作品投稿掲示板 - B-REVIEW

テイムラー隆一


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総コメント数: 136
今月は32作品にコメントを付与しました。
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(韓国)現代詩が好きな怪文書の書き手です! よろしくお願いします! https://www.pixiv.net/users/35110112

テイムラー隆一の記録 ON_B-REVIEW・・・・

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たった三行で、『水曜日の夜にコンビニに行って、その時に見た月が黄色く見えた』だけ。 それだけなのに、胸の中にすとんと何かが入っていく不思議な感覚を与えてくれる詩。 (夜)

2024-06-23

ありがとうございます。そして、すみません。僕も冷静さを失ってたみたいです。以降、気を付けるようにします! (ユーザー交流スペース2024/6月度)

2024-06-22

 了解です! それでも……昭和軽薄体を書いた人という事実への苦手意識があるからなあ。手に取るのはもう少し後になるかも。  あと、そこら辺で不思議に思ってることがあるんですよ。なんで知識のある人や文学系の人たちがあんな軽薄体なんて作り出したのかとかもそうだし、僕の今までの肌感覚や経験という主観的なものになってしまうけど、昭和軽薄体を支持する(あるいはその流れを汲む)人たちの多くが反村上春樹的だということだったりとか……。  いや、春樹およびハルキストへの批判も尤もなものもあるのはわかってるんですよ。僕もハルキストとしてそういうのは頷けるし、「うぐっ」と図星を刺されたこともあります。  それでも僕は春樹を支持するし、僕の詩風も彼に影響を受けているのはあり得ることだというのも否定しない。だって、普通に綺麗だし、理性優位の情感という僕の理想のひとつの形でもあるし。  だからこそ、どうしてそこまで「軽薄」に傾くのかがわからない。それも、知識のある人の方が「軽薄」を支持したりするのかが……。そして、反軽薄的なものに攻撃的なのかも。 (ユーザー交流スペース2024/6月度)

2024-06-21

うーむ……僕自身は李白ややなせたかしといった、ある程度気楽な詩人の流れだからなあ……。 詩風を除けば、基本的にシリアスが薄目なんだ、僕という書き手は。 (ユーザー交流スペース2024/6月度)

2024-06-21

 そういえばちょっと前に「今の若い人は何が面白くて詩なんて書いているんだろう」と書かれていたけれど、その時は忙しくて答えられなかったけれど、僕(2002年生まれ)としてはこんな感じ。 ・先人たちのように書いてみたくなった ・二次創作以外にもやりたくなった ・詩人というものになってみたかった ・とくに抒情詩を書きたかった (ユーザー交流スペース2024/6月度)

2024-06-21

あっ、ドクトル・ジバゴある。 パステルナークはゲームで知ったけど、詩とかなかなかいいんだよな……。 しかし、肝心のドクトル・ジバゴの原作が街の図書館にも大学図書館にもない……。 (ユーザー交流スペース2024/6月度)

2024-06-21

まあ、うん……言いたいことはわからなくもない。言語化しにくいけれども。 最初は「メルモsさんも寛容じゃないなあ」と思ったけれど、なんか僕もチャンネル変えそうだなって気づいたというか……。 何なんだろう、このなんともいえぬ感覚は。これが言語化できれば、詩にも導入できそうなのに。 (ユーザー交流スペース2024/6月度)

2024-06-21

なんか昭和の一時期に見たカタカナ混じりの文章って昭和軽薄体だったのか……! あー!ウィキにも橋本治はそれ導入したって書いてる! ……ありがとうございます!おかげでわからなかった部分がすっきりしました! そうだよなー……うん、美文の定義が異なるわけだよ……。 (ユーザー交流スペース2024/6月度)

2024-06-21

そこなんだよなあ……万太郎さんの詩にも作者本人の抱いてる何かがあるというか。 詩こそ気高くて、高貴なものであるべき(といっても、僕の心情ではあるけれども)なのに、それをあえて「堕落を楽しむ」という名目で汚している気がしてならないんだ。 いや、まあ、星菫派に非常に心情を寄せている僕の言いがかりや不快感にすぎないのかといえば、それはそうかもしれないのだけれど。しかし、あまり「泥臭い生活臭」が詩には必要ない僕からすると、うーむ……って気がするんだよな。 (ユーザー交流スペース2024/6月度)

2024-06-21

 そういえば話は変わりますけど、橋本治という作家が昔いましたよね。家にある本をじっくり読んだり、大学図書館に入ってきた「桃尻娘」という作品をぺらっと捲ってみたりしたのですが……前者は微妙で、後者は即座に本を新着棚に戻しました。  美文がどうとか言いながら、悪文を書いているような気がしてならないのですが。結局、彼はどうして注目されたのか、誰が持ち上げたのか、何もわからない。  世代ではない僕には微妙にわからないんですよね……。彼は詩人ではないとはいえ、ここの人たちなら知っているかなと思って書き込んだ次第です。 (ユーザー交流スペース2024/6月度)

