〇〇秤。。 。事な事〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇水。 私すまて〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇道 抽てせら〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇風 。宝もの〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇鏡。 。。償代〇〇〇〇〇〇〇〇〇涙。。 。。。。。騒〇〇〇〇灯。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。 十の流星は始まりの代償。贅沢とは飢えのこない満たすモノにだけ与えられる言葉。欲しいと思った物は本当に必要なのかな。失わないのかな。お金で奢侈が買えるね。お金で買えない豪華なのも有るよ。落ち着く場所でのんびりと空気を吸って、時を感じる事だよ。私の一番は全ての地球に在る同等である命が陰日向問わず生きている。絶滅は人だけではなく飢えさせると思えないかな。語り継ぎたい全てがもう二度と誰も知らなくなっていく。血の繋がる繋がらないではなく、人全てが飢渇してしまう。生物の中で一番優れている人間だもの。もしかしたら絶滅してしまった全てが、研究により復活するかもしれない。他人任せだけど、私は研究者では無いから。何も言わないけれど豪勢なお願いしたいの。代わりに本職で完璧に満たすからさ。 。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。時〇〇〇〇実。。。。。 。。絶〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇秤。。 。事な〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇水。 私すま〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇道 抽てせ〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇風 。宝も〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇鏡。 。。償〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇涙。。 。。。。。騒〇〇〇〇灯。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。 十一の流星は始まりの宝物。悩みは糧。悩みで生まれた答えが正しくなくて。衝撃を受けるかもしれない。醜くて汚れて臭い部分を自身の中と外で感じ思い考えてしまうかもしれない。でもね、全て肥料なの。色とりどりの美しい花畑を持つというのは、美しさだけでは、絶対得られないわ。間違ったらまた繰り返すけれど、一時の間でも解放され、自由になれたよね。縛られて本当に正当な自分だけの解答が出たら。今度は誰もが自由になれる。真実の解決策を沢山見つけようよ。一緒に。耕して目に余るくらい咲かそうよ。 。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。時〇〇〇〇実。。。。。 。。絶〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇秤。。 。事〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇水。 私す〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇道 抽て〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇風 。宝〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇鏡。 。。償〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇涙。。 。。。。。騒〇〇〇〇灯。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。 十二の流星は始まりの抽出。あなただけだったり、失えなかったり、わからない苦しみがある。誰も解決できずにいるの。解決からしか得られない甘口が有る。何時手に入るか分からない。だけど、分け隔てなく分けれるの。無糖ブラックコーヒーで良いわという人でも。欲しがるんだよ。あげると増えるの。でも何故か足りない。生きている実感を生んでいる困難も要因。責め苦がなければ、本来の味を知れない。甘味を知っているから、生きてる。甘露は優しさ。人へ手を差し伸べ振り払われ「要らない」と言われるかもしれない。手に心に残る痛みは。振り払った人もなんだよ。繰り返し、差し伸べ。諦めそうに成り、意味があるのかと問い、相手の為に成るかと考えても。続けて。もしも、砂糖を渡したら、後は、相性次第。優しい傷を残す事も有る。思い出した時。懇篤の傷もシュガーになる。親身な傷も患苦に成る。時間も何も人によりけり。私が負った親切な傷を私である柔証にしています。暖痕には世話好きと水飴が詰まってるの。ありがとう。望まなかったとしても。自分の事はどうにかする。生かすのを考えて役立つなら良い。私は理解よりも先に経験している。絶対どうにもできないとしても、断念が私を失うと分かってる。だから私は私を諦めない。 。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。時〇〇〇〇実。。。。。 。。絶〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇秤。。 。事〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇水。 私〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇道 抽〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇風 。宝〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇鏡。 。。償〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇涙。。 。。。。。騒〇〇〇〇灯。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。 十三の流星は始まりのつきみ。大事な方とお別れして心にぽっかりと穴が開いたんだね。でもね、私には穴ではなく大事な方に見えるの。月に手を伸ばしても届かない、と、思っているから届かない。現実だけが全てなのかな。ねぇ、自由は本当では無いのかな。心で触れて伝えるのなら、あなただけの想いを伝えるんだろうなー。私もあったよ。何回かは秘密。隣にそっと座って黙って手にオレンジジュースの紙パックをこつんとぶつけて置いて、何も言わずに牛乳を飲んでるの。傍に居ないと思わないで。心で感じて。何も言わず傍に居るよ。 。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。〇〇〇〇〇実。。。。。 。。〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇秤。。 。〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇水。 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇道 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇風 。宝〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇鏡。 。。償〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇涙。。 。。。。。騒〇〇〇〇灯。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。 十四の流星は始まりの事。失うの恐れてるんじゃないの。幸せの最中は気付けない。目一杯堪能して失うんだよ。無くす=得るだよ。苦しんでるね。じゃー限度一杯に味わったの、どうして、思いだすの。亡くしたと思うから感じている不快。紛失したと思ってる幸せは、海に落としたコンタクトレンズ。あなたが海で、幸せがコンタクトレンズ。あなたは幸せを持っている。あなた以外が。見え、分から、「ない」としても。存在してるんだよ。 。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。〇〇〇〇〇実。。。。。 。。〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇秤。。 。〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇水。 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇道 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇風 。〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇鏡。 。。〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇。。 。。。。。〇〇〇〇〇〇。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。 十五の流星は始まりの絶対。弱い人強い人といるわね。人は人だと思ってるの。生きているのに変わりはないもの。強者が弱者を追い詰め居なくなって良い世界なら、人間の世界なんて滅べば良い。愛も心も無い。人が人を追い詰める世界であるなら無価値。様々な人に良い所が有る。活かしあえば。居なくなって良い人なんていないでしょ。 。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。〇〇〇〇〇実。。。。。 。。〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇。。 。〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇。 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 。〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇。 。。〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇。。 。。。。。〇〇〇〇〇〇。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。 十六の流星は終わらない時計。全ての数字を均等に並べ円を作ったら。丸い星座だから繋げられます。私はつきみ。月を見る者。時を見る者。十六夜。星が追いかけっこしてる。時のたまき。流れて巡るきらめき、であれ。 。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。時るありの実。。。。。 。。絶対よすでのう合り釣は秤。。 。事な事大はのてっいなま拒が水。 私すまてっ守見で中いし険がりの道 抽てせら迫まで髄の芯をさ由自の風 。宝ものる映けだノモない嫌に鏡。 。。償代てい続もでま時何石涙。。 。。。。。騒潮はと火灯。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。 暖め続け育てた願いと祈りはしみじみと循環する。私の中でも。必要でなければ好きにして。 (To all readers.)

2019-01-18

永峰さん応援しております。あけましておめでとうございます。末末宜しくお願い致します(*・ω・)*_ _))ペコリン (十二月分フル選評。)

2019-01-17

複雑に読める作品ですね。 (他人の人生を笑うな)

2019-01-16

無意識の意識。流れが凄い素敵です。優しい詩ですねぇ。 (ゆび)

2019-01-16

もっと長いの読みたいと思わされる作品ですね!!! (ウィリー)

2019-01-16

石村さんへ。求める基準の非常に厳しい選者ですので、もしかすると。今月のフル選評は、ワン選評のみに成る可能性が出てきております。ですが、酷評では無く批評であれば。歯を食いしばって。歯が折れても良いので。フルを書こうかなとも悩んでおります。皆様の詩作を応援しております。 (十二月分フル選評。)

2019-01-16

安室奈美恵さん、加藤ミリヤさんの19ブルースを聞いてほしいと我儘に思いました。 (1月14日の朝)

2019-01-16

本当にあけましておめでとうだったのでしょうか。何故かちょっと詩の内容が怖かったです。 (あけましておめでとう)

2019-01-16

軟禁状態、監禁状態を思いました。 (落ちるものたち)

2019-01-16

北村さんって怪しさ満載ですね(良い意味で)ミステリアスです。 (俺のおっぱいエスカップ)

2019-01-16

ロマンチックなのに。切ないセイレーンの詩みたいです。 (海の夢)

2019-01-16

元、つきみです。環希 帆乃未(たまきほのみ)と呼んで頂ければ幸いです。改めまして、末末宜しくお願い致します。 (十二月分フル選評。)

2019-01-15

まりもさん、優良作選出ありがとうございます。十五歳の頃書いた処女作です。なので、至らない部分が見えてしまったなーと考えています。選出を励みにして精進して参ります。まりもさん、お言葉ありがとうございます。 (B=REVIEW 2018年12月投稿作品 選評)

2019-01-14

溶けてしまうのは 明日かもしれない この二行が効果的ですね。 (要冷凍)

2019-01-12

良いですけど良いですけど。怖いです。 (透明なんだよ)

2019-01-12

本当に恋って感じですね。恋は病とはよくいったものですね。白犬さんの作品って美しいからwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwが生えてるので。除草しますね。 (絶滅に関するぎたぁ・のいずの一切れ或いは狼少女の恋)

2019-01-12

恋愛の事、友愛の事。愛に纏わる事を想像して読みました。 (幸福論)

2019-01-12

白犬さんは作品が繊細で良いですね。 (祝福)

2019-01-12

色々有りますね。私は私の答えが合って。沙一さんには沙一さんの考えが有るんだと思います。 (あまてらす)

2019-01-12

んー。分からないから想像して読みました。 (ただ楽なんだよな)

2019-01-12

魂の結合を感じました。 (三島由紀夫が好き)

2019-01-12

滅茶苦茶好きなんです。物語詩として。幻惑されてしまいました。何度も読んでいます。 (冬の魔物)

2019-01-12

ん、決意表明みたいで私は好きです。 (親方の話)

2019-01-12

難しいですが。三角関係なのかなと。想像しました。 (傷心)

2019-01-12

平均台ですが、空の上かなぁとか、考えると怖いですね。ビルの屋上での平均台を想像してしまいました。 (ふわふわ)

2019-01-12

色々な人が居ますね。自分を殺すのって良くないので、対策をするべきかもしれません。離れる事も大事ですよ。 (嫉妬心に贈る)

2019-01-12

汚いと言われ物って堆肥として植物をそだてるのを感じました。 (今日の豊穣)

2019-01-12

んー。断定する事って余程相手を知っていても分からないから、相手の立場に立った作品かと言えば、疑問に思ってしまいます。最後の締めは良いと思います。 (腹痛)

2019-01-12

遊びなのに、毒を感じました。 (遊び)

2019-01-12

そして二人のシルエットが夜に消えていった。に何を感じるかですね。私は死を感じました。 (昇華)

2019-01-12

缶コーヒー~ プルトニウムで~ 通じる所が有って要するに内面にあるエネルギー量の事を私は感じとりました。 抽象的な作風ですね。 (消化器の裏)

2019-01-12

>わたしは、つきみさんのモニター上という二次元に書かれた円形の部分に、立体(球)を感じたのです。あとにつづく図形のぬけぐあいからも 立体(球)を感じたのです。綺麗だなあと思いました。 るるりらさんの感性に脱帽であります。丸と感じてた抱く方が私としては嬉しいんです。お好きに捉えてくださって構わないです。ではではー。 (To all readers.)

2019-01-10

んで、先程書いたように。得る言葉と。失う言葉。二つとも組み上げる事で意味があります。読解は読み手の自由なので好きにしてください。散文は変えれても、視覚詩の根幹本質根本は変えていないので。分かりやすいかもしれません。 (To all readers.)

2019-01-10

あ、読み直したらやっぱり円で合ってました。丸は流星ですね。 (To all readers.)

2019-01-10

先ず、円は誤字で丸です。 捧げれば丸(丸っていうのは円と違います)、十六の象徴である言葉が読み手に移っていきます。その為に十六夜というのは、書き手には新月になった状態に成ります。読み手が得た言葉で満月ですね、暗号が二種類あります。最後には実だけが残ります。実の事は始まりに戻れば分かりますが、分からなければ説明します。 というか、るるりらさんのお陰で円と書いてたのに気付きました。ありがとうございます。円では無く、丸です。 (To all readers.)

2019-01-10

十六夜というのは古語で辿れば意味が違ってくるんですね。十六夜のヒントは調べれば出てきます。 (To all readers.)

2019-01-10

るるりらさんこんにちはー。質問にお答えします。右から読むの合っています。対「つい」ですね。意味「二つそろって一組になっているもの(そろい)ペア。」絶「ぜつ」意味「非常に。はなはだ」ですね。言葉が暗号化されています。なので、解かり難いと思います。抽出ですが抽だけでも同じ意味になるんです。なんで、抽とさせて頂いております。右から読むの合っていますよー。 (To all readers.)

2019-01-10

得る=十六夜=失う。が更にヒント。 (To all readers.)

2019-01-10

みうらさん、おはようございますー。まず、題名が、全ての読み手へ。なんですね。私、作品の説明はしたくないです。ですが、私が色々経験して書きあげたのがこの、作品です。内容が分かれば良いですし、メッセージもあります。重いかもしれません。ですが、好きにして。が。本音なんです。作品から感じたのは、光ですか?闇ですか?光が強ければ闇、影はもっと濃いです。闇が濃ければ、光もまた強いです。この作品には光を感じましたか?闇を感じましたか?どちらも感じましたか?解せる解せないで言えば。私しか無理かもしれません。一応視覚詩がヒントと答えに成っています。というヒントです。強いて言うなら長すぎて申し訳無いです。悪文でしかなかったら、どうしましょう。期待ですが、私は現実を受け止めるだけですね。読解に関しては現実を受け止めるしかありません。期待できません。ですが、責任を持って作品を制作しております。そして、添削と修正したい誤字脱字がありました。みうらさん、お言葉ありがとうございます。 (To all readers.)

