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雪
雪 ポイントセクション
作品データ
P V 数 : 1090.9
お気に入り数: 0
投票数 : 0
ポイント数 : 0
作成日時 2026-02-12
コメント日時 2026-02-19
| 項目 | 全期間(2026/06/21現在) | 投稿後10日間 |
|---|---|---|
| 叙情性 | 0 | 0 |
| 前衛性 | 0 | 0 |
| 可読性 | 0 | 0 |
| エンタメ | 0 | 0 |
| 技巧 | 0 | 0 |
| 音韻 | 0 | 0 |
| 構成 | 0 | 0 |
| 総合ポイント | 0 | 0 |
| 平均値 | 中央値 | |
|---|---|---|
| 叙情性 | 0 | 0 |
| 前衛性 | 0 | 0 |
| 可読性 | 0 | 0 |
| エンタメ | 0 | 0 |
| 技巧 | 0 | 0 |
| 音韻 | 0 | 0 |
| 構成 | 0 | 0 |
| 総合 | 0 | 0 |
※自作品にはポイントを入れられません。
- 作品に書かれた推薦文


自身が雪になるという発想が面白いと思いました。 雪として存在できる冬から 春という新しい環境の中で 自分の何かが消えて新しい何かが芽生えそうな予感 自分でも理解出来ない何かへの 期待と不安を感じれました。
0一片一片の儚さにそぐわず 雪ほどおそろしいものはありません それは家が潰れる、凍りつく 物理的な意味の話ではなくて 心の雪もまた降り積もるのです ひとひら、ふたひら、と 冷たく、白く、重たく、凍りついていた私も ある日あたたかさによって溶けるとしたら 確かにそれはそれで恐ろしい光景だろうと思います ましてや「春」になれるなどと 怯えれば怯えるほど 201は 抱き締めてやりたい 姿かたちがなくなるまで、永遠の春を見せてやりたい
0コメントありがとうございます 発想が面白いとのこと嬉しく思います
1コメントありがとうございます 感想が詩的であると思いました 感じていただけるものがあったのなら嬉しいです
0これはですね、 あまりにも言葉が足りていないと感じてしまいます。 というのも、 あたたかさの中に消えてゆけることが~のあたたかさとは何か? 冷たい存在の自分が~の冷たい自分とはどうして? このことがわからないので、 ~少しだけ怖かった。 何故怖かったのか、も漠然とした念で思い込む他ないのです。 思い込むのにも思い込むほどの材料に乏しいのでは?と感じてしまいます。
0コメントありがとうございます 無駄をなるべく削ろうとしたら削り過ぎたかもしれません なかなかバランスが難しいです
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