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現フォで待っています
先日、田中教平さんから連絡をもらった。 内容は、「現代表に打診し、あっちゃんさんの名誉の為に、アクセス禁止処置を解除する方向で、前代表の使用していたサーバーパネルを検証し、解除手続きを行っております」というものだった。 その後まもなく、「今、アクセス禁止処置は解除したと報告受けました」という追加の連絡もいただいた。 さて、ボクがロン毛に対して批判的である理由は明確だ。 完備の複垢(AI詩研究所等)に対する暗黙的了解、万太郎さんへの罵倒の擁護、ひっつき虫との共謀や癒着、さらにディスコード内でのテイムラー(ケルビィン)との会話に見られる炎上戦略的発言。「ちょうどいい、天さん。運営としてかなりの問題発言的な罵倒を僕の作品のコメント欄でぶちかまして、おまるたろうあたりを釣るのはどうだr……いや、だめだな。彼は普通に僕の作品を嫌ってるし……多分、ノリノリで罵倒に乗っかりそう」の発言が重なっているからだ。 個々の出来事だけを見れば分かりにくいかもしれない。だが累積すれば、構造としてはっきり見えてくる。 しかも完備の行為は明らかなルール違反だったにもかかわらず、ロン毛率いる8期運営はそれを庇い続けてきた。――いや、そもそも8期運営は、ほぼロン毛の独裁状態だったと聞いている。 ロン毛が犯した過ちの一つに、彼を批判したボクへのバーンがある。 だがこの制裁は、単なるIPアドレスによるアクセス禁止ではなかった。レンジブロック、あるいはフィンガープリントによる強力なブロックだった。 ボクは2024年秋以降、Be-Reviewへ書き込みはしていない。 しかし、ここでの参加者から風説被害を受けた人のために資料を作成していた際、Be-Reviewにアクセスしようとして、家中のデバイスが「指紋採集(フィンガープリント)」されていることに気づいた。 怒るよりも、むしろ大笑いしてしまった。異常としか言いようがなかったからだ。 レンジブロックはIPアドレスの個人領域を超えて広範囲を遮断する。 フィンガープリントブロックは、利用したデバイスすべてに影響が及ぶ。つまり、必ずしも自分の私物ではない機器にまで影響する可能性がある。 そのため、やむなく回線も新しく契約し直した。もっとも、回線を変えてもフィンガープリントされたデバイスでは閲覧は不可能だったが、バーン以降インターネット接続が頻繁に切れるという不可解な現象もあったためだ。 技術的には回避方法は存在した。 Ubuntu上に仮想化したWindowsを入れ、VPN接続で閲覧する方法もある。 User-Agentの偽装も拡張機能で可能だし、無料VPNもある。 つまり、ある程度は匿名で閲覧することもできた。 それでも――。 ボクに対してはこれほど強力な制裁を科しながら、ロン毛はサイトにF5攻撃を仕掛けた人物を放置し続けている。 しかもその参加者は、完備に代わって今も万太郎さんへ粘着行為を続けている。 ここからが本筋だ。 ここが公共の場所であることを否定する人はいないだろう。 多少的外れな批評や、「アホ」「ボケ」「マヌケ」程度の言葉(推奨はしないが)があったとしても、それはまだ議論の範囲に収まる。 しかし、複垢の黙認、罵倒の擁護、共謀、炎上誘導――それらを運営代表が独自のルールで始めたとき、秩序は内側から崩れる。 いったん境界の堰が破れれば、カオスの勝敗は明らかだ。 結局、自ら作った歪んだルールによって、ロン毛自身がカオスを呼び込み、逃げ出すしかなくなった。 それはまるで、ギリシア神話の一場面――ディオニソスが女たちを躍り狂わせ、テーベの王ペンテウスを八つ裂きにするくだりを思わせる。 秩序とは宇宙の中心ではない。 巨大なカオスによって束の間に許された「居住区」、あるいは「貸し部屋」にすぎない。 我々が秩序と信じているものは、広大な宇宙に浮かぶシャボン玉のようなものだ。 その薄い皮膜の向こうでは、我々のモラルや哲学など、ほとんど意味をなさないだろう。 長々と書いたが、ロン毛の後始末を誰かがする必要はない。 田中さんも、黒髪さんも一生懸命やってくれた。ありがとう。 にふさんや仁川路さんはまだ若い。これからがある。 ユーザーには、現フォや花緒さんの場がある。 一時は、おまるさんに引き継いでもらうことも考えた。 だが現実的には、サイトの運営に技術面で仁川路さんが必要だと思うし、これ以上の重荷を彼女に背負わせたくはない。 もう、これ以上、誰も苦しむ必要はない。 現フォで待っています。
現フォで待っています ポイントセクション
作品データ
P V 数 : 1575.5
お気に入り数: 0
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ポイント数 : 0
作成日時 2026-02-21
コメント日時 2026-02-22
| 項目 | 全期間(2026/06/21現在) | 投稿後10日間 |
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※自作品にはポイントを入れられません。
- 作品に書かれた推薦文


69さん、お待ちしておりました。 長かった。ビーレビには絶対にあなたが必要だ(話聞いてない)
0https://www.breview.org/keijiban/?id=16411 いすきさんのリアクションからも明らかにように運営はまだ「生きている」というべきで、 いなくなっている頭を据えればいいだけのこと。 本日、アラガイが代表に名乗りを挙げたし、もしこれで69さんも運営に加われば安泰です。 運営の技術面に関しては、私は若かった頃はずっとエンジニア(それもバックエンド) でした。私がいすきさんと共に術的にサポートにまわってもいい。 第八期運営は実質的に沈黙しました。過去のことは水に流しましょう。 ご覧ください。天才詩人2がいないだけで、あとはすっかり元通りのままです。
