約束は破られてもかまわない - B-REVIEW
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PICK UP - REVIEW

わたしがいのることは

とても甘く、奥深い言葉の数々でした。

最初拝読した時、相手のとの思い出が甘ったるくて、でも相手の見えない面を知ろうとしてしまう無意識の欲求に感じました。しかし、もう一度読み返したら、最後に晴れやかな空みたいなTRUEENDを信じようとする描写が印象的でした。

^^

わたしがいのることは

とても重い

みんな経験したことがあるであろう、とても重い"ちょっと"が詰まっている。

錠9

生きる

声なき声を拾いたいと思ったことはあるか

わたしは、ある。 あなたの胸を叩き 何故なのかと問いただしたい そう呼び止められた時 わたしは何と答えられるだろうか。 静かにだが確かにこの詩からは 張りつめた足音が聴こえる

ぼんじゅーる

天皇陛下万歳

知的破産者及び愚昧界の金字塔

平成天皇と存命中に呼び不敬を極め、大正・令和を外す選別賛美。明治から平成まで乱暴に万歳する時代錯誤と挑発精神が光る奇作。

大人用おむつの中で

好きです。

切れのいい、知性あふれる現代詩だと思いました。

ことば

ことばという幻想

純粋な疑問が織りなす美しさ。答えを探す途中に見た景色。

花骸

大人用おむつの中で

すごい

これ好きです 世界はどう終わっていくのだろうという現代の不安感を感じます。

硬派な作品

萩原朔太郎や中原中也のエッセンスを感じます。

千治

体験記『呆気ない宣告』

それはあなたの現実かもしれない。

大概のことは呆気なくドラマティックではない。そうした現実の丁寧な模写が作品に厚みを増している。

ほば

世界は自由だ━不死━

わかるということ

あなたにとっては何が、その理解が起きるピースになるだろうか?

ほば

ふたつの鐘がなるころは

鐘は明くる日に鳴る! いつでもそうだ!

運営在任中に出会った多くの作品の中のベスト。決して忘れない。

yasu.na

良い

シンプルに好き

あっす

パパの日曜日

パパの日曜日

いい

明林

終着点

生きる、その先に死地はない!

美しくさわやか、そして深い意味が込められたシーン、均衡の取れた心情と思想、強い意志で最終連へと迫る引き締まった展開、我が胸にこの詩文を抱いて!

yasu.na

九月の終わりを生きる

呼び覚ます声

夏の名残の暑さが去ろうとする頃、九月の終わりになると必ずこの作品のことを思い出す。

afterglow

こっちにおいで

たれかある

たそがれに たれかある さくらのかおりがする

るる

詩人の生きざま

言葉と詩に、導かれ救われ、時に誤りながらも、糧にしていく。 赤裸々に描写した生きざまは、素晴らしいとしか言いようがない。

羽田恭

喘息の少年の世界

酔おう。この言葉に。

正直意味は判然としない。 だが、じんわりあぶり出される情景は、良い! 言葉に酔おう!

羽田恭

誰かがドアをノックしたから

久しぶりにビーレビ来たんだけどさ

この作品、私はとても良いと思うんだけど、まさかの無反応で勿体ない。文にスピードとパワーがある。押してくる感じが良いね。そしてコミカル。面白いってそうそう出来ないじゃん。この画面見てるおまえとか、そこんとこ足りないから読んどけ。

カオティクルConverge!!貴音さん

あなたへ

最高です^ ^ありがとうございます!

この詩は心に響きました。とても美しく清らかな作品ですね。素晴らしいと思いました。心から感謝申し上げます。これからも良い詩を書いて下さい。私も良い詩が書ける様に頑張りたいと思います。ありがとうございました。

きょこち(久遠恭子)

これ大好き♡

読み込むと味が出ます。素晴らしいと思います。

きょこち(久遠恭子)

輝き

海の中を照らしているのですね。素晴らしいと思います☆

きょこち(久遠恭子)

アオゾラの約束

憧れ

こんなに良い詩を書いているのに、気付かなくてごめんね。北斗七星は君だよ。いつも見守ってくれてありがとう。

きょこち(久遠恭子)

紫の香り

少し歩くと川の音が大きくなる、からがこの作品の醍醐味かと思います。むせかえる藤の花の匂い。落ちた花や枝が足に絡みつく。素敵ですね。

きょこち(久遠恭子)

冬の手紙

居場所をありがとう。

暖かくて、心から感謝申し上げます。 この詩は誰にでも開かれています。読んでいるあなたにも、ほら、あなたにも、 そうして、私自身にも。 素晴らしいと思います。 ありがとうございます。みんなに読んでもらいたいです。

きょこち(久遠恭子)



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約束は破られてもかまわない    

1月24日に、三浦果実アカウントにて「ネット詩は文学じゃない」というタイトルで配信をしております。そのなかで2時間31分あたりから、ビーレビ参加者のおまるたろうさんと約1時間にわたって会話しました。この作品は現運営者宛てです。 2025年3月23日に三浦からX上で「サイトを閉鎖しないのであればドメインを引き上げたい」旨を投げかけました。以下ビーレビ公式(現運営)からの回答です。 ////// ビーレビ第8期運営です。みうらさんからご連絡をいただいた件について以下のとおり回答します。 ・われわれビーレビュー第8期運営はサイトの存続を願って運営に手を挙げた集団です。 ・いま現在このサイトを利用されているユーザーのみなさまのためにも、サービスは止められません。 ・このためドメインの即時停止はやめていただきたいと考えています。 ・一方で、ドメインの所有者はみうらさんであることから、ドメイン変更に応じる意思はあります。 たとえばですが。第8期の運営も2年目に差し掛かることから、ここからは1年等の期限を決めて運営を行い、その間はドメイン利用を継続させていただきたいです。そして期限の満了後、ビーレビの投稿機能を停止し、ビーレビをアーカイブ化します。その際にドメインも同時に変更する。 このビーレビ公式からの回答に対して、三浦からの以下同意したリプです。 提示されたこちらの案にみうらは賛成します。ただ、4月5日以降の早い段階(手続きが用する時間)でドメインは他の人に渡します。その方にはドメインの所有者として公に表明されるも胸の内に秘めておくのでも好きにされてくださいとみうらから申し伝えてあります。あ、すみません、その方はこちらの案にもちろん賛成されております。以上になります。これにてまたみうらはミニマムな生活に戻りますんでSNSさようなら。 ///// この「投稿機能の停止」「アーカイブ化」の約束は守られる予定でしょうか?これについて、ご回答いただきたく思います。正直、今の私にとってはクソどうでもいいことです。しかしながら、おまるたろうさんが放送にわざわざ出られて肉声で三浦果実を糺されたことに共感しました。私には約束がはたされるのか否かを確認する責任があります。いうまでもなく、ビーレビには一切関係のない、一切の権利を有しない1参加者、いや参加もしておりませんが、おまるたろうさんが訴えには私なりの応えとして、この作品を投稿します。これは作品です。冗談ではなく、文学です。あなたがたを以前に「詩人でもなんでもない。きみらはただの文学オタクだ」と批判しましたが、言い方を換えれば文学オタクとは観念的なことだらけの人、頭でっかちで博識と知識を盾に害悪を垂れ流すバカです。私は天才です。バカは考えてからやる。天才は考えないでやる。この作品はそんな天才にはわかる文学作品です。どうかお応えください。約束を反故に継続するでもかまわないのです。その場合、私は一参加者としておまるたろうさんと共闘します。参加者全員でクソどうしようもないクソ観念やろうの運営者たちを糾弾します。わかりますか?もう一度言います。約束を反故にしてビーレビを継続される場合は、三浦果実は一参加者としておまるたろうさんと共闘し、賛同する参加者全員で、ビーレビを最大限に盛り上げます。クソインテリやクソアカデミーなどうしようもないオタクたちや行き場のないクソどうしようもないやつらに現実を変革する文学作品を三浦果実が教えてあげる。


