作品投稿掲示板 - B-REVIEW

かずや


投稿作品数: 10
総コメント数: 93
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コメントいただき恐縮です。 妄念。いい言葉ですね。 ただ「腰が痛い」という事実で書き始めてしまいました。 念のため1月寝かせてみましたが腰痛持ちにとっては「雨=痛い」という図式を崩しきれませんでした笑。 次に向けていい刺激になります。 機会があれば加筆修正してみたいと思います。 (腰のある雨)

2020-09-08

コメントいただきありがとうございます。 ご指摘の通り無意識に「腰」すなわち「痛い」、「重たい」すなわち「痛い」という印象を前提にしてしまっていたかもしれません。 参考になります。 (腰のある雨)

2020-09-08

コメントいただきありがとうございます。 そのように思います。 信じるものがあると人は強くいられます。 それが故になんでもいいから皆も正しいと言う真理を欲してしまう。 それが揺らぐと病的に興奮する。 そんな姿はあまり美しいものではないですね。 できれば綺麗にありたいものです。 (ルネサンスを想う唄2)

2020-09-07

コメントありがとうございます。思考の枠組みが変わる時、これまで信じていたもののことを疑い始めそして動揺します。とてもゆっくりとその変化は訪れますね。そうしたことを分かりながら、知りながら軽やかに生きていたいなと思います。 (ルネサンスを想う唄2)

2020-09-04

最近、ルネサンス期のことをよく考えています。 中世は人間が神様を信じることで幸せになろうとした時代だと思っています。 そしてそれが緩やかに変わりルネサンス期から産業革命にいたり、人間が科学で幸せになろうとする合理主義の世界がやってきます。 現代は科学で証明できないものはないとしてしまう「近代合理主義」の時代だと思っています。 そしてそれが限界に近づいていることに薄々気が付いているのではないかと。 かつては熊でありやがて王になりそして神になりそして科学にというように人間と人間以外の何かを信じるという二極の間を振り子のように行ったり来たりしているのが我々のいわゆる「真理」なのではないかと思っています。 次に我々が何を信じるかを考えた時、科学の前に信じられていた神様のことを考えるのはとても大切なことだと思います。 その神様が赤ら顔なのはとてもいい風景だなと思います。 聞かれたことがあるかも知れませんがLeonard Cohenさんの歌うHallelujahという曲が私は好きです。 色々な方が歌い、日本語で変訳されたりもしていますのでもしよければ一度聞いてみていただければと思います。 (Alleluja)

2020-09-02

詩に自分の心象を仮託して読ませていただきました。 勝手にSNSを操作するPCの画面を思い浮かべました。 意図されていたものとあまりに差があれば大変申し訳ないとは思いつつ、SNS上で交わされるやり取りを思い浮かべました。 そこでの「死」は物理的な死とは異なりますがこの世に出したものが忘れられるあるいは重要性や意味を失うという意味においてある種の死であるかなと思います。 しかしながら、言葉通り人間の「死」も読みながら感じました。 看護師や医師が入院患者を診るようなそんな目線を感じました。 インターネット上でのやり取りは情報のやり取りです。 生身の人間同士だとしても情報のやり取りをしていることには変わりがないのですが、インターネットのそれはむき出しの情報です。 時々そのことがとてもつらく感じることがあります。 そのようなことを読みながら、このコメントを書きながら考えさせていただきました。 (目を開けた)

2020-09-02

ご指摘いただきありがとうざいます。 この「Dirty Old Town」はEwan MacCollさん(1915-1989)によって1949年に書かれた曲です。 (WIKIPEDIAリンク https://en.wikipedia.org/wiki/Dirty_Old_Town) 様々な歌手に歌われており、人によって歌詞の並びがやや異なっています。 私が訳したものはThe Poguesさんのものです。 お送りいただいたリンクにある著作権や翻訳等について無知であまり深く考えずに投稿してしまいました。 大変申し訳ございませんが削除をお願いできないでしょうか。 お手数をお掛けいたしますが何卒よろしくお願いいたします。 (このまちが俺のまち(The Pogues-Dirty Old Town 訳詞))

2020-09-02

拝読しました。 「何を見て」借りてみたいと感じたのか。 それが書かれているともっと引き込まれる内容になるのになと思いました。 読み手に想像してもらうのも考え方の1つだとは思いますがこの場合には少し想像の幅が広すぎるように感じました。 (レンタル)

2020-09-01

返信ありがとうございます。花森安治さん。存じあげませんでしたので読んでみます。 (〈安閑夜話〉 耳の心 )

2020-08-15

言葉というのは不思議ですね。いろいろな心象を仮託して読むことができます。決して自由なわけではないのだけれど、今この時は自分の時間だ。そんな雰囲気を楽しませていただきました。 (自由律俳句 202008-1)

