オオサカダニケ

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投稿作品数: 5 コメント数: 134

投稿作品

13月の眠り姫

2018-11-01

目的地

2018-11-01

コメント

スムーズに読めました。私が私でなくなる。という存在のゆらぎを季節の変化の中に溶け込ませる手法に舌を巻きました。私は3,4行の長さの詩しか書けない文章力ですので、こういった長く、物語のある詩が書ける技術力を尊敬します!! (季)

2018-10-24

この人、表現の無限に挑戦してるですか? 丁寧にその戦いを進めてくださいです。世界遺産の寺院の天井画を修復する職人たちののように ( アップルパイ屋の独り言)

2018-10-28

ここは感傷的な詩にはうんざりしている人の集まりではないのですか?とてもロマンチックで美しい詩だと思いました。主人公は片思いでもしているのでしょうか?(*^_^*)ウフフ  (秋の夜長)

2018-10-25

「これが夏の終わりからしか味わえないとは」という殺し文句に完全にやられました。「9月から」や「秋に」味わえるでは普通に果物の旬を説明しただけになります。特に、夏の終わり「からしか」という言葉のセンスに打たれました。 (梨)

2018-10-23

本気で書いていることが伝わった。良い詩だなあと思って何度もよみ返しました。 (午睡の刻)

2018-11-01

映像など視覚表現ではなし得ないまさに文学独特の表現ですね。決して明るい雰囲気ではないところに時代をかんじます (円滑水槽)

2018-10-25

ルミナスライン製造機ですね (左手で描いた天使)

2018-11-07

詩と小説の垣根を取り払う作品だと感じました。景色や空気が美しいと感じるのは詩情があるからでしょうね。 (探しもの)

2018-10-24

旅人からのエスカレーター。言葉の振れ幅がおおきい。自由に言葉扱っておられる。短さというものは神だと再認識しました。 (三日月に)

2018-11-03

他の作品も読ませていただきたいです。 (三日月に)

2018-11-03

自責の念と情景描写の見事な旋律に魅了されました!私は読者の心をつかむ殺し文句が入った4行程度の詩しか書くことができない文章力ですので、これだけ長い詩の全体統一をできるその手腕に圧倒されました!! (目的地)

2018-10-24

思春期の初期に誰しもが向き合うテーマですね。詩の天才だとかんじました作者様が突出した才能で中学で過ごしづらくならなければよいのですが。 (期限)

2018-11-03

これほどひとの心をつかむ文章を構成できる文章力と筆者様の膨大な言葉の引き出しから拾い上げられた命そのもののような輝くことばたちに触れられたこの時間に感謝します!私など3、4行で人の心を少しでけつかむような、とんでもなく短い詩しか生み出せない文章力ですので、15行にも及ぶ長めの詩を書きあげられる実力を尊敬します! (まなざし)

2018-10-24

自分の「成長としての」という詩とコンセプトが似すぎてて笑った。この詩「信頼」目指してるひとつの理想かもしれない。語感の運用の仕方がとても参考になったし、じぶんの作と共通する部分があって読みやすかった! (信頼)

2018-10-28

おこがましいのですが自分の作品とあまりにも似ているような気がしました。「成長としての」という詩です。というよりは私が目指している形式の作品だと思いました。出だしのもの悲しさから美しい場面への構成は私からすると学ばせて頂けることが多いです。とても美しく格調高い詩です。 (傘泥棒)

2018-10-27

詩の力がすごすぎると感じました。使われている語彙力が豊富だと感じました。 (隙間妖怪の一念)

