作品投稿掲示板 - B-REVIEW

てんま鱗子


投稿作品数: 11
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今月は20作品にコメントを付与しました。
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言葉が美しく扱われ、小説として素晴らしいものだと私は思いました。投票していました。 (伐採)

2021-01-15

全体にロックを感じました。 その展覧会に興味を持ちました。とでも観てみたいです。 「ぬらつく 赤、赤、赤」さすがですね。これら一連をその言葉で締めるところに感動しました。 (null ~河野あさみ「脱あおいうに展」から~)

2021-01-15

自由に書かれていて、気持ちの自由さが軽快感を与えてくれました。このように私も書きたいと思いました。 (夏のペンギン)

2021-01-15

色々、辛いことのある中で、「ぽかん」が、ぽかんと本当に書かれていて不思議な感情が湧きました。 詩の上手い方だと思いました。 (日暮れに口をあけている)

2021-01-15

辛さもあって、人間らしく色も良く映っています。疑問系で終わることが、道徳のようで、新しく、懐かしさは懐かしさのままで、そんな感想を抱きました。 (窓の隅に花火)

2021-01-15

綺麗に感じました。 「ラバー」に違和感を感じたのですが何で何故云われたのか気になりました。 文の長さも丁度良く、花が本当にそこに有って、「あるよ」と導かれました。 (ヒヤシンス)

2021-01-14

何かと戯れないで居る長い時間の、哀しさやストレスと摩擦を感じました。実直に書かれていて遊び心があり、けっこうこなれています。 最後の生きる事と死ぬことが無い事、はっういう意図で書かれたのでしょうか。 (曙光)

2021-01-13

美しい夕焼けが「闇夜」と言う語で語られています。切実な思いが気にかかりました。どうされたんですか? ただ、この時代で切実な怖い瞬間ってあって、詩を読み私も哀しくなりました。 (砕けたのは夜の街だった)

2021-01-13

一人に綴られている姿が綺麗でまっすぐで、惹かれました。 (有象無象なきみへ)

2021-01-13

綺麗で、バランスが良いです。 (大福入水)

2021-01-13

攻撃性のある詩を書くにはまず、攻撃される側の痛みがどれくらいかまでをよく想像しなくては強いパンチは打てません。でもこの詩はしっかり趣味をして小粋な鼻歌であったり眠りかけに歌う、少女のうつらとした表情などが浮かび、癒やされております。 (ざんし)

2021-01-12

高所に佇み続けるというプライドとそのスピード感をとても感じました。 (ラスト・リゾウト)

2021-01-12

言い方がきつくなりすいません。 (忍術・忍法)

2021-01-10

長く感じたら私は読みませんし、自由に書いて居ます。ご注意ありがとうございます。 (忍術・忍法)

2021-01-10

字でいうのは、恐れ多いのですが 「フリスクごはん」と言葉が、大事な事を、その場にいないのに横から言う軽薄さ、はたまたダイブ感が有り楽しみ方を尊敬、それらを感じました。 (フリスクごはん)

2021-01-06

有難うございます。とても嬉しく思います。 (日本のゆくえ)

2021-01-06

考えている姿が活きていて、ありありとそれを正しいと思わせます。 (アマガエル事件簿)

2021-01-04

これを書いたのは、怒りとして書いてみる、とか、自由とか、宛どない情熱です。 人の言葉転換機能の首の座らなさとか。自分の詩の花木の定常化。 &様のお話速くついていけないところがあり、ちょっと考えますね。文化の流れ、文化そのものの流れ、と云うとまた考えた事が無い事で、コメントの活字を正しく拝読できていないでしょうけど、とりあえず、人が結晶を作るだなんて、とも思います。或いはそれとも、「文化の結晶」であったり、とても美しい言葉であり、「炎のような変容」も、私は勇気が湧きました。 構造主義的に、どうしても人が何らかモダニティになった時、心の終わりを感じていたのです。高いデザイン性により、目として怒る機能が閉じられます。それで失う所はロギアの力で。 人工と生のバランスとして取れてるのが華道。 触れていなくちゃ思想なんて花は何ににも繋がりません。 (醜さの実存)