2020-08-13

過分なコメントをいただき恐縮です。「計画が足りない」というご指摘ごもっともだと思います。自分自身このテーマについては再度取り組んでみたいという気持ちがあります。小説、脚本を書く際のプロットの重要性について最近考えているところです。数少ない美点を拾い上げていただいたお褒めの言葉を胸に更に励みたいと思います。こうしてお言葉をいただける場が本当に貴重だなと最近しみじみと思っています。 (ルネサンスを想う唄)

2020-08-13

鋭い返信をいただきましてありがとうございます。「学校それ自体に、特定の形をした思い入れがあるのか。」というご質問に関しては「全くもってその通りです。」としかお答えできません。個人的に瑞々しく醜悪な季節であったなあと回顧的に思い出します。何のためにここに投稿をしコメントをするのかということについて言葉にするのが恐ろしく試みてもいませんが一度しっかりと考えてみます。 (直列つなぎ-┣うんこ!!┳うんこ!!┫-奥さんに会いに行くの変だよ。)

2020-08-13

とても醜く瑞々しい高校生でしょうか。雰囲気がよくあらわされているなあと感じました。あるいは高校生の妄想でしょうか。 (直列つなぎ-┣うんこ!!┳うんこ!!┫-奥さんに会いに行くの変だよ。)

2020-08-11

無知で申し訳ない。 本当にいた方のことを書かれたのでしょうか。 (ガラ、シャ)

2020-08-11

コメントいただきありがとうございます。実はタイトルについては特に意味はなく、ただ「あなた」という詩を20数個書いたので便宜上、番号を付しているだけなのです。あまり難しい言葉を使わずにといつも心がけてはいるのですがそれをするたびに「自分の想いが実はそれほどたいそうなものではない」ことに気が付く日々です。これからもよろしくお願いいたします。 (あなた3)

2020-08-11

なんだかとても微笑ましく感じました。最後の一文で書かれようとしている「私」がどんな人物なのかある種様々な読み手に委ねる形で、しかし非常によく伝わるのだろうなと感じました。 (提灯)

2020-08-08

友部正人さん。ご覧いただきありがとうございます。私の大好きな歌手であり、表現者です。様々な表現がありますが、どれも言葉としてチカラがあるかどうかが鍵になると思います。何よりもまず動画や朗読の拙巧ではなく文字としての力に心を強く打たれました。凄い詩だと思います。一種の落とし文だとご笑納ください。 (東横線が多摩川を渡る)

2020-08-08

音声、聞かせていただきました。ポエトリーリーディングというのでしょうか。友部正人氏主宰のものなどDVDで見たことはありますがあれも表現形態の一つだと思っています。おすすめいただいた音声についても興味を持って聞きました。率直な感想を申し上げるとこの詩は音声を必要としないほど完成され強い言葉の響きを持っていると感じます。むしろそれを邪魔と感じるほどに。それくらい強く胸を打たれました。 (東横線が多摩川を渡る)

2020-08-08

確かに。一人称がそうそう簡単に変わってしまってはまずいかもしれませんね。私自身が「僕」→「俺」→「私」と変わる経験をこの20年ほどでしているのものですからそう思ってしまいましたが、言われてみればそうそうあるものではないかもしれません。とくに「俺」→「私」の変化は私にとってかなりエポックな出来事でした。 (さらば、青春)

2020-08-08

躁鬱、鬱、色々ありますが皆さん苦しいだろうなあとぼんやりと思いました。そして最後はやはり想いを寄せる人から想われたいそれに行きつくのだと。読み進めて行くにつれてとても身につまされて行き、最後にポンっと放り出された感覚を覚えました。このポンっは決して不快なものではないです。 (言い訳と善意 -Creative Writing-)

2020-08-07

書かれようとしている光景や心象はとても共感できるものです。1つ気にかかったのですがみやびさんの想定される話者は今でも一人称に「俺」を使われているのでしょうか。「僕」や「私」色々な呼び方があって年代と共に変化することもあります。その辺りを想定して書かれてみるとより深みがでたのではないかなあと愚考しました。 (さらば、青春)

2020-08-07

ふと鑑賞に暮れていると最後には想い人が頭に浮かぶ。そんな心象でしょうか。心持をもう少し詳しく着てみたい衝動がわずかに湧きました。 (もったいない)

2020-08-07

東横線が多摩川を渡ることそのものではなくそれを知っておりイメージできるということがそれを存在させるのだろうなと思いました。強い言葉、そして言葉にならない気持ちを感じました。 (東横線が多摩川を渡る)

2020-08-07

どうも季節は夏のような気がします。呪われたように浮かぶ太陽や火の池という言葉から事象以外の外的な要因による暑さを感じました。「先生がドアを開けるのが遅いから」という表現で薄々「ここではない世界」があるのを知りながら「ここ」に耐えていた学生時代を思い出させてもらいました。 (教室)