2024-06-20

僕は西部をそこまで評価していないんだ。確かに一理はあるだろうけれども、だ。  僕はそれぞれのかけがえのない人生を生きている人間のことを「答えを他人に預けた」とか「己の胸に問うてない」とか「市場原理や国や権力に~」などという語り口で、簡単に非人間化してしまうような語り口を基本的に信頼していない。いや、嫌いといっても過言じゃない。    あと、どちらかといえば僕は宮本常一の支持者だ。学問的にも思想的にも人間的にも。だから人々に寄り添うことを選ぶんだ。  そして、二度繰り返すことになるけど、誰かの寝癖を指摘する前に自分自身の寝癖を直すのが先決だと思うね。 (ユーザー交流スペース2024/6月度)

2024-06-20

 まあ、確かに住んできた環境は違うのはそうかもしれないけどさ。僕もよく「よっぽどの上澄みで生きてきたんだね」と言われることもあるとはいえ。しかし、なんか気に食わないものを「大衆」と適当に蔑称を付けているようで違和感が湧くし、置かれた場所で咲きなさいという言葉を学ばなかったのかとも思える。僕だって一般的な区分だと田舎者になるというのに。  あと、そうやって「大衆」を見下している人が6月のお題詩のコメント欄で「ハイパーポップ!」と何度も壊れた機械のように繰り返したり、「ギッチョンチョンで、チョンのチョンのチョン♪」などという知性をあまり感じさせない句を使ったり、「東京行って芸能界入ればモテモテだろうなぁなんて言う夢がある人間」だの「芸能界に入りたい意志が強く、詩は自分が有名になるためのステップみたいに考えていて」などということを恥ずかしげもなく言ったりなど……。  そんな言動ゆえ、その人が見下してる「大衆」とやらとあまり変わらないように僕には見えるうえ、どことなく不快感すらも感じてしまう。  寝癖がついている人を見下したりする前に、まずは自分の寝癖をきちんと直すべきだと思うんだ。 (ユーザー交流スペース2024/6月度)

2024-06-20

 僕自身は「プロ/大衆」と人々を分け、後者をどことなく見下す癖というのが性に合わない。さらには、そうやって「大衆」を見下しているのに、「ミーハーであること」とか「大衆受けしよう」と言うのはもっと性に合わない。  というのも、僕はドストエフスキーやトルストイが見せたような人々と共に生き、寄り添うという姿勢に共感を示すと同時に、「お前の魂を流行りに合わせて修正するな。むしろ容赦なく、お前の最も強烈な執念に従うんだ」というカフカの示した命題にも従っているからだろう。 (ユーザー交流スペース2024/6月度)

2024-06-20

 文学とかだと僕はもう一方の「村上」のファン……つまりはハルキストに分類されるんだよな。巡礼の旅と雑文集、それと風の歌の途中までしか読んでないけれど、それでもハルキストといえばハルキストになるんだろう。多分。  一応予防線を張るけれど、僕がハルキストであるからといって、別に彼にノーベル文学賞を取って欲しいとかそういうことじゃない。ただ彼の文章、雰囲気、息遣いが好きということなんだ。  あと、Audibleを僕自身は使ったことないけれど、なかなかに良い方法であるとは思うね。朗読も僕の趣味だし。 (ユーザー交流スペース2024/6月度)

2024-06-19

コメントありがとうございます! どんな作品でもそうだけど、作品というのは作者本人にもダメージを与えることがあるからね……辛味や渋味を抜くというのは読者に優しい味付けの詩で癒されてほしいというのもそうだけど、何よりも僕にも優しくないと、ダメージとして渋味や辛味が跳ね返ってくるんだ。 (愛おしい季節)

2024-06-19

コメントありがとうございます! 僕が読んでいる詩人がこんな感じで、なおかつ僕にとっても作りやすいというのが大きい。近代詩の方にかなり引っ張られてるといっても過言じゃない。 (愛おしい季節)

2024-06-19

 僕からは「コリーニ事件」がおすすめ。人間関係複雑骨折全方位曇らせ映画ではあるけど、それでも確かに見る価値がある。  ただし小説と映画とで内容がちょっと異なるので、原作も確認しておくのがおすすめかな。 (ユーザー交流スペース2024/6月度)

2024-06-19

 そういえば映画で思い出したけど、最果タヒの詩集も映画化してるんだよね。好みでこそないけれど、確かに彼女の言葉には力があるのを感じたし、文極でも優秀な成績を残していたり……(そう考えると確かに文極は反詩檀ではない)  僕とは方向性もまったく違うし、あの後から回ってくるような毒々しさとかもあって好みではない(2回目)けれども、確かにすごい人だなとは思う。  映画は見てないけれど、映像化されるのも納得の詩集ではあった。 (ユーザー交流スペース2024/6月度)

2024-06-19

コメントありがとうございます! そう思って、書いてみた詩なので、そう言ってもらえてありがたいです! (愛おしい季節)

2024-06-19

 中国の作品では三体が好き(謎の割り込み)。いや、映画ではなくSF小説だけれども。 ※解説 テイムラー隆一氏はこれでも元はSF畑の人間です。Pixivでのペンネームである「ケルビィン」もソラリスの主人公から由来してるし。 (ユーザー交流スペース2024/6月度)