2021-01-03

コメント有難うございました。 (醜さの実存)

2020-12-30

コメント有難うございます。この日、これを書いた日、怒って居たので、ブレて、確かに偉そうなポエムになってしまった事が有ります。だが、形は二の次で感情的に書きたく、それはまた自己の成長を併せますので本当に形が崩れたものになってしまった。と云う事です。 痛みについてはよく考えて居ます。 (醜さの実存)

2020-12-30

実践躬行とちゃんと纏めて有られて、 雰囲気も、状態も、気持ちも、颯爽と感じる事が出来嬉しさが有りました。 私も纏まった事を言おうと思いますが、雅量優しく綴られて居るように見栄えがし、&様の詩嚢が気になりました。思想等お聞きしたくなりました。 (うんちが臭いのでニューヨークへはいけない)

2020-12-29

今初めて読ませて頂いたのですが感動致しました。 「生きていくしかない、それが怖い」 多くの、人の不安が分かってそれをさっと救ってくれる言葉に、何がというと言葉のさりげなさが自然体で、普段から胸快く居らっしゃるのだろうと想像して、勝手に感動し私はこの詩を受け止める為にも、何か言わなくてはならなくてコメントを書かせて頂きますな。 主人公の巡る時間の流れも、相変わらずちょっと上手く行かない、雰囲気が何ともバランスが取れており、「寒い」と云うからには宇宙の神秘さえ感じました。ちょっと想う寂しさと、それで、志が埋まっているのだと学びました。こういった霊感、のようなものをもっと笑えれば良いんじゃないか、こう思うとと、私は貴方様の様な美しいリスクの取り方が出来ない者ですが、尊敬します。 次に順々読んでいきたく思いますが件名なのですね。 (わかれ)

2020-12-29

あなた、とは実在の方なのでしょうか?慎ましい詩ですね、それとも夢を描かれるのでしょうか? (みんなでてくる)

2020-12-27

あなた、とは実在の方なのでしょうか?慎ましい詩ですね、それとも夢を描かれるのでしょうか? (みんなでてくる)

2020-12-27

作者が街に馴染みすぎている感覚もありますが、店名での始まりが良かったです。難しいカタカナ語があっても伝えたい事が簡潔です。 (The 360)

2020-12-27

言葉が溢れてくるようでした。 (LAST SENCE┣┳(終わってんなお前の詩)┫)

2020-12-27

どこか天文学的でロマンチックでした。 (打刻)

2020-12-27

上手くて、沢山本を読んでらっしゃるのだなぁと思いました。スマホと琥珀がなんだかいい響きです。 (ラストダンスをもう一度)

2020-12-27

勇気が出ました。 (1分でわかる日本史)

2020-12-27

雪や風景がちゃんと響きました。 (舐めておけば良かったのに)

2020-12-27

そういうことがなくなってしまえば良いですけどね、気になりましたがせいろんさんはどうお考えでしょうか? 未来に残す課題だとかあるのでしょうか 「健康」と云う言葉は古いものです。中途半端に言うとすぐ埃にまみれて、頼りない自己の事だなと思います。精神の「健康」は自分がどうしたいかわかっている状態のことで、迂闊な問いを回避するものだと思います。辛いとき寝るのがふさわしいか否か、生きてる間に出来る事なんか決まっていて、どちらがその人に幸せかどうか。白さはその後であり、「正解」は亦奥深い色であり詩にも強く存在する。 例えば珍事にのめり込たび馬鹿らしさが自分に移ってショックを感じますが、再び想像して、人の考えることは大した事が無いのに偉大だと思うのです。そういうものについて行きたくて、ひたすらです。 (私は健康です)

2020-12-27

最後の「その時」というのに何か時間があるのでしょうか?間を置いて、話させて頂きます。一連の長い不幸が小事から出来ていて、それを話すことに失った信用の事を円滑して考え直せます。振り向いて詩を繰り返すと、いつでも残ってくれている言葉は、重く私は握りしめました。敵が来ないよう、視界を開けたまま、一連の光を握りしめるのだかいまからでも、忘れてはならない「眠り」がよぎって一歩が踏み出せません。 (大事なことを話そうか)