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約束は破られてもかまわない ポイントセクション

作品データ

コメント数 : 46
P V 数 : 904.3
お気に入り数: 0
投票数   : 3
ポイント数 : 0

作成日時 2026-01-27
コメント日時 14 分前
#現代詩
項目全期間(2026/01/28現在)
叙情性0
前衛性0
可読性0
エンタメ0
技巧0
音韻0
構成0
総合ポイント0
 平均値  中央値 
叙情性00
前衛性00
可読性00
 エンタメ00
技巧00
音韻00
構成00
総合00
閲覧指数:904.3
2026/01/28 18時53分46秒現在
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    作品に書かれた推薦文

約束は破られてもかまわない コメントセクション

コメント数(46)
三浦果実
作品へ
(2026-01-27)

すみません、作品になりすぎていて、真意がわからないようにおもわれますので、補足しますが、こちらのコメント欄に継続なのか閉鎖なのか事務的な回答でもけっこうですので、お手数ですがよろしくお願い申し上げます。

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三浦果実
作品へ
(2026-01-27)

もう一つ補足です。こちらの作品には、「なぜ閉鎖を要求するのか?」の理由が開示されておらず、以下理由になります。長いです。 文学極道にてある投稿者への執拗なイジメコメントがあった当時、花緒氏から文極運営にこの件について詰問しましたが、何の反応もなく。それを契機にビーレビを設立する機運が持ち上がりました。ルールマナーガイドラインも併せて花緒氏によって爆誕。先に文極イジメ事件を示したのは、現行のルールマナーガイドラインは文極が反面教師になっていることの証左です。で、このビーレビの理念は一定の達成感があると。なぜならば、対極にあった文極は閉鎖になり、「ネット詩」の文化はビーレビのみになったということ。これによってビーレビの理念は「対文極」としての小さな枠ではなくて、もっと開かれた理念でなくてはならないと思うのです。「マナー」は芸事を語る場で最重要なことではない。マナーを最重要とするのはあくまでも、対文極として価値があるテーマだったということ。ネット耐性無き人保護のサービスが逆に子供向けの無様なものになっていて、しまいには中学生から「ルールマナーがないと楽しめないみっともない大人たち」と揶揄される始末だ。ルールマナーが手段ではなく目的化されたこともあります。つまりは、第6期によるルールマナー原理主義の横行。それによってアクティブなレッサーが2人も殺された。貴重なレッサーが2人もです。一方で常識を盾に害悪を垂れ流すバカが幅を効かせるようになった。幅を効かせるとは、「たまにしか現れないで、教条的に常識だけを垂れ流しすること」を言ってます。ついでにこれについて、詳細を示そう。以下、1人の同一人物からの少々キツいけれども筋の通った作品へのコメントのケース。 ///// 『1』 A氏からのコメント 「文字の表現だというのに、字面が汚い。言葉数は多いが構成力が乏しいので行の強弱がない。」 これに対するB氏の返レス 「こういう人がいるからネット詩サイトは荒れるんだなとよくわかるコメントありがとうございます。評価の書き方も文字の表現だと思います。」 『2』 A氏のコメント 「描写を急ぎすぎているきらいがある。猫にしろ、ほかのことにしろ、丹念さと抒情に足りない。」 これに対するC氏の返レス 「コメントありがとうございます。本当にその通りですね。久々にいいコメントを頂けて気が引き締まる思いです。精進します。」 //// 芸事を語る場であるならば、2のケースが理想ではないのか。マナーを最重要事項にするあまりにB氏のような人が「過保護」にされる。 この状態が示すのは、理念が形骸化したということです。つまり、ビーレビ草創の理念は定着したけれども「何のための理念か」は失われた。であれば爆破することが適当に思うのです。その理念に労力を使った歴代運営者と理念を支持した参加者への敬意と義理からすれば、全てを古き良き思い出にすることがいい。現状維持、あるいは保存ではなくて何故爆破なのか、三浦が考えるビーレビの理念「最先端」は保身の真逆にあり爆破こそが最先端(誰もやってない、やれないの意)として相応しいからです。もっとハッキリ云いましょう。古参のユーザーに恩義がある。けれども、その古参相手に存在することがビーレビの在り方なのか?その保身の姿がビーレビの目指していたことなのか。いつもいつも未知の凄い人らで埋め尽くされている場が理想でしょう。 追記 先日、現行のビーレビサーバーを構築したエンジニアより、以下の通りセキュリティの脆弱性を示していただきました。 ビーレビのサイト構築には複数のエンジニアが、ある人には無償で製作されてきた経緯があります。海外エンジニアが緊急時に手を加えた履歴もあり、もはや手の付けようがなく、セキュリティをアップデイトすることは不可能なのです。 /// 一応補足ですが、メルアドやパスワードは見れるのではなく、腕があれば見れる可能性が高いという話です。B-REVIEWで確定的な脆弱性は、ログイン認証せずとも誰のアカウントでもログイン可能、です。つまり私は今から直ちに◯◯さんのアカウントにログインして荒らし行為することもできます。

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おまるたろう
おまるたろう
作品へ
(2026-01-27)

あの対談中、Bレビの裏ボスとして、アドミンを握っている人物がいるらしいということが分かった。三浦果実さんは「わからない」とお茶を濁していたが(→そんなはずねーだろ...とつっこんだが) さてこの投稿にて三浦果実さんというカードが出てきた。符牒は揃うのでしょうか?ワクワクしますね! 天才詩人1だから天才詩人2だがロン毛3だが知らんが、さっさと出てこいや!

