作品投稿掲示板 - B-REVIEW

ネン


投稿作品数: 27
総コメント数: 99
今月は3作品にコメントを付与しました。
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創作/タロット始めました/十代前半から統合失調症

ネンの記録 ON_B-REVIEW・・・・

精力的初コメント送信者

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大ベテラン投稿者

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ドア

2021-04-17

2021-04-07

季節

2021-03-11

雨光

2021-03-01

ひとつ

2021-02-10

ぬくもり

2021-02-01

恋文

2021-01-05

曙光

2021-01-01

2020-12-07

青夜

2020-12-04

毒と夢

2020-11-28

真実の愛

2020-11-25

公式

2020-10-13

禁忌

2020-10-02

2020-09-13

葉っぱ

2020-09-05

鬼ごっこ

2020-08-17

バロック

2020-08-01

猫の挽歌

2020-07-16

展翅

2020-07-01

風切りバネ

2020-06-12

2020-06-01

キリエ

2020-05-14

月の子

2020-05-01

2020-04-11

自傷

2020-04-04

事切れる

2020-03-27

感想有り難うございます。 それも多分よく考えるとつまらない用でしょう。つい言っちゃったんです。 (ドア)

2021-04-19

安定感がすごく好きです。 (月とペンギン)

2021-04-17

コメント有り難うございます。 忠犬、いいですよね。欲しい。 (犬)

2021-04-09

なんだろうこの郷愁。明るいものを信じられていた心や、それをまだ持ち続けていたい人の祈る姿を見る思いです。うっすらと喪失の悲しみが滲んでいて、今は痛みが優しさになって表れているような。柔らかい読後感でした。 (口だけじゃんと言われても、何度も)

2021-03-14

コメント有り難うございます。適当に書いた所が一番印象に残るのはあるあるみたいです。最初からそのまま書ければいいのですが、ともあれ何か感じ取って頂けたようで良かったです。 (季節)

2021-03-14

コメント有り難うございます。 サンタクロースもまた正しいのです、日本家屋にも煙突が是非とも必要です!いやそれは冗談ですが。天使の階級については、考えていませんでした。しかめ面をしているかも。 (雨光)

2021-03-12

眩しい日差しではなく、夜のコンビニの眩しさや、一面の暗闇に開く花火の遠い明かりが何故か印象に残っているのです。人によってはアンパンマンやしまじろうにもなり得るのでしょうか。人の心を伝えるものは、やはり人ではないかな。直接的にそれを知っているのは幸福な経験ですね。 (季節)

2021-03-12

コメント有り難うございます。 思出話をしてみました。図らずも美しさまで感じていただき、嬉しいです。 (季節)

2021-03-12

コメント有り難うございます。 書き手としては、最終連が一番粗削りで恥ずかしいです。同じことを繰り返し言い続けることは、詩を書いている安心感を得る為の方策かもしれません。言われてみればそうだな、ととても納得したのですが、繰り言の果ての最終連であって、まずゲロでも(失礼!)吐かなければそこまで至らなかった…。 難しいですが、コメントして頂いた部分を意識して書いてみますね。 (ぬくもり)

2021-03-11

感想有り難うございます。 天、と古来より散々仰いで来たように、何故人は空を神の住まう所だと思ったのか、分からないのです。それが間違うことはあってはならないのか。 自由の味は苦いです。 (雨光)

2021-03-11

丁寧に読んで下さって、コメントまで頂けたことに感謝します。有り難うございます。 別れ、というものも形のないものの一つですね。始めようと思えば出来なくもないのに、ただそういう状態であることを望んで留まる。頭の中にはいつも整理の付かない別れがたくさんあるので、それが作品にも出たかもしれません。 形にならないで抱くだけの想いが少しでも伝われば良いのですが。光ですらうるさく、雨はのしかかり、何かになる前に既に全てが忙しいのです。 (雨光)

2021-03-11

雪の子、というタイトルに惹かれます。雪だるま、雪の女王、雪の結晶、そんな当たり前の言葉のようで、何かとても切なくて儚い響きでした。 (雪の子)

