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ドッペルゲンガー
いつからなのか なんでこうなったのかわからない 自分が自分を否定するようになった この自分と仲良くしようと思った ちょっと手を差し伸べてみた すごい手汗ねと言われた ちょっと話を聞いてみようと思った 上からなのが気に食わないわと言われた 暖かい飲み物を渡してみた 乳製品はお腹壊すから嫌いと言われた 誰のせいで眠れないの思ってるの?と聞いてみた さあ、そんなの知らないわ 音楽でも聞けば? どうやら音楽の好みはぴったり合うらしい もう少し一緒にいてあげようと思った
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ドッペルゲンガー ポイントセクション
作品データ
P V 数 : 14.5
お気に入り数: 0
投票数 : 0
ポイント数 : 0
作成日時 2 時間前
コメント日時 1 時間前
| 項目 | 全期間(2026/02/01現在) |
|---|---|
| 叙情性 | 0 |
| 前衛性 | 0 |
| 可読性 | 0 |
| エンタメ | 0 |
| 技巧 | 0 |
| 音韻 | 0 |
| 構成 | 0 |
| 総合ポイント | 0 |
| 平均値 | 中央値 | |
|---|---|---|
| 叙情性 | 0 | 0 |
| 前衛性 | 0 | 0 |
| 可読性 | 0 | 0 |
| エンタメ | 0 | 0 |
| 技巧 | 0 | 0 |
| 音韻 | 0 | 0 |
| 構成 | 0 | 0 |
| 総合 | 0 | 0 |
※自作品にはポイントを入れられません。
- 作品に書かれた推薦文


自分が望む自分とのギャップは伝わって来ましたが 自分と瓜二つの人間と向き合っての会話というよりも 鏡に映る自分に話し掛けているイメージを強く感じました。 タイトルのドッペルゲンガーに対する私のイメージと 作品で感じるイメージに違和感を持ちました。
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