【必読】ルール変更などのお知らせ - B-REVIEW
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PICK UP - REVIEW

永遠の反射

名作?それともただの習作?

ただの習作なのかもしれない。が、ここには作者当人も気付いていないかもしれない、天才がいる。俺の直観は当たるんだよ。人生で二回くらいは。

石村利勝

こんにちは まっさらな世界

「まっさら」の優れた表現

あなたの世界も「まっさら」ではないかな? 「まっさら」なのに、書けますか?

南雲 安晴

imagine

パンチング。

今からリーディング界隈を、ノックアウト。

stereotype2085

大人

ただ  納豆  は苦手

生き返る、 笑いながら、 台所で、 さばかれるキミ、さあ、明日から食わず嫌いはやめよう。

湯煙

はっかといちご

詩における視覚要素の決定版

いわゆる視覚詩的なものは作ろうとするとパッと見の奇抜さで満足してしまい、それを行った理由に乏しくなってしまうことが往々にある。しかし「はっかといちご」はその域を超え、結晶の造形だからそこの効果を成せている。

渡辺八畳

独言少女

いつも終電に間に合う人生生きてますか

少女の独言は胸に刺さる。というか萌える。条件があって、少女は本当に少女でなくてはならず独言は本当に独言でなくてはならない。なのでこの詩は刺さるし萌える。

石村利勝

MY 9090 OF NO……

最先端ノスタルジア

なつかしみが 超えてゆく 未来という名のノスタルジイ 

真清水るる

骸骨スフィア

プラトニックな求愛の舞踏

ほろびたゆえに、もうほろびることのない、永遠の愛。それは、幸せか、囚われか——

沙一

人魚性

海、たましいの故郷

素直さゆえに、なじめない人間のせかいにたいする、異邦のかんかく——

沙一

宇宙飛行士の解剖

死因は、孤独

二重の夜に、追い詰められた、かれは、涯のない闇のなか、吊るされた——

沙一

家庭の檄文

悲運

そこには笑顔の絶えない、家庭があった。

stereotype2085

あす

ミのシャープはファ

「ミのシャープ/響かせる笹舟にのせて/送り出してみる」って、やりますねえ。ひねりが利いてて鮮やか軽やか、清新なリリシズム。これぞ令和の”もののあはれ”じゃないですか?

石村利勝

ヘビと戦う

家に蛇は、居つくことがある。

子どもの頃、蛇は家を守るから 粗末にしてはいけないと、聴きました。 なるほど、そういうことか。

真清水るる

バナナはおやつに入りますか

たもつワールド全開

これはバナナですか いいえ詩です たもつザ・ワールドです

羽田恭

TOKYO

不良天使の幻像

広大さと、小さなもの、神聖さと、世俗的なものの、コントラストに富んだミニチュア——

沙一

風景を食む

我々も本作の出来に食まれていく

この良さは読まぬと分からぬが、読むと確実に心が仕留められる。独特の風景の描写は人の記述がないからこそ冷涼な空気を作り出す。

ふじりゅう

失踪

現代詩が現代であることを実感できる

古風な詩作品から一線を画した作風に我々は驚く。

ふじりゅう

お別れの挨拶

&氏による待望の一作

ロシヤ、という響きの不思議さに、貴方はもう逃れられない。。。

ふじりゅう

フィラデルフィアの夜に Ⅻ

フィラデルフィアシリーズ最新作!