2020-08-07

流れるようでいてせき止め、そして逆らい、よどませてみる。詩への想いを書いたものでしょうか。非常にいいなと思い読ませていただきました。「莟」や「擡げ」など難しい漢字を使われているのもあえてそうした言葉の流れを止めるあるいは考えさせる意図があってのことでしょうか。 (少女像―こどもの頃)

2020-08-07

「今日もこの世の果ての中で、僕を偽る」のはおそらく「僕」なのでしょうね。 最先端についても行けないしついてもいかない、そして大切なことを伝えるために手紙を書く。 好きな雰囲気です。 (壊れているへっどほおん )

2020-08-06

何とはなくどんな生活をしている人を思い浮かべて書かれたのかが浮かぶような9首ですね。 ほっこりさせていただきました。 (この猫め、あたしを孤独と思うなよ)

2020-08-06

「星の自殺」とは流れ星のことでしょうか。 それとも星が瞬いて消える光。 ないしはいずれ滅ぶと知りながら日を過ごすことでしょうか。 それはそれで愛に似ていると思いながら、「はて、『死ねない』のは誰だろう。」と思いました。 (死ねないから)

2020-08-06

最後の一文で救われました。人間の体細胞は3年で全て入れ替わると聞いたことがあります。ということは3年間同じものを食べた2人は同じもので体ができているということになるのかななどと思いました。清い、汚いは概念というか「決め」ですよね。自分の中でそうだと決めるもの。そんなことを読みながら思わせていただきました。 (糞便)

2020-08-06

訳詞を投稿することの是非について迷いましたが、皆様に見ていただきたい欲求に抗えず投稿させていただきました。また、自作に対してコメントを添えることもあまり好ましい行為ではないと知りつつ書いております。 この訳詞は昨年、スコットランドの詩人、ロバート・バーンズの誕生日を祝う「バーンズ・ナイト」に参加する際、いわゆる「蛍の光」の節で歌える訳詞を自分自身が見つけることができなかったため書いたものです。 お読みいただき皆様に何か触れる所があれば幸いです。 (輝ける日々(「蛍の光」Robert Burns-Auld Lang Syne 訳詞))

2020-08-05

八首が繋がりと意味を持って連なっているのでしょうね。 最後の「事実無根の幸福」という言葉。 はかなさと薄々勘付き遅かれ早かれ訪れる別れ、それらをものともしない圧倒的な喜びを表現する素晴らしい言葉だと思います。 (事実無根の、幸福でした。)

2020-08-05

何だか英語の歌詞を和訳したような独特のリズムを感じました。 音としての拍子ではなく言葉の意味としてのリズムを感じました。 (暇な時にでも読めよ)

2020-08-03

辛い言葉が並びますね。 本当はもっと辛くならなくてはと話者が思っているような様が伝わります。 (あの日から)

2020-08-03

埋めに来たのは他者ですがそれを求めたのは自分。そして「君」を求め続けているのもまた自分。ひょっとすると「君」といたころの「ぼく」を求めているのかも知れませんね。 (メモリのない世界)

2020-08-03

適切かは分かりませんがみうらじゅんさんの「正しい保健体育」という本を思い出しました。 始めは本のことなのですがだんだんと周囲の人に対する想いに変わっていったように見受けられます。 (枯葉)

2020-08-03

いいですね。 艶美です。 添えられた写真も好きです。 この写真の雰囲気を言葉にすることは難しいでしょうね。 (〈安閑夜話〉 耳の心 )

2020-08-03

耳障りのよい、摩擦の少ない言葉や人が求められる世の中ですね。 しっかりと摩擦して戦って自分が鍛えられる感覚が欲しくなりますね。 (ぶつかりたい)

2020-08-03

返信ありがとうございます。書いてらっしゃるのはTears For FearsさんのGod's Mistakeという曲でしょうか。聞いてみます。恋愛といいましょうかパートナーとの関係について、最近の私は「ベターハーフ」ではなくどちらも主体としてありその上でどちらがどちらか分からなくなるような関係が好ましいのではないかなと思ったりしています。とりとめのない内容、失礼いたしました。 (夜の空はキメラで染まりつつ)

2020-07-30

笑 やってしまいました。俳句でしたでしょうか。 勢いに任せてよく確かめもしない悪癖です。 確かに私自身、「読みやすい」ものを好む傾向があると思います。 でもこの詩には形式だけではない良さを感じてしまったのです。 今後も楽しみにしております。 (眠れない夜をこえて)