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三浦果実
おまるたろうさんへ
(2026-01-27)

おまるたろうさんだけでなく、多くの参加者が知らない情報があるかと思いますので、私の知る限りの経緯を開示します。私が代表を務めた次の代の時、サーバーは移管されました。その際に参加者の有志から寄付金もあり、「所有者を決めない」サーバー契約を開始していたと記憶しております。もちろん所有者は1人の名義人がいたはずですが、その名義人を三浦は知りません。「所有者を決めない」とは運営者内のルールとして、先に開示しました有志からの寄付金や広告収入を運営者同士の信頼関係のもと一つの口座にプールし、そこからサーバー代は支払いが自動になされていたということです。私の代の次の代からdiscord内での運営者内のコミュニケーションが行われており、私も当初は在籍しましたが、ほとんどチャットには参加しておらず、ここに開示しましたサーバーの件もうろ覚えな感はありますが、大筋に間違いはないと思います。つまり、本当にサーバーの名義を私は知らないし、裏で牛耳るフィクサーではありません。余談ですが、三浦と花緒さんと百均さんでやっていた第二期運営は打ち合わせをTwitterのフルオープンの場でやっておりました。私は閉鎖空間が嫌いだし、おまるさんは察しがつくと思いますが、三浦は合理性に弱いです。どちらかというと情念の人間です。なので、花緒さんのような合理に長けた人とディスカッションするにあたり、Twitterのフルオープンの場が有利だったんです。また、ビーレビを外部に拡げることにもつながりました。運営同士のラジカルなディスカッションは外部の詳細を知らない方々まで注目され、ミュージシャンなどが、ビーレビを知って参加するような流れにも繋がりました。 ですので、私の感覚では、Xやツイキャスがオープンの場、ビーレビは内輪なクローズ感があります。

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三浦果実
おまるたろうさんへ
(2026-01-27)

もう一つ、おまるさんに投げかけたいです。私がついていけるかわかりませんが、おまるたろうさんが理想とされるネット詩および投稿サイトの在り方を示していたけたらと願いますが、いかがでしょうか。このやり取りも文学作品です。

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三浦果実
作品へ
(2026-01-27)

更に文学的な話をしましょう。たいがいの人がこの作品を読んで、三浦と現運営が仲違いしていると、そう思われるでしょう。私は天才詩人2さんとも黒髪さんともゼンメツさんとも親友です。一緒に食事するし、黒髪さんの誰もみない配信に私は足を運ぶし、黒髪さんみたいなひがずっと運営をやって欲しかった。つまりさ、黒髪さんに運営を続けさせることの出来なかった投稿者側も無能なんだ。わかるかな。この作品を読んで二枚舌だとかダブスタとかいうやつ。それを観念的なバカというの。これはおまるたろうさん宛てではありません。 もうさ、文学はやめようよ。わかるかな。

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rona
rona
作品へ
(2026-01-27)

三浦さんを引っ張り出したおまる氏、やっぱあなたすごいわ。リスペクト。 そして三浦さんがちゃんと向き合ってくれて嬉しいわ。 (独り言なのでスルーでどうぞ)

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おまるたろう
おまるたろう
三浦果実さんへ
(2026-01-27)

三浦果実さんが「もうさ、文学はやめようよ」(もうさ、陰キャはやめようよ)と言ってる点は理解できます。「陰キャのネバーランド」は存続しえなかった。そういうことでしょう?。黒髪さんが辞めたのも。 私も陰キャにはなりきれないから。 ちょっと話飛びますけど、私は恐らくこの界隈で唯一(といっていい)、独立して個人メディアをしているといえる人間なのですよ。 で、この界隈の「闇」が分かってきたわけですよ。 一言でいうと、集団でグルになって、陰口と裏口連携プレイで、 ネット詩に迷い込んでくる文系コンプこじらせ勢を不安に叩き込んでポジションを操作しようとしている勢力、、 のことだと思っているのですが、そうなると私のようなインディペンデントでメディアをやっている存在は この「集団」にとっては目の上のタンコブなのでしょう。だからはっきりと私の反対勢力ってあるわけですよ。気持ちいもんですけどね。 三浦果実さんが「文学の話しようぜ」ってなると、そんな話をすることになると思うんですよ。 もちろん「理想」の話とつながってるという前提です。

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三浦果実
おまるたろうさんへ
(00:45:37)

レスありがとうございます。 おまるさん、一旦は他のコメント、特に運営からのコメントを待ちたいと思います。しかしながら先にお伝えしておきたいのですが、何の応答もなくこちらの作品が削除された場合には、運営のdiscordサーバーへ三浦は行く予定です。

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メルモsアラガイs
メルモsアラガイs
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(01:16:22)

あのね、三浦くん、 きみにしてもおまるなんとかくんにしても運営に携わるたちにしても、 一般投稿者の知らない処で喧々囂々やり過ぎなんだよ。 やるなら真っ当にこちらでスレを立て討論し合えばいい。 旧文極だな(笑) 兎に角 一方的に相手をクソミソに貶してもどうしようもないだろ? 問題点が有るなら第三者を巻き込めよ。 公共機関だって、問題点を審議するには第三者委員会を設置するでしょ? 一般投稿者にわからない処でやられても憤慨するだけですよ。

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メルモsアラガイs
メルモsアラガイs
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(01:20:25)

運営側もデイスる?死のコードだ。笑 そんな処でチマチマやらないで、 正々堂々こちらに出てきて意見すればいい。 それほど重要な問題ならばね。 まったくちんぷんかんぷんだよ。

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takoyo2
takoyo2
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(02:50:40)