羽田氏のフィラデルフィアシリーズ最新作が公開された。その完成度には毎度驚かされるばかりだ。

ふじりゅう

この作品は読んだことがありません。


【必読】ルール変更などのお知らせ    

平素お世話になっております。祝儀敷です。8月は選評などを抜いても120を越える投稿がありました。これはおそらく過去最多の数であり、多くの人がビーレビに注目してくださっている証拠でもあります。今後ともよろしくお願いいたします。 そういった状況の変化をも考慮して、9月より一部ルールを変更させていただきます。皆様には以下のことを熟読の上で9月もご参加していただきたいと思っております。 ----------------------------------------------------------------------- 〔投稿に関して〕 ◦作品は1作当たり3000字(スペース含む)、200行以内とする。一行はオリジナルの状態での長さに依り、表示環境が原因で行の途中で改行されてしまってもそれらを合わせて一行と扱う 〔B-REVIEW大賞に関して〕 ◦フル・キュレーションで候補にあげられた作品のうち、11作品目以降はコメント人数が少ない順に優良へ降格(10作品までが大賞候補) ◦大賞候補のうち6位以下は優良へ降格(2~5位までが準大賞。同率があった場合は準大賞ボーダーを繰り上げる) ◦2位~5位はアーカイブ内で順位を表示 ----------------------------------------------------------------------- 文字数行数に関しては今後ビーレビ投稿時にチェックできるシステムを導入予定です。それまでは各自で確認してから投稿をお願いします。 各ネットサービス(http://www1.odn.ne.jp/megukuma/count.htm など)を利用すると便利です。 -----------------------------------------------------------------------   以下はキュレーション規定。新ルールの優良降格以外は変更なしです。   ----------------------------------------------------------------------- B-REVIEWでは全員キュレーター制を導入しています。 キュレーションに参加してくださる方は、下記の2パターンの参加からお好きな形態を選択して下さい。多数の皆様の参加により、選評・選考が盛り上がることを願っております。是非、ご参加下さい。 ①ワンポイント・キュレーション  月間1作分に限り、「選評」を書き、掲示板に投稿出来る。選ばれた作品は自動的に「推薦作」に認定される。 ②フル・キュレーション  「大賞候補作」1作、「優良作」3作、「推薦作」4作を目処として「選評」を書き掲示板に投稿できる。「選評」は前月分の投稿作品に対して15日までに投稿すること。 「選評」は推挙作品全てを揃えて、一括して投じること。フル・キュレーションに参加するためには、全作に目を通すことが必要条件。実力、実績、詩歴、スタイルは不問。 【共通キュレーションルール】 ①、②、ともに下記のルールが適用される。 ◦「選評」は前月分の投稿作品に対して、15日までに投稿すること。遅延した場合は無効。 ◦字数は3,000字を超過しても良い。 ◦「選評」を掲示板に投稿する場合、選評は月間2作の投稿作数に、「含めない」。 ◦作品名のみを書いて投じる行為は不可。 ◦投稿時、タイトルに<選評>などと記入することで、選評投稿であることが一目瞭然であるようにすること。 【注意点など】 ◦ワンポイント・キュレーションでありながら優良や大賞へ推薦しても、それは強制的に推薦作へのキュレーションとみなされる。 ◦選評を書く際にその対象の作品が何月何日に投稿されたものかも記してもらえると、アーカイブ編集をする際にとても助かるので協力してほしい。 ----------------------------------------------------------------------- ご意見などがありましたら当投稿のコメント欄やTwitterのビーレビ公式アカウント(@breviewofficial)、breview.play@gmail.comへ気兼ねなく送ってください。


作成日時 2018-09-01
コメント日時 2018-09-19

【必読】ルール変更などのお知らせ ポイントセクション

作品データ

コメント数 : 21
P V 数 : 253.4
お気に入り数: 0
ポイント数 : 0
項目全期間(2020/03/31現在)投稿後10日間
叙情性00
前衛性00
可読性00
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技巧00
音韻00
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 平均値  中央値 
叙情性00
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 エンタメ00
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閲覧指数:253.4
2020/03/31 04時15分38秒現在
※ポイントを入れるにはログインが必要です
※自作品にはポイントを入れられません。

【必読】ルール変更などのお知らせ コメントセクション


コメント数(21)
かるべまさひろ (2018-09-01):

ご要望がありましたので、当月15日まで、前月作品がトップページに表示され続けるように変更しております。 (16日になったら、当月作品のみがトップに表示されます) 月末の投稿作品にも出会う機会が増えることかと存じますので、ぜひ積極的にコメント欄をご活用ください。 また、下部の月別表示とページ番号にも今表示しているところに色付けしています。 スクロールボタンと併せてご活用ください。

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花緒 (2018-09-01):

運営に対する意見は一般投稿者として、こちらに書かせて頂きたいと思います。 個人的には、とても残念な決定です。 スクロールボタンもつき、少々長い作品であっても、掲示板上に負荷をかけない体制になったにも関わらず、スペース含む、200行以内と、どうして、投稿の自由度を狭める決定をこうも簡単にされたのか、不可思議に感じております。 私の作品に、荒らしのようなコメントが入ったことを除き、投稿者内での議論も煮詰まっていたとは到底思えません。 私個人ベースで言いますと、これまでの投稿作品の2−3割が、もはや投稿不可となってしまった状況です。 私を除いても、これまで、この場をにぎやかしてきた作品のいく割かが、これからはもう投稿不可扱いということになります。 スペースを食うというだけで、作品のいく割かを問答無用でお断りにされるのですから、相応の理由があるのでしょう。 投稿の自由度を狭める意思決定をされた理由を開陳頂けますでしょうか?

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もなか (2018-09-01):

「キュレーション」の一つの方法論としての文字制限という事でしたら、是とするべきでは、というのが私の見解です。 過去、こちらの場ではキュレーションの方向性に合わなければ出ていっても構わない、むしろ追い出す(ああ、キャスだと「あなた邪魔です」「ブンゴクに帰れ」でしたっけ?)というスタンスでやっていらっしゃったと認識しています。 キュレーションの方向性が合わない(例えば1行詩を投稿するにはツイッター連携をしなければ荒らしとみなす等)場合の排除は苛烈だったかと思います。 新運営の方々がその点に関してどう考えていらっしゃるかは分かりませんが、短詩や短詩型が見直され始めた昨今、キュレーションする作品に制限を付け投稿作品の精度を高めたい、という欲求があるのではないかと邪推します。 詩の教室などではまずは短詩から書く事が推奨されています。短詩として言葉を成型する事が詩の上達というか、詩情(ここではポエジーとよく言われていますね)を捕まえる助けになると考えられているからです。 実は普段私の書く作品の多くは3000字をゆうに超えていますので、今後投稿するのに厄介ではありますが、ネット詩の発表の場はここだけではありません。 文学極道さんや現代詩フォーラムさんは確か文字制限はなかったかと思いますので、そちらに投稿すればいいだけの話ですよね。2、3割の作品もそうすれば浮かばれますね。 ここが独自の観点からさらにネット詩の発展に寄与しようという姿勢は素晴らしいと思います。その土壌を育て上げてきた前運営さんにも頭が下がります。 ですので今回のこのルール改訂は、さらなる飛躍の為のトライアルとして前向きに捉え、行動してみるのはいかがでしょうか? ほとんど、作品も出さず、評もつけない読解弱者ですが、このように愚考しました。