2020-07-30

複雑な様に見える人間、あるいは人と人とのつながりとしての「まち」と言い換えてもいいかも知れないそれにわずらう自分と迷い込んできた蝉の亡骸。蝉も一見単純に見えるかもしれないが複雑で、人間も複雑な様に見えて実は単純なのではないかと読みながら考えさせられました。私もそうですが恋愛対象に執着するあまり単純なことを複雑にして何とか自分に都合よく考えようとすることがあります。そんなことを思いました。 (夜の空はキメラで染まりつつ)

2020-07-29

1つひとつの言葉の塊で何かのイメージを伝えようとされようとしているのだろうかと面白く読ませていただきました。 (仮説的 - ピントとイラストに。)

2020-07-29

返信いただきありがとうございます。 そうだったのですね。 言われてみれば歌のような構成をしていますね。 気が付かずに失礼しました。 歌としても味わってみようと思います。 (エゴ・エリスⅡ)

2020-07-28

コメントいただきありがとうございます。 実は「なれずもの」はみうらじゅんさんの随筆から拝借いたしました。最早、どの本のどこに書いてあった言葉なのかすら思い出せませんが「我々はならず者ではない。なれず者だ。」というようなことが書いてあった気がいたします。 あまりこのようなことを書くべきではないのですが、あなたは最初は想い人でした。書くうちによく行くBARのバーテンダーへと姿を変えました。どちらも大切な人という意味においてそのように読んでいただけて嬉しいです。 ありがとうございます。 (あなた18)

2020-07-28

とても力強く的確な言葉ですね。過日、女性から同じ様な理由で別れを告げられました。あまりに的確な言葉にかえって助けられた気がいたします。 (心は理屈じゃない)

2020-07-27

小説の様ですね。書かれている心象風景はとても好ましいものでした。しかし、やはり何かが足りないなあと思うのは書かれている通り恋愛なのでしょうか。それ以外の帰結を見てみたいとも思います。 (八月某日。)

2020-07-27

「よく見るような気がする変則的な並びだなあ。」と読み始めて思いました。そして「Re:」とあるのを見て「読むのをやめようかなあ」とも思いましたが。最後に短歌が3つ。完全にやられました。 ネットならではの表現。面白いなあと思います。願わくばその発想を「言葉」という枠内に凝縮するという古い形も是非見てみたいと我儘にも感じました。 (眠れない夜をこえて)

2020-07-27

コメントいただきありがとうございます。題名は須賀原洋行さんという漫画家の「新釈 うああ哲学辞典」という本の中にある言葉を使わせていただきました。 気持ちを文字に落とし込むことを得意にする、あるいは好むと好まざるとにかかわらずそれをせざるを得ない人の特徴として「言葉に落とし込んでいないものは話ができない」あるいは「『今の』気持ちにぴったりな言葉が見つけられない」というものがあると思うことがあります。お電話をされてきた方が恋愛の対象となる方だとするときっとその方は真清水るるさんのことを少なからず好ましく思っていらっしゃるのでしょうね。羨ましいです。 事前に準備していないと話がしづらいという私の特性により、私は電話で四方山話をすることが、大好きですが苦手です。整理の意味を込めて「あなた」という題で詩を30編弱、ほぼほぼ1年に渡り書き続けています。面白いもので毎日飲む同じウイスキーと同様、毎度「あなた」の味は変わります。甘い日もあったりとても辛い日もあったり。ただいつも上手く行かないことは結局ウイスキーを飲めば酔ってしまうのと同じで、書かざるを得ず、飲まざるを得ない身としてはつい「苦杯」と書いてしまったのだと思います。苦杯と表現したにも関わらず私自身はその味をとても愛しています。 言葉を選んで話をする。そして今日も失敗する。確かにそれを試みる人種はそれをしない人よりも幸せかもしれません。しかし大切な「あなた」がそれをせずにいつも言葉よりも的確な想いをぶつけてくる時、間抜けな私はいつも絶句してしまうのです。真清水るるさんにもそんな出会いや経験があれば是非教えていただきたいです。 長文で冗長な自分語り、大変失礼いたしました。あまりに素直な言葉でとても嬉しい言葉をいただいてしまったものでつい筆が滑ってしまいました。一種の落し文とご笑納ください。 最後までお読みいただきありがとうございました。 (語るなと語るな)

2020-07-27

過分なコメントいただきありがとうございます。 大人には程遠いですが、大切な人を悲しませないように、また大切な人が少しでも増やせるように、そして願わくばその人達に何かが届くように日々精進して参りたいと思います。 (語るなと語るな)

2020-07-27

誰かを慕う詩ですね。 とても共感しやすい内容だと思います。 惜しいなと思うのは「!」や「?」を使って表現されている所です。 そうした記号を使わなければもっと深みのある表現になるのではないかなあと愚考いたしました。 (強欲)

2020-07-20

猫のお話なのか人のお話なのか。 とにかく身につまされて読みました。 生むということは死と混然一体になった行為ですね。 (猫の挽歌)