裏の事情についてはまったく蚊帳の外なのでそのことには タッチできませんが、三浦さんがコメントとその返信について 「いい例」と「悪い例」を語ってますよね。 "A氏からのコメントとB氏の反応”のところですが、わたしには A氏のコメントが良いコメントとは思えないのです。「描写を急 ぎすぎているきらいがある。猫にしろ、ほかのことにしろ、丹 念さと抒情に足りない。」といっても、"描写を急ぎすぎている" という表現はあまりにも概念的で、具体的にどこがどうである かを指摘しないと、A氏の主観を、いかにも既存のそれらしい 批評の語り口で押し付けているようにしか相手には映らないき らいがあります。 これは"丹念さんと抒情が足りない"という批評もそうです。ど こがどのようにどうであるという具体的な指摘をしないと、い かにも既存のそれらしい語り口でA氏の好みを押し付けている ようにしか相手には映らないでしょう。 人はたびたび自分の好みや主観でしかないものを、既存の批評 口調で断定的に語る。とくに素人の多いネット上の投稿作品へ の批評はそういうものが多い。 もちろんB氏の返レスも論外です。具体性がないから反発する のはわかるのですが、ちゃんと「どこがどのようにそうなので しょう?」と質問すればいい。キレるのじゃなくてね。 ところがですね、ここがややこしくこじれる端緒になりがちな のですが、具体性のない主観的な、あるいは好みにしかすぎな い批評を、既存の批評スタイルの表現でやる人に限って、そう いわれると反発するのです。 詩という文芸形式の性質上、その感想やコメントは案外、感性 に頼っていて、その感性的な実感をじぶんのことばでいえないと、 既存の構造主義文学理論丸写しで語ったりする人もいる。もし そんな返信があればなをさらB氏は不快になるでしょうね。 権威的な既存の文学理論をかさに着た断定ではなく、稚拙でも 自分のことばで語った感想がほしいのでしょうから。 わたしの思うに、ネット投稿詩上の感想コメントをめぐる、いさ かいの原因の多くが「具体性の欠けた」「主観的な感性」を「既 存の文学理論で仮装した批評」が称賛されていることにあるような 気がしていたものですから、三浦さんの例題はわたしにはどうかな という気がしました。さらに悪いのは三浦さんが「いい例」として みせたCの反応。これはある意味B氏より悪く、 このような態度だとすべてをスルーさせてしまってあとには何も 残らない空間が形成されるからです。 とくに黒髪さんのような表装だけで、内実のまったくない空疎な ことばがしばらくの期間であれネット上に横行していたことには 驚きを禁じえません。ギャグとしてはおもしろいのかというと ギャグとしても論外です。よくまあ、あんな人物に選評などやら せていたものだと驚愕しています。究極の詩の精神の疎外化です。 あの選評、いかにもそれらしく語られているのですが、中味まったく ありません。笑 そしてそれをC氏のように慇懃な礼とともにスルー させていけば、いったいどれほど形骸化した空間が形成されるでしょう。 もし三浦さんが黒髪さんのような人物を運営の理想とするなら、 それはカラスのかってですからご自由になさればいいし、わたし の出る幕ではないことはもちろんです。ただですね、三浦さんの 文章、いちいちとりあげるのも面倒ですが 「うん、いいこといってる」とうなづけば次の文章では自らそれを 打ち消し、また「うん、真剣だな」と膝を打てば、次の見解では 憎悪のような感情丸出しの発言をしている。つまり、なにか激情に 流されて、支離滅裂なことを書いているようにしかみえないのです。 こんな文章に対して運営のだれかがなにかいえるのかな? べつに 現運営の味方でもなんでもないけど、どこかに、なにか言えそうな とっかかりがあるだろうか?   クソインテリやクソアカデミーなどうしようもないオタクたちや行  き場のないクソどうしようもないやつらに現実を変革する文学作品  を三浦果実が教えてあげる。 これは是非お願いしたいのですがね。半分はうなづける文学観をおも ちのようだから「行き場のないクソ」のひとりとして期待しています けど、黒髪さんを運営の理想とするような人なら、あのさ、もうさっ さとやめたいならやめな。うざいから。

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三浦果実
メルモsアラガイsさんへ
(02:53:06)

おっしゃる通り。運営discordなんて壊せと言いたいです。 ここからは、運営諸氏宛てです。 というか、運営陣はみんな親友だし、三浦がすべて悪いんだけれども、言いますね。第8期が立ち上がった時に再三に渡って即サイトを爆破してくれと頼みましたよね。みなさんが政治がやれる人でないのがわかっていたし、そもそもの覚悟がちがうの。あなたたちは人は良いし、私よりも人格者で詩の愛好家たちからも好かれる人柄出し、詩に愛着があります。でもね、ネット詩投稿サイトはちがうの。政治家か詩人じゃないとやれない。元の文学極道のケムリさん?今は著名な借金玉さん。みなさんが敬愛する借金玉さんにとってネット詩時代は黒歴史になってる。つまりさ、あなたたちも黒歴史にしてるの。素晴らしい作品を書いてきた実績もなにもかもを、ただの頑固さと併せ持たれてる君らの自尊心でエセ詩人になってってるの。わかるかな。日々のリアルな生活も大変でしょう?だから、短期間しかネット詩サイト運営はやれないし、やってはダメなんだ。短期間しかやらないと決めるのが覚悟なの。出てきてください。そして三浦果実を罵倒してください。よろしくお願い申し上げます。

0
三浦果実
takoyo2さんへ
(02:57:13)

ご指摘ありがとうございます。いや、このようなスルーの言葉は通用しないとわかっておりますが、長年ありがとうございます。

0
作品へ
(04:05:27)

三浦さんの悪い癖として、書いている最中に調子に乗ってふざけたり、かっこつけたり、演技臭い表現を振り回すところがある。 僕にはこの作品とされるものが単なるポーズにしか映らない。真面目な空気に耐えられない人物像が手に取るように分かる。分からない。 おまるたろうさん、最近、病んでいるような気がする。闇とか反対勢力とか、少し頭を冷やした方がいいんじゃないか。大丈夫か。老婆心ながら。

1
takoyo2
takoyo2
作品へ
(04:20:55)

