༺❦柿原 凛☂༻

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正論

2019-04-17

深刻な神国

2019-03-22

2019-02-01

a mute

2019-01-27

成長さん

2018-12-27

平成最後の冬

2018-12-12

初恋文

2018-10-06

沸騰

2018-09-07

杪夏

2018-09-01

みかん風呂

2018-08-21

俺の高校野球

2018-08-18

ふじりゅうさん>コメントありがとうございます! パワーや熱量ですか。なるほど……一歩進んで二歩下がる感覚ですね。 次のテーマは「独自性」ですかね。精進します! (正論)

2019-04-17

哀愁亭さん>コメントありがとうございます! 共感してくださってありがとうございます。嫌いじゃないという言葉もありがたいです。 下手くそではありますが、一歩一歩進んでいけたらなと思っております。 (正論)

2019-04-17

渡辺八畳@祝儀敷さん>コメントありがとうございます! なるほど、読んで意味があるものじゃなければならない。確かにそうかもしれないと思いました。今後は誰もが考えるようなことではないことを考えて見るようにしてみます! (正論)

2019-04-17

帆場蔵人さん>コメントありがとうございます! 実力がないので奇抜で変わったことしてないと読んでもらえないと思ってますので(笑) でももっと尖ったほうが良かったのかな?とコメント欄を読んでてそう思いました。 いつも勉強させてもらっています。ありがとうございます。 (カナル型イヤホンが耳に入らない)

2019-04-10

花緒さん>コメントありがとうございます! 確かにこういうのこそ視覚詩にするのが良いのかもしれませんね。 インパクトは残せそうですね! (カナル型イヤホンが耳に入らない)

2019-04-10

小林素顔さん>コメントありがとうございます! なるほど、そういう効果もあるのですね! そこまでは思いつかなかったです。面白いですね。 ためになる詩論が展開されていて、大変勉強になります。 (カナル型イヤホンが耳に入らない)

2019-04-09

ふじりゅうさん>コメントありがとうございます! ちょっとずつ言葉を変えていくそのアイディア良いですね! とても参考になります。ありがとうございました。 (カナル型イヤホンが耳に入らない)

2019-04-08

斉藤木馬さん>コメントありがとうございます! リフレインを中心に使った作品をはじめて書いてみて、試行錯誤の連続でした。 今後はリズムと展開を気をつけていけば良いのですね。 リフレイン自体の緩急という点は特に今後試しに取り入れさせていただきます。 ありがとうございました。 (カナル型イヤホンが耳に入らない)

2019-04-08

かるべまさひろさん、こちらにもコメントありがとうございます! もっと意外性がないとダメということですね。もっと深い知識やそれを脳内で繋ぐための練習をしなければなりませんね。 (深刻な神国)

2019-03-29

かるべまさひろさん、コメントありがとうございます! 洗練させたら、ですね。どう洗練させたら良いのか、これから研究していかないといけませんね。がんばります。 (インナーナショナル)

2019-03-29

まりもさん、コメントありがとうございます! なるほど、全体の文章の重さの統一ですね。そう言われてみればそのほうが良いかもしれませんね。 アドバイスありがとうございます! (糸)

2019-02-15

民主主義ってなんだ!(なんだ!)ってどっかのシールズさんからの声が聞こえてきますね。 政治に無関心って、現代特有なものなのかなぁとふと考えてみたり。平和ボケってやつ?は昔からあったのでしょうか。僕は詳しくないのでわかりませんが、そんなことを思いました。 (みんしゅしゅぎ)

2019-02-08

かるべまさひろさん>お手数おかけします。 保護しきれない可能性あるのですね、了解です。 僕としては決まったことにきちんと従うので、問題が起きたときには適切な対応をさせていただきますね。 (糸)

2019-02-06

ふじりゅうさん>コメントありがとうございます。 iPodで歌を聞いて、自分の今の感情を表現するような歌と出会えたときに自分を重ね合わせたりツッコミを入れたりすることってよくあると思うんです。そういうのを自分の詩にしようと思ったら、自然とこういう形になりました。 良い意味での差別化ができていると評価していただけてうれしいです。ありがとうございました。 (糸)

2019-02-05

環希帆乃未さん>コメントありがとうございます。 引用部分の明記の仕方ですね。今後注意していきます。 貴重なご指摘ありがとうございます。 (糸)

2019-02-04

仲程さん>コメントありがとうございます。 羨ましい感性だなんてとんでもないです。ある意味ビギナーズラックです。 まさか詩の投稿サイトに引用されるとは思ってないでしょうね〜 よければ仲程さんも読んでみてください。ciniiのオープンソースで誰でもネットから簡単に閲覧できますよ。色々な黙字があって面白かったです。 (a mute)

2019-02-02

エイクピアさん>コメントありがとうございます。 中島みゆきさん「糸」コブクロ「赤い糸」軍歌「同期の桜」をそれぞれ引用?させていただきました。おっしゃる通り破局を詩にしております。解けたりして使えなくなった糸を簡単に断って、また新しい糸を使うようなイメージで描きました。実は女性目線の作品として描いてみたのですが、男性の方の想いを感じていただけるとは思っていませんでした。意外な発見でした。 (糸)

2019-02-02

エイクピアさん>コメントありがとうございます。 そういう視点で見ていただけるとは思ってもみませんでした。 参考文献として出してよかったなと思いました。ありがとうございました。 (a mute)

