【DER4】 偉大なる恋愛論者のブログ - B-REVIEW
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PICK UP - REVIEW

「中央公園より」

わかりあえなくたっていい

人種、国籍、性別、年齢、人間同士のわかりあえないディスタンス、そんなことよりも、おたがいに笑っていよう、ここはみんなの公園だから——

沙一

わたしの髪は生きているのか……

心を亡くしてしまいそうなときに

ささやかなお洒落をたのしむ、それは自分が自分であることをわすれないために、ひつようだったのかもしれない——

沙一

angel coffee?……

一瞬と、永遠

幸せなコーヒーと、降りやまない雨、好きな人といるとき、あなたならどちらを選びたいですか?

沙一

食べ物と死ぬ人

目が付いているうちに読みたまえ諸君

傑作。 目が付いているうちに読みたまえ、諸君。他に言うべきことはない。

石村利勝

別れ

余りにも挑戦的、だがそれがいい

数ある一行詩の中でも、想像力/表現力がとても高い作品。最初は(え、これだけ?)と感じることだろう。しかし、これだけ?からの作中世界の広がり方は、これだけ?発言が恥ずかしくなるほど広すぎるのだ。

ふじりゅう

ママンへ

散り際にも見えるママンの後ろ姿

無駄なくそつなく、それでいて大胆にママンに語りかける。「ママンへ」あなたはこの書き出しで何を思い、連ねますか?

stereotype2085

名残の雪

美しいと思える作品だった

美しい空間を、踏む。踏むことで、汚す。踏むことで汚す、明示のされない寂しさ。本作にとって、雪を踏む行為、それだけが個の存在の証明なのだ。

ふじりゅう

例えば鳥の教え

色が付いたばかりの映画のように

情景の転調あるいは繋がりが「色彩」を基調にして、境界をあいまいにしながら広がる。

鈴木歯車

おかあさん

史上最強のタイトル回収

本文たったの6行、造作もなく読み切れ、詩人よ。 そして再度タイトルを見返し驚愕せよ、詩人よ。

さ、さ、さ、

空なんか見てんじゃないよ

淘汰

この詩はあるタイプの詩と詩人を淘汰するべく書かれている と言えば言い過ぎか。 要注目。

stereotype2085

はずしわすれた風鈴が鳴る

やさしくせつない短歌集

かたづけられない想い出、それでもめぐりくる季節——

沙一

春風に吹かれてる

だいじょうぶだあ

《なんてこたあ ないんだよ》 天国から呼びかける声が、聴こえる。

stereotype2085

永遠の反射

名作?それともただの習作?

ただの習作なのかもしれない。が、ここには作者当人も気付いていないかもしれない、天才がいる。俺の直観は当たるんだよ。人生で二回くらいは。

石村利勝

こんにちは まっさらな世界

「まっさら」の優れた表現

あなたの世界も「まっさら」ではないかな? 「まっさら」なのに、書けますか?

南雲 安晴

imagine

パンチング。

今からリーディング界隈を、ノックアウト。

stereotype2085

はっかといちご

詩における視覚要素の決定版

いわゆる視覚詩的なものは作ろうとするとパッと見の奇抜さで満足してしまい、それを行った理由に乏しくなってしまうことが往々にある。しかし「はっかといちご」はその域を超え、結晶の造形だからそこの効果を成せている。

渡辺八畳

独言少女

いつも終電に間に合う人生生きてますか

少女の独言は胸に刺さる。というか萌える。条件があって、少女は本当に少女でなくてはならず独言は本当に独言でなくてはならない。なのでこの詩は刺さるし萌える。

石村利勝

MY 9090 OF NO……

最先端ノスタルジア

なつかしみが 超えてゆく 未来という名のノスタルジイ 

真清水るる

骸骨スフィア

プラトニックな求愛の舞踏

ほろびたゆえに、もうほろびることのない、永遠の愛。それは、幸せか、囚われか——

沙一

人魚性

海、たましいの故郷

素直さゆえに、なじめない人間のせかいにたいする、異邦のかんかく——

沙一

宇宙飛行士の解剖

死因は、孤独

二重の夜に、追い詰められた、かれは、涯のない闇のなか、吊るされた——

沙一

家庭の檄文

悲運

そこには笑顔の絶えない、家庭があった。

stereotype2085

あす

ミのシャープはファ

「ミのシャープ/響かせる笹舟にのせて/送り出してみる」って、やりますねえ。ひねりが利いてて鮮やか軽やか、清新なリリシズム。これぞ令和の”もののあはれ”じゃないですか?