2021-03-06

うっかり者のジョンも、その辺りのオッサンみたいなイエス様にも笑いました。 (ジーザス・クライスト)

2021-03-06

痛みのない死はもはや快楽かもしれない。空高く飛んでいく所を想像して爽快でした。 (鳥の女)

2021-02-28

春が好きなもので(嫌いな方はいらっしゃるのか?)、この作品にもほっと一息つかせて頂きました。まだまだ寒さの名残がある日がちらほら、ご自愛下さい。 (はるのひ)

2021-02-28

待ちきれないのだなあ、と期待に胸膨らます作者のお姿が目に浮かびます。眩しく擽られる草木の春を待ちわびる姿も、喜びでいっぱいで心が穏やかになりました。 (立春の日に)

2021-02-15

夜の優しさや穏やかな空気を感じました。せかせかして忙しい日中の賑やかさが去って、後は眠りに落ちるだけ。その一瞬を惜しんで、明日再び朝が来るまでの時間をゆっくり味わいたい、そんな気持ちに寄り添う作品だと思いました。 (夜、そして)

2021-02-15

そういう時を迎えつつある人が身近に無数に溢れている空気を感じます。子育てに一つの結果が示されたその後、親にはどのような選択がなされていくのでしょう。見守っていくと同時に、私も残された時間を大切にしていきたいです。 (蝶を食むユディト)

2021-02-14

閲覧数やコメントが伸びるものと伸び悩むものの違いが分からないというか、この作品はそんな違和感が殊更大きかったです。いいとかだめとかではない。詩的言語で書かれていて小気味良い、と思うのですが。 (my little pandora)

2021-02-12

真摯なコメントを有り難うございます。完走した後は、死後の世界でもレースが始まって、死んでから何をしたかを問われるのではと思いました。結果、自殺さえ表現になり、新たな出来事の切っ掛けになって続いていく、そんな悪夢に参っているのかもしれません。 (ひとつ)

2021-02-10

カタレプシー一時なったことありましたが、すぐ治る程度のものでしたね。相当疲れてたんでしょうか、それともまた違ったただの緊張だったのでしょうか。その異質な習癖について誰かに拒絶されるなどのマイナスイメージ、それがメインのメッセージなのかなあと思いました。 (カタレプシー)

2021-02-10

一行ごとに言葉に新鮮な印象がありました。でも、出てくるのは中世(かな?)の創作物であるヴァンパイア。そのイメージのバランスの取り方が不思議な感じです。青かった星、いいですね。 (Vampire)

2021-02-10

事実と夢想を行き来する記述が心地よいです。 (冬の雨)

2021-02-01

う、美しい。清々しさが半端ないです。文章力の高さなのでしょうか。意味は分かるし情感も伝わるけれど、そこに広がる世界は無二のものですね。 (夕方の月曜日はゴミ箱にしまって)

2021-01-24

感想有り難うございます。 読んでいく内に頭の中が混乱して、今書き直してみたりしてます。良い詩と言って下さって嬉しいです。 それでもいいと自分を許し、間違っていることはないと思いながら前を向いているのが一番明るい姿勢かもしれません。 (恋文)

2021-01-24

感想有り難うございます。 絶望して初めて救いの手が差しのべられるかどうか、ましてどん底まで行かない甘えた人々は見向きもされない。分かっていて、納得するしかないという感じですか。卑下しながら、自分の道を選択していくだけなのです。 理想の最期。どんなものになるのでしょうね。 (恋文)

2021-01-24

すみません、てんま鱗子さんへの返信です。 (曙光)

2021-01-16

コメント有り難うございます。 死を考えることによってより生きることに自覚的になる、その後に至るどちらでもない状態。生きることも死ぬことも当たり前に受け入れられた感覚というか、そんな風になれたらいいな、と。 (曙光)

2021-01-16

有史から人は忙しくしているのですね。暇だったから。 (〈妻に〉)

2021-01-10

読むことを拒絶してくるような長文にかなり長いこと気を滅入らせていたので、この作品に漂う不思議な調和に安堵を覚えました。長い絵本を読んでいるようでした。文字が絵のように見えるのかもしれません、その心地好さが何処から感じられるものなのかは残念ながら私には分かりません。有り難うございました。 (銃声)