2019-01-31

渡辺八畳@祝儀敷さん>コメントありがとうございます! 黙字は英語でa silent letter または a muteっていうんです。 黙字というのはknowのkみたいな発音されなくなった文字、音のことです。 補足の中に上げている単語には全て黙字がありまして、上からa,m,u,t,eです。 「団結した彼ら」は黙字(=a+m+u+t+e= a mute )となった、つまり、読まれない発音のアルファベットで新たに読まれる単語を作ったというストーリーです。 (a mute)

2019-01-31

stereotype2085さん>コメントありがとうございます! 前衛詩、実験詩など、そういう言葉はあまり知らないので(すみません)、これから色々調べてみます!でも、いつも自分なりに確かに実験みたいなイメージで施策に取り組んでいるつもりです。 エロティシズムや色気ですか。そこは作者の僕でも気づかなかったです! 良策と感じていただけて嬉しいです。 (a mute)

2019-01-30

ふじりゅうさん>コメントありがとうございます! またアイディア勝負してみました。狙い通りの「言葉のパズル」を楽しんでいただけたようで嬉しく思います。 (a mute)

2019-01-30

2020っていうことは東京五輪を意識されてるわけですね。 ということは「奇形児」は五輪反対派を指していて、赤子はその組織の連中もしくは取り巻きといった感じですかね。 もしかしたら「AKIRA」みたいなパラレルワールド的な東京をイメージされたとか。(AKIRA見たこと無いのでよく知りませんが。笑) 一方で、「灰色に覆われたブルースカイ」でぱっと浮かんだのが北京五輪だったんです。 “速まるのは鼓動ばかり 遠のくのは幸せ”っていうのが、北京の汚染された空気の中でランニングしていた市民ランナーが肺がんになったという話を指しているのかなぁと。そう考えると、五輪というエンターテインメントに招かれたのは汚染された空気の中で走っていた選手たちであり、棺はスタジアムなのではないかと。 そう考えると、「棺」を作ることを反対した影響力のあるアスリートが民衆を躍動して「新国立競技場建設反対」→「東京五輪反対」につながるんじゃないかなと思いました。 その中で、「痛みの音」っていうのはもしかしたら「ミュンヘンオリンピック事件」のことを指していたりして。 となると、「東京五輪反対」というよりは、そもそも「五輪反対」を叫ぶ詩なのかなと感じました。 (2020.4.19ピエロの走り書き )

2019-01-30

未練たらたらな感じが伝わってきます。 それまでは思い出にふけっていて、「君はもったいない男だな」でちょっと上に立とうとしている感じが自分への慰めっぽく聞こえますね。 (君が残したパンケーキ)

2019-01-27

そのとおり、完全に同意です。 とっても共感しました。 (たられば)

2019-01-27

社町 迅さんこんにちは。コメントありがとうございます! 詩というより、暗号解読的な、パズル的な楽しみ方をイメージしてみました。 そういう意味では「詩本体よりもずれたところに興味が行ってしまう」という指摘はそのとおりだと思いました。 (a mute)

2019-01-27

リアリティのある父性を感じました。 強いお父さん、というより、我が子とともにお父さんになっていく、弱くもあり優しさもあり誠実そうな男性が想像できます。 5歳の彼女にはまだ理解できないかもしれないですが、あと20年位したらこの手紙を読んで何か感じ取ってくれるんじゃないかなと思いました。 (消息)

2019-01-25

夏生さん、はじめまして。コメントありがとうございます! 今回は「会うってなんだろう?」っていう問いから作品としてまとめてみました。 会えなくなった理由を特に指定しなかったのは、会うっていうことに対して会えなくなった理由や会いたい理由を並べると本筋からずれちゃうかなぁと思って、その部分は書かなかったのですが、それを「いろいろ想像できる豊かさ」と捉えていただけたことは、安心というか、悪く捉えられなくてよかったなと思いました。 『水槽の脳』という有名な仮説?思考実験?からヒントを得て、”会いたい人”っていうのは、自分自身がその人のことをその人だと認識していて初めて"会いたい人”になるのであって、五感全てでその人そっくりなものを作ったとしてもそれを本物だと認識できなければ“会いたい人”はただの別の何かでしかないんだなぁと考えました。まさにそれが夏生さんに伝わったのかなと嬉しく思います。 (五感で会いたい)

2019-01-25

切ない冷たい感じが読み取れる一方で、光だったり温い息だったりと冷たいイメージとは少し離れたアンバランスな言葉が使われているのが少しだけ違和感がありました。ただこの違和感はきっとあえてそうされていて、絶望の中のひと筋の光、絶望の中のささやかなぬくもりの存在を暗喩しているのかなと推測しました。 (寒い夜)

2019-01-25

環希帆乃未さん>コメントありがとうございます! 現代詩と近代詩の違いってなんだろうと思って、題材からそれが区別されるのかな〜と思ったので、"今風"を意識してみました。 作風についてですが、僕はまだ本格的に詩を書こうと思って日が浅いですから、いろいろな作品を作ってチャレンジしている段階です。僕の過去作品を読んでいただくと分かるのですが、それほど統一感はまだないかなと。でも確かに未来とか希望とかいうのを心の底から信じていないタイプの人間なので、そういうのを題材にしてこなかったというのはあるかも。 今月はもう一作投稿できるので、あと一週間で明るい未来に迎えるような作品を少し考えてみようかな〜と思います。 (五感で会いたい)