2018-10-20

かるべまさひろ様 コメントありがとうございます。転生はしないという解釈でお願いいたします。 みうら様     テーマの大小はまったく私の頭の中にありませんでした。これからもそうです。死は残酷なことです。マイナスなことです。この詩では単にウサギ界のへんてこな文化や習わしを書きたかったのです。読者を不思議な気持ちにさせ、なおかつ心をつかむ言葉、つまり殺し文句は「新月の夜の空腹は毒モチでしか満たせない」というところです。この文は、人間の世界にはない、ウサギ界だけの物事です。正直、4文目の「地上のウサギはそして死ぬ」というのは即席で付け足しました。なぜ付け足したかといいますと、2文目で地上のウサギのことを描写しましたので、詩を4段構成に変更してウサギのことを書けば、2と4で偶数行でウサギのことを書いていることになり、詩の形としてカッコいいと思ったからです。ですがそういった下心のせいでこの詩は破壊されました。今思えば4段目のせいで、詩から腐臭がただよい、読者に残酷な印象を与えてしまいました。形式などにはとらわれずに、本当に優先すべきことは何かを見極められなかった私の不手際です。私が真に優先すべきことは3段目の「新月の夜の空腹は毒モチでしかみたせない」ということを主張することでした。大変鋭いご指摘をありがとうございました。非常に参考になりました。ご指摘を受けるまで自分の詩が読者に残酷な印象を与えてしまっていることに気付かなかったです。本当にありがとうございました。このことを糧にきっとみうら様の心をつかむ詩を作ります。 (ダークラビット)

2018-10-22

社町 迅様 コメントありがとうございます。新月の夜、我々の目には月は見えませんが、月は空にのぼっています。太陽→地球→月の順に並ぶために地球自身が影になって月が見えないのです。なぜこのような指摘をさせていただくかといいますと、ダークラビットは新月の夜に月が 人間からは 見えないことを利用して毒モチをつくのです。ですので地球から月が見える新月以外の日は毒モチをつきません。そして、ウサギはおかしくなってはおりません。誤解を与えてしまい申し訳ございません。月といえば狂気というイメージは確かにございます。社町 迅様のご意見はもっともです。ただ、「新月の夜の空腹」は毒モチでしか満たせないのでウサギたちは毒モチを食べるのです。ウサギたちの精神は正常です。ダークラビットは365日いつでもダークラビットですので普段はふつうのウサギということではありません。そして月の住人ですので地上から月に登ることはありません。また、地上へ降りることもありません。「Tシャツにプリントされてそうなポップさ」というお言葉は私の書いたチープで不完全な詩に対する皮肉でしょうか?そうでなければ暗く不穏な雰囲気に貫かれているこの詩に対する批評としては的外れのような気がいたします。あるいは単純に「ウサギちゃんはかわいいからポップ」という判断をなさっただけでしょうか。それならば納得がいきます。 (ダークラビット)

2018-10-22

ふじりゅうさん コメントありがとうございます。今思えばこの詩に価値はありません。 「新月の夜の空腹は毒モチでしかみたせない」 という意味のわからないことが言いたいだけの文章です。 (ダークラビット)

2018-10-26

ふじりゅうさま この詩の4行目は蛇足だと感じています。 (ダークラビット)

2018-10-26

杜町迅さん 可愛いだと?これは無意味でかつ不穏な詩ですぞ? (ダークラビット)

2018-10-29

この詩はまじでクソや。今思うと。未熟すぎた (ダークラビット)

2018-11-02

ルミナスラインはどこですか?この詩に対するスタンスがわかりません。何かの試みのようなものでしょうか。淫夢などのネットのあるあるネタは理解できました。 実在する物事のなかに詩情を見出すなら渡辺八畳様の才能を閉じ込めてしまう気がしました。 ですが、渡辺様は現実から出発して面白いものを創作なさるので、物事に詩情を見出しておられるのではなく、渡辺様にとって現実は一つの道具に過ぎないという考えに至りました。 (遺影)

2018-11-01

小説においては比喩のみが文学で、あとの要素は小説学的価値は持っても文学的価値は持たない気がしてます。詩歌だけが文学だと思っちゃってます。 (遺影)

2018-11-06

お手数ですが今まで出会ったルミナスライン教えてください (遺影)

2018-11-06

返信して頂きありがとうございます。私はルミナスラインが詩において絶対でほぼ唯一価値があるものだという考えです。そうでないとおっしゃるみなさんにはぜひルミナスラインを量産していただきたいです。それができないならやはり逃げのような気がします。美しい言葉選び、構成、プロが解説して初めていちおう納得できる程度の表現()は納得できません。 僕を見ようと 人形の首を回した 飛行機の少女 (サリンジャー) これは詩の全文です。これは「創作のルミナスライン」です。この詩は人類史上最高の発明です。人類文学の到達点です。私が思いつきたくてしょうがないものです。人生かけても一つも思いつかないかもしれませんけどね。 夜になつて 僕の部屋に一人でゐると 僕はあんまり僕になり過ぎるのだ(堀辰雄)これはx氏の手帳からの抜粋です。これも神です。これは現実にあることを表現した、「表現のルミナスライン」です。これもかなり神です。 前後なんてなくても成立するルミナスラインもあります。最果先生はルミナスラインを量産なさっていますが、布石ありきのものも多いです。それはそれで神です。 (遺影)