2019-01-09

「To all readers. 推敲版」 十六節の流星を捧げる。胸から飛び出して向かって沁み込んでいって。必要でなければ好きにして。 。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。時るありの実。。。。。 。。絶対よすでのう合り釣は秤。。 。事な事大はのてっいなま拒が水。 私すまてっ守見で中いし険がりの道 抽てせら迫まで髄の芯をさ由自の風 。宝ものる映けだノモない嫌に鏡。 。。償代てい続もでま時何石涙。。 。。。。。騒潮はと火灯。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。 一つ目の流星は始まりの実り。過去が現在に無いのではなく。決めつけなければ自由さで、在る。必要でなければ忘れている。かもしれない。それでも。瞳を閉じて感じてみれば、生きてるから、思い出という果実が養われ、関わり合いがあったからこそ様々に実っている。誰かが餓えてたら分ける。食べた人の中で元の形を取り戻す。繰り返される事で、たわわな色々は、失われないでずっと続いてゆけ。 。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。時るあり〇実。。。。。 。。絶対よすでのう合り〇〇秤。。 。事な事大はのてっいなま〇〇水。 私すまてっ守見で中いし険が〇〇道 抽てせら迫まで髄の芯をさ由〇〇風 。宝ものる映けだノモない〇〇鏡。 。。償代てい続もでま時〇〇涙。。 。。。。。騒潮はと〇灯。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。 二つ目の流星は始まりの秤。傍に在る全て自然ではない。作った物に命、心が込められてる。生きるのは関わり合う。傷つけ合う。得るという点では同じ。人は問わず負傷してる、のかもしれない。しっかりと見極めて、得た言葉を、医療薬にして使って。他者の抱えている痛みが治るのを喜んだ時、もしかすると自身も癒えている。かもしれない。あなたを形成する一部は醜くなんてない。首を振って否定するんじゃない。右手を両手で握り片手を撫でるのはね。他に無事が無かったの。暖かい、以上に伝わってほしい。患部が増えすぎたら心配。痛くて辛くて耐えられないとしたら。私が透明になって痛まないように抱きしめている事を忘れないで。あなたである痕を証を嫌になるだろうね。私、死にたく成る事も多々あったの。だけど、見てる全てに生きて出会えて嬉しいの。得た言葉は治療薬です。毒を孕むかも。毒も用法容量を守れば薬に成る。膿んだなら消毒した治療器で、臭う悪い物をだして、洗い。お薬をぬってガーゼを張り、包帯を巻き、数時間に一回繰り返します。完治した私の窪んでしまった部分に触れた。それでも良いと思える事があるの。私だけの言葉があるの。自分だけの為に使ってたら、知りもし無かった。分かり合えない事?分かり合わないだけ。認めていないだけ。認めようとしていないだけ。良いのよ。離れていても。何もできなくても。友達で味方だよ。ずっと。 。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。時る〇〇〇実。。。。。 。。絶対よすでのう〇〇〇〇秤。。 。事な事大はのてっい〇〇〇〇水。 私すまてっ守見で中いし〇〇〇〇道 抽てせら迫まで髄の芯を〇〇〇〇風 。宝ものる映けだノモ〇〇〇〇鏡。 。。償代てい続もで〇〇〇〇涙。。 。。。。。騒潮〇〇〇灯。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。 三つ目の流星は始まりの水。もう歩け、傷つき、感じたく、考えたく、思いたく「ない」時、私は言ってるの《よく今まで一人で辛いのに頑張ったね。私は味方だよ》何よりも必要なのは、立ち止まり、自分の殻に籠り得られる、揺るがないモノ。が。豊かさ。休みたい時は休んで。休まない、休まらないのではななく、休めないんじゃない?一時間だけ時間をつくって。豊かな植物が在る場所を探して。眺めて何度も深呼吸をして。植物も休み眠るの。植物が何を感じ思い考えているか、したかったら想像して。ずっと好きな事を探して。好きな事は楽しめるの。旅に行かないとしても、行きたい場所を探し、何するか計画を建てて、旅に行ったつもりで、楽しんで。あなたが休まり楽しんでいるのが楽しみだよ。 。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。時る〇〇〇実。。。。。 。。絶対よすでの〇〇〇〇〇秤。。 。事な事大はのてっ〇〇〇〇〇水。 私すまてっ守見で中い〇〇〇〇〇道 抽てせら迫まで髄の芯〇〇〇〇〇風 。宝ものる映けだノ〇〇〇〇〇鏡。 。。償代てい続も〇〇〇〇〇涙。。 。。。。。騒潮〇〇〇灯。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。 四つ目の流星は始まりの道。夢が無いって。夢を探してないのだと思う。人を選ぶ事も有るよね。叶ったら、新しく探してを叶え続けて。手に入れた、手に入れてないを持ってる。気付いた頃には、誰かが背を追ってるの。望む結果が手に入らず落ち込む時も必要で、時間を経て養われたかな。失ったと思っているの?なら思いだせないよね。大事なら忘れないで過程を持っているのは何故?辿りつくまでの全てうつろわない。現実ではどうしようもない事が幾らでもあって探せないからって、失望しちゃうのかな。誰かの夢が叶う事を私は嬉しく思うの。だって、自分ができなかった事ができる、素敵な人が背中に成る瞬間なんだもん。与えるだけの存在。きせきを辿る道のりで起きた苦難と星の輝きになった瞬間の言葉は。なにものとも比べられない、与える邁進力がある。時間制限が来て終わっちゃって、新しいのを探すのに時間が掛かる。生きてけるなら続けて良いの、同じ時を生きていれる事が、叶い続ける夢なの。私の。 。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。時る〇〇〇実。。。。。 。。絶対よすで〇〇〇〇〇〇秤。。 。事な事大はのて〇〇〇〇〇〇水。 私すまてっ守見で中〇〇〇〇〇〇道 抽てせら迫まで髄の〇〇〇〇〇〇風 。宝ものる映けだ〇〇〇〇〇〇鏡。 。。償代てい続〇〇〇〇〇〇涙。。 。。。。。騒潮〇〇〇灯。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。 五つ目の流星は始まりの風。見えない、見える、重荷を持っている。私はあなたのを持たないよ。持って返す時に力が衰えていたら、潰れてしまうからだよ。大事だと、与えられた贈り物だと思えないかな。有り難い事だと喜び愛せないかな。私は贈り物に育てた。重すぎて歩みを止める事もあった。重みだけでは無い頂いたのを。感謝し愛してる。何かに定まってしまえば、生きる上で大切な事を、教え授けてくれる、はず。一人として同じの持ってないよ。変えて生きていけるなら、持ちやすいなら、何でも構わない。今はね上昇気流贈与してるの。 。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。時〇〇〇〇実。。。。。 。。絶対よす〇〇〇〇〇〇〇秤。。 。事な事大はの〇〇〇〇〇〇〇水。 私すまてっ守見で〇〇〇〇〇〇〇道 抽てせら迫まで髄〇〇〇〇〇〇〇風 。宝ものる映け〇〇〇〇〇〇〇鏡。 。。償代てい〇〇〇〇〇〇〇涙。。 。。。。。騒〇〇〇〇灯。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。 六つ目の流星は始まりの鏡。嘘を吐く事が有るのかな。吐いたなら叶えて本当にしたら良いだけよ。私は幸せだと言って暗闇に成ったけれど。嘘が悪いのかな。誰も傷付けない、目隠しをして夢を見せられるのなら、誰にも見破れないなら良いじゃない。ばれて失われるのなら、意味が無いかもしれない。与えられて気付く私は感謝するの。だって、誰も傷付けないのなら、優しさ以上に優しいんだもの。 。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。時〇〇〇〇実。。。。。 。。絶対よす〇〇〇〇〇〇〇秤。。 。事な事大は〇〇〇〇〇〇〇〇水。 私すまてっ守見〇〇〇〇〇〇〇〇道 抽てせら迫まで〇〇〇〇〇〇〇〇風 。宝ものる映〇〇〇〇〇〇〇〇鏡。 。。償代てい〇〇〇〇〇〇〇涙。。 。。。。。騒〇〇〇〇灯。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。 七つ目の流星は始まりの涙石。恋と愛は思い出?一つ目の流星を思い出して。生きているんだよ。何にしても、するを恐れない。恐れてしまった経験があったんだー。初恋でね。中学生一年生の頃の幼馴染だったの。数年間思いを伝えれなかった。もしかしたら、幼馴染という関係が崩れる。話せなくなる。関わる事もなくなる。避けられる「かもしれない」伝えられず彼女を紹介された私は、その場では笑い「幸せになってね」と心にも無い事を言い、気付けば家に帰って、座り込みベッドを叩きながら泣いた。もしも私が告白していたら私が彼女だったかもしれないと、ありもしない空想を考えた。別れた事を知って。一時、期間を空け、告白して言われた「女として見れない。つきみは‘’親友だよ‘’」要するに失恋だわねぇ。恋愛は五年が最長でした。同棲して結婚の話まで進んで浮気を知ったけど。気にならかった。付き合う前の彼は自殺しそうで。五年の歳月で彼が死にたがりから変わったのが、嬉しかった。付き合う前から関係が有って私が二番目。助けたいという偽善で有り我儘さで付き合った。二番目、だからって怒り恨み憎しみも、湧かなかった。悲しみと幸せに成ってほしい気持ちだけ。始め方が悪かった。振り返るなら止まり木が私で彼は鳥。健康と幸せだけそを想ってるよ、ずっと。恋愛では無い、愛なんです。表面を撫でる事が多かった。未だに完熟していないです。忘れられても構いません。忘れられるって足らない証拠だから引き締まるの。もっと迫っていくよ。愛してくれた全てへ。恩を返せるとしたら迫り続けるだけよ。 。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。時〇〇〇〇実。。。。。 。。絶対よす〇〇〇〇〇〇〇秤。。 。事な事大は〇〇〇〇〇〇〇〇水。 私すまてっ守〇〇〇〇〇〇〇〇〇道 抽てせら迫ま〇〇〇〇〇〇〇〇〇風 。宝ものる映〇〇〇〇〇〇〇〇鏡。 。。償代てい〇〇〇〇〇〇〇涙。。 。。。。。騒〇〇〇〇灯。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。 八つ目の流星は始まりの灯火。ニュースは暴力。ニュースだけでは無い暴力で、私は、感覚器が全て無くなってしまえば良いと思ってた。死にたいと思ってた。先生が言う「あなただけが辛い目にあっているんじゃないのよ」私を分かって貰えない。比べられる苦しみが無い。そのまま年齢を重ね。創作活動を通して自分とずっと向き合った。生きているのは創作活動を通し関わっている方のお陰だよ。自殺に目を付けました。生きていてほしい。生きる事に無駄は無い。いずれ誰かの役に立つ。誰もが幸せになる権利があると思う我儘さで。自殺サイトを巡回してった。ボランティア活動で、数百人と話をして、今でも生きてる方から連絡が来るし、遊ぶの。ふるわれる力をそのまま終わらせるからって、変わってくださいと強要できません。社会を担っている訳じゃない。でもね、苦しむ人に知ってほしい。救うのは自分しかいないの。だ、け、れ、ど、寄り添い共にする他愛ない会話。繰り返す時間で変わっていく事を、私は経験してるの。変えられない事もあるってわかってるの。私は何時も伝えるの。できることをできるだけしてることは、しようとする意識も全て含めて。自分の事だけかもしれない。それでも偉いし凄い事だよ。誰かが責めて良いもんじゃないよ。もしもさ、できなくなって、誰か責める人が居たら私が言うよ「自分の事をしてきた事で、何もできなくなった事が無い人だけ、迷惑を今まで誰にも掛けなかった人だけ、責めれるんじゃないのかな」人が関わり生きていく事は、支え合う事が前提だよ。生活に関わる全ては、成り立っているのは、自分だけしているつもりでも。気付かないうちに、連結して連携して伝わっているからなの。なにもできなくなるとするでしょう。明日(先日)は我が身。立ち止まってしまって動けなくなってしまって、責められる人は居ない。社会にも誰にも役に立たないと自分を責めないで。休んで、休んでいる間に、考えれば良い。考える事、休む事も、与えられた権利。自分を責める事は止めない。色々な事で無力感を感じた私は、自分を責めてしまう。責める事が消えない灯火を灯したの。あ、もしも。働けなくなったら。お金があるうちに役所に行って、相談してね。そうねぇ。場合によって私の言葉よりは、ずっと良いよ。 。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。時〇〇〇〇実。。。。。 。。絶対よ〇〇〇〇〇〇〇〇秤。。 。事な事大〇〇〇〇〇〇〇〇〇水。 私すまてっ〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇道 抽てせら迫〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇風 。宝ものる〇〇〇〇〇〇〇〇〇鏡。 。。償代て〇〇〇〇〇〇〇〇涙。。 。。。。。騒〇〇〇〇灯。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。 九つ目の流星は始まりの巻貝からの潮騒。メールが途絶えて向かった部屋。開いた途端に異臭、ギシッギシッという音。目玉が充血して、飛び出ていた目。揺れて。もう、生きていなかった。異臭の原因は糞尿。お葬式に出た時、お母さんの言葉「本当に理解してあげられていたら」言葉が詰まり泣き崩れてしまうお母さん。一人暮らしを望んだのをお母さんから聞いた。死ぬ事以外に無かったのだろう。私は泣かない。悲しみで流す涙の代わりに、私は伝えなければいけない。自殺で亡くなったら、苦しみ辛いが、もうないだろうね。私が生きてて良かったと思えてる。二十五人に同じ気持ちのままだよ。生きてて良かったって聞けないの悲しいんだよ。生きるって無駄じゃないの。生きてたら何が起こるか分からないね。本当に最低な所まで落ちたら、上り坂だと言う人がいる。実際は落ちる所まで落ちたら地獄が待ってる。地獄が変わるまでの時間が人によって違う。慣れてから地獄を考えて思って感じて変えていく。一人では無理でも、誰かが居るからできる。依存したって構わない。依存からの脱却も含めて、傍から離れるつもりが無い。命在る事に価値と意味が無いって言うのなら、あなたの価値、意味は、誰とも比べられない価値、意味があると、言うわ。生きててさ、あなたを憎しみ恨み殺したかった人「だけ」だったのかな。生かしている全てが伝えているの。意味が価値があるって。ねぇ、暖かな思い出を過去にしないで。現在にあるって自由になって良いんだよ。だから人は生きているの。苦しいだけだったらつまんなと思うの。自由に生きる為に必要なのは苦しみから逃げるんじゃ無い。私が目隠した人々が向かい合えるように成った時。外した目隠し。向き合い苦しむ時も私は傍にいるよ。一人では耐えられない事を知ってる。乗り越えて自分の道を決めていって「ありがとう」が嬉しい。私はずっとここにいる。迷ったら躊躇わず来て。手遅れに成るなら、耐えられない事が私には少ない。結婚した。子供と会わせてくれた、声でも笑うあなた達が居るって本当に嬉しいの。二十五人が居ると思えない私は悲しい。自殺を選ばず生きてほしい我儘さは変えてはいけない。生きているって比べられない。理屈が無い。が。あるの。 。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。時〇〇〇〇実。。。。。 。。絶対〇〇〇〇〇〇〇〇〇秤。。 。事な事〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇水。 私すまて〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇道 抽てせら〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇風 。宝もの〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇鏡。 。。償代〇〇〇〇〇〇〇〇〇涙。。 。。。。。騒〇〇〇〇灯。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。 十の流星は始まりの代償。贅沢とは飢えのこない満たすモノにだけ与えられる言葉。欲しいと思った物は本当に必要なのかな。失わないかな。お金で贅沢が買えるね。お金で買えないのも有るよ。落ち着く場所でのんびりと空気を吸って、時を感じる事だよ。私の一番は全ての地球に在る同等である命が陰日向問わず生きている。絶滅は人だけではなく飢えさせると思いわないかな。語り継ぎたい全てがもう二度と誰も知らなくなっていく。血の繋がる繋がらないでは無い人、全てが飢えてしまう。生物の中で一番優れている人間だもの。もしかしたら絶滅してしまった全てが、研究により復活するかもしれない。他人任せだけど、私は研究者では無いから。何も言わないけれど贅沢だけどお願いしたいな。代わりに本職で満たすからさ。 。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。時〇〇〇〇実。。。。。 。。絶〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇秤。。 。事な〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇水。 私すま〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇道 抽てせ〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇風 。宝も〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇鏡。 。。償〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇涙。。 。。。。。騒〇〇〇〇灯。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。 十一の流星は始まりの宝物。悩みは糧。悩みで生まれた答えが正しくなくて。衝撃を受けるかもしれない。また繰り返すけれど、一時の間でも解放され、自由になれたよね。縛られて本当に正しい自分だけの答えが出たら。今度は誰もが自由になれる。真実の答えを沢山見つけようよ。一緒に。 。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。時〇〇〇〇実。。。。。 。。絶〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇秤。。 。事〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇水。 私す〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇道 抽て〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇風 。宝〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇鏡。 。。償〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇涙。。 。。。。。騒〇〇〇〇灯。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。 十二の流星は始まりの抽出。あなただけだったり、失えなかったり、わからない苦しみがある。誰も解決できずにいるの。解決からしか得られない甘口が有る。何時手に入るか分からない。だけど、分け隔てなく分けれるの。無糖ブラックコーヒーで良いわという人でも。欲しがるんだよ!あげると増えるの。でも何故か足りない。生きている実感を生んでいる困難も要因。責め苦がなければ、本来の味を知れない。甘味を知っているから、生きてる。甘露は優しさ。人へ手を差し伸べ振り払われ「要らない」と言われるかもしれない。手に心に残る痛みは。振り払った人もなんだよ。繰り返し、差し伸べ。諦めそうに成り、意味があるのかと問い、相手の為に成るかと考えるでしょう。続けて砂糖を渡したら、後は、相性次第。優しい傷を残す事も有る。思い出した時。懇篤の傷もシュガーになる。親身な傷も患苦に成る。時間も何も人によりけり。私が負った親切な傷を私である柔証にしています。暖痕には世話好きと水飴が詰まってるの。ありがとう。望まなかったとしても。自分の事はどうにかする。生かすのを考えて役立つなら良い。私は理解よりも先に経験している。絶対どうにもできないとしても、断念が私を失うと分かってる。だから私は私を諦めない。 。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。時〇〇〇〇実。。。。。 。。絶〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇秤。。 。事〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇水。 私〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇道 抽〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇風 。宝〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇鏡。 。。償〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇涙。。 。。。。。騒〇〇〇〇灯。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。 十三の流星は始まりのつきみ。大事な方とお別れして心にぽっかりと穴が開いたのですか。私には穴ではなく大事な方に見えるの。月に手を伸ばしても届かない、と、思っているから届かない。現実だけが全て?自由は本当では無い?心で触れて伝えるのなら、あなただけの想いを伝えるんだろうなー。私もあったよ。何回かは秘密。隣にそっと座って黙って手にオレンジジュースの紙パックをこつんとぶつけて置いて、何も言わずに牛乳を飲んでるの。傍に居ないと思わないで。心で感じて。傍に居ます。 。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。〇〇〇〇〇実。。。。。 。。〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇秤。。 。〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇水。 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇道 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇風 。宝〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇鏡。 。。償〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇涙。。 。。。。。騒〇〇〇〇灯。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。 十四の流星は始まりの事。失うの恐れてるんじゃないの。幸せの最中は気付けない。目一杯堪能して失うんだよ。無くす=得るです。苦しんでいますね。じゃー限度一杯に味わったの、どうして、思いだすの。亡くしたと思うから感じている不快。紛失したと思ってる幸せは、海に落としたコンタクトレンズ。あなたが海で、幸せがコンタクトレンズ。あなたは幸せを持っている。あなた以外が。見え、分からないとしても。存在してるんだよ。 。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。〇〇〇〇〇実。。。。。 。。〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇秤。。 。〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇水。 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇道 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇風 。〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇鏡。 。。〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇。。 。。。。。〇〇〇〇〇〇。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。 十五の流星は始まりの絶対。弱い人強い人といます。人は人だと思ってます。生きているのに変わりはないです。強い人が弱い人を追い詰め居なくなって良い世界なら、人間の世界なんて滅べば良い。愛も心も無い。人が人を追い詰める世界であるなら無価値。様々な人に良い所が有る。活かしあえば。居なくなって良い人なんていないでしょ。 。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。〇〇〇〇〇実。。。。。 。。〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇。。 。〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇。 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 。〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇。 。。〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇。。 。。。。。〇〇〇〇〇〇。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。 流星は終わらない時計。全ての数字を均等に並べ円を作ります。丸い星座だから繋げられます。私はつきみ。月を見る者。時を見る者。十六夜。星が追いかけっこしています。時のたまき。流れて巡るきらめき、であれ。 。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。時るありの実。。。。。 。。絶対よすでのう合り釣は秤。。 。事な事大はのてっいなま拒が水。 私すまてっ守見で中いし険がりの道 抽てせら迫まで髄の芯をさ由自の風 。宝ものる映けだノモない嫌に鏡。 。。償代てい続もでま時何石涙。。 。。。。。騒潮はと火灯。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。 暖め続け育てた願いと祈りはしみじみと循環する。私の中でも。必要でなければ好きにして。 (To all readers.)

2019-01-08

選評対象という感想です。多く語ると選評書けなくなっちゃうです。申し訳ないです。 (小夜時雨 )

2019-01-05

帆場蔵人さん、ありがとうございます。読み方は読み手さんに任せます。落ち着いて繰り返し繰り返し読ンで頂きありがとうございます。私の視覚詩は分からないですよね。発見もお言葉も帆場蔵人さん、ありがとうございます(*・ω・)*_ _))ペコリン (いつまでもあいさつをしてゆく「上段スマフォ版下段パソコ版」)

2019-01-05

あ、仮名吹さん、みうらさん、TO-Yさんお言葉ありがとうございます(*・ω・)*_ _))ペコリン (いつまでもあいさつをしてゆく「上段スマフォ版下段パソコ版」)

2019-01-04

TO-Yさん、お言葉ありがとうございます。私のは一応、視覚詩と呼ばれていますが分類に属せているか謎です。形を作ってしまうと後は進めるのが楽ですよ。円を作る際ドット絵を参考にしたら良いと言われました。ですが私は私流でやりましたよー。 (いつまでもあいさつをしてゆく「上段スマフォ版下段パソコ版」)

2019-01-04

文字数は五千文字です。文字ってネット媒体によって変わるんです。丸じゃ無くなるんです。その為媒体依存しない記号で組み上げました。なので、十五日以上作品製作に掛かりました。修正や推敲回数は千以上行っています。要するに。手間暇掛かってます。人には勧めません。何故すすめないかですか?そんなの、だってなんだかだってだってなんだもん。変わるわよ? (いつまでもあいさつをしてゆく「上段スマフォ版下段パソコ版」)

2019-01-04

作品を説明して欲しい訳じゃないんですが。私の知ってる方で「書いてるけど自分じゃ説明できないんだよね」って方を想いました。もしかしたら、そうなのかなーと。思っております。 (ナイフ)

2019-01-03

オオサカダニケさんの詩好きよ。だから。存在価値なしのゴミのような私が、オオサカダニケに存在価値を付与します。少しはましに成った。はず。 (ニューヨーク天神駅「2002年金星 それとも 人類は衰退しました」)

2019-01-03

ご馳走様です。また食べます。 (冬の幻視(まぼろし))

2019-01-03

二人で生きる自由の代償のようでした。駆け落ちのようでした。 (天啓から遠く)

2019-01-03

繊細な表現はないようにみてるかたばかりなのだろうな。詩全て、言葉の響きが、囁くようでした。愛しみを感じました。繊細な詩をありがとうございます。 (Fuoco Intrappolato/閉じ込められた火との約束)

2019-01-03

>言葉と文字と意味をきちんと覚えてから振り返って考えたのだったがそうなると古い記憶とか思い出と言われる光景とかその時分からなかったことが色々と分かって私/彼/来る人来る人というか私はひとり泣いた。 >の手前も、全部大事ですが、私は思いましたし考えました。すみませんではなくて、ありがとうでもよかったのかもしれない。けれど。私もすみません。だった頃がありました。大丈夫な事なんて無いですが、それでも、私の感想は、ビーレビさんが滅ぶまで、何時までも残って、届くと良いなと思います。立ち止まるから見えるモノがあるように。今の筆者様だから見えるモノが大事です。 (すみません、と私は言った)

2019-01-03

素敵過ぎてヒロコさんのファンになりそうです(笑) (ヒロコです。)

2019-01-03

抽象的過ぎるけれど好きな作品。作品を何度も読んで題名から読み手が何を想像するかですね。作品の中での固有名詞である、電気ストーブとプラスチックの椅子の繋がりを考えても。電気ストーブが準主役で、プラスチックの椅子が脇役なのでしょう。何かが溶け~が主役であるなと思いました。「崩れるように溶けてゆくから、後のことはわからない 」は要するに「ゲシュタルト崩壊」のようだと感じました「メルトダウンした思考」でも合ってるのかもしれない読み方の幅が広いから読み手が迷子になるかもしれません。そう言ってる私が迷子ですから「その、そして、それ、それは、きっと」で抽象的なんですよ。具体的に書きたいなら、読み手を迷子にさせたくないなら「」内の言葉を用いず表現した方が良いです。柔らかいもの~「題名」に帰ると、一瞬の事を無感情に表現した作品。まるで街中で擦れ違う人々のように、お互いの事を知らないし知ろうとしないし、無関心ですれ違っていく。無意識を体現したような作品。意識が追いつかない状態だと何が起こっているのか分からなくなっている状態とも取れますね。読み手が自由に読める作品ですね。 (崩れるように溶けてゆくから、後のことはわからない)

2019-01-03

ステレオタイプさんやっぱりですかー。小説書かれている方の巧みな部分出ていますね。良いですねぇ。私は全体をイメージ、直感で捉えていました。やっぱり心象風景があったのですね。十二月のフルにも載せたので、選評には載せれませんが、載せたいですねぇ。今月フルに載せれなくて申し訳ございません。感想っぽいのを書きますね。構成力ともに筆力も備わっていると感じます。見る読む潜れる、読み手に親切な作品ですね。題名と文章が調和しているので、尚の事良いんですよね。はぁー。良い作品なんですよね。説明したら作品の回答になるんで、やめときます。読み手の自由を奪いかねないので。 求めて無かったら、捨て去ってくださいませ。心象風景のリアルさを更に引き立たせるのなら、スプラッタと戦争モノの映画もしくは、YouTubeでも見れるのは見れますので見るのお勧めします。この作品には、機関銃も刃物が刺さるシーンが出てくるので、よりリアル、ノンフィクション感が出て良いと私は思います。音(塔の倒壊も含む全体)とかも、含めてですね。もしも、加筆が冗長に成る、繋がると考えているのなら、フィクションだと思われてしまう可能性があります。文字数の兼ね合い、あらゆるバランス崩壊を起こさないかが、この作品の味噌になりますが。加筆するだけで充分にリアリティがでます。まー参考に成らなかったら、捨て去ってくださいませ。できない方には、言いませんので。できる方だと思っています(期待に満ちた目キッラキラ) (気分はもう、最後の戦争 )

2019-01-02

ステレオタイプさん。もしかしてですが、小説書かれてませんか?文章がしっかりしてるです。今月の投稿作品への感想を書けないのは私の感受性の問題です。書けない、書けてない方々、申し訳ございません。刺されて刃物が抜けた場合、鮮血がブシャーって出るのも有って、惜しいと思ってしまったけれど。心象で見ればなんて事無く受け入れて読める作品です。心象だったのなら、また違ったコメントを残します。必要なければ仰ってくださいませ。 (気分はもう、最後の戦争 )

2019-01-02

あけましておめでとうございます。この作品読み手が辟易する程、工夫していて解説がいるかもしれないと思っていたりもします。ですが、読み手に任せて批評を素直に受け止めます。響く流星が有って良かったです。一万字以上ですね。視覚詩と散文詩の合作です。 (To all readers.)