2024-06-19

 こちらこそはじめまして!  まあ、確かにそのとおりですよね……論より実物、良い作品が書けるかどうかってことですよね。またPixivでもぼちぼち練習しておかなければ。  しかし、「読んでいて当然」「基礎教養」……かあ。彼ら、そこまでハイクラスだったの……? 星菫派寄りの僕からしてみると、どうみても狂暴かつ無教養なタイプの詩人(もどき)としか思えなかったんだけれども。彼らのコラム(という名の憎悪)とか批評(まがいの罵倒)とか見るかぎりにおいては。  そこら辺だけはちゃんと見直すべきか……。 (ユーザー交流スペース2024/6月度)

2024-06-19

 返信遅くなってすみません。昨日はちょっと忙しかったのです。  さて僕の場合、熱い人や冷笑系というよりは、ただ人に寄り添うことのできる詩を書けるような人でありたいと思っているというのが近いと思う。まあ、星菫派に精神性はかなり近いんじゃなかろうか。  僕とダーザインたちと違うところがあるとすれば、自分を特別な存在と思っているか思ってないかというところになる。僕なんかは後者の方。普通の青年だ。まあ「でもお前らよりは詩が書けるもん!」ということを思うこともあるにはあるのだけれど、ダーザイン辺りのような屈折した感じの精神性は持ってない。臆病な自尊心と尊大な羞恥心を持ち合わせたような詩人にはなりたくない。  ある意味、文極は李徴のごとき人たちが立ち上げてしまったことが最大の不幸ともいえる……と後の時代の人間である僕は見ている。  しかし、「若人」かあ。僕よりも若い涼夏さんとかの詩を見ると、ひょっとすると僕は老人になってしまったんじゃなかろうかという錯覚に陥ることはあるんだけどね。 (ユーザー交流スペース2024/6月度)

2024-06-19

 ふと思ったことだけれど、いまいち何かを共有できていないという気がする。僕自身が2002年生まれであるのに「ゼロ年代」という言葉にもあまりピンとこないくらいだし。  おそらく「共有できていない」からこそ、文学極道が僕にとっては理解のし難いものとして映ったのだろう。彼らがいったい何を問題にしていたのかも、どうしてあそこまで攻撃的だったのかも……「ピンとこない」のだ。  そもそも僕に詩を書かせたのは尹東柱や李箱や許炯萬や申庚林やフランシス・ジャムといった詩人である。あとヘッセとかリルケとかも。僕のペンネームの元ネタたる田村隆一が背を押したのも確かだけど。  それゆえに、日本の現代詩が何を問題にしているのか、たまにわからなくなってしまう。ダーザインもケムリもいかいかも日本の詩(紙、電子問わず)にはあれこれと言っていたのに、海外の詩には一言も言及していなかったし、海外の詩から何も吸収しようとしなかった。  そういう光景を見ると「尹東柱やジャムやヘッセ、リルケからも学びましょうよ」と僕は思ってしまう。  こういった共有のなさゆえに、何度も繰り返すけれど、文極の理解は僕にとって難しいものになっているのだと思う。 (ユーザー交流スペース2024/6月度)

2024-06-18

コメントありがとうございます!ご指摘を参考にして、さらに精進していく所存です! ……しかし、詩人会か。昔に覗いたけど、やっぱり高レベルだなって即座に撤退してしまったけれど……今ならいけるか(死亡フラグ) 文学極道は僕にとっては「アナザーホラー」で知った、遺跡とか考古学資料といった存在みたいなものだからなあ……あくまで「過去にこんなに僕と対立しそうなサイトがあったのか」みたいなものだったけど、他の人たちにとってはちょっと違うんだなという印象を抱きました。 (早朝列車で)

2024-06-17

通勤時の日常の情景を描いた詩として、なかなかに良い詩だと思いました。 ただ、細かいところが気になったのですが、「ああ」という言葉が一回目では「嘆き」、二回目では「落胆」とどっちでもネガティブな感じに使われているのは、ゴリュウジさん自身「ああ」という言葉にあまり良い印象を抱いていないのかなって。 作品の本筋とは関係ないとはいえ、ちょっと気になったのです。 (阿吽の狛犬)

2024-06-16

そ、そこまでかな……? 下手さとか未熟さとかが僕の詩にはあるはずだけれども……。 (早朝列車で)

2024-06-15

ここ反文極だったんだ……(検索してようやく知った。そういえばウィキペディアの文極の関連記事としてどうしてビーレビが貼ってあったのか疑問に思ってたけど……そういうことかあ) しかし、ダーザインのエピソードってなんかとんでもないなあ。ここに書かれているのを見ただけなのに、「あっ、こりゃ本当にやばい」となる。しかし、くすっと笑みも零れるのが不思議だ。 ー以下、蛇足ー あなたのブログの文極考を見て、その出典を遡ったりして、あれこれ調べてるうちに気付いたのが以下のことでした。 ダーザイン:1970年代の経験者 ケムリ:70年代を知らない&憧れと憎悪を抱いてる80年代生まれ (僕:2002年生まれ) そりゃダーザインやケムリの言ってることが僕にわかるわけないよなあ……。何を問題にするか、何を目指すか、何を書くか、何を標榜し、何を嫌うか……っていうのが、世代によって違うのだし。 (早朝列車で)

2024-06-15

発表した途端に何かの手段になる、かあ……参考にさせてもらいます。ありがとうございます! (早朝列車で)