2018-11-08

まじで返信して下さってありがとうございます。ルミナスラインに飢えていたので命がつながりました。私はアホなので、ルミナスラインを模倣するしか、ルミナスラインの作り方を知らないのです。とても悔しいです。ルミナスラインの製造方法をご存じなら教えていただいて良いですか? (遺影)

2018-11-08

素人の私にも読み取れたことはstereotype2085さんがたくさんの種類の要素、つまり景色や道具や行動を描写なさっているということです。筆力が高く、世界のあらゆる場所に置かれた定点カメラを思わせる作品で、それはニューヨークの喧騒や田舎の学校の教室、子どもたちの秘密の話し合いや老人の憂鬱など様々な物や言葉をを詩の中におさめておられるという印象を受けました。「灰色の呼吸をして」この表現はただ視点や語彙が豊富なだけでなく、言語ならでわの表現で、冒頭のこの視点でひきこまれました。 (30480517 地球にさよならを)

2018-10-24

殺し文句が見受けられと感じました (断片)

2018-10-24

殺し文句が見受けられなかったです。 (断片)

2018-10-24

良い詩だなあと思いました。恋と愛は違うのでしょうか。さりげないがスケールの大きな描写から、一杯のコーヒーへ。 (コーヒーを飲もうか。)

2018-10-24

そうなのですね、すごい。 (コーヒーを飲もうか。)

2018-10-25

渡辺八畳様 コメントありがとうございます。この詩の殺し文句は「女の子を3秒だけ恒星にする」と「キスをされると一周間分の表情が注がれる」という2つです。意味を通そうとして正しい天文学用語である「体系」という面白みのない語を使用してしまったのは私が未熟で臆病だからです。知っているではなく使える語彙を増やすことに邁進致します。 仲程様 コメントありがとうございます。前半では女の子は学生であり、子どもから女性に成長して一種の魔力を身に着けていて、なおかつ人間としては「未完成」な状態でそれゆえ「特別」な存在たり得るというさんざん描かれてきたことを、「JK最高~」といった変態的な態度や「青春っていいなあ」といった共感はできるがありきたりな感情を抑えて表現しようとしました。後半ではかつて「最強」の存在であったはずの女の子が生きるための精神的な糧を男からのキスに頼るという当たり前であり「最弱」の存在になるということを表現しました。 (成長としての墜落)

2018-10-23

ふじりゅう様 コメントありがとうございます。この詩の2つめの殺し文句である「週末に駅で」の部分を褒めていただき光栄です。1,2行目は3行目の「3秒だけ彼女を恒星にする」という言葉のための装置のつもりでした。ですが詩の後半に言及して頂いて、それが殺し文句としては弱く、最後の一文に食われていることを自覚させられました。鋭い批評をありがとうございました。 (成長としての墜落)

2018-10-23

ふじりゅうさま ほんまは少女っぷりじゃないんですよね。まあこの詩自体ゴミなんでどうでもいいですけどね。別に降りてからが真骨頂でもないですね。大人になって弱者になるってことです。 (成長としての墜落)

2018-10-25

サヨルリさん コメントありがとうございます。前半は「3秒だけ彼女を恒星にする」これが言いたいだけのもので、1,2行目はそのための準備です。 「表情が供給される」これも言いたかったことです。 (成長としての墜落)

2018-10-26

stereotype2085さん コメントありがとうございます。仮に手直しをしていただけるなら、どのように変更なさいますか? (成長としての墜落)

2018-10-26

らくがき烏さん コメントありがとうございます 死を感じさせちゃってごめんなさいなのだ。変身したから「表情」を注がれるのですぞ。まあどっちでもいいけど(*^_^*) (成長としての墜落)

2018-10-28

堕落ではなく墜落です (成長としての墜落)

2018-11-02

仲程様 詳しくおしえていただいてよろしいでしょうか (成長としての墜落)

2018-11-04

13月のどこが変かを (成長としての墜落)

