作品投稿掲示板 - B-REVIEW

ryinx


投稿作品数: 7
総コメント数: 35
今月は2作品にコメントを付与しました。
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表現に対して関心を抱いています。 いつか、できればそれを造形的(絵画的)な形式であらわす事ができれば.. 詩に関してはまったくの素人、初心者です。

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Untitled

2020-08-04

furu

2020-07-20

glass

2020-07-09

Untitled

2020-06-12

Untitled

2020-06-04

untitled

2020-05-21

20200519°

2020-05-19

この詩、好きです。 何かに共感しているのは分かりませんが。 ぱっと浮かんだ言葉は 言葉の限界、 人の共感能力の限界 犠牲者はいらない、 犠牲者は仮に必要であったとしても ないに越したことはない、と思いました。 (枯葉)

2020-08-07

読み終えて、 サイトの既読済みのボタンを押しました。 僕には、 なにも読めていないのかもしれません。 もしかしたらこれからも  (言い訳と善意 -Creative Writing-)

2020-08-07

僕は、行ってらっしゃい と、 人に、言いづらい。 おはよう、 こんばんは。こんにちは、 もう月末です。 人が生きている間中に揺らめく何かは なんでしょうか。 はじめまして。 お酒が飲みたくなりました   (不思議の世界へ)

2020-07-31

とても印象的な作品でした。 けれど、文章だけを読んでも、 具体的に ここが、こう、印象に残った という風に(端的な形で感想を)書くことが、 僕には少し難しい、 添付されている画像、 そこには アカニシ貝化石・方解石/千葉県と 左下に明朝体で、書かれています。 その図鑑から切り取ったような鮮明で 明確な説明的な(印象や、なにかのイメージを人に強いることのない) 図が、詩の本文との関係に、 なにか特徴的な効果を与えているのではないかと思いました。 書かれた詩としての言葉に、 画像が抑制的に働いて… 僕はこの作品好きです (貝化石)

2020-07-30

とても美しい詩だと思いました。 イリデッセンスという言葉の意味が最初、分からず、画像検索で調べてみました。 時間が経ってしまうと最初の印象が薄らいでしまいそうなので、今 書きます。 文章を読んで、最初に浮かんだ言葉は 対比 でした。 言葉と言葉の。 その後、ホログラフィーのようだ、と思いました。 虹のように浮かびあがる像があり、手で触れると突き抜けて透過してしまう さわれないのに。確かに見える 三篇それぞれのタイトル、雨傘、化石、標本、というのも素敵だと思いましたが、 ラストの白い君を眺めるというところで、 白ってイリデッセンスっぽくないって、ふと 思ったのですが、その前の行の ぼくはガラス越しに という段落に遡ってなんだか、少し繋がりました。 僕の言葉では(なにかが)言語化できないのですが、 言葉で表現されたものを、うまく拾えない、そんな感覚は好きです (イリデッセンス (三篇))

2020-07-27

なんだか不思議な印象の残る作品でした。 リズム、と余韻 というフレーズが浮かんだのですが、 各行の ようです。という言葉を取り除いて読んでもみました。 けれども、やはり文末の ようです。 というフレーズとそれぞれの文章との関係がが独特の効果を生じさせているようです。 こういった言葉の不思議な効果がとても面白いと感じした。 (うらめしを炊いたよ)

2020-07-26

最初、地下鉄の路線図、や列車の流れと人間の血管を巡る 血の流れを重ね合わせて、なにか 文章を描いてみたいと思っていたのですが、 イメージをメモして日がたつに連れ、 当初のイメージの印象が薄れていました。 やっぱり詩は難しい、僕にとっては、 (furu)

2020-07-25

作品の中で、孤独という言葉が使われていますが、 抽象的なものや人間的な、 というよりはもっと動物っぽい。 哺乳類の、仲間からはぐれてしまった、 こどものような 柔やかな毛に包まれたような、 そんな印象を受けました。 (猫の挽歌)

