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死を迎えて
始まりは放棄の柄の部分で殴られ素手や紐使い首を締められただただツラかった幼少期。精神状態は最悪で始めて行った精神科ではうつ病と診断され違う病院では投合失調パーキンソン病とも言われ2歳くらいからの成長が止まっている。改善したいなら背負った過去を水に流すことしかないと。重度身体精神障がい者難病保持者。要介護認定4のほぼ寝たきり。薬を多々服用しているからたまに内蔵の激痛がでるから寿命を確実に短くしていると。
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死を迎えて ポイントセクション
作品データ
P V 数 : 368.0
お気に入り数: 0
投票数 : 0
ポイント数 : 0
作成日時 2026-01-25
コメント日時 2026-01-26
| 項目 | 全期間(2026/01/28現在) |
|---|---|
| 叙情性 | 0 |
| 前衛性 | 0 |
| 可読性 | 0 |
| エンタメ | 0 |
| 技巧 | 0 |
| 音韻 | 0 |
| 構成 | 0 |
| 総合ポイント | 0 |
| 平均値 | 中央値 | |
|---|---|---|
| 叙情性 | 0 | 0 |
| 前衛性 | 0 | 0 |
| 可読性 | 0 | 0 |
| エンタメ | 0 | 0 |
| 技巧 | 0 | 0 |
| 音韻 | 0 | 0 |
| 構成 | 0 | 0 |
| 総合 | 0 | 0 |
※自作品にはポイントを入れられません。
- 作品に書かれた推薦文


う~ん。精神科ってなんなの? あれ。 物凄く腹が立つ。薬を処方するしか知らないクズでしょ。 いや、なかにはいい先生もいるというでしょうけど、 まともな人間ならすぐに辞めてしまうはず。 あるいは孤立して鬱にかかっているでしょう。 背負った過去を水に流すって、そんなことどうやって できるのか、その医者わかっていってるのかな。 この書き手のような幼児体験をした人を、少し落ち着いた 人並みの気持ちになれるように橋渡しするには この書き手と同じ程度の心身消耗的な関係を結ばなかれば まず無理だ。そんなことできる精神科医がいるはずもない。 結局はひとりだ。自分で奮起するしかない。それには強力な エンジンがいる。そのエンジンとは「怒り」です。 「怒り」だけが自分を救う強力なエンジンになる。不可能を 可能にする。と、また、わかりもしないのに偉そうなことを ついつい書いてしまいました。
0こんな内容を、姿の見えない筆者に書かれても何も言えなくなってしまう。 真実だとしても、これであなたが癒されますか? 詩を書いてください。 あなたのために…
0こんばんは。 「改善したいなら背負った過去を水に流すことしかないと。」 冒頭に書かれていることを ずっと 抱えて来られたのならば 水に流せなくて当然だと思います。 "改善したいなら"というところで マインドフルネスや さまざまな既存の療法を思い浮かべましたが 治療を受けるにしても本人の気力、心の負担が相当のものと思います。 向き合うこと自体が 苦しくて 受け容れ難い もうふれたくない。 これも 当然の反応だと思います。 書くことと目にすることと 誰かの 生い立ちに触れる度に本当は 直ぐ側で 起こっていて そこかしこに 痛みの呼吸が息を潜めて待って居るのじゃないか そのつめたさだけを思い出します。
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