2019-01-23

景色が自然と頭の中に浮かんできますね。難しくないけど、軽いわけでもない。ちょうど良い心地よさがありますね。 (午後の電車)

2019-01-23

シンプルで読みやすいです。 未来に向かって期待する受身的ではなく主体的に未来を切り開かないといけないんだというメッセージだと思いました。 (打電)

2019-01-01

蓮根畑を想像しました。あれ相当深いらしくて、頭の先まですっぽり浸ってしまうそうですね。 紅一点のために泥沼でもがき続ける一人の人間を蓮根畑を使って暗喩しているのかなぁと思いました。 (泥)

2019-01-01

最後の二行でビシッと締まっているなぁという印象を持ちました。 ゆっくり導入していって、淡々と展開を述べて、最後に締める。きっちりしているなぁと思いました。 (失業したロボット)

2019-01-01

あけましておめでとうございます。今年もよろしくおねがいします。 新年早速嬉しい文字列を見てしまいました。 推薦してくださり本当にありがとうございます。 めったに使わない“共感”を使っていただけるとは光栄です。 力強い味方を得ることができました。とても励みになります。 (十二月分フル選評。)

2019-01-01

どれも気取って無くて親しみやすい印象でした。すっと入ってくる感じ。考え抜いて裏の裏を読む、みたいな作品ではない感じ。まさにツイート。 とくにおにぎりのが平和で好きでした。 (1bit、12月、ツイート詩、#、)

2018-12-30

仲程さん、コメントありがとうございます! 色々な時点の成長さんですか。確かに世代によって要求されることや逆に要求することも違ってきますもんね。 (成長さん)

2018-12-29

つきみさん、コメントありがとうございます! たしかにそうですね。やらされることで成長するものもあるのかもしれませんが、本人はそれで本当に満足できるのかなというのは疑問ですね。 (成長さん)

2018-12-28

ruraさん、コメントありがとうございます! 大人になる=成長さんとの付き合い方をうまくする。よくわかります。僕が書きたかったことを端的に表現してくれる言葉だと思います。 この詩を好きだと言ってくださってありがとうございます。とても嬉しいです。 (成長さん)

2018-12-28

みうらさん、コメントありがとうございます! なんで成長しないといけないんだろうって、なんでそれを周りから促されなきゃいけないんだろうっていうのをふと思いついて、書いてみました。 (成長さん)

2018-12-27

「わたしは死ねばいい」というより「わたしは死んでもいい」って感じの詩ですね。または「わたし以外は死ねばいい」って感じでもある。そんな感じがしました。 (わたしは死ねばいい)

2018-12-27

リズムが一定で頭に入って来やすいですね。 好きなネット上の連載小説を読んでるときこういう気持ちになります。 (つづきを読んで)

2018-12-18

選評お疲れ様でした。 個人的には、ひとこと選評にいれていただき、ありがとうございました。勉強になります! (【選評】2018年11月投稿作品 )

2018-12-15

そういうオチか!と楽しませていただきました。 どぎつくない関西弁が漫才師ぽくなくて、リアルな会話っぽくて良いと思いました。 (距離感)

2018-12-15

かるべまさひろさん>コメントありがとうございます。共感して理解してくださって嬉しいです。 (平成最後の冬)

2018-12-14

オオサカダニケさん>w (平成最後の冬)

2018-12-13

stereotype2085さん>コメントありがとうございます。自信なんてまだまだ無いですよ(笑)ないからこそここで批評されるのをたのしみに投稿しているのかもしれません。まだまだ手探りですよ。 内容についてはおっしゃるとおりで、そのひと言から想像と現実を組み合わせてまとめてみました。 最後に「僕」が泣いたのは確かに笑い合う中で表面上微笑みながら泣いているのもありますが、実は躁状態のピークがここなんだと悟ってしまって「明日」に待っている鬱状態を悲しむ描写でもあります。この躁と鬱の繰り返しの日々なので、この詩はある種この先の人生そのものなんですね〜。ちょっとした補足兼自分語り、失礼しました。 (平成最後の冬)

2018-12-13

つきみさん>コメントありがとうございます。細かく深いところまで読んでいただけて嬉しいです。ありがとうございます。感じていただいたこと一つ一つがまさに僕が書きたかったことそのもので、伝わってよかったなと思いました。治ってほしいとか、元気になってほしいっていうのは自然と文字に起こそうとは思いませんでしたね。不思議ですね。 (平成最後の冬)

2018-12-13

TO-Yさん>はじめまして。コメントありがとうございます。実体験に基づくとやっぱりリアリティがでますね。TO-Yさんの「こきゅう」のなかにもある“午前五時の呼吸困難”もその経験から来ているのでしょうか。彼女の「息ができる」の言葉からこの作品が生まれたので、それを中心に組み立てていってよかったなと思います。 (平成最後の冬)

