《雑談/議論/自己紹介スペース》 - B-REVIEW
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PICK UP - REVIEW

はずしわすれた風鈴が鳴る

やさしくせつない短歌集

かたづけられない想い出、それでもめぐりくる季節——

沙一

春風に吹かれてる

だいじょうぶだあ

《なんてこたあ ないんだよ》 天国から呼びかける声が、聴こえる。

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狂気、ファック、バイ、そし……

自由 暴力 そして 輝き

虹がある。 邂逅と官能、詩。  現場からでした。

湯煙

永遠の反射

名作?それともただの習作?

ただの習作なのかもしれない。が、ここには作者当人も気付いていないかもしれない、天才がいる。俺の直観は当たるんだよ。人生で二回くらいは。

石村利勝

こんにちは まっさらな世界

「まっさら」の優れた表現

あなたの世界も「まっさら」ではないかな? 「まっさら」なのに、書けますか?

南雲 安晴

imagine

パンチング。

今からリーディング界隈を、ノックアウト。

stereotype2085

大人

ただ  納豆  は苦手

生き返る、 笑いながら、 台所で、 さばかれるキミ、さあ、明日から食わず嫌いはやめよう。

湯煙

はっかといちご

詩における視覚要素の決定版

いわゆる視覚詩的なものは作ろうとするとパッと見の奇抜さで満足してしまい、それを行った理由に乏しくなってしまうことが往々にある。しかし「はっかといちご」はその域を超え、結晶の造形だからそこの効果を成せている。

渡辺八畳

独言少女

いつも終電に間に合う人生生きてますか

少女の独言は胸に刺さる。というか萌える。条件があって、少女は本当に少女でなくてはならず独言は本当に独言でなくてはならない。なのでこの詩は刺さるし萌える。

石村利勝

MY 9090 OF NO……

最先端ノスタルジア

なつかしみが 超えてゆく 未来という名のノスタルジイ 

真清水るる

骸骨スフィア

プラトニックな求愛の舞踏

ほろびたゆえに、もうほろびることのない、永遠の愛。それは、幸せか、囚われか——

沙一

人魚性

海、たましいの故郷

素直さゆえに、なじめない人間のせかいにたいする、異邦のかんかく——

沙一

宇宙飛行士の解剖

死因は、孤独

二重の夜に、追い詰められた、かれは、涯のない闇のなか、吊るされた——

沙一

家庭の檄文

悲運

そこには笑顔の絶えない、家庭があった。

stereotype2085

あす

ミのシャープはファ

「ミのシャープ/響かせる笹舟にのせて/送り出してみる」って、やりますねえ。ひねりが利いてて鮮やか軽やか、清新なリリシズム。これぞ令和の”もののあはれ”じゃないですか?

石村利勝

ヘビと戦う

家に蛇は、居つくことがある。

子どもの頃、蛇は家を守るから 粗末にしてはいけないと、聴きました。 なるほど、そういうことか。

真清水るる

バナナはおやつに入りますか

たもつワールド全開

これはバナナですか いいえ詩です たもつザ・ワールドです

羽田恭

TOKYO

不良天使の幻像

広大さと、小さなもの、神聖さと、世俗的なものの、コントラストに富んだミニチュア——

沙一

風景を食む

我々も本作の出来に食まれていく

この良さは読まぬと分からぬが、読むと確実に心が仕留められる。独特の風景の描写は人の記述がないからこそ冷涼な空気を作り出す。

ふじりゅう

失踪

現代詩が現代であることを実感できる

古風な詩作品から一線を画した作風に我々は驚く。

ふじりゅう

お別れの挨拶

&氏による待望の一作

ロシヤ、という響きの不思議さに、貴方はもう逃れられない。。。

ふじりゅう

フィラデルフィアの夜に Ⅻ

フィラデルフィアシリーズ最新作!

羽田氏のフィラデルフィアシリーズ最新作が公開された。その完成度には毎度驚かされるばかりだ。

ふじりゅう

この作品は読んだことがありません。


《雑談/議論/自己紹介スペース》    

作品ではありません。作品を投稿した方のみ参加できる雑談スペース。何を話しても良いです。ニーズがないようならデリートします。


作成日時 2017-02-13
コメント日時 2018-03-02

《雑談/議論/自己紹介スペース》 ポイントセクション

作品データ

コメント数 : 89
P V 数 : 312.1
お気に入り数: 0
ポイント数 : 0
項目全期間(2020/04/02現在)投稿後10日間
叙情性00
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閲覧指数:312.1
2020/04/02 15時29分15秒現在
※ポイントを入れるにはログインが必要です
※自作品にはポイントを入れられません。

《雑談/議論/自己紹介スペース》 コメントセクション


コメント数(80)
花緒 (2017-02-13):

こんにちわ。B-REVIEWに参加してくださった皆様、有難うございます。 最初は、第一回開業コンペB-REVIEW杯は全部で10人くらい参加してくれたらいいよね〜と発起人間で話していたのですが、開業から48時間で10名達成。その後も土日にも関わらず、作品投稿が相次ぎ、コメント欄も盛況で嬉しい限りです。他方、B−REVIEWは始まったばかりなので、いろいろなことが手探り状態です。運営のこと、詩作全般、自己紹介、その他諸々、こちらのスペースを使って皆様で話していただければいいなと思っています。 ちなみにB-REVIEWの掲示板はコメントが折りたたんだ形式で表示されるので、作品と、それ以外の告知とかマナーガイドラインとかが並列して表示できる仕様です。当面は、作品批評とそうでない議論を同一の場で進行していきたいと考えています。作品投稿頂いた方はぜひこちらのスペースも適宜使ってみてください。

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花緒 (2017-02-13):

さて、わたくし花緒は発起人ではありますが、審査には携わりません。なので、下記は単なるわたしの雑感ですが、いまのところの印象として、B-REVIEW杯を取りに来られたなと思しき気合の入った作品と、B-REVIEW、どんな感じかなと、様子見の一作が混在している印象です。作品の完成度では、桐ヶ谷忍さん、ネット詩ならではの自由な表現でパンチ力のある作品という意味では、あおいさん、kazさん、作者の実力がはっきりと感じられる作という意味では、Migikataさん、まりもさんの作品がわたしは頭一つ抜けているかなと思っています。発起人間のチャット画面が炎上したのは、あおいさんのパンチ力抜群の作品、そしてふらんす堂から詩集を出版されているMigikataさんの登場時でしたね。引き続き、どんな作品が投稿されてくるか楽しみです。わたしも当然、投稿するので、厳しい評をつけてやって下さいまし!でわ、また。

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長庚 (2017-02-13):

今晩は。素朴な疑問です。 B-REVIEW杯への参加作品に、何回までとの制限はありますか?

0
長庚 (2017-02-13):

お早うございます。わざわざすみません。了解しました。

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もとこ (2017-02-13):

ABOUTには「月に2回を目処に、作品を投稿することができる」とあって、私は危うく2作目を投稿してしまうところでしたw 現時点で月に1作ということであれば訂正をされた方が良いと思います。

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三浦果実 (2017-02-13):

みなさんこんにちは。コメントに「魔法」が多い三浦です。 天才詩人さん、花緒さん、三浦以外にも裏方スタッフがいるのですが、シャイなもので・・もうすぐ掲示板に登場すると思います。今、裏方で話す課題のひとつに、「コメントを付けることを義務的にやりたくない」という話です。スタッフの心情としては、オープンしたばかりでもあり、即反応にて、コメントを一つでも多くしたいという気持ちがあるのですが、そうすると、なんというか、作者に気を使う「馴れ合い」のコメントになってしまわないかという、そもそもの当サイトのコンセプトから外れてしまう懸念もあります。 私、個人としては、自分の勉強の為というのもあって、全ての投稿作品に必ずコメントをするスタンスです。 投稿者の皆さんは、コメントをもらう側としてはどう思われますか?コメントを書くことについてはどうでしょう?お気軽に意見していただけると参考になります。

0
長庚 (2017-02-13):

コメントを義務にしてしまうと、最終的には「伝えたいことの、伝えたい最適のタイミングを逃す」という悲劇に陥りかねません。と、私は思います。言葉には頃合いがあって、よいかげんまで寝かせないままに吐き出してしまうと、的を得ない発言になりかねません。なので、コメントを義務づけする必要は無いと私は思います。

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桐ヶ谷忍 (2017-02-13):

批評をもらう側の場合 具体的な改善案等、示してくれるのなら、基本的にどんな批評でも頂いたら有難く感じます。 それとこれとは、という話ですが、有難いけれど、自分の書く姿勢にそぐわないものを、もし押し付けられて「こういう風に書け」と 言われたら大変な有難迷惑です。 天才詩人さんが放送で仰って下さっていましたが、作者に寄り添う批評をしていきたい、と。 私はそれを聴いて、すごく安堵しました。 実際にkaz.さんから「面白くない」とコメントを頂きましたが、誰も彼もに面白いと思われる作品なんて作るのは不可能な事ですし それはそれで良いのですが、わざわざ「面白くない」と表明することの意味が解りませんでした。 「面白くない」から作者にどうさせたいのか、どう思わせたいのか、意図が汲み取れない為、今も大変困惑しております。 「面白くない」ならスルーして頂きたいです。 褒められたら、私なんかの場合ですとほんとに嬉しくて、書いて良かったなあと思うし、もっと書きたいなって意欲がわきます。 批評する側の場合 そもそも私の場合は、自分が思った事感じた事を言葉に置換するのが非常に不得手な為、詩を書いているような具合ですので まず感想らしい感想すら浮かばない事の方が圧倒的に多いというか、むしろほぼ浮かびません。 また、もし浮かんだ感想なり批評なりが、否定的な場合、私には改善すべき提案をできる力量がありませんし、 もし批評をする事が義務付けられた場合、大変困ったことになります。 ただ、言葉を使わないでも良い、例えば既にTwitterで書きましたが、10ポイントを満点とし、この作品は○ポイントだという風には 表明出来ると思います。 どういう理由で○ポイントを付けたのか、それを書かないのは甚だ卑怯にも似た事だとは思いますが…。

