セカンド・ライフ - B-REVIEW
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PICK UP - REVIEW

狂気、ファック、バイ、そし……

自由 暴力 そして 輝き

素敵。 邂逅と官能、詩。  現場からでした。

湯煙

永遠の反射

名作?それともただの習作?

ただの習作なのかもしれない。が、ここには作者当人も気付いていないかもしれない、天才がいる。俺の直観は当たるんだよ。人生で二回くらいは。

石村利勝

こんにちは まっさらな世界

「まっさら」の優れた表現

あなたの世界も「まっさら」ではないかな? 「まっさら」なのに、書けますか?

南雲 安晴

imagine

パンチング。

今からリーディング界隈を、ノックアウト。

stereotype2085

大人

ただ  納豆  は苦手

生き返る、 笑いながら、 台所で、 さばかれるキミ、さあ、明日から食わず嫌いはやめよう。

湯煙

はっかといちご

詩における視覚要素の決定版

いわゆる視覚詩的なものは作ろうとするとパッと見の奇抜さで満足してしまい、それを行った理由に乏しくなってしまうことが往々にある。しかし「はっかといちご」はその域を超え、結晶の造形だからそこの効果を成せている。

渡辺八畳

独言少女

いつも終電に間に合う人生生きてますか

少女の独言は胸に刺さる。というか萌える。条件があって、少女は本当に少女でなくてはならず独言は本当に独言でなくてはならない。なのでこの詩は刺さるし萌える。

石村利勝

MY 9090 OF NO……

最先端ノスタルジア

なつかしみが 超えてゆく 未来という名のノスタルジイ 

真清水るる

骸骨スフィア

プラトニックな求愛の舞踏

ほろびたゆえに、もうほろびることのない、永遠の愛。それは、幸せか、囚われか——

沙一

人魚性

海、たましいの故郷

素直さゆえに、なじめない人間のせかいにたいする、異邦のかんかく——

沙一

宇宙飛行士の解剖

死因は、孤独

二重の夜に、追い詰められた、かれは、涯のない闇のなか、吊るされた——

沙一

家庭の檄文

悲運

そこには笑顔の絶えない、家庭があった。

stereotype2085

あす

ミのシャープはファ

「ミのシャープ/響かせる笹舟にのせて/送り出してみる」って、やりますねえ。ひねりが利いてて鮮やか軽やか、清新なリリシズム。これぞ令和の”もののあはれ”じゃないですか?

石村利勝

ヘビと戦う

家に蛇は、居つくことがある。

子どもの頃、蛇は家を守るから 粗末にしてはいけないと、聴きました。 なるほど、そういうことか。

真清水るる

バナナはおやつに入りますか

たもつワールド全開

これはバナナですか いいえ詩です たもつザ・ワールドです

羽田恭

TOKYO

不良天使の幻像

広大さと、小さなもの、神聖さと、世俗的なものの、コントラストに富んだミニチュア——

沙一

風景を食む

我々も本作の出来に食まれていく

この良さは読まぬと分からぬが、読むと確実に心が仕留められる。独特の風景の描写は人の記述がないからこそ冷涼な空気を作り出す。

ふじりゅう

失踪

現代詩が現代であることを実感できる

古風な詩作品から一線を画した作風に我々は驚く。

ふじりゅう

お別れの挨拶

&氏による待望の一作

ロシヤ、という響きの不思議さに、貴方はもう逃れられない。。。

ふじりゅう

フィラデルフィアの夜に Ⅻ

フィラデルフィアシリーズ最新作!

羽田氏のフィラデルフィアシリーズ最新作が公開された。その完成度には毎度驚かされるばかりだ。

ふじりゅう

この作品は読んだことがありません。


セカンド・ライフ    

悲しいことがあるといつも空を見上げるの いつもの昔ながらの癖は治らなかった 空の色は海の色に似ていると信じていた 悲しいくらい青くて深く吸い込まれそう 世界と空と海は繋がっているようで 空気を吸うと儚く消えてしまいそう 後ろは振り向かず後の祭りスタイル 鉄砲玉のような私は何も変わらないで もう少しで初老を迎えようとしているよ 地を着いて歩き生きてきたつもりだけど まだまだ青二才で世の中のことを 周りや自分自身について知らないままだった 私自身に取り巻く人々や環境に感謝して 毎日謙虚になるべく清貧に生きたいと思う 欲は捨て素直に愚直にバカみたいに 私らしくこれからも貫き通しながら 愛する家族と音楽と少しの苦い思い出と 共に一日でも長く生き続けたい それが私の願いであり希望なんだよね 生きてきてこれは絶対って言える 絶対って言葉は大嫌いだったけど 人は怖くないし裏切らないって気がついた 人は温かいし気持ちを優しくしてくれる 疑うのも怖がるのも不安になるのも 結局は私自身が心に鎧を被っているから 人の気持ちを動かすのは金品じゃない 人が人を人の心を動かすんだよ だから重い鎧を脱ぎ捨ててそのままの ありのままの私でいるよ そのままの私が一番いいに決まっているから だって世界で一人の尊い存在だから 私は私の世界一の味方でいようと思う そのままの飾り気ない私が私だから 嘘つきな私と今日で決別、さようなら 嘘ついて生きてきたから慣れないけど 残りの人生は正直に生きていきたいから これからは新しい私と生きていく だって人生の折り返し地点 嘘ついて生きていくなら死んだのも同然 いつか分かってくれる人と出逢えると信じて 諦めない心と温かな気持ちを持ちながら これからも生きていく、幸せになる為に