2020-07-18

不思議な作品ですね。 厳密な事は分からないのですが、 この作品の文章をすべて音、として捉えてみたら 面白いのかなって思いました。 ALONE-ALONE という言葉も、 そのまま犬?の吠え声のようにも 受け取れるのかなあって思いました。 (【史上最長】-全裸パークに行ってみたwww)

2020-07-18

とても魅力的な言葉達が、文章のなかに丁寧に織り込まれていると思いました。 太古の昔の生き物たち、カンブリア期の生物は不思議な名前をしていますね。 宇宙の時間の中で、地球に生命のいる時間がどれぐらいの割合なのかは分からないのですが、今、現在の光景と思われる卓上の猫たちも、食卓の風景も 人ひとりの時間感覚を跨ぎ超えてしまえば... 大昔、地球がまだない頃の元素を食べているとも受け取れると思いました。 とても不思議な作品ですが、人ひとりの時間感覚からすると、 四十億年前の海を窓から降らせてしまうのは、 ちょっともったいないかなって、感じました。 (卓上の海)

2020-07-15

過去の一瞬の情景が、とても強く心に焼きつくように また今この瞬間も、同時に過去を包み込んでいる、 その一瞬をシャッターで、切りとるような美しさを感じました。 (夏の制服、純白の黒髪。)

2020-07-15

コメントありがとうございます。 今回は少し自分と距離を置いて、 心情というより、 文章として、作文として、丁度良い具合(難しいのですが)を少し考えていたように思います。 自分のすぐそばにあるものに眼を合わせる事が難しく、あるいは遠い 遠い観念のような情景に、近しさを感じる事もあるのかなあ、とふと思いました。 ありがとうございます。 (glass)

2020-07-10

コメントありがとうございます。 空想の中の張り詰めた空間の中で、 その緊張感を、グラスから零れ落ちそうで、止まり続けている。 そういった架空のイメージを、もう少し架空のままで、細密さを増して描写してみたいと思ってみました。 僕としてはふじりゅう様の仰る勿体なさ、という指摘が とてもありがたいです。 けれども、 張り詰めた空間 (過去かもしれない) 八角形、 6 月 もう少し、数値を小さくしていきたかったようにも思えるのですが、考え過ぎると、「意図的」になるようにも思ったのです、が それは僕の技量不足です。 ありがとうございます。 視線、あるいは視点、動き、という御指摘が大変に印象的でした。 (glass)

2020-07-10

コメントありがとうございます。 例えば日本のような海洋国家では、  みず?  がぎりぎりの境界線 。? なのかもしれません。 人はそれを海と呼ぶのかもしれません。 (glass)

2020-07-09

何か不思議と印象に残る作品でした。 こういった場合、本当はこの文章のこういう所がと言えれば良いのでしょうけれど、 きっと.。 (#LIVES)

2020-07-09

この詩とても好きです 最初 少し切ないようにも感じたのですが  その印象の濃さが絶妙に淡くて 語り口調の部分も爽やかなのだけれども その明るさもまた不思議と丁度良い感じで  けれど一番印象的だったのは 作中の所々の スペース(空白)の 箇所です あるべき場所にその空白があることによって  その空白がただのスペースではくて まるでなにかを語りかけているようでした (≒僕 への置手紙)

2020-06-17

なんだか、瓶に手紙を入れて海に流すような、 いつか何処かに辿り着くかどうかはわからないけれど、 波間を漂いながら流れ続けるような、 そんな情景をイメージしました。 不思議と穏やかな気持ちになりました。 (あとごふいおん)

2020-06-15

ジャンブリーズさんの作品を、拝見させて頂きました。 2018年という時期的な問題なのか、 コメントの書き込みが出来ない状態だったので、 ちょっと残念.... 「泡の循環」 という詩です。 漂う光たちが拡散と反射を繰り返し、 やがて薄い泡になっていく。 そして最後には無限に広がる光の中へ 溶け込んでゆく。 あるいは、静謐な世界へと流れていく その中で眼をさますものは、 きっと純粋で透明な印象のあるものなのかな… 自分の中で、 なにかが浄化されていくような 不思議な美しさを感じました。 (Untitled)