2018-12-13

1月 21日の料理番組は、そういう視点もあるんだなって面白いなって思いました。 2月 9日の幸福はダジャレから入って、しっかりオチがある。落語みたいで好き。 3月 26日のカチューシャの女の子、環境が変わったからかカチューシャをしなくなったんですかね。木綿のハンカチーフみたいですね。 4月 21日の毎日お祭りのは読んでいてなるほどなと思いました。とりあえず騒いで、またエライ人がどうにかしてくれるのを待っているわけですね。結局解放されてもどうしようもできないのが一般市民なのだと。 5月 25日の造語、面白いですね。研究者がやってしまいがちなんですよね。僕にとっては身近なのですごく頷いちゃいました。 6月 26日の風呂の麻薬、デトックスされるのではなくて、注入されているっていう考え方はなかったなぁと感心させられました。それで、それがきれたらまた風呂に入りたくなるんですもんね。 7月 24日の劇画、クスッとしました。劇画の中の住人はそう思ってるんだろうなと。 8月 11日の野次馬、あんまり関係ないかもしれませんが、甲子園のラガーマンを思い出しました。今はもう次世代の甲子園のスターのためにいなくなっちゃいましたけど。 9月 9日、99で九九とチョロQなのですね。内容もくすっとできて面白いです。 11日、オチがストンと決まっていて良いですね。 10月 31日の侘び寂び茶、詫びになってるってことは、お詫びしてんのかなーと思いつつ全然してなかったっていう勢いが良いですね。 日めくりカレンダーみたいだなと思いました。長い詩だけど、短く区切っているから読みやすいし、読もうと思わせられましたね。 季節感がある作品もそうでない作品もまぜこぜになっていて、グラデーションと言うより雑貨屋さんみたいだと思いました。 こういうのって僕みたいな初心者はテーマとか掲げて統一感を出してしまいがちですが、そうじゃないのが良いところ。意外と1年って色々思うことがあって、仕事先と家の往復でしか無いなんてことはないのかなと思いました。 (365日)

2018-12-13

ふじりゅうさん>コメントありがとうございます。パニック障害?でも同じような感じなのですね。今回はまっすぐ、ストレートな表現で、今までの彼女を思い出しながら、上手く昇華できればなと思い作品として残そうと思いました。 (平成最後の冬)

2018-12-12

可愛い。 きっとサバを食べてお腹いっぱいで眠ってるんですね。 (海猫)

2018-12-03

なるほど、正義じゃなくてその正義の人の味方、普通の野次馬ってことなんですね。 (正義の味方)

2018-12-03

とても勢いがありますね。猫が忙しく暴れまわっているみたい。それを冷静に実況しているという構図でしょうか。 >ザーオ、ザーオ、と原子力発電所の所轄内で溢れかえる猫達 ここのくだりの、ザーオっていう音が色々なものを飲み込む津波を表しているんですよね。それで原発と繋がってるんですね。猫が津波のように勢いよく溢れ出てくるようなのを想像できます。 とにかく激しい勢いがすべてを飲み込んで、全部がどうでも良くなったのだー!っていうのを感じました。 (御節と鰹節)

2018-11-28

渡辺八畳@祝儀敷さん、コメントありがとうございます! 括弧を主役にしちゃうと読みづらくなってしまうという内容が、括弧が主役になったことで掴みにくい文章になってしまったというわけですね。諸刃の剣ですね。 (世界の中心で(   )を叫ぶ)

2018-11-24

ふじりゅうさん、コメントありがとうございます! また新しいこと、変わったことに挑戦してみました。 脇役が主役になるスピンオフ作品が個人的には好きで、主役になれないものってあるのかな?とふと考えたのがきっかけでした。 (世界の中心で(   )を叫ぶ)

2018-11-23

みうらさん、コメントありがとうございます! もう一歩掘り下げたら、ですか。ちょっともったいないことしちゃいましたね。 (世界の中心で(   )を叫ぶ)

2018-11-23

貴音さん 良い、でも嫌い。率直な感想をありがとうございます。すみません、嫌な思い出を思い起こさせてしまいましたね。ちょっと罪悪感。ごめんなさい。 (夢だったんだね)

2018-11-19

詩っていうか短編小説を読んでいる気分になりました。 これがもし短編小説なら、別にあの詳しい過激な描写は本当に必要だったのかな?とちょっと思いました。主人公の男とする時と違う人とする時の色々な違いを列挙すればよかっただけなんじゃないかなと。 これが詩なのだとしたら、以上の指摘は無視しちゃってくださいね。 こういう文章をここで発表することがこのサイトの決まりごとで明確に禁止されているなら問題だとは思いますが、ガイドラインには明確に卑猥な表現がどうのこうのとかは書かれていませんね。だったら問題にしなくて良いと思いますよ。小学生や中学生をメインにしたサイトでなくて大人向けの批評サイトとして発展していきたいのならば、なおさら。 僕個人としては不快とか失望とかそういうのはなくて、裸体を描いている絵画と何も変わらないと思っています。 ていうか運営側が判断すれば良いのではないかなと。イエローカードでもレッドカードでも、そういう制度があるのですから、問題ならばそれを使えば良い。そしてガイドラインに明確にそれを示せば良い。この作品が「・実験的な表現は、原則として歓迎する。」の実験的な表現だとするなら、皆さんは歓迎するしかないですしね。 (ビーレビの昼ドラ)

