作品投稿掲示板 - B-REVIEW

mimi


投稿作品数: 7
総コメント数: 41
今月は5作品にコメントを付与しました。
プロフィール
記録
プロフィール:
超初心者ポエマーです。マイペースに活動しますが、作品に魂をこめて届けるのが目標☆ 好きなものや興味…日本文化や工芸品、デッサン、香水瓶、レトロ、舞踊、音楽、葛根湯、爆笑人生。 苦手なものや対象…卑劣、差別、悪口、悪い嘘、傲慢、AIみたいな人間、挨拶文化が薄れた現代社会。 好きな人物像…冷静だけど火傷しそうな筋人間様。職人気質(男女共に)特に変人大歓迎↝ ※ご指導ご鞭撻の程、四露死苦↻

mimiの記録 ON_B-REVIEW・・・・

活動的B-Reviewer

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精力的投稿者

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初めて

2021-05-01

星に願いを

2021-04-21

薄ら笑い

2020-03-27

椿

2020-02-04

初めまして、こんにちは?こんばんは✰ まさかご指導ご鞭撻といいね!頂けるなんて思ってなかったので、感謝と最&高を送りたく返信致しました(人*´∀`)。*゚+ 改めてありがとうございます。 「」はあんまり考えて使ってなかったので、多用は控えようと思いました。ご助言助かりました! このような未曽有な出来事ばかりだと、疑心暗鬼で気持ちも塞ぎがちに↓↓↓ 特にコロナ禍で一寸先は闇な人も多いのではないかと、希望や期待、夢をミキサーにかけてタイトルは「ノーマライゼーション」にしてみました✬✮✬ ある意味ノンフィクションなのですが、だからこそ共生への期待、問いかけ、このままで私も皆様もいいのかジレンマ、メッセージになれば嬉しいです。感じ取ってくれてありがちょ〜うぅ(人 •͈ᴗ•͈) ある貧困街をバックパッカーをした際に思いついたものです。どんな人であれ、必死に生きていることに感銘を受けました。 私の作品は自由帳みたいなもので、日記でもあります。皆様の作品のように洗練できるように、努力する所存ですっ_(._.)_ 長くなりましたが、これからもご助言の程よろしくお願い致します(・–・) \(・◡・)/ (ノーマライゼーション)

2021-05-08

初めてまして、こんにちは。 何回読み返しても難しくて、謎解きのようだから楽しい作品だと思いました。 想像力のトレーニングのような。 (未だに未解決なんです。。。) 最期は敢えて遺書を残したり、線と点が繋がらない凝った細工の様な表現は主催者側の方が意図的にしたものではないかと。 事件現場のダイイング・メッセージにも私は捉えました。 美しさとゾッとする対比が何とも言えません。色で言うと、群青と黒を混ぜた感じ。 それを影にした感じです? 日本語の表現が苦手なもので、失礼しました。余談ですが、ゴッホのひわまりの何枚目が好きですか? 好きな絵の一枚なので、気になりました! ちょーぶん、しつれいいたします☆ (青の時代)

2021-05-07

初めまして、こんにちは。 皆さんのようにうまく感想を述べられませんが、ご愛嬌にて許してください(笑) ある男性の最期。目的を果たすことなく、無念に散った男心なのかなと。 魂から肉体を見ている様を私は感じました。 物騒な街で、欲を満たそうと出向いた先での不慮の死。やるせない気持ちが「カステラプリン」なのかな〜?? カラメルソースは一番下。苦くてほろ苦さを感じる甘さを表現したかったのかな、と私ならそう感じたからです。 人の人生がカラメルプリンの例えなら、美味しいと思いました。 拙くてスミマセン(。ノω\。) (カステラプリン)

2021-05-06

初めまして、おはようございます。 まるで心がグチャグチャに潰されて、八つ裂きにされて引き離れた苦しみを感じました。 別れた後悔なのでしょうか? 一番どん底の時の心中を作品に込められているのではないかと、主観的に思いました。 しかし、人をここまで愛せるなんて、愛してもらえるなんて素晴らしいことですね☆ 恋愛のオセロがあるなら、黒い方を見てしまったような、苦くて口に入れたら大変そう!と、思いました。 うまくまとまっていませんが、一つの恋愛が終わって苦しんで、どうしようもない気持ちを吐露したのかなと。 また素敵な作品をお待ちしています。今度はテラノサウルスレベルで首を長くして(笑) (会いたいよ・・・)

2021-05-05

初めまして、こんばんは。 タイトルの「妄想」を褒めていただき、涙がちょちょぎれました。 ありがとうございます(*^3^)/~♡ 実生活でもうまいこと、こんな言動ができたら、人生がまた違っていたかもしれません。事既に遅し↓↓↓ どうかお察しくださると助かります(笑) 「わったー」は確かに複数形でした。 「わん」が正しい私なのですね。 知ったかぶりは恥ずかしいので、方言についても勉強し直してきます!キャー、照。 ご指摘と感想、ありがとうっ☆ コロナに負けるな〜༼;´༎ຶ ۝ ༎ຶ༽ (妄想さしすせそ)

2021-05-02

こんばんは☆ 「ハイタイ!」が抜けており、きちんとご挨拶できず、ごめんなさいm(_ _)m 今の時期はシーミーで、確かご先祖様にウートートーするのではないかと。 夜食にお供え物の笹のムチ食いたくてたまりません。 (罰当たりかもしれないけど、いいか!) オジーやオバーが見守ってくれているハズ。日頃の行いが良ければ、多分。 難しいことは解りませんが、なるようにしかならないと。 逆になるようにはなる。(当社比) なんてセンチメンタルな夜。キモくてすみませんが、苦情は受け付けません。ご了承ください。 コロナ禍で大変だとは思いますが、個の力が広がって、いい意味の伝染ができたら私的には嬉しく思います。 それにしても、ムチの出前とかあったらいいのに(༎ຶ ෴ ༎ຶ) 草陰からそろり。失礼致しました☆ (妄想さしすせそ)

2021-04-30

初めまして。おはようございます。 日常を作品にできる感性と柔和さ。 さぞかし題材の豆大福も喜んでいると思います。 空は青い。 豆大福は白い。 私ならカラーを、固定概念を脱ぎ捨てちゃうかもです。 そしたら一味違った見方や、違った豆大福の味もするかと。 ただあくまで主観的なことを呟かせていただきました。通行人Aみたいな。 感性豊かな作品に拍手〜╰( ・ ᗜ ・ )➝ (豆大福の日)

2021-04-28

初めまして、こんにちは。 私には三角関係の始まりなのか、または終わりに感じました。 またはハッキリしない関係性。 松ぼっくりに火をつけたはいいけど、結局くすぶらず、中途半端。苛立ち、虚無感、灰になり舞ってしまう空気感。苦い記憶。 淡いようで黒々とした心情を表現しているよう。私的にはかなり後味が残る作品だと思いました。 また是非とも新たな作品をキリンみたいにお待ちしていますっ(。•̀ᴗ-)✧ (笑むとき)