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もなか (2018-09-01):

もう一点、場は違うかも知れないですが、新運営さんにお願いがあります。 私の8月投稿作品「約束」のB-REVIEW 大賞へのエントリを取り消したいのです。 理由は、三浦氏がカオティクル貴音さんの8月選評へレスした一言です。 >誤字をこのままにしておくと混乱を招くこともあるかと考え、三浦の方で訂正しておきました。 退陣されたはずの旧運営の方が、独断で著者の合意も得ずに勝手に投稿された文言を修正する。 上記の場合は三浦さんの人間味溢れる行動だと思いますが、本来の手順であれば、カオティクル貴音さんが自分の誤字に気づき、運営に修正報告をして、修正されるが正しい流れだと考えています。 独断で修正というのは、詩を書く人間として考えられない傲慢な行為です。 去年ですが、詩と思想という雑誌で著者校正が反映されず炎上した問題がありましたが、あの時の事と同じくらい起こってはいけない事だと考えております。 投稿された選評は作品です。作品に作者以外から作者の同意を得ずに手を入れたらどうでしょう? 自分の作品を他者が弄る。この行為を許せるでしょうか? 私は残念ながら、狭量で頭の悪い人間です。 この行為を知り、投稿をした事を後悔しました。 本来ならば投稿作品を消去して頂きたいのですが、それはルールではかないません。 ですので、せめて、思い入れを込めて書いた作品が、勝手に編集される可能性のあるこの場から少し身を引きたいと考えています。 ですので、今回の候補作品からの除外をお願いしたいと思います。 そして信頼できる運営以外の方の編集権を剥奪して頂きたいと思います。 拙く情けない文章ですが、ご一考頂けましたら幸いです。

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みうら (2018-09-01):

もなかさん ご指摘の件、認識の違いがあると思います。しかしながら、もなかさんに認識の改めを求めるものではありません。当スレッドにて読まれる他の参加者の方々に情報を正確に提示しておきたいという意で、もなかさんが引用されていらっしゃいます三浦のコメントの前にありました、カオティクルさんのコメントを、こちらに載せさせていただきます。 >訂正1つ >なつめさんは優良です >推薦じゃないです こちらのカオティクルさんのコメントは訂正を求めていらっしゃると受けた次第で御座います。しかしながら、もう少し丁寧な手順が必要だったことを、もなかさんからのご指摘でわかりました。ありがとうございます。

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渡辺八畳 (2018-09-01):

御二方へ はじめに、これは新運営の完全なる総意ではなくあくまで私個人の主観が多く入った文章であることを断り申し上げます。 明らかに視認できるものでなくても、あらゆるものにはデザインが施されています。このデザインとは「対象がどのように機能する/させられるかを規定させるもの」という意味になります。万象の神以外はあらゆるを兼ね備えた存在にはなれないので、意識的無意識的関わらずにデザインをして取捨選択を迫られるのです。 他掲示板に比べビーレビは詩のリーダビリティが盛んに唱えられてきました。リーダビリティを成す為に旧運営が実際に行ったことこそありませんでしたが、場がその方向へと向くならばコメント欄でひとこと唱えられるだけでも十分にデザインとして機能します。(デザインとは作成する者がだけでなく使用する者からもできるのです) 新運営が行った掲示板の変更に文字サイズの縮小とスクロールボタンがありますが、どちらもストレスフリーに詩を読むためのものであり、リーダビリティの向上をコンセプトにしたデザイン変更と言えるでしょう。コメント欄で言及されていたリーダビリティがソフト面(詩文)に対してのものならば新運営のはハード面(詩を掲載する媒体としての掲示板)に対してのリーダビリティ向上です。 新運営がこれまでそしてこれから行う改変をシンプルに説明するならばこの「リーダビリティの向上」となります。スペース含む3000字と200行規定はそれへ大きく舵を切ったデザイン変更です。媒体のデザインはそれを依り代とするもののデザインにも影響を与え、そして業界全体への影響に波及します。ビーレビは「詩」というものそのもののリーダビリティ向上を成すために動いていくでしょう。 勿論この規定変更を永劫変えないというつもりはありません。しかし異論があるとすれば①リーダビリティという方向は合っているのか ②このデザイン変更で得るものの量と失うものの量の差は適切か の二方面からのものになるでしょう。この①②について今一度皆様に考えていただけたらと思います。私個人で言えば特にスペースに関してはかなり悩みましたし、正直なところそれは未だ続いております(特に②の観点から)。 これはまだ運営間では話されておらず全く私だけの考えですが。通常の掲示板に加え視覚詩などに特化した掲示板を別に設けるのも良いのではないかと。例えば画像での詩のアップロードを可能にしたりとか。それならば北園克衛みたいなことだってできるようになる。 結局スペースだなんだと細かなところを是正したところで、それが通るなら環境依存文字の絵柄をどうにかしろとか文字に色を付けさせろとかボーダーラインの意見はどこまでも言えてしまいます。やはりどこかでデザインを以て切り捨てるしかなくなるわけでして。広範囲をカバーするボーダーラインを定めるということはできますが、それはしかし万能ではなくむしろ極端に尖った仕様なのです(ボーダーラインが低い掲示板は逆に使いづらいはず)。通常の掲示板をそうすることはできないですから、ならば代わりに特区として自由掲示板を作ればいいのでは、と思っています。 先にやることがたくさんあるので実装するとしてもかなり先になるでしょうが。 -------------------------------- 「約束」の件に関しましては、新運営からはここで言及することは避けさせていただきます。 運営間に持ちかえって検討します。 あと一点。 >過去、こちらの場ではキュレーションの方向性に合わなければ出ていっても構わない、むしろ追い出す(ああ、キャスだと「あなた邪魔です」「ブンゴクに帰れ」でしたっけ?)というスタンスでやっていらっしゃったと認識しています。 一応私はビーレビが正式スタ―トした2017年2月からほぼ途切れることなくこの場にいますが、そのようなスタンスを、少なくとも運営が明文化して行ったことはないはずです。