2018-11-18

数多の色の雪は、ネオンや街灯、そして家の室内灯に照らされて色づいたということなのかなと想像しながら読ませていただきました。黒は暗闇やお先真っ暗だということを指しているのでしょう。色を使った対比が良い感じだと思いました。 また、雪が降るのを空襲と捉えるのはなるほどと思いました。帰る場所、避難場所がない逃れられない状況とマッチしていますね。 (空襲)

2018-11-17

ふじりゅうさん、コメントありがとうございます!素晴らしい作品といっていただけてとても嬉しいです。 まだまだ複雑な技術がどのようなものなのかも分かっていないですが、逆にそれが良い方向に向かったみたいですね。安心しました。 夢だったんだね、の部分はふじりゅうさんの仰る通りで、夢だったんだねと言いつつも夢じゃなかったら良かったのにと思っているのをイメージして表現してみました。 (夢だったんだね)

2018-11-16

ふじりゅうさん、コメントありがとうございます!素晴らしい作品といっていただけてとても嬉しいです。 まだまだ複雑な技術がどのようなものなのかも分かっていないですが、逆にそれが良い方向に向かったみたいですね。安心しました。 夢だったんだね、の部分はふじりゅうさんの仰る通りで、夢だったんだねと言いつつも夢じゃなかったら良かったのにと思っているのをイメージして表現してみました。 (夢だったんだね)

2018-11-16

歌詞みたいな体裁から、この人は詩を読むというより歌詞を歌に乗せてみんなにアピールしているのかなという印象を受けました。幼い頃にDV被害を受けた側なのでしょうね。SOSを発信しているのだと読めました。 人間の二面性を歌っていながらものすごくストレートな歌詞が使われているのは、不協和音のようでありながら、ある意味二面性を表現しているのかなと思いました。 (愛情飢餓)

2018-11-16

alice1017さん、コメントありがとうございます! あまり良い思い出ではなさそうなものを思い出させてしまったようで少し申し訳ないです。 本当は現実世界の方が楽ではあるんですよね、多分。でももしも「夢」の方が「夢の世界」ならば、僕はきっと覚めなくても良いよ、と言ってあげるでしょうね。本来望まないことを望んでしまう、矛盾したおかしな感情なのかもしれませんが、それこそが人間らしさなのかもしれないなと思います。 深海に潜るように、深いところまで潜って、戻ってこなくても良いんだよ、と言ってあげたいです。 (夢だったんだね)

2018-11-16

stereotype2085さん、コメントありがとうございます! 上手く昇華出来ているみたいで安心しました。 ビーレビのおかげで新しい自分の発見や昔の自分との向き合い方がだんだん分かってきたような気がします。これからもよろしくお願いします! (夢だったんだね)

2018-11-15

渡辺八畳@祝儀敷さん>コメントありがとうございます! 夢って「将来の夢」という使い方と「寝ている時の夢」という使い方と違う意味だなと思っていて、さらに「夢の世界」ってたいていものすごくポジティブな事を思い浮かべるものですが、ものすごくネガティブな事も夢になるのかな?とも思い始めて、それを整理する過程でこのような形になりました。 カーテンを閉めるという行動には、朝日を遮断する=現実の世界の訪れを拒否する=また夢の世界に戻っていくという意味を込めてみました。「夢の世界」のほうが少年にとってはマシでしょうからね。 (夢だったんだね)

2018-11-15

生理?のことを描いてらっしゃるんですね。水面はトイレの水ですかね? 気怠い匂い、確かにそんな感じしますね。 見せるかも、って言ってる時点でもう見せたい気満々ですね。 君になら、ってことは、誰かと比較したりしてるのでしょうね。 女と女性と女の子の、それぞれの狭間にいるのかなと推測しました。 (みもりの日記 2)

2018-11-13

けらくって、煩悩から解放されて得られる安楽のことなのですね。 仕事から解放感された後の、ゆとりがある年金生活を送られているのかなと想像しました。 でも調子が悪くて水もそんなに飲みたくなくなって、この世からも解放されようとしているのかなとも読めました。 (けらく)

2018-11-10

こんなアイディアがあったか!とハッとさせられました。 すごいなぁ。思いつかなかった。面白いです。 (ポエムでチクショー)

2018-11-10

小説の心理描写みたいですね。 「ダルいわ〜」って言いたさげ。 (冬風が、聞こえてくる。)

2018-11-10

ひとこと選評の中に僕のも入れていただきありがとうございました!とても嬉しいです! (10月分 フル選評(まりも))

2018-11-09

渡辺八畳@祝儀敷さん>わざわざ論文まで載せてくださいましてありがとうございました。 まさに賛否両論ですね。ビーレビの方々にはどちらのパターンに映るのか、今から楽しみです。 「遺影」、素晴らしい作品でした。これ好きな感じだなって直感で思いました。同じ土俵に立てるだけでも光栄です。挑戦させていただきます!! (星にはなれないよ)

2018-11-06

面白かったです。クスッと笑える感じが好きです。 ふじりゅうさんと同感で、僕も系統別に別々の作品に分けたほうがより良かったのかなと思いました。 (短い話)

2018-11-02

え、待って。敵増えちゃうんですか? これが洗礼かぁ……。 (貴音さんの選評【10月】)

2018-11-02

楽しみにしておりましたー! 他の方の作品もすごく良いのばかりで、これは最後の最後で大逆転されるかなとも思っていたのですが、遂に大賞候補として挙げていただくことが出来ました。ありがとうございます! (貴音さんの選評【10月】)