2019-01-01

仮名吹さんこんにちは。読み手にお任せいたします。題名も大事なんです。励みにして作品へ反映してまいります。 (いつまでもあいさつをしてゆく「上段スマフォ版下段パソコ版」)

2019-01-01

探している方が蓮なんです。 (泥)

2019-01-01

好きです。作品が。 (打電)

2019-01-01

最終兵器彼女が良いらしいですよ。私は漫画本を読まないので分からないですが。良いらしいです。 (失業したロボット)

2019-01-01

親鸞様と法然様と関連するのは、月精集九条良経様の父親である「九条兼実」なんです。※東山と琵琶湖から流れてくる水路と平行する細道※から山科疏水かな?哲学の道かな?哲学の道ですと数多くの文化人が愛されて、哲学の道と名づけられたと認識をしております。題名にも関わる事です。縁の御寺をご存知であったり、細やかな描写が無くても、周辺をご存知であれば、読めると思います。琵琶湖疏水より昔の九条良経様を想うと感慨深いです。解釈が間違っていないと良いのですが(;´・ω・) (【哲学の道散策】※)

2018-12-31

勅撰和歌集でも有るはずです。二十一代集が有ります。その事を知っていれば。読めると思います(;´・ω・) (【哲学の道散策】※)

2018-12-31

六家集の一つ、九条良経様の秋篠月清集(簡略化されて呼ばれる月清集)の事を仰っていらっしゃるんではないでしょうか?違ったら申し訳無いです(;´・ω・) (【哲学の道散策】※)

2018-12-31

アンタなんかしなない。私には「アンタなんかしらない」と二重で感じました。説明は作品を交えつつ書いていきます。 >1 >あくびをしている恋人の口へ指をつっこむみたいに、拳銃を突きつけ、そして同時に引き金をひいた。そのどこまでが比喩だったのか。 ~比喩だったのか。私には「何があったか分からない共にしたのか、独り言も含まれているのか」言動や行動そのものが「~だったのか」なんですが?を使用してない事には。二重の意味が有ると思います。?を使えば疑問文で済みますが。「。」を使い、自己の中で肯定しているのか分からない。その中でも、分からない決定的な事を、掴みかけている事を手探りしている状態(手探りではなく表現できない状態、他に表現が見当たらなかったから)であると考えました。なので「アンタなんかしら(な)ない」に確答する部分を1で感じました。 >2 >僕とキミはきっとゾンビだ。だってとにかく全身穴だらけだったから。僕は「恋人そのもの」と同じくらい、恋人の身体によって囲まれたマジでなんもない部分を心底愛していたし、お互いがお互いに囲う「なんもなさ」に対して、「愛しい意味」をつけ合ったりしていた。僕たちは極めてノーナシだったし、チメー的に欠けていたけれど、どうしてかめちゃくちゃ死ななかった。 書く事が無い位無駄が無いので、私が最初に書いた事以外に有るのは。お互いのしている、してきた事を纏めて書いています。題名「アンタ~」を2だから重なって二重の作用を起こしています。纏まりがありスッと入ってきます。纏まるは書いているのでこれ以上書きません。 >3 >僕は本当はロックマンになりたかった。様々をぶっ倒してぶっ倒したやつらからぶっ倒した分だけ奪って、そいつを腕から惜しげもなくぶっ放しながらいつまでもどこまでも突っ走っていきたかった。僕は本当はいとも簡単に死んでいとも簡単に蘇えりたかった。でも、どこにそんなやつがいるかよ。 「アンタ~」が自分に適用されています。~そんなやつがいるかよ。までで確答箇所です。三重ですが、こちらでは自己を鮮明化と具体化している、されている部分だと思っています。波紋で言えば三重目が私には弱く感じました。ゲームを知らないんです私。というか、ゲームした事無いんです。なので、調べましたよ。ロックマン。だから、波紋作用が弱く感じてしまいました。 >4 >実際のところ、穴だらけで、見えないところまでちゃんと終わってて、足なんかつりっぱなしで、目の前のお手頃なノーミソに噛みつくばかりだ。今日も最愛のキミが、瞳や鼻の周りをぐじゅぐじゅにしながら「なにか」唸っている。だけどトーゼンに僕の耳は空っぽで、僕の顎は外れてて、僕らはどうしようもなくバラバラで、腕だってずたずたで、いつまでもお互いへ届かなかった。だから代わりにブン投げた。固い石だ。そして投げ返す。それよりもっと固い石、鉄でできた棒、ウィンチェスターなんちゃらかんちゃら、まるで嘘みたいな色の入浴剤、ゲームボーイども、想像上の赤ちゃん、僕たちはそれらを「いつだかのはなし」でくるんでは投げ、くるんでは投げた。「いつだかのはなし」は一度くしゅくしゅになるとしばらく戻らないでいるため、物をくるむのに丁度良い。 「アンタ~」の語尾に「けれど」を感じました。固い石~「いつかのはなし」は一度くしゅくしゅになるとしばらく戻らないでいるため、物をくるむのに丁度良い。までに集約されています。固い石=いつかのはなし=一度くしゅくしゅになるとしばらく戻らないでいるため、物をくるむのに丁度良い。だとおもっています。何の為になんだろうとおもう人が居たら私は2ちゃんと読んだ?っておもいますね。4重ですね。なんですが、重なってない話ではないと思いますので、重なってない所あったら、指摘すると思うです。 >5 >さいごは決まってアパートを放り出される僕は、そのたびに「駅近のうろうろ」に成り果てた。コンコースってのは案外ゾンビで溢れている。この人混みのなか、枯れ木か道路標識のように立ち尽くしていて、それなのにちっとも待ち合わせをしていないやつらがそうだ。膝を抱えてしゃがみこんでいるのは実のところ大抵が健康体だ。まあ、だから安心ってわけでもない。いままさに横を通り過ぎていった女の子なんかは、自分はこの「寒空の発生源」だ、とでも言わんばかりな、あかるい薄藍色のダッフルコートの、表面の毛羽立ちをいまさらになって気にし始めたせいで、これから「めにみえて駄目」になっていく。きっとこのコンコースを抜けられずに、数えきれない足音の中心から、さいごにはほんの僅か外れて。わたしこそが「寒空の発生源」だ、なんて、誰に告げることもできずに。 「アンタ~」が一人称で悩む「ゼンメツ~」ここは他者様が沢山現れますね。他者様からすれば「ゼンメツ~」なんですが。ここは結局、「わたしこそが「寒空の発生源」だ、なんて、誰に告げることもできずに。」を立脚させる為であると思っています。 >6 >「新興住宅地の真ん中では」という言葉が、人々の流れから取り残されたキオスクに追いやられていた。いまでは一日に数本やってくるバスだけが、周辺と繋がる唯一の手段になっているらしい。なんて、ほんとかよ。いや、眉唾ものだったとしてもそれはそれで良いのかな。「新聞紙の方角を気にする人間も少なくなったものです」そっとキオスクに耳打ちをすると、どこか遠くカサカサとした声で名前を聞かれた。僕はほんの少しだけ考えてから「エキチカ」とだけ名乗り、ぼろぼろの腕をできるだけ大袈裟に振りながらその場をあとにした。 「アンタ~」に「から、言わない」もしくは「から、教えない」等も感じました。特に書く事を思いつかなかったです。ゼンメツさんは、何処をどう感じてとか、逆に説明して分かるのではなく、思考能力で処理できる方だと思っています。だって自分で読解バカいっていらっしゃったので。大丈夫な、はwずw >7 >アパートへ帰って一通りを話し終えた僕に「だからなんなのさ」とキミ。知るかよ。なんもねーよ。マジでねーんだ。逆になんなんだよ。穴だらけだからゾンビで、毛羽立ってたからもう駄目で、追いやられた先がキオスクで、愛してるから帰ってきて、なのにごめんのひとつも言わなくて、僕は本当に空っぽで、キミは本当にぐじゅぐじゅで、死ぬまでも、死んじゃってからも、同じようなことを同じような言葉を、繰りかえし繰りかえしブン投げ続けて、それでも結局なにひとつはまらなくて絶対に埋まらなくて、だからなんだっていうんだよ。僕は、ふらふらと揺れ続ける、いまにも朽ち落ちそうな利き手を、じっと見つめる。それをもう片方の手で抑える。すると、自然と祈り始めていた。 「アンタ~」けれど「死ぬまでも、死んじゃってからも、同じようなことを同じような言葉を、繰りかえし繰りかえしブン投げ続けて、それでも結局なにひとつはまらなくて絶対に埋まらなくて、だからなんだっていうんだよ。僕は、ふらふらと揺れ続ける、いまにも朽ち落ちそうな利き手を、じっと見つめる。それをもう片方の手で抑える。すると、自然と祈り始めていた。」の部分で、要するに永遠に続いていけってのを感じました。 >8 >けれども、手放しで救われたいだとか願うようなやつに、救いなんてあるわけがないのだ。 「アンタ~」が「神様~」とも受け取れる部分ですね。そして挑戦する事の大事さ等も含めてあるけれど詩の中の話者は。挑戦する事については触れていないんですね、んでなんですが、言いたくないから書きたくないから他の人のは全部書いた事教えたく無かったのにーって事で、この先の続き合、他の事は話さない事をご勘弁くだせぇゼンメツ様ぁああああ。 作品として、私は「アンタ~」12345678で強く成っていく波紋の感覚がしますが。1が最後の波紋かといえばそうでは無いと感じていますが、それは読み手である私の自由なので、教えません。ただ見てるだけの人には読めないし、私が見てるだけかもしれないです。ただ、私がゼンメツさんの作品を見て。今までの作品の中では、見やすい。読みやすい、理解しやすい。かもしれない。 神聖視が有ってひとそれぞれ違う中で、その一瞬を上手に切り取らている作品だと感じました。作品の中での話者にとっての愛とか恋とか他人とかの見方とか、要するに価値観だけど。綺麗好きにわからない、美と神聖と愛があるなと。作品全体通して感じました。だからかなー。 もっとドロドロしてて毒を孕んでいて、理解し難い作品が作れると良いなという我儘さです。この作品をどうするとか、次回作の話なのかとか、感じるのはゼンメツさんなので、全てゼンメツさんに任せます。要するに、ゼンメツさんに丸投げして信じています!私もっとドロドロしてて毒を孕んでいて、理解し難い作品が見たいです\(・ω・)/Letsにゃー! (アンタなんかしなない)

2018-12-31

みうらさんは、私が名前を出すのもおこがましい「~しか読んだことのない、一般的には無知でおばかな領域の人間」と仰いますが、一冊の詩集しか読まない方がいらっしゃいます。人生を通して沢山本を読む事を否定しませんが、~しか。で良いじゃないですか。人生のバイブルは人それぞれですよ。 (わたしは死ねばいい)

2018-12-31

誰も触れていない事に触れておこうかな「」の部分だけでも、生への渇望を感じます。そして、感覚の中で私は信じていないのですが、第六感をみているようです。神秘性、神秘的な部分を感じませんか?もしかしたら、死んでいたかもしれない。のに。生きている。それは「」の部分が重要だと考えております。 (【鞍馬山中散策】※)

2018-12-31

fiorinaさん(´。•ω(•ω•。`)ぎゅー♡ えと、要約しちゃうんですが外れているかもです。fiorinaさんが混じっていると感じました。私の作品にふれられる時もそうですが、fiorinaさんは、万事に対して「そうなのか」と考えています。括弧の部分は題名から詩全部ですね。ううむ。混じっているでは無く、fiorina=現実=理想。って感じですがいかがでしょうか? (【哲学の道散策】※)

2018-12-31

あんたなんかしなない。あんたなんかしらない。そう見えたです。8でもそう感じました。 (アンタなんかしなない)

2018-12-29

減っていく証明写真と増えていくおもいを感じました。読み進めていくうちに証明写真の意味が重くなっていっていると感じました。最終連での話の持ち運びに光る事実が在ると思っているんです。でも話してしまうとネタバレになるので、秘密にします。すみません。 (証明写真)

2018-12-29

わーびっくりわたしも書きました。全然繋がらないけれど完備さんと同じ題名(私のはラテン語経由)です。 リア充ぽくないですね(;´・ω・) でも、なんか、前回とは違って、境界があやふやだと感じました。接続する言葉や扱っているイヴ独特な固有名詞(シャンメリー等)のせいかもしれないと感じました。なんだろう私が感じたのは最終連が発表会のようだと感じたから、境界があやふやだと感じたのかもしれません。 (and *)

2018-12-28

なゆたさんって文学極道のなゆたさんですか?もしそうなら失礼した事を謝ります。私一人で「危ない、危ない」と騒いでご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした。人違いでしたらスルーしてくださいませ。感想に移ります。 >異人 >祖父 >青年期 この三つの言葉が変わっても成立すると感じました。私自身、お金を戴いて歌を歌うのですが、恋愛の歌であっても思い浮かべるのが、思い出の方(秘密)だったりします。成立させる為の事を意識したかは別にして、入れ変えて成立するというのは、それだけの可能性が可能に成る事です。誰も書いて無いはずなので、新しい視点だといいのですが。 (泳ぐ器)

2018-12-28

潔いですね。未練なければ~そう感じました。構成として一切の無駄が無いのに、新しさを感じるのは、私の読書量が足らないせいでしょう。 (わたしは死ねばいい)

2018-12-28

それは成長なのだろうか?と問わせる作品でした。自身が望むからこその成長であるから無理強いを感じた為成長では無いと感じました。挑戦する事も成長する事も本人次第ですね。 (成長さん)

2018-12-28

感想です。 >どうしやうもなくて >笛を吹いてくらしてゐた王様が >楡の木かげで >息をひきとつた 終わりから始まる物語。ここまでだと何の事だか分かりません。それは起承転結で転を持ってきているからだと感じます。ですが、読者を引っ張る力が本当に無かったのだろうか?そう思えるのは、話の持ち運び方が綺麗過ぎるからです。良くも悪くも洗練された言葉である事が、裏目に出る事もあるんだなと感じております。 >家来たちが宮廷で >グローバリズムと地球温暖化について >ながながと議論してゐる間に >行方不明となつてから >十年後のことだつた 起承転結では承の部分がここだと感じました。理由は要らないので。事実だけが語っているので、何も言う事が有りません。 >会議は今もつづいてをり >解決を見るけはひもなく >十年すぎても家来たちは >王様が行方不明であることに >気付いてゐないのであつた 起か結の部分だと感じました。過ぎてもという部分が違和感を感じさせます。なので起か結が混ざっています。 >森のきこりの息子がひとり >楡の根元に穴をほり >王様のなきがらと >笛をうづめた >それから小刀をとりだして >楡の木の幹に >「ぼくのともだち」 >と彫りつけて >目をつぶり >手をあはせた 結が二個重なってしまっていますね。ですが話としては纏まりが無くなってしまっています。前部で結が出ているのが一つの理由です。なので重なって見える事で良い意味で作用していません。 構成を練り直せば起承転結を意識すればもっと良く成ると感じました。起承転結の順番がどうでも良いですし、起承転結が全てではありませんが。物語としての順番が違和感を残せていません。それは石村さんが書き手として優れている為だと言えます。すんなり読めますからです。ですが、見るだけで終わらせてしまうのですか?読ませるだけですか?潜らせるのですか?と私は問いたくなりました。書けない人には「厳しく」言わないのが私の知ってる批評家です。たぶん、以上。 (墓碑銘)

2018-12-28

、、、、、、、の部分は単調でした。ですが、単調なのどうでも良いですね。何故か書いていきます。赤ちゃんで合っていたんですね。あれ公開します。赤ちゃんだったのなら素晴らしいです。赤ちゃんじゃ無かったら、残念でした。赤ちゃんが夢を夢見るですから。飛躍し過ぎですが私は好きですね。面白いですし、赤ちゃんが、もしかしたらこんな夢見てるとか、読み手の想像を促す、促せる、自発的行動力を産み出す作品ですね。 (A baby dreams of a dream )

2018-12-22

(;´・ω・)黒髪さん呼捨て失礼しました。申し訳ございません。 (あの日から君のことが頭から離れないんだ)

2018-12-22

日本語が奥ゆかしさがあるんですが。愛しみ「かなしみ」と読みます。嘘と罰ですかー。なんといいますか。二連目までは良かったと私は思っています。こんな感想で申し訳ないですー。 (行き過ぎた愛とは)

2018-12-22

読後感が「のです」は柔らかくなだらかに感じました。「んです」だと作品に強過ぎる強さを与えますね。だから「のです」に賛成。やさしい風ですもの。 (風が吹いている)

2018-12-22

黒髪に同意ファイト! (あの日から君のことが頭から離れないんだ)

2018-12-22

良い意味でも悪い意味でものろい、まじない、ことだまって使うわけでして。一人の宿泊なのに~が良い意味なんだと分かるんですが。終始笑っている未亡人がフィクションぽいのが残念。 (呪いの指輪)

2018-12-22

ダイヤの形をした涙を流した。ダイヤモンドなのかトランプのダイヤなのか判別できないです。内容として私が言う事が他に有るか、、、、。そうですねー。題名から凝ってるなーと思います「赤ちゃんが夢を夢見る」で合ってるのでしょうか?ベイベーって他にも意味が有るからなー。書いてある内容は速読できるけれど、、、、、です。後、あれでした。 (A baby dreams of a dream )