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もなか (2018-09-01):

渡辺さん 上記、把握し了解致しました。 ①リーダビリティに関しては向上するように想像します。私はスマートフォンユーザーですが、やはりスクロールに難を感じますので、その観点からです。 ②に関しては試行が必要であると考えます。やってみて修正する事は問題ないかと考えます。 「約束」の件に関しましてはよろしくお願い致します。 明文化に関して、私もこちらを覗かせて頂いていましたが、認識の違いがあるようです。私の得た認識に関しては謝罪は致しませんが、場に対して不安を抱かせるような文言の流れになっていたとしたら、それに関しては申し訳なく思います。

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花緒 (2018-09-01):

①もなかさん 現在3000字云々というルールに絞って議論しているはずなので、直接的に関係のない話で、鬱屈を吐き出そうとするのは如何なものかなと思います。少なくとも、私にはそのように見えます。 「過去、こちらの場ではキュレーションの方向性に合わなければ出ていっても構わない、むしろ追い出す」といった方針は一度たりともないでしょう。そもそもキュレーションの方向性、と言われてましても、キュレーターの数だけ方向性があり、また誰もがキュレーターになれるという制度下のもとでは、方向性など、様々有り得るわけです。現行のキュレーターの方向性が合わなければ、即刻、自分で変えられるシステムをつくっているわけでして、せっかく包摂的なシステムをつくったのに、もなかさんの言い方は、言いがかりをつけておられるとしか感受できません。 なお、一行詩については、荒らし行為に繋がりやすいと判断される時期は確かにあったので、ツイッターでのフォローなどで荒らしでないことを示しておいてくださいね、というリクエストをやった記憶は有りますが、一行詩は投稿不可!としたことは一度たりとも有りません。投稿者に必要な配慮を求めることと、投稿を制限することは別のことです。

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花緒 (2018-09-01):

②渡辺さん 私は、フォルムや構成に遊び心を加えた散文やショートストーリーを、クリエイティブ・ライティングとして多数、投稿して参りました。これはビーレビュー旧運営としてではなく、一投稿者としての活動ですが、まさしく、読みやすく、且つ、読者の目を惹きつける、真の意味で読まれる=リーダビリティの高い作品を!ということで、斯様な作品群を投稿してきました。小説やエッセイ、ショートショートなどとのジャンル横断的作品を模索するもので、全く無価値だったとは思っていません。 そうした作品が今後、問答無用で投稿不可となってしまうことは残念ですし、私としては、まさしく投稿の場が制限を受けることになったので、これに関しては、抗議の意を示しておきたいとは思っています。 渡辺さんが言うデザインということにも様々な考え方があるでしょう。ネット詩ならではのスペースを多用した、自由なフォルムの作品群を全て排斥する必要があるというほど、渡辺さんの言うデザインという考え方は具体的になっているのでしょうか。単に短めのものが並んでいたらデザイン性向上!と言うことなのでしょうか。スマホで見たらデザインが崩れるということに対する手当は、スペース制限で対応すべきことなのですかね。もう少し、どういうデザインにしたいのか、語って頂きたい気がしています。 自由掲示板なるものが出来た後のルール設定ならまだしも、現在は、単に投稿が制限されただけですから、新運営のデザインに対する考え方が明らかになっていないうちでの投稿制限だと納得しにくい状況にはあります。 なお、余談ですが、旧運営に対する忖度がないことは素晴らしいことです。ぜひ自由にやって頂きたいと思っていますし、工事含めて様々展開があることを心強く思っています。私も、こうしたオープンな場で自由に言論を述べますが、そこは大いに議論を交しましょう。

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渡辺八畳 (2018-09-01):