作成日時 2020-02-05
コメント日時 2020-02-06
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セカンド・ライフ ポイントセクション

作品データ

コメント数 : 19
P V 数 : 1207.8
お気に入り数: 0
ポイント数 : 9
#テキスト
項目全期間(2020/03/31現在)投稿後10日間
叙情性55
前衛性00
可読性33
エンタメ11
技巧00
音韻00
構成00
総合ポイント99
 平均値  中央値 
叙情性1.31
前衛性00
可読性0.80.5
 エンタメ0.30
技巧00
音韻00
構成00
総合2.31.5
閲覧指数:1207.8
2020/03/31 05時22分46秒現在
※ポイントを入れるにはログインが必要です
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セカンド・ライフ コメントセクション


コメント数(19)
ふじりゅう (2020-02-05):作品へのコメント

なぜ人は詩を書くのか。それは人それぞれでありながらも、筆者の詩句からは「自身の思いを他者へ共有する」という情念があるように思われます。人は共有の欲求が少なからず存在し、特に女性は比較的それが強いと考えられています。 詩を他者へ伝えるためには一体どうすればよいのか、これは並々ならぬことであると理解されています。凡庸な言葉ではその1%も伝わらない。本作はその意味で言うと、筆者の思いが100%伝わるのか、または100%伝える工夫があるのかについて、再考の余地があるように感じられます。 例えば引用1について、「絶対」「人は怖くない」とただ述べたところで(そうだな!)(確かに人って怖くないよな!)と思って貰えるのだろうか。いや、それは難しい。となると、それについて、詩として一体どのような表現をもってすればクリティカルに伝えられるのだろうか、それには技術力と推敲が必須です。 引用1 >生きてきてこれは絶対って言える >絶対って言葉は大嫌いだったけど >人は怖くないし裏切らないって気がついた >人は温かいし気持ちを優しくしてくれる >疑うのも怖がるのも不安になるのも 文中3連目冒頭より また、他にも「ただ言葉にしただけでは伝わらない」センテンスが多い印象を受けます。その意味では、本作はテーマがあまりに壮大であり、極論をいうなら何倍もの書き足しが必要だと考えられます。テーマを絞り、じっくり表現を考えられることが重要かと思われます。

抒情:0% 前衛:0% 可読:50% エンタメ:50% 技巧:0% 音韻:0% 構成:0%  
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はちこ (2020-02-05):

ぐいぐい読めました。 >人は怖くないし裏切らないって気がついた 人は温かいし気持ちを優しくしてくれる そう思えることが羨ましいです。

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mimimimi(2020-02-05):