2024-06-15

コメントありがとうございます! 確かに理性的なの多いんだよな、プライベートは狂いまくってる連中ばかりなのに。 ※アルトーとかは「気が狂ってるのに書けていた」というあんまりにもあんまりな言われ方されてるくらいだし。 ※ビーレビにそっくりなサイトかあ……また機会があったら覗いてみたい。 (早朝列車で)

2024-06-15

コメントと返詩ありがとうございます! うん、川柳か……あまり手を出したことなかったな……。 (早朝列車で)

2024-06-15

僕も文学極道が完全に間違っていたとは思ってない。現代詩手帖を読んでみたりすると「……僕は何を見させられているんだ?」と思うこともあるし、もっと広がるべきであるとは思っている。 だからPixivでも詩作はもっと流行るべきだと思うし(ケルビィンという名前でやってる) とはいえ、門戸が狭いというのも文学極道の問題だったとは思う。「普通のやつは来るな」というのはね……(この辺、僕が母数主義というのもある。母数=作品数が多ければ多いほど、分子=名作も多くなるという考え) だからPixivでも以下略 (早朝列車で)

2024-06-14

コメントありがとうございます! 実のところ、詩が手段か目的かというのは、僕の中で結構揺れている。詩が酷い使われ方をすると「やっぱり田村隆一が西部園所感で言ったのはこういうことかだったか、こんにゃろー……」と思う反面、「いや詩で人の心を癒せるのは確かだし、十月の午後を表現するためにまさに詩という手段があるのでは……」と思ったり、結構矛盾している。 とはいえ、手段として使うならまさに類さんのように使ってほしいというのが今のところの気持ち。 (早朝列車で)

2024-06-14

コメントありがとうございます! 僕がこういった詩を書くのは、韓国の詩に影響を受けているからなんです。尹東柱とかの系列になります。タイトルはパステルナークだけど。 (早朝列車で)

2024-06-14

コメントありがとうございま……えっ、文極警察なんていたの?ゆ、許してください、なんでもしますから! 僕がダーザインを苦手に思ったのはこれもある ↓ http://bungoku.jp/column.html?page=1;num=10#03 (「2008年アフロものに告ぐ」というもの) あとダーザインという名称から「ハイデガーが好きなんだなあ」というのはわかっていたけれども、それと同時に「現存在(Dasein、つまりダーザイン)ではない人々」、つまり普通の人たちを見下しているような感じのが苦手というか。 (僕の場合は普通の人々を愛したトルストイとか尹東柱とかの作家や詩人を他のコメント欄で言ってたり、ルノワールによって描かれた当時の人々の絵画を好んだりしているから、人によっては大衆主義的だと僕を悪く思うかもしれない) あと、僕はカール・ポパーとかの思想家を好んでいるというのもあって、そもそもハイデガーとかいうよくよく見ればナチスなのは好きじゃないし(小声) 僕はここにおけるペンネームは田村隆一に由来していますし、谷川俊太郎の二十億光年の孤独も家にありますし、フランシス・ジャムの詩集も二冊。あと韓国の詩人たちもいますし、図書館の返却期限が許す限りドイツの詩人が机の上に滞在することもあります。 ※「比率からみると、近代詩の方じゃね?」というのは……うん……。 だから、ダーザインがあそこまで過去の詩人に否定的だったり攻撃的だったりするのは「うーん?」と疑問も覚えたし、理性と知識で詩を書くことの多い僕からすると、感情をもってして一部の知識を攻撃しようとした彼に苦手意識を覚えたのです ※ただし、これらの僕のコメントは「わたしはそのような詩人ではありたくない」という「単なる主観の表明で、批評としての価値は無い」ものだろう。 ※あと文学極道を知ったのは「アナザーホラー」というのコメント欄から (早朝列車で)

2024-06-14

こちらこそありがとうございます! 田中教平さんが『この詩人は「わかる」「わからない」共感する意味でのそれを、明確に拒否しているように思われる』といったことがどういうものだったか、それに直面することができて、こちらとしても色々と興味深かったです! では、またいつか!7月くらいに!(今月はもう投稿できなくなった) (早朝列車で)

2024-06-14

いや、AOIさんの考えはすごくわかるんだよ。理解できるし、わかるからこそ、逆に「そうですよね!AOIさんの言うとおりですよね!」っていう返信だと、逆に「こいつ簡単に他人の考えに迎合しやがってよ……人それぞれって言ったのに……」とAOIさんに失望されるんじゃないかと不安になってしまって、あれこれ考えた結果、ついそっけない返事になってしまった。 別に僕も徒党を組む仲間がほしいわけじゃない。ほしいわけじゃないけれど、読んでる人の心を一抹でも癒せたらというのも考えたりしてるから、どうしても共感というものに傾くことが多いことになる。言い訳じみてるかもしれないけれど、一応は本音だ。 文極に否定的なのは、別に僕があそこに所属していたからじゃない。普通にすごく嫌いな姿勢というか……従来の詩壇に対して反権威的な姿勢なのはまあわかるけど、それはそれとして普通のネット詩でさえも普通だからという理由で罵ったり……なんか反権威でありながら同時にすごく権威的なのが個人的に苦手だというだけなんだ。あとダーザインには理性が見えないし、詩人的にも人間的にも嫌いだ。 まあ、文極のエネルギーとかそういうのは嫌いじゃないけれど。 (早朝列車で)