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まりも (2017-02-13):

まりもです。文学極道は、のぞいてはいましたが、荒んだ感じのコメント(日常生活でのうっぷん晴らしを、この場でやっているんじゃないか、的な)にどうにも抵抗があり、姉妹サイトの「うおのめ」の方を、比較的よく、利用していました。メビウスや現代詩フォーラムは、なんとなく肌が合わないような気がして、参加しませんでした。今は主に、対面の研究会や読書会に参加したり、紙媒体の同人誌などを、友人たちと出しあうというような形に移行しています。 先輩方の話を伺ったり、様子を見ていると・・・コンテストなどで絞って行く時は、選者の「ものさし」に照らしながら、まずは欠けているもの、届いていないもの、を落とし、その後、良い方向に抜けているものはプラス、良くない方向のものはマイナス、という形で評価していくことが多いように思います。 合評などの場で、落とすためではなく、お互いに向上していこう、という場合、プラスの評価が中心になりますが(その時には短所と見えていても、長所が突出していくと、野菜のアクや香料のクセみたいに、その短所こそが魅力、アクセント、となる場合もある、ので)マイナスの評価をする場合は、自分には、何がどう欠けている、足りない、と思われたのか、その判断の根拠を、具体的に表明して下さる方が多いように思います。単なる短所の指摘に終わってしまうと、もしかしたら将来、その短所がアクセントになる可能性を削いでしまったり、作者の創作意欲自体を阻害してしまうことがある、かもしれないし・・・。 問題は、自分の「ものさし」を越えているものと出会った場合。そこを、長所と観るか、短所と観るか・・・ここで、時には真反対の意見が出ることもある。(印象派の絵画を、こんなの主観的印象に過ぎない、と短所と観た人が当時は多かったけれども、実はそれこそが、作品の長所だった、というような。) 「ものさし」を越えている部分に関する「批評」に、その人の価値判断や、詩に対する考え方が現れるようにも思うけれども(場合によっては、好き嫌い、という、感性の問題に帰結したり。)この部分にマイナス評を下す場合には、他と異なる特質(実は長所)を、短所と読み誤っているかもしれない、という、自制や自省を持つことが必要なのではないか、と思っています。その判断がつかない時には(ずるい、と言われるかもしれないけれど)、他とは異なる、こんな特質がありますね、と特徴の指摘だけに留めて、他者の意見や感想、異見を聴いてみる、というような方法もアリなのかな、と思ったりします。 自分の「ものさし」を拡張し続けていくこと、様々な種類を持つ物差しを持てるようになること、それが、読みの幅を広げたり、多様性を楽しんだりすることに繋がる、と思うのですが・・・そうすると、他者には「なんでもOKって、安易じゃない?」と見られたりすることもあって、「ものさし」の範囲の取り方が、物凄く難しい。でも、それを考えることが、「自分にとって、詩とは何か」を問う事でもあるのかな、と・・・。 「私の小さなものさし」「種類の少ないものさし」を、良い意味で破壊し、更新してくれる、そんな創造的な破壊力のある作品に出合いたい、と思うし・・・価値判断の幅を広げてくれるような、そんな新鮮な魅力に出会いたいとも思います。 異世代の方の「感想」や「雑感」「印象」を聴いて、へえ、この作品から、そんなことを、感じるの!なんで、どうして?・・・と、そこが新たな読みの始まりにつながったりもすることがあるので、ひと言感想とか、単純な印象批評なども、どんどんつけていった方がいい、と思う、けれども・・・さっきも言ったように、ひと言感想でマイナス印象を表明する場合は、作者の創作意欲そのものに水を差す場合もある、でしょうから・・・なんでそう思ったのか、ある程度、作者が納得する「説明」が必要なのかな・・・。プラスコメントの場合も、ただ褒めるだけだと、「なれ合い」や相手の気分をアゲルだけに終わってしまったりするので、結果的に作者の為にならない。どう感じたか、という、ちょっとした具体性に触れた方が、作者にとってはありがたいのかな(コメントの勉強や、読みの勉強にもなるし)と思います。ややこしい批評言語を駆使して、これ、美文だけど、よくわかんない・・・みたいな「批評」も、あんまり、作者の為には、ならない、かも・・・。ながなが書いてしまいましたが、「対面の合評」を主に体験してきた者による、あくまでも個人的な、一意見、に過ぎませんので・・・。

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三浦果実 (2017-02-13):

皆さん 多数の貴重なご意見ありがとうございます。 ↑という、定型文で終わらせることは当サイトのポリシーに沿っていない。 ただ、私以外の運営者からも多様な意見がありますので、三浦個人のアイデアということできいてほしいのですが、そのアイデアのイメージは、作者側が、コメントに点数を五段階評価で付けるというイメージです。もう一度言いますが、作者側がコメント者を評価するのです。「この作品の良さは無いよ」とコメントがあったら、作者が気に入らなければ、0点を付ける。作者からのコメント返しの有無は作者の任意とし、ただし、コメントに対しては、すべてに必ず点数評価を下す。 この仕組みの意図は、現行の他サイトに対する別の方向に進みたいというのは、ありますが、「優れた批評がカルチャー全般を変えていく」という当サイトが目指すところの立証実験が目的です。個人的に言いますが、優れた批評とは、なにか、学術的・技法的なものではなく、ひと言でいえば、そのコメントを読んだ読者が、また読みたくなってしまうような、アマゾンにあるような、優れた案内評だと思っております。(この発言に対する、批評の定義についての優秀な方々からの指摘はいりません。。) このアイデア、なにか変わる気がしませんか?

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花緒 (2017-02-13):

雑談板なので、わたしの独り言を垂れ流させて頂きます。 わたしが思うに、詩を書く、人に読ませる、ということは、本来、とても勇気のいる行為です。どれだけ稚拙なものに見えても、技術的に、あるいは内容的に下らなくみえる作品であっても、その作者にとっては、何らかの真面目さや真剣さが含まれているのだと思います。だからこそ、貶されると腹も立つし、傷つきます。詩を発表して、酷評を受けて、傷つくことを覚えると、傷つかなくて済むように、硬直的な構え方を取ってしまうことがあります。荒らし的な振る舞いをしてみたり、匿名ならではのシステムを利用して他者を過度に攻撃してみたり、傷つかなくて済むように、かえって、他人を傷つけるような振る舞いをしてしまうことがある。ネット詩にはまったことがある方なら、一度は、我が身に照らして、思い浮かぶことがあるのではないでしょうか。 そうして、荒らし的な好戦的な振る舞いが横行するようになると、場が荒廃して、傷つかなくて済むように、さらに荒らし的な振る舞いをしてしまう。ネガティブフィードバックサイクルのスタートです。この負の連関を断ち切るのは至難の技です。現状はマナーを重視すること、発起人に介入権限があること、をベースに、その場その場で問題に対応し、経験則を踏まえて、ルールを整備していく方針にあります。 一言罵倒コメントは禁止です。他方、納得のいく酷評ほど親切なものはないとわたしは考えますから、マナーの範囲内で、どのような踏み込んだ批評が可能なのか、ぜひ投稿者の皆様も試行錯誤頂けると嬉しく思います。わたしも試行錯誤していくつもりです。もし、合評欄の中で、困ったことがあったり、腹が立って仕方がない!みたいなことがあったら、一旦議論をストップして、ツイッターでも、この場でも、何らかの方法で発起人にご連絡ください。問題に応じて、カードの発行は、個々の発起人の責任のもと、躊躇いなく実行する方針です。投稿者の皆様が嫌な思いをする必要はありません。ウザい案件は発起人に押し付けてください。 引き続き、宜しくお願い致します。

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花緒 (2017-02-13):

>もとこさん アバウトページ、更新しておきました。ご指摘有り難うございます。

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三浦果実 (2017-02-14):

皆さん、こんにちわ。掲示板に住むことにしました三浦です。 今週末、じつは出張先のホテルで時間を持てあますことになりそうなので、投稿いただきました作品のなかから自分が気に入ってしまった作品を朗読してYoutubeにアップさせていただければと考えております。朗読したい作品の投稿者様へは後ほど許可申請をさせてください。その際、もしももしも不快であれば、「そんなこと止めてくれ」と、はっきり拒否いただいても、まったくOKです。私、逆恨みしたり、急に落ち込んで姿を消したり、花緒さんに辞意を漏らしたりしませんから。 もしも、もしも、一緒に朗読をやりたい方がいらっしゃいましたら、是非、お知らせください!