もなかさん 三浦氏の件です。 「退任のご挨拶」(https://www.breview.org/keijiban/index.php?id=2080)にも書かれているよう、花緒、百均、三浦果実の旧運営3名は「10月までに」発起人の任を降りることになっております。 新運営としては現段階、私含めstereotype2085氏とかるべまさひろ氏の3人がその任を引き継ぐ予定であります。就任してまだ丸1か月も経っておらず運営方法でわからないことも多いため、8月9月は移行期間として旧運営が新運営に教えながらとなっております。 件の三浦氏の行動は移行期間のサポートとして氏が行ったことであります。カオティクル氏の誤字はその後に選評を投稿する他者へも誤認を招かねないものであり早急に対応する必要がありました。 まとめますと、三浦氏はまだ運営に参画している故編集権限もあり、また事前承諾無しでの修正もサイト運営上必要なことでしたので、この件の氏の行動には正当性があると新運営陣は判断を下しました。そのためもなかさんの要求のうち「信頼できる運営以外の方の編集権を剥奪して頂きたい」は申し訳ありませんが受けることができません。ご了承ください。前述のよう旧運営は10月中にはその任を降りる予定でありますので、それまでは新旧運営陣が共に運営をさせていただきます。 しかしもなかさんに不安を抱かせてしまったことは事実であります。今後このように不幸なすれ違いが再発しないよう新運営陣で注意深く対応を行っていきます。 「約束」のB-REVIEW杯への不参加変更ですが、それは可能です。編集しますので後程確認お願いします。

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もなか (2018-09-01):

委細承知いたしました。ご面倒をおかけいたしまして申し訳ありませんでした。 よろしくお願い致します。

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渡辺八畳 (2018-09-03):

花緒さん 花緒さんの諸作品は勿論読んできましたし、その行いが無価値とは思っていません。 しかし個々人の事情とメディア(媒体)が抱える事情は必ずしも一致しないものです。その事情も例えば雑誌なら、紙上で動画を流すことはできないという物質的なものから新人作家に100ページを割くことはできないという経営的なもの(こちらは「デザイン」に近い)まで様々ですが、兎角世に完全なメディアはありませんので表現はメディアの事情に合わせるしかない。メディアは自覚的無自覚的関わらず表現に制限を課しています。そしてそのメディアに依る以上、表現はメディアの事情に合わせなくてはいけない。 メディアである以上制限は避けられないのですね。それが今回たまたま花緒さんだったのでこの問題が大きくなったってのはありますが、でもビーレビはこれまでも絶対制限をして無意識的に表現ならびに作者を排除してきました。 たとえば元々の3000字規定ができたとき、 「《雑談/議論/自己紹介スペース》」(https://www.breview.org/keijiban/?id=44) kaz.(2018-02-25): すみません! 来月に投稿する予定の作品ですが、英語や中国語のピンインなどを入れた関係などもありどう頑張っても3000字を超えてしまうのですが(4000字近くありました)、ガイドラインに沿わないのを承知ですが、投稿させて頂くことはできないでしょうか。色々記号を使っている関係上、ここぐらいしか投稿先がないのです。 もちろん、ガイドラインに反していることは承知しておりますゆえ、ペナルティはなんなりと覚悟しております。どうかご検討のほどよろしくお願いします! という書きこみがありましたが、 花緒 元メンバー(2018-02-26): その場合は二つに分けて投稿すればいいのではないでしょうか。それだとダメな理由があるのですか? 取り急ぎ。 と返しています。 kaz.さんは結局ピンインなどを含む詩をビーレビには投稿していません。前編後編にわけるのは納得できなかったのかもしれない。これを作者の排除と見ることもできるわけでして。 スペース込み3000字&200行以内の規定がなかったころのビーレビは自由だったかといったら全くそんなことは無いのです。元の3000字規定がなかった頃だって文字の色は変えられないフォントは選べないと、(それを問題視する人がいるかどうかは別にして)不都合はいくらでもあったのです。 私はネット詩というメディアそしてビーレビというメディアが持つ欠点利点を見据え、より欠点を是正し利点を伸ばすために今回の新ルールを設定しました。 ビーレビは今後もっと利用者が増えるでしょう。その時に長すぎる詩は掲示板上のスペースを圧迫し、それは掲示板利用を快適に行えなくしてしまう恐れもあります。移動ボタンはついたもののそれはあくまで補助的なものです。スマホでの閲覧だと過度にスタイルが崩れてしまう詩も同様です。今日のビーレビはスマホでの閲覧が6~7割あり、それで閲覧できない詩というのはスマホ利用者には不都合でしょう。 おそらく今回の新ルールは投稿者より閲覧者に依った設定です。私の言うデザインはつまり閲覧する際に瑕疵が無いということでしょう。 創作者なら自分のやりたい表現をやれたらそこで満足し終わるのでなく、自分の作品が他者にどう享受されるところの最期まで気を配ってほしいです。中身が良くても長すぎて大きすぎる作品は果たして適切に享受してもらえるか。「読めば良さがわかる」と作者は言うでしょうが、その読むに至るまで本当に読者は付き合ってくれるだろうか。読者のリソースも限定的です。創作者ならば媒体や読者の事情を踏まえた上でそれでも良い作品を作ってほしい。 あと、 「スペースを多用した、自由なフォルムの作品群」 これをネット詩ならではとは私は思いません。 むしろフォントサイズや文字の配置が掲示板の事情で制限されてしまうネット詩は「自由なフォルム」という点では紙媒体より不都合でしょう。スペースに関しても紙媒体ではできないネット詩というのは私は見たことがありません。(横書きができないや一行当たりの文字数制限があるなどは雑誌など個々のメディアの事情であり紙媒体に普遍的なものではないです。紙媒体でも同人誌ならばいくらでも自由にできます)