2021-04-27

初めまして、こんばんは。 縦の詩に敢えて、漢数字を使わないとか、甘酸っぱく全体をコーティングしていて、くどくありませんでした☆ 私なら、夏ではなく、そろそろ初夏なのでそちらを使います。 もっと皆さんが想像しやすいようにかな? さくらんぼやレモンが私の脳裏に出てきました。青春時代をありがとうございます。 読んでいてウキウキしました( ꈍᴗꈍ) 素敵な作品を作り続けてください。 (色香)

2021-04-26

初めまして、返信遅くなってすみません。 コメントありがとうございます。 あいうえおから始めたかったのですが、私の頭ではちと、ダメでした↓ 福まるさんの「沖縄」、個人的に好きです。私的に感慨深いものがあるからです。 ナイチャーmimiからのご挨拶。 「わったー、mimiやいびーん。 ゆたしくうにげーさびら☆」 切磋琢磨しましょう(◠‿・)—☆ (妄想さしすせそ)

2021-04-26

初めまして、こんばんは。 まずはこんなに短い文字数から、様々な背景が浮かびました。 私はダラダラとまとまりなくて、簡潔明瞭で素敵な詩だと思いました。 何に葛藤しているのか、考えるのも楽しいな、と率直に思いました。 また、作品楽しみにしていますね☆ (手)

2021-04-23

こんばんは、初めまして。 素敵なアドバイスありがとうございます。 「痛い」のが私の持ち味なのかな? これからも「痛い」と思います。ゎら。「イタい」にならなかっただけ良かった! まだ詩とは言えぬ駄作にコメントを早急にして頂き、感謝しております。 今回はどうもありがとうございました。 くれぐれもご自愛ください☆ (星に願いを)

2021-04-21

おはようございます。 結論として、この作品を通してどう感じるかは自由ですので、できれば焼いていただけたらと思います。 いわゆる、日本の「火葬」に当たるかなと思いまして(笑) 凄い想像力がある方だと思いますし、私は敵いません。 ただ、諸外国は分かりませんが、日本の警察の「鑑識」の技術は鬼レベルと聞いたことがあります。 〝完全犯罪〟にするのは昨今では難しいではないでしょうか? 専門家でもないですし、言いきりができませんが、世の中はそんなものではないでしょうか。 この度は斬新なコメント、ありがとうございました。 どうかご自愛くださいませ。 (薄ら笑い)

2020-03-31

おはようございます。 何かの参考書を読んでいるかのよう、詳細に分かりやすい解説を含めたアドバイス。私には勿体無い程です。 しかしながら、作品に共感や翻訳をしてくださるってお気持ちが何より嬉しく思います。 本当に感謝いたします。 ありがとうございます! 未だに「ジェンダー」や「性差」は常日頃、付きまとうのも事実。 令和になろうとも、一定の方々が「保守的であり、固執した考え」を持っているのも知っております。 「女性はこうあるべき」とか、決めつけられるのは苦手な分野です。 むしろ作品を作るにあたり「ジェンダーレス」でもいいかと思うほどです。国籍や年齢も私は素晴らしい作品ならば、関係ないと思っております。 賛否両論をしていただるのは、むしろ私の「宝」ですし、どうであれ、私の拙い作品で感情が「芽生え」たのなら、どんな意見も取り入れたいという気持ちに嘘偽りはございません。 仰られた通り、人の本音の裏側にある「ダーク」な部分を書いたものでして、気分を害する方もおられるでしょう。 もし気分を害したならお詫び致します。 むしろ人間の薄汚れた感情や、ドロドロした部分にフォーカスしました。 光があれば、影がある。 しかし、影がなければ光が眩いとも思わないでしょう。 人間の心理程、私はですが、不透明で複雑で、分からないものはないと感じております。 だからこそ、面白いですし、知りたいと思って生きております。 生きていてこんなに暗い「春」は前代未聞です。気持ちも暗くなりがちですが、いつか本当の意味で「春」がくるよう、心穏やかに、何卒ご自愛ください。 またアドバイスやコメント、是非とも翻訳された作品をキリンの如くお待ちしております。 本当に感謝しております。 ありがとうございます。 (薄ら笑い)

2020-03-31

おはようございます。 拙い作品に共感して、理解しようとしてくださる姿勢にまずは感謝いたします。 この度は本当にありがとうございます。 「詩」の定義を調べたのですが、厳密には決まってないとのこと。 「現代詩」については調べておりません。 いい機会なので、ご質問させてください。 私の作品が「詩」ではない。だとしたら、どのような作品が 胸を張って「詩」と言えるのでしょうか? また、「文章の工夫」と記載されておりますが、具体的に教えていただけたら、幸いです。 やはり、本やネットより生の声。 作品を作る方だからこそ分かることもあるのでは?と思った次第です。 まだ自分の「カラー」を決める前に様々な意見を取り入れたいので、ご迷惑でなければ、御指南ご鞭撻の程、よろしくお願い致します。 〝矛盾〟 むしろないのは、不自然に感じます。 生きていれば、本音だけでは通りませんよね。建前も必要なはず。 生きる術として、大人になると避けては通れない。 仰せの通り、人間そのものだと私も思います。 筋が通らないのも世の常ですよね。 しかし、何か行動に移せば、また違うかもしれません。 芸術は作者がただ作品を作るだけではなく、その「作品」を通して、メッセージを投げかけていることも多々見受けられますよね。 多面性があるからこそ、面白いと主観的に感じ、思います。 私にはまだストレートな表現しかできません。 言葉遊び程度の者が書いた、自由帳に書いてあるな的に(ジャポニカは使いやすかったです!)捉えて頂けたらと思います。 様々な意見を私はスポンジのように吸収したいので、アドバイスやコメントを下さることでモチベーションにも繋がります。 長くなりましたが、これからも何卒よろしくお願い致します。 現実にコロナ問題などで気持ちも塞がりがちですが、お身体には気をつけて、よい作品を作り続けてください。 この度はとても勉強になりました。心から御礼申し上げます。 (薄ら笑い)

2020-03-31

おはようございます。 お身体の調子はいかがですか? このような投稿する機会を与えていただけるだけでも私は嬉しく、光栄に思っております。 皆様は見えない努力や研磨を重ねての作品を作られておられることも事実であり、重く受け止めております。 いち早く、スタートできればいいのですが、一番大切なのは持続。 継続は力なりですね。 まずは自分を律していきたいと思いますので、今後ともアドバイスやコメント、修正等があれば、是非教えてください。 何卒よろしくお願い致します。 人が作ってくれたおにぎりはご馳走ですよね! おにぎりだけではなく、作ってくださる全てが有り難く、美味しくも感じます。 食べることは生きること。 どうか健康で、よく食べ、笑い、寝て、いい作品ができますよう、祈念しております。 この度はこちらこそあたたかなお言葉やお気持ち。本当にありがとうございました。 (薄ら笑い)

