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先輩
久しぶりに詩を書く。 もう高校二年生が目の前になってきた。 どうしてこうも時の流れは早いのだろうか。悲しくもなり寂しくもなり、楽しみでもある。 高校生になって色んな初めてを経験した。別にそんな意味じゃなくても色々と。 赤だったり青だったり緑、水色、桃色、そんな色がした。今もしている。 もう、すぐに春が来る。 また会える。
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先輩 ポイントセクション
作品データ
P V 数 : 296.1
お気に入り数: 0
投票数 : 2
ポイント数 : 0
作成日時 2026-02-15
コメント日時 2 時間前
| 項目 | 全期間(2026/02/16現在) |
|---|---|
| 叙情性 | 0 |
| 前衛性 | 0 |
| 可読性 | 0 |
| エンタメ | 0 |
| 技巧 | 0 |
| 音韻 | 0 |
| 構成 | 0 |
| 総合ポイント | 0 |
| 平均値 | 中央値 | |
|---|---|---|
| 叙情性 | 0 | 0 |
| 前衛性 | 0 | 0 |
| 可読性 | 0 | 0 |
| エンタメ | 0 | 0 |
| 技巧 | 0 | 0 |
| 音韻 | 0 | 0 |
| 構成 | 0 | 0 |
| 総合 | 0 | 0 |
※自作品にはポイントを入れられません。
- 作品に書かれた推薦文


こんにちは。 新たに経験していくことを "色"で表現しているのが 少し意外で、 なるほど、と僕自身が言語化出来ていなかった 不安であるとか 反対に ときめきであるとか、 この二つの感情が混ざったらどうなる。 そういった心の風景に 色を塗って貰えたようで、ゆっくり読めました。 春はなにいろに染まるのでしょうね。
1連投失礼します。 日々の出来事は色であらわせるのだろうかと考えました。 そういった表現をあつめた 展示会みたいなものも あるのかもしれない。 話は逸れますが "いい人すぎるよ展"というのを テレビで見て 日頃あえて 言葉にしない ただ過ぎ去って忘れて行くだけの 細かな 視点に 筆者のように色を付けて あらわしていくのは 膨大すぎて 一人では気が滅入るけれども みんなが 体験・経験した出来事を 展示して行くと ひとつの感情にも新たな側面が (他者の目によって) 生まれていくような気がして 何色にも染まらない春 (経験の共有が栄養となり) が見えてくるような 試みに思えました。
1まっすぐ。という横顔瞼のが浮かんできた。
1生きとったんかワレェ!(久々) ……すまない。ハイテンションになりすぎた。 >高校生になって色んな初めてを経験した。別にそんな意味じゃなくても色々と。 >赤だったり青だったり緑、水色、桃色、そんな色がした。今もしている。 これを見たときの心のずきんとした、ほの痛さ。 多分、これが懐かしさというものなんだろうか。
1生きてました笑
1春を待ち時の流れの速さに戸惑う気持ち、すごく共感しました 同じ学年の春を迎える気持ち、勝手に少し親近感を覚えました 赤の他人のおじさんですが学ぶ気持ちは今ももっているガンバ
0ごめんなさい、少し笑ってしまいました。 >どうしてこうも時の流れは早いのだろうか。 これ、僕のような38のおっさんがいう事ですよ。隠居が流行るわけだ。他はポップで良いと思いました。
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