2021-01-10

コメント有り難うございます。 大丈夫です、仰りたい事はよく伝わっています。後半ももっと書き方があるであろう部分が多くて、全体的に手を入れる楽しみが出来ました。連休中に遊んでみようと思います。 (恋文)

2021-01-08

コメント有り難うございます。 最初の方はまだ堅くて良くないですね。後半はちょっと遊べた気がします。もう少し推敲してみます。 (恋文)

2021-01-08

荒唐無稽なことを語っているようで、目が笑っていない感じが好きです。フリスクごはん、本当にひどい味だろうなと想像するだけで変な唾が出てきました。 (フリスクごはん)

2021-01-05

なんで狼が空飛んでるんだ…とか別れ話を無視するってなんだ…といった突っ込みどころを力技でねじ伏せていった気がします。音韻だけでなく、文脈も整えたい。訳の分からない詩なんてものはそもそも存在しない、と最近は考えています。書けるようになりたいなあ。 死なないことと生きられないことが同じだと気付く、というのは結構悲しい話かもしれせん。感想有り難うございます。 (曙光)

2021-01-05

最後の二行ではないのですね。うむむ。感じ方はそれぞれだなと。コメント有り難うございます。 (曙光)

2021-01-05

感想有り難うございます。 全体的に余り納得いかないままの作品です。面白く感じて頂けると幸いです。 (曙光)

2021-01-05

有り難うございます。 年は変わりましたがやっぱり詩が書けた気がしないです。 (曙光)

2021-01-02

悲しみや、慰めや、憎しみといったともすれば醜い恋愛感情を全く感じさせず、ああ、良い詩だなと素直に思いました。美しいです。 (打刻)

2020-12-27

難しくて分からない所ばかりなのですが、ぶん殴ってしまう気持ちはよく分かる気がします。そのまた前の世代も、同じようにぶん殴ってきたことを踏まえての行動なのかな、とも考えます。 (誰か世界と手を繋ごうとしていつの間にかぶん殴ってる)

2020-12-19

砕けた青年のような語り口がいいなと思いました。何処か突き抜けたような思いに反して、見えているのは水田だったりマッパのおっさんだったりする所がなかなかシュールです。 (水田撲滅委員会)

2020-12-14

コロナのことを愛とは言えない、でも伝染する病であるという所は似ている気がするのです。 有り難うございます。 (朝)

2020-12-12

小学校の卒業式を思い出しました。あの時のあれ!物凄く共感すると同時に、書き方がとても巧いと思います。私は「うわああー‼️」となる方です。毎度襲われながら決して慣れる事の出来ない感覚、なんなんですかね、あれ。 (バグ)

2020-12-07

有り難うございます。出来ればもっと数を書いていきたいのですが、時間がなくて。励みになります。 (青夜)

2020-12-07

妄想の方が書きやすいですが、自分が読む分には避けたい所ですね。とても心配になるので。 川柳も有り難うございます。今ちょうどそのような感じです。 (毒と夢)

2020-12-03

訳が分からなくてもとりあえず飲まなければ死んでしまうというような、妙に暴力的な欲を感じたりもします。 (毒と夢)

2020-12-01

感想有り難うございます。書きたいことがなかなか上手くまとまらなくて、どんな作品になっているのか自分で読めないので、印象が分かって嬉しいです。 (毒と夢)

2020-11-29

甘いです~。いいですね。どろどろしている訳でなく、素朴過ぎる訳でもない、匙加減と空気感が好きでした。 (きみのせい)

2020-11-28

簡単なおしゃべり、読んで楽しかったです。どしゃぶりさんを初めて知りました。 (疲れてしまったら身体に染み入るものを摂取しましょう)

2020-11-28

コメント有り難うございます。 男尊女卑の時代に流行った幸福観の、その延長で生きている人々の日常を見守りながら、自分もまたぼんやりと生きています。女は家事をして、男は仕事して、子どもを産んで育てる。歴史にだって理由があってそうなったのだけれど、でも幸せってものも説明書をなぞれば簡単に手に入る訳でもないよな、と。 定石を外したら間違いで、失敗なのでしょうかね。形ばかりの愛でもないよりましなのでしょうか。コメント頂いて、そんなことを思いました。 (公式)