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カオティクルConverge!!貴音さん (2018-09-03):

こちらに書けと言われたので書きます 。私の詩がどうやら字数を超えていたそうで、おかしいなワードではスペース込みでギリギリ収まったんだけどなと思ってたんですが、運営者さん達としてはもしかして半角は0.5文字扱いとかではなく、1文字として扱っていますか?そうだと確かに超えてるなぁーと思っております。その辺を明確に今後していただければ助かります。 こちらも改めて書きます。呟きで書いてかるべ様からお返事をいただけましたが。投稿ページに0/3000みたいなカウント機能、スペースも半角も込みのがもしついたなら私みたいなのは生まれなくて、皆もその辺で神経質にならないで書けて良いと思います。 どうかよろしくお願いします。

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花緒 (2018-09-03):

渡辺さん、返レスありがとうございます。もっとも私は全くもって納得できませんので、その旨をここに書いておこうと思います。 ① >創作者なら自分のやりたい表現をやれたらそこで満足し終わるのでなく、自分の作品が他者>にどう享受されるところの最期まで気を配ってほしいです。中身が良くても長すぎて大きす>ぎる作品は果たして適切に享受してもらえるか。 渡辺さんは、上記のように書いておられます。この文には、私が書いてきたスペースを多用したタイプの作品は、適切に享受されておらず、且つどう享受されているか気を配られていない、という批判が込められているように思えます。 一旦、何の根拠で斯様な批判が可能なのでしょうか。 この場において、どういった作品が享受され得るのでしょうか。 まず第一に、キュレーターの選択した作品を見れば、それを知ることは可能です。 次に、レスを見ることによっても可能です。論拠を示した形での詳細なレスなどが多数ついて議論が盛り上がっていれば、享受されていると考えることができます。 私は長らく選考対象となっていなかったので、やや特殊なところがありますが、前月のスペースを多用した作品に対するキュレーターの反応を見ても、享受されていない、とは言えないのではないでしょうか。 無論、渡辺さんが個人的に、拙作を享受されていない、と批判的意見を持つことはありうるのでしょうけれど、それならば、そのように批判を書くなり、言論を戦わせるべきなのであって、そうした言論のプロセスを経ないままに、キュレーターが支持している作品を、享受されない、としてルール上、排斥する理由が私にはよく分かりません。 自作に関してだけでなく、上に書き込まれているカオティクルさんの読み手に託すシリーズも、スペースを加味すれば、3000を超えているものが多いでしょうけれど、キュレーターからの評価も高く、レス欄も盛り上がっており、まさしく享受されてきたのではないでしょうか。 これまでのキュレーターの傾向を見ると、長くて、かつ読みやすいもの、長くて読みたいと思える仕掛けが施されているものなどは、かなり評価が得られやすいというのが、実際のところのように思います。例えば、2回に分けて投稿する6000字レベルの小説系の作品などは、かなりの確率で選に入っています。 この場でどのような作品が適切なのか、決めるのは運営者ではなく、キュレーターではないのでしょうか。何を論拠に、長くてスペースが入っている=享受されていない、と言えるのか、疑義を呈したく思います。 ② 将来、さらに投稿数が増えれば、自然淘汰されるので、読まれなくなるので、と根拠のない予想に基づいた議論を展開されていますが、それならば、まさしく自然淘汰に任せれば良いのではないでしょうか。投稿者ベースが増えてからも、長くて、読めるものが選に乗りやすいという傾向は変わっていないように思えるのですけれど。 選にも乗らず、コメントもつかず、という状況になって淘汰されるなら、納得もいきますが、そうなっていないのに、予想をベースに、お前の作品など淘汰されるに決まってるから、今から制限してもいいだろうが、と論を展開されても、制限される側は納得できないでしょう。 繰り返しになりますが、キュレーター、レッサーによって、作品が享受されているか否かが明るみに出るのであって、それを無視した運営者の主観に基づくルールで、投稿が制限されるべきだとは思えないのです。 ③ どんな場にも最低限の制限は必要である、ということを再三おっしゃっておられます。それ自体はおっしゃる通りですが、それは、制限を強めることを正当化する理由にはなりません。 私は、制限が必要な理由を聞いているのではありません。制限を強めたい理由を聞いています。これまでも制限はあり、すべて包摂できてきた訳ではない、ということは、制限を強める理由にはならないでしょう。むしろスクロールボタンができた暁に制限を緩めても良いくらいです。 制限を強めれば犠牲は出るので、その対価としてこの場に何が齎されるのか、が気になるところです。スペースを入れる系統の作品はスマホで見るとフォルムが崩れますが、スペース制限を強めたところで、レスポンシブ対応がなされている限りは、スマホで見たときにフォルムが崩れる作品が頻発するであろうことは想像に難くありません。 また、長くて読むのがうっとおしい作品が発生した場合でも、スクロールボタンで飛ばせるので、実質的に問題が生じるとは思いにくいのです。 一体、何を企図しているのかよくわからないのですね。 結局、ポジティブな影響はほぼ計測されず、ただ、一部の書き手が排斥されるだけの結果が出るのではないでしょうかね。 ④ 現状、極めてルールが分かりにくくなってしまっているように思います。渡辺さんが3000超えると指摘されたカオティクルさん作品ですが、私が手元で、字数計測ソフトにかけると、スペース抜きで3000以内と出ます。すでに、質問は頻発しているようですし、分かりやすいガイドラインや必要な手当がなされているようには思えません。長さを嫌うなら、単に2500字以内、とか、字数を切るだけで良かった気もするのですが。 結局のところ、何がしたいのかよく分からず、いい加減に制限をかけているようにしか見えない、ので反論したくなるということに尽きます。 ま、ごちゃごちゃと書きましたが、表現の場を制限される立場の人間として、意見表明はしておきたいと思っています。他方、投稿数がさらに増えてきているので、色々と検討していく必要はあるのかもしれませんね。これ以上やると、粘着的になりかねないので、ぼちぼちフェードアウトします。健闘を祈ります。

