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某氏の感想「芸術の顔をした卑劣な個人攻撃」
類という御仁が主催した投稿スペースが寂しかったので わたしはとりあえずさっと書いた詩を二編投稿しました。 「とりあえず、さっと書いた」とはいってませんが、こう いうニュアンスがいかにも「おれはこんなもの片手で書け るんだぞ」という嫌味と傲慢さを含んでいたことは反省す べきでしょう。 これはわたしのように大して詩が書けない者の大風呂敷、 つまり身についた防衛本能のようなもので、ちゃんと書け る人はたいていは笑ってみのがしてくれていたのですが..... 今回はそうはいかなかったようです。 非常に手の込んだ、芸術的な仮面をかぶったものが爆撃機の ように投下されてその罵倒技術の進化に驚きました。 【某氏】 10年ほどまえですか、きみが「FORYOU」だったか「ウオノメ」 なにがしだったかという詩の投稿サイトから難癖をつけられて よってたかってほり出されたのは。 【わたし】 気がつかなかったがどうもあのときの女らしい。 【某氏】 サイト規約もなにもかも無視してハエたたきでハエを叩くように よってたかって袋叩きされたのは知っているが、 今回はその中心にいた女の誹謗中傷の技術がすげえ洗練されていて 寒気を催すね。まさにバケモノだよ。笑 【わたし】 詩ってものがもつ抽象性や曖昧性を利用して陰湿に、それこそ湿った 膝の裏側ですれあうように憎悪を燃やしているから、詩というすばらしい 器にそんなクソのようなものをひねり出しそれにに呪いをかけて美しくみ せかけて誹謗するようなことをして精神に異変をもたらさないものか、 心配だよ。 【某氏】 どんな顔してるのか知らないけど、内側はどろどろだろうね。 きみがもしその詩を批判しても、詩のもつ抽象性を利用しているから きみのほうが分が悪い。 そもそも、なんでそんなバケモノが生息しているところにいるんだよ。 この類という主催者が誠実に返答しないで「クソ」を連発する散文を投げ、 頭のイカれたストーカーがキミに汚物のような罵倒を投げ、 そのあとに、こわ~い、憎悪のこもった詩で誹謗されるなんて怖ろしい。そんな 投稿サイトなんて人が知ったらすぐに逃げ出すだろうに。 【わたし】 ネットは、廃人たちのお化け屋敷だね。みながみなそうだとはいわないが。 三浦果実氏がいうことが少しは理解できてきたよ。 【某氏】 今回の経緯をみたが、きみが正論を吐く。 きみをストーカーする頭のイカれた荒らしがきて恫喝する。 主催者が感情的に爆発する。 そして、ここが一番不気味なんだが、 現代詩が「お利口さんはお帰り」と皮肉を添える。 この一連の流れにおいてその女の詩はきみの存在をその場から排除するための トドメの言葉として機能しているよ。 【わたし】 おれはただ、なにも考えずに投稿してみたいから投稿しただけだがな。 【某氏】 きみのいつものその素朴な善意や、投稿した詩みたいな 素朴な詩はここにはまったく似合わないものだよ。 「えらいね、じょうずだね」と迂遠に汚物まみれにされて終わり。 【わたし】 現フォでatsuchan69という人物があそこは汚物のようなところだというふうな ニュアンスでコメントしていたが、まさにそれだな。 今更、詩や文学の腐敗と、それに対する無力を感じるよ。 【某氏】 でも、もうすぐ「爆破」されるんだろ? きみは一生懸命運営をかばっているけど、三浦氏はなかなかに 先をみる眼をもっているよ。 【わたし】 爆破されるといっても、吹き飛んだこの女のようなバケモノは ゾンビとなってその知性を汚物まみれの詩のことばとして口から だらだらとこぼしながらまたあのサイト、このサイトへと彷徨い 続けるのだぜ。 【某氏】 くわばらくわばら。もうやめてくれ。寒いのに、輪をかけて 冷えてきた。けつねうどんでも食いにいこうぜ。
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作品データ
P V 数 : 422.3
お気に入り数: 0
投票数 : 0
作成日時 2026-01-31
コメント日時 2026-02-01


落ちこんだときには心の回復をはかろうとしないで むしろ身体の心配をすればいい。温かいスープを一口飲めば 世界の問題はすべて解決される。 わたしは自分の愚かな人のよさ、盲目的な素朴さ、単純な善意に すっかりまいってしまったが、今、 すべてを流しておいしいお粥をつくっている。 詩を書く人たちよ、きみたちは大事なものをすべて失っている。
1わたしは今日より、ビーレビから一切身を引きます。 以上。
0ちょっと、あんた!こんな程度で燃えつきたのかい!笑
1笑 あれだけおしゃべり好きなんだから、 すぐに戻ってくるさ、笑 もう百回は見てるぞ。わら笑 人が賑やかに書いてりゃ手がウズウズ、ウズラするんだろうね。 詩が好きで仕方ないんだよ。本心から。 もっと素直になりゃいいのにね、死季も近い、もういい歳なのに、笑
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