2020-07-20

とてもよく情景の浮かぶ詩だなと思いました。 幸せな布団の感触まで伝わるようでした。 しかし、もう少し「先」まで読みたいと思いました。 それがこの情景の先なのか、想いの先なのかは定かではありませんが、そんなことを思いました。 (日の出に背を向け)

2020-07-20

コメントいただきありがとうございます。 頑固に想いを抱きながらすんでのところで逃げを打つ私の弱さを的確に見抜いていただいているなあと感じました。 言い切らないのは時に思い遣りとして作用することもありますが時に逃げを打つ手段ともなります。何らかの意思の強さを感じていただけたこととても嬉しく思います。 これからも精進いたします。 (語るなと語るな)

2020-07-20

返答ありがとうございます。 方言としてのだんだん、調べさせていただきました。 何とはなくですが互いの人生といいますか喜びが積み重なっていくような趣のある言葉ですね。 これからもよろしくお願いいたします。 (し)

2020-07-18

さんにんの ふたりの そして ひとりの あさをむかえるぎしき という箇所、子供のことを想い出し胸が締め付けられる思いがいたしました。 言葉の平易さと伝えようとされている心象の深さ。 とても感銘を受けました。 (おぼろ)

2020-07-18

コメントいただきありがとうございます。 「仏性」というのを調べてみました。 仏になれる性質、あるいは正直で情け深い様とありました。 苦杯手に 仏性見つけ 甘露あり 至言ですね。 ウイスキーのつもりで苦杯を書いておりました。 甘露という言葉にハッとさせられました。 ありがとうございます。 (語るなと語るな)

2020-07-18

コメントいただきありがとうございます。反論意見を想定できないのが私の弱さであり、未熟さなのだと思います。だからこそ、こうした場でご意見をいただけることをとてもありがたく思います。最後の一文は書き進めるうちに自然と出てきました。行きつけのお店ではなく、家の台所で毎日飲む安いウィスキーが今日も辛い。そんな心象です。そのことに言及いただけたことで私は救われた気がいたします。ありがとうございます。 (語るなと語るな)

2020-07-11

とても綺麗な言葉ですね。平仮名で書かれているのになんの引っ掛かりもなくよめました。そして後に残る寂しさ。色々なものに当てはめられ、共感と言いましょうか、こころに染みる、素晴らしい詩だと思います。 (おぼろ)

2020-07-11

申し訳ありません。 長すぎて読み切れませんでした。 キリスト教文学を少しかじっていたこともあるのですが言葉も難しくつらかったです。 読み切れてもいないのにコメントとして書くべきかを迷いましたがとても想いを込めて書いていらっしゃるだろうにもったいないなと思い書かせていただきました。 しかし読み切れないのは私自身の程度が低いだけだと思います。 嫌なことを書いてしまいました。 どうかご容赦ください。 (エゴ・エリスⅡ)

2020-07-10

詩というよりは小説の一節を読んだような印象を受けました。 恐らく最後の一文のためにこれは書かれたのではないのかなと思います。 率直に申し上げて好きです。 (夏の制服、純白の黒髪。)

2020-07-10

とてもよく情景が浮かぶ詩だとおもいました。 そしてその時の心情も感じられるような気がいたします。 風景、行動、心情という流れがとても滑らかだからなのかもしれません。 (夜の空き地)

2020-07-10

本当に的確なご指摘ですね。 挑戦的なことを書くからにはそれを受け止める覚悟が要りますし、誤解を生んだなどと言い訳をしなくて済むように言葉をよほど研ぎ澄まさせなくてはならないと思います。 表現をすることとはやはりそうした気概を持って行うべきものですね。 もう少し、練ってから出すべきだったと反省しています。 コメントいただきありがとうございます。 (語るなと語るな)

2020-07-10

書こうとされているものを想像するのはご法度ですがとてもいい雰囲気を持った詩だなあと思いました。團伊玖磨(だんいくま)さんという作曲家をご存じでしょうか。「パイプのけむり」という随筆を長期に渡って書かれています。使われている言葉に「当時」の言葉が出てこないので50年近く、あるいは50年以上経った今も全く内容が古びて見えないし、書いてある内容はしっかりと伝わります。機会があればご一読いただけたらと思います。差し出たことを書いてしまい申し訳ありません。 (かいてんたい)

2020-07-09

言葉遊びのようでいてだんだんととても自然に大切な話になる。いい詩だなあと思いながら読ませていただきました。 (し)