2018-11-04

そんなんぜんぜんいいのです。仲程様 返信下さってありがとうございます。衛星という言葉をつかってしまうと「恒星」という語の意外さが減る気がして省きました。細かな表現に気を付けます。 (成長としての墜落)

2018-11-04

既存のどの詩とも似ていない新しい詩ですね。私自身殺し文句を入れて3~5行で詩を完結させてしまう程度の文章力なので、こういった壮大でエネルギッシュなとても長い詩を書ける文章構成力を見習いたいです!! (序曲)

2018-10-24

完備殿に賛成させていただいてもよろしいでしょうか (序曲)

2018-11-03

物と物が溶けて混じったり入れ替わったり不思議な感覚にとらわれました。小説でも俳句でもなくまさに「詩」というかんじがしました (ビニール傘)

2018-10-24

人間存在の本質を見据えた詩だと感じました。また、自分自身の存在とも冷静に向き合っている作品だと思いました。 (新しい現在)

2018-10-24

現代人の、特に若者にはこの詩は刺さりそうだと思いました。「陳腐で真新しい今日」という表現は一日が始まりはするが他人と比べて特別で楽しいことはそれほど起こらないという冷静な分析だと感じました。 (俗物賛歌)

2018-10-24

全文が短く、殺し文句、一撃必殺あってこその詩だと思っています。らくがく烏さんが考えた一撃必殺を読んでみたいです! (俗物賛歌)

2018-10-24

もちろん投稿された作品は楽しんで読ませていただきます! (俗物賛歌)

2018-10-24

無教養で粗末な意見で申しわけないのですが、長いと感じました。短ければ私のような素人もファン層としてとりこめる気がします。プロから評価されつつ一般人にもウケれば、本が売れるような気がします。 いかにも「詩」という印象を受けました。サヨルリさんが書いた短くて明るい詩も読みたいと思いました。 私は谷川俊太郎や中原中也、最果タヒさんなどの作品を読んでもほとんど何も読み取ることができない人間ですので、あしからず。 おこがましいのですが、こんな私にも好きな表現があります。サヨルリさんの書いた詩も読みたいですので例を挙げます。堀辰雄の「x氏の手帳」のなかの「夜ひとりで部屋にいると僕はあんまり僕になりすぎる」それからサリンジャーの小説のなかに出てくる「僕を見ようと 人形の首を回した 飛行機の少女」という詩です。こういった短く、かつ「いい詩だな」と思える詩をみなさんやサヨルリさんに書いていただきたいです。 (時よ、たすけ────)

2018-10-24

燃ゆる頬を読みました。何度もドキッとさせられる描写があり詩的な文章に彩られている短編なんですね。 私は3,4行の詩しか書けない程度の人間ですので時よ、たすけ―――のような構成のしっかりした長い詩を構築できる構成力と文章力に憧れます! (時よ、たすけ────)

2018-10-24

感性が鋭く、繊細な感受性をもつ人が感じ取る社会に対する抑圧を表現なさったのでしょう。とても長い詩ですね。これだけ大量の文章をお考えになったことを尊敬します。詩においては1文1文字が命取りになるかもしれないらしいですね。殺し文句が見受けられなかったことが気になってしまいました。黒髪さんは殺し文句には興味がおありではないのでしょうか? (狭い)

2018-10-24

おっしゃる通り、接着という語が印象的な使われ方をしていることに気づきました。私自身皆様を呆れ返らせてしまう程のとんでもなく短い詩しか書けないような文章力ですので人様にご意見できる立場ではございませんでした。黒髪様が人の詩を読むのが苦手とおっしゃる理由は、感傷的でねっとりした情景描写を用いた作品が多いからでしょうか?私もそういったいかにも「詩」といった作品は苦手です。 (狭い)

2018-10-24

いわゆるフリースタイルというやつですね。かっこいいyo (狭い)

2018-10-25

生活のなかに無理やり楽しさを見つけなくてもよいのではないでしょうか?痛々しさをかんじました。 プロに見せれば絶賛されるのかもしれません。 (生活に関する連作)

2018-10-26

まさに言葉の芸術であるとかんじました。磨きあげられた表現の連なるさまはまさにげいじゅつですね。緻密な構成と繊細な詩人の魂にこころうたれました (「浮遊の空と僕の影」)

