別枠表示
恋文1
どれだけ時間があっても、 貴方に相応しい量の愛の言葉を生み出せない。 どれだけ知能が高くなっても、 貴方に相応しい質の愛の言葉を送れない。 それが少し残念だ。
ログインしてコメントを書く
恋文1 ポイントセクション
作品データ
P V 数 : 418.5
お気に入り数: 0
投票数 : 1
ポイント数 : 0
作成日時 2026-01-03
コメント日時 2026-01-06
| 項目 | 全期間(2026/01/08現在) |
|---|---|
| 叙情性 | 0 |
| 前衛性 | 0 |
| 可読性 | 0 |
| エンタメ | 0 |
| 技巧 | 0 |
| 音韻 | 0 |
| 構成 | 0 |
| 総合ポイント | 0 |
| 平均値 | 中央値 | |
|---|---|---|
| 叙情性 | 0 | 0 |
| 前衛性 | 0 | 0 |
| 可読性 | 0 | 0 |
| エンタメ | 0 | 0 |
| 技巧 | 0 | 0 |
| 音韻 | 0 | 0 |
| 構成 | 0 | 0 |
| 総合 | 0 | 0 |
※自作品にはポイントを入れられません。
- 作品に書かれた推薦文


恋という感情には 言葉や知能は高い障壁でしかないのでは? 恋にやぶれた後に、その障壁が 傷心の心を囲む破れない殻にならない事を願うばかりです。
0こんばんは。 読んでいる途中、読み終えたあと、 「量」と「質」が頭の中を ぐるぐる しています。 残念、という言葉の裏に 時間と知能のセレクションが はりつくように 関わっている気が致しますが、 どうなのでしょう。「相応しい」という言葉が鍵なのだろうかと 僕は考えました。
0一生費やしてもあの人に送りたい量の愛の言葉を生み出せないし、どれだけIQが高くなろうとあの人に送りたい質の甘い言葉を捧げれないのが悔しいというのが僕のこの詩の見解です。相応しいというのは、あくまで自分が納得できる愛の言葉の量や質の問題です。
1