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瑞々しき朽木
瑞々しき朽木 ポイントセクション
作品データ
P V 数 : 446.9
お気に入り数: 0
投票数 : 0
ポイント数 : 0
作成日時 2026-02-06
コメント日時 2026-02-12
| 項目 | 全期間(2026/06/21現在) | 投稿後10日間 |
|---|---|---|
| 叙情性 | 0 | 0 |
| 前衛性 | 0 | 0 |
| 可読性 | 0 | 0 |
| エンタメ | 0 | 0 |
| 技巧 | 0 | 0 |
| 音韻 | 0 | 0 |
| 構成 | 0 | 0 |
| 総合ポイント | 0 | 0 |
| 平均値 | 中央値 | |
|---|---|---|
| 叙情性 | 0 | 0 |
| 前衛性 | 0 | 0 |
| 可読性 | 0 | 0 |
| エンタメ | 0 | 0 |
| 技巧 | 0 | 0 |
| 音韻 | 0 | 0 |
| 構成 | 0 | 0 |
| 総合 | 0 | 0 |
※自作品にはポイントを入れられません。
- 作品に書かれた推薦文


朽木だけに瑞々しき色気が妖艶にかんじられ 空の薄い赤と花のような唇の鮮烈な赤から 無意識に退路いてしまう怖さの後で 行き場の無い寂しさの中で終わっている様に思えました。 作品の言葉に心が振り回されて 心地よい言葉酔いを味わえる素敵な経験をさせて貰えました。
1返信遅れて申し訳ない。 感想ありがとうございます。 朽ちたものにだけ残る瑞々しさや、惹かれながらも一歩退いてしまう感覚まで汲み取っていただけて、とても嬉しかったです。 この詩は、救われる物語というより「逃げ場のない感情を抱えたまま時間だけが過ぎていく」状態を書いたつもりでした。 言葉酔いと感じてもらえたのなら、言葉の温度が届いたのだと思います。 また読んでいただければ幸いです。
1美しい文節の綴りですね。 僕には書けない。 でも書けよ。 と言われれば、 国語の教師ならば書けるでしょうね。 修辞の基礎を勉強している人ならば、 書ける人は五萬数千と出てくるでしょう。 個性を磨いてください。 としか言えません。
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