2018-12-22

雪が溶けちゃいそうな言葉達だけど、追悼している所もあってしみじみ。黒髪さん応援中ですー。 (メリークリスマス)

2018-12-21

真っ直ぐで透き通った透明な肉迫。だから、迫る力が増していると感じます。 (踏)

2018-12-20

南天は植物です。南天燭は漢名ですね「難転(難を転ずる)」に通じることから、昔から災難除けや縁起の良い木。花言葉「私の愛は増すばかり」私が好きな作風ですし、作品です。言葉が直接作用している感じがしますので、心地いいです。 (南天燭)

2018-12-20

んー。小林素顔さん。酷評や他の方のお言葉で、萎縮して視野が狭まっていませんか?あのですね。理解者が居なければ成り立たない世界もあるんですね。小林素顔さんが書いた作品で、回復者さんである方々への、一般社会、回復者さんを知らない方への、目線、関わりあいが、良い方向に転ぶとは考えれませんか?差別や戦争賛成という詩が在ります。それで、反対に強まる思いが有る事も事実です。戦争差別反対って。ですので、作品の可能性をご自分で閉じず、広げて、自分らしく不自由な中で自由に表現する事って大事ですよね?読み手全てが、小林素顔さんを責めていないでしょう?あまり思い詰めませんように。 (ビューティフルマインド *)

2018-12-19

メルヘンって褒め言葉として使って良いんですよね。メルヘンですね。 (朝)

2018-12-19

王様という始まりから、目をつぶり手をあはせた。という終わり。異文化混合詩であるけれど。殆どの構成が悲しみ。ですが、最終三連で優しさが際立っていますね。続きがあるなら見たいですね。 (墓碑銘)

2018-12-19

※作中のようなエピソードを情念側から描いた作品はありがちですが、その逆のアプローチを取った形です。 >不感症、俯瞰に繋がる事かなと。斉藤木馬さんの作品が知性化特化、求めているかなと。 連投すみません(;´・ω・) (安心)

2018-12-17

はいー。不感症、俯瞰に繋がる事かなと。斉藤木馬さんの作品が知性化特化、求めているかなと。 (安心)

2018-12-17

んー知性化をご存知でしょうか? (安心)

2018-12-17

俯瞰といっても多角多面で見れますし、先にコメントした通りですね。 (安心)

2018-12-17

俯瞰という意味でしょうか?なら、合ってますね。ふむ。面白い作品です。事実の考察の過程を追っている、感覚がしました。 (安心)

2018-12-17

あ、勘違いされたら困るので書いときます―。上から目線では無いという意味での普通です。対応して頂いた事は、変わりません。御手数お掛けした事に、感謝以上ありません。 (【要読】大賞作品投票のお知らせ(2018年11月B-REVIEW杯) )

2018-12-17

ん、もしかして私とのやり取りですか?上からとか気にしてなかったんですが?ん、上からを感じません。普通の事を普通に対応して頂いていると思っています。上からの酷いハラスメント受けた事あるのでしょうか?ん?ついでに、投票箱があがる(∩´∀`)∩何の覚悟、意図か分かりませんが、対応して頂きありがとうございます。以上に何があるんでしょうか?んんんん? (【要読】大賞作品投票のお知らせ(2018年11月B-REVIEW杯) )

2018-12-17

渡辺さん対応ありがとうございます。お手数をおかけしました。 (【要読】大賞作品投票のお知らせ(2018年11月B-REVIEW杯) )

2018-12-16

どうゆう事ですか?まさか、ミスを。申し訳ないです。どうにかする事は私にはできないのですが、どうしたら良いんでしょうか? (【要読】大賞作品投票のお知らせ(2018年11月B-REVIEW杯) )

2018-12-16

了解です。すみません。解かり辛くて(;´・ω・)お答えありがとうございます。 (【要読】大賞作品投票のお知らせ(2018年11月B-REVIEW杯) )

2018-12-16

ガイドラインに見当たらなかったのですが、自分が選んだ大賞候補は除外ですよね? (【要読】大賞作品投票のお知らせ(2018年11月B-REVIEW杯) )

2018-12-16

IHクッキングヒーター(2.5kW)さん応援しています。そうですね。今はネットで色々調べられるので、気に成る事を調べて、本も探してみるのをお勧めします。得た知識を書くんじゃなく、死ぬ気で考えまくってくださいませー。という激しめの応援(笑) (十一月分フル選評)

2018-12-16

うふふ゜*。(*´Д`)。*°散々!無理しないでお話したいです。お体大事にしてください。私が話してる内容とか意識してないけれど、文極の宣伝してるのかもしれないと最近思う私ですw (よねぴー)

2018-12-15

まりもさん。実は、フル選評で優良作に選出してしまいました。不参加である事を知らせて頂けたので、優良作から外しています。選評は選評なので、気になられたらお読み頂ければと思っております。まりもさん。選評お疲れ様です。 (あなまどい)

2018-12-15

まりもさん、選評お疲れ様です。初参加でありながら、優良作に選出戴き誠に有難いです。まりもさんありがとうございます。読み手の意識を考えて長文を書きますが、活字天国さんでなければ、受け付けないと思っていましたので、優良作に選ばれた事。本当に驚いています。いちごみるく色のマフラーは、母の事を想って書いた作品で、作中の「あなた」は読み手全てに投げかけている言葉です。「○○白鳥」の様に扱って頂けた事は、とても光栄であると同時に「」の作品が素晴らしすぎて私は、もっともっとこの作品を大事に扱って推敲します。ですが、日を開けなければ離れて見れない事も有るので、今は眠らせている作品です。私の作品は、文学極道さんとビーレビさんの所で出しています。ですが、新作は色々、私が思う事も有り遅筆な為、ぽんぽんと出せません。なので、既出作品である事は許されないのなら、片方には出せないですね。ガイドラインが変われば、出せなくなるかもしれません。 まりもさん選評お疲れ様でしたとありがとうございます。優良作選出ありがとうございます。 (【選評】2018年11月投稿作品 )

2018-12-15

一言で言うと。とても自由。 (カレンダーにない町)

2018-12-13

オオサカダニケさん、マジ卍 (十一月分フル選評)

2018-12-13

stereotype2085さん初めまして宜しくお願い致します。初めてのお言葉ありがとうございます。 勘違いされていると感じたので書きます。怒って無いです。攻めてもいません。私がどういう人間か知らないので発言されたと思っています。理解して頂けるか分かりませんが、書きますね。 私がの話です。酔う事、無いんです。自分に自信があれば良いですが自信が全く無いです。昔から自信だけは持てない本質を持っているんだと思っています。何度も自信を持てるよう努力しましたが。変えられませんでした。私は自信を持って慢心して、完成したと納得する事を嫌います。私は詩に向き合う時、何時も真剣です。感覚が研ぎ澄まされますし、張りつめて作品を書きます。何時までも私は未熟だと思っていますし、思っていきます。未熟でもできるだけする気持ちで作品に取り掛かります。作品が現状の筆力ではどうにもできないときは、眠らせて推敲します。作品を作る際、私は楽しめませんでした。最近は楽しむ書き方を心得ましたが、説明できる楽しさではありません。言葉にできない表現できない楽しい、私だけの楽しさだからです。 お褒め頂いたお言葉を励みにして作品に生かします。stereotype2085さん、お言葉ありがとうございます。 (Soap bubble miss space.(過去作改題作))

2018-12-13

感じた事ですので、決めつけとかでは無いですー。 ※布団は寒いから被るのではない。 ※侵入してくる刃物から身を守る甲羅だからだ。 ※震えていないといけないのは、生きている実感が湧かないからだ。 寒くないけど寒いのは本当だけど、感覚的な恐怖で、寒さを感じない。幻覚からの表現かなと感じました。生きている実感が湧かないからだ。には、他の感覚が感受する感性が追い詰められて、感じない事が多いのかなと感じました。刃物が風なんですね。話者には風だけど彼女には違う。 ※①躁鬱病の彼女は、仕事を辞めた途端に「息ができる」と泣いた。 ※②新しい元号と一緒に、新しい人生が幕を開けるのだ。 ※③愛想の良い仮面は、足元でバラバラになっていた。いつの間にか猫背になっていた彼女は、背筋を伸ばして天井に手を伸ばし、仮面を何度も何度も、泣き笑いしながら踏みつけていた。 ①一つの呼吸困難生体器官関係と回復者さんの状態を感じました。人間関係からの解放からの呼吸困難からの解放を感じました。しがらみからの解放から自由を手にして息ができる感じがしました。 ②③には複雑な感情の混ざり合ったモノを感じました。 ①躁状態のときは嬉しい半面、悲しくなる。 ②鬱状態のときは悲しい反面、安心する。 ①②鏡合わせで見ている感じがしました。そ虚実と虚構に見える延々と続く鏡だけの世界ですが、目で見える事実ですね。本当の鏡が、という意味で、作者様には見えてるモノが有るのだと思います。 ①躁状態の、延々と続くダンシング・カラオケ大会。 ②鬱状態の、延々と続く号泣と自傷行為。 ③泣き疲れて腫れぼったい顔で、ぼーっと暗い天井を見つめる彼女の横で、悲しく微笑む無力な僕。 そして思い出す躁状態の彼女。 ④延々と続くダンシング・カラオケ大会。初雪に跳ねて喜び、上を向いて口を開けたままウロウロする彼女。そこに重なる、延々と続く号泣とひび割れの壁。 ⑤刃物になった風がひび割れから漏れて侵入してくる。怯えた彼女に布団をかければ、こもった嗚咽が聞こえてきた。 ⑥鬱状態のときは悲しい反面、安心する。数日すぎればまた笑ってくれるから。 ⑦躁状態のときは嬉しい半面、悲しくなる。数日すぎればまた泣くから。 ⑧そしてこの詩を、ハイになってよく分からないテンポでゲラゲラ笑いながら歌唱する彼女の前で、明日が来なければこの詩も最高のポップスになれたのにね、と微笑む僕は、彼女より数日早く泣いていた。 全体を通して、無力感が前面に出ている感じがしました。想うからできる事をできるだけしている感じがします。けれど、何も出来ない無力感を感じます。書かれていない。健康になってほしい祈りが聞こえるようです。おもう気持ちがあるほど。苦しんでいる感じがします。 (平成最後の冬)

2018-12-13

私の感じた事なので、外れてるかもですが書きます。自分が相手の立場に立って自分の事のように、感受しての涙だと私は感じました(ですが、本当に相手の立場にはたてません)どの様なという感情は私は述べません。私が昔そうだったんですよね。ですが今の私は泣きません。私には私の泣かない、泣けないではなく、泣いちゃいけない理由があります。 (嗚咽 *)

2018-12-13

境界という(色々含む)踏切。 (踏切)

2018-12-13

んー。具体的な指摘の為の酷評ですか? (【実験企画】酷評OK箱の設置 )

2018-12-13

fiorinaさん、丁寧に何度もありがとうございます。人間ですから間違う事はありますよー。fiorinaさん、お気になさらずに(´。•ω(•ω•。`)ぎゅー♡真面目なお話なのにfiorinaさんがあまりにも、慎ましい方で素敵で、、、、すみません゜*。(*´Д`)。*°知識から自分だけの表現を模索している未熟者です。慧眼ですか。私、背中に目が有るんです(笑)ですがfiorinaさんお言葉ありがとうございます。励みにして作品に反映します。 作品のお話なので顔文字は抜きにします―。 ①※この言葉自体をやはり指南書にあるものだと感じるのです。 引用です《着物を着るでも着せられるでもなく自分に成る》この言葉は作品の中で言葉を変えて幾つか表現を模索しましたが、言葉が強すぎて主人公の本質と根本が崩れてしまうので、入れていません。 ②※この成った、生身の女人の姿を眼前に生き生きと見せられることこそ、読者が求め、書き手が創作として提供できるものではないでしょうか。 ①②表現も考えました。表現の模索しましたよ。ですが思い至ったのは描写してはいけない、でした。主人公を忠実に描写すると、読み手への自由な解釈を損なう可能性があるので、描写と表現をしていないんです。 お答えに添えず申し訳ないのですが、fiorinaさんのお言葉は心に留めておき、次回作に生かせたらと考えていますし。色々考えさせられるお言葉の数々、収穫した分をできるだけしかできませんが、生かしていきます。fiorinaさん、ありがとうございます(´。•ω(•ω•。`)ぎゅー♡感謝のハグですー。 (正風亭)

2018-12-13

訂正。粉一つ落ちる事を。化粧品、メーカーを統一していません。 (正風亭)

2018-12-13

fiorinaさんへ。 ※ここに綴られていることは、わたしがそのようでありたい、そのように暮らしたいと願うことそのままでありました。 fiorinaさんに良い意味で影響が有ったのなら幸いです。fiorinaさんだから作品の説明を少しだけします。fiorinaさんが丁寧に読んで頂けた事も含めて感謝の気持ちを込めて対応させて頂きます。 ※ときおり、文法的にどうなのだろう、と思うセンテンスの乱れのようなものが、 ※ありそうでなさそうな幻の料亭を想起させ、 ※もしかしたら中里恒子のようなものを書かれる方かも知れないと思いました。 >文法の中での乱れた所に目を奪われたなら、違和感があり、印象に残ったなら、幸いです。 >正風亭の名前を扱ったお店は現実に沢山ありますね。プロは何から何までこだわります。高級料亭でも同じ事です。 >有名な方とは比較になら無いです。有名過ぎて私が口に出す事もおこがましくて、できません。私は未熟ですので。 ※そして再読、再々読いたしました。 お読み頂きありがとうございます。 ①※とくにお客様を迎える正風亭のような場所でなくとも、かつて皆当然のこととして、 ②※疑いも持たずにやっていたこと、そして今はともすれば喪われている日本人が日本人らしかった日常、 ③※そのことに生真面目すぎるほどの想いを込めて、正しく?生きる取扱説明書のように綴っていることに、 ④※それを正風亭と名付けられたことに、つきみさんが現代に投げかけたい問いを感じました。 ①②>正風亭の空気感、背景を読み解いて頂けた部分があると思っております。説明できるのは少しだけです。fiorinaさんが触れている部分だけ説明します。現代にはないようで現代にも、料亭に限らず伝統文化にこだわった場所は幾らでも有ります。伝統文化を重んじる心得に住んでいる方、茶道華道の家元。伝統芸能の中にある無形文化遺産の、とある舞い。様々な方からご教授して戴いた礼儀作法を通した事等も私を形成する一部分です。主人公に私を反映している部分が有ります。正風亭の主人公はプロです。何から何までこだわっていますよね。 ③④>正風亭の主人公が書いてる通りです。主人公がどうなのかは読み手が判断する部分です。主人公がどのように映るか計算していたので、生真面目すぎるほどの想いを込めて、正しく?生きる取扱説明書のよう、という部分ですが、主人公の一部分ですが合っています。ですが、正風亭の主人公は他の方に、生きる事をどうあるべきだと説明していませんね。むしろ書いてる部分の引用です「今の私等が初心を教える事等。愚を愚にするだけでしょうに。頭の上がらない方は少なくは無いモノでございます。」私自身、問う為に正風亭を作っていません。読み手が判断するべき事に私が手を加えることは、稀です。fiorinaさんはどのような所がというのは、秘密ですがとても好感を持てる方ですので。真摯に対応させて戴きたく存じ上げます。作品からの引用です「正風からあやかり」という部分ですね。あやかるという言葉がどういう意味で、時代によってどう扱われてきたかは申し訳ございませんが、ご存知ない方はお調べください。正風というのは「蕉風」でもあるんですね。現代の方でも分かりやすいよう「正風」にしています。「正風とは」松尾芭蕉およびその門流の俳風。「さび」「しをり」「ほそみ」「軽み」を重んじて「幽玄・閑寂」の境地を求め、連句の付合(つけあい)には、「移り・響き・におい・くらい」などの象徴的手法を用い、俳諧を真の詩文芸として発展させたという意味を持つ言葉が「正風」です「正風体」とも言われます。「」の部分ですが、説明するのを避けます。正風亭の読解のヒントになっています。fiorinaさんには最大限の感謝をしていますので、できるだけしかできない事をお許しください。読み手の自由を奪ってしまいますが、fiorinaさんへの感謝の現れです。 ※わたし自身着物を縫う仕事をしていたこともあり、 ※正面から着付けを作品として書かれていることに感動もしました。 fiorinaさんが感動された感受性の賜物ですね。fiorinaさんありがとうございます。 ※そして、再読の感想は、みうらさんに近いものでした。 ※とくに着付け、そして料理の流れ、選ばれたことばに、それらの指南書以上の何かを感じられませんでした。 着付けに書いていない事があります《着物を着るでも着せられるでもなく自分に成る》この言葉は作品の中で言葉を変えて幾つか表現を模索しましたが、言葉が強すぎて主人公の本質と根本が崩れてしまうので、入れていません。料理のプロは基本料理を出す事があります。何故かご存知ですか?基本料理が美味しく無ければ、一流のお店、和食を扱う料理店では有ってはいけない事、禁忌でもあります。なので、料理のプロから見れば、基本の料理を出すという事は、食材を扱う事、料理をする事に対する姿勢が顕著に現れます。作品で出している料理の下拵えのモノですが、旬を入れるのも大事なポイントです。皿や、味わい変化の為にある三種の塩。全てこだわっています。私自身、料理のプロから様々な事を学んでいます。女将さんからもです。決して指南書ではありませんよ。 ※わたしは実は、つきみさんは男性ではなかろうかと、ずっと感じていました。 ※化粧に対する詳細な記述や他サイトでときおりみました女性性を、 ※男性が女性になるための化粧や研究で培った知識ではないかと。 申し訳ございませんが、どういう意味で私に語っているんでしょうか?理解力が乏しくて申し訳ないのですが。私は女です。 ※わたしもかつて短期間ネットで男性を演じたことがありましたが、とても続かず、 ※相当力量のいることと知っていますが、演じようとするときの何か、生真面目すぎる正統性が、 ※作品をぎこちなくさせる。 んー?私が男性であると思って話されているのなら、誤解されては困ります。女です。 ※女性が化粧をするときも、着物を着るときも、もっと大雑把で、その崩れが色気になるとわたしは信じるのですが、 ※本作にも、ぎこちなさの方を感じました。 作品からの引用です。「清潔に見え、料理の邪魔、料理に入らない様に結い上げ」着物ですが、汚れてしまうのは大変恐ろしいことです。主人公が割烹着を着ない理由もあります。匂いの事も気にしなければいけませんが、手入れ、料理で動く事を心得ているからです。《着物を着るでも着せられるでも無く、自分に成る》事はとても重要です。主人公が化粧をして料理にファンデーションの粉一つでも許さないでしょう。 私自身の、和装と化粧については何を話せば良いのかも分からない。自由過ぎて迷子です。祖母、母、私。受け継いだ化粧品を使っていますが、相性も有るので、統一した化粧品を使っていませんし。何を言えばいいのでしょうか? ※ともあれ、つきみさんは、わたしにとって非常に魅力的な謎を持った方です。 ※失礼がありましたら、お許しください。 ※これからじっくりすべての作品を読ませていただきますね。 fiorinaさん、とても好意的なお言葉ありがとうございます。私もfiorinaさんの事を好ましく思っております。失礼な事はありませんよ。とても丁寧な方だとfiorinaさんのお言葉から滲み出ています。男女の所は困惑しましたが、失礼ではありません。お気になさらず、お話しできればと思っております。正風亭を読んで頂けた事だけでも嬉しい事です。他作品まで読んで頂ける事もfiorinaさんだから嬉しい事です。 fiorinaさん作品へのお言葉ありがとうございます。 (正風亭)

