別枠表示
冒険
ヴィネガーが無くなったので ラメールに泳ぎ出したんだ まとわりつくホワイトラブで 体がねばねばする 五月が純文学島に上陸する かまわず大洋を泳ぎ続けた 笑い方を忘れた太陽に彩られ 海や島は暗い 栗の実が一つ島に落ちていた 泳ぎながら見ながら 私は島に上陸して 島の森林を冒険した
ログインしてコメントを書く
冒険 ポイントセクション
作品データ
P V 数 : 208.3
お気に入り数: 0
投票数 : 1
ポイント数 : 0
作成日時 2026-01-04
コメント日時 2026-01-05
| 項目 | 全期間(2026/01/06現在) |
|---|---|
| 叙情性 | 0 |
| 前衛性 | 0 |
| 可読性 | 0 |
| エンタメ | 0 |
| 技巧 | 0 |
| 音韻 | 0 |
| 構成 | 0 |
| 総合ポイント | 0 |
| 平均値 | 中央値 | |
|---|---|---|
| 叙情性 | 0 | 0 |
| 前衛性 | 0 | 0 |
| 可読性 | 0 | 0 |
| エンタメ | 0 | 0 |
| 技巧 | 0 | 0 |
| 音韻 | 0 | 0 |
| 構成 | 0 | 0 |
| 総合 | 0 | 0 |
※自作品にはポイントを入れられません。
- 作品に書かれた推薦文


こんばんわ。 真新しい言葉を欲したい。 真新しい感覚とともに、転げ落ちていく時の 心地よさってどんななの? ねばついてしまうのか、ホワイトラブというのは。 五月が、まさかの純文学島に上陸してしまうとは。 暦のくせに。 もしくは、暦だからこそだろうか? 頭の中が楽し過ぎます。 明けましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いいたします。
0