2020-03-29

おはようございます。 そして、返信ありがとうございます。 何よりも賛否があるにせよ、このように反応してくださり、コメントをいただくことも嬉しく思います。 「全く」という言いきりの言葉はは否定形ととらわれてしまう恐れがあります故に、鶏白湯様が誤解を生じることに危惧しております。 私はどのように感じていただくかは、自由だと思っております。 私自身は傷ついたとかの気持ちや感情はございませんので、何卒ご安心くださいね。 ただ、言葉も生き物だと私は考えておりますので、ストレートに何事も伝えることは美徳だとは考えておりません。 鶏白湯さんが例え持論をストレートに伝えたとしても、物言いの加減で誤解されてしまうことが、正直もどかしく、苦しくも感じます。 人に伝達する前に、何度も私はですが、自問自答しております(笑) それだけ、言葉は様々な意味で危うさもあるからです。 後は作品につきましては、読み手の方々にお任せしたいと思います。 「タイトル」と「末尾の文章」できっと意味が分かるのでは? バラしてしまいましたね(笑) 「全くない」「絶対」「必ず」 悲しいかな。人の気持ちなど言いきりや確約はできないでしょう。 できたら人間関係の悩みもなくなりますね。同時に相手の関心も薄れてしまいそうなので、微妙ですが。 いただいた感想のように「この作品に対して二極化」するのも、分かる気がいたしますし、「不調和」なバランスも感じていただけたのでは、と思います。人間はアシンメトリー、だからこそ個性があり、美しささえ感じます。 あくまでも主観ですので、お気になさらずに。 最後に長くなりましたが、「共感」して欲しいと思って作品を作っている考えは皆無に等しいです。 見返りが欲しくて作る作品は???と個人的に思うからです。 何よりも自分自身の為。それを読んでくださり賛否してくださる方々の為。 その意見を参考にし、更に作品を磨きあげて、向上に努め、作品一つ一つを大切に愛でることです。 言うならば、身体の一部のようなものなので。 今はこの気持ちしかありません。 難しいことも分かりません。 右も左も分からないような人間ですので、また機会がございましたら、アドバイスやコメント、修正等ご指摘いただけたら、嬉しい限りです。 この度は本当にありがとうございます。このような世の中で、日に日に心が暗くなりがちですよね。 まずは健康でなければ、作品は作れませんから、体調管理にはくれぐれも気をつけて穏やかにお過ごしください。 ありがとうございました。 また、よろしくお願い致します。 (薄ら笑い)

2020-03-29

こんにちは。 再度、コメントありがとうございます。また、擁護してもいただき、気遣いまでさせてしまい、すみませんでした。 何よりもそのお気持ちが、嬉しく、一層の励みになります。 本当にありがとうございます。 律して邁進する旨、ここからですがお伝えしたい所存でございます。 あの、私はまだまだスタートラインにも立てず仕舞いの者でして、作品を載せてもいいのかさえ悩む程の人間です。 もし様々な方が拝見し、投稿するに相応しくないのであれば、他のステージを検討しておりますので、どうか同じ志を持つ者だからこそ、仲良く切磋琢磨していただきたいものです。 「ハンタウイルス」 一難去ってまた一難。 いつまでパンデミックが続くのでしょうか。 不透明なものほど怖いものはないですよね。 だからこそ、落ち着いて行動なさってください。私もですが(笑) 一人じゃなくて、良かった~!! こうやって人との見えない気持ちって私にはとても大切で、力になります。 こういうご時世だからこそ、人様の善意は大切にしたいものですね! トビラ様、ありがとうございます。 くれぐれもお身体には気をつけてください。 優しいお気遣いにも感謝申し上げます。 皆様もどうか外出する際は気をつけて、健康を祈っております。 (薄ら笑い)

2020-03-28

こんにちは。 ストレートな感想、有り難く存じ上げます。 作品は人それぞれ感じていただけたらそれは作った甲斐がありますので、お時間を割いてお読みくださったこと、ありがとうございます。 怒りだけではなく、むしろ哀しみを出したものでもあります。 愛と憎しみは紙一重。 人の感情は時として摩訶不思議で予測できぬもの。 欺かれたとしたらと仮定し、怒りと哀しみはセットの感情として予測して作りました。 全く共感できない作品に対して、逆に教えていただけませんか? 今後の参考にしたいので、よろしくお願い致します。 後は何故、共感を求める作品と思ったのか、その箇所も詳細をできるだけ教えていただきたいものです。 生の声が一番、私の血となり肉となりますので、先輩として何卒アドバイス頂けたら、光栄ですので、是非ともよろしくお願い致します。 (薄ら笑い)

2020-03-28

おはようございます。 とても熱いお気持ちやアドバイス。 とても嬉しく思います。この度は貴重お時間を割いてアドバイスやコメントをいただいたこと、感謝申し上げます。 誠にありがとうございます。 私は神や仏ではないので、まだその域に到達する器の人間ではありません(笑)ひよっこです。 私は評価されても気にしない性質の人間ですので、(ここではきちんと意見やアドバイスは受け入れて、次の作品作りに取り入れる気持ちはありますので、ご安心ください)私は自己評価はしません。また、人は案外流動的の方がうまく世の中を渡れる気もします。 勿論、芯は持ちながらですが。 奢らず、侮らず、水の如く自然体で、 感謝と謙虚さを忘れずにどんな時も生きていきたいと思います。 日々の積み重ねがきっと分かる人に分かると信じていますし、万人受けしたい願望や野望など、ありません。 世界で一人でも分かってくださればこれ以上の喜びもありません。 例え時代が変われども、衰退しない分野は人間しか作れない、携われないクリエイティブなところではないでしょうか? これは人工知能では、作り編み出すことは難しいでしょう。 そうですね。「何かのせいや、時代のせい」にしたくはないですね。 だからこそ、一人一人の意識改革や、一人でできることには限界があります。 今、問われているのは「共存」する姿勢。助けたら、助けられますから。 人の有り難みはお金では買えません。 目に見えないものが案外大事なことかもしれませんね。 泣くのも笑うのも、人生。 やはり、笑って楽しく生きていきたいですね! 今後とも、アドバイスやコメントをよろしくお願い致します。 どうかご自愛くださいませ。 (薄ら笑い)