ふじりゅうさん、おはようございます。初めまして。 まだ始めて丸一日経たない、ひよっこの私の作品にコメントいただき、誠に恐縮でございます。感謝しております。 確かに上記にも書きましたように、人様に作品を晒すのは初めてでして(昨日からです)陳腐な文体や凡庸な言葉でただただ、つらつらと文字を並べている。ひねりもない。 要は実につまらなく、まとまりもない。何を訴え、表現したいのかさえ、分からないってことですよね。不快にさせたのならお詫び申し上げます。 私も先程からご指摘されたところ、全体を何度も読み直して、反省すべき点は語彙力のなさ、表現力の乏しさ、結局のところ何を訴えたいのか。 スケールが大きく、まとまりがない様。 確かに分かりにくい気も致します。 ただただ、私の力不足です。叱咤激励を真摯に受け止め、更なる作品作りの向上に務めて参ります故、温かな気持ちでこれからもご指導ご鞭撻の程、これからも何卒よろしくお願い致します。 しかしながら、私の今の気持ちを記載し、それを作品にしたことは事実であります。内容がただ長い割には、陳腐でペラペラ。味噌汁で言うと、出汁の深みがない、味噌のみの上澄みのような感じの味しかしないと言うことなのかな?と。 しかしながら、ここでは、「表現の自由」はないのでしょうか?いまいち分かりかねます。お手数ですが、教えていただけたら助かります。 詩に関しては、無知に等しいのですが、表現に感じては相手の取り方の自由だと私は思います。(不適切な表現等、不快にすること以外はです)作品についてむしろ「答え」や「捉え方」の決まりごとが逆にあるのでしょうか?私的にはそもそも「答え」があり、考える余地もない作品など、深みもなく、それこそ面白くないと私は思います。作りがいもないでしょう。 また、それぞれの得意な作品のジャンルやスタイルもありますし、好みもあるとは思います。 また女性だから、共有したい気持ちが強い。と、思われる記載内容については、いかがなものかと。「女性だから」の文言は、取りようによっては「ハラスメント」にあたる可能性もございます。後は男性と女性の脳の構造も基本的に違いますので、そこの辺りを加味していただけたら幸いでございます。 私もこの作品で相手に対し、「強要」する表現色が強いとのアドバイスから、感じとりましたように、あなた自身の主観もやや強めの「強要」や「決めつけ」はお互い様なのではないでしょうか? 違っておりましたら、すみません。 ふじりゅうさん、私は詩を書きたいから書いているだけです。だってまだ、私にはそれだけの力や思考しかございません。あったとしても、わざわざ定義づけして作品を作ることもこの先ございません。 駄作でも拙くとも、このスタイルは変えません。評価は人それぞれですので、万人受けしようなどとも毛頭ございません。評価はしたい方がすればいいと思います。勿論、今回のようなご意見も、私にはこれからの力になりますし、もっと手厳しい意見もいただきたい次第です。 ただ、今回の私の駄作についての貴重なアドバイスは無駄には致しません。 力不足であることには変わらないので。 リスキーなことをしてくださる、むしろそこには詩を愛する方でなければ言えませんから、それはそれとして、今後に活かしたいと思っております。 長々となりましたが、ひよっこの私にコメントやアドバイスをいただき、重ねて御礼申し上げます。 また、何かの折りによろしくお願い致します。この度はありがとうございました。

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mimimimi(2020-02-05):

蕪城一花さん、おはようございます。初めまして。そして、コメントいただき、ありがとうございます。 >人は怖くないし裏切らないって気がついた 人は温かいし気持ちを優しくしてくれる そう思えることが羨ましいです。 半分は願望であり、半分は最近、実際に私が体感したことであります。 十人十色。いい方もいれば、逆も然り。 人を疑ったらキリがないですし、強制的にそう信じ込んでおります。 信じたものは救われる的な感じです。 蕪城一花さんにとって、そう思える方が増えますよう、ここからで失礼ですが、祈らせていただきます。 私の力になる、貴重なコメント。 どうもありがとうございました。

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ミリウェイズ (2020-02-05):

「上澄み」とおっしゃいますが、そこからも言いたいことは伝わってくる気がします。きれいな言葉の詩で、もう少し信じて生きてみようかと思えます。

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mimimimi(2020-02-05):

ミリウェイズさん、こんにちは。 初めまして。温かなお気持ちのコメント、新参者へのフォローも有り難いです。重ねて御礼申し上げます。 上澄みの味噌汁でも、味わっていただけたら幸いです。 きれいな言葉の詩。 それに生きる活力を感じていただけたと言われたら、私こそ感謝を申し上げたいですし、逆に元気や勇気をいただいたようで、感無量です。 言葉の力や表現の力は、様々な可能性を秘めているからこそ、面白く、様々な発見や感じ方もできる訳ですよね。 この度は、こちらこそ力を与えられたので、感謝しております。 ミリウェイズさん、本当にありがとうございました。

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つつみつつみ(2020-02-05):

嘘つきと 重い鎧よ さようなら ひなまつりイベントの俳句 ※詳細はフォーラム参照

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mimimimi(2020-02-05):

つつみさん、こんにちは。 初めまして。俳句でのコメント、ありがとうございます。 5,7,5の俳句のリズムと、私の詩の内容が完璧にその中に凝縮しており、なぜか、ポップでかつ、軽快感まで感じる作品だと思いました。俳句を作成いただき、ありがとうございます。 では、拙いながら私も一句、詠ませていただきます。 本来の 自分自身に こんにちは すみません。かなりポンコツぶりが発揮され、センスが破壊的にな、い。 俳句はやはり難しいですね。 しかし、同時に奥も深いです。 詩に関しても、まだまだ勉強がいろいろと足りないようなので、日々努力ですね。この度は誠にありがとうございました。