2018-10-25

めまぐるしく変化する現代において立ち止まって考える能力のある人間だけが見ることのできる景色があるのですね。理論的な矛盾を徹底的に排除した冷徹なまでの理性がなせるわざですね。 (一線)

2018-10-25

プロにみせたら絶賛するとしても、素人の私にはよくわからなかったです。 (カナリヤ)

2018-10-26

女性ならではの嗅覚や触覚の鋭さがあり、一種の温かさを持って描かれた作品ですね。 (光の干渉、或いは)

2018-10-26

詩集のあとがきのような詩ですね。 (自己紹介)

2018-10-26

2連目が私の詩と似てる気がした。1連目の言葉使いから学ぶことが多いなあ (ワンセコンドメモリーズ)

2018-10-28

三行目には下ネタがおありだ。 (最低)

2018-10-28

自分の詩に似ていると感じました、また私が目指す叙述です。 (おやすみ)

2018-10-29

改行は僕の詩を参考にするとヨイデスゾ。 (おやすみ)

2018-10-29

3,4行で終わる詩しか書いたことのない私にとっては読みごたえのある本格的なさ作品でした。この詩は実は弱さではなく強さを表現なさった詩ではないのでしょうか?それは私が憧れているものなので感銘をうけました。 (スタイル)

2018-10-27

読み手の気持ちを楽にさせる詩で、現代人の精神に寄り添う本作の「実用性」はすばらしいものですね。決して無理に明るいものを押し付けない態度は私も自分の詩で表現しようとして、できなかったものです。絵画ではなしえない、言語独特のひょうげんです。 (エール)

2018-10-27

長い詩だ。内容は濃いとかんじた。そしてながい (冬の音楽)

2018-10-29

味のある詩だ。私のように味のない詩とはちゃがうで (躁)

2018-10-29

いい詩かくじゃん? (風船)

2018-10-28

まじでいい詩書きますね~。私は素人なので深いことはわかりませんが難解すぎる語の使用が抑制されて、つらなりのなかで言葉を良いものにしておられる。 (ill-defined)

2018-10-29

俺様の11月の作品読んでみやがれですの(*^_^*) 20秒で格の違いみせたるわ (ill-defined)

2018-11-03

情景とかんしょうなんか古すぎてとっくに砂になってるクソやろ。玄人(笑)じじいどもの価値観に合わせてどうすんねん (ill-defined)

2018-11-03

作者様の今回の作品はボクが以前書いた詩のなかで目指した形式とそっくりです。私には達成できませんでしたが、この作品は素晴らしいですね。 (123123123)

2018-10-29

長さは私の詩を参考にするとよいですゾ。内容は参考にさせていただきますぞ。 ( ああ!幸福はあそこに。)

2018-10-29

わたしの詩の長さを参考にするとよい。内容が素晴らしい詩だ。 (風の囁き)

2018-10-29

感傷的よのう。拙者のようにまったく味のない詩をみくびっておいでか? (月と僕たちの濡れた心)

2018-10-29

いばらの道を進まれている気がします。険しくて、長い道で、しかも競争相手がとても多いジャンルの詩なので、武術と肉体は役に立つとおもいます。詩を書いている人間の99%は先生と同じジャンルの詩を書こうとしているようです。 (駐車場から)

2018-11-02

ほらね (駐車場から)

2018-11-03

れいあこーゆう詩好きです~(^o^) (不法投棄)

2018-11-01

一連目から組み上げ方が格調高いですね。あらがえない力で強引に運ばれた場所に目的物があったなら。複雑です。 (ピンナップガール)

2018-11-03

一行目から人が死んでしまっていて、わつぃには難しすぎました。プロなら絶賛するのかもしれません。 (お延)

2018-11-02

素晴らしい詩でかんどうしました (「濁」)

2018-11-03

花緒様 コメントありがとうございます。文極で酷評されるのに慣れたわたしにはビーレビの温かさは沁みます。disりまくるとしたらdisりまくれる詩だとは思います、自分でも。 (13月の眠り姫)

2018-11-01

渡辺八畳様 コメントありがとうございます。そうです。2つの詩を混ぜました。 (13月の眠り姫)