2018-12-13

オオサカダニケさんこちらでは初めまして宜しくお願い致します。作品への初めてのお言葉ありがとうございます。うぅむ。私のサイバー都市はあれがああなっててそれでこうなっててそれがそうなるんで、ちょっと無理なんですよね。 (Soap bubble miss space.(過去作改題作))

2018-12-12

ふじりゅうさん。作品への初めてのお言葉ありがとうございます。未知数な作品に対する姿勢が素敵ですね。描写の点を褒めて頂きありがとうございます。文字は七千字以上です。すんなり読めたのは私が読み手を意識し書いたのもありますが、読み手様のお陰です。言葉の成り立ちから、扱われている意味を、読み手が汲み取れるだけのヒントを沢山出しています。若い世代の方にも読んで頂けたらと思って、くだけている部分が多々あります。現代ではあまり使われない言葉もありますが、これ以上作品の説明をすると、読み手の自由を奪いますので、お話しできず申し訳ございません。 ふじりゅうさん。お言葉ありがとうございます。 (正風亭)

2018-12-12

ふじりゅうさん選評ぶりです。初めまして宜しくお願い致します。作品への初めてのお言葉ありがとうございます。私自身の過去作です。改題しましたが。初めて書いた思い出の作品です。年齢がばれるので詳しくは書きません。迫る事ができたのは私の力では無く、ふじりゅうさんの感受性の賜物です。ふじりゅうさんの感受性とお言葉ありがとうございます。 (Soap bubble miss space.(過去作改題作))

2018-12-12

fiorinaさん初めまして宜しくお願い致します。作品への初めてのお言葉ありがとうございます。 ※通りすがりに歳月に色の抜けたのれんが、風に揺れるのを眺めるだけのときも、一人の人間にあります。 感受性が豊かな繊細な方ですね。未来過去現在を行き来して作品を読んで頂ける方がいらっしゃって、私の一つの隠している事が伝わって良かったです。 ※登場するたくさんの名前を、その名が指すものを、作者が手に触れ愛おしんだことが、そのまま作品を構成している。etc..... その通りですよ。私が触れてきたのは手でだけではありませんが。愛おしんだこと、モノが作品を構成していますetc..... ※今日はよい天気で、わたしはわたしの住む地の正風亭をたずねなければなりませんし。 fiorinaさん御心が求めるまま御気の済むまで堪能してきてくださいませ。お気を付けて行ってらっしゃいませ。 (正風亭)

2018-12-12

みうらさん。初めまして宜しくお願い致します。作品への初めてのお言葉ありがとうございます。 私はまだまだです。言語ですねー私は言葉にずっと迫らなければいけません。みうらさんから完璧という言葉を頂き、複雑な気分です。これ以上伸びない完璧ではいけないので、これからこの作品を推敲する際、完璧の壁を崩してみます。お言葉ありがとうございます。 ※欲を言えば、再読させる魅力があって欲しいと思う。作品に個性がない。下手な文章でも個性があれば私はもう一度読む。なぜならば、わからないから。内容が理解出来ないのではなくて、私に引っかかってくるその不可解な個性、それを知りたいと願いもう一度読む。本作にはそれが無い。少なくとも私には何の引っかかっりもなかった。一年後にもう一度読むことはないと思う。いや、今、もう一度読もうとは思はない。しかしながら、完璧な作品だと思う。ネット詩でお見受けする完成度が高い作品の一つだと思う。私がそういった作品をネット詩に求めていないだけの偏向過ぎた主観な感想で恐縮だけれどもコメントさせていただきました。 この作品自体は短期記憶の方向けでは無い、長文でもある、読みやすいけれど、本当は難解な作品です。一読しただけでは味が分からない作品です。とある方から噛めば噛むほど味が出ると言われている作品です。何故かと言えば、文字数以上のモノを詰め込んでいますので、読みやすいとしても、読解したと思えても、詰め込んでいますので、読解できていない部分があります。作品の個性ですが、この作品は三年以上前に書いた作品です。個性の部分ですが、最近の方で私と同じような作品、正風亭を書いている方を申し訳ないのですが、存じ上げません。不可解な個性を知りたいと仰られた事についてですが。個性が無いという判断をしていては、正風亭の不可解な個性は分かりません。再読してから分かりますが、今分からなければ、数年後に分かる事があるかもしれません。完璧は褒め言葉なのでしょう。ですが、私は完璧であっても壁は破るつもりでいます。 みうらさんお言葉ありがとうございます。 (正風亭)

2018-12-12

批判的では無いですよ。近代詩の側面を持つ事は、伝統を重んじているだけではなく、近代詩の特徴が有る作品という意味ですが、特徴は書かないですー。申し訳ございません。 (瓦礫の淵)

2018-12-12

仮名吹(かなぶき)電子書籍の詩集さん初めまして宜しくお願い致します。作品への初めてのお言葉ありがとうございます。作中に正風からあやかりの部分が有るんですが、正風をお調べ頂けたら幸いです。仮名吹(かなぶき)電子書籍の詩集さん好意的なお言葉の数々ありがとうございます。 (正風亭)

2018-12-12

抽象的な愛が印象に残ります。ハローベイビーは違いますが呼吸困難も読み手任せな部分かと。全体として呼吸困難を感受性困難。そう感じた私です。困難という事に苦しむなどは入ってませんが、想像させて頂ける作品ですね。 ‪※「詩を書くことに」「芸術を見出す」とか「そんなことは僕はないんですよ」 では関わりあう事での ※‪「芸術を見出すのは他人だ」 なんですが、よく読むと。分かるんですが。書く事に芸術を見出すそんな事は僕は無いんですよ。というのは、書く事に、なので読み手を無視した発言ではないと思いますが。作者様は関わっていて、建前と本音が見えているのかもしれませんね。後、ことは僕はと続いてる部分に違和感があります。 書く事に芸術を見出すそんな事、僕は無いんですよ。 が良いかもしれませんが、発言している方の言葉が曲がるならそのままで良いかもですね。 (こきゅう)

2018-12-12

孤独で困惑して静かな慟哭って感じです。作中に出てくる花関連の繋がりも含めて、独特の味を感じました。成りたかった蜂の死で締めくくられていて、作品全体ではなく一部に、ほのかな暖かさが在る事で、より現実が、浮き彫りに成っている作品です。 言葉の配置なんですが、こちらの方が印象に残りますよってのを、残しておきます。 一輪挿しには花は咲かない まぼろしですら、からの磁器は耳を吸いつけ 羽音は吸い込まれ、耳鳴りだけが返される 音も印象に残るかと思われますが、思っただけなのでスルーでお願いします。 (耳鳴りの羽音 *)

2018-12-12

最初から最後まで、感覚が無い。痛覚の麻痺、あらゆる事への不感症を感じさせられた作品です。安心しているのは、前述した事も含めて、それだけのコトがあったのでしょうね。 ※私はただの、真円になりたかった。 安心だけでは無いモノを感じました。丸とは違う平たい円に想像を膨らませています。 (安心)

2018-12-12

退廃的な詩文なのに、優しいですねぇ。 (Letter to )

2018-12-12

題名が素敵です。ずっと同じ題名で書けるのではないかと思える題材ですね。 (最古の詩人に捧ぐ)

2018-12-10

誰でもいいは、だれもいない。痛切に詩が展開されている。けれど。勿体ない。もっと肉迫があれば、刺さるのに。届いてこない感じでした。でも、読めて良かったです。 (無題)

2018-12-10

ん、良いと思います。あらを探す必要の無い作品です。読みやすく解かりやすいですね。主人公がありきたりな所がまた、良い意味で私のツボですね。自然な作品ですね。AIの時代が来ていますし、AI詩人が居たら、素敵な詩人さんだったら、尚良いですね。うんうん。面白いです。 (仮想詩人)

2018-12-10

生活のデッサン。無駄な力みのない作品ですね。題名が人だったら。考えながらしている生活の一部を垣間見た気がします。私は柚子さんが題名さんなのかなとか想像しましたが。読み手が立ち入れない領域がある作品です。 (よねぴー)

2018-12-10

reでどっぷりどっぷりの海ですね。良い詩に出会えました。 (風骨)

2018-12-10

矛盾するというのは可笑しいですが、感情や想いは複雑ですよね。二人で共有する事で、得られるモノは人を豊かにします。私はそう思うので。愛に含まれた天然物質の答えを探すかどうかは別として、人間として作品を読み手に読んで欲しい我儘な私がいます。 (愛と名づける)

2018-12-10

視点がぶれない短詩ですね。自分じゃない相手に対しての真心が真っ直ぐ読み手に届きます。 (合格発表)

2018-12-10

Ⅹで消えて。Ⅰ~Ⅹがまた一斉にナニカを灯す感覚ですね。そして、消される。の繰り返しです。 (秘法(第一巻))

2018-12-09

Ⅰ~Ⅹありますね。※「光あれ」と二度と云つてはならない。の部分に着目しないと、Ⅹで何かを消したと感じれません。蝋燭では無いと思っています。秘法ですが。Ⅹの陣形をご存知の方では無いと感じられるモノが少ないかもしれません。ユピテルの魔法陣が絶対的な位置付けをしています。ですが、私は生命の樹、セフィロトの樹を当てていきました。Ⅹだからです。 数字と並べられた言葉達が空間を構築していく。空間を構築していた。消えていく何か。最後にⅠに帰る。繰り返しですね。読んで残る感覚と、※「光あれ」と二度と云つてはならない。で消える感覚が残ります。構築していた≒(∞)構築していくでした。なので、圧倒的な存在感と洗練された言葉達です。浮遊と落下を味わっていて、落ちているのか登っているのか分からない感覚になります。並べられている言葉に集約された情報である知識(時代背景等)と込められたモノをどれだけ読み手が具体的に想像では無く、知性化できるか、試させられる作品かもしれないです。感嘆の吐息です。素敵です。 (秘法(第一巻))

2018-12-09

んー。この作品ですが。空間なんです。他者様の作品だと、線と点が著しく多いです。作品の中で一定の技術以上を持っていないと短詩でここまでの空間は作れません。ちょっとしなければいけない事してますので、後から書いていきます。 (秘法(第一巻))

2018-12-09

大賞候補は四作品で、悩みましたね。あら探しをしましたよ。あら探しまくって、あらみつけまくって。白犬さんとふじりゅうさんの作品の二つまでにしぼったんです。あらがないわ。どうしましょう。位わたしには、あらがなかったです。ですが、優良作の順番が正しい順番です。渡辺さんの作品はあらは、あるけれど、あらの一定の部分を良い意味で越えていますから優良作一番目です。詩人だけが詩を読むわけでは無いですよね。白犬さんの作品は詩人向け。ふじりゅうさんの作品は万人向け。読み手という抽象的な言葉でも分かると判断したから詳しく書いてませんし男性女性子供からどう見られるかとかも書いた通りです。評価云々ですが、月に二回投稿しかできない中での恋愛詩を書かれた事、とてもとても素晴らしいです。性別年齢を問わず作品として恋愛ではなく、愛と捉えた時の事は書いた通りですし。高評価は結局自分では決めれないし、おおよその事しか分かりません。読者様が詩作品に何処まで潜れるか試されるビーレビさんだと、最近は思っています。なので、是非ふじりゅうさんの作品「体温」で得るモノがあれば。そう思いますです。 (十一月分フル選評)

2018-12-09

申し訳御座いません。予測通りだった。ので、先が読めてしまったのが残念です。 (待ち合わせ II)

2018-12-08

序幕という印象です。 (待ち合わせ)

2018-12-07

桐ヶ谷忍さんへ私の白いはイメージなので説明ができません。知的感覚での白いでは無いので説明できません。ですが、不思議な感覚です。たぶん、詩作から離れて不思議な感覚に成ったのは、数年ぶりです。だから、新鮮です。選評したい作品の一つですが、私で選評できるかも分からないです。 (影を送る)

2018-12-07

>耐えられないだって、ここから先は一本一本なくなっていくことだけわかっている。 途中で蝋燭だと感じました。耐えられないだって、ここから先は一本一本なくなっていくことだけわかっているの部分が、色々想像しました。親しい人を重ねて見たり(他は内緒です)狭さが顕されているのが私には視界、感じられる事等、の狭さかと思いながら読ませて頂きました。 (狭さより)

2018-12-07

現在から見てるのは、過去だけではなく、未来も感じました。岩の上にも三年なんか生温いかと思わされる作品でした。作品としての流れで初めて読んだ時混乱しました。過去と未来がごっちゃになって感じたからです。ですが、記憶に残る作品として評価したいです。 (講義室)

2018-12-06

えぇぇぇっぇ、続くなら見たいです゜*。(*´Д`)。*° (影を送る)

2018-12-06

あれですね。面白いからもっと読みたい作品です。何度も読むので、コメントに時間が掛かりました。 (名前 *)

2018-12-06

改めて読んだ感想です。「影を送る」ですが私には「白い影を送る」だなと感じました。なんというか、不思議な感覚に成る詩がたまに読めるんですが、その一つです。まるで幻をみてる、蜃気楼を見てる、を表現された言葉だと感じました。 (影を送る)

2018-12-06

書きたい事は皆さまが書かれていますが、書かれていない事を書きます。同じ所回ってる思考を見てるようです。回っている所ですが、壁です。私はいつまでも挨拶をしてゆくという作品を文学極道へ投稿させて戴いたのですが。その中から作者様へ。御言葉をお贈りします。 「いつまでもあいさつをしてゆく」パソコン版ですので、パソコンで無い場合。必要な箇所だけ、書きます。 ※最初は円に沿った文字を読んでくださいませ。 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。○。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。○ゃい。砂糖しゃん砂糖し。え○。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。○ち。ち。。なんだかだってなのん。や。い○。。。。。。。。。。。。 。。。。。○し。い。。ふちぎー方向性定めるの苦手。ん。え○。。。。。。。。。 。。○り。お。沢山の固有名を繰り返してる。月湖鯨。は。い○。。。。。。 。○ゃ。ん。。瞳の奥不自由の意味を受け止めている。ど。ま○。。。。。 ○じ。ゃ。。忘れられた言語を知るうちに内が膨らむ。う。る○。。。。 ○り。し。。何処にでも沢山の視線が刺さっているの。し。い○。。。。 ○ゃ。糖。。。。箸の声は祖母と見ていた紅梅の調べ。。。て。ま○。。。。 。○じ。砂。。ダメンタル?責めんタル多面タルタル。誰。る○。。。。。 。。○り。?。+:゚+。☆流星つきみ号\( ω)/しも。い。。○。。。。。。 。。。。。○ゃか。。。見てないでなんかいってぇ。。。選。か○。。。。。。。。。 。。。。。。。。○じ。ゅしでのるれられいく甘ずば。べ○。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。○。糖砂くゆてしをつさいあに○。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。繋。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。音。三億円と二千万くれたら。音。。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。音。。。。。。。。。。。。愛してる。。。。。。。。。。。。音。。。。。。。。。。。。。 。。。。。音。。。。。流星の涙を一つずつクロスする。。。。。音。。。。。。。。。。 。。音思いの代わりに《好》きを詰めたわたがし食べて音。。。。。。。 。音確立は死んでから《き》づかれるまでが何時かな?音。。。。。。 音つぅーっと染みて涙《の》跡が○○なってどうなる?音。。。。。 音今ある日常が全てなの《さ》って本当にそう思うの?音。。。。。 音本当に必要な事って何時《き》づいても一人だけのだ音。。。。。 。音自然と身に付く事も大事《そ》れは揺るがないの?音。。。。。。 。。音。探る前に星を貰っよおお《こ》んぺいとうなの音。。。。。。。。 。。。。。音。手で触れられない五線譜《に》何を描く?音。。。。。。。。。 。。。。。。。。音それぞれ違う答えね。次《は》何を?音。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。音近くに居ない?居るよ《?》音。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。≒。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。≒。。言。○○○。。。。。○○○。傍。。。。≒。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。≒。逆。。葉。○○○○。。。○○○○。に。う。。。。≒。。。。。。。。 。。。。。≒。?。。周。。は。○○○○。。○○○○。い。。。。。。。。。。≒。。。。。 。。≒。。。何。り。命。。人。○○○○○○○○。る。。。た。。。。わ。。。≒。。 。≒。。て。。の。題。。り。言。○○○○○○。分。ト。。。。。ア。。。。。。。≒。 ≒。微。っ。。時。。。。も。。。葉。○○○○。け。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。≒ ≒。笑。。前。計。類。。と。。。。の。○○。隔。。。。。。。か。。。ふ。。。。。。。。≒ ≒。み。り。。っ。。同。。ん。。。。数。○。て。。。。シ。。。。。。。。。。。。。。。。。≒ 。≒。。た。て。。。。。。。め。。よ。メモリー。な。。。。。。リ。。。。。わ。。。。≒。 。。≒。。当。。悲。。石。。め。。。。り。○。い。。。。ト。。。。。。。。。。。。。。。≒。。 。。。。。≒。。し。。。。榴。。。。。も。○○○。全。。。。。。。た。。ふ。。。≒。。。。。 。。。。。。。。≒。。い。柘。。。。多。○○○○。て。。。。ア。。。。。≒。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。≒。?。。。。。く。○○○。へ。。シ。。。。≒。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。結。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。∞。。。。芸術よ永遠であれ!!。。。。∞。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。∞。。。。≒画話芸術楽実劇化去在来。。。。。。。。∞。。。。。。。。。 。。。。。∞。。。人人人人人人人人人人人人人人人人。。。。。。。∞。。。。。。 。。∞。。。。。。。。。じ っ゙ ぐ り゙となげてゆく。。。。。。。。。。。。∞。。。 。∞。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。.。+..。細波をしきりに伝えてゆく∞。。 ∞そょゅゆれるはで風の声をみつめゆく。。。。。。。。。。。。。。。。。。∞。 ∞。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。木陰にぴか゚り゚ぴちょん.。*゚*゚+.*.∞ ∞。゚○と夕暮れにとっぷりくれゆく。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。∞ 。∞。。。。。。。。。。。。。。。。。ゆりかごを〇へ∞にしみこませてゆけ∞。 。。∞。。。。。木の葉は生物の営みにより腐葉土と成り。。。。。。∞。。。。 。。。。。∞。。自分も含めた周りを分け隔てなく育む。。。。。∞。。。。。。。 。。。。。。。。∞。。。。。。。。木の葉で在れできるだけ。。。。∞。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。∞。じ っ゙ ぐ り゙受け止める∞。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。魂。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。魂。。。。。魂を創造しよう。。。。。。。魂。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。魂私。小。魂。悲。逃。た。救。私。悲。小。何。。魂。。。。。。。。。。。 。。。。。魂育。の。さ。は。し。れ。だ。お。の。し。さ。処。い。。魂。。。。。。。。 。。魂恩。み。悲。な。同。み。る。零。う。魂。み。な。に。い。。み。魂。。。。。 。魂恵。隔。し。事。量。は。位。れ。と。に。は。事。も。モ。あ。。命魂。。。。 魂を。て。み。見。で。一。な。な。し。消。消。で。な。ノ。た。。。。魂魂。。。 魂授。な。は。逃。し。つ。ら。い。て。え。え。し。い。な。ら。。。心。魂。。。 魂か。く。一。し。ょ。も。とよ。失。な。な。か。失。ど。な。。。。体。魂。。。 。魂り。分。つ。て。う。失。死。う。わ。い。い。な。わ。ど。い。。捧魂。。。。 。。魂。け。に。失。ょ。人。わ。を。に。れ。灯。と。い。れ。こ。の。魂。。。。。 。。。。。魂る。な。う。し。れ。選。命。た。と。し。事。て。も。魂。。。。。。。。。 。。。。。。。。魂る。命。れ。ず。ば。魂。事。も。て。は。も。魂。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。魂と。ず。に。ず。を。が。す。も。。魂。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。∀。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。∀宇宙を含めた命。地球は誰も∀。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。∀。。拒まない。限られているからこそ。。∀。。。。。。。。。。。。 。。。。。∀世界中でこれからを問え。あらゆる限られた∀。。。。。。。。。 。。∀全ては。えいえい。かんせいの檻を破り続けていく。∀。。。。。。 。∀。。。。。。。。。エンドレス愛人「あいれん」fff。。。。。。。。。。∀。。。。 ∀。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。∀。。。。 ∀。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。可能性。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。∀。。。。 ∀。。。。。。。。。。。。。。。できるだけでいいの。。。。。。。。。。。。。。。。∀。。。。 。∀。。。。。。。。。。。。。作品をどうするも自由。。。。。。。。。。。。。。∀。。。。。 。。∀。。。。。。。。。。。。。好きにして良いのよ。。。。。。。。。。。。。。∀。。。。。。 。。。。。∀。。。。。。。。。。。。。。。。自由に。。。。。。。。。。。。。。。。。∀。。。。。。。。。 。。。。。。。。∀。言葉は人。言葉の数よりも多くいる。∀。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。∀。。。別け隔てない全てへ。。。。∀。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。∞。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 (人間以下。吐き出し。※)