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百均@B-REVIEW ON/ (2017-02-16):

流石に作品関係以外のスレッドが多すぎるだろうという事で、適当に統合する事にしました。 フォーラムが本格的には始動するまでは、このスレ一本で話あいましょう。議論スレッドの内容を以下にコピペして貼っておこうと思います。 長庚 (3 時間前): 作品の削除はどうすればできますか? hyakkinn (3 時間前): 作品の削除は、今の所発起人にしかできない感じです。 hyakkinn (3 時間前): うーん、そうですね、もし作品の削除をしたいのであれば、、、他の発起人と相談してみますね。 長庚 (3 時間前): hyakkinさま、ご返信、有り難うございます。個人の事情で安易な相談をしまして、すみません。できれば削除したいのです。

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右肩ヒサシ (2017-02-16):

まりもさん、hyakkinさん、コメントがおくれてすみません。寝落ちしています。他にもコメントしたい作品がたくさんあるのにね。自分の中でハードルを上げてしまっているのかも。migikataのくせにね。

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百均@B-REVIEW ON/ (2017-02-16):

MIgikataさん  返信ありがとうございます。僕もなんだかんだ言って一度作品を読んでからレスを書くのに時間が掛かりましたので、ゆっくり返信して下さればと思います。僕もレスが書きたい作品あるのですが、殆ど言葉にならず出来ていません。

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花緒 (2017-02-16):

当面は、作品以外の雑談スペースは、こちらで一元化させて頂くことにします。まりもさんに書いていただいた投稿はこちらの方に移動させて頂くことにしました。ルールがしっかり決まってはおらず、失礼を致しております。 なお、コメント欄が折りたためるため、雑談スペースと作品の投稿が同じ掲示板上で進行できるのは、便利だ、というご意見と、作品の投稿の場に雑談スペースがあるのが煩わしい、というご意見と二つあり、どちらを取るべきか悩ましいところです。現状、雑談専用掲示板をしっかりと作成することも検討中です。

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花緒 (2017-02-16):

まりもさんの投稿をこちらに移動しました。 ↓ 54 - 比喩、とか、詩論、とか、他いろいろ まりも - 4 時間前 百均さんが「議論」スペースを作って下さった、とツイッターで見かけて・・・来てみたら、雑談スペースに統合?されていた、ようなのですが・・・作品ではないけれど、面白い話題なので(まだ、forumがうまく使えないようなので)とりあえずこちらに・・・。 天才詩人さんから頂いた議題。 >「比喩」の話なのですが・・・言葉はすべて隠喩だと思うのです。 >作者の意図で敢えて「比喩」を使うことの意味はなんなのか・・・目の前の現実や伝達内容をより鮮やかに描写し提示する方法が存在するにもかかわらず、敢えて「詩」的比喩を散りばめて、焦点をぼかすことの意味は何か。詩はその「ぼかす」こと自体が自己目的化してしまう閉塞化の危険をはらんだジャンルではないのか。 まりも:言葉は、そもそも、今、ここに無いもの/こと、を、言葉を受け取った人が、その場(自分の内面)に再現するための発明、だと思っています。 この場に無いもの/こと、を、言葉の受信者と発信者が共有している(であろう)もの/ことによって再現させる行為が、比喩、だと思っています。  つまり、言葉を用いて、一時的に共有し得る場を拓く為に、両者が共通理解を持っている何か、を用いる行為、なのではないか。そう考えると、この世の言葉は、全て、比喩であるとも、確かに言えますね。  あえて、なぜ「詩的比喩」を使うのか、という問いに関しては・・・百年前から論じられていて、まだ答えの出ていない問い、だと思う(笑)いわゆる「芸術派」と「民衆派」の論争や、「言語派」と「社会派/生活派」との闘争など・・・派に分けること自体、意味がないんですけれど。 一人一人が、自分の「詩」のスタイルを探していくのが、「口語自由詩」なのではないか、と思う、ので。  心に触れたり刻まれたりした衝撃度、風合い、質感、残存感、そうしたものの「度合」を、できるだけ短い言葉で、自分流に、ズバッと言い当てることの出来る(はずの)受信者と発信者との間でぎりぎり共有できる範囲に収まっている(はずの)言い回し、名付け、それを詩的比喩、というのではないか、と思っています。  烈しい、未だかつて経験したことのない、とてつもない衝撃を受けた・・・と説明するのと、「雷に打たれた」とひと言で言うのと・・・もちろん、雷うんぬんは、既に誰もが「なるほど~うまいこと言うなあ」というわけで、皆が使うようになって、したがってクリシェになってしまっていますが・・・まだ、誰も思いついたことのないような、新鮮で、しかも「言い当ててる!」「初めての言い回しだけど、感じ、伝わって来るなあ」と感じられるような比喩を見つけることができたら、何百行も「説明」「解説」が必要な事柄を数行で言うことができて、しかも行間に、その感じ、を蓄えることができるんじゃないか、とか・・・その人にしか辿りつけない場所への道筋や、扉の在り処を示してくれるもの、となるのではないか、とか・・・そういう期待があって、ぴったりの比喩、を探したりする。  それが、美しさ(旧来の美的感覚か、その人独自の審美眼に添ったものか、それぞれでしょうけれど)にたどり着くように言葉を彫琢していくこと、を意識的に行いたい、と思ってはいますが、それが、詩的比喩の造形に特化しすぎているのではないか、という印象を産むのでは?という気がしました。

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kaz. (2017-02-17):

何故か投稿できないのでテスト。

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kaz. (2017-02-17):

「生まれて来ました」に、何故かコメントを投稿できません。他のところには、投稿できるようなのですが。

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kaz. (2017-02-17):

コピペすると上手くいかないようですね。書き起こしが大変だ。。。

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まりも (2017-02-19):

私自身、もともと美術史だったので、文学畑の方とは、少し視点がずれているところがあると思っています。音楽的な抽象性(いわゆる言語派であったり、言語遊戯や言語実験を意識的に行う傾向)の強い作品は苦手で、視聴覚映像がリアルに伝わって来る作品に引かれる、という偏向性もあります。そのような人間が、コメントを読んで考えたことを、まとめるというよりはメモするように書いてみます。 「分量として極端に多くないもの」場にあった、とても分かりやすい定義だと思いました。叙事詩など、長い「詩」だってあるだろう、という人もいるけれど・・・詩集一冊、という分量には収まるとしても、複数が投稿するネット掲示板や詩誌の作品欄には収まらない。割り当てられたスペースは平等、そこで自由に、言葉を用いた作品を展示する。本人が、これは「詩」である、と提示するものは、とりあえず「詩」である、と受容する(分量が規定内であれば。)その上で、いちおう、「日本語」の「口語」を用いる、という共通ルールを設ける。競う場合は、特に。「口語」と言っても、現在でもある程度読み解きうるもの、という意味で、文語を使う自由もあるでしょう。記号、絵文字を使う自由もあるでしょうし、外国語を用いる自由もあるだろうと思います(注記などは必要でしょうけれど) ただ、「作品」と感じるか、「作品」の下書き、草稿、草案と感じるか、という差異はあると思います。 具象画と抽象画を並べて展示することはできても、具象画としての完成度と、抽象画としての完成度に、優劣をつけることは出来ない。でも、それぞれの「ジャンル」の中での達成度同士なら、比較し得る。さらにインスタレーションのような展示になってくると、作品そのものの達成度というよりも、その場において観客に与えるインパクトの度合いや、時代性といったものが審査基準として新たに取り入れられる、ということもあるでしょう。 これは「私の詩です」と提示された「詩作品」を読む時、その人の考える「詩とは何か」が、その背後にあるはずだし、あってほしい、と思います。 人の心を癒す言葉が「詩」です、という人もいれば、響きやイメージの美しさ、心地よさ、驚きが「詩」です、という人もいる。詩想の生まれるところ、言葉の生まれる以前の未生の場との交流を可能にするものが「詩」である・・・「詩」とは何か、という批評性や内省を踏まえているものが「詩」だ・・・異界を現出させてくれるものが「詩」だ・・・つまりは、自分の思っている既知の「詩」や、こんな「詩」もあったのか、という未知の「詩」と出会う、その出会いを求める、ということが、「詩作品」を読むということなのだろうと思っています。 その「詩作品」の、完成度や達成度とは何か・・・読み手が、過去作品を読み重ねていく中で生み出されていった基準、つまり、既知の「詩作品」から生まれる基準もあれば、自分の体験や経験、知識から生み出された、まだ存在しない理想形を基準とする場合もあるでしょう。まだ存在しない、という前提は、その人の既知の詩のストックや、詩論、評論のストックに影響される場合と、まったく自由に、たとえば「オルフェウスの歌った歌」のような、漠然とした理想の場合もあるだろうと思います。 作品そのものの、その時点での「完成度」を見る場合もあるだろうし、この作品が、この方向性で将来、どのように展開するか、という予見を含めた完成度もあるだろうし・・・複数の基準の中の、この基準に照らした場合、今この時点では完成度に達している。でも、この方向性で進んで行くと、行き詰るだろう・・・という評価もあり得るだろうし・・・読み手としての自分が、いかにインパクトを受けたか、という印象批評、感想的なものから、自身の考える「詩」を背景にした、詩論的な批評もあるだろうし・・・自身の「詩」を絶対視して、それを押し付けたり、それ以外を排除するような狭量な批評でなければ、なんでもあり、なのではないかと思うのですね。 全然、まとまっていませんが、とりあえず。

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奏熊ととと@所詮詩書き (2017-03-16):

こんにちは、 雑談/議論/自己紹介スペースのため 今回、議論と致しまして、1つの議題を提供しにきました。 それは「人工知能は、詩人を超えるか」について 私が議題を提供した理由は<googleの人工知能が書いた詩>もありますが、近年、人工知能の研究ではビッグデータや機械学習などを駆使し、文学に基づいた研究も進められています。 将棋の世界では電王戦のプロモーションビデオ「コンピュータがプロ棋士を負かす日は? 来るとしたらいつ?」という問いに羽生善治が「2015年」と答えました。 「では、詩の世界ではどうであろう?」というのが私が疑問を持ったのが理由です。 そもそも、<人工知能の詩を詩として認めるのか><あるいは人工知能の詩を読んで人々は感動できるのか>そのような議題を雑談の感覚でお話しできたらいいかなと思っております。 この議題について、3月に2作を上げ、時間に余裕がある方々にお聞きしたいです。 雑談も兼ねていますのでお気軽に楽しんで発言してください。

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fiorina (2017-03-16):

すみません。さかのぼって自分で調べようとしていましたが、雑談の場所でとりいそぎおたずねしちゃいます。こちらでは、詩以外の文章表現も可、と思い込んでいましたが、目下は詩のみの場所でしょうか?今月私の投稿2編は、紀行文で散文ですので、もし私の勘違いでしたら、削除扱いにしていただいて、次回から詩を投稿したいと思います。