2020-03-28

おはようございます。 そして是正しなければならないところを具体的に記載していただき、ありがとうございます。 感情にぶちまかせて「詩やぽえむ」すらなっていない。他の方々とは確かに表現の方法や力量が明白違うかもしれません。拙い作品にアドバイスをいただき、感謝申し上げます。 本当にありがとうございます。 私は頭で考えて作品を作っております。また難しいこともよく分かりません。正直、直感で作っています。 「昇華」とか「真剣に言葉と向き合う」私なりに毎日毎日考えながら作って作りましたが、まだまだですね。 課題は山のように、ありますね。 フリースタイル。なカテゴリーでもダメなのでしょうか?形式に囚われたり、技術や力量や表現力。 形式に囚われたら、永遠に駄作しか作れない自信があります(笑) 私らしさもなくなるようで少し怖さも感じます。 また、皆様のように重みがあり、からくりのように捻りもなく、正直、才能はないと思いました。 なので、サラッと読んでいただき、「感情」だけ理解してくだされば私は満足です。だってまだまだ皆様のようなレベルには達しておりません。 同じ土俵に上がるのは、失礼かと。 人様見たらを泥棒と思え、って考え方は好きではないですが、絶対は絶対にない。とも考えています。 利己的な方が多くなってきた世の中に少し嘆いてみた心境です。 「オリジナリティー」と「形式に乗っ取る作品作り」のバランスを取りながら、技術や表現、言葉選び等。 生きている間にどれだけのことが私にできるかは分かりませんが、努力と邁進するのみですね。 重ね重ねお礼申し上げるとともに、ご自愛くださいませ。 また、アドバイスよろしくお願い致します。 (薄ら笑い)

2020-03-28

月隠緯檻さん、初めまして。 こんばんは。 初めてのコメントで、全て私の推測になった感想になりますが、もし相反しておりましたら、すみません。 自然に「スッ」と、ストレートに詩の世界観に入り込めた次第でして、思わずコメントをさせて頂きました。 例えるなら、渇ききった心に「清らかな水」が入ったかのようです。 私の心を潤していただき、ありがとうございます。 僕が君への「メッセージ」が素直で飾り気ない言葉の数々。文字の積み重ね。 シンプルだからこそ、逆に「メッセージ」にインパクトや重みを感じました。 また「純真無垢」さえ感じました。 〈・・・たとえ、キレイゴトだとしても、 僕は君に生きていて欲しいと心から願ってる。 今は無理でもいつかは・・・、僕の言葉が届くといいな。 キレイゴトの片仮名を敢えて使ったのも、詩の中の「表現の温度差」を感じまして、個人的には好きです。 全体的には暖かな陽だまりのような柔かなイメージ。見守っているといるよ。と、応援する詩にさえ感じます。 片仮名を「敢えて、一部分使用」「それも後半部分に」 本当は綺麗事で済まされない心の葛藤も含み、キレイゴトにされたのかな?と、私は思い、感じました。 後は「僕」と「君」の関係性。 凄く技が効いて、謎解きをしているようにワクワクも不思議と致しました。 君を励ましている僕が、本当は君というフィルターを通して、僕自身を励まし、言い聞かせているようにも感じました。 「君」は建前。「僕」が本音。 きっと正解はないのでしょう。むしろ、なくてもいいのかもしれませんね。 〈「生きていていいんだ!」 生きるって、簡単じゃないと思います。思っているようにはいかない「苦悩」「困難」「試練」も、みな少なかれ背負って生活していると思います。 ただ、それを人様に見せないように、ないように「存在を消して」生きている。 私も含め、そうなのではないかと。 解ったような物言いをしてしまい、不快になったのならごめんなさい。 この作品に私自身、感銘を受けたものでつい熱くなってしまいました。 「是非とも生きて、天寿を全うしてください」 私の率直な気持ちであり、感想であり、希望でもあります。 生きることについて改めて考えさせられました。長文、失礼致します。 (生きていていいんだ)

2020-02-09

arielさん、初めまして。 おはようございます。 コメントを頂き、誠に光栄です。 感謝申し上げます。 「詩」になっているのかさえ、疑わしい日記や追憶レベルですが、「送ることもできない手紙」=現実世界では死んでいる、存在していないので「むしろ送ることができない」とも解釈できるかもです。 〈相手は「忘れているかもしれない」程度の記憶しかなくても、自分は「生きている限り」忘れないことで対比された情熱の差で、最後にいきなり病みに傾くのがひやりとします。 まさに対比された情熱の差も描きました。思い出を美化されず昇華できず、ずるずると引きずる気持ちを「彼女」はしているのに対し、「彼氏」はその「彼女」の気持ちすら気づくことすらない存在の過去。 むしろ「彼女」の存在すら無いように「切り捨てる」様も表現致しました。 だからこそ、「彼女自身の彼氏に対する愛」は「純粋な愛」なのか「憎悪」なのか、はたまた「執着」なのか。 私ですら、読み返して正直「ヤバ、病んでいるな」と我ながら思った次第です。 〈「もぎ落ちる」は、意志を感じさせると同時に死も表す、大変ユニークで巧みな表現ですね。学ぶところが多い、素敵な作品をありがとうございます。 椿をタイトルにしたのは、椿の花は枯れる時「花びらを散らす」ことはあまりなく、「花の根元」(巧く表現できず、すみません)から一気に「潔く」実際、地面に落ちていることが多く、そこからヒントを得て、描かせていただいたものです。 なぜ「彼女」が「潔く自ら死を選んだのか」arielさんにお任せ致したいと思います。 例えるなら一つの作品で「ひつまぶし」のよう、様々な「食べ方・味わい」ができるような表現者になりたく、それにはまだまだ鍛練が必要だと思っております。 こちらこそ、もっと「素敵な作品だな~」と言われるよう、傲らずに邁進して参りますので、今後もアドバイス等、よろしくお願い致します。 素直に褒めて頂いたことも、ありがたく思っております。 温かなコメントは私の力になりました。 arielさん、本当にありがとうございました。 まだまだ寒い日が続きますので、どうかご自愛ください。 (椿)

2020-02-08

大野原幸雄さん、夜分遅くに失礼致します。拙いコメントですが、よろしくお願い致します。 全体的に簡潔明瞭で、文字数が非常にコンパクト。世界観も分かりやすく、主に苦悩や諦めの境地が描かれていているのに、そこまで「闇」を感じさせない。 何故なら「四季」の力で、完全な「ダークネス」にはならず、「灰色」みたいに淡く、ぼやけてしまう感じが、苦悩や諦めのドロッとさが薄まり、サラサラと読みやすさを助長させたような働きさえ、 感じたからです。 私的には、「真っ暗の闇」レベルの表現の仕方が好きで、色で言えば「黒」でなければ、「原色」。ハッキリしたトーンの方が苦悩や諦めの「負の感情」が活きる気がしました。 メインの「四季」を全面に出してしまうと、「四季」持つ爽やかさや癒しのイメージ、自然にのんびり移ろう季節の流れを感じさせ、苦悩や諦めの焦燥感や、切羽詰まった感じが弱まってしまう気がしました。 色調も「四季」は「もともとある自然色」なので、強いインパクトさを殺してしまうような気がしました。(人工的な色調にはどうしても負けてしまうからです。) そして疑問があります。 敢えてメインに「四季」を持ってきたのは何故でしょうか? タイトルにも「四季」を使われて、詩の中でも使われているので、気になりました。 そこまで「四季」にこだわる理由をお聞かせください。 (読み手に考えさせるスタイルでしたら、スルー願います。) ①「四季」=365日=毎日(日常)を表しているのでしょうか? ②「四季」=「春夏秋冬」として、使用されているのでしょうか? それとも他の意味合いがございますか? 〈何にもならずに 何にもなれずに 僕はこれからも 僕でいなくちゃいけないみたいだ 《僕でいなくちゃいけないみたいだ は、全体のバランスからは、字余りみたいに感じ、その箇所だけ長く感じました。 せっかくのコンパクトさが、勿体ないと思いました。 〈毎年 冬の終わりに気づいて また同じ靴で春を踏む 結局自分にしかなれないんだとの、諦めの境地でしょうか? 仕方ないと惰性すら感じました。 絶望と言う方が近いですかね。 「四季」は私たち人間が選べる訳もなくない毎年巡ってくる季節の連続です。 自分自身の運命を選べない=「四季」で例えたのなら、凄いひねりだな、と思ったからです。 短い文字数で、完成されて、緻密さが光る作品と思いましたし、深くて面白く、いろいろな角度から読みたいなとさえ思いました。 長々と主観を申し上げましたが、端的に文字をまとめて伝える力は是非見習いたいと思いました。 また作品を楽しみにしております。 ありがとうございました。 (四季を超えて四季に入る)