石村利勝

バナナはおやつに入りますか

たもつワールド全開

これはバナナですか いいえ詩です たもつザ・ワールドです

羽田恭

TOKYO

不良天使の幻像

広大さと、小さなもの、神聖さと、世俗的なものの、コントラストに富んだミニチュア——

沙一

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【DER4】 偉大なる恋愛論者のブログ    

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ニキビに悩んでいるのは貴方だけ!? 意外なその対処法とは!( ´~` )  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ このブログでは度々申し上げているが、私は34歳独身の脇長鷹也と言う者で、とある大手企業に就業する、所謂サラリーマンといった所である。 無論、居住地など皆様にあかせる訳もない。 7月某日、●●●●●(本名)27歳という者を食事に誘った所、嫌な顔ひとつせず承諾を享受した。 因みに女性の誘い方であるが、よく「優しく」「執拗すぎず」等とネット上で呟かれるのを目にするがとんだ笑い草だ。 真に女性の心を掴む事を心得る者なら「優し過ぎず」「執拗い程に」求愛行動に励む事は自明であるし、当二項を実行出来ない軟弱なユトリが前述の発言を痴呆の様に呟かれるのだと嘲笑する。 また、何よりカッハーツ神を…いやこの話はよした方が賢明か。 場所は都内のとある和食居酒屋と決めた。 女性は意外と和食より洋食に嗜好が寄っているのは重々承知だ。 だからこそ、この局面において和食の高級居酒屋を選ぶこと、それは今後二人が婚約を結んだ際、またその後に私が主導権を握る為の措置であると言えよう。 私は彼女の一挙手一投足に気を配り、私のパートナーとしての適正具合を推し量る事とした。彼女はツヤっとした髪と薄めの化粧が大変可愛らしく、服装も日常のスーツ姿では必ず認識出来ぬフラットな印象を持つ事が可能だ。顔は所謂「童顔」と称されるものに近くはあるものの、バストは確実に平均より上回っているという事が一目で分かる。バストは、私の見立てでは…E以上は確実にあるだろう。無論、バストは外見のみならず恥部を晒した時の総合評価によってその是非が決まるものではあるものの、現実問題としてバストのサイズ自体大変重要と私は認識しているし、何よりバストによって日々与えられる保養効果は基本着衣時の「おかえりなさい」によって受信されうるものだ。バストは大変重要であり、この女には仮合格を与えても問題なく思える。尻は平均以下だが。 高級居酒屋に入るや否や、私は彼女、いや将来を共に歩く者として如何なる指導を行うべきか、言わば先を見据えた観察を行った。先程は外見が主だった着目点であったが、彼女の内面にまでもその手を伸ばす私は着実に彼女への理解度を深めているし凡百の恋愛論者が成し得ない地点に到達しているだろう。 先ず鞄を置く仕草、座る仕草、諸々はカッハーツ神の提唱するそれとは大きくかけ離れていたものの、まだ未熟な蕾を開花させる役割を担える高揚感の方が大きいものだった。料理や家事の手腕は未知数だが、どの道後程知る機会は訪れるだろう。 回が始まり次第、私は長年培った巧みな話術で彼女の深層に迫る事とした。それこそ生年月日、出身から学校、勉学、親、また人生の様々なエピソード、趣味、恋愛歴、価値観、性癖、その他諸々、ありとあらゆる彼女の具体的な実像を掴む為の会話を弾ませた。時々答えにくい質問を敢えてした時の相手の怪訝かつ困惑した表情が堪らなく妖艶に感じ、彼女の素質をはっきりと認識すると共に、席についた際に上司である私に箸を渡さなかった無礼も、人によってはそれだけで帰宅するのだろうが私はそんな事をする度量の狭い人間では当然なく、寧ろそのかわゆい失敗に対して魅せる私の懐の深さを示せる結果となった事は大変喜ばしく、テーブルに半分隠れながらもハッキリと認識出来るバストが、あぁ、堪らなく愛おしくかんじたのはかくじつによいがまわったかあえあい、、 「お待たせしました、馬刺しになりまーす」 !? 目が覚めた様に視覚聴覚が確となったのは上記の声であり、内心誰が頼んだのか、この女が頼んだ意外の選択肢は無いのにその様な事を思考していた。 「この、馬刺しは、君が頼んだのかね。」 「君が頼んだのかね!」 「君が頼んだのかね!」 「君が!頼んだのかね!」 「君が」 席を立った私は明瞭な視界で家路につく、そもそもカッハーツ神の教えにおいて「馬」が神聖である上、人の手によって穢す事など以ての外であるというのは言わば常識であるし、だからといって国民の総員が現段階でカッハーツ神の教えを信仰するとは限らないのは言うまでもなく認識している所ではあるが、それにしても相手がどの様な食物が逆鱗に触れるか考えもしなかった辺り愚かしいこと極まりない。例えば何処ぞの宗教で「豚」が神聖とされている様に、対面する相手に対して注文を受け入れられないメニューがあるとなにゆえ考慮しなかったのか。考慮しなかったという事は、それ即ち対面の人物への気遣いとか、思いやりとか、人間として当然備わっている筈の慈愛の精神に致命的に欠けていると言わざるをえないし、ひいては二十何年間、一体何処で、何を学んできたのか甚だ疑問だ。成長の全てがバストに集約されたと言っても過言では無い様に思われる。人として当然の事すら備わっていない愚かしい人物に対して此方が本日の食事代を払う道理が無く、何も渡すことなく店を後にしてしまったが、そんな事は微細な論点だろう。そもそも、私の誘いに乗るからには人として相手に対する礼儀を正しく魅せていきますと宣言した様なものであり、ひいては今回の様な理解し難い行動を取る理由が見いだせない。理由があるとすればつまり私をバカにしたいとしか認識し得ず、そんな者の為に此方が金銭を払う道理等ありようはずがない。 私は彼女ともう交信する予定も一切無いが、それは自明だろう。未練があるとすれば、類まれなるバストによる保養効果のみであると考慮する。バストは大変魅力的だが、だからと言ってこの様な愚女と共に居ようとする行為が馬鹿馬鹿しい。この女が提供する利益はバストのみに寄る所なのだと皆様にご理解頂きたい。 これで皆様も充分理解しただろうが、この最低な女の名前は●●●●●だ。●●●●●、この女には呉々も関わる事が無いように皆様も注意されたい。注意し過ぎて損をする事は無いだろうし、もしこの名前をどこかで見かけたら絶対に話す事など無いように。以下、皆様が忘れられないよう、もう一度だけ記す。必ずお忘れなき様、くれぐれもお願いする。 ●●●●● ※此方の投稿において、筆者意外の個人名が表記されている可能性のある記述をブラックアウトしました。この処置に関するお問い合わせは下記よりお願いします。 TEL:✕✕✕3527354 FAX:✕✕✕3527491  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ニキビに悩んでいるのは貴方だけ!? 意外なその対処法とは!( ´~` )  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