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ふじりゅう (2020-02-05):mimiさんへの返信

mimiさん、ご返信ありがとうございます。 女性云々に関しては、完全に蛇足でしたね。特に女性だからどうのこうのという性差による評価をしたかったわけではなかったのですが、失礼を致しております。申し訳ございません。 ご返信を拝読しまして、私の書き方が悪かったのか、記述したこととずれたニュアンスで伝わってしまっているようです。 >陳腐 >何を訴え、表現したいのかさえ、分からない まず、陳腐とは一言も申し上げていないと存じます。同じく、何を表現したいのかがわからない、とも全く申し上げていないと存じます。何を表現したいのかわからないのであれば、「人は怖くない」という「表現」すらも伝わらないはずであり、私が明確にそれを読み取っている以上「表現したいこと」は少なくとも伝わっていると考慮致します。 私が申し上げていることは伝えたい表現をクリティカルに訴えかけられるかには技術が必要だと申し上げていまして、それが表現における「筆者の思い」であります。 ・表現の自由について 表現の自由とは、かつて時事的、政治的批判を政府によって弾圧していた戦前日本の反省として、そのような表現を確保すること、またその他様々な表現を認めていこう、という価値観のもと認められた権利です。確かに仰りたいことはわかるのですが、私は「表現の自由であるからと言ってなんでも認めることが理想的で一般的であるのか」について大きな疑問があります。 たとえば、電車の中で政治の腐敗を叫ぶのは表現の自由にあたるのか、と問われれば、まず間違いなくNOでしょう。もっと身近なところでいうと、絵画のコンクールで落選となった場合、俳句の句会で自分の詠んだ句に対して修正点、ダメだしを食らった場合などに「それは表現の自由の侵害だ」と叫ぶ人はほとんどいないのではないでしょうか。 私が「強要した」と捉えられているようでございますが、「再考の余地があるように感じられます。」など申し上げている通り強要を指す語句「~しろ」「~せなダメだろ」は一切なく、すなわち導入するかは筆者の自由が確保されております。 >作品についてむしろ「答え」や「捉え方」の決まりごとが逆にあるのでしょうか?私的にはそもそも「答え」があり、考える余地もない作品など、深みもなく、それこそ面白くないと私は思います。作りがいもないでしょう。 と仰っております。確かに、筆者の思いを伝えるためには推敲や技術が必要とは申し上げましたが、私は作品の内容の解釈や意図については申し上げていないのではないかと。 確かに私の語句は強めであったかもしれず、ご不快になられたことについての申し訳なさはございますが、実際問題として「強要」している文面はないと思え、また「表現の自由の侵害」にあたる明確な文面および行動も、特にはないのではないだろうか、と考えられます。 すなわち、私が「もっと思いを伝えるためには、技術や推敲もそうだけど、もっとテーマを絞った方がいいのでは」という発言に対して、「強要だ。表現の自由はこの場にはないのか?」と仰られていると私には受け取れ、ガイドラインにあるビーレビ3ヶ条「コメントは感想のみならず、時には「真摯なアドバイス」を受ける場合もある」「自分の書いた詩が読まれること、他人の詩を読むこと、そういったプロセスを経て「ユーザーの皆様が自身の作品の向上に努める」場所である」に本当に合意して頂けた上でご参加されておられるのか、疑問であるのが正直なところです。

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大野原幸雄大野原幸雄(2020-02-05):

とても良い作品だと思いました。 どの文章もとても丁寧に書かれていて、読んでいてもすんなり入ることができました。 今後も読ませていただきます。

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mimimimi(2020-02-05):

ふじりゅうさん、こんばんは。 ご返信とご回答、どうもありがとうございます。 結論から申し上げますが、ガイドラインに沿って、参加している認識はあります。 勘違いや間違いで失言して、不快にさせましたなら、謝ります。 大変申し訳ございません。 ですが、前回の文面を見て、真摯に受け止めていない印象なのでしょうか。 また自身の作品の向上に努めることも日々努力し、邁進していく所存であります。嘘偽りはございません。 ですが、疑問なんですよね。 私は疑われることをしましたか? どのようにしたら、私の誠意が伝わりますか?教えていただけたら助かります。

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mimimimi(2020-02-05):

ふじりゅうさん、前回の文面の一部抜粋致しました。改めてご覧ください。 何卒、公平なご判断をお願い致します。 私も先程からご指摘されたところ、全体を何度も読み直して、反省すべき点は語彙力のなさ、表現力の乏しさ、結局のところ何を訴えたいのか。 スケールが大きく、まとまりがない様。 確かに分かりにくい気も致します。 ただただ、私の力不足です。叱咤激励を真摯に受け止め、更なる作品作りの向上に務めて参ります故、温かな気持ちでこれからもご指導ご鞭撻の程、これからも何卒よろしくお願い致します。 ただ、今回の私の駄作についての貴重なアドバイスは無駄には致しません。 力不足であることには変わらないので。 リスキーなことをしてくださる、むしろそこには詩を愛する方でなければ言えませんから、それはそれとして、今後に活かしたいと思っております。 長々となりましたが、ひよっこの私にコメントやアドバイスをいただき、重ねて御礼申し上げます。 また、何かの折りによろしくお願い致します。この度はありがとうございました。 この気持ちは、真摯ではないのでしたら、何なのでしょう? 技術等は超初心者なので、いきなり高度な表現や言葉の使い回しはできかねます。 表現も何か規約に違反することがあれば、教えてください。 疑わしいのなら、ご質問ください。 答えられる範囲で協力させていただければと思っております。