0今から妻とお出かけします。 夜また、コメント致します。
0atsuchan69さん、以前はなんてたっけな、もう忘れた。 きみもそれほど内部事情には精通してたんだね。 揉め事の要因はよくわからないが、 詩の内容評価基準選定方法とは違う様子だ。 単なる派閥間による方針の違い。 その駆け引きによる力関係の綱引きがあった様子に伺える。 きみにも少しガッカリだ。 おまるのような礼節を欠いた人間を推すのは、はっきり言って恥です。 あああああ、わたしの画面が壊れた理由もそれに関係していたのかも知れない。 ここに屯した人間全員に嫌気がさしてきた。 コウリャくんにもガッカリしたし、知れは知るほど純粋に詩書きとは思えなくなる。 そうか、ならば好きにすればいい。 「おまるたろう」彼に引き継がせてみればいい。 わたしはこのサイトから大人しく身を引くよ。 サヨナラするだけだ。
0>先日、田中教平さんから連絡をもらった。 >内容は、「現代表に打診し、あっちゃんさんの名誉の為に、 >アクセス禁止処置を解除する方向で、前代表の使用>していた >サーバーパネルを検証し、解除手続きを行っております」というものだった。 >その後まもなく、「今、アクセス禁止処置は解除したと報告受けました」 >という追加の連絡もいただいた。 atsuchan69氏が復帰できたことは結構なことだし異論はない。そういうこと じゃなく、田中恭平氏が個人的な繋がりで一個人のために便宜をはかり、 それを現代表が個人的なつながりで容認するというようなことをやっていいのだろうか? それじゃ天才詩人2氏を非難できないし、少なくともatsuchan69氏のバンがどのように 間違っていたのか公に理由を示してからやるべきではないのかな。 確かatsuchan69氏は、運営の恣意的な気分でCWSからバンされた田中満帆氏を 擁護して運営を批判したわたしに、運営代表がだれをどんな理由でだれをバンしようがそれは 運営代表の自由だといっていた。それなら、それで理由を示す必要などないから撤回するが ならば逆に、代表だった天才詩人2氏が自分の美学で何をしようが自由だったわけだ。 論理的にはそうなる。だれをどんな理由でバンしようが代表の自由だ、規約もくそもないと いうのなら、規約など代表の前では何も必要ない。投稿者だけにあてはめられる。 そうするとatsuchan69氏がいう「ロン毛」?批判はまったく無効になるのだが? あるときは「ロン毛」を非難し、あるときは現運営や田中恭平の裏つながりで復帰する。 都合のよすぎる話ばかりしているようにみえなくもない。 こうなりゃもう裏事情も裏つながりもないわたしなどお手上げだ。どうにでもしろだ。笑 こんなだから田中恭平だの現代表だの一ミリも信用できない。 子どもじゃあるまいに、きみたちは一体、何をやっているのだ? 少しは襟を正せよと いいたいところだが、これはいえない。すぐに「おまゆー」のつぶてが飛んでくるからだ。笑 何度もいうように田中恭平、黒髮のパトロールと現代表のコンビは最悪だ。 これならまだ「アラガイs」氏のような裏でごそごそしない御仁のほうがまし。 これまでのすべての悪弊は裏でごそごそして好き放題することに因を発している。こんなことでは これからも同じことが続くだろう。
0一個人に便宜を図っている訳でありませんが、前にも申した通り 前代表在籍期間、私が運営側にいなかった時期、に関してログの確認 (前運営の発言が主です)を行っております。 atsuchan69氏のアクセス禁止処置の解除につきましても 相当のお時間をおかけしてしまいました。 その点に関しては申し訳ありませんとしか言えません。 又、takoyo2が懸念されている、私の運営に対しての関与についても このような案件のすべての精査、が済みましたら 私は又なんでもない人に戻る事を約束します。 詩的にそれが現フォに帰る、だとすれば帰りますので、ご安心下さい。 問われれば、答える事に尽力致しますが、今は内々の作業に注力させていただきたく申し上げます。 田中からは以上です。
0いすきさんの発言を素直に発言を受け取れば、新しい運営をスタートさせれば、元通りだと言っている。ならば田中教平さんもいったんは運営に入るのが、最も文化的に貢献できるのではないですか?それとも、端からビーレビの「存続」はどうでもよく、思考停止のままオブザーバーとして運営の補助になられているのですか?ちょっとよくわからない。 行動の真意がよく分からないので質問させてもらいました。
0↑ 少し寝てる間に夢見たよ。 どうも異常に執着する奴はそんなに居ない。 ピンとアンテナにきた。おまえ、「おまるたろう」は旧イカイカだろ?ん? だからスタッフ廻りが強く言えないんだ。イカイカだろ。 だから名乗れないんだ。完備とかも知り合いのようだしな。 ンならおまえがやれ! 俺は降りた。やーめた。 ああああああばかばかしい。 やめだやめだ。 コイツら皆名前を完全に隠すからみんなが惑わされる。 やめだやめだやめだ。 こんなとこ潰れろ!継続もクソもありゃしない。 仕方ない。潰れろ潰れろ潰れろ。
0おまるたろうはイカイカだよ。 わたしら以外コイツら皆正体知ってるはずだ。 知ってるくせに知らんぷりとは、まあ、よくもコケにされたもんだ。 必死になって馬鹿をみただけだ。 完全にあたまキレた。 もうコイツら皆とは縁を切る。 まとものは居やしないよ。 年寄りは御著愚られるだけですよ。笑 キレたキレたキレた。
0きみもおまるたろうの正体は知ってるハズだ。 今までの擁護発言は全て取り消す。 人間こういうときに嘘を隠しちゃダメだろ。サイテー人間だろ? きみたちスタッフ全員、黒髪含めて誰も信用しない。 詩人なんかじゃないよ。きみたちは。 ただの嘘つき。詐欺グループ。犯罪容疑者の集団だ。 全て取り消す。 もう関与しない。このことについて発言もしない。 好きにしてくれ。