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花緒 (2017-03-16):

順番は前後しますが、まずfiorinaさん。照会いただき有り難うございます。このサイトは、現代詩投稿=批評プラットフォーム B-REVIEWを名乗っておりますが、当初は、現代詩=クリエイティブライティング投稿サイト B-REVIEWというサイト名にしようという案もありました。散文、散文詩、掌握小説、分量として長すぎるものでなければ、なんでもござれでございます。fiorinaさんの作品は、当然ウェルカムで御座います。ご安心くださいませ。

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花緒 (2017-03-16):

とととさん。話が合いますね。実はわたしも斯様なテーマで、投稿作を準備しております。投稿した暁には、互いにレスをつけ合いましょう。

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fiorina (2017-03-16):

花緒さん。お返事ありがとうございました。安心しました。今後ともよろしくお願いいたします。

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桐ヶ谷忍 (2017-03-24):

拙作「薔薇の下」で矛盾点を見つけてしまい、先日百均さんのガイドラインを拝読した直後だけに大変申し訳ないのですが 3連目の「少女の時に /切り捨て、或いは忘れ去った多くの感情を 」を「女になってから/~」に訂正して頂けないでしょうか。 お手数をおかけする事、大変申し訳ございません。

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桐ヶ谷忍 (2017-03-24):

天才詩人様 確認致しました。ありがとうございます。お手数をおかけしてすみませんでした。

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bananamwllow (2017-07-06):

こんにちは。 B-REVIEWのスタッフの皆様に、なんだかワクワクするようなプラットフォームを創設・維持されていることに関して敬意を表したく、このスレッドに書き込ませていただきました。 私自身は、ずいぶん長い間、ネットで書かれる詩から完全に切れており、 先日、Twitterから辿っているうちに、B-REVIEWの存在を知り、 特にB-REVIEWがなんであるのかも知らず、ガイドラインにのみ目を通し、投稿させていただきました。 B-REVIEWのBがいったい何に由来しているかも、 一昨日気づくような粗忽もので、なんだか浦島太郎のような気持ちですが、 今後ともよろしくお願いいたします。

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まりも (2017-07-06):

bananamwllowさん、こんにちは。 私も実は、Twitterで開設のお知らせを見て、参加したのが、そもそものきっかけでした。 もちろん、複数の投稿サイトを(様々な名前で)巡っていましたし、それぞれのサイトの問題点も自分なりに感じてはいましたが・・・この場所を、どのような場所にしていきたいか(他の場所と比較したりこだわったりすることなく)参加者の皆さんが、各々、目指していく、そんな総合体のような場所になっていけばいいなあ、と、想ったりしています。よろしくお願いします。

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花緒 (2017-07-06):

bananamwllowさん、初めまして。書き込み、投稿、ありがとうございます。 まだ始まって半年も経っていないサイトですが、試行錯誤しながら、短期間に変節を繰り返しながら、サイトを運営しております。もし、要望、クレームなどなど、何かございましたら、当スペースなり、あるいは、フォーラムなり、なんなりの方法で、教えて頂ければと。 ただいま、毎月の大賞作の展示スペースを設営中です。投稿いただいた作品が、本サイト内に止まらず、他メディアでも取り上げられることで、サイトの風通しをよくしていきたいと考えております。現状では、毎月の大賞作は(http://wordcrossroad.sakura.ne.jp/wp/)にて掲載いただける運びとなっております。 では、今後ともよろしくお願いします。

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澤あづさ (2017-07-31):

B-REVIEWのキュレーション(展示)および詩作・批評の拡張に関する意見書をまとめました。詩や批評のリッチテキスト(HTML)編集に関心のあるかたに、ぜひ下記リンク先の記事をご覧いただき、調査への回答・閲覧の実験への協力を請いたく思います。 http://adzwsa.blog.fc2.com/blog-entry-41.html B-REVIEWでは「選者」の別称として「キュレーター」という語が用いられていますが、上記記事内で提案するキュレーションは「展示」のみを指し、「選考」を含めません。(選考に基づくことも提案していません。)記事では「わたしの提案する展示をおこなう者」を、選者と区別するため「編集者」と呼んでいます。 また展示対象作品を「だれが」「どのような基準で」選出するのかについても、ひとまず言及していません。企画自体の需要の有無がわかっていない状態で、要不要も不確かなその条件を検討するのは無意味だからです。 リッチテキスト編集は、最終的には「著者本人がみずから自サイトで」おこなうのが疑いなく最善です。それを支援したいというのが、この提案の目標です。 *** 提案の概要は、たとえば花緒さんの下記作品のような作品の、扱いに関するものです。 http://breview.main.jp/keijiban/?id=528 この作品のレイアウトは、スマホ・タブレットなど横幅の狭い画面では崩れます。しかし、HTMLファイルないしCSS編集の可能なブログ等でリッチテキスト(HTML)編集を施せば、そのレイアウト崩れを簡単に防止できます。「画面の横幅に合わせてレイアウトを切り替える」(これをレスポンシブデザインと言います)ことも可能です。 そこで、「必要のある投稿者が、投稿作品とともにそのリッチテキスト版を(選考の参考対象として)発表する行為」を、B-REVIEWで公的に解禁してはどうか、その環境を持たない/方法を知らない投稿者にその環境/方法を提供してはどうかというのが、記事の提案のうち最も「需要の高そうなもの」です。 わたしは「B-REVIEWの掲示板が、現代詩フォーラムのルビ機能のような、リッチテキスト編集機能を実装すること」を望みません。投稿者にとっては、ルビや太字より、レスポンシブデザインのほうがよほど重要だろうと思いますが、そのレスポンシブデザインに必要なメディアクエリが、掲示板には記述不可能だからです。最も重要な機能が外部でしか実現できないのであれば、最初から「すべて外部でやる」ことにしたほうが、混乱を招かないぶん投稿者にとっても親切だと考えます。 *** わたしがここで提案したいのは「作品の具体的な表示方法」であり、抽象的な理想や、作品のレベルがどうこうという問題ではありません。 リッチテキスト(HTML)ことにレスポンシブデザインに関心のあるかたに、意見書をご覧いただき、「事例のような編集ないし批評を受けてみたい/実践してみたいか、特にどのような機能に興味があるか」を、ぜひ教えていただきたく思います。 この提案に関心のないかたは、この提案に返答する必要がありません。「無関係な人間への無理解な横槍」とそれへの応答は、「罵倒」と同じく場を荒らす原因になりますので、冷やかしはどうぞご遠慮くださいませ。

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竜野欠伸 (2017-08-01):

澤あずさ さん こんばんは。 現WEBサイト【B-Review】構築にあたっては、まだ不用意なところを目にすることがあります。 これらについては、改善が出来る点という意味で、検討テーマをブラッシュアップすることにつながるため 分かりやすい検討が、(今後の追加機能実装や場当たり的な改善などの対処に当たって)何らの理解を共有できれば、 【B-review】の将来性を決めていくことになると考えますので、具体的に改善点を場合分けをして、対応する方向をもとめていただきたいのですが。 (レスポンシブデザインとはモバイル環境での操作性にかかわることとの認識ですが、 その場合視覚詩の展示をどう取り扱うかと言う点も、なお他にも方向性検討のテーマも多分関係ある状況でしょう) 下記に網羅的に列挙してみました。 ①【B-review】による、現代詩キュレーションSNSサイトとしてのプラットフォーム機能を持つ方向性の検討について。 ・マイアカウントページを実装するかどうか ・ゲストページを実装するかどうか ・電子書籍制作支援を実装するかどうか ・オンデマンド本印刷サービス支援を実装するかどうか ・サイト内過去詩対応データベースのフィードバック機能を実装するかどうか ・現代詩ジャンル別カテゴライズ機能を実装するかどうか ・SNS設計→SNS施工→SNS運用の手順のなかで、SNS機能設計図面の検討を行うのかどうか ②【B-review】による、現代詩キュレーションWEBサイトとしてのプラットフォーム機能を持つ方向性の検討について ・現代詩キュレーションサイトでの公共性をもとめることについては、実際、公機関の協賛などをもとめるのかどうか ・現代詩キュレーションサイトでの公共性については、設計段階で必要な機能をどのように検討するのかどうか ・現代段階では、シェア、ツイートのバナーボタンの利用率は有効範囲にあり必要な機能か ・レスポンシブデザインについて、詩作品のタイトルネームが2行分に成る不適切な処理がある ・なおレスポンシブデザインについて、視覚詩の作品性が損なわれている ・なおレスポンシブデザインについて、コメント欄表示の動作環境が良好ではない ・なおレスポンシブデザイン機能の最大課題は、(モバイルでの)ゲストページでの環境とも考えられる ・作品評価レビュー機能に、検索機能を追加させるのかどうか ※①②は双方共に俯瞰して検討する課題でもあると考えます。 ※なお最低限でも設計図面公開は機能運用で必須条件とも考えます。

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澤あづさ (2017-08-01):

竜野欠伸さんへ おそらくわたしの意見書をご覧になっていないのでしょうが、わたしの提案は(主には)「個別の作品を外部の他メディアに展示する際に、対象作品をその著者の意向に合わせて編集すること」です。 「具体的に改善点を場合分けをして、対応する方向をもとめていただきたい」と言われましても、竜野さんが列挙なさった話題はすべて、わたしの提案とまったく無関係です。 竜野さんが「だれに対してなにを根拠になにを問いたい/提案したいのか」すら、その文面からはわかりかねますが、わたしはB-REVIEWの発起人でも選者でもありませんし、発起人の計画に口出しするつもりもありません。ご了承ください。

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竜野欠伸 (2017-08-01):