2020-02-07

ねむこっとんさん、こんばんは。 返信がかなり遅くなりましたこと、お詫び申し上げます。 せっかく素敵なコメントを頂いたのに、大変失礼致しました。 そして温かくて背中を押すようなコメントも今後の励みになります。 〈読んでいて切なく、苦しくなりました。 結ばれなくても相手の幸せを想える。真実の愛なのかなと、それ故に。 素敵な作品でした。 コメント、ありがとうございます。 実らないけれど、相手の幸せを想える。 胸が引き裂かれる辛さを強く出しました。切なくて、狂おしい位の愛。 世界観は違いますが、「人魚姫」を思い出しました。 自己犠牲の愛を貫き、自らが泡となり消えますよね。 それが「正しい愛なのか?」 「自己犠牲は愛なのか?」 多分、意見が分かれると思います。 ただ、《真実の愛。例え恋愛成就しなくとも一途に想い続けます。あなただけを。》 切なさや苦しさを感じても、自分だけ傷ついても、その愛を貫く女性の執念に近い、愛を描いてみた次第です。 捉えようには、怖い女性の愛にも感じられるように、2way仕様仕立てです。 作品を上から下に読むと「感情のグラデーション」もイメージとして、入れてみました。(特に下の段の文面を読み進むにつれ、愛憎色も感じて頂けたら幸いです。) 更なる向上に務めます。 共感していただいて、コメントまで。 本当にありがとうございました。 (椿)

2020-02-06

真清水るるさん、こんばんは。 春の優しい光のような、私には勿体ないほど眩いコメントを頂き、まるで満開の桜に包まれている幸せすら感じました。 誠にありがとうございます。 〈「幸せになる為に これからも生きていく」ポジティブで さわやかで良いです。背筋がしゃんとする思いがいたしました。おそらく作者が表現されたのは、前向きな生き方をしたいという思いですよね。 この作品のこのタイトルをつけたのも、まさに前向きに生きていきたいと痛切に感じ、願いをこめて作りました。 理解を示して頂き、嬉しい限りです。 〈私にとって mimiさんの出現は、まるで春のおとずれのようでしたよ。春は新しく明るい光の季節ですが、春野菜には 苦味があります。本作品の話し手は、わたし(真清水るる)と同世代かもしれないと 思いました。(もう少しで初老を迎えようとしているよ)とあるからです。そして、わたしも諦めないで温かい気持ちを持ちながら、あらたに出会う人々を信じて生きていたいという思いを持っているので、この作品の話者は私の同志です。 けれど、コメント欄では苦味もありますね。それも含めて 春のような作品だと私は思いました 私が現れたことで苦いどころか「春の嵐」にならないことを祈っております。また「春一番」のよう、ただ強風を吹かせ皆さまの逆鱗にも触れぬよう、マナー等、留意して参ります。 私自身、初老の年齢にリアルになろうとしており、落ち着きや深みのある素敵な「人間」になりたいものですが、真清水るるさんの足元にも及ばず、少しでも近づくよう、存在自体も「余裕」を持ちたいです。憧れております。 〈諦めないで温かい気持ちを持ちながら、あらたに出会う人々を信じて生きていたいという思いを持っているので、この作品の話者は私の同志です そう感じて頂いたことを後悔させないようにしたいと強く思いました。 ありがとうございます。 多くの方が首をひねる、最大の改善点ですね。(やっちまった、と思いました。) >生きてきてこれは絶対って言える > 絶対って言葉は大嫌いだったけど >人は怖くないし裏切らないって気がついた 絶対と言い切るのは嫌いなのに、言い切ってしまう。矛盾しておりますね。 それ以下の文面も重要な「何故そう強く思えるのか、言い切れるのか?」を説得できる言葉選びや技術、表現力の無さで単調でつまらなく思います。我ながらかなり反省をしている最中でございます。 〈「人」という言葉自体が持っている言葉のサイズ感に問題があるのではありませんか?人という言葉には 大義と狭義があると思うのです。 ただ「人」と言っても、大きな括りの「人」と個々の「人」では、意味合いが全く異なりますね。 お恥ずかしながら、勉強不足です。 サイズ感が合わなければ、確かに「違和感」を感じるのも当然だと思います。 〈「人は怖くないし裏切らないって気がついた 」という言葉だと、真清水の場合は 共感できないのです。テレビをつけたら 人間の恐ろしい面がすぐに次々と映し出されてきますよね。それなのに、「絶対に人は怖くない」と思いこむことは、恐ろしくないですか? そうですね。本当に信頼している方に対して「人は怖くないし裏切らないって気がついた 」って感情はありますが、それ以外の方に対してなら「絶対に人は怖くない」と思いこむことは、確かに恐ろしいと正直思います。 ただ、主観的にどこかで「絶対に人は怖くない」と思いこみたい心境もあり、矛盾に感じますが、そこへも「前向きさ」や「切実な希望」とある意味、「葛藤してジタバタしている様」「信じたいのに信じきれない心情」も入れてみたのですが、うまくいかなったようですね。 複雑な心境を表現するまで時間がかかりそうです。混乱させ、失礼致しました。 〈この詩にもし人ってほんとうに信用できるなあ。温かいなあと思えるような エピソードが描かれていたから、 もっと説得力のある良い作品になったのではないでしょうか? 具体的に、《人って温かいし、信用できるんだよね~》ってほんわかするエピソードも、きちんと描かれていて、まとまりがあれば、説得力や作品全体のイメージも「ぼんやり」しなかったと思っております。悪いサンプルになってしまいましたが、また構想を練り直し、何回も何十回も何百回でも手直しを重ねたい次第です。 〈人間の悩みは、人間関係につきると思います。だから、この詩のテーマはとても大事な点に着目しておられます。 「ありのまま」という言葉がありますので、この詩は人生の往路を進むアナと雪の女王のような気がいたしました。 この詩の話者は、「ありのまま」と「少しも寒くないわ」を、mimiさん独自の天衣無縫スタイルで のびやかに唄っておられ、私は好感を持ちました。 人間である以上、一人では生きていけなですよね。まさに、人の間=人間。なのでしょうね。いつの時代も「人間関係」がつきまとい、いろいろなドラマがあり、いろいろな感情の色がつき、口から出るものは「文字の音」、声や心の魂すら感じることさえあります。 また私が「ありのまま」を貫くのも、おこがまし過ぎますので、「いろいろな方の意見を伺いながらのありのまま」、もっと頭と心を柔かくし、リベンジしてから、のびやかに唄わせていただきたいです。好感度を上げる為?日々努力、邁進して参ります。 本当に様々なアドバイス、着眼点、言葉の言い回し。 まずは「自分の心」に向き合い、楽しみながら「文字」に触れたいです。 〈弱らずに 齢(よわい)重ねて 鎧なし 加齢に負けないで、加齢を重ねて楽しみ、最終的に自分自身の「鎧」を外して、一皮まずは剥きたいです。 心を見透かされて、恥ずかしいですが、これも「ありのまま」ですね。 これからもご助言、何卒よろしくお願い致します。 本当に為になるアドバイス、大切に致します。ありがとうございました。 (セカンド・ライフ)