作成日時 2019-08-20
コメント日時 2019-09-03

【DER4】 偉大なる恋愛論者のブログ  ポイントセクション

作品データ

コメント数 : 6
P V 数 : 1341.5
お気に入り数: 0
ポイント数 : 11
#テキスト #アドバイス募集
項目全期間(2020/07/16現在)投稿後10日間
叙情性00
前衛性30
可読性10
エンタメ50
技巧00
音韻00
構成20
総合ポイント110
 平均値  中央値 
叙情性00
前衛性10
可読性0.30
 エンタメ1.70
技巧00
音韻00
構成0.70
総合3.75
閲覧指数:1341.5
2020/07/16 22時25分16秒現在
※ポイントを入れるにはログインが必要です
※自作品にはポイントを入れられません。

    作品に書かれた推薦文

【DER4】 偉大なる恋愛論者のブログ  コメントセクション


コメント数(6)
帆場 蔵人@⚰ (2019-08-21):

さて、最初に述べるならぼくはこういう作品は読み物として好き、である。ふじりゅう氏曰く「変な奴が理論武装していると勘違いしている」、そんな男の独白。もう自分の価値基準で世界が回っていて、突っ込みと笑いどころも多く、カッハーツ神?何?馬刺し、いかんの?知るかボケ!となる。楽しい。語りに毒気が足りないかもしれないですが、この読みやすさ、はふじりゅうさんのクリエイティブライティングの持ち味なのかも知れないですね。 しかし、これだけだと変な男のブログを見つけたよ、で終わってしまう気がします。構造的にもう一捻り出来ないだろうか。この妄想じみた独白が現実を侵食してくるような。ブログ形式、最後の電話番号とそれらしくしてあるが、侵食しては来ない。ビーレビだともう目新しくはないがコメント欄にこの書き手を登場させるとか、ブログの後に関連を匂わせる新聞記事を配置する。或いはこれを誰かが読んでいて、、、というような更なる入れ子構造にしてみるなど考えても良かったかもしれません。 読後に不快な、嫌な、質感のようなものがこの手の作品には欲しいと思いました。色々、書いてますが、コメントするのも楽しい作品だと思います。失礼しました。

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ふじりゅう (2019-08-21):