2020-07-09

「短いなあ」が第一印象でした。そしてこの感じは覚えがあるぞと思いました。多くの方が思われたり、思わせたことがある言葉。そう感じられると思います。正直刺さりました。 構成的なことですが「私の全部片付けないで。」とされた理由が気にかかります。「私の全部を片付けないで。」とされた方が語感としていいのではないかと思いましたが、言葉に引っ掛かりを作るような意図があられたのでしょうか。気にかかります。それともう1点、本当にこんなことを申し上げるのが恐縮なのですが題名が「ごめんね。」ですから本文にはその言葉が無くてもよかったかもしれません。サイトの表示方式を考えられた上でのことかも知れませんので、一概には申し上げられないことではありますがお伝えしたいと思い書きました。 しかし何といっても強い言葉の力を感じる詩だなと感じました。 (ごめんね。)

2020-07-07

高校生の頃でしょうか。皆、「その場」以外の場所を持っており、これから先に多くの「場」を手に入れるはずなのにも関わらず「その場」しかなかった閉塞感。そしてそこから飛び出す怖さを思い出しました。 (踵に踏まれて)

2020-07-06

「切り取り現象」という言葉があるのをご存じでしょうか。須賀原洋行さんという方の「新釈 うああ哲学辞典」という漫画の中で阿部公房さんの「箱男」を模した回でそのような表現が使われていました。道でつまづいた人はなぜ笑うのか。それはその人が色々な経験、経緯、人生を経てそこにいるにも関わらず、道でつまづいたその瞬間しか見ていない他者の目には「ただ道でつまづいた人」としか映らないから。そしてそのことを恐れるからこそ「私は実はこの様な人間ではないのですよ。」と笑うのではないでしょうか。須賀原洋行さんの漫画では「箱男」は他者からの「切り取り」を極端に恐れるあまり一方的に切り取る側になってやろうと箱を被ってまちに出ます。結局、そうした工夫もむなしく「箱男として切り取られてしまう」というオチで漫画は終わっています。読みながらそのことを思い出していました。 私自身が10歳代に味わった、卑屈でもあり恥ずかしくもあり、繊細な感情を持っていないように見える他者を憎み、そしてわずかに羨ましく思いながら震えて立っていたあの悔しい気持ちを思い出しました。 (ある少女の理不尽な激情)

2020-07-06

こども向けに話すときは平仮名を多く使い、大人向けに話すときには漢字を多く使うといいと昔に習いました。漢字が多く使われているにも関わらず非常に読みやすく書かれているなあと感じました。これはおそらく書かれた方の身に付いた言葉で書かれているからだと感じます。7月という季節に激しい雨の中で鳴る雷が明確に想像できた気がいたします。 (頭上に潜む革命の手)

2020-07-06

ありがとうございます。正しく寒い時期に書かせていただきました。拙く、少ない言葉の中からそんなことまで読み取っていただき感謝申し上げます。 (あなた2)

2020-07-06

子供の誕生を思い、街中で自然を思う。とても共感しつつ読ませていただきました。 (風が吹いた。)

2020-07-05

平仮名で書いていらっしゃるからでしょうか、まるでフリースタイルのラップを聴くような、リズムに乗せられて流してしまいそうになるのを押しとどめつつ読ませていただきました。 その所為でしょうか、昼から台所で飲んでいるウィスキーのソーダ割をついつい倒して流しに流してしまったのは内緒です。 (にんげんしかく)

2020-07-05

大変失礼いたしました。 通常のコメントと誤って投稿してしまいましたので再送いたします。 コメントいただきありがとうございます。 誤字についてご指摘の通りです。 何度も見返しているのですが恥ずかしい限りです。 率直に書いていただきありがとうございます。 以前は詩に書いた「ベターハーフ」のような関係を他者に求めていたのですが、それを絵にしたものを見る機会がありました。そのあまりの不自然さ。そして「あなた」と書いている人物とのやり取りを通じて書かれているような傲慢さにも気がついた次第です。 「あなた」という詩は24ほどありましてその中で私自身も少しずつ変わってきています。 そうした変化、そしてこの様なやり取りをさせていただくことでいろいろなものがより良くなって行くような感覚がとても得難く、有難く思います。 以下、よろしければ推敲です。 あなた2 あなたの寝息が聞こえます かなりお疲れだったよう 硬い受話器の向こうでは 布団に吸われたあなたの声が ゆっくり小さくなって行く あなたの寝息を聞きながら 二人で何度も眠った朝を とてもいとおしく思い出す どうやらあなたは深く眠って 少しいびきをかいている もともと一つだったかのような あなたと私はよく似合う 少し寂しいけれどおやすみなさい きっと私もいびきをかいて あなたのように眠ると思う 最後までお読みいただきありがとうございます。 (あなた2)