2020-06-15

なんとなく窓ををスマホで撮影していたら、 猫が近づいてきました。 僕がなにか他の事をしていると、 猫はすぐにそれと気がついて泣いたり、 これをして、あれをして と鳴きだします。 でも、僕はその時に、誰とも眼を合わせたくなかったのです。 他のもの?を見たかったのかもしれません。 (Untitled)

2020-06-15

幽霊って、いるのかなあ。 もしいるのなら、 僕もまた幽霊にになる時が来るのかなあ、 僕が現実に見た骨は、物質のように見えました。 その骨は、白くもなく、小さな茶褐色の塊でした。 それでも、ありきたりの表現ですが、 僕の記憶の中にはそのいきものの骨になる以前の 記憶が、ありありと残されています。 ありありと、残っているんです。 コメントありがとうございます。 (Untitled)

2020-06-15

冒頭の小学生のころのシーンから、 ラストの 先日、の所まで どこか子どもの頃に学校で水彩絵具を画用紙に滴らせて遊んでいたような無邪気なな楽しさを感じました。 言葉と色彩、遠い過去とごく最近の事、さまざまな事柄がグラデーションのように繋がっていて、それがごく日常的な言葉でまとめられているのが印象的でした。 雨の滴る情景、画用紙にインクが滴り滲んでいく、 遠い過去が記憶の中に滲んでいく、 さまざまな要素が、淡い記憶の中に沈み込んでいくような、 そんなノスタルジックな印象を受けました (雨の色(随筆))

2020-06-10

とても丁寧なコメントありがとうございます。 そして返信が遅くなってしまい申し訳ありません。 君、 骨 の部分は、 多分、自分自身ではなく 現実の、あるシーンをイメージしています。 けれどもその時の感覚を忘れたくなくて、 記憶に留めておきたいという感覚もあります。 まるまった仔猫もまた、 その頃に飼い始めた猫をイメージしています。 けれども その気持ち良さそうな姿をの  を の部分は、なんだか中途半端な感じがします。 よくよく読み返してみると 冒頭の水辺からの、 よく晴れたへの流れも、ちょっと飛んでいる感じがしてきました。 やっぱりまだまだヨチヨチ歩きの初心者の文章に、ここまで丁寧にコメントして下さり、たいへんにありがとうございます。 (Untitled)

2020-06-10

はじめまして、即興的に綴ったつもりだったのですが、 改めて読み返してみると、なんだか微妙な感じ、 つまり自分で自分の文章がよく分かっていないような… コメントありがとうございます。 もう少しコツコツと練習をしたいと思います。 (Untitled)

2020-06-05

失われていくものや流れ去り、やがては消えていくかもしれないもののなかになにかを結晶化させたいような想いを感じました (Crazy chou cream)

2020-05-29

返信先の固定を間違えてしまいました。 コメントありがとうございます。 なにか でっかく壁にペイントでもしてみたいものです。 (untitled)

2020-05-23

これはコンテンポラリーアートとしても、成立していないと思います。 でもいつか(⇦いつだよw) いつかは、微々たる形でも という思いはあります。 この文章に関してもし、なにかがあるとすれば、詩情や洞察等ではなく 個人的な感情や感覚でしょう。 なので 表現としての普遍性は無に等しいでしょう。 ですので壁にポスターとして貼る類のものでもなく、本来メモ帳にでも書き留めておくべきだったのかもしれません、 いずれにせよ、なにかを触れられる形式で、書いてみたいと、ふと思ったのです。 コメントありがとうございます。 壁に飾るのであればもっと違ったものをw (untitled)

2020-05-23

冒頭の、えらいのは からはじまる文章.. 何かの例え、たとえば造るものと別のなにかの関係性の比喩なのかなって思い読み進めていました。 けれども  繰り返し読んでいるうちに、  その誰かは  君自身でないことを願う 特に、  その誰かは  君自身でないってことをつよく願うよ から、また文章を遡ると 文章全体に漂う優しさを感じました。  君 から始まる他の行もとても印象的です。 (つよさ予報)