0私の気持ちとしましては、前代表と共有した点に於いて つまり ・前代表がアボリジニのアート展を観に行った ・アボリジニ・アーティストになりたい若い人と会ったが難しそうである といった会話から 彼は、ビーレビューはともかく夢の実現の為に、詩の投稿が可能な場として残しておきたい、が主だった気が致します。 私もそのビジョンを共有した(と思う)身であって しかし、私自身、その情熱は薄れつつあります。 わたくし個人のあたらしい目標もありますし。 また様々な意見頂く中で、田中はもう必要はないです、といった意見も頂いております。 思えば、前代表とはよく連絡させて頂きましたが、彼は、これは公にしていいものか 「最近、自分が怪物化してきて怖い」と冗談口調で話しておりました。 この作品の批判を受け止めて、まあ云わば半ば思考停止して、作業に没頭しておりますが 何か前代表がもっと暴挙に出てしまう前に、意識的に身を退いたと私は思いたいです。 ですから、私はいすきさんと意見を異にして できるだけ(本当に可能なかぎりですが)フラットな場としてのビーレビューにしたらば 身を退くつもりです。
0正体など知りません。正体などないでしょう。おまるたろうさんはおまるたろうさんです。
0この機に及んで隠すなよ。 知ってるだろう?廻りのみんなも。 イカイカだよ。奴しかいない。 俺は降りたよ。 きみともサヨナラだ。
0そうなのですね。報告ありがとうございます。 三浦果実も先日のツイキャスで言っていましたが、天才詩人2が、文学極道の平川という人物と同じ轍を踏みつつあったということでしょうか。 69さんに教えられて、文学極道の元スタッフの「後日談」を読みましたが、平川というのは絵に描いたような、典型的な、小物の、優越コンプレックス的人物ですよね。 ただ、天才詩人2が平川と違うのは、そうなるまえに理性的に自分で身を引いたことでしょうか。まあ(これだけ紛糾しているのも関わらず)真の動機は一切不明ですが、ぜんぜんマシなんじゃないですか?私は彼を評価します。 >フラットな場としてのビーレビューにしたらば >身を退くつもりです。 そこが現運営の本音なんでしょうね。平川的人物はもう代表に据えたくない。そんなところでしょうか。
0隠していません。それって悪魔の証明に近しい何かにならないでしょうか。 私はおまるたろうさんはおまるたろうさんだと思っています。 もし、違うというのならばその証明をしないといけないのはアラガイさんの方ではないでしょうか。 ともかく、詩的に云えば、アラガイさんとも、現フォで会いましょう。
0ただ三浦果実はこうも言ってましたけど、平川も天才詩人2も、代表になる前は「めちゃめちゃいい奴だった」と。 事前に見抜けるものではない気がしますよ。
0たとえきみが知らなかったにせよ、スタッフには、例えば天才2とかは知ってるよ。 おまるが「おまる」名で投稿しだしたのはいつからだ。? たぶんイカイカの出入りがなくなってからだろ? まあ、旧文極で思い当たる人間は他にもいるが、 あの言葉の使い方、こちとらよく知りもしない文学者作家を格好だけ取り繕うコメントの仕方はイカイカそっくり。 間違いないだろうね。 他にもピン!と来ている人間は居るハズだ。 だって俺が何度名乗れと尋ねても正確に応えないし、否定しないじゃないか。 イカイカに間違いだろう。だろう。だけどね。 完備やatsuchan69なんか近しい人間は知ってるハズ。 まあ、いいさ。 おまるたろう。彼に任せてみなよ。 収まるのでは? 決まればこのことについて一切発言はしないし、文句も言わない。 なんせ、こちらの経歴新参者だからね。俺は。
0すいませんが、こちらのスレッドは個人的に、新代表を信任するスレッドではないと考えております。 スレッド主がレスポンスに困るでしょう。 もしもアラガイさんがおまるたろうさんを新代表に推薦するならば、その旨のメッセージは 「声明スレッド」等に改めて書き込んで下さい。 マルチタスク等した事があまりないもので、こちら非常に消耗しております。 具体的には仮寝します。おまるたろうさん、返答できずすいませんが、また個人から個人への趣きに対することでしたら しっかり話します。すみませんが限界です。宜しくお願いします。
0何を冷静にはぐらかすようなコメントしてるんだよ。 ちゃんときみの名前を指して挙げてるじゃないか。 寝ぼけたコメントするんじゃないよ。 誰がおまるなんかを好き好んで推すものか。 冷静さを装おってもあたまの可笑しい猿は猿だ。 きみのような奴もはやくこの場所から立ち去ったほうがいい。 荷が重過ぎたんだよ。 お人好しに人を買い被り過ぎるといつもこうして頬を叩かれる。 きみたちが好きに選べよ。 好きにしろ。 俺はもう口を挟まない。
0あらがいさん、あなたは一匹オオカミだから、組織で働いたことがないんでしょう。
0>本日、アラガイが代表に名乗りを挙げたし、もしこれで69さんも運営に加われば安泰です。 笑。 正直、代表を替えればどうにかなる、という段階はもう過ぎていると思っています。 器が残っていることと、健全であることは別なので。 ボク自身は、歪んだ構造をそのまま引き継いで延命するより、誰も傷つかずに一刻も早く終わらせた方が良いと考えています。
0もう、文章の読み取り方とか、思い込みがシュールすぎて、ついて行けません。 笑 おまるさんについては、鰻友です。 しかも仏教伝来に逆らった物部氏ゆかりの土地での鰻友です。 そして彼は、小島信夫や島尾敏夫も読んでいるし、サバ缶スパゲティも食べている正義の味方です。
0「代表が自由にバーンできる」のは、サイトの権限として当然です。そこは否定していません。 ただ、権限があることと、その運用が妥当かどうかは別問題だと思っています。 今回も特別な便宜ではなく、ロン毛の処置を現運営が検証し直した、というだけの話です。裏で復権したいわけでも、ポジションが欲しいわけでもありません。 なお、「代表が誰をどんな理由でバンしようが自由だと私が言った」という別サイトでの中田氏の件については、ボクにはその記憶がありません。仮にそう述べていたとしても、それは“権限の所在”を指す話であって、“運用の正当性”まで無条件に肯定する趣旨ではありません。 そして、「批判」と「事実」は別次元です。 感情的評価と、実際に行われた行為の検証は、分けて考えるべきだと思っています。