澤あづささん 皆さま 先ほどの言については、要領を得ていなかったので 別スレッドにて別件扱いで発言させて頂きます。前後いたしまして申し訳ありません。 さて澤さんの意見書を確認のため通読いたしましたが、 どのように捉えればアイデアとして有用かという視点で考えましたので、述べますね。 限定的な理解に留まるかもしれませんが、 展示という行為や考え方そのものに、興味深いものを感じました。 オーダーメイドという考えに留まるとしたら、少しこぢんまりするのが残念です。 展示されるポエム自身が、文章データ形式自身の差し替えで、 さらに背景描写(額縁やら装丁)の編集をすることによって、 視覚的なレトリックについても作り込むことが可能であると言うことです。 一方で、どのような用途として有用なシュチュエーションがあるか考えを申します。 ①詩によってギフト目的のポエムジャンルがあっても良いと考えます。 ②詩によっても賞などのアニバーサリー的な場面で用いられる状況を好意的に作った方が、将来にもたらすものがあると考えます。 上記のような需要を想定することが出来ますが、詩の展示が普及開拓されるには、まだ工夫が必要とも思うのです。 ①ショートメッセージのマーケットでポエムの展示方法をどのように産み出していくか(システムに付随することがシンプルと思いました) ②汎用性のある展示手段を、どのように提案していくか(そのなかで本格的にオーダーメイドの展示手段も生まれていくかもしれません) ③ポエム制作現場でも展示方法ありきの創作機会があってもよいのではないか(この場合、背景そのものが詩作のお題になります) 今後のB-reviewのシステムでプラグイン機能の展示関連のマーケットがあると 創作ムーブメントの展開がなお広がるのではと思いました。ここでようやく、先ほどの機能設計図面の話にもつながります。 よろしくお願い申し上げます。

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澤あづさ (2017-08-01):

竜野欠伸さんへ 無愛想なレスレスに、丁寧な再レスをありがとうございます。無愛想の言い訳を申しますと、(竜野さんはこのことをご存じなかったのだろうと思うのですが、)「B-REVIEWのサイト改造は、けっこうな資金投入(発起人の自腹)を要するのだから、無理は言えない。その話はぜひ逸らしたい。」と思ったのです。 対して今回のわたしの提案は、完全無料で実験できます。財布にやさしい実験から話をはじめたいと思っています。 *** 展示というアイディアは、B-REVIEWにそもそも存在するもので、わたしの発案ではありません。わたしが提案しているのは、その展示をより高度にする「方法」です。そしてその方法の「実験」です。 需要も意義も、実験してみなければわからないと考えています。よいものを作り人目を惹くことができなければ、需要も意義も生まれるわけがない、と言ったほうが精確でしょうか。 だから、考える前に実験しませんかというのが、意見書の趣旨だったのですが。きちんと陳述できていず、誤解を招いてしまったようです。 *** 今回提案した開発は、わたしの六年来の悲願ですので、B-REVIEWに断られたら別所へ持ち込みます。ひとりでも(もともとひとりでやってたのだし)やります。それがB-REVIEWにとっても利益になるようでしたら、ためしに使ってみていただけませんかと願いに来たのでした。 そういうわけで、サイト構築や企画に関するお話は、わたし宛てではなく、発起人に宛てて提案していただきたく思います。 先述の通り、わたしはB-REVIEWの発起人でも選者でもありません。竜野さんのお話に応答する権利を持っていないのです。つまらない話で、本当に申し訳ありません。

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百均@B-REVIEW ON/ (2017-08-02):

澤あづささん、竜野欠伸さん、ここをご覧の皆様、おはようございます。    中々返事が出来なく、大変申し訳ありません。  色々wordに書いては消してを繰り返しておりまして、中々上手い返事が出来ないなぁと思うばかりで、このままだと時間がただ過ぎてしまうだけだと思っていますので、細かい理由などは置いておいて、少し長くなってしまいますが、僕の考えを書いておこうと思います。  僕としては、澤さんから頂いた意見書に全面的に賛同しており、是非一緒に活動してみたいと思っています。(その経緯については省かせてください。色々長くなってしまいますし、第三者からすれば、実のある話でもないのです。要は、僕は元々澤さんの批評が大好きであり、もし一緒に活動をする事が出来るのであれば、本当に嬉しいというか、前から一緒にやりたいと思っていました。)    ですから、今回、澤さんから直接掲示板の方に、非常に丁寧な形の、要点を押さえられた意見書を頂けた事、本当に有り難く思っています。それは、一発起人立場からどういう風にプレーンテキストをベースとした掲示板(それは良くも悪くも手軽であるという点)で、どういう風に提案して、他の発起人や他の投稿者にプレゼンすればいいのか、解らなかったからです。    そして、これは一個人の考えですが、とりあえずやってみたい。僕自身、リッチテキストによる創作、展示、編集…あるいはレスポンシブデザインの諸々など、またそれらに纏わる諸問題についてなど…、それら、全てにおいて何も分からない素人ですし、何も分かりませんが、だからこそ、今を逃してしまいますと、何も始められないと考えております。(これは僕自身がレスや作品を書いていてぶち当たる限界みたいな所にも掛かってきますが、これも余計なので省きます汗。話が長くなってしまい申し訳ないです)    そして、竜野欠伸さんから頂いたレスやTwitterなどを見ていると、興味のある方がいらっしゃる方が一定数おられる、という事は確かなのではないか? と思っています。そういう方達が今現在一定数おられて、やってみたいという方がいらっしゃるのであれば、やれたらなぁと思っています。まずは0円から出来る活動ですし、そこで色々やっていく内に問題も多分出てくると思うのですが、そしたらその度に対処していけたらいいと思っていますし、それがあまりにも負担になりすぎるのであれば見直していく。最悪0円なので、本当に面倒事の方が勝る事態になったらやめればよい…。というような形で、B-REVIEWとしての活動に繋げたり広げたり、投稿者や作品に何かしら還元出来る関係を築けるような物になれたらなぁとか思います。  ただ、これは僕一個人の考えです。他の発起人や、投稿者の皆さんの考えについてはまだ何も伺っておりません。この活動を曲がりなりにもB-REVIEWの名前を借りて始める形になるのであれば、多分発起人からの同意や、活動するにあたってのガイドラインの制定などの問題も起きるかもしれません。所謂、リスク面での懸念や、その他諸々の食い違いなどについて意見がある場合はここにレスして頂けたらなぁと思っています。  また竜野息吹さんから頂いたレスの内容についてですが、色々やっていきたい事も沢山あるのですが、基本的にはやっぱり資金面の問題や、そもそもの技術面での対応が出来る発起人の数が足りないとか(僕もど素人ですし)、色々実験してみたり、問題が起きた時にそれらを解決していく形で、諸々の問題の対処方法を学習していく、みたいな形でこの場は発展してきていると思っています。  要は、予想外の出来事が沢山起きている形です。 本サイトは作りとしては未熟な部分も沢山あるとおもうんですが、それでもこれだけの方が集まってくださるという奇跡が起きている。ですから、どういう方向でサイトを舵取りしていけばいいのかっていう所の塩梅はどれも紙一重だと思っていて、何をどのような手順でサイトをいじっていけば上手く発展するのかっていうのは、中々難しい所です。 そういう意味で本サイトにはある意味で方針がありません。 最終的によりよい批評、あるいは創作、又は展示空間みたいなものが醸成されればいいなと思っています。ですから、こうして澤さんから意見書を頂けた事は嬉しく思います。その活動を通じて、掲示板の方にどのようなデザインを最終的に反映させていくのがベストなのかみたいな事を考えるきっかけにもなると思いますし、投稿者側の書く意識、読者の読む意識、あるいはそれらを繋ぐ編集者、キュレーターとしての意識への刺激にもなると思います。 その上で、このサイトをどのように変化させていくのか、というのは正解はなく、実験を繰り返していく事で磨いていく事が大切かなと僕は思っています。その中でもし竜野欠伸さんのお力を借りられるというのであれば、上に頂けたような丁寧なレスを鑑みると、作品の展示に対して、また技術をお持ちであり、そこから少しでも提供して頂けるのであれば、竜野欠伸さんと一緒にやってみたいです。  ・・・という感じで、今ちょっと時間がなく、長文雑文でのアンサーになってしまった事申し訳ありません。おかしい所ありましたらツッコミよろしくお願いいたします。 また、澤さんに付きましては、大分返事が遅くなってしまい申し訳ありません。と同時に意見書の提示本当にありがとうございました。僕が一番苦手な部分を全て澤さんがしてくださり、本当は僕は頂いた意見書みたいな仕事を僕がやるべきなんだろうと思いますが、結果的にできませんでした。ちゃんとした、文章で何か物を伝えるみたいな所の技能を、まずは最初に鍛えるべきなのかもしれないですね。  

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花緒 (2017-08-02):

>竜野欠伸さま 様々な提案、ありがとうございます。全て拝読いたしております。今後の工事に活かしていきたいと考えます。取り急ぎ、お礼まで。

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花緒 (2017-08-02):

>澤あづさ様 貴重な提案、有難うございます。以下はB-REVIEW運営者の総意ではなく、あくまで私一個人の私見ですが、発起人としての私なりの考えを回答させて頂きます。 >投稿者は、必要があれば、投稿作品(プレーンテキスト)のリッチテキスト版を制作し、コメント欄にURLを貼るなどして発表>してよい。選考対象は掲示板上のプレーンテキストとする(アーカイブページにはプレーンテキストのみ保存される)が、展示>にはリッチテキスト版を採用する。 採用方向で考えたく存じます。基本的にはB-REVIEWの選考では、プレーンテキストをベースに行いたいと考えています。選考にかかる条件は、公平性の観点から(通常であれば)同一であるべきと考えるからです。しかしながら、リッチテキストである必然性、必要性のある表現においては、その限りでないと考えるべきでしょう。実際問題、すでに、塚本一期さんの投稿作品においては、極めて完成度の高いパンチの効いた朗読作品が投稿されたため、プレーンテキストだけでなく、動画も考慮して、推薦作に選ばれせて頂いた経験がございます。これと同様、必然性があると思われる表現については、リッチテキストのみならず、他メディアでの展開も考慮に入れるべきと考えるのが、柔軟性の観点からも望まれることのように思われます。 他方、展示においては、リッチテキストで、ということですが、現行のB-REVIEWの活動のどの部分を<展示>と呼ぶかによって、回答が変わってくるかと思いますが、これは、今後の展開や工事の進み具合如何に寄る、というのが回答になるかと存じます。