2020-10-19

感想有り難うございます。 何かこう、心の中に渦巻くどろどろを書いてみたかったというか、特に具体性はないです。ご不快でなければ良かったです。 (禁忌)

2020-10-17

コメント有り難うございます。何か感じる所があれば幸いです。 (禁忌)

2020-10-16

どうすればこんな言葉を選べるのかな、と最近よく思います。この詩もそうでした。軽くて透明で、少し悲しい感じ。素っ気ない程の飾ら無さが、誠意の証なのかなと。 (さようなら)

2020-10-13

会えなくなった人を長く思い続ける内に、その頃を過ぎて老いと共に感情は変化していく。タイトルも好きです。共感、懐かしさ、シンパシーと色々な感情がない交ぜになって、面白い。それは悲しみなのでしょうか。有り難うございます。 (エンプティチェア)

2020-10-11

すみません、上記はエイクピアさんへの返信です。 (人)

2020-09-16

コメント有り難うございます。この怒りは何なのでしょうか。絶望感は孤独の闇できらめいている輝石なのかも。 (人)

2020-09-16

コメント有り難うございます。葉っぱとは言葉の意味で書きました。夜闇に輝いているのはそういう性質なのだということにしています。自然に暗闇で光る葉っぱがあるのかないのか、分かりませんが。 何気なく書いた流れを好きだと仰って頂けて嬉しいです。 (葉っぱ)

2020-09-13

誰かの悲しみを拾う事と、自分自身の悲しみとが、全然違うものであるという点におかしみを感じます。自分と混ざってしまうから食べない、とさらっと大事な分別が書かれているような。 (いつものこと)

2020-09-08

ポジティブやシンプルに振り切った、いわゆる良い詩の真逆に位置しているかもしれませんが、だから間違っているとは言えない文学的な作品だなと思いました。衣食住満たされて尚不幸なその理由が分からないまま、同じ様に沈黙してきた多くの方が共感するのではないでしょうか。今生きている、それこそが悲劇になってしまうという絶望感は、本当に何処から来るのか、不思議です。 (普通)

2020-09-06

本文を読んで、タイトルがジョークになっている所に吹いてしまいました。ストレートですね。そんな妖怪の様な姿になってもまだ母はステレオタイプに同じ事へ口出しして、多分人間だった頃から変わらないし、私達も敵わない。そうだろうな、と懐かしい気がしました。まだうちの母は存命で、人の形でいますが。 (異母)

2020-09-05

こういった関わり方は、形式としてあるのでしょうか。二次創作とも微妙に違う感じで、もっと個が強い。哀しみを歌にする事が出来るなら、それは双方の救いに感じました。 (詩)

2020-08-26

言葉のサラダボウルから秩序を見出だす事は難しく、それでも尚読み取ろうと試み理路整然と理解して下さる事に感謝します。私にとってはこの感想の方がより詩らしいと思う位です。人の心を置き去りに形あるもの皆絶望でぶち壊そうとしているなんて、そんなのは結局いずれ自己破綻に陥るだけと分かっていながら、私の書くものにはいつも誰かの不幸が混じってしまっていけない。悲しいことや辛いことは笑顔で隠さなければならない、とお叱りを受けないことにも安堵しました。有り難うございます。 天気が変わるように、全ては流れていくのでしょう。行く末が明るくても暗くても、死ぬまでの間はそれなりに暮らしていこうと思います。 (鬼ごっこ)

2020-08-20

頭のおかしい人という言葉が差別なら、統合失調症と言い換えれば配慮なのか。それは詰まる所同じ意味で使われているだけではないか。そんな言葉の本質に戸惑う事暫し、今回は好きな事をたらふく書き続けるのみで、自分自身で感想は把握出来ませんでした。読んで下さった方の数だけ、解釈があって欲しい。コメントを有り難うございます。ちょっと何言ってるか分からない感じのレスになってしまいましたが、幸せです。 (鬼ごっこ)