2020-12-27

心に響きました。 (あんた猫なのかい)

2020-12-27

周囲の事を、云ってくれているようで楽になりました。 らーらーらー、そんな気持ちも私は詩に出来ずそわか、そう居るところでした。何らか助けてくれる人が居ないと自分って居ない、事を深く感じております。何かを抱えている者と、ただのコピー紙のような者、他人の心を傷つけ安くそれっきりで故に脆い精神が文人を気取る、人が人によって何らか助かっている。その感謝は量に出来ないので、コピー紙などには映らない。心を磨くには痛みが伴い、特別に思いたい事は汚れたまま揺蕩う印刷紙のような者が、目立ちこそするが真実少数だと云うことである。寂しい人間が寂しい人間として、やっと「我ここ」から始めるところに、浴びるべき光が痛みと溢れるが、なんのリスクもなく紙はコピーされまんまと悪手を持って自己騙詐に日陰で壊れ堕る。 人に優しくすることに喜びが有り、優しくなるにも人には修行がある。落ちた石は動かず、心もなく、コインを印刷されたまま置かれてある。その頃にはもう誰も傷つけてくれず最後に血を吐露する。底辺の下で大きく左右に揺れてあって家が片付かない。こういったただの邪心は常に無心にシュレッダーにかけられ、一念思い思いに消えていく人間のような形。字さえ残って居ない。彼らの「自分さえ」という言葉、魂。精神患者に紛れている壁びと。私は対して「孤独」の黒い船を想い、患者たちから離れ人とこそ居たい。 (あなたは誰ですか?)

2020-12-27

もっと切迫して書けるのではないかと思いました。バランスの良い詩です。 自分の予想を遥か超える自分声があり、どこか心の底にうずくまってる感覚でした。 まだ一杯書いたら声が出せるかもしれません。 (外灯に焼かれて死んだ虫)

2020-12-21

余りが良く、素晴らしかったです。 (罪人のいない街)

2020-12-21

何と申したらいいのか分かりませんが、決着と意気の有る作品です。 気持ちの高鳴るとき、自意識を言葉にして自分の中で平らなものにする。するとさらに飛躍したり書けるものが増えたり、冷静さが増したり。 この詩の云うこと、「詩」は書けないけど、精であり、「詩」として歩み続けるって高潔さと頼もしさが有ります。 私はこの作品を読んで色々思い出す事が出来ます。 熱病はやはり熱病、病いであり恋狂おしく、そういう辛さがあったこと、覚えていたいです。凍てつく寒さや、どこかで登場人物たちは同じ夢を見て居て、眠りから覚め、五本の指と唇と空気で話をする、心はひんやりとしていて温かく、怖くない。 私も、私自身が猛烈な顔面としてテンションを上げているところだ。「一「我」と云う形成の正体がポエムだったのだ。」 (poem girls)

2020-12-21

改めてコメントを書かせて頂きます。かなりいいツッコミを動画に対して入れてもらって、とても嬉しく思っています。またコメント欄にて他の人も見てる事を知って嬉しく、感謝します。 お礼を申し上げます。またまた下らなく有りますが、3と、クリスマスパーティーと、PUN PUN臭い、漢文など追加してますので宜しければ(笑)ご覧下さい。 (表現すると「云う」ことは下手な表現であるという宣言である)

