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はじまりとおわり   

作成日時 2018-10-28
コメント日時 2018-10-29

あのね、好きなんだ。 君のことが、好きなんだ。 君が好きで好きで好きすぎて。 ごめんね、急に呼び出したりして。 重いかな? びっくりしてるかな?? でも、こうするしかなかったんだ。 自分の想いをちゃんと伝えるためには。 恋って、人を正直にさせてくれる気がするの。 どんなに着飾ろうとしても、すぐに落ちてしまう。 ゆらゆら、ふわふわと舞う想いを必死でかき集める。 覚悟も、虚像も、何もかもいらない。 ただ、好きという気持ちがすべてなんだ。 もしも、この想いが君に届いたとしたら。 赤いバスケットに愛を詰め込んでいこう。 ふたりで、素敵な思い出を。 最高の青春を。 恋愛や青春に年齢なんて関係ない。 必要なのは、想いだけ。


項目全期間(2019/11/22現在)投稿後10日間
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2019/11/22 20時16分55秒現在
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コメント数(2)
st (2018-10-29):

こういう、わかりやすい詩が好きです。内容も若々しく、初々しくてとても よいと思います。返詩します。 ***** 暗闇の残像 ***** きみを抱きしめて すべての映像がじゃまになる くらやみに手がのびて   僕の感覚は研ぎ澄まされる 柔肌のぬくもりが     残像と重なり合い たかまる鼓動を      おさえきれない もうなにもいらない    これからおこることがすべてだ 

じゅう (2018-10-29):

拝読しました。詩っていうか、ポエムポエムしてる気がしますね。何が違うんだって言われたらよくわかりませんが。

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