2020-02-06

帆場 蔵人さん、初めまして。 こんばんは。 返信が遅くなり、失礼致しました。 まずは最後まで見て頂き、ありがとうございました。 〈非常に平明でストレートな言葉で作品を書かれているところについては、下手に難解な言葉で書こうとされるよりは読みやすく素直な心情を語れるので好ましさを感じました。 非常に嬉しく思います。しかし、まだまだ言葉の言い回しや表現力が著しくて、難解な言葉を使えないといった次第です。平面的で、凸凹や凹凸もなく、私が扱うタイトルや作品のスケールに、追いつけてなかったですね。 改めて出直してきたいと思いました。 〈価値観は数あり万人向けを目指していないとしても他人が読むということを考えるなら、このように言い切る文章を書いても説得力はないなぁ、というのが正直な感想です。なぜ裏切らない、と言えるのか。人は温かいし気持ちを優しくしてくれると、なぜ言い切れるのか。それについて、疑うのも怖がるのも不安になるのも私自身が心に鎧を被っているからだ、と言われるがそれはあくまで自分がそうであって他人が裏切らないという理由にもならないのではないだろうか。そういう感想を抜きにしても一般論から抜け出ていないと感じます。それはつまり書き手自身の言葉ではなく、どこかで聞いたような言葉をなぞっているだけのように思えます。これは他のところにも言えます。 特に《 書き手自身の言葉ではなく、どこかで聞いたような言葉をなぞっているだけのように思えます。これは他のところにも言えます。》 まさしく、ありきたりのかき集めた言葉を並べて満足していた部分があり、読み手の方々までの「気持ち」まで考えられておりませんでした。 作品を見て頂く以上、もしかしたら、「読み手の気持ち」も思いやる気持ちが大切だとも気づかされました。 至らない上に、気づく機会を頂けたこと、ありがたく思います。 また、言い切る、絶対は何故そう断言できるのか、説得できる言葉使いや表現力が皆無で、力強さもなかったと思います。心に響くような技術を身に付けることに精進致します。 〈また人生の折り返しに来たとき人はもっと細やかに自分なりに人生を振り返るのではないでしょうか。例えば『嘘ついて生きてきた』というように書かれていますがそれはどんな嘘だったのだろうか? 嘘とは人と人の関係にとってどんなものなんだろうか?この書き手の人生にどのような影響を与えたのだろうか。この文章から一人の『人』の人生は僕には見えてきませんでした。そういう意味では鎧をこの作品の主体の人物は実際には脱ぎ捨てていないのではないかと感じてしまうのです。 特に《この文章から一人の『人』の人生は僕には見えてきませんでした。そういう意味では鎧をこの作品の主体の人物は実際には脱ぎ捨てていないのではないかと感じてしまうのです。》 完全に白旗を揚げたいと思います。 脱ぎ捨てられず、脱ぎきれてない様を見破られましたね。 何故なら私自身だからです。 初老にもなろう者が、細やかに人生を振り返るようにしたいと思いました。 後、半分なら尚更ですね。 嘘をついて生きてきたとは。 人に嘘をつかれた。または私が人様に嘘をついた。私が私自身に嘘をついた。 この全ての嘘をまとめて「嘘ついて生きてきた」に集約したのですが、こじつけ感があったようにも感じますね。 まだ私が「人生観」を語るには、早いのだと痛感した次第です。 スケールの大きなものは、やはり「それだけの納得させる技術」が必要だと思いますし、何より経験値が足りない+語彙力、表現力、作品をまとめる力がないと 「何が言いたいのか?伝えたいのか?」さえ、理解しかねますよね。 猛省しておりますので、何卒これからもご助言等、よろしくお願い致します。 『真実の言葉をはいて鎧脱ぐ』 その通りの的確な俳句、骨身に染みます。自分自身を更に律して邁進して参ります。 参考になるアドバイスや、私自身への叱咤激励を嬉しく思っております。 この度はありがとうございました。 (セカンド・ライフ)

2020-02-06

白犬さん、こんばんは。 初めまして。パンチがある、ハードなコメント、ありがとうございます。 「ポエム」と「詩」の違いすら解らない若輩者で、見苦しい文面をお見せして大変失礼致しました。 悪酔いさせてしまったなら、尚更すみません。 まだ作詩を始めてから間もないため、皆様からしたら、物足りないかもしれませんね。あ、「詩」のレベルではありませんね、大変失礼致しました。 まだ言葉の使い回しや、表現、構成などの基本の「き」もできず、私自身ももどかしく思います。 後はどの位の「ハード」さを加えたらいいのか、さじ加減も悩みどころではあります。 欲張りなのかもしれませんが、マルチプレイヤーになりたいです。 夢は寝て観ます、ハイ。 例えがあまり思いつかないのですが、「女優」になりきれたら、いいなと思っております。 いろいろな役がこなせて、特に「悪女」 になりたいですね。 いっそ極悪の女性に。 ペラペラで陳腐な文章。 確かに平らでつまらないですね。 パンチがあり、ハードさには到底及びません。「クセ」もないですね。 確かにありきたりでつまらない。 「ポエム」から「詩」に移行できるよう、いい意味で「アク」があるような作品も作りたいと思いました。 新たな発見や気付き。 刺激的なコメントありき、ですね。 ありがとうございます。 流れ弾の方には大変失礼致しました。 敢えて名前は伏せます。 比べることが私ごとき、申し訳なく思います。私からも謝罪申し上げます。 大変申し訳ありませんでした。 (セカンド・ライフ)