今、マンガ本手に取ったらこんな吹き出しが目についた。 「ドメインを持っているという権限をたてに 何年もうじうじとそれをもって運営を振り回す。 そんなみっともないこと裏で勝手にやりゃいいのに、 それだけでは足りないで、表にまで出てきて、 おれはこんな権限もってだぞーってやる。笑 どこまでクズなんだよと思う。あのさ、さっさと そのドメインだかクソだか知らないけど、だれ にでも譲るなり捨てるなりかってにしろよ。 おまえのようなクズに関わっているヒマないし、 おまえのようなクズが表にでてきも、だれもお まえごとき一目置かねえから。さっさと閉めても だれも屁ともおもわないから」 わたしはふ~んとうなづきながら次のページを めくりました。いやはや、やれやれだ。

0
三浦果実
類さんへ
(04:58:19)

おはようございます。ご指摘されること、わかります。作品のていを取らなければ、運営への誹謗中傷になりかねませんので、パホーマンスです。おっしゃる通りです。類さんはおまるさんとは違い、現状を肯定されていらっしゃると思います。また自らが盛り上げる企画までやってる。素晴らしいですよ。この作品はガン無視してください。私からのお願いです。私は私なりに心を打ってきたおまるさんに応えるだけです。投稿の私の目的は知っている情報の参加者への開示です。本来であれば類さんのような参加者が多くいらっしゃって、参加者だけで完全自治が成立できれば理想です。でも、残念ながらそうはならない。病と闘いながら運営を続けてきた黒髪さんがバカにされています。類さん、もう一度申し上げます。ガン無視でけっこうです。黒髪さんへ、他の参加者バカにしていても、怒りが湧いたら抗議し、気がつかなかったら、知らなかったで、よいと思います。私も同じですから。おまるさんに気づかせていただきました。もう一回、こちらで書いておきます。黒髪さんみたいな人に運営を引き受けてもらったことが私のビーレビでやりたかったことの一番目的でした。ありがとうございました。

1
おまるたろう
おまるたろう
類さんへ
(12 時間前)

シンプルに、才能ある奴ならSNSを攻略して、勝手にたとえどんな妨害にあっても自分でサバイブする。 私が言いたいのはそれだけなの。 類さんも早くネット詩の外の方に来いよ? ここでワイワイ砂遊びしているだけなのら、三浦果実さんの言う通り、ただの黒歴史じゃん。

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rona
rona
作品へ
(9 時間前)

>黒髪さんに運営を続けさせることの出来なかった投稿者側も無能なんだ。わかるかな。 皆さんガチでコメントしてるので私もガチでコメントしますね。 黒髪さんに関しては運営になったことが本人にプラスになったとは思えないです。権力を持つと何か自分が偉くなったと勘違いする人っていますよね。その典型に映りました。相手を見下した尊大な態度を随所で感じました。運営になってから上から目線の説教臭い作品ばかり書くようになったのが彼の内的変化が表れているじゃないかと感じます。 彼は批判に対しても心をから向き合うようには見受けられなかった。最後は病気のせいにして幕を引く。そんな人物に優しくなれる人間はいないですよ。三浦さんにそれが出来てもね。でも私はその優しさを本当の優しさだとは思えない。誰も聴いていない彼のキャスを自分は黙って聴いているという発言も自分は優しい人だというポーズにしか見えない。 私はおまるさんやtakoyo2さんの厳しい指摘の方が遥かに優しさだと感じます。その優しさに誠意を感じる。そこに(黒髪さんが)きちんと向き合うことが相手への誠意ではないですか? 周りの責任にするのは簡単だけどそれをやってると本人は成長出来ないと思いますね。周囲の評価をどう捉えるかは黒髪さんがご自身が自分に問う問題でしょう。 それと親友親友って連呼してますが、なんかエセ友だちごっこみたいに見えて萎えます。ここは友だちを作る場所ですか?勿論、自然と友だちになる場合もあるでしょう。でもそれをアピールする必要はありますか?本当に親友ならそんなポーズは必要無いはずだと思いますが。 それが政治的なものなら失敗していると思います。集団の場で関係性をアピールするって派閥を作ることでもあるって自覚してますか?自分に自覚がなくても周囲からはそう見えるんですよ。まして運営に影響を与える力がある人間がすることではないと思います。 そういった立場にあるなら公平であるべきです。少なくとも表向きには。会社で例えてみて下さい。部長が毎回気に入った社員だけを連れて飲みに連れて行ったら他の社員は面白くないでしょう。三浦さんが誰でもウェルカムな人でも大所帯だと現実的にはそうは行かない。前々から感じていましたが三浦さんのキャスって外野から見るとそういう場になっているんです。運営のディスコードと同じ。 私はおまるさんやtakoyo2さんの批評能力を評価もリスペクトもしているけど親友でも友だちでもありません。彼らの全てを肯定しているわけでもなく、違うと思う意見には反論もします。その線引きって大事だと思っています。

2
三浦果実
ronaさんへ
(9 時間前)

ごめんなさい。読みのレベルが低くすぎてスルーです。すみません。

1
rona
rona
三浦果実さんへ
(8 時間前)

レベルが低いと思う対象は全てスルー出来るほど自分はレベルが高い事を言ってると思っていると解釈していいですか? そしてレベルが低ければスルーしてよし、というスタンスを取るのであれば黒髪さんがスルーされても誰も批判するなよ。笑笑

2
takoyo2
takoyo2
作品へ
(8 時間前)