2024-06-14

コメントありがとうございます。 まあ、AOIさんだったらそうだよね、うん。なんとなくそんな気はしてた……。 (早朝列車で)

2024-06-14

どことなく物悲し気で、それと同時にすごく優しさが伝わってくる、そんな良い詩だと思いました! (ちょっとだけ行ってきます)

2024-06-13

……と長々と偉そうに初心者が語ってしまったけれど、「自己発現がされていたらよし」という気持ちと同時に「別に詩は読みやすかったり、共感されたのであればそれでいいんじゃない」というなんとも適当と思われるような気持ちが僕の中に同時にあるものだから、僕の言葉はあまり説得力がないのは確実。 今まで僕が書いた詩も「自己が発現できているか」という視点で見ると不安になるし、詩集を読みながら学んで書いたものだってあるから、有言実行という点からみると、なんともいえない。 (ただし、かつて存在した文学極道に対する姿勢は一貫しているものとする) (早朝列車で)

2024-06-13

本当はもう少し話したかったのだけれど……僕の場合は対話で考えを磨く場合が多いし。だからこそ、逆に今のタイミングで退場されると、それはそれで、もやもや感がすさまじいんよ……。一人でものを考えれるほど、僕は完成された人間じゃないし。誰かの手助けが必要だ。それも問題を提起してくれた人の手助けが。 まあ、それはそれとして、僕の意見を書いておくよ。 僕の場合は詩を規定するのに、豊かさや貧しさ(それが物質的なものであれ精神的なものであれ)というのはあまり気にしてない。 むしろ詩に現れた「自己」を見るのが僕の立場というべきか。その人がどんなに財産がなかろうと、感性が酷いものであろうと、語彙が貧弱であろうと……かつての文学極道のダーザインのように理性がないあげくに書籍や過去の詩を読むことさえ拒否するほどの反知性的な、僕にとっては嫌いな詩人であっても……それでも詩を通して「自己発現」がなされているのであれば、僕は「豊かさ」とか「貧しさ」なんてものは霧消すると思っているんだ。 ……ということまで書き込んでおいたら、あとはおまるたろうさんとかメルモsさんとかAOIさんとかも議論してくれるはず。 (早朝列車で)

2024-06-13

どことなく綺麗な感じのある詩だと思いました。 (月の頃)

2024-06-13

『ハイパーポップ』をテーマにした詩 タイトル:彼ら彼女らの精華 僕はその楽し気な声と音を ゆっくり抱きしめてあげたかった 傷付けたくなかった 彼らの 彼女らの 命と息吹は 僕の魂を優しく 切り刻んでくれたのだから 聞こえないのですか 彼らの 彼女らの あの魂の鼓動が 彼らの 彼女らの その歌たちが 『スカスカのポップミュージック』だって どれだけ詰られようと どれだけ罵られようと 僕はそれでも あの人たちの 音楽を抱きしめてあげたかった 擁護したかった 彼ら彼女らの 自我精神の その精華に 僕は道を見出したのだから (B-REVIEW 6月のお題詩「ある雨の日に、私と君と。」「ハイパーポップ」)

2024-06-13

一瞬かつ一文。たったこれだけの刹那的な光景を謳った詩なのに、即座に心に刻まれる感覚がする。 (無題)

2024-06-13

覚え書きやメモとか、そういう設計図さえも仕込むのはいい方法かもしれない。今回は事故あるいは偶然だったけれども……。 詩作をする上でのそういった手順さえも文章として取り込むことで、詩に一種のメタ構造を持たせるというのも現代詩の良いやり方かもしれない。(※個人の感想です) ……文学極道のダーザインとかは今の僕の意見を攻撃しただろうけれど(小声) (ライラックの咲く頃)

2024-06-13

コメントありがとうございます! 大学に向かう時のふとした何気ない列車内の光景を詩にしたためてみようと思ったがゆえに、生まれた詩です! ……あと僕自身は普通の中流家庭の大学生だからなあ。普通の庶民ということになる。 別にごく一部の限られた富裕層だけが書けるとかそういうものじゃないと思うんだ、詩というものは。 (早朝列車で)

2024-06-13

なるほど……わかりました。 ありがとうございます! (パワー)

2024-06-11

(ちょっと気になったことがあったので二度目のコメント) 羊飼いさんの他の詩やコメントを見た感じ、羊飼いさんの詩風あるいは思想には一種のキリスト教の一面があるのかなって思ったのですが、合っているでしょうか? (ただ、僕が慣れ親しんだトルストイや尹東柱のキリスト的なのとは違って、『弱さ』に否定的だなと思える部分もあったりするし、ただモチーフとして詩に聖書的なものを使っていたりする可能性もあるし……もし見当違いな質問だった場合はご容赦ください) (パワー)

2024-06-11

コメントありがとうございます! そんな感じに書きました! (愛おしい季節)

2024-06-11

ほのかに暗い熱と愛がこもった、良い詩だと思います! (夜の鍵音)

2024-06-11

美しいさみしさとやさしさに包まれた、良い詩で、すごく好きです。 (鳴らない鈴)

2024-06-10

60・70年代のロック・パンク系文化のほがらかな息吹を感じる良い詩だと思いました! (生きること/愛すること)