2020-02-05

大野原幸雄さん、こんばんは。 初めまして。 心が和むコメントに感謝しております。 〉とても良い作品だと思いました。 どの文章もとても丁寧に書かれていて、読んでいてもすんなり入ることができました。 今後も読ませていただきます。 何とも嬉しい限りです。 本当にありがとうございます。 まだ作詩を始めてから間もないため、拙い文面だと思いますが、これに甘んじることなく、精進致します。 信じることの大切さ、自分自身に嘘をつかないで生きようと、模索しながら生活している様を描いております。 自分自身への戒め。律する為に、ですかね。恥ずかしいのですが。 今よりも成長した作品を作れるよう、このコメントを見て改めて強く思いました。 温かな励ましのお言葉、本当にありがとうございました。 (セカンド・ライフ)

2020-02-05

ふじりゅうさん、前回の文面の一部抜粋致しました。改めてご覧ください。 何卒、公平なご判断をお願い致します。 私も先程からご指摘されたところ、全体を何度も読み直して、反省すべき点は語彙力のなさ、表現力の乏しさ、結局のところ何を訴えたいのか。 スケールが大きく、まとまりがない様。 確かに分かりにくい気も致します。 ただただ、私の力不足です。叱咤激励を真摯に受け止め、更なる作品作りの向上に務めて参ります故、温かな気持ちでこれからもご指導ご鞭撻の程、これからも何卒よろしくお願い致します。 ただ、今回の私の駄作についての貴重なアドバイスは無駄には致しません。 力不足であることには変わらないので。 リスキーなことをしてくださる、むしろそこには詩を愛する方でなければ言えませんから、それはそれとして、今後に活かしたいと思っております。 長々となりましたが、ひよっこの私にコメントやアドバイスをいただき、重ねて御礼申し上げます。 また、何かの折りによろしくお願い致します。この度はありがとうございました。 この気持ちは、真摯ではないのでしたら、何なのでしょう? 技術等は超初心者なので、いきなり高度な表現や言葉の使い回しはできかねます。 表現も何か規約に違反することがあれば、教えてください。 疑わしいのなら、ご質問ください。 答えられる範囲で協力させていただければと思っております。 (セカンド・ライフ)

2020-02-05

ふじりゅうさん、こんばんは。 ご返信とご回答、どうもありがとうございます。 結論から申し上げますが、ガイドラインに沿って、参加している認識はあります。 勘違いや間違いで失言して、不快にさせましたなら、謝ります。 大変申し訳ございません。 ですが、前回の文面を見て、真摯に受け止めていない印象なのでしょうか。 また自身の作品の向上に努めることも日々努力し、邁進していく所存であります。嘘偽りはございません。 ですが、疑問なんですよね。 私は疑われることをしましたか? どのようにしたら、私の誠意が伝わりますか?教えていただけたら助かります。 (セカンド・ライフ)

2020-02-05

つつみさん、改めてこんにちは。 こちらでも素敵な俳句の作成、ありがとうございます。それも私の作品感を大切にしてくださって、感激して号泣しております。(嘘) ですが、その位嬉しく思っております。 こちらの俳句は、愛がだだ漏れですね。 プラス憎悪や愛がクロスして、色にすると「鮮血」みたいな赤を連想しました。 敢えて「堕ちる」の言葉のチョイス、ありがとうございます。 江戸時代、武家では忌み嫌われる花だったそうです。 縁起が悪いからだそうですが。 時代が令和で良かったです。 では、忌み嫌われる私の俳句をまたまた詠ませていただきます。 椿姫 愛するが故 敢えて嘘 いつの時代も〝悲恋〟はなぜか、輝きを増して美しくも儚く思ってしまいます。 私だけでしょうか。 今回も俳句作成、ありがとうございました。またこうやってお話できますこと、楽しみにしております。 本当にありがとうございました。 (椿)

2020-02-05

つつみさん、こんにちは。 初めまして。俳句でのコメント、ありがとうございます。 5,7,5の俳句のリズムと、私の詩の内容が完璧にその中に凝縮しており、なぜか、ポップでかつ、軽快感まで感じる作品だと思いました。俳句を作成いただき、ありがとうございます。 では、拙いながら私も一句、詠ませていただきます。 本来の 自分自身に こんにちは すみません。かなりポンコツぶりが発揮され、センスが破壊的にな、い。 俳句はやはり難しいですね。 しかし、同時に奥も深いです。 詩に関しても、まだまだ勉強がいろいろと足りないようなので、日々努力ですね。この度は誠にありがとうございました。 (セカンド・ライフ)

2020-02-05

こんにちは。 何度も読み返してからの感想なのですが、まず異国での事柄なのかな?と思いました。土葬って日本ではポピュラーではないような気がしたので。 後は〝僕〟は彼女に最後に選ばれた男性ではなく、若い時の美しい彼女しか知らず、亡くなってから再会した、いわゆる「過去の男性」ではないかとも私は感じました。 〝僕〟の彼女への狂おしい程の愛と憎しみが、建前は死体を盾にした、本音は腐臭とか朽ちたとか、「他の男性を選んで汚い・汚らわしい」感情すら汲み取れる。そんな気がします。 〈ここにあるのは君の人生の結果だ。この薄暗い森の中で朽ちゆく君こそが、君を物語るのだ。君がこんな姿になったことが、なによりも愛しいのだ。 この文章が、まさに私には憎悪の塊に感じました。愛したけど報われず、狂気に満ちた愛を正当化する〝僕〟すら薄気味悪く感じます。 「最期はこんなに酷く醜い女でも、僕ならキスできるかもね!だってずっと彼女だけを愛していたからね。 君は違ったけど・・・。」 って皮肉さえ感じるような一文に、背筋が凍てつくような歪んだ愛を感じたような気がしました。 全て憶測かつ、主観的ですので、違いましたら失礼しました。 かつての昼ドラ並にどろどろしている作品だとも勝手に思った次第です。 (恋歌)

2020-02-05

ミリウェイズさん、こんにちは。 初めまして。温かなお気持ちのコメント、新参者へのフォローも有り難いです。重ねて御礼申し上げます。 上澄みの味噌汁でも、味わっていただけたら幸いです。 きれいな言葉の詩。 それに生きる活力を感じていただけたと言われたら、私こそ感謝を申し上げたいですし、逆に元気や勇気をいただいたようで、感無量です。 言葉の力や表現の力は、様々な可能性を秘めているからこそ、面白く、様々な発見や感じ方もできる訳ですよね。 この度は、こちらこそ力を与えられたので、感謝しております。 ミリウェイズさん、本当にありがとうございました。 (セカンド・ライフ)

2020-02-05

真清水るるさん、おはようございます。 初めまして。素敵な俳句仕様のコメント、ありがとうございます。 同じ人間なのに、俳句という縛りの中で表現力の高さ、無駄もない。 言葉の響きや余韻まで美しい。 ストーリー性すら感じさせる一句です。 私にはぐうの音も出ません。 本当に励みになります。ありがとうございました。 ちなみにキング・オブ・駄作ですが、私も失礼を承知で詠ませていただきます。 カメリアは 打ち首如く 息絶えて 椿は取り乱すことなく、綺麗なまま、自らの終わりを潔く絶つので、好きです。 今が見頃なので、直に愛でたいと思います。俳句も興味が湧きました。 素敵な俳句と、コメント。 本当にありがとうございました。 (椿)