2020-07-04

コメントいただきありがとうございます。 誤字についてご指摘の通りです。 何度も見返しているのですが恥ずかしい限りです。 率直に書いていただきありがとうございます。 以前は詩に書いた「ベターハーフ」のような関係を他者に求めていたのですが、それを絵にしたものを見る機会がありました。そのあまりの不自然さ。そして「あなた」と書いている人物とのやり取りを通じて書かれているような傲慢さにも気がついた次第です。 「あなた」という詩は24ほどありましてその中で私自身も少しずつ変わってきています。 そうした変化、そしてこの様なやり取りをさせていただくことでいろいろなものがより良くなって行くような感覚がとても得難く、有難く思います。 以下、よろしければ推敲です。 あなた2 あなたの寝息が聞こえます かなりお疲れだったよう 硬い受話器の向こうでは 布団に吸われたあなたの声が ゆっくり小さくなって行く あなたの寝息を聞きながら 二人で何度も眠った朝を とてもいとおしく思い出す どうやらあなたは深く眠って 少しいびきをかいている もともと一つだったかのような あなたと私はよく似合う 少し寂しいけれどおやすみなさい きっと私もいびきをかいて あなたのように眠ると思う 最後までお読みいただきありがとうございます。 (あなた2)

2020-07-04

何とはなくSNSかマッチングアプリで出会った年下の女性。 美術館で横山大観の絵を見る。 そんな風景を思い浮かべました。 (美と色欲の森で)

2020-07-04

面白いですね。 私のようなものに沢山コメントを書いていただきありがとうございます。 間違って伝わるような書き方をしてしまったなあと反省をしております。 私が調べないのは「詩を読むとき」と「本を読むとき」まさにその時だけでありまして。 やっぱり読み終われば調べるのです。 そしてその後に変わる自分を楽しむのです。 きっとこうだだけみさんが書かれていることと近しいのではと思います。 それと私は「デュカット」を間違えて調べてしまいました笑。 てっきりスタートレックのキャラクターかと…。 反省して勉強し、精進します。 (デュカットは静かだ)

2020-07-03

「対価があるのかどうか」 確かにそうかも知れません。 参考になります。 (いち、にの、さーん)

2020-07-03

非常に強い力を持った言葉ですね。 ひょっとすると写真がなくても言葉で伝わるかもしれません。 写真集に短い言葉が添えられた本を目にすることがよくありますがそのような内容よりもよほど強く心に突き刺さります。 堤玲子さんの「わが闘争」を思い出しました。 あの本と同じくらい強い言葉の力を感じたのだと思います。 (〈安閑夜話〉 雨の橋 )

2020-07-03

詩を読むときにはあまり文中で使われている言葉を知らべないようにしています。 そうしなければついつい読むことを怠ってしまうような気がするので。 読み終わってからいてもたってもたまらず「デュカット」を調べてしまいました。 知らないことが世の中にはたくさんあります。 調べて変な印象がついてしまい、調べたことを少し後悔しました。 改行がとても印象的ですね。 こんなやり方があるのだなあと感心して読みました。 まとまらない内容で恐縮ですが矢も楯もたまらず書かせていただきました。 お読みいただきありがとうございます。 (デュカットは静かだ)

2020-07-03

地元のうらびれた海水浴場を思い出しました。 岬のはずれで整備はされているのだけれどだれも訪れない雨の降る海水浴場です。 そしてそこで見られるだろう晴れ間を想いました。 難しい言葉を使わずに難しい感情を表現しようとすることが私は好きです。 その方が多くの人に、そして詩の中で書かれている「あなた」に伝わるような気がいたします。 まとまらない記述で申し訳ありません。 お読みいただきありがとうございました。 (約束)

2020-07-03

入りの1、2文がとても好きです。 素敵な情景だなと感じます。 大人になって不純になったのかといえば実は以前から少しずるくはあり、それを今も変わらずに苦く思っていて、ずるさが増した分だけその苦さをさらに感じる。 そんな心象が書かれているような気がいたします。 (いち、にの、さーん)

2020-07-03

「相手が婚活系の女性であればあるほど、作品を読んでもらえない傾向があるような。」 本当にそうかもしれません笑。 婚活というのは結婚という(いわば幻想の)完全体に相手を得ることでなろうとする行為だからかもしれませんね。 私は以前は伴侶と「ベターハーフ」と言われるような間柄になりたいと思っていましたがやっと最近「どうもそれには無理がある」ということに気が付き始めました。 「わたし」の話をしているのに「わたし」がいつの間にか「あなた」になる。 「あなた」の話をしているのに「あなた」がいつの間にか「わたし」になる。 そんな関係が素敵だなあと思っています。 何をおいてもとても面白く読ませていただきました。 ありがとうございます。 ((動画投稿)Maximum_Fucking_Poets #1)