2020-12-19

御批評ありがとうございます。 嬉しく観ました。私はその土地柄に言葉(たましい)は属して居ると思っていて、追って行くと何らかに風土に触れる、古来にも。それが理解と愛着が動画等、ポエトリーになってるのだと思います。確かに間は狙ったことと、まだユーチューブに慣れていない二つが有ります。構成は感覚です。話しますと膨大な夢なので若し同じ夢を見た人が日本にもけっこう居るので、もののわからない者たちへの啓示夢であったりするわけで、畏怖でもあって、対してのえらいれこーず様は、けっこう物事をわかっていらっしゃる方だから、逆やったのでしょう。 この夢は、天皇が黒雲に乗って勢いよく現れたところから始まって高貴な神々(大国主、少彦名、、)が続々出てきます。それが三年、四年の続き、忘れないように、見てない人も何かを何となく感じられるようにと撮ったものです。さっき言いました啓示夢はその分何らか「人の純粋な想像のテクノロジー」で見てる、見せられてる人が、テレパシーではないんですけど居るとは、よく考えたら自然なことなんすがその隔てはわけの全くないランダムなところがあり、そういう人が周りに見かけたら話しかけてみてください。どちらかというと応援してあげて下さい。決して眠りを忘れず、祀りごとを続けていたのです。コロナは違うけど、裏で動いていたのです。 (表現すると「云う」ことは下手な表現であるという宣言である)

2020-12-13

待ち続ける から始まる言葉に重みを感じました。詩に重ねられて、重ねる事が出来て、たとえば高校の頃携帯を失くした為離れてしまったメール友だちの「私の思い」重い石ころが持ち上がるような重力があります。 (空谷の跫音)

2020-12-12

若く懐かしい気持ちになりました。昔考えていた事を思い出して居ました。大きくなるのは難しいものです、深い意味で普通で在らなければならないし、でも、その上で動物や蝶を模したりするので希望的でもあります。そこで純心さをもう一度取り戻すのかな、と。 無邪気について広く研究してみて下さい、アニメーションうる星やつらの映画で無邪気こそ悪なりと云っていたものが有ります。確か(ビューティフルドリーマー編)だったと思います。 (人の色)

2020-12-12

良いリズムでした。国は漢字とひらがなを伴ったひたすら偏った中道で、字に於いてそれが云え、民主で民主に許されながら存在さえ居(あ)ることのできる優しさだ、興国は、本当にへりくだって理解を求めるにはこれを理解してないといけない、私たちは単に道を指す者で、「奇跡的な人」とか大それた金(きん)を持ち得ない。滑らかに歪んだ銀色の水。詩に乗せられて話してしまいました。ただ、言いたいことをまっすぐに語る、話す、と言うことを敢えて避けられているのかな。と、思いました。 (燕雀いずくんぞ)

2020-12-11

非常に興味のある詩でした。 優しさも有りますし、意味はちゃんと分かりませんがとても楽しく書かれていらっしゃる事が伝わりました。 (波の花)

2020-12-11

誰?と問われ「偬」という。 (人の色)

2020-12-10

野良犬少年様 ありがとうございます。 北様 いやいやいや、北さん。 嬉しく思います、動画とか面白いですよね、はりきって作ってるんですよ。ありがとうございます。 (骨灰)

2020-12-06

日本の思想(優しさと不良) https://youtu.be/cRwUOVWnI9Y 焦土はまた黒くたゆたふ覲(きん) 天地のいそぎんちゃくの勇気を覚(ま)ち 光ほ見た穡が 眼差しの弩(おおゆみ)が てんごくを砕いた、佚 未来に以下に残巻うかと絞つて 怒りを想ふ 空海の不動明王 あれはアート(宇宙)を現はすらし 鉄きんの仕法しかたを花の… と思う 枯れやうの恋(よ)くも姿のかはるあでを 木目にし ふかくわたしは死ぬばかりで無く老ふことにしよう 盜みをまた潔く、したと羽広げて 過ちと思ひ、怯懦を理解し、抱いて、 なかなかやつてのけれる殊でないのだ はずかしめを解(う)けて 一日は閉じこもる事 美しさを見つめる涕(なみだ)云ひ 「破れる約束なら守らない方が良い。」 偬(わたし)たちは銀色に悲しんだ ちよ紙がふつた 暁に、暁がまどろむ椅子を見安(やす)くした 偬の生活の梠の重ねが見安くした まるで弄ぶやうな粱は 知恵のものづくりの工場から始まつた (骨灰)