2018-12-06

改めて読みました。願望は切望、慟哭、苦悩、独白を感じました。 (「願望」)

2018-12-06

>間違えることのないよう の「よう」は意味を調べてください。弱いので。間違えないで宜しいかと? (あなたを読む)

2018-12-06

んー。申し訳ありません。作品としてなんですが、一つ一つ大事だと私は感じたので、この作品は分割して再誕させるべきかもしれません。ですが、最初の「冬越し」を全部に感じられる事ができます。分かりやすく読みやすいけれど、足らないのは引力ですね。最初「冬越し」には引力がありませんでえしたから、全体として。そうですね。という言葉しか出てこない。人も出てきます。むしろ「冬越し」を全体で感じ調和していると考える人は少ないですね。不調和だと感じたりなんで書いたの?となりえます。最後に引力ですが、私は引力が全てで無いと考えています。作品としての引力ではなく、客観ではなく、俯瞰を少し感じました。ですが、まだ客観的な部分が強く。俯瞰できる事はとても難しいので、できたら武器ですよ。 (しらやまさんのこと 冬越し)

2018-12-06

とある方のお言葉で精神疾患者さんを回復者さんと私は呼ぶように成りました。回復を心から応援しています。病気の回復ですが、好きな事があれば好きな事をしてください。好きな事が無い場合は好きな事を探してください。好きな事は楽しめることです。行かなくても良いので旅行に行ったつもりで、旅行計画を建てるのも回復者さんだけではなく、人に良いです。美味しいモノを食べてください。ペットか植物を育てるのも良いですよ。後は、好きな服装、好きなモノに囲まれて生きてください。そして、一番大事な事を書きます。ノートに自分を苦しめて縛っているモノを、ゆっくり丁寧に書きだしてください。そして、考える余裕ができたら考えていきます。余裕がない時は書きだすだけです。何故ゆっくり丁寧に書くかというと、脳が休まり冷静に成れるからです。考えて揺るがない答えが出たら。問題を受け止める状態にいます。解決方法を考える方向に繋がります。解決できないと思っているのは自分です。決めているのは自分です。人が違えば答え、解決が違いますね。環境を変える事が必要な場合もあります。植物には相性が有って、相性が悪いと片方が死にます。土には中性、アルカリ性、酸性、泥の栄養状態で、植物に適した土があります。育ち方、生きる長さも変わるんです。環境と同じですよー。 (鬱の治療)

2018-12-06

えーと、自分でも分からないと書かれていますね。私が名前を出す事を恐れる方のお言葉を、私の言葉で書いときます。詩人は自分が書いた詩「題名」について語れない。という事もあります。詩人さんの中には、読めるけれど書けない。書けるけれど読めない。説明できる方と説明できない方がいらっしゃいます。詩人さんも人間ですから、違って当然ですね。 (aa2517086e21X3234667b)

2018-12-06

変革に対する不安や恐怖ですが、書かれていなくても伝わる方と伝わらない方がいらっしゃると思います。以上かな? (壊れるとき)

2018-12-06

二作読ませて頂きましたが、独自のスタイルを確立されていらっしゃいますね。主に退廃的な空気が私は好みです。ですが、違った作風をお見せ頂きたい我儘さです。何故違った作風を見たいかは、違う味も欲しがりなんです。しょっぱいの食べたら甘いの食べたくなる感じですが。わたしだけかしら・・・・? (「地下鉄は理科室みたい」)

2018-12-06

壊すというのは変革でもあります。良い意味でも悪い意味でもありますね。 (壊れるとき)

2018-12-06

>そこに行くことは崖から落ちることを意味する >人には故郷がなくてはならないはずなのに そこが故郷だとはわかります。ですが言葉が足りないので、何故、行くことは崖から落ちることを意味する。のかが判読できません。 作品として、コメントで書かれている「疎外感」は感じますが「地球からの疎外感」を感じません。その他には、焦り、恐怖、助けて、精神が切迫している状態が伝わってきました。 私にとって故郷は大事な題材です。作者様もなのでしょうね。作者様が故郷を感受できる事、知らずに、みつけているかもしれない事。見つかる事を願います。 (故郷)

2018-12-06

ビットコインの現代的な所が有るけれど、なんというか。現代詩じゃないなーという印象です。近代詩的。作品に出てくる少年と少女とは違う世界の一部が私には必要です。んー。そうですね。もう一つ世界の断片を足すと良いと思いますが、幸せを具体的にして、少女と少年、 >富める者も貧しき者も等しく喜ぶニュースではなかった。恩恵にあずかれない靴磨きが舌を出して政治屋に卵を投げつけた時、笑ったのは占い師でも祈祷師でもなくて、ただただ暗いベッドに横たわるくすんだ死体だったという。いいだろ? 誰もこんなニュースに食らいつきはしない。いつか地獄を見ようが彼らの勝手だろ。 が生きると思います。自由の部分に愛情を感じさせられましたので、作者の愛情の籠った視線も感じました。作者の視線が他の全てに愛情が向けられた作品を見てみたい私です。今回の作品も好きです。3089通りの二人に与えられた自由はとても独特ですね。3089を妙薬と読んだ私ですが。多面的に見るとまた違ってきます。 そして、最後に出てくる望みですが。作者様の愛情を感じるが故に、押し付けてはいけないと私は思います。望みでは無く、私には理想を押し付けているそう思いました。 (瓦礫の淵)

2018-12-06

今回の作品は帆場蔵人さんらしいですね。帆場蔵人さんは細部にまでこだわりますが、指摘されてしまう部分は、自分じゃどうしようもない部分だと思います?帆場蔵人さんって完成作品を見る時、大丈夫か確認すると思います。ですが、よし、よし、間違っていないではなくて。よし、ではなく。間違っている部分(指摘される部分)が無いか常に疑うべきなのかもしれません。私は文学極道と現代詩フォーラムでお見掛けしていて、帆場蔵人さんを、そう考えています。 (赫 *)

2018-12-06

いえいえ。こちらこそ、良質な詩をありがとうございます。フル選評にて大賞候補作に選出させて頂きました。これからの詩作応援しております。 (体温)

2018-12-06

後、造語はでてきません:( ;˙꒳˙;): (それは素粒子よりも細やかそれはあやとりそれは贈り物)

2018-12-06

皆様のおかげで最終を追加しました。興味を持たれた方、文学極道で、御一読宜しくお願い致します。皆様のお言葉のお陰で、言葉が具体化しました。なので、繰り返しますが。本当にありがとうございます。 (それは素粒子よりも細やかそれはあやとりそれは贈り物)

2018-12-06

御言葉を下さった皆様へ。えーと。作品に戴いた言葉達を言い換えて、表現して私だけのモノ。私だけの言葉を載せます。読者様あってこその作品に成ります。私が作りましたが、読者様がお言葉を掛けて下さった方々のお陰で、最終が組み上がります(煮ながら組み込みます)気に成る方、いらっしゃいましたら、完成後の作品を、文学極道で見れます。完成したら。その旨をお伝えさせて頂きます。まりもさん。ishimuratoshi58さん。るるりらさん。永峰半奈さん。特に蛾兆ボルカさん。お言葉ありがとうございます。作品に反映させます。 (それは素粒子よりも細やかそれはあやとりそれは贈り物)

2018-12-06

蛾兆ボルカさんへ。ふむふむ。サスペンスは無理ですので、私なりにですね。蛾兆ボルカさんさんで言う細工を施すなら最後ですね。蛾兆ボルカさんとてもとても参考に成りました。ありがとうございます。私の場合、私のモノから抽出して、ある造語が出てきます。ですが、ビーレビさんでは、無理がありますね:( ;˙꒳˙;):編集ができませんので残念。 (それは素粒子よりも細やかそれはあやとりそれは贈り物)

2018-12-06

>詩歴は十三年ですが本当に最近まで書いてませんでした。 三年、休載しておりました。復帰したのは十月後半です。 (それは素粒子よりも細やかそれはあやとりそれは贈り物)

2018-12-05

蛾兆ボルカさんへ。エッセイでは無く、作品、筆者として、初めまして宜しくお願い致します。初めての作品へのお言葉ありがとうございます。 色々と感じ取って頂きありがとうございます。また読みたくなれたなら私としては、一度で気付けなかった事を気付く、作品。そう思っていますが、読み手次第ですので、なんとも言えませんね。長さなんですが、読み手に成って真ん中に立った作品でした。短くした方なんですよ(泣)これだけは書いとかないと他の方が勘違いするかもしれないので、ヒントに成る可能性もありますが、この作品は「物語詩」ではありません。もう一段階ですか。ぅぅむ。もう一段階がなんなのか思い浮かばない残念な頭で申し訳ありません。蛾兆ボルカさん御ヒントをくださいめせぇえええ。 (それは素粒子よりも細やかそれはあやとりそれは贈り物)

2018-12-05

永峰半奈さんご挨拶が、、、初めまして宜しくお願い致します。永峰半奈さん作品への初めてのお言葉ありがとうございます。 (それは素粒子よりも細やかそれはあやとりそれは贈り物)

2018-12-05

永峰半奈さんへ。こちらで投稿するのは初めてですね。詩歴は十三年ですが本当に最近まで書いてませんでした。好意的な反応ありがとうございます。 >色盲等の言葉については、なぜ詩の中でそういった言葉をわざわざ使う必然性があるのか、批判を受けたときのための理論武装をしておく必要があると考えます。 >色盲といった言葉も、どうしても作品中の他の言葉の影を帯びてしまいますし、そうして現実の人の>頭の中に構築されるイメージというものがあるでしょうから。この辺は(月並みな言葉ですが)難しい問題ですね…。 そうなんですよね。ですが、ここの部分は私がある言葉達と今使っている言葉とで迷っていましたが。私は作品を何処かの賞を取る為に書いている訳ではありませんし。武装(もっています)何故、盲目、色盲等の強い意味を持つ言葉を使ったか等は、自身が詩集を出版する際に、説明を載せるので、ある程度の読者は大丈夫なはずです。作品の説明は載せません。私は気に障った事が詩のサイトではありませんので、大丈夫ですよ。永峰半奈さんお気遣いありがとうございます。そして。 >言葉が磨かれていて美しいです。サファイアのルースのような。しばらくは感想を言語化せずに美に浸りたくなる作品です。 私の作品はまだまだ未熟ですが、仰って頂けた事ありがたく頂戴致します。感想をお待ちしております。 (それは素粒子よりも細やかそれはあやとりそれは贈り物)

2018-12-05

るるりらさんへ刺激を与えられる部分が少しでもあるだけでも、感謝です。るるりらさんの感受性と受け入れがたい言葉を噛み砕いたか、噛み砕こうとしているか。もう消化してしまわれたか、わかりません。あと、るるりらさんが仰っているお言葉の中で触れていない言葉ですが事情により話せません。申し訳ありません。夢想と刺激を受け止めて頂きありがとうございます。 ※最後になるはず。差別用語等は差別の為に生まれたのではなく「差別」の問題を具体的にして、解決する為にも、必要な言葉です。形容する言葉が有るから問題の解決に繋がります「あれ」だからでは分からなですよね。 (それは素粒子よりも細やかそれはあやとりそれは贈り物)

2018-12-05

るるりらさんこちらでは初めまして宜しくお願い致します。作品への初めての御言葉ありがとうございます。前月の作品なのに、上げて頂けるとはありがとうございます。宮沢賢治様の作品は読んでいます。ですが、この作品ですが元に成る過去作の十篇から構成した作品です。作品の中で、文字数によるバランス(活字天国さんと活字地獄さんの事を考えました)読後感、韻律、音律、造語、文脈の崩し、想像における、読み手の自由(細やかな説明のような描写を避けたのは固定される読み手の不自由)を考えて作っています。題名にも注目して頂けた事ありがとうございます「それは」がなんであるかの説明は作品の中でしていますし、分かりやすい言葉を最初らへんに一つと、他には色々書いてたりします(何処かは読み手の判断に任せますです)冒頭の部分注目して頂けた事感謝です。最終の部分が無ければ、色盲や、盲目が差別用語に成ってしまいますし。知らない人々の事もこの作品ではキーワードと成っています。るるりらさんでも間違えられるのですね。人間だもの。るるりらさんからお言葉頂ける事が嬉しいです。るるりらさんだから嬉しいです。るるりらさんの仰っている言葉の中で、合っている部分が有ります。ですが、作品がどんな詩であると内容を語る事が、読み手の自由を奪うので、とある方の読解が済んでから、読者から読み手の自由を奪うかもしれません。奪わないで欲しいという言葉が有れば奪いません。 (それは素粒子よりも細やかそれはあやとりそれは贈り物)

2018-12-05

作品の事は完備さんと渡辺さんがおっしゃっています。自分の作品を客観的視点で見れますか?もし見れないなら、多面的に作品が他の方からどう見えるか、見てみるのが良いかな?そう思います。ですが、結局観るの自分なので限界はありますし。鍛えなければいけない能力ですね、、、たぶん? (「聞く」)

2018-12-05

「少年」作者様には書きたい事が有る。読んでてそう思います。書いてある内容は物語詩だなと。そして読み手の中には自分を見失い、見失った事で疲弊しているが人がいます。その方々にとって「少年」がどう映るか考えると、二極化されてしまう。良い悪いが分かれる。私としては、生々しさが無い。の一言で済ませますが、書いときます。作者様は少年(青年)に自分の一部が入ってますか?私の物語詩の作品の登場人物は、主人公は主人公の性格がありますが、私が投影されています。作品として短く纏められないなら、長く書けば良いのです。短く纏めた凝った物語詩は難しいです。そして最後です。子供でも読めます。理想の形成には適しています。ですが、現実を知る私、ないし、同じ境遇の方からすれば、この作品から何を感じるでしょうね? (少年)

2018-12-05

纏めて書けなくてすみません。 >私はそういうのは作品の残念な点だとは思いません。 蛾兆ボルカさんが詩を書かれて長いと勝手に思っています。残念な点というのが、何処から来たのかわからず、申し訳ないです。 >何故なら、もしあなたが思ったとおりなら、それは作品の欠陥ではなく、読者が残念な読者だっただけのことじゃないですか。作者にはどうしようもないし、私の場合はどうにかする気持ちさえない。関心外のことです。 んー。もし宜しければ、私の言葉の中に何か、擦れ違う言葉や、蛾兆ボルカさんの立ち入ってはいけない部分に、私が入ってしまったのかなと考えています。作品に欠陥があるとは、書いてません。読者が残念な読者というのは、語弊があると思うんです。蛾兆ボルカさんの作品に否定を書いてある方がいらっしゃらないですよね。 批評として扱う一部分の、読み手が選ぶ作品の事を一部書いときます。蛾兆ボルカさんの書いた海猫はすらっと読める短詩です。誰もが読める作品です。ですが。組まれた短い言葉の中には、すらっと読むだけでは分からない部分、筆者の視点からの何重にも重なった意味や技巧が有ります。ですが、読んだ方が深読みしなくても、充分想像して楽しめる作品です。 (海猫)

2018-12-04

※様々な見方ができる事が良い点ですし惜しい点ですよね。 ※は、前述の最後の文末です。人それぞれ読み方が違う事を書いています。私はフル選評を行ったのですが、そこでまりもさんのコメントを見てなかったので、不参加を知らず、るるりらさんからお知らせが着ました。優良作に選出してからは、コメントを見て、違う見方の提示をしています。読み方を多面で捉えていますので、他者様の読み方を否定する事はありませんし。他者様と同じ読み方に成る事もあります。 (海猫)

2018-12-04

蛾兆ボルカさんへ。 伝わって良かったです。 >どのコメントも有り難いし、どの読者様にも深謝しているので、何も残念ではないのですよ。 そうですね。コメント頂ける事、読んで頂ける事へ深謝ですね。残念という意味は私の言葉には当てはまらなくて、悪いと書いた所も、批評の説明に、、、恐れ多いので選評できるだけしかできません(;´・ω・)私は未熟ですので。ですが、できるだけします。 (海猫)

2018-12-04

他の方のコメントの着眼点と私の着眼点の違いを比べると惜しい。ですが、読み手を選ぶ作品というのは良い事でも悪い事でもあるように、様々な見方ができる事が良い点ですし惜しい点ですよね。 ※私の選評対象です。 認めてなければ※を書きません。なのですが、これ以上書くと選評を書く事に成るので書けません。申し訳ないです。 (海猫)

2018-12-04

>丸い円の上さ 地球が「丸い」視界が「円の上さ」のようですね。考えて読むと繋がりますね。 (強盗列車)

2018-12-04

>丸い円の上さ 地球から見える視界のようですね。考えて読むと繋がりますね。 (強盗列車)

2018-12-04

伝わって無かったので、SNSでも「正義の味方」がいるじゃないですか。現代として未来としてみれば、繋がっていく作品ですよ。そのまま見ちゃうとダメですけど。そう見た時、自分も「言うだけ」と思った方にどういう効果が有るかですね。一例をあげれば、言うだけじゃなくて、行動しようと思う方がいらっしゃるかもしれません。なので、読み手によっては嫌悪感を抱く可能性もあります「最近の言うだけの人みたい」ですね。わたしのツボなので、笑えませんでしたが。笑う方は笑うでしょう。作品として、良いと思いますよ。色々な読み方ができる作品です。 (正義の味方)

2018-12-04

んー。答え合わせというより。皆さんが書いている。言葉とは私が違って、感じた事を書いたまでなんです。感想です。私の中ではこの部分に、理想を追う姿と、焚き火、海底~に熱を感じました。という感想も。 >私は海にたどりつく川でありつづけよう >海に雨が降っている >私は波を掻き分け海に入ってゆく >私は焚火をしよう >盛大に火を焚こう >私は湿った犬の匂い >ずぶ濡れじゃないか >海底の瓦礫は熱を孕み (四百万回の殴打)

2018-12-04

分からせる様に書かれている印象を持てません。だから「主観」で見ました(私が分からないように書く時こうだなと) (あなたを読む)

2018-12-04

書いた通りに感じたので、私も未熟ですね。客観的に感じた事を書くべきでしたね。主観で書きました。私が主観で書く場合ですが。嘘が書けないので書きます「分からない」作品の場合です。全体がぼやけてるでもまぼろしでも漠然としているでもなく「分からない」です。客観の感想です。 (あなたを読む)