2018-11-01

c0zy4muzik様 コメントありがとうございます。私のことは最果タヒさんの排泄物と料亭うさぎを融合させそびれた男とお呼び下さい。僕の文章はクソ未満で無意味なので、情景描写や感傷や恋愛を書いた文学的で素晴らしい、いわゆる「詩」の方がとても価値があり、人間の苦悩や人生の憂慮を浮かび上がらせ、研ぎ澄まされた言葉の数々で私たちの魂を洗うとともに心のなかにあるやわらかい部分を自覚させてくれ、言葉を軽々しく使いがちな情報社会の人間に日本語本来の素晴らしさを再認識させてくれるので、ビーレビや文極では私や渡辺八畳様以外の詩を読まれる方がお時間の有意義な使い方であるような気がしてございます。 (13月の眠り姫)

2018-11-01

c0zy4muzik様 コメントありがとうございます。読み手の自由という考え方は、他分野にわたって21世紀以降のスタンダードになるとうれしいです。 (13月の眠り姫)

2018-11-01

渡辺八畳様 再投稿やリミックスは禁止なのでしょうか? (13月の眠り姫)

2018-11-02

わかりました。気を付けます。 (13月の眠り姫)

2018-11-02

完備殿 丁寧な批評をしていただきありがとうございます。おっしゃる通りです。邁進致します。 老化が生命維持のためという意見は面白いと思ってました。ダメですかね? (13月の眠り姫)

2018-11-03

つまり、殺し文句が二つあるので、7行もダラダラ続けても許されると思ってました。 (13月の眠り姫)

2018-11-03

うそだろ。やべえ (13月の眠り姫)

2018-11-03

ほんとの荒らしは感傷的な詩と情景描写の詩を投稿してる人間です。我々は詩という学問文野の研究者です。ピタゴラスの定理の証明をコピペしてネイチャーに投稿する方が荒らしです。私はマイナーで何の実用性もなくても新研究をしてるつもりになっておりました(*_*;アタフタ これからは情景描写と感傷的な詩が描けるように努力いたしまする~(^_^)/ (13月の眠り姫)

2018-11-03

黙って創作します (13月の眠り姫)

2018-11-03

30歳になるまでにノーベル文学賞とる (13月の眠り姫)

2018-11-03

かなしい (よしっ)

2018-11-01

言葉と世界がきれいですっピ(*^_^*) 心臓ということばを出現させる自由な語彙。 (シャーベット)

2018-11-02

ふじりゅう様 お褒め頂きありがとうだぜ!おれっちは素人ですので技術力はゼロだぜ!21歳なんです。ルミナスラインとヘンテコな発想を念頭に置いてますゾ。丁寧で的を射た批評をなさるロマ。 (目的地)

2018-11-01

じゅう様 コメントして下さりありがとうございました。標識が赤いというのは意識しておりませんでした。想像力が欠けておりました。深読みして頂くのはドキドキします。 (目的地)

2018-11-01

ヤエ様 コメントして頂きありがとうございました。語りかけるのは最果タヒさんのパクリです。アイデアを褒めてくれてありがとうございます。 (目的地)

2018-11-01

沙一様 コメントありがとうございます。作者が意図しない効果を与えている詩はあるのでしょう。 言われてはじめて気づいた効果があります。 (目的地)

2018-11-01

わかりました。いろいろなものに触れます (目的地)

2018-11-01

帆場蔵人様 コメントを下さりありがとうございます。前は仲の良かった彼といるときに感じた寂しさを込めてみました。 (目的地)

2018-11-01

渡辺八畳様 私を褒めないでいてくださりありがとうございます。広く詩に触れて、自分の価値観すら否定する作を12月には投稿できるようにします。4行目はまさに、私のアホさが露呈しました。もっとハジけて、トびたいです。感傷的な詩を書いてるJCが一撃で私の詩を模倣し始めるぐらいに。 (目的地)

2018-11-02

花緒様 コメントを下さりありがとうございます。もっとトびます。七周半まわって秋のもの悲しさを書くほどに。 (目的地)

2018-11-02

藤一紀様 コメントを下さりありがとうございます。この詩が刺さらなかったことにお詫び申し上げます。今思えば平凡な詩です。 (目的地)

2018-11-02

自分のIQが低いのがくやしいポチャ<`~´>ポチャポチャポチャ~! (目的地)

2018-11-02

完備殿 感想を書いて下さらなくてありがとうございます。同じ酷評を100人から言われてもうれしいです。ルミナスラインは渡辺さんもたどり着いておられない領域なので、私はルミナスラインを探し続けます (目的地)