0笑 何年も組織の一員として働いてきたよ。 サイトの運営って組織として働くことにつながるの? アホなこと言うんじゃないよ黒髪くん
0じゃあさ、 「おまるたろう」はイカイカとは無縁なんだね。 文極時代からはっきりと宣言できる。わたしのマヌケースな思い込みなんだね。
0しかしなんだろうね この知らないつきあいの無い人間が一人置いていかれる虚しい疎外感って、 やっぱりどんな場所でも人間は本音を出しちゃ駄目なんだな。 ネット詩失望感ハンパじゃないよ。 大人しく現代詩フォーラム詩人会だけで我慢しとくわ 騒がせて済まなかったね。では、
0わたしたちがやる論言てのは裁判なんかでやるディベートじゃないんですよ。笑 しかしきみのはいつもディベートとして議論しているから、スマートに処理していくけど、 いうことにまるで真実味も身体性もない。そういう世界で生きているのはわかるし、 そういう世界で流通する人たちと表面的な交流をもっているのも憶測できるけど、 おまるたろうやきみや三浦やcwsの運営さんたちや黒髮氏や田中恭平氏らが、結局は 文学とは無縁な人たちなのに、なぜ詩を書いたり、詩のサイトに関わるのか、 そこがネット投稿板の面白いところで、 三浦氏はネット投稿板が荒れたのはすべてわたしのせいだというが、わたしはそうは 思わないで、ある見識をもっている。それは何かというと 要するに、アラガイなんかも、なにかここで真面目に話すから疲れて孤独になっている みたいだけど、コメント欄を真剣に受け取りすぎなんだ。 要するに文学極道は何があそこを破綻に導いたかというとコメント欄があったからなんだよ。 コメント欄がなかったら今でも文学極道は続いている。 ではなぜコメント欄が投稿欄より本当は投稿者たちの本命で、隠れた主人であったかというと、 みんな自分をみせびらかしたいわけ。あるいは憤懣をぶちまけたいわけ。笑 あるいは おまるたろうみたいに自慢にならない自慢をしたいし、あるは「ねねむ」みたいに出世をみせびらかし たいし、文学極道の場合は、おれはちょっと書けるし、詩がわかるぞということを互いに承認して もらうに、うってつけだったわけだ。それは実のところ投稿という行為よりもみなの関心を引いていた。 現フォみたいにコメント欄があってもだれも利用できないほど字が小さくて、閲覧も面倒にすれば 結構長続きするけど、あまりおもしろくないんだよ。 ネットの詩投稿板はコメント欄が活発であればあるほど面白い。だからアラガイもそれだから 積極的に関わろうとしていた。 だけど、コメント欄を閉鎖までいかなくともそういう場所を設定せずに、個人的に「よかった」 とメールで知らせるようなだれにも見えないシステムにすれば、ここだっていつまでも続くよ。 これは確信的に断言できる。 でも、自慢したいやつやわたしのように鬱憤を晴らしたい人間には面白くないサイトになるけど それでいいじゃない。ためしにコメント欄やめたて、個人的にメールしてだれにもそれは見えない システムにすれば十年でもつづくよ。やってみればいい。ただし、 ほんとうに詩が好きで、投稿だけを愉しみたい人しか利用しなくなるけど。 話が支離滅裂になったけど、最近は頭がおかしくなって支離滅裂だからこの辺で。
1今後はまあ(現)運営のやる気次第な気がしてますけどね。こちらはお手伝いはできても、彼、彼女らが投げやりならば、全てご破算でしょう。
0いや、もう分かりきってるんだけどさ、わざと支持滅裂に振る舞って本筋を脱線させるのは、議論が前に進んで結論が出ることを恐れているからだろ?。このサイトの新代表が決まること、ルールが更新されること、自分の肩身が狭くなること。な?そうだろ?困るんだろ? お前みたいな一生懸命イキり散らして悪ぶっても現実の方ではペコペコペコペコペコペコペコペコペコペコペコペコしながら生きてる卑屈なオッサンが結局カルチャーを駄目にしてるんだろが。このクソ弱者が。いい加減、反省しろよ。
0お前も運営に入れよな。それで反省しろよ。な?
0アラガイさんは、読解力があまりにもシュールなのだと思います。 現フォでも、ボクの「苦悩は誰のものか——貧困・医療・詩をめぐる構造」にポイントを下さっていますが、果たして詩壇の闇をどこまで理解しているのでしょうか? この闇の深さを知っているなら、軽々しく権威には跪かない筈です。
0ボクが室町さん‥‥、takoyo2さんについて「違う」と感じたのは、某サイト代表だったエッチ氏が働いた女性へのセクハラを、まるで女性が悪いみたいな言い方をされて、エッチ氏を庇ったことでしょうか。 日本現代詩人会の「わたしたちはロシア・プーチン大統領に起因する不条理に反対し、ウクライナの人々の安全と平和を強く望んでいます」という声明についても、ボクはメールで抗議しています。もちろん、ボクの尊敬する人たちも在籍する権威ある場所ですが、あの声明は、明らかに詩人が言うべきものではないと思います。 アラガイさんは、権威ある詩壇寄りですし、室町さん‥‥takoyo2さんも、詩壇を批判しつつ、じつは詩壇寄りなのではないでしょうか? どうもそんな気がします。
0現運営は、おそらく継続を望まないと思います。もちろん、これはボクの憶測に過ぎないのですが。
0現フォで待ってますというのはとてもわかりやすいのですがビーレビこの投稿サイトのせいで誰かが苦しんでいるのですか?私にはちょっとわからないのですがもしよろしければどのような苦しみなのか知りたく思います。(誰がとは言いません)
0すみません。機種変してハンドル変わってしまったのですがよんじゅうです。
0田中教平さん、どういうことですか?