2018-11-01

漫画家の苦悩ですかね? 自分の身を文字通り削って描き続ける。そうして“自分で”作った作品は残り、“自分”がいなくなることで作品が完成するんだというようなイメージが浮かびました。 「くるしい」とか「はき」とかそういうのは漢字で書いたほうが苦しさや吐き気が伝わるかもしれないなと思いました。ひらがなと漢字でだいぶ印象が変わると思います。 (血)

2018-11-01

なんかこの詩を読ませていただく中で「野獣先輩」と重なるなぁと思いました。どんどん拡散されて加工されて増えていく野獣先輩の写真……。 (遺影)

2018-10-22

最後の段落が好きです。神様に神様をねだる発想はなかった。僕は一神教信者じゃないはずなのに。 (断片)

2018-10-22

戦争をしていても実生活では平和なのにその平和を謳歌できないのならば何のためにさらなる平和を求めて戦争するのかっていうメッセージなのかなと思いました。 (30480517 地球にさよならを)

2018-10-22

かるべまさひろさん コメントありがとうございます。 なるほど、ストーリーをもっと見せられたら良かったということですね。勉強になります! (星にはなれないよ)

2018-10-20

越独活習作さん>コメントありがとうございます。 タイトルに関しては悩みました。この詩における登場人物って「もうあと一歩でスターになれる人」と「なれそうにないひと」の二人いるのですが、”このままではスターにはなれないよ”という励ましと”僕はどうせスターにはなれないよ”という諦めを自分の中では想定していたので、このような題名にしてみました。たしかに意味が限定的になってしまったのはいけなかったことなのかもしれませんね。気付かせてくださってありがとうございます。 「五芒星」という言葉に神秘的・霊的な意味を持っているというのは恥ずかしながら初めて知りました。五角星形や五光星のほうが良かったでしょうか。それともまた他の言い回しがあったのか。いろいろと考えさせられます。勉強になりました。ありがとうございました! (星にはなれないよ)

2018-10-19

帆場蔵人さん>コメントありがとうございます。帆場さんからも”良いです”の感想が!嬉しいです。ありがとうございます! (星にはなれないよ)

2018-10-19

なつめさん>コメントありがとうございます。これまで色々挑戦してきた結果このような嬉しいお言葉をいただけて本当にありがたいです。リスペクトだなんて恐縮です。まだまだ若輩者ですがこれからも宜しくお願いします。 (星にはなれないよ)

2018-10-18

ふじりゅうさん>コメントありがとうございます。 ふじりゅうさんからも“良いと思います”の感想が!嬉しく思います! 確かに形先行で作ったので多少は調整に時間がかかりましたね……。 (星にはなれないよ)

2018-10-17

渡辺八畳@祝儀敷さん>正解です!スター(星)になりきれなかったのです。 (星にはなれないよ)

2018-10-17

貴音さん>良いですか!やった!ありがとうございます! 星の運河ですか。たしかに帯にも見えますよね。 不自然ではないということでホッとしました。嬉しいです。ありがとうございました。 (星にはなれないよ)

2018-10-16

電車が霊柩車にとか、レールの一部にして下さいっていうのが自殺する人のリアルな心情なのでしょうね。こういうふうな言葉で描写しているのが良いなぁと思いました。 (目的地)

2018-10-16

リズムが一定で風刺も効いていて良いと思いますが、前半の行動の部分をもっと個性的に非常識的にしたほうが良かったのではないかなと思いました。トーストにトマトを塗りたくったり制服にセロリを通したり、片方だけアフロにしたり。で、後半でその伏線を回収して怒られて周りに呑まれたらもっと良かったかなと。そのほうがメリハリがあったのかなと思いました。 (個性)

2018-10-15

「気分が乗らないから直ぐに止めた〜挑戦させてくれないのだろうなと思ったりもする」のところにすごく共感しました。自分を客観視しすぎるあまり冒険しなくなるんですよね。 「張り巡らされた排水路が感情を海に流す」というところが特に好きです。 最後のところはまさに「水に流す」って感じで、浄化したのかなと想像しました。 今まで僕が見てきた貴音さんの作品とは雰囲気が違いますね。落ち着いているというかなんというか。”賢者モード”みたいな、そんな感じがしました。 (仲直りの嵐)

2018-10-08

5or6(ゴロちゃん。)さん コメントありがとうございます。 今色々模索中で、手紙と詩って相性良いんじゃないかと思ってこういう形にしてみました。意外と少ないんですね。チャレンジが良い方向にいったみたいで嬉しいです。 そして5or6賞!ありがとうございます!ビーレビでの初受賞です!とても嬉しく思います。ありがとうございます! (初恋文)

2018-10-07

三浦天才詩人果実さん>コメントありがとうございます。なるほどと思いました。「俺の高校野球」ではまさに事実を語って、「みかん風呂」では事実をもとに話を作り、「杪夏」は完全に作り話で「沸騰」では事実に逆戻り。本作は実は完全なる作り話だったのですが、もっとリアルを追求しても良かったかもしれないと思いました。 次は「事実を元に話を作る」方向で頑張ってみようと思います!! (初恋文)

2018-10-06

stereotype2085さん>僕ならではですか。この中の物語は僕自身とは全く関係ないただの妄想なのですが、もしかしたら無意識のうちにリアルの自分と重ね合わせた部分もあるかもしれないですね。コメントありがとうございました。 (初恋文)