2018-11-03

もっと!もっと国民に表現の無限をくださいませ!、私は言った (落星の日)

2018-11-01

女神の唇がみえました。なぜか彼に正しさの軍配を挙げておられるように描写なさいますね。もう少しよく読んでみたいです。 (女神)

2018-11-03

ニケでどうぞ。グラス一つ、理解しました。 (女神)

2018-11-03

わたしもこういう本格的な、感傷的で情景描写のある詩がかけたらいいなあ。HIROKIさん、おめでとうございます!(*^_^*) (選評ワンポイント・キュレーション2018年10月分)

2018-11-03

かなしい (アリとキリギリス)

2018-11-01

無理に創作なさる必要はなく、降ってきたときに執筆なさる方もいらっしゃるそうですね。 (顔)

2018-11-01

なんもふってないでしょう (顔)

2018-11-01

まじで感性が狂ってる。なぜおれがたいしょうじゃない (貴音さんの選評【10月】)

2018-11-01

その詩は次の詩の材料にして爆ハネさせた。それからもう一本名作を生んだ。極め付けにな (貴音さんの選評【10月】)

2018-11-01

大賞を読んだがどうやっても負けてる気がしない。少なくとも11月に俺が発表した詩は二つとも柿原に勝ってるとしかおもえない。 (貴音さんの選評【10月】)

2018-11-01

殺し文句とぶっ飛んだ発想で心を刺せるかどうかだけが詩のすべてやとおもう。おれの11月分の詩を読んでくれ (貴音さんの選評【10月】)

2018-11-01

価値観は人それぞれで詩に求めるものも人それぞれ、ですね(*^_^*) 皆さんが自分らしい表現をしてビーレビューを盛り上げていけたら素敵ですね~♪ 今回は私の拙作を推薦して頂きありがとうございました!詩の技法を勉強したこともない身ですので、少しでも読んで下さる方のお目汚しをすることを減せるように、投稿者の先輩方からたくさん学ばせて頂きます(-_-) (貴音さんの選評【10月】)

2018-11-02

人間関係の難しさを巧みな比喩を使って表現させていますね。べんきょうになります (消される続き)

2018-11-03

とても読みやすく、読ませる力があるのはこの文章がおもしろいからです。詩のように変な雰囲気がなく、新しい可能性を感じました。この発想はなかったです。診察室はイチオシです。誰でも笑わせられそうです。 (短い話)

2018-11-02

美しさと奥深さがあって詩の世界のひろさをかんじました。 (ひまわり畑にて)

2018-11-03

素晴らしい短歌でかんどうしました。 (ばいぶる (短歌))

2018-11-03

ルミナスラインがありますね。学ばせて頂きます。 (ばいぶる (短歌))

2018-11-04

5個目はルミナスラインなので、天才です。何言われても気にする必要ないとおもいます。素人の独断による批評ですから。発想が優れてる時点で鬱海様の勝ちです。 (ばいぶる (短歌))

2018-11-08

ルミナスラインを作り出すむずかしさを感じました。比喩の神は今作では獣の眼光を選んだのですね。 (心臓の怠惰)

2018-11-03

この人ルミナスライン生む能力あるから短い方が良さがでるのでは?三日月に みたいに (死線上のアリア)

2018-11-08

恋心をうたいあげて素敵だと思いました。勉強になります。 (貴方の色、恋心)

2018-11-03

どの詩も感傷的かつ幻想的で本格派というかんじがしました(゜o゜) 冷蔵パックの詩は俳句のように視力が必要ですね。難しいよう~(*_*) (フルHD 音のない朗読、音のない選評)

2018-11-03

昨晩なので酒入って…てことでしょ (不在着信)

2018-11-08

超初期の最果タヒと似てるので、プロに見せれば絶賛させるのでは? (あらかじめ喪われた、《角》へ。)

2018-11-06

わかりました、推薦でいいです (オオサカダニケ 10月 選評 大賞のみ)

2018-11-07

でもプロの作品ってこんなんばっかなので、プロになって大活躍できるのでは?プロに見せれば絶賛されるのでは?素人には芸術はわかりません (プライヴェートな【 接 触 】)

2018-11-08

ワイ将、落選 (10月分 フル選評(まりも))

2018-11-09

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