2020-08-20

詩を読み書きする時に感じる印象が、何をもって何処から湧いたものか分からない。が、その分からない感想が一概に客観的だという皮肉。 帆場さんの作品に触れると、安定しているな、といつも思うことを書き残していきます。 (半径五メートルでしか生きられない)

2020-08-17

コメントを有り難うございます。 正直、それを選んだ時点で評価されないだろうなという題材の、雑文ですね。それなりに必死ではあるものの、自分でも随筆までいかなかった感が凄いです。切実に日記から抜け出したいですが、これ以上になる可能性が低い気もします。嫌な思い出は忘れた方がいいのかな。 重ね重ね、読んで下さって感謝です。 (バロック)

2020-08-04

生まれた以上は死ぬ。運命、宿命というやつですね。立ち向かってもいいし、寝て過ごしても構わない。どんな選択をするかだけが私達生きる者に与えられた自由かもしれない。その絶望故に産まれなければ良かったと叫ぶ事もしばしば。死に、それでもまた生まれる意味とは。 コメント下さって有り難うございます。 (猫の挽歌)

2020-07-20

寝床で半分寝入りながら好きな言葉を綴っているもので、それがどんな形を取って表れるのかは書き上げてもまだよく分からないんです。今回はなんだか怪物の様なものが産声をあげているらしく…一体何者なのか。コメント有り難うございます、嬉しいです。 (猫の挽歌)

2020-07-20

無駄がなく洗練されているように感じます。詩を書く事に迷いやためらいはもうないのかもしれない。適当な場所に相応しい言葉、しれっと何でもなさそうに出てくるのが好きです。 (詩を作るということについての一省察)

2020-07-16

読んで下さって感謝です。 書いている間も書きたいことがなんなのやら分からず、今も途方に暮れたままでいます。部分的に何を言いたいかは把握出来るので、それを組み立てることで、何かが表れてこないかなと期待したりしています。 感想頂けて嬉しかったです。でかいけど哺乳類。個人的には空を飛ぶ鯨かな。 (展翅)

2020-07-02

素直でまっすぐな描写が好きです。重さって思いにもありますよね。伝わらないかもしれない、位の言葉少なさが、その短く飾らない文体をより良く見せていると思います。読み終わった後、少しの物足りなさが寂しい。 (君の質量)

2020-06-25

意図して書かれた詩だということがひしひし伝わってきて良かったです。安心して読むことが出来ました。単純に書いていくことで凡庸な出来上がりになるというよくあるポエムを、しっかり意識されているのですね。 見習わねばな、と。有り難うございました。 (教室の一角 pattern 2)

2020-06-22

ままならぬ運命を快く感じる若さもなく、倫理の欠如した人の情動にくたびれ果てた天使の後ろ姿が、ちらつくんです。 えーあいの創る正しい世界に救いを見出だす、旧型の使徒というか、実を言うと、天使達の幾らかは凪の海に憧れている面もある。堕天なんて本来許されない筈な訳で。 なんだか、真っ向から作者と逆の感想を頂いたのが、面白いです。コメント有り難うございます。 (風切りバネ)

2020-06-13

一連目の、ただ説明してしまった感は自覚がありましたが、コメントひとつも貰えない程影響するとは思っていませんでした。はい、突っ込むとしたらそこです。私もそう思います。 お気に入りに入れて頂いたりもしているみたいなので、投稿したのは悪くなかったかなと。うずもれていた所を拾って下さって有り難うございます。 (愛)

2020-06-12

(すみません、操作ミスです) (雨の色(随筆))

2020-06-10

(雨の色(随筆))

2020-06-10

いいなあ。随筆書きたいなあ、と思いました。素敵な体験をされたこと以上に、確かな筆致があって。よくあることを、よくあるように書くのは難しい筈です。 (雨の色(随筆))

2020-06-09

名前の違う同じ人、というのが作者的には正解かもしれません。誰にも知られずに世界を渡り歩けるなら、時には別人にもなりますが、それでも変わらないものを信じている点では同じだと思います。 コメント有り難うございます。 (キリエ)