帆場さん、ありがとうございます! 自分を中心に世界が回っている事を大前提として、かつ自分の価値観が正しいことを前提に腐った理論を垂れ流すやつ、そんな割とどこにでもいそうな面倒なやつをネタにしたい衝動を抑えられませんでした。 >カッハーツ神?何?馬刺し、いかんの?知るかボケ!となる。 そうですよね。そんなん知るかよ!というツッコミ待ちの側面もあるような気がしています。 他方、私もいまひとつ何かが足りない気がしております。仰る通り、変なブログの域を超えていない感覚。入れ子構造も考えたのですが、蛇足な感じがして、結局取り入れませんでした。やっぱ取り入れた方がよかったかも、とか色々考えさせられる作品です。 不快な感覚は確かに出し切れていないですね。何となく、文章に一貫性がないのが痛い気もしています。文に一つの芯のようなものがないというか、真っ直ぐに進めていないというか。 ともかくコメントありがとうございました。次作もご期待ください。

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千才森 万葉千才森 万葉(2019-08-30):

お邪魔に来ました。 どんな形であれ、独特な自分の世界を持っている人は面白い気がします。近寄らなければ(笑) 小説なんかでは、こういう人物を敵対する組織のトップに据えると、主人公の理屈が相手に全く通らない為、話がやたらとこんがらがって面白いんですよね。でも、最終決戦直前に裏ボスに消されちゃうタイプかな。 ブログの内容ですけど、色々な方面を風刺しているんじゃないかと勘ぐれたのが面白かったです。作者さんにそういう意図はなかったらごめんなさい。また、話の視点があちこちにぶれているのも、逆に人間味があって良かったかなーと。 腐った理論を垂れ流す人をネタに書きたいという目的ならば、十分に成功しているんじゃないでしょうか。ただ、それだけを武器に読者の興味を引けるかとなると難しい気がしました。そうですね、芯。個人的には、一番表現したいところがどこにあったのかを読み取りにくいのがネックになっているのかなと感じましたね。こういう人物をネタにして『   』を表現する、この空欄が欲しいかも。まあ、目的のはっきりとした作品を読みたいという、わたしの好みの話ですけどね。 この作品で一番興味を引かれたのが、上下に付いた広告なんですよ。これを組み込もうと思う発想が凄く好きですね。普通であれば、そこは書かないじゃないですか。 ブログ本編と広告の関係の薄さや温度差が、妙にツボに入るんですよ。持論というか、自分の生きている世界を熱く語った内容を一瞬にして冷ましてしまう、広告の『いつも通り』感。個人の世界観なんて誰も関心を持っていないと言わんばかりの通常運転広告。これは使えそう。 ブログの内容をもっと熱く語らせて、数行ごとに本編と一切関係のない様々な業種の広告を挟み込む。本人の思惑とは無関係に壊れていく雰囲気。そんな表現も一つの手かなと。言葉に表せない虚しさ。あー、でも過去に使われていそう。 あらためて。盲信者を産み出せる宗教って怖いですね。

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エイクピア (2019-08-31):

ニキビに対する対処法の件は単なるブログ内の広告なのでしょうか。詩の内容としては、女性のバストに対する興味関心が占めていると言う皮相な読みしか出来なかったのですが、馬刺しの場面も印象的でした。

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ふじりゅう (2019-09-03):

千才森さん、ありがとうございます! 実は、風刺の意味は出来るだけ抑えた作品にしたつもりではあったのですが、風刺の意味も込めてないことはないです。 芯。非常に核心を突いたご指摘だと思います。本作を投稿してもう一度読んだところ、なんかテーマがぶれてるなと私も感じていたところでした。到達点が、どこに行きたいか今一つはっきりしない感じ、それが次作の課題ですね。 広告の点は、私もなにげに気に入っている部分です。仰る通り、ブログの内容などどこ吹く風で平常運転する広告の緩い感じ、それを表現できたのはよかったなと感じています。 まあ、今回は「身勝手な持論を国民の総意」として主張する痛い文章の作成に当たって宗教を使わせて頂きましたが、本来宗教とはそういった類を良しとするところではないのだろうなと考えていますので、宗教全般を批判する意図がないようには配慮しました。そういった一部の宗教は、確かに怖くはありますね。

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ふじりゅう (2019-09-03):

エイクピアさん、ありがとうございます。 ニキビのやつは、単なるブログの広告です。女性のバストに対する興味は確かに大半を占めていて、そもそも本文章に深い意味は全然与えていません 笑 しかし、それが読み手としては、興味が薄れてしまったのかもしれないという反省は結構ありますね。馬刺しを印象的と仰って下さり、ありがとうございます。次作もがんばります!

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