2018-10-06

やったやった!推薦に入れてくださりありがとうございます。とても嬉しく思います。 「杪夏」はこれまで投稿してきた中でも一番自分を出さずに一番言葉を選んで頭で考えた作品で、だからこそ最近までコメント数がそんなに多くなくて「こういう頭でどうにかしようとするんじゃなくて、自分の心のそのままを吐き出したほうが良いのかな?」と考えていたところでこちらの選評に取り上げていただけたということで、すごくビックリしています。 となるとまた僕の中ではまたどういう詩が良い詩なんだろうっていう疑問がどんどん膨らんでいくわけですが。 探求ですね、底なし沼みたいです。 これからも色々冒険してがんばります! (貴音さんの選評【9月】)

2018-10-05

短くギュッとまとめた中に物語がある。冷蔵便っていうのがヒエヒエな関係性を表しているのでしょうか。まさにシンプル・イズ・ベストな作品ですね。 (東京パック)

2018-10-05

梨おいしいですよね。しゃりっとしているから20世紀梨でしょうか。僕はどちらかと言うとラ・フランスのしっとり感も好きだったりします。 梨の紹介文のような作品だなと思いました。 (梨)

2018-10-05

前向きな詩で良いですね。 真ん中の段々になっている部分はなんでそうなってるんだろうって思ったのですが、雨が止んで開いていた傘を閉じた形なのかなと思って。下の「。。。」は傘から落ちた水滴であると同時に二人の関係性の終止符を打っているっていう意味なんでしょうね。 色々あった(雨が降っていた)けど、これからお互い頑張ろう(晴れが続きますように)っていうメッセージなのかなと思いました。 もし全然見当違いだったならゴメンナサイ。 (夢の跡の別れ道)

2018-10-03

一定の標語のような俳句や短歌のようなリズムの部分とそうでない部分の違いは登場人物の違いということなんですかね? だとしたらなぜ”俺”はわざわざこのリズムなんでしょうか? 話にハマっちゃってるのとリズムの型にはまるというのをかけたんですかね?(違ってたらごめんなさい) 又聞きの  他人の不幸は  蜜の味  あるあるネタで共感しました。 (陰文)

2018-10-03

三浦天才詩人果実さん>コメントありがとうございます。確かに自己完結できちゃってるっていうのはありますね。背景が見えないといけなかったですね。とても勉強になります。ありがとうございました。 (沸騰)

2018-09-30

ヤエさん>ありがとうございます。返信遅くなってしまいすみません。リアルと交差できるワードですか、勉強になります。この夏は正直言うと子供時代と青春時代と現実のすべてがごちゃまぜになってるある意味理想の夏を描いたつもりだったんです。でもそんな中でも臨場感は必要かもしれないなとは今となっては思いますね。本当に勉強になりました。ありがとうございました。 (杪夏)

2018-09-29

ふじりゅうさん>ありがとうございます。返信遅れてすみません。”人間の深層心理を如何に言葉というツールで捉えきれるか”ですか、勉強になります。以前、描写についてもっと深く描いたほうが良いという意見を頂いたことがあるのでそれで今回は描写をしっかりしないと!とおもって書いてみたんです。自分をもっと掘り下げないと、ですね!がんばります。 (杪夏)

2018-09-29

stereotype2085さん>コメントありがとうございます。らしくないというのはそのとおりで、普段の自分にないものが出てきたからこそ作品として残してみたんです。あまり好きではないような作品をここで発表しちゃってすみません(でもこういう吐き出し系のほうがこのサイトでは評価されるのかもしれないと思っていたというのも事実です)。実際コメントをしっかりしてもらえて嬉しくもあります。自分の中では、頭で考えた作品であるほど、コメント数は少ないなぁと思っていたので。「対策と傾向」みたいな感じでこういうのも投稿してみました。 (沸騰)

2018-09-29

ふじりゅうさん>返信遅くなってしまいすみません。今の自分はやっぱり初心者なのでいろいろ挑戦したいなと思っていた矢先に実生活の中で吐き出したいものができて、それを素直に並べるということをやってみました。考えずに思い浮かんだものを直接書くというのは自分にとっては挑戦だったんです。そういう風に受け取っていただけたのならばここで発表してよかったです。ありがとうございました。 (沸騰)

2018-09-29

貴音さん コメントありがとうございます。確かにキャラじゃないことをしました。他の人と比べたら、人生経験も深い感情もないのかもしれません。だから、この詩は本当に本音を書き連ねたのですが、そのぶんやっぱり浅くて軽いものになってしまったのだと思います。それかまだまだ自分を抑えているのでしょうか。自分との対話ですね~ (沸騰)

2018-09-07

渡辺さん コメントありがとうございます。「ごめんね」以降は賛否両論あるんですね。 (沸騰)

2018-09-07

花緒さん コメントありがとうございます。参考になります。書きすぎましたね。 (沸騰)

2018-09-07

読みやすくて、不思議な世界観で面白かったです。なんでちくわなんだろう、なんで詩人なんだろう。不思議な世界ですね。 (銀河鉄道バステト号の夜)

2018-09-02

ミクロの世界とマクロの世界がうまく調和しているなと感じました。 夏のさなかにいるときはウザったい夏も、過ぎたらどこか寂しくなる。そういう感じが伝わってきますね。 (ラスト・アイス)