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花緒 (2017-08-02):

>投稿作品のリッチテキスト版を制作し参照されたいと望む投稿者のうち、制作・アップロードの環境を持たない者には、その環>境をB-REVIEWが提供する。 次に、上記の提案ですが、リッチテキストを使用可能な環境の提供においては、現行掲示板の改造、新掲示板の提供、FC2ブログの提供、など様々な方法がありうるように思います。今後の展開を見ながら決定していきたい、というのが正直なところです。FC2ブログ提供案について、具体的イメージが未だ抱けていないので、説明賜れると嬉しいですが、上記、リッチテキストのリンク張り歓迎します、というベースでの今後の展開見ながら、必要な工事、対応を考えるのが、実際的かなという印象を受けています。対応が生ぬるいぜ!ということでしたら、追加でコメント、叱咤激励頂けると幸甚であります。以上。

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澤あづさ (2017-08-03):

百均さんへ 好意的なご反応ありがとうございます。あの意見書に対して反応を示すというのは、なかなか難しいことであるようだと、竜野さんのお話を伺って思いました。単純に、事例のリッチテキスト編集を「おもしろい/やってみたい」と思うかどうか伺いたかったのですが、提示のしかたが悪かったようですね。 つまりやはり、さっそく実験サイトを作り、発起人の既投稿作品などを実際にリッチテキスト編集して、掲示板のプレーンテキストと見比べられるようにはからい、リッチテキストにどのような用途があってプレーンテキストとどれほど違うのか、投稿者の皆さまに「体験」していただかないことには、需要も意義もわかるわけがないと思います。 *** リッチテキストに関心のあるかたは、確かに一定数いらっしゃるでしょう。ただ、本当に需要のあるのは、記事に出した事例より、はるかに単純なことだろうと改めて思います。「スマホでは(レイアウトが崩れないように)字を小さくしたい」とか、「PCだと横幅が長すぎて読みにくいので、作品表示領域の最大横幅を狭くしたい」とか、現フォでも大人気の縦書き表示とかですね。 現代詩手帖の前衛詩特集みたいなので見るような、たとえば「文の両側にルビが振ってある」など派手なフォルムを、ぜひやりたいと思う人は、至極まれでしょう。そんなのよりもっと需要の高いスタイルが、いくらでもあるはずだが、こちらからアイディアを提示しない限り「それ(・∀・)イイネ!!」とは言っていただけないでしょう。それこそ「欲しい機能はある、が、どう説明すればよいのかわからない。」という問題があります。 *** そんなこんなで「考える前に実験」と提案したのでしたが。B-REVIEWの看板のもとでその実験をおこなうのは、「実験台」にされた作品の作者がどう思うかといった点で、難しい側面があるのかもしれないなと、いま思い当たりました。 そういう理由でB-REVIEWとして許可を出すのが難しいのでしたら、逆に「わたしが自分のイベントに百均さんを(B-REVIEWのキュレーターという肩書で)お招きする」ほうが、当然わたしにとっては圧倒的に有益なのですが、いかがでしょう? その場合には、わたしが管理するスペースに、百均さんの文責でB-REVIEWの投稿作品を「批評つきで」展示していただきたいなと思います。たとえば「作品とすぐれたレスを一緒に展示する」とかですね。わたしの真にやりたいことがヒヒョーであることは、説明するまでもないと思います。 *** なににせよ、コーディングについては、コードをコピペしながら覚えられるようにはからいますので、基礎がないことは心配なさらないでください。わたしも基礎がまったくない段階からはじめましたから、コーディングの「なにがわかりにくいか」を知っていますし、説明できると思います。百均さんのやりたいことに渾身で協力します。以上の条件でどうぞご検討ください。

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澤あづさ (2017-08-03):

花雄さんへ ご回答ありがとうございます。まずわたしの立場を改めて表明しますが、わたしは「B-REVIEWの掲示板がプレーンテキスト以外のデータ投稿を受け付けること」に賛成していません。 たとえば画像の投稿を受け付けて、5Kディスプレイ対応の一枚10MBもある画像を10枚も投稿する投稿者が月に10人も出た場合、B-REVIEWのサーバー代はどうなるか。それらの画像を投稿記事内に読み込ませるシステムを実装した場合、掲示板の表示速度がどれほど鈍重になるか。管理者にしか計算できない事柄ですが、「リスクが高すぎる」のは疑いないと思います。 「リッチテキストを書けるエディタ(以下これを便宜的に『HTMLエディタ』と呼びます)を掲示板に実装する」のも、わたしはひとまず賛成しません。上のレスで述べたように、「おそらく投稿者にとって最も重要な機能」であるところのメディアクエリが、インラインスタイルでは記述不可能だからです。 不完全なエディタを実装することで、結果的・実質的に、「最も需要の高い機能」を投稿禁止にしてしまったら、逆に投稿者にとって大迷惑ということになりましょう。このことには少し説明が必要でしょうか。 *** 大雑把に説明しますと、HTMLで描画の形状(これを「スタイル」と呼びます)を決定する方法には、「インラインスタイル」と「CSS」の二種があります。インラインスタイルは、記事内のコードにスタイルを直接記述するもの。CSSは、外部に記述したスタイルシートをサイトに読み込ませるものです。 この投稿掲示板は、B-REVIEWのサーバーにアップロードされたCSSの指示に従ってこのサイトを描画しています。その掲示板の個別スレッドに、HTMLエディタを実装した場合、投稿者はだれもB-REVIEWのCSSを知らないわけですから、もちろんインラインスタイルが主流になるでしょう。 そしてインラインスタイルには、「記述できないこと」や「記述できないことはないが、コードがとんでもなく煩雑で、ひとつ間違えばサイト全体を破壊しかねないほど危険で、その危険な間違いにコードが煩雑だから気づきにくいもの」があるのです。この説明で、リスクの高さを想像していただけるでしょうか。 (もっとも、WordPress.orgのブログなどでは、「管理者が用意したスタイルを、投稿者がボタン一つで記述できるようにする」ことも可能です。これを実装すれば、上記のリスクは格段に下がるでしょう。その代わり、投稿者の「このスタイルとメディアクエリをCSSに加筆してくれ」といった要望に、技術スタッフが追われることになるでしょう。人材は資金より甚大なコストだと思いますから、わたしおすすめしないということです。) *** 投稿作品にリッチテキスト版を添える行為ですが、基本的には「投稿者本人がHTMLファイルを制作し、自サーバーにアップロードし、そのURLを記事に貼る行為」を想定しています。最も記述難度の高い方法ではありますが、本人のやりたいことを完全にやり遂げる方法はこれしかありませんから、やはり最善の方法を「基本」として推奨すべきなのではないでしょうか。 記述に自信のない投稿者には、ファイルのテンプレートなり外部CSSなりを配布する。HTMLファイルのアップロード先を持っていないのであれば、B-REVIEWのサーバーを提供する。これにFC2のHPを用いてはどうかと考えていました。(FC2はブログだけでなくHPも作成できます。) FC2のブログは、その配布用のテンプレート/外部CSSを開発したり、その開発の実験も兼ねて展示・批評をおこなうための、「開発者しか入れない実験場」として利用するのが妥当と考えていました。したがって、B-REVIEWが「選者以外の者による大賞受賞作以外の展示を催さない/批評に対して高度な環境を提供しない」のであれば、ブログには用途がないということになります。 わたしが提案している「展示」の定義は、記事内の説明通り、原理的に「選考」と無関係であり、かつ「批評」とも区別されるべき行為です。たとえば「選者が大賞受賞作のためにおこなう展示」は、選考の一端(B-REVIEWの企画)と考えられますから、わたしの提案はその行為に対して意味を持ちません。このあたりも意見書の陳述がぬるくて、誤解を招いてしまったようです。

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竜野欠伸 (2017-08-04):

皆さま 発起人さま こんばんは。 私は、ここでは、ひとつの★提案★をすることのみが 煩雑な処理を軽減するものと考え、お伝えしようとしているのみです。 これらによって、現代詩それ自身の価値を守り提供するインフラ提案を社会的に実現できます。 インフラ提案それ自身は、難しいものではないと考えております。 ★提案★単純に有用な設計図面案(SNSサイトもしくはWEBサイト)を作成公開することのみです。 順を追ってメリット/デメリットを述べます。 〈メリット〉 ①これらにより、プロトタイプの設計図面を作成することできます。クラウドファンディング等での展開を検討されているようですが、 プロトタイプのコンセプトなり、考案そのものは、見える形としてあればあるほど、資金調達も有利になるでしょう。 (現代段階でもWEBサイト群B-reviewが形成する設計デザインは可視化はできます/なおEXCELデータでA41~3枚で記述可能です) ②サイトデザインそのものが、デザイン著作物として受理された段階で、 公的な著作物登録(実用新案登録、特許登録などはここでは想定しません) が可能になり(意外と役所も最初は丁寧に接してくれます) 受理されれば他所のビジネスファクターとより優位な接点を持つことができます。 ③設計を起案することについては、 のちの施工についての機能拡張や機能連携や機能再設計を容易にします。 これらによっては、設計を把握することに留まらず、 無駄な施工を省くことになりリスク回避が出来ます。 ④なおメインコンテンツである現代詩のコンテンツパッケージを商品化する足掛かりともなりえます。 ・澤さんの展開する展示機能の実証実験についても、より相対的な位置づけを把握することが出来ると考えます。 ⑤機能の施工について、より網羅的に実現性をもとめることができます。 ・施工の優先順位づけ、バグの処理についても、施工の確実さをもとめることができます。 ・現段階の方向性の修正や将来の追加機能実装についても、現実レベルで検討可能です。 ・私が提案できるのは、[・内容/機能]複式記法による設計図面の記述です。 ⑥設計図面公開においては、よりユーザビリティをもとめながら現代詩の作り手のニーズにある形で機能を説明できます。 ・A4/1~3枚で説明検討可能です。 ・この分野のコンテンツの場合、より民主的な設計図面検討がユーザビリティ向上につながり、有用な施工を検討する機会をつくります。 ・何よりユーザビリティの向上はサイトへの関心を育むものと考えます。 〈デメリット〉※文化庁HP参照 ・著作物登録費用は印紙代が3000円~9000円を貼り付けて登録することになるので 幾分実費が掛かるようです。(最近、私自身他件にて同様の登録をしておりましたので、この金額です)   