2020-11-29

すごく軽い詩です。みんな簡単な「言葉」で出来ていて、且つあんまりことばにあたたかみや冷たさ、温度がありません。それ木で始まり木をを語るのがシュールでした。脱線しているというか。 (コロナ禍で 生まれて一度も顔を合わせない孫に 木のおもちゃを送る)

2020-11-29

ボリューミーに感想下さりありがとうございます。とても嬉しいです! (骨灰)

2020-11-27

苦しみには時間と度胸がいる。変に孤独になる人も多い。何せ時間がいる。二年もそれについて考えてたらわからないことはないそうです。 (目的の渇望)

2020-11-25

そこには誰もいませんでした。 この言葉に詩性があり、私は近づくことで色んなことを呑み込むことが出来ました。 (実体のない)

2020-11-25

ひらがなで美しく私の中で描かれています。種は反省の、これからの種でしょうか? (きゅうみん)

2020-11-25

良い詩ですね。紹介して下さりありがとうございます。 (楽園への出奔)

2020-11-25

思いの鋭さを感じました。 (潮風)

2020-11-25

整頓された日記には芸術性があり、芸術の似た事をこの詩により発見させて頂きました。文章も美しく感じました。 (日記序)

2020-11-25

慎ましいというか、こういう詩を久しぶりに読んで、はっと光っておりました。 (着順は知らない)

2020-11-25

水とコップ、 ガラス、と少年(少女)が大きくなる様子を見ました。良い緊張感でした。絵もかわいくて。 (水中反転)

2020-11-25

文極でも読みましたが素晴らしかったです。 (微睡む薔薇)

2020-11-25

コロナ怖いですね、結局実際陽性って一体何なんでしょうね。固まって動けなくなります。「この頃の」人のストーリーを軽く読めるのは楽しかったです。 (日記にでも書いておけ)

2020-11-25

とても切迫詰まった感じで、そこに色があり良かったです。時に問い出しは読者にも呼びかけるような哲学、面白かったです。 (球体佐々木君)

2020-11-25

はっとさせられました。クリスマス詩でしょうか? (8月の恋人)

2020-11-25

失礼しました。 詩に求めるものって、のも最近の考えのように思います。私も確かに理解されないということを念に最初のほうは書いていました。書いていればそのうち思いの詩が書けますよ。投稿するのにコメントをこれからあと10つ作成せねばなりません、コメント無視してくださって結構ですので、では。 (溶解)

2020-11-25

回分、ほんとうに? ひらがなだけを読んでみましたら、「せかいと愛しい」で終わり、漢字と本文だけを読みましたら、恐ろしいテロかと思ってびっくりしてしまいましたのは本当です。。 ((ルビ訂正版)旅行記、あるいは回文  )

2020-11-25

私の髪、あまり華ではないけれど気高い事の、それからというものの物に対する一つの真の姿勢に私は惚れてしまいました。 落ちて行くことと、どこかへと登る事は似ていて、私は「落ちる事」についてを一遍書きたくなって来ました。 (髪を切る (改訂版、詩の中に注釈を入れています))

2020-11-24

宝塚お好きですか?関係がなかったら失礼します。この前阪急のクリスマスウィンドーを見ていて感動しました。劇場のように。一句何も間違いの無い一流の歌詞の詩的なことを表現されていました。 現代的な詩の楽しみですね。モダンで、垢抜けてないといけない様なごちゃごちゃした生活との折り合いがこのような楽しさ、美しさであれば、私は嫉妬致します。自分の住む所はあっさりしています。この詩の様に恰好が行かないからです。整頓として、読者に見えた愛想がなくても洒落ていて良いので、これからも頑張って下さい。 (溶解)

2020-11-24

いろがあって綺麗ですな、不安で、温かいように感じました。冬って感じで。しんしんと、ぱちぱちを対比するとバラバラですが切りの良さが有るのかな。 (「いのちじゃない。ち。」)

2020-11-24

実際に竹林を感じるような、カラフル感がありました。 (竹林にて)

2020-11-24

面白かつたです。 (珍Qの修行日記)

