別枠表示
〜【The outskirts of this world】〜
この世界の… だだっ広さを、解説するは、私… 「詩」にするのは、私… 〜ポエマー(詩人)でございます…〜 なんて、世界は、広いんだろうかって、昨夜寝ながら、考えていた… 世界には… もっと、たくさんの人がいて、もっと、たくさんの言葉があって、もっと、様々な考え方があって… 一人一人の、集合体が… 〜この世界を築き上げている…〜 そう、考えたら、自分なんて、ほんとちっぽけな存在でいて… なにも、成し得てなんかいやしないし。 〜まじで、「何者」にもなれなかった、そこら辺の、おっさんでいて…〜 そんなふうに、プチ悲壮感漂わせながら… 今日という日を暮らしております… そんなふうに、考えていると、世界は、ほんと広くて… だけど、そんな、世界のはしくれである… 「僕」という、ちっぽけな人間に、いくらか、スポットライトを当ててみると… たかが、「僕」というこの世界のはしくれ… たかが、「僕」という氷山の一角… そこに、満ち溢れている、「壮大」な、ストーリー(物語)… 「人生」という、物語(ストーリー)が、そこには、描かれていて… たかが、ちっぽけな人間にも… 「愛」に、満ちた、それがある… この、世界に溢れる、何十億って人の中に… 一人一人に、スポットライトを当てれば… そこには、小さな「日常」を過ごす… たったの、たった、「あなた」という人間に… 〜「愛」に、溢れたそれ(日常)がある…〜 人間には、凄まじい可能性が、潜んでる… 一人一人、例外なく… この、小さな小さな「日常」からの… この、バカでかいラージスケールな、この、世界の営み… もはや、なんにだって、「化ける」可能性に満ちている… 人間という、可能性… 創始者は、僕ら、人間… 主人公は、僕ら、人間… そして、この「世界」に暮らす… 小さな小さな「日常」を今日も、過ごしている… 「僕」という人間発信の… この、胡散臭い、「詩」にも… 壮大な、それ(愛)は、潜んでる… 僕、発信の… この、「想い」が… どこの、世界の、だれだかも、知らない… だれかの、「心」に、入り込むような… そんな、素敵な、旋律を、描きたくて… 素晴らしい「イメージ」を、膨らましつつ… こんなちっぽけな「僕(人間)」が… なんて、スケールの大きな、それ(夢)を 描くんです… 〜僕から、あなたへ…→〜A message from me to you 〜【The outskirts of this world】〜
ログインしてコメントを書く
〜【The outskirts of this world】〜 ポイントセクション
作品データ
P V 数 : 446.8
お気に入り数: 0
投票数 : 0
ポイント数 : 0
作成日時 2026-02-02
コメント日時 2026-02-07
| 項目 | 全期間(2026/02/12現在) | 投稿後10日間 |
|---|---|---|
| 叙情性 | 0 | 0 |
| 前衛性 | 0 | 0 |
| 可読性 | 0 | 0 |
| エンタメ | 0 | 0 |
| 技巧 | 0 | 0 |
| 音韻 | 0 | 0 |
| 構成 | 0 | 0 |
| 総合ポイント | 0 | 0 |
| 平均値 | 中央値 | |
|---|---|---|
| 叙情性 | 0 | 0 |
| 前衛性 | 0 | 0 |
| 可読性 | 0 | 0 |
| エンタメ | 0 | 0 |
| 技巧 | 0 | 0 |
| 音韻 | 0 | 0 |
| 構成 | 0 | 0 |
| 総合 | 0 | 0 |
※自作品にはポイントを入れられません。
- 作品に書かれた推薦文


こんばんは。 「もっと、たくさんの人がいて、もっと、たくさんの言葉があって、もっと、様々な考え方があって…」 これら"たくさん""様々"をどうにかして表現したい気持ちは伝わります。スポットライトを当てたい、 当ててほしい という視線を 世界 (いま見えているもの 未知の領域、日陰の未来)に対して 向けているのでしょうか。 「〜まじで、「何者」にもなれなかった、そこら辺の、おっさんでいて…〜 そんなふうに、プチ悲壮感漂わせながら… 今日という日を暮らしております…」 ここに、具体的にこの人自身へ スポットライトが当たっている気がするので 物語の軸に出来るのでないかな、と そのように感じました。
0いつも読んでくださり、ありがとうございます!ふむふむなるほど…と思いながら、返信拝見いたしました。精進いたします
0