2020-05-24

コメント有り難うございます。死にかけなのでは、というご指摘は鋭いですね、実際リビングデッドです。半ば死んでいるからこそ夜明けの光に希望を見出だすのです。そして喧嘩っ早い神の僕達には早々にご退場願って、人間らしく助け合って生きる事に執念を燃やしたいのです。それにしては、少々頼りない言葉と姿勢ではありますが。 (キリエ)

2020-05-22

コメント有り難うございます。大体どの作品でもタイトルと関連のある謎の締めくくりで書いています。余りにもお決まりの同じ形式になるのでやめようかと思う位ですが、気に入って頂けて良かったです。 (キリエ)

2020-05-22

コメント有り難うございます。主よ憐れみたまえ、キリスト教の祈りの文言らしいのですが、実際に聞いたことすらありません。妄想の中で唐突に言葉だけが湧いて出ました。使い方合ってるのかな…(笑) (キリエ)

2020-05-21

心中でも図りそうな重さですね。でもこの書き出しの「あーあー」や終わりの「あいしてる」の繰り返しの為に、全てを構成していく過程はとても楽しく読ませて頂きました。書けそうでなかなか書けない力作、私も心はリビドーでいっぱいですがこんなに切なくはなれません。稚拙な感想ですみません、有り難うございます。 (犬死に)

2020-05-13

拙い作を読み込んで頂いて感謝しきりです。 挿入した物語は省いて読んで下さったとの事で、いつか自然と腑に落ちる時もあろうかと思いますが、僕と化け物もまた、国を滅ぼす可能性のある存在だと示唆したかったのです。 圧倒的な孤独がふたりをひとつにし、優しくさせているのかもしれません。 「僕」が良い父親であればこそ、化け物を化け物として害しようものなら逆鱗に触れるでしょう。子どもとしての「化け物」も同じです。 そうなった時、一体誰が悪いのか。作者的には今そんな事を考えています。 自分語りですみません。優しい視点を有り難うございました。 (月の子)

2020-05-10

感想を有り難うございます。 時に人間は化け物よりも冷たい。 それでも何かを愛して、信じて、 今日の訪れを、 幸福だと思わなきゃいけない。 生が悲しいだけになってしまう前に、 種を蒔いていく。 化け物は無力な僕の分身、 それも一つの答えだと思います。 どんなに強かろうと、醜かろうと、 誰かに愛されたい。何故かすら、 分からなくても。 よく分からないポエムになってしまいましたが、 読んで下さって有り難うございます。 (月の子)

2020-05-02

果実とは一体何か。 たとえられるそれは全く見知らぬ物の様で、私達読者も、 いつかどこかで毎日食べている気がします。現在進行形で。 無駄のない運び方が不気味さを増していると思いました。 食べるのを止めたい、等とはとても言えない世界に、生きているんだなあ。 (果実)

2020-05-02

目を通して下さって有り難うございます。 親子愛が強めの感じでしたね、イメージしていた所は。化け物の描写が殆どないのと、「僕」は人間なのだろうかという部分の曖昧さで、なんとも言えない。最初からラブソングとして書いても面白そうだな、と悔しくなりました(笑) 拙い作にコメントまで頂いて、感謝しきりです。 (月の子)

2020-05-02

すみません、読まない内からコメント投稿ボタンを押してしまい、 どの作品に空白のメッセージを送ってしまったのかも分からず途方に暮れておりました。 先日返信して頂いて気付きました。優しいレスを有り難うございます。 色とりどりの気だるい悪夢といった風に読みました。病んだものを感じると同時に、話者にとってはそれらが正常なのかもしれないとも。的確な筆致に安心感がありますね。 (夜陰)

2020-05-01

私事になりますが、この作品を初めて読んだのはもう数年前になります。ねむらない、という名付け方から、今まで知らなかった言葉の感覚を一つ掴みました。自分もいつかこんな風に物語りたい、と思わされるだけの日常の描画、憧れです。 (ねむらない)

2020-05-01

(夜陰)