2020-11-24

何から何まで、私のニヒルが洗われるような詩で、思いますのは色々な事を封じられているひと、と云った時、やはり危険人物で周りに対して警戒しないとならない。それでも封じられている人も、何かをする努力をしていなくてはならない。私は混乱して居ます。 (┣演技演骨┳えんぎえんこつ┫)

2020-11-22

ご感想有難う御座います。2に続くのでよろしくお願いします。 https://youtu.be/Y-fkIGHH0fI サウンド聞きました。キング牧師等憧れ崇拝する気持ちに善があり、またジョン・レノンを歌ってしまう、と横にそれてしまうが何か応援歌の様で、なんだかその辺にめっちゃある日常! 楽しく聴けました。未完成だったんですね、自作待っています。 (夢とリアル)

2020-11-19

「僕」という言葉に街の匂いがする。 どんな話をしよう  気付かぬままそのフリで離れていても良いのではないか?約束ならば果たされるだろうから   時間が互いにあることと、そばにいれないこと タマシイの村 タマシイの町 町で出会った    聞きたい事ならいっぱいある何も聞いてこないから 普通に聞きたい 私は村に帰りたい 村に神がいて、町は町の神がいるだろう 相容れない 冷たくしてごめんなさい 私は村から始めて自分の町に行きたい それでもお喋りは止まらない 知り合った事は今までないというのに という文が、すらすら感じられる詩でした。迷っていたので助かりました。 私は自分の大嘘つきを認定して、佇んでいるので今も苦しい。肯定されず、責められている。理由がこれだけで良い事、これを書く。とりあえず、以上です。 (敵を倒す)

2020-10-15

伺うところこう繊細な人は、字の細かい漢字などをもっとつかえば、こんな者が「日曜」にコメントするようなことは無くなります。フィットするから孤独かもしれませんが魂が嬉しくなって、その様な気が致しました。 42歳、その繊細な男が、彼女、アイドル、と性的な事を吐露しますが、「枯れてしまってもいい」と断絶された事を感じ、男が自分の少年時代をすっかり忘れてしまったようにも映ってしまう。こういう訳です。 (Anthology)

2020-09-27

私も大学時代を思い出しました。懐かしく、授業料がなく退学してしまった事。私の学校、一応休学だったんですが廃部になっていました。サークルとか立てたら良いのですが、 良いとこと悪いとこがある、とは神の云いました人にも、云えるのではないでしょうか。私にも暗い部分があります、そこを打ちあけるのではなく守りたかったのが(この詩でも言える)「若き頃」だと思います。 (卒業式)

2020-09-26

作品は作品として纏まってますが、詩に言葉(コトバ)は追(つ)いて来れないと思いますが、 詩人を省けば活きると思います。揶白(や(よ)はく)です。 (拒自症)

2020-09-25

「或る女の」 (治療と捜索-或る女-)

2020-09-25

自分が詩だと泣いている。声が綺麗。詩を書こうとしてるのに自分で取り戻せなくて可哀想な詩だ。いや違う、詩みたい。近しいものに怒りが込み上がってくる。このすべてを、 力にするんじゃ無しに描こう。貴方も揶白(や(よ)はく)。漢字違いますが。 (野原叙情)

2020-09-25

彼は「私」と云った。詩の師匠、その人は絵を描いていました。男の人です冷たく心が広かった。逢瀬の前から絵画をしております私は。…前から好きでしたが、自分の関係が彼の弟子(文章の方、絵画は暗黙に自分でしてます)だとわかったときあっさり冷めた。「私」はアーティストなのに、こういうふうになってしまった。 (待合室)

2020-09-24

すいません、楽子さん、間違えてしまいました。作品へのコメントでお願いします。 (なあ、なあ。ほんでさ。)

2020-09-24

どこに? と、喋るのを思う私はひとりいちにん(一人)に対する大きな手紙。母の苦(にが)い記憶。しかし対する緊張と礼儀の妨げ有り作者が隠れていて、もっと話せたら良いのにと思うわ。緊張しているところを億劫にも出さない所に、表れてる綺麗が良いと思う。 (なあ、なあ。ほんでさ。)

2020-09-24