2024-06-10

コメントありがとうございます! 実際にそんな感じのイメージを「界隈曲」の感覚も入れながら詩にしてみました。 (初夏の朧気)

2024-06-10

かなり短いのに、不思議と心に何かを突き刺すような、そんな印象的な詩に思いました。 (タイトル無し)

2024-06-10

短くリズミカルで良い詩だと思いました! (フレーバー、後回し)

2024-06-10

どこか愉快な感じのする詩で良いなと思えました! (あら)

2024-06-10

尖っていると同時に、柔らかな情感もある理想的な現代詩だと思えました。こういうの好きです。 (発炎筒を)

2024-06-10

英訳も気品のある感じの詩だと思います。 (不安/anxiety)

2024-06-10

透明な情景が映し出された美しい詩だと思えました! (オレンジティーチャー)

2024-06-10

遠くなっていくかつての日々の残り香……という感じの解釈でいいのかな。そんな感じがする詩で、良いと思いました。 (ソファと僕の日常)

2024-06-10

モダニズム詩の風雅が感じられる良い詩だと思いました! (季節の歌)

2024-06-10

現代詩と近代詩の良さの両方が詰められた詩で、良いと思えました (あなたの好きな花言葉)

2024-06-10

19世紀や20世紀の信仰的なあれこれが詰められたヨーロッパの詩(フランシス・ジャムみたいな感じの)によく似た気品が感じられる良い詩だと思います! (神様)

2024-06-10

リズミカルであると同時に初夏のゆったりとした時間を感じられる詩でした。 (初夏の安息)

2024-06-10

どこか物悲しげで、それと同時に気品に満ちた詩に思えました。 (パワー)

2024-06-10

どことなく希望に溢れたような、そんな詩に思えて、元気が貰えた気がします! (距離)

2024-06-10

梅雨によく見る風景(僕もその風景が好きだ)が脳裏に鮮明によぎってくる、情感に溢れた良い詩だと思います! (つゆ)

2024-06-10

リズム感があって楽しい詩です! (梅雨も楽しい)

2024-06-10

綺麗な感覚の詩で好きです! (花篭)

2024-06-09

[使ったお題:『雨の日に、私と君と』] 君がいなくなった日々の中で それでも私は君の残り香に しがみつくように生きようとしました 君がいた日々の中では 雨は少し憂鬱でした まるで世界が泣いているような そんな気がして 君がいなくなった日々の中では もっと憂鬱なものとなりました 傘の中に入れてくれる君は もうどこにもいないから 世界と一緒に私も泣くしか それしかやりようがないのです 嵐に花の喩えがあるように 人生だけがさようならを意味していました (B-REVIEW 6月のお題詩「ある雨の日に、私と君と。」「ハイパーポップ」)

2024-06-05

コメントありがとうございます! 確かに前半部分の書き方はまだどうにかできたかも……。 なお、「さよならだけが人生だ、を逆にしたらどうだろう……」という思い付きで生まれた表現です。 (初夏の朧気)

2024-06-04

優しく暖かい抒情詩でいいなと思いました。 (夜)

2024-06-02

気品があってすごく良い詩だなと思いました。 (煙草)

2024-05-30

綺麗な抒情詩ですごく良かったです! (色んな形の幸せを拾っていこう〜泣きながら言ってくれたんだ〜)

2024-05-20

シンプルに綺麗で好き(コメントのための語彙力はどこかに旅立った) (降り積もるのは回想)

2024-05-18

ありがとうございます! まだ初心者ですが、精進していくつもりです! (あなたがまだ朝にいたころ)

2024-05-17

あと、遊園地の木馬に関しては……その……『人生のメリーゴーランド』という曲から着想を得たというか、「あなた」が弾いてた曲というつもりで……。 ……やっぱり変に捻らない方が良かったかなあ。次からは素直に書こう。うん、そうしよう。 (霊音)

2024-05-13

コメントありがとうございます! 僕は基本的にピアノの音が好きで、それを霊音という単語で表現した次第です。 (霊音)

2024-05-12

コメントありがとうございます! まさかこれほどにまで扱われるとは僕も思いませんでした……。 (霊音)

2024-05-12

コメントとご指摘、ありがとうございます! 言われてみれば、確かにその通りです……。 Pixivでウマ娘やブルアカの怪文書を書くときには似たような手法で書いてたのに、どうして詩では忘れてしまってたんだろうか……。 (霊音)

2024-05-12

コメントとご指摘ありがとうございます! 確かに僕も後で読み直して「これもう少し形をすらっとさせられなかったのかな」と思ったりもしたので、後の詩作でも参考にさせてもらいます!本当にありがとうございました! (霊音)

2024-05-12

了解しました! ご指摘、ありがとうございます! 確かに助詞とかの爪が甘かったなあ……。 本当にありがとうございます! ちなみに普段読んでる本は尹東柱の『空と風と星と詩』や、李箱の作品集であったり、許炯萬の『耳を葬る』、申庚林の『ラクダに乗って』……あとはヘッセやリルケの詩集だったりしますが……もう一度、読み直さないといけないなあ……まだまだ精進が必要だし。 (霊音)

2024-05-12

ありがとうございます! 自分でも自信はなかったのですが、そういってもらえるとありがたい限りです! (霊音)