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百均@B-REVIEW ON/ (2017-08-07):

澤さんへ 丁寧な返信ありがとうございます。 基本的には、澤さんから頂いた提案+返信の内容で実行していくのがいいのかなぁと、数日考えて思いました。 僕自身、B-REVIEWの運営にかかわっている以上、B-REVIEWの発展の為にまずは行動すべきだと思っている一方で、B-REVIEWから離れた活動をする事に対して、常に負い目みたいな物も感じざるを得ない側面があります。その観点からして、ある意味折衷案として澤さんから返信で頂いたお話にまずは僕が応えてみて、何か還元できそうな物があれば還元するという形に持って行った方がいいのかなと思いました。(いきなり大大的にやるのではなく、もしなんらかの形でいけそうになったら、提携なりなんなりするみたいに)   僕自身、過去投稿してくださった作品に対して、未だ何もできていない現状があるので、これを機会に僕がある意味本気でレスをつけたい作品(無論基本的に褒める方針のものを)に対して時間を割くのはいいかもしれません。(許可取りなども、逆に澤さんと一緒にやるという形の方が僕としてはとりやすいですし、その点安心して取り組めるような気がいたします) ただ、正直に言ってしまうと、掲示板もそうですが、色々と抱えている物があるので、もしかしたら無事参加できるまでに、いろいろと時間がかかってしまうかもしれません。(もうちょっと器用な人間だったよかったのですが、申し訳ないです。今うっすらと脳内をよぎっているのが卒論の存在ですね。それを並行で処理しながら、もう一本できるかどうか。。。卒論の題材はB-REVIEWに投稿された作品だったらよかったのですが! ) その点、色々と長い目で見て一緒にやっていけたらいいな、と個人的には思っています。 以降、この話をするのであれば、場所移した方がええですかね。。。 もしよろしければ、澤さんのブログの方でお話しの続き出来ればと思いますが、いかがでしょうか?

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百均@B-REVIEW ON/ (2017-08-07):

竜野欠伸さんへ 丁寧な提案ありがとうございます。 サイトの設計図を公開するという事ですが、個人的にはそのようにしてB-REVIEWの全貌を公開する事によって、外部にサイトの改善点を説明して信頼/技術提供/協力者/資金を得るという考え方、手軽で面白いのではないかと思いました。ある意味正直なスタイルだからですね。それから、今後現代詩投稿サイトのフォーマットを作る際のベースとして使えるようにしてしまうというのも面白いと思いました。 ただ、問題なのは個人的にサイトを曲がりなりにも運営してきて、一番つくづく思うのは人間関係の難しさです。さっきまで見ず知らずだった人間同士が、掲示板上で作品を通じて交流する。というたったこれだけの事でもいいことも大変な事もたくさんありました。 そういう意味で、クローズにやっていくこと、少数のメンツで、インフラを地道に変えていくという事も決して悪くはない手段である…とも思います。サイトそのもののインフラを急速に高めていくのであれば、提案してくださった意見っていうのはおそらく効率が非常にいい手段であると思います。一方で、その分精神が抉られるくらいの徒労が重なるのではないか・・っていうのもあります。 ようは、設計図を提示した後のフィードバックの返し方の体制みたいな所ですかね。よりオーブンな方向に向かっていくという事は、それだけ応えなければいけない事も人も増えてくる。そこをいかに捌けるかっていうのが、割と大前提にあるようが気がしています。 僕としては、そういう観点から、色々メリットデメリットあるとは思います。ですが、その点これからもし発起人側でもし何かしらのアクションを起こす場合になった時には参考になる提案をいただいたと個人的には思っています。 丁寧な提案ありがとうございます。

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鶲原ナゴミ (2017-08-19):

お早うございます。 本当に私はしかたない。何度も何度も、パスワードを忘れてしまいます。 その都度、名前を変えるのもイカンと思いますので、 パスワード再発行を、希望します。 無理でしょうか(-_-;)? 今ログインしているこの渚鳥sですが、これもまたパスワードを忘れているので、スマホ端末のログを削除したら、また使えなくなってしまいます(-_-;)

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鶲原ナゴミ (2017-08-21):

只今、現在のパスワードとメールアドレスの照合をしました。毎度毎度…、お騒がせして申し訳ありませんでした。

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survof (2017-08-27):

すでにログイン済みのブラウザ(パスワードを保存させている)ではログインした状態で使えているのですが、他のブラウザや他の端末で新規ログインしようとするとログインできません。パスワード再発行画面でユーザー名、メールアドレス、いずれを入力しても「登録されていないユーザー名・メールアドレスです」という趣旨のエラーメッセージが表示されます。何かの不具合でしょうか?ご確認のほど宜しくお願い致します。

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survof (2017-08-27):

追記: ちなみにパスワードを保存されているブラウザは一度ログアウトしてもログインできます(http://breview.main.jp/keijiban/login.html)。ただ、こちらのブラウザでも他のログインページ(http://breview.main.jp/index/login/)ですと同様の問題が発生します。他のブラウザや端末から新規ログインしようとする場合はどちらの画面でも同じエラーが表示されます。

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みうら (2017-08-27):

survofさん。ごめんなさい。回答が遅くなりました。survofさんが登録に使用されたメールアドレスをお知らせすることは可能です。しかし、設定されたパスワードは残念ながら運営でも簡単に調べることが出来ず。もし必要であれば、私のtwitterアカウント@kajitsumiuraへDMか、もしくは、私のメール:gogo.brev@gmail.comまでお手数ですが、お知らせいただければ、登録されたメールアドレスを回答致します。survofさんの登録が間違いなくされておりましたことは確認しました。

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survof (2017-08-27):

ご対応頂きありがとうございます。ただいまgmail宛にメール致しました。ご確認のほど宜しくお願い致します。

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田中修子 (2017-08-28):

前から気になっていたんですが、三点リーダーの使い方は基本的に×2なのですが、ネットでは、詩の中でも、批評でも、あまり基本的な使い方をされている方を目にしません。こちらのサイトでも「・・・」のものが多いですね。 少なくとも私は、個人紙でない有料の紙媒体では、×2以外の使い方をしているものはあまり見たことがありません。 (もちろん例外はありまして、割としっかりした文庫で「・・・・」使いのものを見かけて、「おっ珍しいな」とか思うことはあります。) こちらで×2の使い方以外をされている方に伺いたいんですが、みなさま脱構築であるとか現代文学への揶揄であるとか、あるいはスマートフォンから見る際の利便性などを配慮されて、基本の使い方以外で使われているんでしょうか?

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鶲原ナゴミ (2017-08-28):

三点リーダの基本を知らなかったのと、 あとは好みの問題もありまして、 「三点リーダ+一字分の空白」で 「 …」とか、「… 」と使うのが自分のスタイルでしたが、それでは基本を無視していたのですね。 正しくは「……」と使うのでしょうか?? 参考になりました。

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塚本一期 (2017-08-31):

すみません質問なのですが、もしかすると、私の投稿した「素直な言葉」という文章は、削除されたのでしょうか?

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花緒 (2017-08-31):

http://breview.main.jp/keijiban/index.php?id=635 まさか!?削除していないですよ。私は好きな作品です。コメント入れた気がします。ご確認を。

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田中修子 (2017-09-03):

>渚鳥 sさん ちょっと参考文献と言えるものが手元にないんですが、三点リーダでググったものです。 https://www.google.co.jp/search?q=%E4%B8%89%E7%82%B9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%80ie=utf-8oe=utf-8client=firefox-bgfe_rd=crdcr=0ei=772rWZnCJ8rd8Afuh7KIDw 手元にある本を適当に選んで5冊ほど探してみましたが、一冊漫画本でスペースが足りなかったであろうところで「・・・」使いの他は、みな「・・・」×2でした。 「・・」×2は古めの文庫などでときおり見かけた気がします。 ネットの説明でも、基本的に「・・・」×2もしくは「・・」×2ですね。 私もえらそうなことは言えませんで、もともと小説家を目指していて、雑誌の編集さんをされていた方に落ちた原稿を個人的に見せてまず指摘されたのが、 「三点リーダの基本も知らないの? 本気じゃないんだね。まずそこで落とされるのは当たり前だよね」 ということで顔から火を噴いたのといままで何やってたんだろうってので、ははは。 ゲームやカラオケ、インターネット初期の接続ごとにお金がかかる、またtwitterなどで何文字以内に収めたいとかスマホからうつのが面倒だ、というようなスペースやデータ、あるいは使用する機器の問題で「・・・」単品というのが浸透・氾濫してしまったそうですが、ちょっと真面目に文字を書きたい、という人なら少なくとも作品上では「・・・」×2の基本はおさえるのは当たり前、ということだそうです。 これは小説とかエッセイの投稿時の基本作法です。 いまちょっと萩原朔太郎と立原道造の詩集を覗いてみましたが「・・・」×2使いですのでやはり古い詩であっても×2使いは基本のようです。 細かいんですけれども、こちらのサイトで勉強をされて紙媒体に応募され、内容はいいものの三点リーダの使い方が間違いであるというだけで落選ということになれば非常にもったいないな、と思いますので、 ・キュレーターさんになにか意図的なものがあるのだろうか ・単に作法の間違いであれば改めたほうがいいのではないだろうか という質問と指摘といったところです。 ま、誤字脱字詩の私がえらそうに言うんじゃない、っていう自戒もこめて。誤字脱字それだけでも落選しますので。