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白犬 (2020-02-05):

なんか、前作と合わせて読ませて頂いたのですが、印象が、のーむこあみたいなだなと。非常に普遍的でしんぷるなすたいるを、滑らかにやってる印象。最近びれびゅでここまで滑らかで落ち着いた文章を紡いでいたのは、他では楽子さん位かなぁと。しかし、楽子さんの詩の内容がある程度詩的なものであるのに大して、mimiさんのものは、ご自身が陳腐とこめなさってるように、内容が当たり前過ぎる。当たり前のことに光を当てようとなさってるのが美点にも感じますが、社会の複雑さ・荒波さを鮮やかに切り取るには、やはり、足りていないと私は感じてしまいました。詩で訴えられてる内容の全てが悪いとは思いませんが。私もふぁっしょんにそれ程詳しく無いため、のーむこあを調べ直したのですが。のーむこあのこあははーどこあに由来するという文がありました。この文章の丁寧な滑らかさを保ったまま、よりはーどな現実を受け入れて、取り入れ表現して行けるならば、より良い「詩」になって行くのでは無いかと私は思いました。厳しいことを言うと、現時点では悪い意味での「ぽえむ」になっており、「詩」には届いていないとも。酔っぱらいの意見なので、もし、鬱陶しいと感じられたら、申し訳無いです。後、流れ弾を投げてしまった楽子さんにも、合わせて申し訳無い!

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mimimimi(2020-02-05):

大野原幸雄さん、こんばんは。 初めまして。 心が和むコメントに感謝しております。 〉とても良い作品だと思いました。 どの文章もとても丁寧に書かれていて、読んでいてもすんなり入ることができました。 今後も読ませていただきます。 何とも嬉しい限りです。 本当にありがとうございます。 まだ作詩を始めてから間もないため、拙い文面だと思いますが、これに甘んじることなく、精進致します。 信じることの大切さ、自分自身に嘘をつかないで生きようと、模索しながら生活している様を描いております。 自分自身への戒め。律する為に、ですかね。恥ずかしいのですが。 今よりも成長した作品を作れるよう、このコメントを見て改めて強く思いました。 温かな励ましのお言葉、本当にありがとうございました。

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mimimimi(2020-02-05):

白犬さん、こんばんは。 初めまして。パンチがある、ハードなコメント、ありがとうございます。 「ポエム」と「詩」の違いすら解らない若輩者で、見苦しい文面をお見せして大変失礼致しました。 悪酔いさせてしまったなら、尚更すみません。 まだ作詩を始めてから間もないため、皆様からしたら、物足りないかもしれませんね。あ、「詩」のレベルではありませんね、大変失礼致しました。 まだ言葉の使い回しや、表現、構成などの基本の「き」もできず、私自身ももどかしく思います。 後はどの位の「ハード」さを加えたらいいのか、さじ加減も悩みどころではあります。 欲張りなのかもしれませんが、マルチプレイヤーになりたいです。 夢は寝て観ます、ハイ。 例えがあまり思いつかないのですが、「女優」になりきれたら、いいなと思っております。 いろいろな役がこなせて、特に「悪女」 になりたいですね。 いっそ極悪の女性に。 ペラペラで陳腐な文章。 確かに平らでつまらないですね。 パンチがあり、ハードさには到底及びません。「クセ」もないですね。 確かにありきたりでつまらない。 「ポエム」から「詩」に移行できるよう、いい意味で「アク」があるような作品も作りたいと思いました。 新たな発見や気付き。 刺激的なコメントありき、ですね。 ありがとうございます。 流れ弾の方には大変失礼致しました。 敢えて名前は伏せます。 比べることが私ごとき、申し訳なく思います。私からも謝罪申し上げます。 大変申し訳ありませんでした。

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帆場 蔵人 (2020-02-06):