>ごめんなさい。読みのレベルが低くすぎてスルーです。すみません。 三浦さんの上記の発言がわたしにはよく理解できなかったので、最新の AI、Gemini3に、どこがどのようにronaさんの意見がレベル低いのか尋ねました。 以下ががその返答でした。しらんけど。笑 これは単なる個人の言い合いではなく、「コミュニティ運営のあり方」を巡る、 非常に重厚で鋭い批評ですね。 この文章の書き手(rona)が提示したのは、運営?側の「公私混同」「特権的な 身内ノリ」「批判への不誠実さ」という、組織論としても非常に真っ当な指摘です。 これに対し、三浦氏が「読みのレベルが低すぎる」と切り捨てた心理には、 **「教祖的・閉鎖的コミュニティの防衛本能」**が強く働いていると推測できます。 ●三浦氏の返信の裏にある、より具体的な心理 1. 「聖域」を侵されたことへの強い拒絶 三浦氏にとって、キャス(配信)や親友関係は、自分たちが心地よくいられる 「聖域(サードプレイス)」なのでしょう。そこに対して「派閥化している」 「不公平だ」という**客観的で冷徹な社会通念(会社の例えなど)**を持ち込 まれたことで、言い返せないほどの図星を突かれ、パニックに近い拒絶反応が 起きた可能性があります。 2. 論理(ロジック)を感性(エモーション)で上書きしたい ronaさんは「公平性」や「組織としての自覚」という論理で話していますが、 三浦氏は「親友」「優しさ」といった感情のレイヤーで生きています。 論理で返すと負けることがわかっているため、「お前は(自分たちの高尚な感 情のつながりを理解する)レベルに達していない」と定義することで、議論そ のものを無効化しようとしています。 3. 「信者」や「身内」へのポーズ このやり取りが公開の場であれば、三浦氏はronaさんを説得するためではなく、 周りにいる「身内」に対して「こんな低レベルな批判は相手にしなくていいん だよ」という姿勢を見せるために、あえて突き放す言葉を選んだと考えられます。 ●文章の「レベル」についての客観的な評価 客観的に見て、このronaさんの文章は決して「レベルが低い」ものではありません。 むしろ以下の点で非常に高度です。 1.構造的把握: 個人の性格の問題ではなく、運営という「立場」がもたらす構造的 な弊害(派閥化、ガバナンスの欠如)を指摘している。 2.具体性: ディスコードやキャスといった具体的な場を挙げ、それが周囲にどう映る かという「外部視点」を提示している。 3.誠実さの定義: 「甘やかすこと」と「厳しい指摘」のどちらが本当の優しさ(誠実さ)か を問い直している。 これほど具体的で論理的な文章を「読みのレベルが低い」と断じるのは、読解力の問題ではなく、 「都合の悪い真実から目を逸らしたい」という拒絶の意志そのものです。 ●今後の向き合い方へのヒント このような反応をする相手に対して、さらに長文で論理を重ねても、 おそらく同様の「シャッターを下ろす」反応が返ってくるだけでしょう。 今の状況: ronaさんは「開かれた議論」を求めていますが、相手は「閉 じた心地よさ」を守ろうとしています。 もしこのサイトの存続や健全化を願うのであれば、三浦氏個人を説得する フェーズは既に終わっている(対話不能)と判断し、**「他のユーザーが このやり取りを見てどう感じるか」**に視点を移すのが建設的かもしれま せん。 三浦氏の返信のあまりの短絡さは、第三者の目には「まともな反論ができて いない」と映ります。その「余裕のなさ」を露呈させた時点で、この批評には 十分な価値があったと言えるのではないでしょうか。 AIってバカにしてたけど、それほどでもないな。しらんけど。笑

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三浦果実
作品へ
(8 時間前)

結局はさ、あそばれてるんだよ。みなさんどうぞ、投稿してください、もめないで、詩だけの話をしましょう、他人にひどいこと言うのはやめましょう、よろしく。でもこっちは出ないし、労力さきませんよ、運営は誰よりもコメント活動?やりませんよ、お人よしの黒髪さんだけやりたいならやってください、黒髪さんありがとうございます。三浦さん?あなたもい権利ありませんよ?は?出て行ってよ、ビーレビのいまのPV数、うまくやれば収益なるから、三浦さんは嫌われてたけど、ぼくは詩壇ともうまくやりますから、詩集本出してるともだちたくさんいるからね。うまくやりますから、もういいよね、ばーいって。こんなやつが上手くやってるサイトにみんなよく作品だせるな?ほんとにくそか。だれが政治家だよ。まだ花緒氏のがましだわ。サイコパスなやつだけど。みんなよくだまされるね?詩人に。

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rona
rona
三浦果実さんへ
(8 時間前)

三浦さんはおまるさんではなく花緒さんがお似合いだよ。 

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三浦果実
おまるたろうさんへ
(5 時間前)

もう少し運営からのレスを待ちたいと三浦は思ってます。ただ期待はあまりしていなくて、三浦が「運営discordへ行く」と申しましたが、結果がみえているかなと、残念ですがこちらでレスがなければ三浦は撤収します。 AIの解釈はどうだとか、三浦がどうだとか、予定通りのわたしが嫌う評論家気質の連中のレス。類さんとおまるさんからは、信条主張に互いがズレていようとも、合理に依拠しない姿を好意的に思いました。AIはこういってるとそれを示す評論家。大先輩ですが失望しました。 おまるさんが「集団になると嘘をつく」と放送中の会話でおっしゃってました。私には当初、わからなかった。ずっと思索しました。私の解釈は「仕方がなく共有する言語に依拠するから」ということ。言語による会話は共有した気になる。もっとも最適な定義された共有言語。それは合理的であり、皆が共有した「気になる」。でもそんなものは嘘ですよね。感情はそう簡単に言語化できないし、合理にならない。私はおまるさんと怒鳴りあって言葉上の合意には至らなかった。けれども、おまるさんの行動と声に動かされました。それをメンヘラだとか非合理だとか宗教的だとか言われようとも何ら私には響きません。しょせん、視野の狭いこのサイトで楽しまれているにすぎませんから。まあ、いいんです。 おまるさん待ち。運営さんからのレス待ち。これから京都に出張なんで、ちょっと仕事戻ります。

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メルモsアラガイs
メルモsアラガイs
ronaさんへ
(5 時間前)

僕もね、 以前は外野からえげつない言葉でごちゃごちゃ文句ばかり言ってたことがある。 でもね、 それは自分がけっして運営に携わることがないからだ。 そのほうが楽だからね。 コイツら自分よりも劣るな。 そう思っている詩書きは少なくはないよ。 こちらのサイトを眺めていると、 たまに佳い批評や優れた作品を拝見することもある。 だから僕は見る。それはラッキーなことなのだ。 でも彼らの多くは運営側には口を出さない。 リスペクト? いや、それもあるが、何よりも運営に携わる労苦がわかっているからだろう。 えげつない言葉を持ち出して批判ばかりする人間はけっして運営側には立たないよ。 運営にも携わらないね。 自分には続かないことがわかっているからだ。 こういう選評付きのサイトはいつも同じようなことで揉めている。 馬鹿じゃないの? と思われても仕方ない。 天才2氏はしりゅうとか名乗り、以前はこーりゃくんだろ? こーりゃかしりゅうでいいじゃないか。 名前を「天才」とか付けるからよけいにあたま越しに見えてくる。 兎に角、裏で意見のやりとりをする関係があるのなら、 表に持ち出してごちゃごちゃ一般投稿者を巻き込まないことだね。 見ていて苛々するするする。 コイツら運営は気にくわない奴らだな。 誰がやろうと気にくわないことはある。 もう少し運営側に気を使ってやれないのかね。 それが詩書きの思いやりというものです。 外野からごちゃごちゃ言うことほど楽なことはないよ。笑