0>現運営は、おそらく継続を望まないと思います。もちろん、これはボクの憶測に過ぎないのですが。 正確には「天才詩人2が」継続を望んでないです。現運営は天才詩人2のグル運営でした。
0お遊びには付いていけない年輩になってしまった。 て、とことですよ。 1割くらいで読める投稿詩に期待してたんだけど、 この先期待しても無駄だね。終わりまでたまに眺めるだけにしときますよ。
0それからね、現代詩人会の声明文。 takoyo2ときみとじゃ少し捉え方が違うような気がするな。 takoyo2氏はロシアだけ悪者でいいのか?もっと根は深いだろう。 と、あの文言だけに意義を訴えている気がする。 きみはもちろん戦争の悲惨さを知らない。もちろんわたしもオヤジの戦争体験だけで経験はない。 詩人会に在籍されておられる年輩の方々には、幼少期にこの国の廃墟を実際に体験し、苦労して育った方々も居るだろう。 無惨な死体を多く見てこられた方々も居るはずだ。 権威とか、そんな話しじゃないんだよ。 わざわざメールまで出して非難した? ならばウクライナへ直接出かけて現状を見て見ろよ。できないだろ? 詩人が戦争を戦争という行為自体を非難しないでどうして詩が書けるというのか。 甘いんだよ。あたまで考える思考が。 わたしはそう受けとってる。
0どこかの詩人会のホームページに掲げられた、 【わたしたちはロシア・プーチン大統領に起因する不条理に反対し、ウクライナの人々の安全と平和を強く望んでいます】 という表明は、一見すれば人道的で、誰も反対しえない倫理的姿勢のように見える。しかし、この表明は、文学団体が公的に掲げる言葉として、きわめて危険な要素を孕んでいる。 第一に、この声明は詩人の共同体を単一の政治的意思へと回収してしまう。 「わたしたちは」という主語は、個々の詩人の思考や逡巡、異議や沈黙を消去し、あたかも会員全員が同一の政治的認識と評価を共有しているかのような虚構の一致を作り出す。詩とは本来、同意の圧力から自由であるべき言語行為であり、世界を単純化する言説に抗するための装置であるはずだ。その詩人たちを、団体の名のもとに一つの「正しい立場」に束ねることは、表現の自由を守るどころか、内部から侵食する行為に等しい。 第二に、この声明は複雑な現実を道徳的二分法へと還元する危険を持つ。 「プーチン大統領に起因する不条理」という表現は、紛争の全責任を単一の人格に集約し、歴史的・地政学的・経済的背景を思考の外へと追いやる。詩の言葉が本来持つべき曖昧さ、重層性、問いの開放性は、ここでは一切許容されない。文学団体がこのような単線的因果関係を公式見解として掲げることは、詩的思考そのものを否定する行為である。 第三に、この表明は沈黙する自由を奪う。 公的なトップページに掲げられた声明は、同意しない会員に対して「ではあなたは反対なのか」という無言の圧力を生む。発言しないこと、判断を保留すること、あるいは異なる視点から考えることが、あたかも倫理的欠如であるかのように扱われかねない。これは、言論の自由ではなく、言論の動員である。 第四に、こうした声明は詩を道徳的装飾品へと堕落させる危険を含む。 「平和を強く望む」という言葉は美しい。しかし、その美しさが免罪符となり、思考停止を正当化するならば、それは詩の言葉ではなく、スローガンである。詩は願望を掲げるだけでなく、願望が成立しない現実の裂け目を見つめ続けるための営みであるはずだ。 最後に、この表明が最も危険なのは、善意であるがゆえに批判されにくいという点にある。 人道、平和、反不条理――これらは誰もが共有できる価値である。だからこそ、その言葉が制度の権威と結びついたとき、異議申し立ては「冷酷」「非倫理的」として退けられる。詩人の世界において、そのような空気が生まれること自体が、深刻な危機である。 詩人会が守るべきなのは、正しい立場ではない。 正しさを疑い続けるための、言葉の自由である。 その自由を自らの手で狭める声明は、たとえ善意に満ちていようとも、詩の敵になりうる。
2「さて、○○○○から BAN された○○氏が、それがたとえ事実であっても名誉棄損になると思うし、『○○○○○○事件』他、それらのプライベートな内容を含むレスを『話題の作品』としてトップページで紹介しているこのサイトも社会的コンプライアンスからみて酷く逸脱していると思うのですが。いかがなものでしょう?」という意見をロン毛にしたことがあります。つまり、参加者による虚偽の流布によって苦しんだ方が実際におられました。
0あの表明に対してきみのような反対意見を持つ会員は居るかも知れない。 政治的な意見や立場は公平に扱われるべきでしょう。 現代詩人会という大きな組織は共同体としての権威団体ですよ。 政党に公約が有るように、権威団体としての表明は有して当然だと思うのです。 反対意見を挙げて、その考えにそぐわない会員ならば辞めて出て行けばいいだけの話しで、 Bレビに対処したあなたの考えと同じくです。 言葉の自由である。 言葉には自由意思なんてありませんよ。 在るのは言葉を操る人間の意思に自由があるだけです。 そうでなければ伝えるという目的は曖昧な宇宙の彼方に追いやられてしまう。 あなたがどのような立場からどう受け止めようとそれは自由です。 わたしは正義とか善意であの表明文を読んでいるわけじゃありません。 戦争が実はクリミア紛争の頃から続いているという現状も、 ドンバス地方の親ロシア人に対する差別や虐殺にも端を発っしている。 という事実も承知している。 それについてこの両国がどこまでも意見交換したのかも、我々は知る術は持ち得ていない。 そんな内部事情のことを探ろうとしてもどこまで真実が伝わるのか、 外部に位置する人間にはわかりません。 一つだけ言えるのはロシアのほうから戦火を一方的に拡大させてしまった。という事実だけです。 ~詩は願望を掲げるだけでなく、詩は願望が成立しない現実の裂け目を見つめ続けるための営みである云々 ごもっともな意見ですが、権威団体としてスローガンを掲げて何がいけないのでしょうか? 詩文とは違いますよ。 ~問いの開放性は一切許容されない。~沈黙する自由を奪う。 そんなこと何所に書いてあるのですか? 誰が自由を奪うのでしょう? そんな風に思い込むのもあなたの自由ですよ。 無論わたしは反対しない。
0そういえば、「紙の人」はロン毛が運営に誘ったみたいですね。連絡が取れないということですが、ちょくちょくディスコードでは「オンライン」となって出没しています。Wikipedia の人もちょくちょく出没していて、ボク以外の人に「思い出に囚われず、ビーレビを使っている人が望む姿に変えていってほしい」というようなコメントも残している。
0日本全国右も左もコメコメクラブなんですが、トランプの返り咲きに見られるようなリクード系の多極化戦略によって世界の潮流が変わるなか、シダンとジジ専の詩人たちは今も古き良き英国系の管理下なんだと思う。これは予言だけど、てれびがダメになったり、しんぶんを誰も読まなくなったりするのと同じ流れで、ジジ専の詩人たちはオマル系詩人に淘汰されてゆく。コメコメ諜報司令部が、たとえば「公共図書館のやってる詩誌の購入は税金の無駄遣いだからやめさせろ」とおタカさんに伝えれば、たちまち紙のシダンは干される。えっちなショーの人も、○眠○レイ○君もたちまち糊口を失う。ココロと、クスリと、ヒンコンと、フクシと、シューキョーのリケンの闇のなかで苦悩する詩人たちは、このとき陰湿なジジ専を見限って鰻友オマル系世界へと新たな一歩を踏み出すのだ!
