お知らせ

ポップコーン   

作成日時 2019-04-15
コメント日時 2019-04-22

ポップコーンもわたがしも水につけると台無しになると知って 読んでいた大好きな小説もお風呂に沈めた。 恋と進路と笑い声の教室はかけがえのない場所です。素晴らしいですね。 授業中なんて、私の頭の上にだけ豪雨が降り続けてほしい。 水に沈めればこの世から価値のあるものをどんどんなくしていける チャイムが鳴る頃には皆はどこかに流されていて 価値のない私だけ頭上の青空を楽しみながらお弁当を食べたい


項目全期間(2019/04/25現在)投稿後10日間
叙情性3030
前衛性00
可読性88
エンタメ00
技巧00
音韻55
構成55
総合ポイント4848
 平均値  中央値 
叙情性108
前衛性00
可読性2.70
 エンタメ00
技巧00
音韻1.72
構成1.70
総合1621
閲覧指数:721.1
2019/04/25 21時31分25秒現在
※ポイントを入れるにはログインが必要です
※自作品にはポイントを入れられません。


コメント数(3)
こうだたけみ (2019-04-18):

はじめまして。 この作品好きです。 愛を型にはめるのに抵抗があるのでポイントをつけられませんでした。 「好き」とか「いいね」みたいな項目があったら30ポイントつけたいです。 ちなみに私の愛は、野田秀樹が言うところのミーと吸ってハーと吐くタイプの愛です。

survof (2019-04-18):

これ好きです。なんかこうださんと全く同じ感想になってしまいますが、ときどきあるんです、これ以上の言葉がでてこない作品。 > 授業中なんて、私の頭の上にだけ豪雨が降り続けてほしい。 とくにこの表現、情景を思い浮かべるだけでものすごく絵になるというか、しかも全体の構成もコンパクトにまとまっていて、これ好きなやつです。なんか分析するのも勿体無いくらいです。

ffff (2019-04-22):

分析できない良さのある詩が書ければ私はうれしいです。こうださん、survofさん、コメント下さりありがとうございます。

ログインしてコメントを書く
ログイン







新規ユーザー登録はこちら

パスワードを忘れた方はこちら
投稿作品数: 1