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ぼやく   

作成日時 2018-06-03
コメント日時 2018-06-17

『立場』も、 『年齢』も、 『性別』も、 関係無く お互いに、 「ごめんなさい」って言える世の中なら もっと生きやすいのになぁ


項目全期間(2019/11/22現在)投稿後10日間
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2019/11/22 20時17分54秒現在
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コメント数(10)
花緒 (2018-06-04):

確かにその通り、としか言いようがありません。ごもっともですが、余白がないので、詩情は浮かび上がってこないと思いました。

エイクピア (2018-06-04):

散文的かつ教訓的かつ願望的な文章なのかもしれませんが、詩を触発する原器として働く事はあるのかもしれないと思いました。

次郎 (2018-06-09):

この簡潔さにして、誰しもが「確かに」と頷くことしか出来ない、ある意味強力な誘導性を持っている事にちょっとした畏怖を覚えました。柔らかいのに刺激的。

柴田蛇行 (2018-06-09):

こんばんは、初めまして。 確かになあ、そうですよね。 一般的に「ごめんなさい」って結構なパワーワードですよね。 ただそのワードをどうしても口に出せない人ってやっぱり一定数いて、 それはたぶんTPOだったり性格的なものだったりと色々あると思うんですが、 じゃあ「謝ることのできない人」を主人公にして読者に共感させたらそれはそれで面白いのかな、なんて思います。 と言うか最近はすぐ謝る人が多くて、本当に悪いと思ってるのかな、なんて思いますね。 (ひねくれていて、ごめんなさい)

渡辺八畳@祝儀敷 (2018-06-16):

標語じゃんこれ。誰もが思うことを誰もが書ける言葉で表しても道徳の教科書にしかならない。誰もが書けるしそもそも既に世の中にある言葉だったら、わざわざ佐木ノ本さんが新しく書く必要なくない?

佐木ノ本 (2018-06-17):

>花緒さんへ コメントありがとうございます。 余白、なかなか難しいですね。色々模索中です。

佐木ノ本 (2018-06-17):

>エイクピアさんへ コメントありがとうございます。 散文的というのはこの作品に最も適した表現だなと思いました。ちょっと、というかかなり反省しています。

佐木ノ本 (2018-06-17):

>次郎さんへ コメントありがとうございます。 ここのコメントを読んでいると、人の受け取り方って本当に多種多様だなと実感します。 畏怖を感じると言われてから読み返すと確かにそんな気がしてくるので詩って面白いなと思いました。(指摘されているように詩にすらなっていませんが)

佐木ノ本 (2018-06-17):

>柴田さんへ コメントありがとうございます。 同じ『ごめんなさい』でも、その場を取り持つ為の「ごめんなさい」と心からの「ごめんなさい」では言葉の重みのようなものが全然違いますよね。今回は後者の方で使用しています。前者なら最早言わない方がましな気もしますが… 私も結構反射的に謝ってしまう節があるので気を付けようと思いました。

佐木ノ本 (2018-06-17):

>渡辺さんへ コメントありがとうございます まず第一にこれを私がわざわざ書く必要性はないと思います。ごもっともです。ただこれを作って投稿し、反応を知ることで私が得たものがない訳ではないのでその天秤なのかなと思います。 この場に相応しい作品かと言われれば相応しくないと思いますし、それによって不快に思った方も少なからず居ると思います。 私の自己満足とそれを前述したように天秤にかけて自己満足の方が勝ってしまった結果です。 魅力的な作品になるよう精進します。

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