2024-05-12

ど う し て こ う な っ た ※昨日はビーレビを確認してなかった (霊音)

2024-05-12

>爽やかなしかし空の暗さよ 僕も似たような空を体験したことあるから、すごく共感できます。言語化が難しいけれども。 >青春はこんな冷たい時の中 どことなく物悲しいノスタルジックな感じがしました。 自由律俳句は今まであまり見てなかったけれど……いつか書くのに挑んでみようと思います。 (自由律俳句集成「句帳より」)

2024-05-04

不思議なリズム感のある詩だと思いました。 (霧雨、まだ春の日々)

2024-05-04

なるほど、ロック……か。確かに読んでいて、綺麗だけど不思議な荒っぽさがあるなと思ったら、そういうことだったか(僕自身に関して言えばピアノとか静かな音楽が好みだけれども) 勢いのある叙情詩という感じがあって良いと思いました。 (祝福)

2024-05-04

題:ハンディ・キャップ 『今でもあなたに支えられています』 僕はよくつまづきました 世のありとあらゆることについてに その度に僕は泣いたり あるいは心の内に怒りを秘めたりしました でもあなたは違ったのです あなたは世のありとあらゆることを いとも簡単にこなしては 僕の肩を支えてくれました 微笑みながら手を差し出すあなた それに恥ずかしさを覚えつつも 僕はそっとあなたの手を取りましたね 今となっては影も姿もないけれど それでも今でもあなたの幻影に支えられて ふらふらとではあるけれど なんとか歩くことができています (B-REVIEW 5月のお題詩「サザエさん」「ハンディキャップ」 )

2024-05-04

題:ハンディ・キャップ 『天性なき身』 夜に身を置くとき 僕はふとあなたのことを思い出します 天性ゆえに僕の羅針盤となってくれたあなたを 天性がない僕のために手を握ってくれたあなたを 星のために霊歌を歌ったあなたのことを ふと涙にくれるのは もう羅針盤に導かれることがないからでしょうか 天性なき僕はただ流されるままで 目先の航路もおぼつかなくて けれどもいつかは あなたの至った場所には行けるのですから それだけはわかってるのですから そのときまでは天性がなくても 言の葉をおそるおそる選びながらでも 星霧に消えたあなたのための詩を綴るのです それがあなたが歌った霊歌の 足元にすら及べなくとも きっと僕は綴り続けるでしょう (B-REVIEW 5月のお題詩「サザエさん」「ハンディキャップ」 )

2024-05-03

暖かくて素直で良い叙情詩だなと思いました。 (君へ星の贈り物)

2024-05-03

ありがとうございます! やっぱり詩にはどことなく綺麗であってほしいという僕の欲求が僕自身の詩作に反映されてると思うんです。 (あなたがまだ朝にいたころ)

2024-05-03

ありがとうございます! 追憶系の叙情詩がここ最近の好みなんです。 (あなたがまだ朝にいたころ)

2024-05-03

ありがとうございます! まだ詩作に関しては素人同然で、構成力も押韻も過去の詩人たちの見よう見まねな部分がありますが、そういった暖かい言葉だけでも精進の励みになります! (あなたがまだ朝にいたころ)

2024-05-01

ありがとうございます! そう言っていただけるだけでも、励みになります! (あなたがまだ朝にいたころ)

2024-05-01

コメントありがとうございま……えっ、そんなエッセイあったん!? これはまた確かめねば……! ※なお僕の場合、李箱の存在はゲームで知りました。 (이 밤을 보내는 방법이 문제였다)

2024-04-18

けっこう良い詩集でしたよ。 あと、ご指摘ありがとうございます。確かにそりゃ大問題だ。次からは気を付けないと……。 (이 밤을 보내는 방법이 문제였다)

2024-04-18

コメントありがとうございます! 正確には「明けない夜はないというけれど、明けるまでが僕にとって問題で、それまで何をしていようか」という感じの詩です。 이삼(イサン):理想、異常、李箱(モダニスト詩人) (이 밤을 보내는 방법이 문제였다)

2024-04-18

心の痛みが表れている率直な詩だと思えました。 (雪)

2024-04-18

簡単だけれども力強い何かがこもった詩でいいと思いました! (これは未来の話し)

2024-04-18

不思議な感じに思える詩だった。どことなく現実というものから浮遊していて、それでいて地面に足を付けているような、そんな気がしました。 (ひとりぼっちの夜に)

2024-04-18

どことなく寂しさを表現した詩で、どことなく胸にすんなりと染み込む気がしました。 (雨と桜)

2024-04-18

あっ、確かに冬が終わって、徐々に春が来る感じ(実際に23番聞きながら) (23番)

2024-04-18

情景の移り変わりが確かにまるで夢みたいだけれども、だからこそ幻想的な感じがして素敵でした。 (分からないままだけれど)

2024-04-18

自分が春を迎える度に思っていたことがここまで率直に表現されてる詩を見つけて、すごく嬉しく思えました。ありがとうございます。 (新生活が。)

2024-04-18

ノスタルジックに描かれる夏の情景が、詩的文章と共に表現されていて良いと思えました! (夏を祈祷し)

2024-04-18

コメントありがとうございます! その一節を生み出すのに、かなり時間をかけてはしまいましたがね。 (雨、夜)