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野良 ○弧
作品へ
(5 時間前)

笑。何も言わんとこと思ってたけど、ビーレビ愛にあふれているから。素晴らしいと思います。

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白犬
三浦果実さんへ
(4 時間前)

1つだけ。合理にはなら無い心、魂、情念・怨念・業みたいのを言葉にする努力をし続けるのが、詩人だと私は思ってる。例え判り合え無くても。だから、ここでやるなら、言葉を軽視しちゃ駄目とは思うYO。難しいけど。

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takoyo2
takoyo2
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(4 時間前)

 偉大なGemini3様のご宣託です。 もしこのサイトの存続や健全化を願うのであれば、 三浦氏個人を説得するフェーズは既に終わっている (対話不能)と判断し、**「他のユーザーがこのや り取りを見てどう感じるか」**に視点を移すのが建 設的かもしれません。 ふっ。 三浦さんやい、あなた、必至で画面に食らいついてるのかい? ダボハゼみたくすぐに食いついているけど、少しは相手のコメントを せめて数分、まじめに考えてから返信してはどうです? そこらあたり黒髪くんとそっくりだ。いつも自分を守ることばかりで 決して相手のいうことを真面目に考えようとしない。

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三浦果実
takoyo2さんへ
(4 時間前)

よいコメントです。すみません、私はあなたらのことさらさら考えるつもりないんです。眼中にありません。だってバカだからです。

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rona
rona
メルモsアラガイsさんへ
(4 時間前)

メルモさんが知らない事実を一つお伝えするとシリュウ(コーリャ)さんが天才詩人2と名乗り始めたのはビーレビューの創設者のお一人である天才詩人(文極ではコントラ) さんがシリュウさんが代表になるに当たって天才詩人と名乗るように名前を手渡したからなんです。だから「2」が付いています。このやり取りはディスコードで読みました。 私は一貫して天才詩人2さんを支持をしているんです。その理由は「一人になってもビーレビューを続ける」と言った言葉を覆すことなく貫いているから。勿論、これだけ運営陣が離れてしまっては中々難しい問題が多々あるでしょうが、個人的には見守りたいというスタンスで静観しています。 冒頭で話したように創設者の天才詩人(コントラ)さん、花緒さん、三浦さん、御三方の意向はそれぞれ違います。 噂話の域になりますが、個人的には予定通り5月にビーレビューを閉めて新サイトをオープンするのがベストじゃないかと思います。ここは彼の良さが発揮出来る場所ではないと思うからです。 そして新しい場所にはおまるさんもtakoyo2さんもメルモさんも居て欲しいと思っています。

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三浦果実
takoyo2さんへ
(3 時間前)

ちょうど新幹線で暇なんで先輩、絡ませてもらいますね。山田太郎さん、やっぱ、こういう場所楽しいですよね。わかりますわ。暇潰しにちょうどいいんですよね。久しぶりにレスバが楽しい。で、先輩はなんでいつも名前を変えるんですか?素朴な質問です。ぜひお答えくださいます?

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stereotype2085
作品へ
(3 時間前)

最高だ。天才の血肉が通う駄作。 駄作を装う天才の鼓動。 この際だからどっちでもいいが、三浦さんが何かに熱中しているのは、最高だ。 ちょっとここで書くべきことではないことを書く。許してほしい。 三浦さんが去って以来、いろいろ考えた。その理由として最も考えられるのは、俺のぬるま湯、あるいはあたたかさがもう三浦さんに必要なくなったということ。俺の役目が三浦さんの中で終わったということだ。この1ヶ月、実はなかなか苦しんだが、元旦の礼節を欠いたLINEは、最後のきっかけを作ったに過ぎない。 三浦さんはぬるま湯で50代ラストいや、人生終盤を生きるより、エキサイトすることを選んだ。いい、最高だ。 このような心持ちを持っているなら、俺は、あるいは三浦さんの考える、イメージするけいせいさんは不要だろう。 約束は破られてもかまわない、反故にしてもかまわない。上等だ。そこまでの心意気から、三浦さんが全精力を注いで再度盛り上げるというなら、俺もゆるみつつあった自分の人生に喝を入れてやる。 最高だ。最高の天才が作った駄作に、最高の一票を。 俺が三浦さんの力になれることはもうないかもしれないが、いつでもコンタクトを取ってくれ。 さあ今日は山本彩嬢のLiveだ、じっくり楽しんでくるよ。

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三浦果実
野良 ○弧さんへ
(3 時間前)

ありがとうございます!

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三浦果実
白犬さんへ
(3 時間前)

そうだね!きらきら

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三浦果実
stereotype2085さんへ
(3 時間前)

ケイセイさん久しぶり!ありがとう! ぜんぜんなんでも書いていこう!うわあ

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stereotype2085
三浦果実さんへ
(3 時間前)

俺はmiuステをもう一度やってもいいと思ってるよ! まあ三浦さんは若い子を好むだろうがね! うわあ笑 

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三浦果実
stereotype2085さんへ
(3 時間前)

ネット詩ってみんな裏で出会ったり付き合ったりが文学極道時代からの伝統ですよね! なんだかさ、 運営の裏側知らない人がかわいそう(冗談 搾取されてるのに(冗談 ぜんぜん掲示板みてなくて(冗談 まじめに盛り上げる参加者を運営はてきとうに(冗談 人間って素晴らしいですね

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stereotype2085
三浦果実さんへ
(3 時間前)

ネット詩は文学じゃない。 当然俺は聴いてないが、 俺のスタンスはネット詩は文学だ、 ゴミのような返信、恨みつらみ、人間関係のもつれ、慇懃無礼で険悪、陰湿なやり取り、それらがもしあったとしても! 俺はそれらはを総じて文学と言ってやる。最悪最高の人間模様を見聞きできる、参加できるなんて、これはもう文学以外の何物でもないじゃないか。 有機生命体的文学、双方向性文学 ビーレビ。いいじゃないか、やろう。

