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便器のひび割れから始まる地下鉄の隆起 私は"ノンフィクション"とだけ書かれたレシートを受け取り 競歩の如く投票所へと向かう
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作品データ
P V 数 : 535.3
お気に入り数: 0
投票数 : 0
ポイント数 : 0
作成日時 2026-02-05
コメント日時 2026-02-21
| 項目 | 全期間(2026/06/21現在) | 投稿後10日間 |
|---|---|---|
| 叙情性 | 0 | 0 |
| 前衛性 | 0 | 0 |
| 可読性 | 0 | 0 |
| エンタメ | 0 | 0 |
| 技巧 | 0 | 0 |
| 音韻 | 0 | 0 |
| 構成 | 0 | 0 |
| 総合ポイント | 0 | 0 |
| 平均値 | 中央値 | |
|---|---|---|
| 叙情性 | 0 | 0 |
| 前衛性 | 0 | 0 |
| 可読性 | 0 | 0 |
| エンタメ | 0 | 0 |
| 技巧 | 0 | 0 |
| 音韻 | 0 | 0 |
| 構成 | 0 | 0 |
| 総合 | 0 | 0 |
※自作品にはポイントを入れられません。
- 作品に書かれた推薦文


私は生活保護を受けている身で投票に行く気になれなかったな。生活保護者って言論の自由さえも剥奪した方が本人のためなのかも知れない..... 意気揚々と投票所へ向かう情景の凄みを感じられる詩文でした。
0こんにちは。 >>"ノンフィクション"とだけ書かれたレシートを受け取り これ凄くいいですね。 レシートに刻まれた店名、 お買い物の内容、そして日付時刻、 あとで褪せた紙がかばんの中から出てきて 「あのときのあれか」 「これなんだっけ」 と 笑ったり苦かったり。 冒頭から映像喚起力が 「強い」と思いました。
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