2024-04-13

すぅさんの「世界」は自我の中に残っていて、こうやって幻想的な詩を生み出す原動力になっているのだ……そう思わせてくれる、良い詩でした。 (僕の世界)

2024-04-12

悲しいながらも、優しさのこもった感じが良いと思えました。 (ミーシャ)

2024-04-12

ノスタルジックな情景を想起させる感じがあって、好みの詩です! (綿あめ)

2024-04-12

あまり見たことのない形式の詩でしたが、黒髪さんの想いが伝わる良い詩でした。 (光)

2024-04-12

瑞々しさとロマンチックな感じがある詩で良かったです! (未来)

2024-04-12

コメントありがとうございます。 そう思っていただけるだけでも、ありがたいです。 (ただ春の夜の)

2024-04-10

コメントありがとうございます。 こちらこそありがとうございます。 あまり自信はなかったものですから。 (ただ春の夜の)

2024-04-09

綺麗でロマンチックで優しくて……良い詩でした(スキンケア完了) (夢の世界)

2024-04-09

シュールレアリスムに関しては疎いから何も言いようがないけれど、作者の気持ちが率直に伝わってくる詩だと思う。 (孤独な口づけ)

2024-04-09

短さに一気に色々と詰まった感じがしていいと思いました。 (凛)

2024-04-09

うまく言い表せないけれど、透明感と幻想が調和した良い詩だと思いました。 (鎮魂詩)

2024-04-09

返信が非常に遅くなってしまい、申し訳ございません! まだまだ拙いですが、頑張っていきたいと思っています! (星泣)

2024-04-09

できるだけ清冽な言葉を使ってみたいというのが僕の詩の今のところの方針なんです。 (コウカイ)

2024-03-02

「わかってはいるんです。でも、どうしても見せたくて気づかせたかった。反省はしている」などとテイムラー隆一容疑者は供述しており……。 (コウカイ)

2024-03-02

うっ(図星) 以降、できる限り気を付けます……! (満州鉄道の夕暮れ)

2024-03-02

ありがとうございます! 出来る限り、情緒性というものを重視しました。 (満州鉄道の夕暮れ)

2024-03-02

幻想的な情景を清冽な文章で描いていて、すごく良いと思いました! (ある肖像画)

2024-03-02

銀河鉄道の夜みたいに何か幻想的なモチーフが欲しいなと思ったら、水晶のように煌き透き通った汽車が思い浮かんだんです。 (満州鉄道の夕暮れ)

2024-03-02

20世紀は僕にとってはロマンに溢れた時代ですので (満州鉄道の夕暮れ)

2024-03-02

航海と後悔のダブルミーニングを狙いました。 内容がこうなのは、書いている僕にとってもストレスが少ないからね……うん……。 (コウカイ)

2024-02-29

少なくとも、幸せだから僕は笑うんじゃない。 笑うから幸せというわけでもないけれども。 とりあえず笑いたいからこそ、笑うといった方がいいのかもしれない。 たとえ、晴天がずっと来ないような嵐の中でも。 そして、笑えるということに関してはあまり運は関係ないとは思うんだ。生まれつき、僕は笑っているというだけで。 (コウカイ)

2024-02-28

背後事情、というほど大したものはないんです。 ただ、生まれつきとでもいうべきか、どんな嵐の中でもそうしていたというのがずっとわかっていたというべきか。 (コウカイ)

2024-02-27

五十音を使って、こんなにもたくさんの美しい文章で構成された詩を作るのはすごいと思いました。しかも、ストーリーもきちんとあって、かなり時間をかけて書かれたんだろうなと思います。 (北アルプス紀行)

2024-02-26

多分、類さんなりの良い作品も生まれると思います!がんばってください! 口角を上げるのは、僕がそうやって生きたいというのもあるし、そんな表情で詩を書きたいというのもあるんですよね。 生真面目な顔で詩を書くよりかは笑いながら詩を書きたい。事実、これや前作のときなんかも「よし、この表現、うまいこと言ってやったぞ!」とかという感じの時間が執筆時間の五分の二を占めてたし(皆には内緒だぞ) (コウカイ)

2024-02-26

コメントありがとうございます! こう生きたというのもあり、これからもこうやって生きたいという想いを、ちょっと詩にしてみたんです。 (コウカイ)

2024-02-26

絶妙な距離感が表れた良い詩だと思いました (信号)

2024-02-26

素朴な日常の幸せが感じられて、暖かい気持ちになりました。 (まんぷく)

2024-02-26

情景が色と共に、心のなかに浮かぶ感じがして、すごくいいと思いました (帰路)

2024-02-25

コメントありがとうございます! Red Floodというゲームで、満鉄がなぜか国家として南満州に存在しているのを見て、思いついた詩です。RFのあったかもしれない世界や史実のことを精神的にどうにかこうにか描写しようと思ったのです。 今また来ようとしてるもの、ですか……まあ、良いものだとしても悪いものだとしても、人間はなんやかんやで暮らしていけると思います。きっと。 あまりよい答えではないかもしれないけど。 (満州鉄道の夕暮れ)

2024-02-25

うまく言えないけれど、なんだか不思議な寂しさと懐かしさを感じました。 (居ない)

2024-02-25