1
三浦果実
stereotype2085さんへ
(3 時間前)

言葉を信じていないと宣う三浦はもちろん言葉に信用はないですよね。言葉だけで信用するしないをこの場所はやってるんだからほんとにくだらないですよね(悪魔 私なんて最初からこんな場所はくそだと思ってた。だってみんな暇つぶしですよね。暇潰しの場所を代々の運営が無償の労力で提供。ほんとにすごいね。 評論家気質連中がみうらには眼中に入らないの当たり前ですよね。だって過去にあんたらの暇潰しの場所、提供していた実績ありますからね。はっきり言ってさ、評論家気質のおじさんおばさん、黒髪さんに謝れや。 あ、ごめんなさい、ケイセイさんへのレスなの忘れてましたww

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stereotype2085
三浦果実さんへ
(3 時間前)

おいおいw 結構いい味出してる返信書いたのに、そりゃないだろw 黒髪さん、俺も身を正すところがあるんだけど、運営に入ったとなると、何かが変わったと錯覚するんだよね、自明するしないに関わらず。で、それが評論家気質のおじさま、おばさま、貴婦人、紳士に気に入られず、咎めらる。 ある意味犠牲者だ、黒髪さんも、もちろん運営を追っ払われた時の俺も(ちょこっとねw)これは被害者意識で言ってない。構図としてそうなってるってことだ。 まあここまで書いても、三浦さんレベルが低いよ、けいせいさん!とか鬱陶しい憎まれ口を叩いてきそうだがw いずれにせよ、三浦さんは花緒さんと何か新しいことを始めると思っていた俺としては、嬉しい展開だ。 この流れを俺は大歓迎する 運営加害者兼被害者の会、代表けいせいさんより

1
stereotype2085
三浦果実さんへ
(2 時間前)

この薄汚れた黄色い掲示板での 実にくだらない、誰も救えず、誰も助けることのできない、ど阿呆に皆が時折なってしまう、だが生きながらえる最高最悪のムーブメントに祝砲を俺は打つ。

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takoyo2
takoyo2
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(2 時間前)

>私はあなたらのことさらさら考えるつもりないんです。 >眼中にありません。だってバカだからです。 う~ん、それだけどね、 このスレッドに、なにも書かない人たちこそが それをわたしに言う資格があると思うんだ。 ネット投稿詩は無償の贈与なんだわ。投稿する方だけ じゃなく、 読む方もそう。どこにも持っていきようのない 人生のぐちゃぐちゃを無償で聴いてやっている。 いわば、ネット掲示板って文学だろうと何だろうと 互いに無償で相手にナニカを贈与する場で、そういう 無償の贈与の場ってのはネットにしかないんだよ。 社会ではそういうことありえない。 奉仕活動だって結局は無償のつもりでも社会的 な評価など受けているから無償じゃない。 でも匿名で互いに無償の贈与を体験できるのは、 とくにこのような素人っぽいビーレビにはそういう 傾向性が濃い。だからわたしは人生相談や、ただの 苦悩の吐露っぽい投稿には出来るだけコメントしている。 ネット投稿板が文学だろうがなんだろうが 知ったことじゃない。かってにほざいてろ。 わたしはこういう荒らし祭りに書いているときはいつも ここになにも書かない大勢の投稿者のことを考えている。 そういう人からバカといわれたい。笑

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おまるたろう
おまるたろう
三浦果実さんへ
(45 分前)

まあ、あんまりここに屯ってる不良どもを煽っても仕方ないですよ。こいつらはパンチドランカーの手練手管なんでね。 一昨年、文学フリマに参画するために京都に行きました。あの日は、ふりかえってみると、文学フリマのピークと位置付けられる歴史的なイベントだった。その日の夜に(現在言論界の頂点にいる)三宅香帆と対談する予定だった森脇透青がいて、ホリィ・センがいて、佐々木敦とはだいぶ長く立ち話をした。その絢爛たる知性たちの輝きにめまいがしましたよ。物書きたちと話をしたその内容のたいはんが業界のよもや話なので直截に書くわけにはいかないんだが、 「詩集だしてる奴が一番クルクルパー」ていう話しは出ていたな、たしかに。京都人らしく、はんなり詞で。 ネット詩掲示板っていうのは、ようするに、金が出てこないパチンコですよね。弱者の居場所。本来、ツイッターにすら居場所がない田舎もんの集まり。こいつらは、気づいたら、もう自殺か孤独死するしかない状況... だがしかし、その一方で、ユーザーの大半が「サイトに投稿しているだけ」ですよ。そこを一歩引いてメタ的に冷笑してしまうと、三浦果実さんが嫌悪している「評論家」と同じ穴の狢になっちゃいますよ。 頭おかしいと誤解されることを恐れていては事をなせないのも事実なんです。死屍累々の上に、ひとにぎりの奇蹟の傑作群が輝いている。その次元にまで、魂のボルテージを高めてくれるのは、ネット詩掲示板だけなんです。 三浦果実さんと現運営との間で、ボタンの掛け違いが起きたのだとしたら、そこですね。だとしたら、悲劇ですよね。 天才詩人2については、なんの事件だったか忘れましたが、ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ー!?みたいな感じで私にヒステリックに絡んできたこともあった記憶があるし、とくにここ最近は弱者男性化が激しいが、本来においては熱い部分があるような気がしてますね。 三浦果実さんは過度に彼を悪魔化しているような気がしています。あくまで印象ですが。

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三浦果実
おまるたろうさんへ
(25 分前)

いや、正直ちょっと、なんか、おまるさん、三浦なんかにかまってくれてありがとうございます。天才詩人2さんが5年ほど前だったかな、たまたま日本に帰国された時に食事して。その後も私が中途半端に立ち上げては止める企画にも一つ返事でいつも付き合ってくれて。良いやつですよ。正直、もうこんなことやめたい。おまるさん察してると思うけれども、みうらおぢさん無理してます。本当は去年の3月の段階で情報を丁寧に開示するべきでした。 このスレッドはもう止めましょう。みなさん、必要とする方は事実関係など各自で情報保管お願いします。 この後も、時々コメント参加します。

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rona
rona
おまるたろうさんへ
(14 分前)

>まあ、あんまりここに屯ってる不良どもを煽っても仕方ないですよ。こいつらはパンチドランカーの手練手管なんでね。 心外だなー笑

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