0淘汰される。という健闘を期待せずに見つめてやるよ。笑
0わたしも日本現代詩人会の例の表明は詩人会がとんでもなく 幼稚な団体であることを世界にさらした恥さらしだと思っていて atsuchan69さまの主張に深くうなづくものです。 わたしはかれのようにうまくまとめられないので感心して読んで いたのですが。笑 いや、たいしたものです。わたし如き頭では 説明できないことを、いいたいことを、論理的にほとんどいってくれた。 まだまだ注意したいことが日本詩人会に対しては山ほどあるのですが、 そもそも、あんな宣言を黙ってみている時点でもう詩人じゃないすよ。 共産党の細胞みたいな連中でしょ。ああなりゃ。自分を喪失している。 そのくせ、いっちょまえに詩の修辞だけは学んでいてそれらしく詩が 書ける。そんなものが書けても、詩人でもなんでもないと思うな。
1それから「ジジ専」というけど、どれほど歳とっていようと 赤ん坊だろうと「今」というこの瞬間は同じ時代に生きてい るのだから、今を共有している点では何歳でも同じじゃないかな。 だから、どういう見方で「ジジィ」を規定しているのかが大事 だと思う。わたしからみると二十代三十代でもジジィみたい なのが山ほどいる。一方、ジジィはしょせんジジィだというの がほとんどだ。だからジジィを胡散臭く思い、もう勘弁してくれ、 出ていってくれと願う気持ちはよくわかる。アラガイsなんか そういう加齢臭が、その考え方のなかにみられる典型的なタイプだ。笑 鷹枕可さんとかね。笑 オレはかれらとは違うというつもりはない。でも、昭和、令和、平成と生きる ってことは或る時代を別の或る時代の眼から比較してみられる点で、 決して若い人にはみえないものをみることが出来るから、だからジジィの いうことに少しは耳を傾けてみようかということがあってもいいと思うんだけど、 今の若い人にはそれがなくなった。鷹枕可氏やアラガイsのように、自分の生きた 時代に得た感性や洗脳された思想に凝り固まるから、 若い人からすれば、こんな苦しい時代に、そんなものいいよってなる。 わたしの母親は親父と離婚したあと、京都の九条裏にある朝鮮人部落に、韓国人と 結婚して住んでいた。その韓国人とのあいだに娘と息子を産んでいた。仕事は 廃品回収だった。良いところのお嬢さんに生まれたわたしの母が、京都の暴力団会津 小鉄会のヤクザだったわたしのどうしょうもない父と結ばれてわたしを産んですぐ離婚し、 さらにはその後、韓国人と結婚してリヤカーを引いていたのか、その気持は謎だが、 わたしが孤児院を出てその母に会いにゆくと親子三人で傾いたアパートの三畳間に住んで いた。三人が横になるとそれで満杯だから廊下に公共のガス台があってそこで煮炊きしていた。 父親の韓国人は京阪電車にハネられて死んでいた。酔っ払って踏切を渡り、 電車をストップさせたというので何の保証金も貰えなかったらしく、ほんとうは賠償しなけ ればならなかったのに逆に葬式代だといって幾らか貰ったらしい。わたしが会いにいくと 戸籍上わたしの母である小太りの女はその金で昼間から朝鮮部落の路上屋台で酒を飲んでいた。 この極貧の朝鮮人部落には、蟻が蜜にたかるように、共産党の民青の若者が集まってきていて、 母の一家も色々面倒をみてもらっているようだった。京阪電車から葬式代をなんとか かちとったのもこの民青の連中だった。たまたま戸籍上の母なる女に会いにいったとき偶然、 かれらと顔を合わせたが、三人は京大の学生で、育ちのいいお坊ちゃまに見えた。 わたしとそう年齢も違わないかれらは、また一人、かれら善意の餌になる対象が現れた とでもいうようにいそいそとわたしに駆け寄ってきて色々と身の上話を聞き出そうとした。 わたしはまだ素朴で純情だったので、 戸籍上の母なる女とその子どもの面倒を見てくれる彼らを尊敬し、心から感謝して、何でも かれらのいうことを聞いて動き、そして、友だちだと思い込んでしまった。 それから東京へゆき、東京で日本女子大学の寮に住む地方出の女子大生のグループと 仲良くなって、その中の一人と京都に帰ったことがある。一週間ほど滞在したが、 たまたま新京極の賑やかなアーケード街でその京大トリオのなかの二人と偶然顔を 合わせてしまった。四人で喫茶店に入ったわたしは、まるで友だちであるかのように かれらを良いところのお嬢さんである素朴で世間知らずの彼女に紹介したが、 民青の京大生二人は、わたしが彼らを友だちのように紹介したのが不快だったらしく 終始不機嫌な顔で、ジロジロと女の顔をみていた。そういう目線がいかに不躾であるか かれらは反省もなく平気なようだった。「おれたちは中卒のお前とは雲泥の 差がある京大の学生で、日々、貧民窟で貧しい人たちを救けている。友だちどころか 救世主だ。仕事も日雇いがせいぜいだろうに、友だち風を吹かすとはふざけたやつだ」 といわんばかりの表情だった。さすがに彼女もなにかおかしいと気付いたのだろう。 そうそうに喫茶店を出たが、その後すぐに彼女は東京へ帰ってしまった。 彼女の手前、さも彼らがわたしの友達のように紹介してしまったことを悔い、恥ずかしさ で顔が火照ったが、一方で、身分の違いをまざまざと思い知らされた。 しょせん、連中はわたしたちを程度の低い、救うべき存在としかみておらず、キリスト教 でいえば、哀れな子羊だった。その子羊が、神の子を同列扱いしたことに不快を覚えるのも 無理がないとしても、その後、一生、こういった連中にわたしは何度も煮え湯を飲まされる ことの繰り返しだった。わたしが武田地球やその信奉者である「ねねむ」、あるいはわたしの詩を 読んで、読解もできず朝鮮人差別だといって非難した右肩ら、いわゆるやさしい系サヨクリベラルを 嫌うのはそこからあの京都裏に集まった民青の男たちの作られたやさしさや、猫なで声がよみがえる からなのだが、おそらく、そういう臭いを嗅ぎ分けることは、幾度も煮え湯を飲まされてきた わたし以外にはなかなか無理だろうと思う。 物の本で読んだだけで世界を知ることなんか出来るわけがない。 受験競争中心の学を受けてきたいまどきの若い人たちはもっとジジィの話に耳を傾けるべきだが まあ、無理でしょうね。わたしがいわんとすることなどわかるはずもないから。 atsuchan69氏のように理路整然と語れる頭がないのがつらいよ。ほんと。