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かるべまさひろ (2018-09-18):

こちらのルール変更につきましては、現在運営内でも意見が割れており、検討中でございます。 ご心配の方々には、アナウンスが遅れていますこと、誠に申し訳ございません。 来月頭には一度運営としてのアナウンスをまとめたく存じます。 何卒ゆっくりと見守っていただければ、と思っておりますので、今後もB-REVIEWをよろしくお願い致します。

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stereotype2085 (2018-09-18):

ルール変更について。運営のステレオです。まず私が3000字200行制限について、渡辺氏とかるべ氏が率先して話を進めていたがために、特に200行制限において「感覚的」に賛意を示したこと。これは失態であったでしょう。今現在の私は、3000字制限は元運営においても既定であり、またリーダビリティの維持という点でも、限度ギリギリで良いとしても、200行制限については、花緒氏の「投稿の自由度を狭める」という観点にも基づき、鷹揚な姿勢を取っても良いのではないかとの立場です。その一つの抜け道、打開策として現在運営の話し合いで出ているのが、3000字、200行を超える作品は折り畳み方式で表示するというアイデアです。これならば表現の幅も狭めることもなく、リーダビリティも維持出来る。折衷案として決して悪くはないと存じています。またこのルール改変で投稿者に混乱と意思の不統一を招いたことを運営の一人として詫びるとともに、今一度議論とアイデアの練り直しがなされていることをご容赦願いたく存じます。それでは失礼を。今後もB reviewをよろしくお願いいたします。

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花緒 (2018-09-18):

上で、私はぼちぼちフェードアウトします。健闘を祈ります。と書いています。 すぐに、議論できる体制には無いであろうことは、渡辺氏の論の稚拙さをみて明らかであったため(反論は上に書いた通りです)、一旦、反応しなくても大丈夫なように、配慮させて頂きました。 当然のことながら、私はこの場を強く応援しています。 場に無用なストレスを与えることは本意ではありません。 しかしながら、その後の、渡辺氏のツイート、及び私のツイートへの対応を見るに、せっかく配慮して、引いてあげたことに対して、あぐらを掻いておられると言う印象を受けましたので、強く批判を致しました。批判内容については、詳細を改めてくり返しはしませんが、私の反論を放置している状況下で、適切な発言でなかろうと考えた次第です。 正直なところ、本ルール変更においては、その内容の納得性の無さもさることながら、ここに至るまでの意思決定のあり方、アナウンスの仕方、意見への対応において、瑕疵や不備が多いと思っています。 端的に申しまして、私の作品への荒らしコメントが端緒になって、当該コメントを支持する決定が性急になされたと言う印象もあり、また結果、私の投稿は今後、制限を強く受けるであろうこともあり、加えて、渡辺氏から、お前の作品などどうせすぐに淘汰されるから今のうちから制限して当然、という旨の乱暴な罵倒コメントが加えられていることもあり、私を排斥しようという意志が見え隠れするとの印象があります。そんなことしなくても、運営者チャットには口を挟みませんし、もはや、お金をカンパしているだけなのに、との思いもあります。 ルールによって排斥する方向に舵を切るくらいなら、私からのカンパは受け取り拒否するのが筋だと思いますが、私の個人的心証はさておいても、今後も、渡辺氏が示唆したような「私たちが持ち帰って検討して決めたことに関しては、納得して貰わざるを得ません」というスタンスを続けるつもりなのか、考え直されては如何かとは思います。 例えば、一度、こういう新ルールを考えていますが、どう思われますか、疑問はありますか、と市中協議にかけ、それを踏まえてから、分かりやすいガイドラインを作って導入すれば、納得性も上がったとは思うのですよね。参加者の疑問を解消していない状況下で、実際には3000を超えていない作品に対して、注意喚起をされたりしているようです。こうした状況を見るに、権限を振るいたいというのがまずあって、その上でのルール改定のように感じるのですが、私の誤解でしょうか。 これから何を検討されるのかは知りませんが、 本ルールを導入するということありきで、いかにそれを正当化するか、みたいな話に終始しておられませんか。この場において何を目指すのか、どう物事を決めるのか、骨格から考えられてはどうかと思います。 先に書いたように、この場において、どういう作品が望まれるかはキュレーターが決めることのような気もしますし、 少なくとも一運営者の主観によって決められ、ルール上排斥に至ることには疑問を覚えます。 ツイッター上で質問し、明示的に回答を得られていない質問ですが、渡辺氏の回答に運営の一員として納得しておられるのでしょうか。もはや、新ルールの内容云々もさることながら、手続き面での乱暴さが気にかかるところです。 運営を引き継いでくださり、また、サイトを展開させようという試みが加速していることを大変嬉しく、心強く思って居ます。他方で、本ルール改定は、実際上のプラスの効果は軽微であり、犠牲は明確であり、手続き面では、禍根を残すものになると思いますし、これまでの対応を遺憾に思っています。 改めて抗議の文を書いておきます。