2020-07-03

とても丁寧に返信していただきありがとうございます。 推敲版まで、恐縮です。 やはり「君」は女性でしたか。 でも書かれている通りその方を超えて全ての人に届くような内容になっていますね。 唐突に「銀のエンゼル」という群像劇映画を思い出しました。 その中で木を斧で切り続ける男が出てきます。 良ければご覧になってみていただければと思います。 何かを信じられる人は強くいられます。 それが宗教であれ詩作であれ科学であれ。 色々なことが起きますが、揺らがぬように焦らぬようにできれば軽やかに生きていきたいなあと思います。 とても楽しいやり取り、本当にありがとうございます。 (きこり)

2020-07-03

とても身につまされて読みました。 斧は何なのでしょうか詩作でしょうか仕事でしょうか。 短く選ばれた言葉の連続が振り下ろされる斧の様にも感じます。 暗がりにうずくまるのは特定の君なのか不特定の君なのか。 少し女性だとも感じる気もしますがひょっとすると書かれた方自身なのかも知れません。 少し気になったのは「指し示してくれる」という言葉です。 これだけが少し他の言葉から浮いて感じられます。 言葉拍子の問題だとは思っています。 書きたい、書こうとされたことがあって表現がありますのであまり些末なことは書くべきではなかったかも知れません。 最後までお読みいただきありがとうございました。 とても好きな詩です。 (きこり)

2020-07-02

今日の気分。 今の気分ですね。 今日、たった今読んだからいいと感じたのかもしれません。 明日読んでもいいと感じられる気も何故かいたします。 きっと言葉の置き方だとは思うのですが確信が持てません。 (気分の風通し)

2020-07-02

非常に面白く読ませていただきました。 出てくる名詞を調べたい衝動にかられましたがこれは今の「知らない自分」を楽しむものだと思い自重いたしました。 竹原ピストルさんの語り歌で少女がおじいさんの入れ墨の背中をさすってあげるという内容のものがあったのですが何とはなくそうした夏っぽさを連想し、少し悲しく、少し懐かしくなりました。 (迅奈良と幣 (じんなら と ぬさ))

2020-07-02

最後の一行が凄くですね。 「まっすぐな道で寂しい」を思い出しました。 (なにを犠牲にすれば、山頭火になれるのか?)

2020-07-02

「知らない人」に教えてあげるふとした喜びと嘘、自分の戦う現実の苦しさと訳の分からなさ。そうしたものを感じ面白く読ませていただきました。 (「中央公園より」)

2020-07-02

読んですぐは「もう少し読みたいな」となりましたが、読み返すとこの長さでいいのだと思いました。 男女のことなのだと恋する私は思いますが、果たしてどうなのでしょう。 (無題)

2020-07-02

薬を飲んだ時の得も言われぬ期待感と安心感。 そして確かに感じる敗北感が軽い言葉の中で重厚に表現されていると感じました。 (グッドラッグ)

2020-07-01

文章なのか詩なのか。 ある種の意味においては文章だったとしても詩かもしれません。 非常に興味深く読ませていただきました。 私は女性に詩を贈ります。 時に手書きで、時に書きかけのものを文字情報で。 受け入れてもらえる時機を見て。 そうした意味ではいつ、どこで誰に向けて詩を披歴するのかということは会話と似ているのかもしれませんね。 いや、誰かに対して何かを伝えようとすればそれはもう情報伝達の一種という意味で同じでしょう。 相手を選んでLINEや手紙、はたまた一杯のウイスキーや酒瓶を差し出すように詩を読んでもらうというのは悪くないと思います。 願わくば一度読んでそして共感していただきたいものですね。 ((動画投稿)Maximum_Fucking_Poets #1)

2020-07-01

言葉が足りずに失礼いたしました。 何と申しましょうか、自分の体験ではないのに知っていると申しましょうか、親しくないのに共感してしまうという。 全てが体験である必要はなく、表現として名前を使うのも構わないと思います。 そうした言葉が自分自身から溢れてくること自体がもう体験なのだから。 とそんなことを考えさせられました。 非常に好きな作品です。 (以上でも、以下でもない)

2020-07-01

非常にいいなと思い読ませていただきました。 「君」というのはだれか固有の君なのか、はたまた月なのかひょっとして書いている途中でやんわりと空が夕暮れに変わるように変わっていったのか。 恋をする身として身につまされてほのぼの読ませていただきました。 (拝啓、イタズラ好きの君へ)

2020-07-01

作者さんが「普通」と感じていらっしゃるあるいは一般的にそう捉えられていると思われること。 それについてさらにどう感じ、どう表現しようと覆われたかが知りたくなるような一遍だと思います。 (普通)

2020-06-30

先ほどサイトへ登録し、今ほど作品を拝読しました。 「精神病院」というのがありがちだなあと呼んでおりましたら、言葉の置かれ方に驚きました。 今は自分が読んだ詩から得た感情を表現する言葉が欲しいです。 自分の体験をちょっと引きはがされて目の前に出されるようなそんな感覚を覚えました。 (以上でも、以下でもない)

2020-06-30