2Takoyo2さんの記述については、飾らず太く息の長いタッチが詩人であるよりも小説家だと思いました。じつはボクも本当は詩を書くよりも小説を書く方が向いていると自分では思うのですが、ボクの場合、takoyo2さんのように自分を正直にさらけだすというのが全く苦手で、中上健次さんが描くようなリアルな生活の匂いのある世界を描写することが出来ません。ただ、イメージを灯す技術は多少あると自負していますが、人間を描くという点についていえばtakoyo2さんの足元にも及びません。詩の記述にしても、ボクのは多くの詩人とちがって、自分のまわりを描くことはあまりせず、先日、現フォにアップした「苦悩は誰のものか——貧困・医療・詩をめぐる構造」で奥歯に何かが挟まったような言い回しで暴いた貧困、心、薬、福祉、宗教、そして詩壇という【利権?】の構造/仕掛け/釣り針に少しも引っ掛からない、モダンな作風すぎていけません。たぶん、takoyo2さんなら判って頂けると思うのですが、どれほど多くの詩人がこのラインに載って貧困のある社会の美化に協力もしくは知らず知らずのうちに共謀させられていることか。今は亡き榎本櫻湖さんでさえ、この轍から抜け出ることは出来ませんでした。そういう意味で、ボクは小鳥子さんには期待があります。もちろん彼女がこの先、貧困、心、薬、福祉、宗教、そして詩壇という【社会?】の構造について気付くかどうかは半丁賭博に近いのですが、少なくとも手持ちの人生で「賭ける」ことは出来ます。彼女とはXで、一度AI のことで短いやり取りをしたことがあります。新人賞を取ったくらいで急に鼻が高くなるピノキオたちとはゼンゼン違うタイプの人だと感じました。また、詩壇から既にリタイアしている某そこそこ有名な詩人の方も、エッチな醤油とか、百合烏賊とか、反プーチン私人会とかは糞だと言っています。残念ながら、アラガイさんは、貧困、心、薬、福祉、宗教、そして詩壇という【ダマシ?】のコンベアに載って日の丸を振っているので、次に「私たちは習近平による台湾の‥‥」となったとき、喜んで戦争に賛成するのでしょう。ええと、おまるさんについては、薄々気がついておられると思いますが、正義の味方です。ボクとしては、この場は閉じるしかないと考えていますが、彼もまた「賭ける」ことができる者の一人なのではないでしょうか。
1わたしも書いていて気がついたのだけど、論理的にというか、 高等教育を受けた人たちのように整然と書くことが出来ない。 あることを伝えようとしても物語つまり散文で伝えないとうまくできない。 A=Bというよりも、だれそれがこうなって.....という言い方でしか考えを 伝えられないところがあるのだなと気づいた。つまり生まれつき物語屋で、 それがわたしのかたちを変えた論理になっている。 自分を裸にしたつもりはなくて、上記の自分語りもほとんどが脚色の可能性も ある。笑 でも物語から感じるものとして、いいたいことはわかると思う。 わたしが小林多喜二の小説を書いているのも、じつはそこを語りたくて、書いていていて、 一種の自分語りになっている。 論理的に整然と語れる人がうらやましいけど、文学といのは整然や論理の隙間から こぼれてしまった細部のゴミ、ほこりにあると思うから、わたしはあなたは文学には 不向きだと思っている。おまるたろうに至っては文学にも論理にもまったく不向きで、 黙ってマンガ本でも読んでればいいのに、無理してなんで出張ってくるのか不思議でならない。 缶詰鯖太郎だかなんだかという方も、本質はおまるたろうと同じで、無理をしている。 わたしにいわせると、ほとんどの人は文学なんていう無用の小道具なんか必要のない シアワセな方々ばかりなんですがねえ。どうして本来そういう方々には不用な 文学というものにかかわるのか、さっぱりわからない。詩人とか作家という名称がステータスをもつ 社会だからなのか? わたしなんか文学なんかに関わる必要のない人間に生まれていたらどれほど シアワセかわからないと思うのだけどね。 長文失礼しました。
1なるほどという思いで 誰も苦しむ必要はないというのも 理解できたよように感じます。 ご返答ありがとうございました。
0何が「フラットな場としてのビーレビュー」だ。 全部茶番じゃないか。 私の投稿した推薦書のスレッドを御覧の通り、 昨夜、仁川路朱鳥を詰めたらゲロって、 途中からまともに答えず代わりにファンネルを粘着させるという始末。 得意の記憶改ざんで好き放題嘘をまき散らし 信じてる人達をも嘘に巻き込んで、 他人をコントロールすることに 無上の喜びを見出すという。 何食ったらこんなキモい人間になれるんだろうね? そういう仁川路朱鳥の人格構造は知ってるのに、 モクモクとハッパを吸いながら眺めている アダルトチルドレンの天才詩人2。 サイコパスの天才詩人2、 醜い女子高体質の仁川路朱鳥。 お似合いのアダルトチルドレンの共依存カップル。 ほんと滅べばいいのに。 今、ネット詩の闇の勢力と闘うための、 光の戦士たちのリストを作成しています。
0第6期において、運営がユーザーからの数回程度の問い合わせに「粘着者」というレッテルを貼って揉めたことがあり、その時ボクはユーザー寄りの発言をしていたのだが、なぜかその発言を撤回する「もう一人のatsuchan69 」が現れたのを思いだしました。記事の下の方に色々なコメントを読むことが出来ます。そしてこのときも黒髪さんが登場していて今となっては懐かしく思います。結局犯人は解らずじまいでしたが、記事も含めて何かの参考になれば幸いです。 https://www.breview.org/forum_blog/archives/2732
0もうひとつは、現8期運営の開始直後に起きた事件です。 ロン毛の顔を拝めるので、信者の人は拝んで下さい。 https://www.breview.org/keijiban/?id=11520
