別枠表示
24時間
一日が始まる いつもの朝、いつもの電車、駅のホームで会ういつもの人、同じ顔ぶれ 会社近くのコンビニ店員、いつものお昼ごはん たまには冒険しろと自分で心の中でツッコミを入れてみる今日この頃 変わらないおにぎりの味、だからこそ美味しいのだ 日常に変化がない 変化したいのか それとも恐れているのか 私はどちらも好きだ 変わりたい私もいるが今のままが好きな私もいる 夜、時計の針がてっぺんで重なり合えば一日が終わりを告げる カレンダーがカウントダウンをしている 今年もあと何日と・・・
24時間 ポイントセクション
作品データ
P V 数 : 719.0
お気に入り数: 0
投票数 : 0
ポイント数 : 0
作成日時 2025-11-28
コメント日時 2025-12-27
| 項目 | 全期間(2026/01/25現在) | 投稿後10日間 |
|---|---|---|
| 叙情性 | 0 | 0 |
| 前衛性 | 0 | 0 |
| 可読性 | 0 | 0 |
| エンタメ | 0 | 0 |
| 技巧 | 0 | 0 |
| 音韻 | 0 | 0 |
| 構成 | 0 | 0 |
| 総合ポイント | 0 | 0 |
| 平均値 | 中央値 | |
|---|---|---|
| 叙情性 | 0 | 0 |
| 前衛性 | 0 | 0 |
| 可読性 | 0 | 0 |
| エンタメ | 0 | 0 |
| 技巧 | 0 | 0 |
| 音韻 | 0 | 0 |
| 構成 | 0 | 0 |
| 総合 | 0 | 0 |
※自作品にはポイントを入れられません。
- 作品に書かれた推薦文


時計の針が進むだけ 日常も自分自身も変化しているのだけれど それに気づくのが怖いのかもと 作品を読んで思いました。 ゴミ箱に捨てたカレンダーには 少し若い自分が居るかもですね。
0コメントありがとうございます。 初めて投稿したので上手く出来たかわかりませんが自身が感じた日常の気持をありのまま詩にしてみました。 私自身も気づかない所で少しずつ変化しているのかもしれませんね。
0こんばんは、 通勤時 まるで瞳がしばたたく間の 一瞬を切り取ったかのような描写ですね。 >>たまには冒険しろと自分で心の中でツッコミを入れてみる このようにしながら >>変わりたい私もいるが今のままが好きな私もいる このように、現状に納得してしまったりする、 年の瀬に自分を振り返るなら 電飾のように 街の側に居て欲しい詩だと感じました。
0ぼんじゅーるさん コメントありがとうございます。 私自身も現状にどこか納得しつつもどこかで変わりたい日々を過ごして います 来年はどのように変化しているのかを知るのも一つの楽しみかも しれないですね
0わたしはいつものもの派ですね。安心するので。来年は何か変われるといいのかな、わかりませんが、変わりたいという気持ちが大切か。う〜む。
0ハツさん コメントありがとうございます。 私も、変化をあまり好まない派です。 たまに変えようと考えますが直前で やめたりします。 けど、変えた事で新たな選択肢が増えるのでそれは良い事と捉えています。
1うむむむ。これは! わたしが天才と崇めるマンガ家、谷岡やすじ先生 の世界だ! 詩とそれへの感想コメントこみで。 これに足らないキャラは 鼻を垂らしている田舎のオジさんたちが キセルをくわえて語り合っているのを けつのでかい牛が寝転びながら遠くから みている風景くらいか。
0