2018-12-04

蛾兆ボルカさんへ。 >絨毯を使った海や空への詩の解放、作者としては狙って、そのために改稿まえはこの後に続いていた行を削り落としました 人によりけりです。分かる方には分かる作品だからこそ、惜しい点になってしまっています。ですが、私の選評対象です。来月まで日が有るので、それまでに好みでは無く、有力な作品を待っています。たまたま。フィーリングが合っていたのもあると思われます―。蛾兆ボルカさんの。詩作、エッセイ応援しています(*・ω・)*_ _))ペコリン (海猫)

2018-12-04

かるべまさひろ様、応援しています(*・ω・)*_ _))ペコリン (夜空)

2018-12-04

小林様応援していますー(*・ω・)*_ _))ペコリン (ビューティフルマインド *)

2018-12-04

いえいえ。私こそ一言で済ませてしまい誤解を招き申し訳ないです。一言だけでは分からないですよね。分かりやすかったです。読みやすくて分かりやすい、読み手に「親切」な作品ですよ。読み手には様々な方がいらっしゃいますので「親切」が必ずしも良いとは言えませんが、「親切」武器(表現)ですので、武器を増やすか極めても宜しいのではないでしょうか?自信を持つかぁー。そうですねー。自信を持つ必要性を私が感じえないので、自信を持ってと無責任に言えません。私は自信を持ってしまって、作品が疎かに成るなら自信が必要ないと思っています。詩はジャンルが幅広くあります。なので、詩じゃないと私は決めたくないです。読む場合ですね。そうですねー。失われたジャンルの詩もありますからね。詩はいまだに生き残って変化していますよ。詩とは何か?生涯問い続けるのに私も賛同です。 (ビューティフルマインド *)

2018-12-04

ん?詩ではないと言ってませんし、詩ではないと思われたのでしょうか? では、詩とはなんでしょうか? (ビューティフルマインド *)

2018-12-04

かるべまさひろさんへ。おはようございます(*・ω・)*_ _))ペコリン「夜空」自体の全体としての印象は悪くないですし。私が書いた言葉が、かるべまさひろさんが求めるモノにたどり着けない言葉であれば、捨ててくださいませ。私が感じたり思ったり考えた事が正しいのではないです。あくまでも、きっかけになればと書いているコメントです。最初の部分では、夜空が見ているモノなのか、イメージなのか、分からず、読んで行く内に「夜空が肉眼での夜空では無い」に至り、心象だけではない、イメージだなと、改めて読んでそう考えています。私が思っている事を他の誰かが指摘してくだされば、私も乗っかって答えるかもしれません。イメージが具体的過ぎれば、読み方が不自由に成り、読み手の自由が奪われる事を踏まえると、ちょうどいいと、思いますよ。 (夜空)

2018-12-04

苦悩と願望ですね。 (「願望」)

2018-12-04

「影を送る」 >秋が宿ると葉は茶色くなり >すっかり乾いて散る端から >釈、釈、釈、と踏まれ >風にさらわれて空に昇り >やがて冬を宿した雪が >素、素、素、と降りてくる 描写ですね。 >一片一片に冬を閉じ込めた雪で >足が凍りついて動けなくなって初めて >自分からはもう近寄ることも逃げることも >出来なくなったのを知る >あの家がまた遠のいていくのを >喜ぶべきか悲しむべきなのか >分からないまま立ち尽くす >降り積もるばかりの白さの上に >せめてうすく伸びる影だけでもと走らせて >訳を知らない涙をこぼしながら >あの家へおとなうのを見送る 整理がつかない、分からない感情の中での、願いですかね。 >あまたの冬に白く覆われながら >春を宿した種子がそこかしこで >咲、咲、咲、と芽吹き始めるまで >ずっと待っている >春陽に少し濃くなった影が帰ってくることを >あの家の人たちが >まだ私を憶えているのかどうか >そのしるしを、凍えながら、待っている 期待ですかね。 >いや、こんなにもなす術なく >あいてしまった隙間を見つめているだけなら >いっそもうあの人達に忘れられてしまいたい >そうすればあの家に繋がれた心を >解放してやれるから >どうほぐしていいのか分からない絡まりを >諦めてしまいたい >私が生まれたあの家が >この雪の重みに潰れてしまっていればいい 複雑ですね。 >膠着した隔たりを >真白だけが深、深、深、と埋めてゆく んー。最後までの流れですが。分かりやすくて読みやすいですが。雪が全てを覆う(主人公の)事を前提に書かれてみては?そう思います。 (影を送る)

2018-12-04

思い出ですね。 (ビューティフルマインド *)

2018-12-04

「四百万回の殴打」 >雨だ >雨が降ってきた >赤黒く腫れた大地を頭をたれ歩く >齧り取られた空虚がそこかしこに点在する >空には暗雲が張り詰め >暗い影がさらに地を悲しませる 実在する地では無いそう感じました。題名からして、殴打というのは暴力です。そして、雨は恵みともありますが、反対に冬の雨は冷たく厳しいモノです。一連目から雨が恵みで無い事があきらかです。そして、暗い影がさらに地を悲しませるの部分が、一連目を際立たせています。 >雨は熱いか冷たいか >雨は甘いか苦いのか 自覚に至らない現象の全てからの感覚、知覚を見ているようです。 >どたばたと足蹴にされる >四百万回の殴打が降ってきた はっきり言いますが、繊細な方でないと書けないです。それは弱いではなく、細やかなで深く受け止める感性であるから、繊細だと書かせて頂いています。 >ボロ着を重ね着してうろつけば >うつろにしらちゃけた風も吹いて >私は海にたどりつく川でありつづけよう 川が運ぶのは水ですし、殴打です。三行に有るのは、明るくないけれど、強くありたい現れだと考えました。 >海辺の工場地帯の煙がたなびく >砂浜に立ち さらなる行き先はなし 煙が流れたり消えるまで煙は「自由」二行目の作者の「不自由」 >海に雨が降っている >私は波を掻き分け海に入ってゆく >私は焚火をしよう >盛大に火を焚こう >私は湿った犬の匂い >ずぶ濡れじゃないか ここですが、惜しいでもなく。私の頭では暖まるという行為しか分かりませんでした。 >海底の瓦礫は熱を孕み >その傷跡に黒い臭気が群れる 想像任せな部分が良いですが、熱には色々です。傷跡に黒い臭気なので、明るくはないですね。 >決壊した感情で水浸し >燃え上がる水面下で >泣いたり笑ったりした今日一日を >すっかり乾かそう 雨からの連想だと「私は分かったつもり」ですが、他の方は首を傾げるかもしれません。 >雨が降ってきた >四百万回の殴打が降ってきた >雨は降りやみそうもない 火以外に暖かなモノが無くて、暴力に耐えるでもなく、受け止めるでもなく、殴打への絶望等が傷跡に黒い臭気が群れるに集約されていました。 (四百万回の殴打)

2018-12-04

私が考えたのはこの作品は、具体的ではないのは、言いたくない伝えたくない教えたくない大事なモノを考えました。 (あなたを読む)

2018-12-04

「夜空」 > 死んだ人が私のなかで生きていて、死なないで死なないでと私は唱えて、張り裂ける。 > それは私の日常です。 > あまりにも、 > 死んだ人が多すぎる > 私は心の核弾頭をはるか空へ向かって 死ぬという単語ですが、思い出を振り返る事に繋がります。一行目で、自身の吐露も書かれていて分かりやすいです。核弾頭を~なんですが、夜空を心象にすれば良かったのになぁーが本音です。 > ぴゅーん 分かりやすいです。ですが、独自のモノでも宜しいかもしれません。同じ語句を扱った一例です。 ぴゅーん(死なないで死なないで死なないで、、、) > 僕は > その星の方へ歩き始めた。 > 砂粒のなかから芽吹いた僕の亡霊は、確かな26.5cmで踏みしめ、踏みしめ、夜を巡り結った。かつ>て魂を宿していた証拠だけ身に纏って、ゆっくり生き続けた。この鼓動のない足音を、聴こえるように。僕を愛してくれた人へ、聴こえるように。たくさんの思い出をありがとうございます。 > わずかな綻んだ風に舞い上げられた他の亡霊たちが、僕にいちいち贈り物を渡してくれた。それは、笑顔の遺伝子を、悲しみのグラナを、不甲斐ないテロメアだったり、この地に染み付いたタトゥーのようなものだ。僕もこうやって小さな歪みのなかで消えてしまうかもしれない恐怖を持ちながら、いちいちの贈り物を大切に保持するようになった。愛は少しずつ散骨されていく。新芽は健やかな幸先で、土壌になる。この砂漠はやさしさの一粒一粒の積もりで熟された。  水の惑星を旅する僕は、ただ一筋のその安穏と流れる箒星へ、永遠に向かい続けている最中だ。こんなにきれいな心の海を、僕たちは互いにただ死にゆくだけで、なんだかもったいないね。約束なんかじゃないから、絶対死なないでねって言わせてくれよ。死ぬときに、死なないでねって言いますので、ぜひ、その際は、耳を傾けてくださいね。 ここで、心の海と出たので、空が心の空だと感じましたが。分かりません。統一感が無いからです。そして、心の海と簡略できないのが、心の海なのかもしれません。 > こんなに寒いから雪が降っております。 > 気が付けば雲に透けて、朧な月光です。 > 馴れない天候に、傘を持たぬか持つか、 > 玄関で逡巡しております。 > ささいな悩みなのに、 > 今日はそれがひどく重要なのでないかと、 > 感じて > 慎重にフェイクレザーの右手を > 柄に重ねて、 > 心の目を閉じます。 ここまで来ると読み手の想像に任せるしか無いなという感じです。 > 公園に足を伸ばしたら、つむじ風が > グラウンドの中心で巻き、 > 何かを失うように、 > あ、と声が漏れました。 > 〈感情のあふれる描写〉 > 変化に抗えない私たちは、 > ゆっくりゆっくり歩いていきます。 > ゆっくりゆっくり散骨されていきます。 > 間違いなんて一つもありません。 > ここまでの途轍に、 > 夜風が吹き抜けます。 >  友達が >  詩を読んでくれます。 >  かるべが何か言ってるな、と >  よくわかんないけど、 >  僕が生きていることを、 >  知っていてくれます。 > 亡霊にはテロメアなんてなくて、 > もう、死ねないんだ。 > ぜったい、死なないでね。 > ぜったい、死なないでね。 > 何回も何回も詠唱しますので、 > 耳を、今だけ僕に捧げていてください。 > 何回も何回も詠唱しますので、 > なんてきれいな星空なんだろう―― > 〈感情のあふれてしょうがない描写・博多駅で泣き崩れている・靴紐を結ぶだけでパニックになっている・抱きしめている・公園で逆上がりをしている・叫ぼう・泣き叫ぶと・少しすっきりして・お腹が空いて・ご飯を食べて・また泣き叫ぼう・そこで少し座って休むのを受け入れてもらえるやさしい博多駅〉 > 砂丘の上に > なにかが突き刺さっている。 > 夜空に咲く樹木だ。 > 突き刺さっているのは、夜空に伸びる掌。 > その覆いの下で、 > 僕は雨宿りをしながら、 > 少しずつ消えていきました。 飛ばしてしまったのは、区切り説明する感想を書く必要性がありませんでした。何故必要では無いか、流れるように読めると判断しました。イメージが具体的ですね。夜空が肉眼での夜空では無い。そう思って宜しいでしょうか? (夜空)

2018-12-04

この作品の視点と観点からの主観である、とある言葉で構成されています。作品自体は短く簡潔に書かれていますが、情報量が膨大です。 >ウミネコは、海中をゆく > 体長百メートルの > 巨大な海棲哺乳類で、 > 鯨とかを > さっと咥えて > 優雅に去っていく > 海の王者 ここまでにで出てくるのは夢です。その中から汲み取る情報です。ウミネコの事実が一行目。二行目での飛躍で読者は、ハッとしますし、置いていかれない。置いていかれる飛躍は着いて行けないという意味ですが、ウミネコだからこそ、飛躍しても置いていかれなかった。海の王者までの流れで創造に富んでいます。出てくる鯨の大きさを考えれば分かるんですが、流れを意識して書かれているかは別にして、言葉達が飛躍しても読者を置いて行っていないです。  を  夢見て寝ている  茶色くてしましまの  猫です ここでも夢が重なり夢の意味が強く成っています。具体的な描写が無い事で、前連の膨大な情報量が緩和されて、丁度いいです。 > 青い絨毯の > 上の ここで、読者が何を想像するかですね。私の想像は最初の連に立ち返り、最終連を読み終えると繰り返しました。ので、この作品は緻密でありますし綿密な意味を情報を大量に含んでいますし、短い作品だからといって、作者の力量が並では、決してない事を示しています。 (海猫)

2018-12-04

申し訳ないですが、私のツボには何も感じません。ツボにはです。口だけ出す人に刺さる作品であれば面白いですね。現代がそうですよね。SNS等が顕著です。 (正義の味方)

2018-12-04

んー。短過ぎて想像もしぼられてしまう。ですが、最後の一行に何を汲み取るか、試される作品です。 (現像)

2018-12-04

>開いた英和辞典のページに目薬一滴こぼすと アルファベットが宙に浮かんで変形し 一匹の蝶の形になった 一行目が有るからこそ、続く部分がより具体的に成ります。もしも、他の言葉だったなら私が素通りしていた可能性もあります(そう言いながら他者様の作品を何度も読んでいます)そうですね。琥珀色の蝶が題名ですが、詩の中に蝶が居ますよね。題が他でも充分伝わります。何故伝わるかと言えば、一行目が役目を果しています。一行目があるから、他の行が死んでません。題としては日本語では無く、英和辞典が出てくるので、英語でも良いと私は思います。蝶を食べるという最後までの流れに違和感が無いので、良いのは良いです。欲を言えば、もっと作者様の作品を食べたいですね。言葉が少ないから余計に腹ペコです。美味しければ美味しいほど食べたくなりますよね?なので、食べたいです。 (琥珀色の蝶)

2018-12-04

蛾兆ボルカさんへ。 ヒントを得られたみたいで良かったです。論評!?勿体ない御言葉ありがとうございます。選評から論評になってしまっていたのですね。一応選評です(きっと……たぶん)ですが、選評、論評では無く評論と講評までできるよう、できるだけします。 蛾兆ボルカさん、御言葉ありがとうございます。 (十一月分フル選評)

2018-12-04

あらまー。るるりらさん、お知らせくださりありがとうございます。コメント・・・コメントみるようにします。るるりらさん、お知らせくださりありがとうございます。全然気付いてませんでした。びっくりしています。 ※まりもさんの作品はビーレビュー杯不参加作品ですので、優良作から外させて頂きます。選評自体に責任がありますので、推薦作を優良作に上げる事はありません。推薦作は推薦作です。優良作は優良作です。まりもさん、気付かず、優良作に選出してしまいまして、申し訳ありません。 (十一月分フル選評)

2018-12-03

>つきみさんは、逆のご意見ですよね。まず化粧とは、肌の色や個々人の個性を踏まえてそれを引き出す個別化と捉えておられるのかな、と思いました。 >どちらが、どうということはここに書きませんし、私には結論出せませんが、大変参考になり、興味深く思いました。 どちらの側面も有る、二律背反ですねー。 (女性の化粧について(エッセイ))

2018-12-02

>例えば美術教育も、詩作や小説作成の技術も、あなたが指摘したのと同じような課題があるにはありますが、できないというわけではありません。それらは、日本の学校教育ではかなり軽視されてきましたし、最近も減らされてますが、私は残念におもっています。 発展を考えて行くべきですよね。経済面だけではなく、心に関わる全ての事に繋がりますね「思考等」自分本位ではなく、相手の立場に立った事です。現代が抱える問題「貧困」に通じています。貧困は心と体等も含みます。実際問題に通じるのが正しい教育できる方がいるけれど、圧倒的な数の少なさです。通じる事なんですが、私の本職は明かせませんが、私自身、指導者養成機関が必要だと思っています。そうしなければ、現代のままでは未来の日本は「貧困」が進むだけですよね。有名な著名人である方が、指導者養成機関の発足提案できないのが、私は何故なのかわかりません。もしかしたらライバルとか、圧力の関係があるのかなー。そう思います。ですが、命を賭ける価値が充分ありますが、命の方がやっぱり私には大事です。どうしたものー。 (女性の化粧について(エッセイ))

2018-12-02

神話詩は、失われたジャンルの一つです。失われても神話は残っています。詩という言葉が除去されましたが。私は神話詩を応援します。神話詩はとても稀有で貴重です。 (とおい神話)

2018-12-02

蛾兆ボルカさんへ「化ける」は最初の修業期間ですね。その時はまだ楽しいだけですが、職場環境とか、向かう場所に、会う人の為の化粧なんですよね。本人は化粧を他者様の為だと、気付くのに時間が掛かります。街並みを通る際に、ふわっと香る良い匂いまで、化粧です。ヘアコロンだけだと、きつい香水の香りに成らないんですね。会う人の為でも、擦れ違い刺さる視線。良い化粧に釣られてしまうのは女性もなんですよ。あの人神じゃね?とかあります。時代によって流行する「太眉、細眉」には意味があるんですね。バブリーな時代は太眉が多かったです。裕福で豊かさを象徴していた時代の産物です。細眉は女性の社会進出で、与える印象の違いがあります。細い眉は冷たさを、見る方に与えるんです。近寄り難いです。バブリーの裕福と対義しています。現代の眉の中には、眉を下げる描き方で、相手に悲しんでいるイメージを与えて、攻撃対象に成らない工夫もあったりします。庇護欲も与えます。時代で化粧のありかたが大きく変わっているんですね。なので、化粧の基礎を教えれても、時代で変わっている化粧を教えるのは難しいんですね。メイクアップアーティストさんがいらっしゃるように、経済面での影響に繋がる化粧です。なので、教えてしまうとこれがだめ、あれが良いという話が産まれますよね。そうなると、自由化の象徴でもある、化粧が変質しますし、経済的なダメージに繋がります。化粧品の価値、化粧する価値があるんです。人により価値の違いはありますが。自己表現だけでは、無いのが化粧の特徴ですね。化粧品って何処のが良いのと成ると。母から子へ子から孫へ。古参化粧品メーカーの商品を「伝統」として使う方もいらっしゃいます。新しい化粧品が良いではないです。私は引き継いだ化粧品を使いますが、相性の良い化粧品を組み合わせるんで、統一されたメーカーの化粧品では無いです。私に娘ができたら、引き継がせます。何時の時代も化粧がありますね。白塗り、まろ眉、お歯黒、太っている方が美人、一重の瞼が美人等。お風呂に入れなかった時代では御香ですね。現代ではモデルさんの細い体が「問題」に成りまして、細いだけのモデルさんでなく、健康的な体を持った方がモデルに成る時代に向かっています。化粧の流行を産みだす業界では、ランウェイを見に行くと分かるのですが、同じ物は無いですし、流行に成るモノが目白押しなんです。流行するまでに数年掛けて、一般社会に浸透するんです「ヴォーグ」なんかが目安ですね。次の時代に来る流行を先読みしています。日本独自の「カワイイ」の流行進化がどうなるかですね。日本人の童顔が「カワイイ」に繋がるんですよね。そうなると日本独自の化粧があるのは、産まれていくのは、時代の象徴、歴史、文化的な遺産でもあると私は思います。失われなかった化粧ですからね。 (女性の化粧について(エッセイ))