2020-02-05

蕪城一花さん、おはようございます。初めまして。そして、コメントいただき、ありがとうございます。 >人は怖くないし裏切らないって気がついた 人は温かいし気持ちを優しくしてくれる そう思えることが羨ましいです。 半分は願望であり、半分は最近、実際に私が体感したことであります。 十人十色。いい方もいれば、逆も然り。 人を疑ったらキリがないですし、強制的にそう信じ込んでおります。 信じたものは救われる的な感じです。 蕪城一花さんにとって、そう思える方が増えますよう、ここからで失礼ですが、祈らせていただきます。 私の力になる、貴重なコメント。 どうもありがとうございました。 (セカンド・ライフ)

2020-02-05

ふじりゅうさん、おはようございます。初めまして。 まだ始めて丸一日経たない、ひよっこの私の作品にコメントいただき、誠に恐縮でございます。感謝しております。 確かに上記にも書きましたように、人様に作品を晒すのは初めてでして(昨日からです)陳腐な文体や凡庸な言葉でただただ、つらつらと文字を並べている。ひねりもない。 要は実につまらなく、まとまりもない。何を訴え、表現したいのかさえ、分からないってことですよね。不快にさせたのならお詫び申し上げます。 私も先程からご指摘されたところ、全体を何度も読み直して、反省すべき点は語彙力のなさ、表現力の乏しさ、結局のところ何を訴えたいのか。 スケールが大きく、まとまりがない様。 確かに分かりにくい気も致します。 ただただ、私の力不足です。叱咤激励を真摯に受け止め、更なる作品作りの向上に務めて参ります故、温かな気持ちでこれからもご指導ご鞭撻の程、これからも何卒よろしくお願い致します。 しかしながら、私の今の気持ちを記載し、それを作品にしたことは事実であります。内容がただ長い割には、陳腐でペラペラ。味噌汁で言うと、出汁の深みがない、味噌のみの上澄みのような感じの味しかしないと言うことなのかな?と。 しかしながら、ここでは、「表現の自由」はないのでしょうか?いまいち分かりかねます。お手数ですが、教えていただけたら助かります。 詩に関しては、無知に等しいのですが、表現に感じては相手の取り方の自由だと私は思います。(不適切な表現等、不快にすること以外はです)作品についてむしろ「答え」や「捉え方」の決まりごとが逆にあるのでしょうか?私的にはそもそも「答え」があり、考える余地もない作品など、深みもなく、それこそ面白くないと私は思います。作りがいもないでしょう。 また、それぞれの得意な作品のジャンルやスタイルもありますし、好みもあるとは思います。 また女性だから、共有したい気持ちが強い。と、思われる記載内容については、いかがなものかと。「女性だから」の文言は、取りようによっては「ハラスメント」にあたる可能性もございます。後は男性と女性の脳の構造も基本的に違いますので、そこの辺りを加味していただけたら幸いでございます。 私もこの作品で相手に対し、「強要」する表現色が強いとのアドバイスから、感じとりましたように、あなた自身の主観もやや強めの「強要」や「決めつけ」はお互い様なのではないでしょうか? 違っておりましたら、すみません。 ふじりゅうさん、私は詩を書きたいから書いているだけです。だってまだ、私にはそれだけの力や思考しかございません。あったとしても、わざわざ定義づけして作品を作ることもこの先ございません。 駄作でも拙くとも、このスタイルは変えません。評価は人それぞれですので、万人受けしようなどとも毛頭ございません。評価はしたい方がすればいいと思います。勿論、今回のようなご意見も、私にはこれからの力になりますし、もっと手厳しい意見もいただきたい次第です。 ただ、今回の私の駄作についての貴重なアドバイスは無駄には致しません。 力不足であることには変わらないので。 リスキーなことをしてくださる、むしろそこには詩を愛する方でなければ言えませんから、それはそれとして、今後に活かしたいと思っております。 長々となりましたが、ひよっこの私にコメントやアドバイスをいただき、重ねて御礼申し上げます。 また、何かの折りによろしくお願い致します。この度はありがとうございました。 (セカンド・ライフ)

2020-02-05

愛していた方に対する気持ちを何とかして押し殺そうとする葛藤。 別れた後悔の念。それに対する自分自身への止まらない憎悪や諦め、現実逃避。 感情すら感じず、空虚感やいっそ死んでしまいたい絶望の縁で、対極するかの如く、生きていたい貪欲さも感じさせられました。 死にたい気持ちや絶望な感情。どろどろした気持ちなのだけど、「一瞬だけ死んでしまおう」この表現は「助けて欲しい!」っていうメッセージも含まれているのではないかと個人的に思いました。 葛藤にもがきながらも、傷つきながらも、希望を何とかしてでも見いだしたい、生きていきたい。 矛盾を感じながらも、葛藤しても、苦しみながらも、生きていきたいという、複雑な心理を描写されている作品だと思いました。 繊細で折れてしまいそうだけれども、同時に生きていきたい。希望が欲しい。そう強く感じる作品だと思いました。 難しい気持ちの表現を言葉で再現できるのは、素晴らしいと思いました。 まるで、背景が浮かんでくるような、作品です。是非、見習いたいです。 (離別)

2020-02-04

S_Ujiieさん、初めまして。こんばんは。 初めての作品に初めてのコメント、ありがとうございます。 叶わない恋愛がテーマでしたので、悲恋の運命だから余計に儚く、綺麗に感じていただいたのだと思いました。 尚更、深い愛だけに。 こちらこそストレートに褒めていただき、素敵な感想までいただき、感謝しております。 これを励みに、邁進して参ります。本当に嬉しいコメント、ありがとうございました。 (椿)

2020-02-04

初めまして。こんばんは。 この詩の中の「大人」や「おとな」の使い分け等、内容に深く考えさせられました。 私も年齢だけはかなりの「大人」ですが、精神的には「おとな」かもしれません。言葉の表現っていろいろな可能性を秘めていて、改めて面白く感じました。 私は完全たる「大人」にはなりたくないので、「おとな」の響きの人間が私は好きです。頭も思考も囚われない、いい意味で自由。柔軟。勝手にそう思い、感じました。 後、世間一般から見て、「大人」なのか「おとな」なのか、他者と自分自身を比べたり、評価されて苦しんでいたり、葛藤されておられるのかな?とも思いました。(違うならすみません。) 私はそういう心境になることが多々あったので、「ハッ!」と心を射ぬかれた、見抜かれた、痛感した作品です。 シンプルだけど、考えさせられる作品。思わずコメントした次第です。 素敵な作品、ありがとうございました。 (大人に)

2020-02-04

2021-04-20

色香

2021-04-25

笑むとき

2021-04-12

豆大福の日

2021-04-27

沖縄

2021-02-01

日本

2021-04-03

2021-04-14

やっかみ

2021-05-01

青の時代

2021-05-05