2020-05-22

コメントありがとうございます。 数にはとても弱くて、けれどたまに宇宙や科学のドキュメンタリー等をぼんやり見ていると、とても落ち着きます。 文章内の数字は音をイメージしていたような気がするのですが、 いずれにしても、良い天気の日にのんびりと散歩でもするような、穏やかな日常的な気分を大切にしたいと、文章を書き終えてから思いました。 (untitled)

2020-05-21

コメントありがとうございます。 実は xxよ、のような言い回し、 は普段使う事がありません。 自分で今、読んでみても、何か じれったいような違和感を感じます。 僕は何かを意図的に表現出来る人間だとは思えないのですが、 確かに前半部分の xxよ、から 後半部分の ないが語尾につく部分、 今確認してみると、たしかに ないで終わるフレーズが続いていました.. けれども、- 馴染んできた世界が変貌してしまったことに対する受け容れがたさが感覚知覚の変化 - という感覚はたしかにあって、何気なく書いたつもりの文章に、.....ことばって不思議ですね。 (20200519°)

2020-05-20

返信に敬称が欠けていました。たびたび申し訳ありません.. (20200519°)

2020-05-20

ありがとうございます。 大変に恐縮です、 最近眠れない日が続いて朝方に 不意に思いたってカタカタと キーボードを回していたような文章です。 頭がほとんど働いていなかったので コメントへの返信含め、 お恥ずかしい限りです。 多宇加世の作品も是非拝見させてください。 (20200519°)

2020-05-20

申し訳ありません。 誤ってタップしてしまい 低評価(ポイント?)のようなログが残ってしまったのですが、 削除方法が分からないので 是非、時間をかけて読ませて下さい、すみません。 (食べ物と死ぬ人)

2020-05-19

さえ、の多用のみならず、 戸口のくだりさえ無自覚でしたが、 そういった点まで丁寧に指摘して下さり、 ありがとうございます。 全く寝むれてない朝方に書いた文章を ここまで丁寧に読んでくださり、逆に申し訳のない感覚ですが、 また、是非、今後の参考にさせて頂きたく思います。 ありがとうございます。 (20200519°)

2020-05-19

ありがとうございます。 人はなにかの瞬間に、 感覚がぼやけたり、あえて麻痺させたりする事があるかもしれません。 けれど意識的に考えれば考えるほど、なにか迷路のような場所に引き込まれてしま場合が時としてあるような気がするのです。詩というからにはそういった感覚を含めてこそなのかもしれません。 (20200519°)

2020-05-19

ママンへ

2020-05-06

Inter

2020-05-20

エラーメール

2018-07-26

花畑にて

2019-04-22

2019-10-02

ひとのかたち

2019-11-04

湖畔

2020-05-21

つよさ予報

2020-05-22

友の詩

2019-02-15

夢のはなし

2019-06-22

虚無のヒト

2020-05-23

気が散る

2020-05-25

みじめな唄

2020-05-08

ROUTE b

2018-10-04

Crazy chou cream

2020-05-17

2020-05-31

未提出課題

2020-06-04

正しい言葉

2020-05-09

ふたつの望み

2020-06-03

別れ

2020-05-07

Physics Note

2020-02-03

雨の色(随筆)

2020-06-09

猫のまどべ

2020-06-08

in blue

2020-05-27

泡の循環

2018-02-21

淡蒼球の夢

2017-12-12

夕暮

2020-06-18

#LIVES

2020-07-07

初夏のある日

2020-06-30

排除

2020-06-29

Insane loop

2020-07-27

卓上の海

2020-07-06

2020-07-29

貝化石

2020-07-27

白い世界

2019-01-26

正しい変化

2020-03-09

枯葉

2020-08-01

終始点

2020-07-28

ぶつかりたい

2020-08-01