0闇の勢力て。 あんたがアフォすぎるからヤジっただけだよ。陰謀論脳なんだねえ。 あおいさんの次はアラメルモさんけ? 人を排斥していかないと気が済まないみたいねえ。
1>今、ネット詩の闇の勢力と闘うための、 >光の戦士たちのリストを作成しています。 裏事情とかに詳しくないわたしはあなたやメルモアラガイ氏の やりとりの3%も理解できない。なにがどうなってどうなるのか 奇天烈大百科だ。ただひとつだけわかることは、わけわからないけど 読んでてチンプンカンなやりとりが非常に面白いということだ。 メルモアラガイが何をそんなに怒ったり悲嘆しているのかわからないから 笑えるし、光の戦士リスト作成なんてもうアニメの世界だ。力道山がマイク もって「おっかのうえ、ひなげしの花がぁ~」と裏声で歌っているようなものだ。 ひひひ。面白すぎて、もう、コメント欄中毒になりそう。 笑 カワイイとすら思えてくる。ひょっとしてわたしたちを喜ばせるために やってくれているの? >そういう仁川路朱鳥の人格構造は知ってるのに、 >モクモクとハッパを吸いながら眺めている >アダルトチルドレンの天才詩人2。 これもシュールな映像で悪くはない。中国の時代劇じゃあたりまえに 出てくる世界やシーンですよ。決しておかしくはない。むしろ、 かっこいいかも。ま、被害とか遭った人は気の毒だけど、それすらも 消費材のひとつとしてネットでは消費されていく。おまるたろうなんか よく燃える。わたしは役立たずで観劇者には申し訳ないけど、 アラガイsってなんであんなにオモロイの? いってることがもう無茶苦茶。笑 ほんと、喉を震わせてガチョウのように嗤うしかない。
0すいません、運営上あまり気にされず困っていても読み流されてしまうのが悲しいです、 恋愛感情絡みの迷惑行為って今後も問題にならないのでしょうか? ビーレビも、現フォも、出会い系じゃありませんしそんなウザ絡みの仕方をする参加者はほぼいないっていうのが理由だと思うんですが、 実際にやられた人間からの通報があれば、「ネット上で結婚を迫る」のはBANに充分だと思います。 何?同意の上だと思われてほっとかれてるの?(涙)と終始泣きそうです。直接断っても聞かないし、何をされるか分からないので怖いんです。 そんな、指紋レベルでデバイス検出して弾ける技術があるならば、全く相手の意を汲む気がないというか、端的に申し上げて「ありえない」参加者にこそ必要だと思うんですが、一例として。 こういう案件について詳しい男前な方、滅多にないことで戸惑っている201に、よろしければどう対応するべきか、おねがいいたします… 今後ガイドラインに出会い系について踏み込んだ規約がされることを望みます
0>すいません、運営上あまり気にされず困っていても読み流されてしまうのが悲しいです、 >恋愛感情絡みの迷惑行為って今後も問題にならないのでしょうか? >ビーレビも、現フォも、出会い系じゃありませんしそんなウザ絡みの仕方をする参加者はほぼいないっていうのが理由だと思うんですが、 >実際にやられた人間からの通報があれば、「ネット上で結婚を迫る」のはBANに充分だと思います。 >何?同意の上だと思われてほっとかれてるの?(涙)と終始泣きそうです。直接断っても聞かないし、何をされるか分からないので怖いんです。 申し訳ないですが、仰っていることがよくわかりません。 >そんな、指紋レベルでデバイス検出して弾ける技術があるならば、全く相手の意を汲む気がないというか、端的に申し上げて「ありえない」参加者にこそ必要だと思うんですが、一例として。 ここで言う、「指紋」というのは、Webサイトがブラウザやデバイスのさまざまな設定情報を組み合わせて作成する、「デジタル上の指紋」のような個体識別データのことなんですが。 >こういう案件について詳しい男前な方、滅多にないことで戸惑っている201に、よろしければどう対応するべきか、おねがいいたします… >今後ガイドラインに出会い系について踏み込んだ規約がされることを望みます よくわからんばい、、
0すみません。 こちらは詩を書いているのに、 嫌いな方から好きだから付き合ってと何度も連絡されるんです。 愛してるからだそうです。 嫌がっているのが通じないんです。 名前を出さないのは第三者に話がしたいからです(本人が登場すると余計伝わらなくなるみたいなので)。 不快感がすごいんですが、そんな付きまとわれ方、誰もされてませんね。一時アク禁をくらっていたみたいですが。 本当に気持ち悪かったこと、過去形にしたいことを書いておきたいです。はい。 なんか、何言ってんの?と思われながらこんなことを書かなければならないのもつらいです。
0もうね、きみの悲惨な生い立ちの話しは腐るほど聞かされてるんだがな。 風立ちぬ。何処へ。 いつまでもそういう過去にこだわる古い考えの持ち主ジジイはあんただろ?笑 少なくともわたしはもう抜け出しているよ。 過去なんて話したくもない。嬉しくも哀しくも何にもないんだな。 俺には過去もないよ。現在もない。 在るのは未来だけだ。
0あのね、 きみはまだ僕よりも若いはずだからかなりムカついたのはよくわかるよ。 僕にもあるよ。たぶん同人物だろ。 もう名前は出せないけど気持ちわるくてね、当然ムカついたし。タイプでもないし。 一人ならともかく何人にも声をかけてるのは、いやらしい性格が丸出し。笑 投稿詩を離れた執拗なストーカー行為。許せないほどのショックもわかる。 でもね、 ←●→らしくないよ。 いまはもう途絶えてんだろ? 迷い、陰獣、欲求不満。精神的な患いかな?って、 許しておやりよ。 過ぎたことならいつまでもぐずぐず引っ張る話しじゃない。
0途絶えてないんですよ ありがとうございます 過ぎたことだと思ったら蒸し返すんです 気が済みました、退散します
0ええと、少し前ですが、あなたがコメントしてもスレが上がらないのって、とても不思議だと思いました。 (*´∀`*)
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