はじめまして。 非常に平明でストレートな言葉で作品を書かれているところについては、下手に難解な言葉で書こうとされるよりは読みやすく素直な心情を語れるので好ましさを感じました。 ただアドバイスというか作品を読んだ感想としては例えば下記のところ 抜粋開始 >生きてきてこれは絶対って言える >絶対って言葉は大嫌いだったけど >人は怖くないし裏切らないって気がついた >人は温かいし気持ちを優しくしてくれる >疑うのも怖がるのも不安になるのも >結局は私自身が心に鎧を被っているから >人の気持ちを動かすのは金品じゃない >人が人を人の心を動かすんだよ 抜粋終了 価値観は数あり万人向けを目指していないとしても他人が読むということを考えるなら、このように言い切る文章を書いても説得力はないなぁ、というのが正直な感想です。なぜ裏切らない、と言えるのか。人は温かいし気持ちを優しくしてくれると、なぜ言い切れるのか。それについて、疑うのも怖がるのも不安になるのも私自身が心に鎧を被っているからだ、と言われるがそれはあくまで自分がそうであって他人が裏切らないという理由にもならないのではないだろうか。そういう感想を抜きにしても一般論から抜け出ていないと感じます。それはつまり書き手自身の言葉ではなく、どこかで聞いたような言葉をなぞっているだけのように思えます。これは他のところにも言えます。 また人生の折り返しに来たとき人はもっと細やかに自分なりに人生を振り返るのではないでしょうか。例えば『嘘ついて生きてきた』というように書かれていますがそれはどんな嘘だったのだろうか? 嘘とは人と人の関係にとってどんなものなんだろうか?この書き手の人生にどのような影響を与えたのだろうか。この文章から一人の『人』の人生は僕には見えてきませんでした。そういう意味では鎧をこの作品の主体の人物は実際には脱ぎ捨てていないのではないかと感じてしまうのです。 色々と書きましたが詩作を始められたばかりでご自身のご意見もしっかりともたれているようですし、今後の活動に期待しております。 『真実の言葉をはいて鎧脱ぐ』 ひなまつりイベント 575での感想  ※詳細はフォーラム参照

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真清水るる (2020-02-06):

こんにちは まず、この詩の最後の言葉が好きです。 「幸せになる為に これからも生きていく」ポジティブで さわやかで良いです。背筋がしゃんとする思いがいたしました。おそらく作者が表現されたのは、前向きな生き方をしたいという思いですよね。 私にとって mimiさんの出現は、まるで春のおとずれのようでしたよ。春は新しく明るい光の季節ですが、春野菜には 苦味があります。本作品の話し手は、わたし(真清水るる)と同世代かもしれないと 思いました。(もう少しで初老を迎えようとしているよ)とあるからです。そして、わたしも諦めないで温かい気持ちを持ちながら、あらたに出会う人々を信じて生きていたいという思いを持っているので、この作品の話者は私の同志です。 けれど、コメント欄では苦味もありますね。それも含めて 春のような作品だと私は思いました。 本作品は、前述したように わたしにとって とても共感したいというは意欲に駆られる作品です。しかし、残念ながら 共感ができずに首をひねった箇所が、あります。他の方のご意見と重複しますが、その箇所は四連目です。ありのままであることの大切さを描いておられますよね。 >生きてきてこれは絶対って言える > 絶対って言葉は大嫌いだったけど >人は怖くないし裏切らないって気がついた ↑ここなのです。私(真清水るる)が、わからなかった箇所は。 今 現在の私の話なのですが、私は、絶対という言葉が嫌いなんです。 ところが、この詩文では、大嫌いな言葉が覆っているではないですか?できれば、私も その心情の変化を 本作品を通して体験させていただきたかったです。 「人は、絶対に怖くない。」「人の気持ちを動かすのは金品じゃない 」と、絶対だと、心の底から言いきれることができたら、それはとても素晴らしいです。「人が人の心を動かす」と思えることも、ほんとうに 素晴らしいです。 ですが、なぜ そのような奇特な心情になれるのかが、拝読していて 私には解かりませんでした。 思うに、この詩に共感できない人がいらっしゃる理由の一つは、「人」という言葉自体が持っている言葉のサイズ感に問題があるのではありませんか?人という言葉には 大義と狭義があると思うのです。 「人は怖くないし裏切らないって気がついた 」という言葉だと、真清水の場合は 共感できないのです。テレビをつけたら 人間の恐ろしい面がすぐに次々と映し出されてきますよね。それなのに、「絶対に人は怖くない」と思いこむことは、恐ろしくないですか? しかし、もしこれが「この人は、怖くないし裏切らないって気がついた」という意味であったらどうでしょうか?一人のとある人物に対して、この方は怖くない。裏切らない。と芯から思える方に出会えたら、これ以上の宝はないと思うのですよ。 この詩にもし人ってほんとうに信用できるなあ。温かいなあと思えるような エピソードが描かれていたから、 もっと説得力のある良い作品になったのではないでしょうか? 人間の悩みは、人間関係につきると思います。だから、この詩のテーマはとても大事な点に着目しておられます。 「ありのまま」という言葉がありますので、この詩は人生の往路を進むアナと雪の女王のような気がいたしました。 この詩の話者は、「ありのまま」と「少しも寒くないわ」を、mimiさん独自の天衣無縫スタイルで のびやかに唄っておられ、私は好感を持ちました。 弱らずに 齢(よわい)重ねて 鎧なし (雛祭イベントで、五七五調でコメントしてます。) https://www.breview.org/forum_blog/archives/668

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mimimimi(2020-02-06):

