俺が俺である理由を話そう
君は下等な人生で危機は葛藤した
うやむやになった踏切
僕は少し、怪訝をして殴った
人を脅して生活する何か
時は死んだら良いのだろうか
それでも奇跡は見逃せなかった
俺が俺より早くなる理由さ
君の声が俺の元に届いても
いつも頼りない返事で嬉しいよ
俺が俺である理由を踏み潰して
女子は星の瞬間際さ。
振り返らず振り返らず振り返らず
加速した少年の激白を
夢で見れたら幸せ絵でした。
俺が俺ならその八咫に
言い続けられる時間だろう
太陽や月は地球に協力して生きる
そんな筈は無いと生きる
俺が俺である理由はオエーとする
ベーコンや島魚の嵐、とにかく先に行け
いつも俺が俺で或る理想
君は殿を務めて死んだジャーナル
作品データ
コメント数 : 3
P V 数 : 529.3
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作成日時 2025-11-09
コメント日時 2025-12-02
#現代詩
#縦書き
| 項目 | 全期間(2026/01/25現在) | 投稿後10日間 |
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| 前衛性 | 0 | 0 |
| 可読性 | 0 | 0 |
| エンタメ | 0 | 0 |
| 技巧 | 0 | 0 |
| 音韻 | 0 | 0 |
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閲覧指数:529.3
2026/01/25 17時06分16秒現在
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君は殿のところ深い
0思想心情の転換を促すような、 それが極左なのか、 或いはリベラルに向けられているのか、 計りかねますが、 強い意志のようなものを感じる。
0嬉しいです
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