別枠表示
春の幻燈
春の幻燈 ポイントセクション
作品データ
P V 数 : 512.3
お気に入り数: 0
投票数 : 0
ポイント数 : 0
作成日時 2026-01-13
コメント日時 2026-02-21
| 項目 | 全期間(2026/06/21現在) | 投稿後10日間 |
|---|---|---|
| 叙情性 | 0 | 0 |
| 前衛性 | 0 | 0 |
| 可読性 | 0 | 0 |
| エンタメ | 0 | 0 |
| 技巧 | 0 | 0 |
| 音韻 | 0 | 0 |
| 構成 | 0 | 0 |
| 総合ポイント | 0 | 0 |
| 平均値 | 中央値 | |
|---|---|---|
| 叙情性 | 0 | 0 |
| 前衛性 | 0 | 0 |
| 可読性 | 0 | 0 |
| エンタメ | 0 | 0 |
| 技巧 | 0 | 0 |
| 音韻 | 0 | 0 |
| 構成 | 0 | 0 |
| 総合 | 0 | 0 |
※自作品にはポイントを入れられません。
- 作品に書かれた推薦文


幻燈 の様な町の営みの中で 季節を先取りしている広告よりも 春を待つている人たちの便りの方が 季節を先取りしていて春めいている そんな心象風景が目に浮かぶ様な作品だと感じました。
2ありがとうございます。私の想像していた以上の心象世界を感じていただけて嬉しいです。
1こんにちは。 >>あぁ 看板さん? という呼び声に 立体感があり、読み止まりました。 「道で待っているポスト ベンチへ座り込む看板」 この陽気を吸う、吐く の対比が 最終連を読んだ時に腑に落ちれば こたえがぱっと咲くイメージてす。 「レンガの土と まざって踊る」 光る表現でした。
0