帆場 蔵人さん、初めまして。 こんばんは。 返信が遅くなり、失礼致しました。 まずは最後まで見て頂き、ありがとうございました。 〈非常に平明でストレートな言葉で作品を書かれているところについては、下手に難解な言葉で書こうとされるよりは読みやすく素直な心情を語れるので好ましさを感じました。 非常に嬉しく思います。しかし、まだまだ言葉の言い回しや表現力が著しくて、難解な言葉を使えないといった次第です。平面的で、凸凹や凹凸もなく、私が扱うタイトルや作品のスケールに、追いつけてなかったですね。 改めて出直してきたいと思いました。 〈価値観は数あり万人向けを目指していないとしても他人が読むということを考えるなら、このように言い切る文章を書いても説得力はないなぁ、というのが正直な感想です。なぜ裏切らない、と言えるのか。人は温かいし気持ちを優しくしてくれると、なぜ言い切れるのか。それについて、疑うのも怖がるのも不安になるのも私自身が心に鎧を被っているからだ、と言われるがそれはあくまで自分がそうであって他人が裏切らないという理由にもならないのではないだろうか。そういう感想を抜きにしても一般論から抜け出ていないと感じます。それはつまり書き手自身の言葉ではなく、どこかで聞いたような言葉をなぞっているだけのように思えます。これは他のところにも言えます。 特に《 書き手自身の言葉ではなく、どこかで聞いたような言葉をなぞっているだけのように思えます。これは他のところにも言えます。》 まさしく、ありきたりのかき集めた言葉を並べて満足していた部分があり、読み手の方々までの「気持ち」まで考えられておりませんでした。 作品を見て頂く以上、もしかしたら、「読み手の気持ち」も思いやる気持ちが大切だとも気づかされました。 至らない上に、気づく機会を頂けたこと、ありがたく思います。 また、言い切る、絶対は何故そう断言できるのか、説得できる言葉使いや表現力が皆無で、力強さもなかったと思います。心に響くような技術を身に付けることに精進致します。 〈また人生の折り返しに来たとき人はもっと細やかに自分なりに人生を振り返るのではないでしょうか。例えば『嘘ついて生きてきた』というように書かれていますがそれはどんな嘘だったのだろうか? 嘘とは人と人の関係にとってどんなものなんだろうか?この書き手の人生にどのような影響を与えたのだろうか。この文章から一人の『人』の人生は僕には見えてきませんでした。そういう意味では鎧をこの作品の主体の人物は実際には脱ぎ捨てていないのではないかと感じてしまうのです。 特に《この文章から一人の『人』の人生は僕には見えてきませんでした。そういう意味では鎧をこの作品の主体の人物は実際には脱ぎ捨てていないのではないかと感じてしまうのです。》 完全に白旗を揚げたいと思います。 脱ぎ捨てられず、脱ぎきれてない様を見破られましたね。 何故なら私自身だからです。 初老にもなろう者が、細やかに人生を振り返るようにしたいと思いました。 後、半分なら尚更ですね。 嘘をついて生きてきたとは。 人に嘘をつかれた。または私が人様に嘘をついた。私が私自身に嘘をついた。 この全ての嘘をまとめて「嘘ついて生きてきた」に集約したのですが、こじつけ感があったようにも感じますね。 まだ私が「人生観」を語るには、早いのだと痛感した次第です。 スケールの大きなものは、やはり「それだけの納得させる技術」が必要だと思いますし、何より経験値が足りない+語彙力、表現力、作品をまとめる力がないと 「何が言いたいのか?伝えたいのか?」さえ、理解しかねますよね。 猛省しておりますので、何卒これからもご助言等、よろしくお願い致します。 『真実の言葉をはいて鎧脱ぐ』 その通りの的確な俳句、骨身に染みます。自分自身を更に律して邁進して参ります。 参考になるアドバイスや、私自身への叱咤激励を嬉しく思っております。 この度はありがとうございました。

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mimimimi(2020-02-06):