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かるべまさひろ (2018-09-18):

花緒さん まず、申し訳ありません。 「運営」を引き継ぐにあたり、僕の見込みは相当甘かったようです。いったん運営を離れるか離れないかもフォーラムをつくりなおし次第、個人的に考えようと思います。責任の面で、やはり手が回らないという言論だけでは負いきれないことが、ただ申し訳ないの一点です。 そもそもですが、サイトをどの方向へ行かせたいかという意見は千差万別なものです。それを運営が決めるのもユーザー内で決めるのも、決めた通りに行かなかろうと、かるべとしては基本的に詩を書くこととレイアウトを整えることしかできず、という言い訳で、皆さんの流れに悪い意味で甘えていた面があります。 運営に携わる以上、ただでさえ見ることが精神的にきついTwitterまで責任を持って(花緒さんはこのサイトに付随するようなものという旨をおっしゃっておりました。)見切らなければいけない、という暗なプレッシャーを覚えます。もちろん透明な議論は必要だと思います。そのためにもはやくフォーラムを整備しなければいけなかったと思い、そうしていたらこのような荒れた議論で詩の投稿の場がにぎわう必要もなかったと思い、申し訳ないです。 手続きが乱暴というのは、おっしゃるとおりだと思います。 ぜひ合評の言葉の通りに、ビーレビューをこうしたいという動きをしていただけたらと思います。ビーレビューは運営のものではありません。ユーザーのみなさんでもっと自主的に動いてよいものです。 一度公の議論はかるべは引きます。 一刻もはやく、フォーラムを完成させた方が健全な議論がみなさんももっとできると思っております。Twitterは不健全な部分で僕がやられてしまいます。その点は大人としての対応ができませんので、どうか皆様、ご容赦ください。

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花緒 (2018-09-18):

かるべさん こちらこそ、動き始めたばかりの運営に対して、ちょっとキツすぎるボールを投げているかもしれません。そもそも、三浦さんの考えを敷衍すると10月まではまだ引き継ぎ段階のようですから、引き継ぎ段階で生じる問題の一端は、旧運営にもあると思います。 さて、新運営ですが、かるべさんというプログラム能力をもつ方が中枢にいることで、本当に素晴らしい発展が今後見込めそうです。引き継いでいただいたことをとても感謝して居ます。あまりに調子がみなさん良いので、正直なところ、手加減レスをする気をとうに失っているところがあります。ご迷惑をおかけしているなら失礼です。 ちなみにもし私が運営にいるなら、とりあえず実験的に新ルールをやります。3ヶ月を目処にします。この間、意見はガンガン出してください。個別には対応しませんが、3ヶ月後、しっかり意見を踏まえて、ルールを見直します。とアナウンスして、以降、花緒のようなメンドくさそうな奴との直接対決は避けた上で、この場の言論にも顧みる姿勢を明確にしておくでしょう。笑。 書き手にとって、発表の場を失う、制限されるというのは結構大きい話です。現代詩の人たちは、みんな、発表の場を作るために、同人誌だったり色々頑張っていると思います。私にとってはそれがビーレビだったので、早々に、一番この場にそぐうと思ってやってきたクリエイティブライティング系の作品が投稿不可となってしまうのは、残念ですし、多分、もうみなさんがどう説明しても、私は納得できないと思いますが、それはあくまで私個人の不満ではあるので、あまり気にせずにガンガン前に進めていただければと思います。今後を楽しみにしています。

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花緒 (2018-09-18):

せっかく優秀な人たちに引き継いでもらったのに、意欲を削いでしまったところがあるとしたら、申し訳ない。基本的に、私も含めて、ここにいる人たちは全員、この場を応援しているというのが基本なわけですから、あまりプレッシャーを感じないでくださいませ。ツイッターを見ない主義だとは知らなかったので、今後、ツイッターは見ていない前提でいきます。まあ、私はもう老兵として去るのみで、以降、ご迷惑をかけることは早々ないとは思いますが。

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かるべまさひろ (2018-09-19):

花緒さん ご心配のコメントをありがとうございます。 運営に期待される動きというものも千差万別であることは承知しております。 かるべ個人はいったんルール問題の公の議論からは一度引いて、場作りに専念します。その間に冷静に運営としてのかるべについて考えようと思います。

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