2018-09-02

非常にパワフルでエネルギッシュですね。 何回も読み返して見たのですが、正直、僕にはまだこの作品をどう読めば良いのか全然わかりません。なぜわからないのかと言うと、ここまで自分自身と向き合えていないからだと思ってます。 貴音さんの詩は丁寧に紡ぎあげた手縫いのセーターではなくて、ウイルスに反応した咳とか嘔吐物のようなものなのではないかと思いました。吐くとスッキリするって言うじゃないですか、あれだと思ってます。詩に昇華することで貴音さん自身のバランスを保っているのかな?と。 嘔吐物の中に色々な溶けかけの錠剤やカプセルが見えたりするような、そんな感じ。 浅くて薄っぺらい初心者はそんなことを思いました。 (カオティクルConverge!!貴音さんのLIVE!!!)

2018-09-02

こういう単語で遊ぶ感じ、好きです。発想がすごい。 (どうぶつ図鑑)

2018-09-01

かるべまさひろさん>ありがとうございます!なるほど、突然でしたか。流れやリズムをもっと意識するようにしてみます!青くて好きと言ってくださってとても嬉しいです。 (杪夏)

2018-09-01

空気、呼気、吸気、生気、秋と「き」でリズムと言うか軽く韻を踏んでいるのでしょうか。カ行の発音って個人的には耳に残ると言うか聞こえやすい音というか目立つと思っているので、そう感じたのかもしれません。 残暑っていうかんじがよく描写されているなと思いました。 (秋)

2018-09-01

はじめまして。まだまだ初心者の柿原凛と申します。これからよろしくおねがいします。 夏に対してイメージと現実との間にギャップがあって、時間の流れるスピードにもついていけなくて、追い出されるように蹴られて、奴(秋のことでしょうかね?違ってたらアレですが…)がもう来ちゃったっていう一連の無念な感じが伝わってくるような気がしました。リアリティがあるなと思いましたよ。 (空き缶)

2018-09-01

世界の終わりってこういう感じなんかなーって思いました。 抽象的だけど読みやすい想像しやすい詩だなと思いました。 ”ぜつぼうのあじはとうめい”っていうところが好きです。 (ぜつぼうのあじ)

2018-08-27

まりもさん>ありがとうございます。詩って難しいですねぇ。自分の浅さが見られてるような気がしてお恥ずかしいです。深みをもたせる努力をもっとしてみようと思います! (みかん風呂)

2018-08-23

stereotype2085さん>確かに我慢や忍耐は僕自身の人生の中で大きな部分を占めていて、詩情もそうですがそれを含むあらゆる感情が我慢を中心に生まれてきているのかもしれません。伸びしろ、難しいですね。次は違った僕(の詩)を表現できたらと思います。がんばります。 (みかん風呂)

2018-08-22

表現がとっても柔らかいですね。優しい雰囲気が好きです。 抽象的なのに何かが伝わってくる感じが心地良いなと思いました。 (約束)

2018-08-22

こういう表現って、まず見た目が先行するのでそのぶん中身に意識が行きにくいと思うんです。だから、半円とか三日月型にしたほうが月をイメージしやすかったんじゃないかと思いますよ。 (月)

2018-08-21

二条千河(NIJO Cenka)さん>あえて言わない描写ですよね。それに題材によって文体を考えるということも大事と。勉強になります。「詩はリズムだ」という考えが自分の中で強すぎたかもしれません。 (俺の高校野球)

2018-08-19

三浦⌘∂admin∂⌘果実さん>ありがとうございます。直球過ぎてもいけないし、変化球過ぎてもいけない。バランスが大事ということですね。参考になります! (俺の高校野球)

2018-08-18

単語が並んでいるリズムがいいですね。 最後「る」で終わってるところも工夫されているなぁと思いました。 (コンカラ様が通る)

2018-08-18

なつめさん>高校野球って甲子園だけがクローズアップされがちなんですけど、一回しか勝てないような部員も”高校野球”をしてるんだぞ!っていうことを伝えられたらなぁと思ってました。こちらこそ、これからも宜しくお願いします! (俺の高校野球)

2018-08-18

”百円玉が詰まって、ぎんぎん音を立てていた。”ていう部分はこういう言い方もあるのかと勉強になりました。 ぎゅうぎゅうとかキンキンとかカラカラとかにしてしまいがちだけど、そこをぎんぎんって表しているのは僕には思いつかない言葉だなと思ってすごいと思いました。 (探せ。)

2018-08-18

stereotype2085さん>精進します! 確かに素振りの連続性をもっと出すとか、そういう詩の技術的なところをもっと勉強していこうと思います。 湯煙さん>ありがとうございます。描写力の不足ですね。もっと細かく書いてもいいかもしれないと思いました。勉強になります。 (俺の高校野球)

2018-08-18

誰目線なんだろう?と思いました。 ”人と共に生きていたい”ということはペットかな?それとも秋を迎えた虫たちかな?と考えました。夏の太陽に勝ったということはずっと日向にいるって言うことなので人間ではないんだろうなとは思いましたが、でもビールを飲むことを知っているっていうことは人間なんでしょうね。 すみません、そういう事を考えてしまいました。 (秋が訪れるだろう)

2018-08-18