真清水るるさん、こんばんは。 春の優しい光のような、私には勿体ないほど眩いコメントを頂き、まるで満開の桜に包まれている幸せすら感じました。 誠にありがとうございます。 〈「幸せになる為に これからも生きていく」ポジティブで さわやかで良いです。背筋がしゃんとする思いがいたしました。おそらく作者が表現されたのは、前向きな生き方をしたいという思いですよね。 この作品のこのタイトルをつけたのも、まさに前向きに生きていきたいと痛切に感じ、願いをこめて作りました。 理解を示して頂き、嬉しい限りです。 〈私にとって mimiさんの出現は、まるで春のおとずれのようでしたよ。春は新しく明るい光の季節ですが、春野菜には 苦味があります。本作品の話し手は、わたし(真清水るる)と同世代かもしれないと 思いました。(もう少しで初老を迎えようとしているよ)とあるからです。そして、わたしも諦めないで温かい気持ちを持ちながら、あらたに出会う人々を信じて生きていたいという思いを持っているので、この作品の話者は私の同志です。 けれど、コメント欄では苦味もありますね。それも含めて 春のような作品だと私は思いました 私が現れたことで苦いどころか「春の嵐」にならないことを祈っております。また「春一番」のよう、ただ強風を吹かせ皆さまの逆鱗にも触れぬよう、マナー等、留意して参ります。 私自身、初老の年齢にリアルになろうとしており、落ち着きや深みのある素敵な「人間」になりたいものですが、真清水るるさんの足元にも及ばず、少しでも近づくよう、存在自体も「余裕」を持ちたいです。憧れております。 〈諦めないで温かい気持ちを持ちながら、あらたに出会う人々を信じて生きていたいという思いを持っているので、この作品の話者は私の同志です そう感じて頂いたことを後悔させないようにしたいと強く思いました。 ありがとうございます。 多くの方が首をひねる、最大の改善点ですね。(やっちまった、と思いました。) >生きてきてこれは絶対って言える > 絶対って言葉は大嫌いだったけど >人は怖くないし裏切らないって気がついた 絶対と言い切るのは嫌いなのに、言い切ってしまう。矛盾しておりますね。 それ以下の文面も重要な「何故そう強く思えるのか、言い切れるのか?」を説得できる言葉選びや技術、表現力の無さで単調でつまらなく思います。我ながらかなり反省をしている最中でございます。 〈「人」という言葉自体が持っている言葉のサイズ感に問題があるのではありませんか?人という言葉には 大義と狭義があると思うのです。 ただ「人」と言っても、大きな括りの「人」と個々の「人」では、意味合いが全く異なりますね。 お恥ずかしながら、勉強不足です。 サイズ感が合わなければ、確かに「違和感」を感じるのも当然だと思います。 〈「人は怖くないし裏切らないって気がついた 」という言葉だと、真清水の場合は 共感できないのです。テレビをつけたら 人間の恐ろしい面がすぐに次々と映し出されてきますよね。それなのに、「絶対に人は怖くない」と思いこむことは、恐ろしくないですか? そうですね。本当に信頼している方に対して「人は怖くないし裏切らないって気がついた 」って感情はありますが、それ以外の方に対してなら「絶対に人は怖くない」と思いこむことは、確かに恐ろしいと正直思います。 ただ、主観的にどこかで「絶対に人は怖くない」と思いこみたい心境もあり、矛盾に感じますが、そこへも「前向きさ」や「切実な希望」とある意味、「葛藤してジタバタしている様」「信じたいのに信じきれない心情」も入れてみたのですが、うまくいかなったようですね。 複雑な心境を表現するまで時間がかかりそうです。混乱させ、失礼致しました。 〈この詩にもし人ってほんとうに信用できるなあ。温かいなあと思えるような エピソードが描かれていたから、 もっと説得力のある良い作品になったのではないでしょうか? 具体的に、《人って温かいし、信用できるんだよね~》ってほんわかするエピソードも、きちんと描かれていて、まとまりがあれば、説得力や作品全体のイメージも「ぼんやり」しなかったと思っております。悪いサンプルになってしまいましたが、また構想を練り直し、何回も何十回も何百回でも手直しを重ねたい次第です。 〈人間の悩みは、人間関係につきると思います。だから、この詩のテーマはとても大事な点に着目しておられます。 「ありのまま」という言葉がありますので、この詩は人生の往路を進むアナと雪の女王のような気がいたしました。 この詩の話者は、「ありのまま」と「少しも寒くないわ」を、mimiさん独自の天衣無縫スタイルで のびやかに唄っておられ、私は好感を持ちました。 人間である以上、一人では生きていけなですよね。まさに、人の間=人間。なのでしょうね。いつの時代も「人間関係」がつきまとい、いろいろなドラマがあり、いろいろな感情の色がつき、口から出るものは「文字の音」、声や心の魂すら感じることさえあります。 また私が「ありのまま」を貫くのも、おこがまし過ぎますので、「いろいろな方の意見を伺いながらのありのまま」、もっと頭と心を柔かくし、リベンジしてから、のびやかに唄わせていただきたいです。好感度を上げる為?日々努力、邁進して参ります。 本当に様々なアドバイス、着眼点、言葉の言い回し。 まずは「自分の心」に向き合い、楽しみながら「文字」に触れたいです。 〈弱らずに 齢(よわい)重ねて 鎧なし 加齢に負けないで、加齢を重ねて楽しみ、最終的に自分自身の「鎧」を外して、一皮まずは剥きたいです。 心を見透かされて、恥ずかしいですが、これも「ありのまま」ですね。 これからもご助言、何卒よろしくお願い致します。 本当に為になるアドバイス、大切に致します。ありがとうございました。

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