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森田拓也 (2017-09-04):

田中修子さん 天才詩人さん こんばんは。 フォーラムに拙いですが「三点リーダの使い方さまざま」という記事を勝手に作ってしまいました。 どうもすいません。 よろしくお願いします。

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fiorina (2017-12-14):

おもうこと。 ①若い頃、詩誌の投稿欄に投稿してた頃、他の方の選に頼るのは、書き始めて数年だよ、と言われました。その後は自分ひとりで作品と立て!、と。 bれび杯は活気があって、この場所がいろいろな点で好きなので、この通りを徘徊したいと思うのですが、投稿の際にbれび杯不参加表明ができるか、そういう人たちのための第2掲示板があるといいな、とおもいます。

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fiorina (2017-12-14):

②コメントをつけたり、詩を全作読んで、現代といううねりを感じだすと、(時間的に追い込まれるが、)また詩を読むのが一層面白くなり、という狂喜の循環に入る。 が、ネット詩板には時々地雷が埋まっているので、つい摘まみ読みになったりするが。 (すると、やっぱりあんまり面白くない。) 理想(詩)を胸に秘めての精神的血まみれ状態は、何年かすると勲章になる。誰もがくれなくともが、自分から自分への。

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fiorina (2017-12-14):

③もったいない、と思う。 ツイッターが本ページで、bれびが出先機関になっている場合が多い。 繋がってさえいない場合も。 ここにいてbレビに関するすべてが読め、リンクしながら他の場所に広がっていく、たしか韓国のメイン空港みたいにならないとだめな気がする。

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吉岡繁樹 (2017-12-14):

はじめまして。 議論百出の中、ポツンと自己紹介させていただきます。 なつおです。 コツコツぼちぼち投稿させていただきたいと思います。 よろしくお願いします。

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大熊あれい (2017-12-14):

私も、今晩はじめて投稿させていただきました。 Bレビのツイッターたまに読みますが、新参者としては恥ずかしながらあまり状況がつかめておりません。 しばらくの間は、様子を見るだけにとどめようかと思いましたが、なんとなく投稿したくなり、詩を載せてみました。 今まで、作品を投稿するということだけを漠然と考えていましたが、発言するということについて、正直ろくに考えたことがありませんでした、後者の方がより一層難しいものですね。 ふつつか者ですがよろしくお願いいたします。

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みうら (2017-12-14):

fiorinaさん ご意見有難う御座います。BーREVサイトを言論も含めたメインの場として、twitter等の外のSNSへと展開するハブ空港的なこと、よく解ります。じつは、次回工事の予定に当初、「掲示板上の全コメントが、twitter上でツィートすると、それがそのまま掲示板上のコメント欄へ表示される」という完全twitterとのリンク型の実装をエンジニアと相談しておりました。ところが、費用がとても高額な為、断念した次第でして。fiorinaさんが感じておられること、私も同様に感じておりました。「掲示板では閑古鳥が鳴いて、一方twitterでは盛んに議論がされている状態」これについて、もっと打ち明けますと、「発起人同士、キュレーター同士の作品選評の議論はtwitterのDMチャットにて白熱しているのに、twitter上の参加者が居る「表」ではまったくB-REVのBの字も出ていない、話題にもまったくされていない状態が数ヶ月続いておりました。掲示板もまた同じく淋しい状況でした。そこで、とりあえず、三浦が即実行出来ることとしてtwitterの公式アカウントにて、現在のような少し白熱感を生みだそうとしておる次第です。長々とすみません。fiorinaさんの御意見はとてもタイムリーなことで、今後更に掲示板が言論の場としても多くの方が楽しめるよう努めてまいります!

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みうら (2017-12-14):

なつおさん 初投稿有難うございます!後ほどコメント入れさせていただきます!

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みうら (2017-12-14):

大熊あれいさん ご参加いただきまして誠に有難う御座います!私もコメントを書き込んだり、そもそもの作品への自分の感想などを文言にまとめること自体が大変苦手です。でも、他者の作品を少し読んでみただけで、自分の作品へ活かせることがありますね。私、この一年間で体感しました。今後とも宜しくお願い申し上げます!

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fiorina (2017-12-15):

提案です。 毎月の投稿作品が100くらいあるとすると、10人ほどの積極的コメント用員を自薦他薦で募り、 明示してはいかがでしょうか。 コメントが素晴らしい方がたくさんいますので、すぐ集まると思います。 その中であえて割り振り、すべての作品に最低1コメントは付く状態を確保しておくことで、 キュレーターの方々が全作にコメントをつけるという過酷な状況から、 自由になっていただけるかと。 bレビュウ杯の選考も選評も、そういう心身の自由さのなかで、活き活きと楽しくやっていただきたいなと思います。 ちなみにもしこの方法が採用されれば、最低10作品の(自分の苦手とする作品も含め)コメンテーターとして、 立候補したいと思います。 なお、不採用の場合も、今月から10作以上を目安に自分の嗜好を離れて、詩のよみを試みたいと思います。 すでにそれを黙々と実践されている方々もいるようですので、老婆心でしたらごめんなさい。

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夏生 (2017-12-15):

いつもお世話になっております。今年はb-reviewに参加させて頂いて、とてもうれしく、有意義な年となりました。 運営、選評者皆様の尽力に感謝の気持ちでいっぱいでございます。 様々な形、提案、試みでこのサイトが成長していく様子が見えて、素晴らしいと思うと同時に、自分は投稿するだけで精一杯という情けなさを 申し訳なく思っております。 新しい選評も仕方もとても興味深く拝見しております。詩作との対峙の仕方、捉え方は書き手の数だけあると思います。 満場一致、というのは不可能に近いでしょう。それでもやってみよう、とする心意気がこのサイトにエネルギーを もたらしていると思います。(生意気言ってすみません…) これからも何卒よろしくお願い致します。

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花緒 (2017-12-15):

fiorinaさん 提案有難う御座います。ただいま、ビーレビの大幅システム更改に向けた取り組みを進めています。それに合わせて、色々と体制を整備していきたいと考えています。サポートユーザーというようなシステムですよね。そのエッセンスを取り入れていきたいと思いました。有難う御座います。

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花緒 (2017-12-15):

夏生さん 嬉しいお言葉有難う御座います!今後ともよろしくお願いします。

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fiorina (2018-02-17):

*スタッフの方へ B-REVIEW 杯および選評がどこに書いてあるか、最初とても探しました。 (私だけかもしれませんが・・・。) ENTRANCEの目次でブログとなっているところを、 【B-REVIEW 杯】と直截的な表現にしたらと思うのですが。 選評が素晴らしいので、新しく訪れた方にも読んでほしいですし。

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花緒 (2018-02-17):

有難うございます。実は今サイト大改造工事をやっておりまして、その工事の方に、おっしゃっていただいた点を反映させることができたら、と思います。今後ともよろしくお願い致します。

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カオティクルConverge!!貴音さん (2018-02-20):

あのぅ…もしよかったら2月の書いてみたんで、心優しい方がいたら反応欲しいです… 2作とも私のだけないと、ちょっと辛いです… 迷惑なのかなとか色々考えちゃうのです。

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kaz. (2018-02-25):

すみません! 来月に投稿する予定の作品ですが、英語や中国語のピンインなどを入れた関係などもありどう頑張っても3000字を超えてしまうのですが(4000字近くありました)、ガイドラインに沿わないのを承知ですが、投稿させて頂くことはできないでしょうか。色々記号を使っている関係上、ここぐらいしか投稿先がないのです。 もちろん、ガイドラインに反していることは承知しておりますゆえ、ペナルティはなんなりと覚悟しております。どうかご検討のほどよろしくお願いします!

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花緒 (2018-02-26):

その場合は二つに分けて投稿すればいいのではないでしょうか。それだとダメな理由があるのですか? 取り急ぎ。

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fiorina (2018-03-02):

bレビュウで私信のやり取りはできますか? さきほど試験的に、自分から自分に私信を出したのですが、 よむことができません。 私信が届いたとき、どこに表示されますでしょうか。 お忙しい中もうしわけありませんが、よろしくお願い致します。

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花緒 (2018-03-02):

私信はまだできないはずです。コメント欄を使っていただければと存じます。取り急ぎ。

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渡辺八畳 (2018-03-02):

私のところにnoresponse@breview.main.jpからメール来ましたよ 「薔薇の夜話2018」のやつですよね ただアドレスがアドレスなので返信ができませんでした。 550 relaying denied by recipient not exist of check_relay_rcpt plugin って理由らしい。リモートサーバーが正しく設定されてないとか。結局送信オンリーってこと。文面に返信用アドレスとか載せないとですね。 あとこれ書いてて思ったのは、コメント入力欄の文字大きいですね。一列12文字しか入らない。

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渡辺八畳 (2018-03-02):

加え、ちょっと流石にコメント増えてスクロールきついのでスペースpart2作ってほしいです

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花緒 (2018-03-02):

了解です。ではスペースパート2を作りますので、以降、こちらのスペースは凍結致します。

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