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Rai


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ミーシャ

2024-03-17

花束

2023-12-19

2023-10-15

スノードーム

2023-08-11

コメントありがとうございます。 フィクションやファンタジーの良さの一つはノンフィクションのどうにもできないことを救ってくれる部分にあると思います。そういう考えもあって書いた詩でした。 子供と接する機会があるとその発想の柔軟性と新鮮さに驚かされることがあります。 大人になってから子供の発想でものを見るということはとても難しいことだなと思います。 (ミーシャ)

2024-03-21

コメントありがとうございます。 世界観がすてきだと言っていただき嬉しいです。 アドバイスもありがとうございます。長い詩はまだ書くことが難しく感じていますので挑戦してみたいと思います。 (ミーシャ)

2024-03-21

エイクピアさん コメントありがとうございます。 印象に残る部分があったのならうれしいです。 (花束)

2024-01-14

田中恭平さん あけましておめでとうございます コメントありがとうございます。 確かに無意識に伸ばしてしまったというところはあるかもしれません。 なかなか難しいところです。 (花束)

2024-01-14

A・O・Iさん コメントありがとうございます。 自分の思うことを思い通りに表現することは難しく感じますが、伝えたいことを伝えられるように意識してみたいと思います。ご意見ありがとうございます。 (花束)

2024-01-14

takoyuさん コメントありがとうございます。 ご指摘の通りなんとなく書いてある部分もあることは否定できませんので反省した次第です。確かに一つ一つの表現にそうでなければいけない理由が必要なこと、細かい部分にも気を配ること、について詩を書く上でもう少し考えていきたいと思いました。 今回の詩の自分の考えと解釈をまとめます。 まず、この詩の人物は確固たる意志も願望も持っておらず、何かしらの計画があって生きているわけではありません。惰性で生きている、漠然と生きているという感じです。 だから、花瓶もないのに花を買い、ケーキを食べる準備として紅茶を入れることもしません。 花が欲しくなった、というのも何かイベントがあったわけではなく、ただ、ふと欲しくなった。野に咲く花ではなく花屋の花である必要があったのは、花屋で売ってある花という特別性が欲しかったからです。その花の特別性を得て、自分の中に変革が欲しかったのかもしれません。 「黄色とピンクの花」というのは黄色い花とピンク色の花という意味で書きました。 黄色とピンクにした理由は、黄色のイメージ(明るさ快活さなど)とピンクのイメージ(幸福、愛情など)を詩の中の人物が求めているからです。 しかし、店主に、友達の誕生日だと答えてしまったことで、買った花は自分のものではなく、他人のための花になってしまった。 だから、川を見ながら花を落としてしまおうかと思った。捨てるわけでなく、乙姫に贈ることになれば、誰かのための花であるということに矛盾は生じないからです。 結局、花を川には落とさないことにはしたものの、「誕生日のための人の花束」であるならばケーキも必要であると考え、ケーキも買った。 「一人部屋に帰り」で一人をつけたのは一人ぼっちさ、部屋の寂しさ、寒い感じを強調したかったからです。 二口目で思い出したことについて、なぜ二口目かと言われると、ニという数字に特別な意図があったわけではないので説明が難しいですが、ケーキを食べるために何か準備したわけではないということを言いたかったです。ケーキも別に食べたくて食べているわけではない。買ったから食べてるだけ。 花束もあり、ケーキも口に運び、特別なものはあるはずなのに、何か足りないと感じることで紅茶を思い出す。でも足りないのは紅茶ではない。 紅茶をアールグレイにしたのも特別な意図があるというよりは、あの香りがこの詩に会う感じがしたからです。ほろ苦い感じ。 私は寒い日だと飲み物の湯気で睫毛が濡れることはあるので、睫毛が濡れたことに深い意味はありませんでした。そのせいで視界がぼんやりすることにつなげたかっただけです。 ぼんやりする視界、曖昧な自分に比べて、鮮やかな花の方がよっぽど確からしい存在に思える。 以上です。 長々と申し訳ありません。うまく説明できたが分かりません。 最後に、紹介して下さった「恋人もいないのに」 の歌は初めて聞きましたが、いい歌だと思いました。 紹介して下さりありがとうございます。 (花束)

2023-12-21

1.5Aさん コメントありがとうございます。 「誕生日の人のための花束にケーキを買った」 についてですが、 誰に渡すわけでもない花であったはずなのに、店主に「友達の誕生日だ」と答えてしまったことで、誰かのための花になってしまった、という意味で書きました。 すみません、少し分かりにくかったかもしれません。 もともとケーキは買おうとは思っていなかったが、誕生日である誰かのための花なら、ケーキも必要であると思い、ケーキを買った。という意味のつもりでした。 (花束)

2023-12-21

天才詩人2さん コメントありがとうございます。 そのように感じていただけて嬉しいです。ありがとうございます。 (花束)

2023-12-21

m.tasakiさん コメントありがとうございます。 いい詩だと思うとの感想嬉しです。ありがとうございます。 (花束)

2023-12-21

1.5Aさん コメントありがとうございます。 コメントを読んで、自身の作品ではありながら新たな発見ができた気がいたします。 (羽)

2023-10-21

m.tasakiさん コメントありがとうございます。 私の表現したかったことを汲み取ってくださりありがとうございます。 (羽)

2023-10-18

田中恭平さん コメントありがとうございます。 好みであるとの感想とてもうれしく思います。ありがとうございます。 (羽)

2023-10-18

田中恭平さん コメントありがとうございます。 用いる単語と行数や全体のバランスなども意識してみようと思います。 (スノードーム)

2023-09-08

湖湖さん コメントありがとうございます。 「きれい、が悲しい、というのは人間らしさの表われで、そこを語ることに時間を費やすことが詩かもしれないですね。」 そうですね。きっとそうだと思います。 「あらゆる芸術の士は人の世を長閑にし、人の心を豊かにするがゆえに尊とい。」と夏目漱石が言っていますが、情報にあふれ時間に追われるような現代では、良く生きる、ということを忘れがちです。そのような時代こそ詩が必要とされているのかもしれません。 (スノードーム)

2023-08-12

m.tasakiさん こんにちは。 コメントありがとうございます。 この詩は社会の一部として機能する前の、まだ何者でもない人の心情、葛藤を表現しようとしたものです。社会や周りの人間が自分に求めてくるもの、自分が自分に望むもの、自分の可能性や夢、自由、自分の限界、そのようなものの中で感じる矛盾や葛藤に苦しむことを表現できたらと思いました。 アポトーシスを経て社会の一部になっていくこと、でもそれは本当に自分が望んでいる自分なのかという疑問や、そのことに対する拒絶や受容。 もう一杯一杯でどうしようもない気持ち、それでいて何かを、それが何かも分からないまま強く渇望する気持ち。 「この詩の細胞が死んでゆくことは、矛盾の苦しみを克服して生まれ変わるためのもので、決してマイナスのことではないようにも読み取れます」 確かにそうです。きっと大人になる前に必要な過程なのでしょう。 「そして沈殿物が生じるということは、見方によっては浄化を表しているようにも思えます。」 そうかもしれません。でもその過程で生じた沈殿物はかつて自分の一部だったものでもあるのです。 (スノードーム)

2023-08-12