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とうこうらんはひょうげんしゃのぶとうかい
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とうこうらんはひょうげんしゃのぶとうかい ポイントセクション
作品データ
P V 数 : 404.9
お気に入り数: 1
投票数 : 3
ポイント数 : 0
作成日時 2025-12-01
コメント日時 2025-12-26
| 項目 | 全期間(2026/01/25現在) | 投稿後10日間 |
|---|---|---|
| 叙情性 | 0 | 0 |
| 前衛性 | 0 | 0 |
| 可読性 | 0 | 0 |
| エンタメ | 0 | 0 |
| 技巧 | 0 | 0 |
| 音韻 | 0 | 0 |
| 構成 | 0 | 0 |
| 総合ポイント | 0 | 0 |
| 平均値 | 中央値 | |
|---|---|---|
| 叙情性 | 0 | 0 |
| 前衛性 | 0 | 0 |
| 可読性 | 0 | 0 |
| エンタメ | 0 | 0 |
| 技巧 | 0 | 0 |
| 音韻 | 0 | 0 |
| 構成 | 0 | 0 |
| 総合 | 0 | 0 |
※自作品にはポイントを入れられません。
- 作品に書かれた推薦文


きれいな詩ですね。 そしてタイトルがとても良い。 ひらがなで柔らかく立場を表明されていて、それも良いのでは?(本音では、好きというひとことだけでも貰えると有り難いのですが)、と思います。
1こんばんは。 ひらがな達がいきいき躍動 している感じがします。 劇的なことを書くのではなく このように静かな佇まいから生活をみつめる眼差しも、素晴らしいと思います。 >>ただしぃんとしてみていようとしているだけ しぃん、という表現がぴたり、この文章の空欄を埋めるための 雪の結晶のようで 凛とした優しい 眼差しも感じました。 読み返したくなります。
1しぃん という擬音が良いと思いました。
1傍観者的視座と言う訳ではないでしょうが、Auditorに徹する?姿勢。徹底的にアウトサイダー的な視点に徹するのも詩的にはありだと思いました。
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