2018-12-02

化粧のお話(o´ω`o)ぅふふ化粧の基礎は、先ず自分の肌色パターンを知る事です。化粧をして、ファンデーションが浮いていたり、首と顔の色が分離したりするんですね。不調和です。なので、タイプに合った化粧をします。ナチュラルメイクよりも、今は肌本来の美しさを育てる方向に進んでいます。スキンケアで、美白、美肌、シワシミ等の肌質を五十代でも二十歳の肌になれる、スキンケアの時代です。濃いメイクは、夜にするんですよ。暗いと化粧が分からなくなるんで、分からない暗さを利用して良い肌の演出をします。メイクアップは、絶対不可侵領域の防護服でもあります。隙を無くす為だったり、鼓舞したい時にも化粧をします。肌呼吸をしないけれど、他者様と立ち会う際は、会う人によって化粧を変えるのは当たり前ですし。女同士で合う時の女子会でも、化粧を変えますね。優劣の主張、主張する化粧は、若い女性に多いですし。歳を重ねた人は主張の為に化粧をしなく成りますね。自分の何処をどうやって、魅せるか分かっていないと。アイシャドウの繊細なグラデーションも産みだせません。後輩が化粧を勉強せず、化粧をしたんですが。眉毛お化けに成ってたり、口紅の色が合って無かったり。何世紀前の化粧してるのよって言わずに。人がメイクしなおして。良いと判断するんですね。そしたら、基礎を教えます。TPOもありますね。結婚式などでは、花嫁様よりも目立たないように。服、アクセ、化粧に気を配りますし。化粧の時間というより、私はケア重視なんで、お化粧するのは稀です。だからといって化粧をしない訳じゃないです。今は男性もケア、化粧をしていますよ。時代の変化ですね。服装も中性的な服を着たり。ただ気分をあげる為の方もいらっしゃいますが。流行に着せられない。流行に成らない。自分だけのモノを持っている方はいらっしゃいます(化粧だけでは無いですよ)惹き付けるのは楽です。ですが、惹き付けるのを嫌がる方もいるので、その為にもメイクが必要です。隠す為ですね。ケアなんですが、お風呂に浸かる、ケアもあるんですよね。肌のターンオーバーの際に残る。汚れやくすみしわしみの原因を徹底的に、汚れを落とします。んー。お風呂でのケアは、肌タイプとか何を食べたかが重要だったり゜*。(*´Д`)。*°お化粧のお話を見れて良かったです(o´ω`o)ぅふふ。ご馳走様ですー。 (女性の化粧について(エッセイ))

2018-12-01

あぅ、書き忘れです、文学極道さんで、渡辺さんへPM送ってます。反応云々は渡辺さんにお任せします。 (たったひとりで伸びていったクレーンへと捧げる詩)

2018-11-28

※文学極道さんから一部転載。詩では無く、白痴を患った人を、主人公として扱った作品があります。白痴を差別として扱っていない作品です。無垢であったり、善良と表現して、主人公を扱っています。クレーンを機械ではなく、主人公として扱っていると見てみると、差別として扱っていないし。端的な機械という意味では無いと私は思いました。私が感じていた違和感が変わりました。白痴、操縦者も含めるとまた違った感じ方になりました。作品としての完成度は、前回の遺影(大賞投票しました。遺影は前衛的で、挑戦されてある作品です。投票結果の何故投票したのか、作品名を記載していない、作品名が表記されていないのでこちらに書いています)元がしっかりされているのも分かっていますので、すらりと読めますし。後味も悪くないです。なので、指摘できる点が今はありません(本当の感想っぽいのを三十日に載せます。他の方のお言葉で、具体的な感想っぽいの語られた場合は、書きません) (たったひとりで伸びていったクレーンへと捧げる詩)

2018-11-28

符号は意味が沢山ありますので、想像させて頂ける作品ですが、符号だけだと幅があり過ぎて私の持ってる符号の数だけ、意味が迷子に成ります。なので自分の中での表現を「符号」付け加える必要が私には感じられます。 (符号)

2018-11-27

んー。分かりやすい作品です。ですが、登場する人の戸惑いが、飛躍しすぎて、ついて行けない方がいると思えますので注意して書く必要が有りますし。客観的に作品を見る必要が有ります(私も訓練ちゅうです) (壊れるとき)

2018-11-27

>明らかに目に入った異物と >揺れるカーテンは >わたしの閑静な心の >邪魔をする点に於いて >共通であり >ただ少ない命を >感じられる点に於いて >共通である 削れる部分を削り、句読点で強調します。 明らかに目に入った異物と 揺れるカーテンは わたしの閑静な心の 邪魔をする点 ただ少ない命を感じられる点 。に於いて。 共通である(共通項であるでも良いかと) (目を閉じない)

2018-11-27

渡辺さんへ。私自身は作られた物という工程等も含めて、物自体が生きていると思っています。白痴に違和感が有ります。差別用語を差別と思って使われているか使われていないか等は本人次第ですので触れません。人の手によって動かされるクレーンですが、動かすのに知識、経験、練習、無くしては、破壊する為の物に成り得ますね。なので操縦者ありきなクレーンです。白痴を動かすと考えると、観点からの着地点は白痴という言葉では無いと思います。クレーン全体の知識が無い。作品だと思います。知っていれば又違った作品に成ると私は思います。要約すると、詰めが甘いです。持っている知識だけで作品を書くのではないけれど。知識と思考がイメージに直結する部分があるので、この作品自体が不完全な作品だと言えます。白痴だけで動きます。クレーンは操縦者があっての、クレーンです。操縦は簡単ではありませんよ。 良い所、クレーンはたった一人で動きません。遠隔操作が組み込まれていても。一人では動けません。そう考えると、発想が柔らかいですね。 >空は見えない血を噴き出しました >空を殺して 神になりました の二点に何を感じるかでしょうね。私の神とは違いますね。空の血についても同じです。作品自体を、興味深く拝見させて頂きました。私に影響したのも良いと思います(どんなとかは、だってなんだかだってだってなんだもん)です。 (たったひとりで伸びていったクレーンへと捧げる詩)

2018-11-27

黒髪さんへ。お返事ありがとうございます。春といっても夜が寒い日も有りますよね。最終辺のお言葉で木の芽時の夜をイメージさせる事もできると思っています。季語に囚われず、四季を通して感じる芽吹きだと、違和感を覚えます。一つだけヒントを書きます。教えるよりも自分で得るモノが大事です。ヒントですが「イメージの具体化」です。自由に捉えて、感じて思って考えて。構成していく時点で不自由ですが、その不自由な中で、いかに自由に、自分らしく書けるかですね。 (芽吹く)

2018-11-26

春の季語なんですが「木の芽時」が題名として良いかもしれません。芽吹くでも分かりやすいですね。でも、詩の内容として私が思った事なのですが、詩の内容に暖かさがあるから。余計に春の季語が合うなと。 (芽吹く)

2018-11-26

ishimuratoshi58さん。こちらでは初めまして宜しくお願い致します。ishimuratoshi58さん初めての作品への御言葉ありがとうございます。頭が上がらないほどのお褒めの御言葉の数々ありがとうございます。慢心せずに励みにしてまいります。作品としてしまうのを、本当はしたくなかった作品です。何故かとかは書けませんが、一度作品として出しているのでどうしようもないですよね。ishimuratoshi58さんの仰っている事を意識して書いた部分(幾つでしょう?)が有るんですが、ishimuratoshi58さんのどこの御言葉とかを書くのは、読者の自由を奪いかねないので、書けません。ishimuratoshi58さん御言葉の数々ありがとうございます。 (それは素粒子よりも細やかそれはあやとりそれは贈り物)

2018-11-26

鬱海さん。初めまして宜しくお願い致します。作品へ初めての御言葉ありがとうございます。しんどいですよね(内容か文字数か分からないです)文字数が四千字以上です。《》の所も含めて、読み手の方が自由に想像してください。なので秘密です。父の描写を入れる事も考えたんですよ。というか入れたいんですが、入れれない理由があるんです、それは作品の説明に成るので言えません。言えるとしたら、入れる場合、内容が重たく成るのと、描写すると、もっと文字数が増えるんですよね。活字大好きさんには天国ですが、活字地獄に成っちゃいますね。鬱海さん、御言葉ありがとうございます。 (いちごみるく色のマフラー)

2018-11-25

もしも、筆者様が現在悲しみに明け暮れていたら(度合い、強さに寄りますが)境界を書くと。作風自体が違うんだろうなと思いますし。肉迫や詩情をもっと表せるのでは?と考えました。 (境界)

2018-11-25

まりもさんと同じですね。読後感が良いです。 (歩行禅)

2018-11-25

全体に纏まりがありますね。 (人生確率論)

2018-11-25

>その三ヶ月後、優秀作品や佳作が発表されたはずなのだが、どういう作品だったか私は知らないし、たくさん読んだはずの作品は、もう何一つ覚えていないのだった。 YOMENAIに繋がるモノですね。作品を構築する際、長文で気を付けなければいけない。ポイントを無視した作品です。長文の場合、読み手が本題をどう解釈するかをしっかりと考えて長文にしないと、一語一句気を配らないと、長文全体が破綻します。作品の題名に帰結している部分が、上記に書いた部分以外では、強いモノを感じ取れません。まー私の読み方が悪いのかもしれませんので。申し訳ございません。 (YOMENAI)

2018-11-25

>「下り」しかないエスカレーターに乗り込めば >僕らはもう、誰とも擦れ違わない めば、であるので、まだ乗っていないですね。 作品の題名から丁寧(早くできるか遅くできるかは関係ない)です。作品自体を読み解くのではなく、感じたままですが、透明な金平糖、けれど、夢の中では桜はもう咲いていた。トランキライザーの雨が降り注ぐ三月。等で、暗いだけでは無いモノが筆者様にあるんだろうなあと。読ませて頂きました。んー。首吊り等は悲惨ですよ。目撃してますので。私の我儘ですが、筆者様の知り合いもしくは、筆者様が自殺をお考えであれば、生きていてほしいです。辛い事が誰かの役にたつ事もありますし、乗り越えて環境を変えれば、生きていて良かったと思える。そう考えて書いています。 (太陽の縊死体、白昼に揺れる網膜)

2018-11-25

作品の題名が尖ってるのに、作品の中身である詩はとてもなだらかで美しいですし奥深く奥行きも有ります。詩を読み直して題名に戻ると、尖ってた言葉が文句では無い事に気付かされました。区切る、空白の使い方がお上手ですね。視点が自分本位である私もなんですが、客観的なイメージがあれば、良いなーという、全部私の主観です。 (知らねーよ、ぼけ *)

2018-11-25

まりもさん。初めまして宜しくお願い致します。初めてのコメントありがとうございます。私の作品に大作という勿体無い御言葉ありがとうございます。励みにします。ゴンブラ織の重厚な織物。全盛期、現代問わず著名な方が下絵を行われた物と比較すると、私の作品はまだまだですね。作品を推敲したんですが。迷子中の作品です。イメージから題名を産むのに十時間以上掛かりました。作品製作はもっと時間が掛かっています。作品がどんなモノかという説明等は、読み手の自由を奪うのでしません。伝わるモノが有る事だけでも有り難い事ですのに、続きがあるんですね。御言葉の数々有り難く頂戴致します。 (それは素粒子よりも細やかそれはあやとりそれは贈り物)

2018-11-25

糸井翼さんへ。感想と私の知ってる事を書いていきます。命に向き合っている《何度か人が通る道》作品です《命を有り難く戴きなさい》祖母の言葉です。食べる事に限らない話です。私にとって命を考える言葉です。 (崖っぷち)

2018-11-24

ふじりゅうさんへ「体温 」 感想です。私なりですが。この作品は丁寧に言葉を綴らせて頂きますが、できるだけです。 >「私の事を、愛さないで下さい」 >帰らない山彦が >その吐息の密度を濃く 豊かに変えた >純白の寝室 貴方のつたう涙に、 >少しだけ 少しだけでも触れたかった 「私の事を、愛さないで下さい」の部分は女性特有のマリッジブルーにも有るんです。 私の経験です。失う事が怖くて、幸せすぎて、同じ言葉を言った事が有ります。 触れたかったまでの言葉の運びがとても丁寧です。 触れたかったという言葉には癒したい気持ちもあるのかもしれない。 触れられなかった事を悔やんでおられるのかもしれない。 愛しているのに、愛しているからが混じっているのかもしれない。 とても、豊かな表現を行われています。一連目に温が有りますね。 >微々たるくすみだけで >手入れの不行き届きの分かる >ゴミ箱や 目覚まし時計やら >一人暮らしには広すぎる部屋 >女性らしく継ぎ接ぎの跡が目立たない >ズボンの端っこ いつやらか >ちらり ちろりと >懐かしい顔が 飛び出していた 振り返る思い出の重いには様々なモノが込められています。 あえてここは触れないでおきます。 >思い出のシャワー >代え続けていたバケツや >徐々に徐々に栞を挟み >完成へ進むアルバムが >懐かしいだけの宝物になった、だから >後ろに自転車走らせる 登校時のルート >同じ匂いがする >帰り際に買ってたパンは >もう売ってすらいない >あの頃と違う いつの間にか嗜む >ブラックコーヒーと >君の前では見せられない >ケムリを買い足す 振り返る思い出のおもいのおもみが私にはものたりないです。 でも、ものたりないというのは、もっと書けるのではないですか? という意味ですし、丁寧な一連目を崩すのは私としては許せないのではなく、丁寧なおもいもあるからこそ、悲しいです。 >メビウスの輪を語る >倫理学の薄本に一瞥 、そして >硬直した君の 皮だけの頬に触れる >記憶の洪水が >世界と空間、や はたまた僕といった >いろいろな色々ないろいろな色々な >ものを決壊させて >貴方の言葉を千切る >精神と別離され 分子となった >唇へ そっと体温を合わせ はぁっという感嘆の溜息が出ました。 素敵ですし、凄く丁寧ですし、素敵です。 おもいのつよさ。 おもいのおもさ。 一連目を私は喚起して読んでいるので、尚の事。 感慨深い言葉の連なりですね。 詩が生きています。 >やけにリアリスティックな >耳打ちから逃れて >埃や 食べ遺した弁当が散らかる >色んな普通の生活を投げ置いた >部屋で 、 ぽ つ ん 、 男性らしい生活の一部だと私は思います。 ぽつんまでの言葉の運び、ここまででも奥行きのある。 奥深い連立です。 >栞をつまんで一葉一葉をぼけ・と眺めたり >徐に かつ 救われるように >手入れの必要のない唇を >さすり としたり >何故か笑顔で差し出された変テコなお土産だったりとか >その 様な物も のに しか、貴方 の >温もり が 宿 ってい ないと、知っ た。 半角の空白が詩を鮮明に立体的に構成しています。 最後の最後まで丁寧です。 良質な詩を読ませて戴けた事ふじりゅうさんありがとうございます。 しか、という言葉が私は苦手でして。だけ。でも宜しいのではないかと思いましたが、作品がしかで強調されています。ので。だけ。で無くても良いですね。 (体温)

2018-11-24

オオサカダニケさんへ「13月の眠り姫」の感想です。一人の価値観を見ている感じでした。でも。加齢しても輝く方は輝いています。 (13月の眠り姫)

2018-11-24

オオサカダニケさんへ「目的地」簡潔だけど奥行きのある作品ですね。 (目的地)

2018-11-24

HIROKIさんへ「濁」感想です。括弧なんですが、キーワードや自分の定義を括弧に入れる場合<>か《》を用います《》の方が強い意味になりますが。意図して「」を用いられてるのかな?そう考えました。括弧の使用法に気を使って、したい表現が行えないので有れば、作法は無視で私は構わないと、考えています。激情は濁でしょうか?私は極彩色だと思うんですよね。混じり合って濁だと考えています。 (「濁」)

2018-11-24

すきさん。「貴方の色、恋心 」感想です。解かりやすい作品です。ですが、連に違和感を覚えました。区切る場所で印象が変わります。私だけかもしれない。 (貴方の色、恋心)

2018-11-24

渡辺さん了解です。まりもさん。作品に関係のない事を書いてしまい申し訳ございません。不都合が無いので有れば、削除はされなくて大丈夫です。以後気を付けます。 (あなまどい)

2018-11-24

ruraさんへ。「落星の日」感想です。私にはちょっと読み辛かったです。途切れない一瞬の、感じる、おもい、考えを、見たような気がしました。 (落星の日)

2018-11-24

らくがき鳥さんへ。感想です。題名が「顔」ですので、詩の中に顔を連ねなくても分かると思いました。今の環境だから書けた詩なんでしょうね。環境が変われば、大人になって良かったと思えるかもしれないと、私は考えました。 (顔)

2018-11-24

誠に申し訳ございません。一度目で理解が及ばず、改めて読んで理解した次第です。それで、感想として受け取って頂けないでしょうか?と書いてしまいました。前月分の作品全てに目を通して「大賞候補作」1作、「優良作」3作、「推薦作」4作を纏めて選評を行う。選評の際、投稿作品の日付日時を書くとで運営さんが助かると、認識しています。フォーラムにも質問を投稿したのですが、前月分とは、月末締めですか?ガイドラインを間違って認識していないので有れば、まりもさんの作品に書いてしまった選評と、今書いているコメントも削除して頂きたいです。理解が及ばず誠に申し訳ございません。御手数お掛けしてしまう事、色々と本当に申し訳ございません。 (あなまどい)

2018-11-24

まりもさん。申し訳ございません。フル・キュレーションを行いますので、今回私が書いてしまった選評は、感想だと受け取って頂けないでしょうか?誠に申し訳ございません。 (あなまどい)

2018-11-24

まりもさん作品名「あなまどい」 初めは>を用いた感想。最後に選評。 作成日時 2018-11-06 コメント日時 3 時間前 >しずかに くびを しめられているとき >わたしは いつも いきていました 首を絞められている時に生きている実感が確かなモノに成る。痛みがあるからこそ、感覚痛覚があるからこそ、生きていると実感していると読み取りました。 >くるうことさえできたら >その言葉は やわらかくて まるくて >くずもちのような かたまりで >そっとほりおこした黒土にうずめると >ありたちが いちれつになって >一心不乱に はこんでいきます 「くるうことさえできたら」が甘い考えをあらわしてあると考えました。ありについては、次の連で書きます。 >勤勉な蟻にも >何割かは いつも働かない蟻がいる >こころのいちぶも からだのいちぶも >そうしてねむっているから >わたしたちは いきていられるのですね ここは言葉が死んでいます。事実や真実を重ねる事が詩に生かせていません。考察として光る部分が有るけれど、「ねむっているから~」に私は違和感を覚えます。「そう」を用いずに表現する事も挑戦です。 >葉先から色のかわりはじめた >ひとなつを生きた緑をながめながら >わたしは今 ねむるしたくをしています 解かりやすい表現でした。ですが、あなまどいを感じません。最後の最後に何故眠る支度をするのか。何故あなまどいなのか。題に沿っていると考えさせられたのは一連目だけです。 作品全体の選評に移ります。一部の違和感「~生きている」と「あり」と「そう」と「最後の連」以外に言えることは、前述した通り、一連目以外にあなまどいを感じません。ひらがな表記と漢字のバランスが良いです。読みやすく解かりやすい作品であるという事です。読みやすく解かりやすい作品であるという事は、万人受けします。ですが、読み手には様々な方がいらっしゃいます。読みやすく解かりやすい作品では物足りないと仰る方もいらっしゃるでしょう。季語を使う所ですが、とても慎重に季語を選んだ方が作品の印象をガラッと変わります(良くも悪くも)作品が完成しても、作品は何時までも未完です。眠らせたり、再誕させたり、推敲したり。作者様の自由です。選評以上です。 (あなまどい)

2018-11-24