2020-04-26

コメント有り難うございます。 何にピントを合わせるのか、 いつも失敗している。 と、口頭で言われた事を思い出します。 書き直すと段々良いところが削れていき、 改悪してしまうと。 難しいです。 自分でも、書きながらここは変だなあと思うだけの自覚があるのですが。 安定感が欲しいです。 (烏)

2020-04-18

ごめんなさい、誤字について触れるのを忘れました。 気付いたのですが、このサイト様では編集の仕方が分からず。 もしかして初めからないのかなと。 ご指摘有り難うございました。 (自傷)

2020-04-18

何から順番にどう描くのか、 たった一言で世界が千変万化する事も、 書いている時の醍醐味の一つです。 どう伝わるのか考えただけで、 気が触れそうに楽しい。 今回その取捨選択が上手くいったのかなと感じました。 コメント有り難うございました。 (烏)

2020-04-18

詩を書こうと挑む時もあれば、 文にすらしない時もあり、 また誰かにその是非を問うこともしません。 責任も権利もなく物を言える (石村さんの「物」ではなく単に) 環境があることに感謝しながら、 自由に書いています。 盛り上がった者勝ちで、 それが純粋な観念であろうと、 質実剛健な生活の知恵であろうと、 つまらないなら弾かれ、 面白ければ評価されるだけではないかと、 そう思っての事です。 別のサイト様でしたが、 詩の世界ではなんでもありで良いのではとコメントされた時、 とても頷いた覚えがあります。 いすきさんのコメントを見る限り、 この作品は、(他の投稿も)心の感じられない、 すかすかの乾いた海綿みたいだったのかもしれませんね。 ごめんなさい。 それでも共感して下さって、 それを言葉にして綴って頂けて、 感謝しています。 より良い作品に出来るよう、 これからの参考にします。 有り難うございました。 (自傷)

2020-04-18

コメント有り難うございます 本当の心はどす黒いので見せていません にゃー (烏)

2020-04-15

空きっ腹 抱えて一羽 夜鬱ぐ (烏)

2020-04-15

とても丁寧な感想を頂けて嬉しいです。浅学故のライトレスが申し訳ないですが、思う所を返信させて下さい。 書けば書くほど自分語りに陥る事が多く、嫌われると分かっていながら止められません。 詩作の構えを教授するどころか、教えを乞いたい位です!(泣) 数ある投稿作の中、目を止めて下さって有り難うございました。これからも叙情を求めて精進していく次第であります。 (烏)

2020-04-15

はい、済みませんでした…と、 つい素直に頭を下げてしまう週末です。 神様にも同じ事が言えるかもしれませんね。 おいおい、現実はこっちにあるんだぞ!と。 何せ遠すぎます。駄文で失礼しました。 (空なんか見てんじゃないよ)

2020-04-05

生きる為に 少しずつ自分を殺す その痛みを 切ないと鴉が鳴く 彼らは遥かな高みに居る 自由という頂きに 愛し合えれば治る 小さく嘘をついた夜 君の事が少し好きになる 明日には覚めてしまう 短い夢だけれど 我々に選択肢はない 結実するのが 災厄の悲しみである それこそが幸福 触れられない真実を 目指して笑う もう子供じゃないから 何だって一人で出来るよ 君を助けるよ 悲しみが花開く夜を 一緒に眺めよう (自傷)

2020-04-05

本当に安定感が凄いなと思いました。 罵倒も下ネタも政もなし。 穏やかに流れる言葉運びの中に、 少しの世界の綻びが窺えて、 そこから寂しさや悲しみを感じます。 (名札)

2020-04-04

コメント有り難うございます。 何故詩を書いているのか。 それすら定かではないのですが、 文字のやりとりが好きです。 (事切れる)

2020-03-29

コメント有り難うございます。 読まれた時の印象について、 もっと自覚的になるべきですね。 これから気を付けて推敲しよう、 と思います。 (事切れる)

2020-03-29

ねむらない

2020-05-01

速さについて

2020-05-09

雨の色(随筆)

2020-06-09

復讐

2020-12-05

月とペンギン

2021-04-17